センター直前シリーズまとめ①――あぶれていたの

2012⁄01⁄16(月) 00:00
どうも こんにちは。  のっぴぃです。

リアル自系列では
「センター試験が終わった直後」である今日ですが
――まぁ 毎日のつけというのかなんというのか
今まで 記事はある程度溜めておいて それを垂れ流していたじゃないですか??

てな訳で センター終わって それなりの反応があるにしろ
もう少し 時間をくださいなって事になるわけで。

あと おそらく どんな形であるにしろ この時間で「自己採点」まで終わらせて
様々な意味で 報告できる体制が整っているとは全く思えません。
そもそも 個人的には 点数をオープンに晒すのにいささか抵抗が。

……と いうわけでキーボードに向かいますのは「まだ センターに向かう前」のボク。
とりあえず 復活できるまでの時間は整えておこうみたいな算段です。

さて そんなこんなで 話の話題ですが 12月ごろから
思い出したように急に増えて来ました「予備校講座の話題」。
……例えば 冬期講習とかでは タームの変わり目に律儀に
いろいろとアナウンスしていた記憶もあります。  ファイナルもしました。

……が それらの中でまだ アナウンスその他もしないまま過ごした
――まぁ ぶっちゃけるとやった日付自体かなり短かったので
普通だったらスルーするところなのかもしれませんが――講座もありますので
ひとまず その時と同じノリで その講座についてつついて時間稼ぎでも。

ちなみに それらは「センター対策テスト」講座と言うことで
一日で終了する短期講座と言う形で時間割表に組み込まれています。

なんだか 直前シリーズの講座の一つをそのまま流用しているようですが
ボクら大学受験科生にはこの講座を受けるためのキャパが元から
用意されているようなので それを有効に使わせてもらって。
※ちなみに 私大でセンター使わない人向けの講座もあるようです。

まぁ ファイナルについて呟く時にも書くかもしれませんが
この時期 この講座用のと冬期講習(直前シリーズと併用)用で
二つの時間割表をあわせて使っていく時期になっていたようで 忘れっぽいボクは
それを言い訳にして まぁ 何やらやらかしたようですが それはそれで。

あとは ちょっと違和感があった部分としては 教室の中にいるメンバー的に
「文理」の差が 思ったよりないような気がするな~  ってところ。
いつものクラスとかは完全にばらしてしまって もうとにかく
「どうせセンター受けるんでしょ」って くくりでクラス分けされているような感覚。

――たしか あの人文系だったような気が……←ボクの顔は狭いので定かではない
みたいな人間の顔をちらほらと見ていたような気がするわけで。
――まぁ このへん違ってても気にしないでってところなのですが。

てなわけで ボクの場合は五教科七科目ありまして
ある程度 すっぱり行かないとかなり長くなりそうだな。
――じゃ 一個ずつ語りに行きましょうか。  まぁ 割とハイペースで行けそうだけど。



・1月7日  ――センター英語
講座名そのままではないですが いろいろと面倒ですし
どうせ 全部センター向け講座なので このままいこうと思います←

そう言えば 授業の形態について書いていませんでしたし 書いておこう。
前半。  試験時間と同じ時間を与えられて配られた問題(本番意識)に取り組みます。
――で そのあと休み時間を挟んで講義と言うことになります。

今までの講座は 基本90分間隔ですべてが進んでいたような感じですが
今回はやっぱり「実践意識」と言うことで センター本番と同じような時間配分で。

……11月末ごろから すべての講座がテストゼミ形式になった時に
「センター向け」って言われていた講座でも かなり時間が残念な感じになって
正確には その講座が意図していた事が出来ていたのか
かなり不満もありましたが 流石に この時期になってお茶を濁すことは無く。

しかし ボクがこのテストでたたき出した点数については濁しておきます。
……一週間前にこんなので大丈夫なのだろうか……かなり疑問だった。
――その主な原因は 第一問と第二問で大炎上していた事。
冬期講習と呼ばれる間は「最後の文法たたき込み」やっていたのですが
それらが儚く散っているような気がしてならない。  うん。

まぁ 結果はまだ今のボクには分からないから講座について続けると
先生は 通期講座でもお世話になっていた某先生。  (個人的)お話もしました。
――友人付き合いは薄いけれども 大人相手には結構喋れたりする。

とりあえず 最後の最後まで こんな感じで大丈夫なのか……
みたいなのはありましたが どっちにしろ「点数が取れなかった」とはいえども
「おしい」みたいなところには近づけているような気がしたので
その意味では「この一年はまだ 無駄ではなかった……のかな??」と
気持ちを盛り上げることはできたのかもしれません。

やっぱり この時期にむやみに落ち込むようなことがあったらキツイですからね。
――まぁ 少々バーンアウト気味だったのは否めないが……。

・1月10日  ――センター化学
これらの講座の方に ボク等の自由意思はありません。
とりあえず「センターを受けるか否か」「その科目はどうなのか」みたいなのを聴かれて
あとは それに対して振り分けられて(文理関係なく)とりあえず テストを受ける。
……で 解説聞きたい人は聴いて帰る――みたいな感じ。

と いうわけで 先生については誰がいつ来るのかについては
全く分からないワクワク感www  と いうことで 知らない先生でした。
……化学の先生 結構知っている気になっていただけあってびっくり。

そして どうでもいい間違いで(具体的に書くと 問題文を読まなかったおかげで
堪えるべき数値を導き出せているのにできなかったとでも言うのか)
7点ほど落としているのには 流す涙もございません。
……で これなかったら明らかに90代は固かったので 悔やむ悔やまないじゃない。

――で そんな状況のボク。  本来だったら解説講義聴くよりは
間違えたところを自分で押さえて~  みたいな動きの方が良かったのかもですが……。
……出るタイミング 間違えました。  90分拘束。

でも まぁ これが今の時期ゲセン~  みたいなのだったら
「ちょっとお前 おもてでてこいや」みたいなことになりかねませんが
この程度だったならば 「フォローするしない」のベクトルではなく
やはり 何かしらの役になったのではないかって思います。

知識の再整理みたいな感じでしょうかね。  そうとらえることにします。



……では なんだか 改行数的にはなんだかいい感じになったようなので
時間つぶし第一弾はこれくらいで終わらせようと思います。
――続きは 多分 明日の記事と言うことになるのでしょうかね。

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