ファイナル!③

2012⁄01⁄31(火) 00:00
ねばれ~
――先日使おうと開いてみた
ルーズリーフの穴に引っかかった
ど根性……この場合はなんと
表現したらいいのかこまりますが
とにかく 根性で耐えてる「何か」がいました。

説明適当だなぁ。

――まぁ これにあやかろうとか
そんな事を必ずしも考えているわけではないですが
「今年も命知らずの現役と
 同じことをしている」と批評されても
何らおかしくない受験をするボクですし。

背水の陣……
……この言葉がぴったりとくる受験。

やっぱり あやかりたいじゃないですか。




……さて 順調に進んだのならば これで 予備校の授業らしい記事
書くのは これでラストと言うことになる――はずなのですが
まぁ これからも 予備校で勉強続けるつもりですし
万が一って事も考えられるので あまり 大きくはいけませんがね。

――何事も「緊張感」は大切ですからね~  と いえども
ボクの場合は 浪人と言う立場の今年に至っても「背水の陣」という
見方にもよりますが 若干無謀な事をやらかしているのですがね……。

――いや こんな書き方したら 自爆しに行っているとか思われそうですが
これも れっきとした親のお告げの一部でもあるわけで~  と言うのは
今年も何度も喋っている立派な言い訳の一つだったりするのですが。



……まぁ そんな話は良いですよね。  本題行きましょうか。

・ファイナル物理

まぁ 何事も「過信は禁物」と言うのでしょうか。  それともただのヘタレ?

とにかく 最後の最終確認と言う意味合いとか そもそも 授業一つ
適当な時間帯に入ってくれたら それだけで その日一日が
そんなにマンネリしないで済むという意味合いでも入れていました。

そして 化学の時に書いたかも忘れましたが この授業の降りてくる場所を
何をどう間違えたのかわかりませんが とにかく間違えまして
前の化学の授業が結構大変なことになったというのは まぁ 自業自得。

……えっと 前に予備校記事書いた時に話題したことと
根っこはリンクさせているつもりです。  別の日に別のテンションで上げているので
それが リアルに繋がっているかの確認は取っていませんが。

さて で 「たとえ志望校の二次向けでも満点狙いのテンション」で
行かざるを得ない(英語でビハインドとるという前提の上では)
物理の方ですが 相変わらず もったいない部分多くてですね……。

計算式の中で文字の定義域を見落とすのはよくあること~  と言う状況から始まり
光の干渉では強めあい弱めあいの条件式どちらを書けばいいのか見落とすし
単純な計算の途中でも 有効数字とか累乗の足し算とか間違えてみたり
文字式の中でも謎の文字が出現してみたり逆に犬死にしてみたり。

……これらのミス減らすだけで 多分 相当単位で人数変わる気がします。
化学や数学も含めて これらのミスはもったいなさすぎますからね……。

とにかく 「取れてたはずなのに」という言い訳が受験本番で通じないのは
流石にバカなボクでもわかっていますが 残り一ヶ月
伸びしろにそろそろ制限がつきだしたと言われてもおかしくない時期。
これから この教科に限って言うならば 鍵を握るのはこのへんでしょうね。

あと それとはまた別のベクトルでも いろいろと(集中力が切れたからと思われる
そこに端を発した残念な出来事がいろいろと起きたり)別の意味で
心の底から凹みたくなるような出来事が何度かあったのですが それはそれで。

ちなみに 先生の方は先日のセンターなんとか講座でも振れまして
去年にも記事に書いたような気もするし その時にも触れた気がする
ボクの物理のロケットエンジンに点火した(と思われる)あの先生でした。

――やっぱり 受講と言う意味では 気分的にもこれで終わった方が
いろいろと キリが良いような気もしますね~  頑張らないと。



さて と 言うわけで この後続けるべき授業ネタもありませんので
とりあえず 予備校とかかわりがありそうな~  みたいなので
残りの余白を埋めて行きたいと思います。  まぁ 適当に。

ボクの場合 現役時代のなんやかんや――そう言えば ちょうど去年の今ごろから
学校に行く必要も無くなりまして 家で勉強……と 思いきや
結局はニート生活になっていたバカだったわけなのですが――もありまして
家で勉強する事なんて 猫に芸当を教えるような物ですから……。
(↑無理ではないけど 結構無茶な部分があったりしません???)

まぁ 安全と言う意味や 自分の居場所をしっかり確保するという意味で
これからも 自習する場所目当てに予備校に出かけることになると思います。

――考えてみたら 授業(と 言うより 冬期講習)が終わって以降
予備校で見かける人間の頭数が目に見えて少なくなっている気もしますし
一時期 かなり壮絶をきわめていた予備校の「席取り合戦」と言うのも
また 難易度が徐々に下がってきているような気もしますしね。

ボクの話せるような間柄の人に聞いてみても(まぁ その要因の一つには
それらの人たちが何故か そろいもそろって津田沼から遠いところに
住んでいるって言う要因もあるのかもしれませんが)かなりの人間が
これらの場所から離れて行くって聞いていますし 悲しくなりますね。

そんな メンタル面に加えて 先ほど授業報告の際物理の時にも書きましたが
最近 なんだかんだで集中力が切れ 且 計算がひどくなっているという
理系学生にとっては明らかな「スランプ」に陥っていて
QMAネタがなかなか尽きない面からもにじみ出ているような
堕落(今になって!!)も 見えだしているというありさまで……。

――まぁ そんなわけで 2月に持ちこしている部分もまぁ ありまして
その点については 一応今後出て来ますが 適当にあしらってやってください。
――と 言うより 日記的にはそっちの方がまだ 中身ありそうですがね。

もう 一月も終わりになりまして 残された時間も残り少ないって
焦りは当然あるのですが それでも こうなってしまうというジレンマも
当然 ボク自身 抱えていたりする……むずがゆい状況。

あ~  こう さっぱりとバカとして 忘れてしまえるならば
どれだけ やりやすいものかって しばしば考えてしまうのですが
この辛さってのも「浪人生らしさ」と言われるやつなのでしょうか。

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五輪Ⅳ……と。

2012⁄01⁄30(月) 12:00
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ファイナル!②

2012⁄01⁄30(月) 00:00
とりあえず 今日は結果的に記事 二個上げるっぽい事になりました。
元々羅列だけだったところに 適当に書きたしたら 相方の方
なんだか それなりに記事として固まりましたねぇ。  意外な事に。

まぁ 投稿時刻は昼にしておきましたが。
――正直 このへんの予備校話題なんて辛いでしょ?



どもども こんにちは~  のっぴぃです~
――おそらく “今期”最後になるだろう「予備校授業」感想の記事ラストスパート。
……まぁ 多浪した最悪のシナリオ通りならば 来年も同じ事書きますが
晴れて サクラ咲けば このような話書く機会 もうないですからね~

――当然 個人的には このような話を書く機会は今後 ないことが望ましいですから。
……まぁ そんな裏話は このへんではあまり関係ないですかね。

ちなみに 裏話ついでですが 特に前述の数学ⅠAⅡBの時なんかは
センター直前講座と全く被って開講されていたので
これらの記事は 一緒に出費つしていたような感じになりますね。

……まぁ ぶっちゃけ「だから何?」レベルの裏話ですが。




・ファイナル国公立大英語テスト

少なくとも 英語に関しては いろいろと私立大学があったり
――しかも 同じ時間帯に結構被っていたりするような気がしたりで
結構 ボク自身 講師配置がどうなっているのか気になっているのですが。

そして 英語の場合だけは(少なくとも 理系であるボクの目から見てですが)
授業がファイナル テストゼミ形式と言うことらしく
二時間連続でいつも 授業をやっているのですが(ファイナルの場合)
その前半で90分かけてゆっくり テストゼミを解きまして 後半を解説の時間にと。

……そのテストのできですか??  まぁ ボクのことですから。
……相変わらずと言うべきなのでしょうか。  これの場合
理科系科目と違って 突然爆発するようなこと……あるのかもしれませんが
あまり 実感がないので どうもよくわからないですがね。

まぁ 何にしろ 予習をしなくて済むというのはなかなか安心できますね。
――別に 予習が嫌いとかそんな話ではないのですが ファイナルだと
先ほどから連打しているように「一日に二講座」やるので
いつものノリで「一講座分だけ」予習した状況だったならば
後ほど 大慌てするような羽目になったりするので……。

さて 先生の方は 見たことがない人だったりするのですが
結構 教え方は「下地がしっかりしている人には」割と良い説明。
……だけど ボクにとってはどうだろうねぇ……  みたいな感じ←

同じ教室内に知り合い(文系)がいたのですが 彼曰くには
「結構簡単だったね。この問題」程度の物みたいなのですが すいません。
おそらく 問題のレパートリーにも慣れていないだろうし
そもそも 英語の成績が元々悲劇的なボクにしてはこれも
十分――な 状況になっているのですが どうしたらよいのでしょうか。

まぁ でも 最後の突き固めって意味では なかなかいい時間過ごせた気がします。
――とにかく 残りの時間惜しみなく使いながら この苦手意識
どうにか失くして行きたいものですね。  心から思います。

……それにしても 「講義の時に言われれば確かに」みたいな
そんな程度の知識しか植えつけられていない単語・熟語や
この文章読むのに必須なのに 頭からごそっと抜けている部分があったりして
本当に これで大丈夫なのかとかなり不安を抱いたって側面もありますよね。


・ファイナル化学

――の前に これやるほんの10分前まで この日のこの時間には
物理やるものだと思って(だって まだ 出していないでしょ??)
用意・準備していたので 当然のごとく「テキストなし・予習なし」
……みたいな 間抜けた状態で行く羽目になってしまったというね。

しかも こんな時に限って 授業開始時刻が9時(朝)からと言うことで
もう さまざまな意味で死亡フラグが立っていたのかもしれません。
――ちなみに 先ほどの英語の講座は 夜一番遅い回だったということで
極論言えば この日 この教室で寝泊まりしたとしても 何ら支障は無かったわけで。

まぁ そもそもなぜ 手元に受講票あるのに 講座の内訳
間違えていたりするのか 気になる部分もあったりするのですが
――まぁ なにせ 疲れていますから その一環と考えることにしましょうか。

これに関しては 去年のこの講座がどうだったのか~  みたいな
記憶も無駄に鮮明に覚えている部分もありますので 書いてみますと
“去年は”先生が二時間の内の前半は出てこないで(おそらくタバコ吸ってたと思われ)
職員の人が解答用紙(みたいなやつ)配りまして
前半は 必死こいてボク等は問題を解いているような感じ。

――で 後半には 先生がのっそりとやってきて 回答を乗せたプリントを配り
これをひたすら読む(貧乏ゆすりしながら)――で 言葉の端には
「できない奴はバカ」みたいな単語を「バカ」にアクセント置きながら
何度も繰り返していたので 青筋浮かべていたりしましたっけ。

――まぁ だから逆に記憶に残っているのかもしれませんがね。

……で そんな前提があったものだから テキスト忘れたのは確かに重大ですが
「予習に関しては まぁ どうにかなるかな??」みたいに思った感が
あったりする点については まぎれもない事実かと思います。

……で 結論はと言いますと 今年は3時間しっかり使いまして
ことさら丁寧に解説してくださる優しい女性の先生がやってまいりました
――逆に言うと 当然 予習なしで突撃するのは無謀ってものでしょうか。

……いや~  なんというか 落差はげしいっすね。
去年は 千葉現役館でこの講座を受けていたのですが そこでは
正直 化学不快なまんまだったような気がするので 世界が色鮮やかになりました。

ちなみに この一年振り返って見ても(まぁ まだ物理の講座が残っているけど)
予備校の講師って かなり「男性率」が高いですよね~
――この人と 夏期講習に英語教わった方が女性だった気がしますが
ボクが今年関わった女性講師なんて この二人しかいない気がしますし。

しかも 理系科目でもありますし ちょっと引きずるならば
前日にあった 前述の英語の長文の中で「女性の理科離れ」なる物を
読んでいたので 必要以上の感動を覚えていたような気がします。
……とまで 書くくらいですから 当然 初見の先生です。

――で 感想的なのこれから続けようと思ったものの
なんだか 行数的な意味で そろそろ終わりみたいなので
この話題は 中途半端にこのへんですっぱり切ることにしましょうか←

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ひとまず”期末試験”のお話でも

2012⁄01⁄29(日) 00:00
知ってたら
もう 何も言わなくても
ほとんどの人はわかりますよねwww

ボクにも「ハレ」の日が来ることを
祈りつつ~  みたいなつなげ方

……に 持っていくのには
少しばかり難がありますね。  すいません。

どうでもいいですが
この問題の場合 こんな風に「キョン(きょん)」って
タイピングしても
しっかり受け付けてくれるのでwww

――確かに 問題文眺めてみると「ひらがなで一人」としか書いていないし――
やっぱり 正解率高いですし スピード勝負で出るのだったら
「ながとゆき」とか「すずみやはるひ」とか打つよりも
「きょん」の三文字で〆た方が 圧倒的に楽ですよねwww

それにしても 全体的に京アニのアニメも息が長いですよね~
……ボクのこの世界への入り口もこのアニメだったか??  なんて
ちょっと 遠い目をしてみたり。  る~……。

そして 全国で拾って来た問題ネタって 画像の中に階級などが入らないし
なんだかんだで 使いたい時に場繋ぎ間で挿入できるのが利点ですよね。

……プレイ数確保できなくて 記事ネタにするのもこまるときなんかに
迷わず突入できるという意味では 侮れません。
……明らかに「ボクの都合」に置き換わっている点については考えない←



学期末
てなわけで センター試験が
終わってから若干
気が抜けすぎじゃないの??

みたいな声が聞こえる気が絶賛している
――さて どうなのでしょうね~

のっぴぃでございます。

なんだか 前回の全国大会はサボりましたが(ポイント0で終わったし)
今回は(直前に「とりあえず押さえておきたい(ちょっとしょうも無い)写メ」も
ありましたし)とりあえず 顔出しくらいはすることにしましてね。

――と いうわけで 人並みには楽しんでみましょう~
――全国大会(学期末試験)でございます~  しっかり 銘打ってくれるのね。

なんだか 打ってくれたのはいいのだけれども これだけ
後付け感ばっちしのフォントのような気がする点については 多分
触れてはいけない禁忌なのでしょうね~  思いっきり触ってるけど。

頼もしい01頼もしい02
なんて 感動(沸点低い)ばかり書き連ねていてもらちが明きませんので
ざっと 書けるものからこの件についてあったことでも書いて行きましょうかね~

単純に全国大会で点数をつけたい場合。  まぁ 称号狙ってみたり
本格的なレベルの人だと違うのかもしれませんが ボクらみたいな
「茶臼」だったり 適当にやっているような感覚の人間にとってすると
別に 称号持ちではなかったとしても ジャンルがかぶさる人が
ごそっと 自分の味方に来てくれるというのは なかなかありがたい。

……結果的に この回は 見事に理系祭りで 安心して
2000超えた点数出せたのですが やっぱり その点ではありがたいですね。
……まぁ 味方もすごいから 区間賞撮れない→ポイントは稼げないけれども
単純に「楽しむ」とかだったら これでもいいやって思えます。

良くある
さて こんなのって良く
あることなのかわからないのですが
一応 区間賞は三度とっています。

この意味では まぁまぁ。
――だけど 順位は端的に書きますと
「半分より下」です。

……しかも そう 
接戦だったとかそんな記憶もございません。

――要するには 取れる時には取れて
そうじゃない時に炎上した
……れっきとした茶臼だからこそ 
こんなことになるのかもしれません←

……でも これはこれで ある意味とっても悲しいですね。
なんだか 上手い比喩が見つからないのがシャクですが
ある意味 とても悲しい人間になっているような気がします。
先鋒エースに近いようで そうではない感触と言うことでしょうか。

埋めてみて
てなわけで まず10回埋めてみたところで。

……反応の仕方としていろいろと
あるのですが まず QMA単体と見たら
やっぱり 離れていた分 左辺が衰え激しいです。

そして 受験生的意味では
センター以来 ちょっとリアル勉強の調子が出なくて
これに逃げ過ぎている……と 言う意味で
また 考え直さなければ。 

続く。

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やっぱりこじつけることにしました。

2012⁄01⁄28(土) 00:00
その他
前にアニメネタで記事書こう~
って やっていた時に
ラスト 駆け足で こんな写メ
張りながら去っていきましたが

……ボクの実力はこんなものではないはずだ!!

いつもだったら この一枚で
かなりねばっているはず……

――なんて 思い出してしまったものだから。

リベンジです←

――と 言う わけのわからないパートは関係ないとしまして。
……あと なんだか もう少し触れた方が良かった物が
あったという意味では 間違ってはいないのですがね。  この状況。

この画像にピポットを置きながら考えてみますと まずは 生徒会のこと??
まぁ こちらのカードと奥の何か金属製の物っぽい方は
アニメイトで買ったらもらえました~  なんてことも書きましたっけ。

……そう言えば 前にもらったこのへんのアイテム ことごとく
使い道とか無くなっていて かなり こまっているんですよね~
……まぁ もらえるんだったらもらうけど??  みたいな精神なものだから
部屋に使わないアイテムがたまるたまる。  早く出払わなきゃ。

――だって ボク 部屋出払ったら「元いた部屋」と言う名前の
一種「倉庫」のような物ができるじゃないですかwwww
……それが 一戸建て実家の一つ いいところなのではないかってね。

そう言えば あの時「カバーは裏表逆にして~」みたいにやっていた時に
触れてみたかった部分でもあったのですが 生徒会の○○において
そう滅多に気がつかないような場所(カバー裏)にも
しっかり 小説書いてあったんですね~  と 言うことに
つい最近気が付きました。  観察力が残念な私です。

――後から考えてみたら「その巻のあとがき」において
それっぽい宣伝はしてあったのですが その時にはボク 気が付きませんでして。
――気が付いた後「そーゆー意味か!!!」  って 納得した次第でありまして。

ボクの場合は アニメイトなどで配っている「透明カバー」
――もらえない店で買った場合用に また ばら売りでもこれ買いまして――を
使いながら 文庫管理の方をしていますので 下手したら
このへん あまり見ることなく終わってしまうことも多いのでね。

――まぁ 一部の漫画本なんかだと 表紙裏などにも書き下ろしの
漫画なんかが張りつけてあったりしますし それ見る時にかろうじて
剥がしたりするかもしれませんが それでも そう滅多に開けるもんじゃないです。

……でも こんな所まで気を配れるからこそ この人 こんなにも
面白い文章が書けるのかもしれないな~  って 思い直した次第で。

あと 生徒会関係で書くこととしたら この前書店で見つけて愕然としたのですが
「生徒会の一存で古単語を覚える本」的なもの 売り出されていたんですねwww
アニメイトとかゲマズとかでドヤ顔して陳列されていたのを
半ば 吹き出しそうな顔をして眺めていたボクがいます。   こんなのやりますかww

――まぁ ある程度まともに勉強している文系学生が見たら
「読も末だな。どんだけ底辺の人が使うのやら」みたいな事言う人もいるかもですが
少なくとも ボクはこんな事 思いませんよ??  ボクは。

――そもそも「英単語帳を開く」と言う動作がなかなか習慣として身につかない事を
克服する手段に「涼宮ハルヒの憂鬱で英単語を覚える本」みたいなのを
冗談抜きで買ってきまして それを必死で読みこむというところから
この癖をつけてみよう~  みたいな 底辺並みのことした人間ですからね。

……苦手意識を持っている人相手に売り出すのだったら このようなアイテム
なかなか ハードルが低くて 結構使いやすいということは身をもって知りました。
――まぁ これで慣れた後に「普通の物」も見れるような
耐性をつけるという条件が入ってきますが まぁ これはこれで。

ひとまず今のところ 新しい単語帳を手にする期間でも流石にないですし
そもそもボクは センター試験も終わらせてしまった理系学生ですので
多浪しない限り(まぁ 他の人よりも「実質的な意味で」かなり確率高いですが)
これらのアイテムに頼る機会は無い……のではなかろうかと。

まぁ それでも若干気になる部分ではありますので もしも 仮に
買った人がいるのだったら 詳しいレビュー的なの どうぞよろしくお願いしますww

……そう言えば 先日発売された「十代」は通算16巻目ですが
新しいヒロイン 出て来ませんでしたね←何を言っているんだ
――まぁ それに近いような状況にはなりましたがね。  結果的に。
――と 生徒会関連で 全く関係ない話題も乗せてみる。



映画
さて あと かろうじて「けいおん!」のグッズの方も残っていますが
先日発売されている「アルバム」がどうこうみたいなこと
……今までのボクの流れだったら スルーしない話題なのかもしれませんが
未だ これについてノータッチだったことに気が付きまして。

――と いうか 買ってないんだもん。  しょうがないじゃん←

一応「発売に気がつかなかった」とか「フラゲできん」とか
そっちどころじゃなくて そもそも「今のボクには購入予定なし」みたいな。
……メタルは抜きにしても ここまでテンションあがらないのは自分でも不思議で。

――まぁ 理由をあえて探してみるとするならば「単純に映画を見ていない」ので
新しいアルバム出ました~  と言われても 例えば 普通に
「映画バージョン」なんて書かれてみても そもそも 映画の中で
演奏パートが(OP・EDアニメーションでは流石に演奏するでしょうが)あるのかすら
未だ ボクにはわかっていないという状況でありましてね。

なんだか 今までのアルバムと比べて どこがどう違うのかわからなくて
イメージも全くないものだから 結局 火がつかないのではないかと。
……何度も書きますが やっぱり 何処か違和感が←

とりあえず 映画の方は「受験が終わった後に まだやっている劇場が近くにあれば」
見に行こうとは考えていますが さて どうなる事やら。

……まぁ 売り上げはよろしい気がするので 最初からフィルム入れている場所なら
それなりに ボクらを待ってくれているような時期になっても
まだ 上映してくれているという期待は持てる気がする……!!!

何にしろ 浪人生と言う立場 アニメ見るのにはキツイですからね。  やっぱり。

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諦めの色が

2012⁄01⁄27(金) 00:00
皮肉
こう 問題になればどうでもいいって
ものではないような気もするのですが……。

塔 登りながら こんな問題
見たのですが また 別の意味で
心からツッコミを入れたくなったボクがいます。

皮肉すぎだろうwww

――とはいえども やっぱり 日本の政治は迷走していますからね~
……何にしろ こんな風に言われてもしょうがないような気もしますがね……。
与党にしろ 野党にしろ どっちもどっちって気はしますがね……。

ここ最近の資本主義は さまざまな意味で行き詰まりが出ている気がする。
――とはいえども ボクはこれには無力すぎますがねwwww



さて 今月の塔ですが あの後もしばしば(テンションが上がりきらないときとか←)
登ってみたりはしているのですが とにかくできませんよね……。
先日 賢将を味方に引き入れておきながら 2ケタ行きませんでしたからね。

――まぁ なににしろ ボクが戦犯だということはよくわかっているのですが。
……貢献率1ケタとかたたき出したのが 一度や二度で済まない気が。

ティアマトー
……と まぁ そんな状況ですが
いい具合で右に偏った時に
なんとか 塔のてっぺんに
辿りつけた回がなんとかあったわけで。

――ちなみに 14階のラストの○×では
「職人」やってましたがね←

光線
ただ 踏破までは行かず。  
……完全に ボクの力不足です。

――てか ルーペ拡散とかできる
状況にしておけばよかった……。

……そんなことより とにかく
今月の塔はバランスおかし過ぎるんだよ!!!!






























図1
「また、あの茶臼が
  何かさけんでいるようなのであります。」
「驢鳴犬吠。」
「それにしても、ティアマト(ー)は
  容赦がないのであります」
「当然至極。」






図2
「それにしても、本当にこの男は、
  何も学ぼうとしないのであります。」
「無為無策。」
「ところで、今日はティアマトーの言葉の切れが
  あまり良くないのであります。」
「準備不足。」






図3
「ところで、この男がまた
  塔の頂上に立つ機会はあるのでありましょうか。」
「鉄樹開花。」
「ところで、おなかがすいたのであります。」
「焼肉定食。」
「了解。でも、
  生姜焼きの方がいいのであります。」






図5
「さて、それでは、邪魔者は退散するのであります。」
「焼肉万歳。」
「……了解。」


図4図6


……ざっぱーん……。


……これは 続く  ……のか?????

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ファイナル!①

2012⁄01⁄26(木) 00:00
さて 今季最後――かもしれない授業記録でも揚げておきますか。
……一体どこまでが授業記録と言うくくりにあたるのかの判断が
地味に難しい部分があるようでね。  まぁ 深いことは気にしないで行こう。

センターが始まるちょっと前らへんから実はあったらしい「ファイナル」講座。
主には記述(二次・私大)を意識した構成になっていましたが
センター前にやっていた数学の講座では それに向けた話とかも聴けました。

……で 授業内容に関してですが まず 全体的には「予習がキツイ」と。
……いや 問題が難しいとかそっち系統じゃなくて 普通に「量が多い」と。

いつもは(通期講座・書き・冬期講習含めて)90分授業が一コマで
その日すべての物事が終了するような感じなのですが
これらに限っては 一日に90分二コマやるということで。
……単純に 今まで×二倍の量の演習量があったわけで。

それをこなしたうえで 自分がここにやらなきゃいけない課題
――センター過去問やら それが終わったあとは通期講座の復習
自分で買って持っている問題集 過去問研究など――に取り組み
そして 復習する~  みたいな自体に陥っていたわけで。

いや~  流石に かなり時間かかりますね。  面倒くさい。
――まぁ でも「最後の調整」と言う意味では良かったのかと思いますよ。
……何にしろ「まともに私立を受けられない」→調整の機会が乏しい  わけで。

このへんの講座やりながら 照準合わせておかないと
また ここに舞い戻ることが確実みたいなことになりかねないですもの。
――そして これを決めた時 一体ボクはどんなテンションだったのでしょうかね~

……ちょっとばかり 気になるところがありますが。
なにせ  講座の申込用紙提出させられたのは 10月でしたからね~
……今から見返してみると 以外と近いようで遠いようで……。



・ファイナル数学ⅠAⅡB
もう こちらの方もいろいろと重なっておりますので
「ファイナル講座」と言うくくりで 語るものは語ってしまおうとおもいます。
てな訳で なんだかんだで時期は戻しまして センター直前期。
上でも書いたように 先生の言葉の端に「センター」の文字が躍っていましたね。

一応 ボクの記憶の中では通期講座でもどこでもお世話になっていない……
……あえて言うのなら「春期講習(←大昔だ!!)」の行列の講座で
なんだか 見たことがあるようなないような……。  みたいな感じ。

まぁ しばしば良い意味の評判は聴いていたのですが
確かに キャパシティはかなり高いものがあるような気がしますね。
確実に「ハズレの先生」と言う意味では使わない先生ですかね。

……でも なんだか ボクの性にはあわないきがしまして。  うん。
――とはいえども 学べるところはかなりありましたから
その「盗める部分」に関しては 積極的に盗んでいこうかと思います。

余談ですが ボクの論としては このへんの予備校講師って体分すると
「定理とか基礎的な事をみっちりたたき込む」のと「テクニック重視」の人がいて
基本的に 特に初心者とか苦手な人にとっては前者が人気で
後者は 人によりますが「あたりはずれが大きい」デメリットがあるような気がします。

まぁ その辺は人それぞれでしょうから 何も言わないとしても
後者にはもう一つ 個人的視点からですが「俺様タイプ」みたいな
共通点があるような気がするのは気のせいではない……かもしれませんね。

で いろいろといじめられ続けていた(と思っている)人であるボクとしては
何処か その辺の記憶をくすぐってくるこのようなタイプの人に嫌悪感
→とりあえず 嫌っておくか。  みたいな流れになっているのではと。

――まぁ 別の人(とある文系教師)では 理系相手に喋ろうと
その辺を持ち出して見事に自爆していたり 目も当てられないこともあったりしますが。
……あれ??  よく考えたら ここで書くべき内容があまり無い???

ひとまず 初日(つまり 最初二つの授業分)に センター直前講座の
時間割表といろいろな物が混ざった挙句「テキストを忘れる」という
かなり抜けていること――そして この時期にやっていいのかわからないような
致命的ミス――を やらかしたりしましたということは つけたしておこう。

……そして ここで言われた「計算の工夫」についてボクが実践できたかについては
まぁ 別の機会で書いただろうし そんなことにしておきましょうか。

・ファイナル数学ⅢC
これまた ボクの見覚えのない先生……だったうえに
とにかく 何をどう書けばいいのか印象に薄かった感じでして
今 ボクは その授業を終わらせた翌日に書いているのですが
その時点ですでに 記憶の漏れがある塩梅でありまして……。

とりあえず 先生がとある問題で計算ミスして
けれども なんだか 最後の数字だけはあっていたようで
その結果 授業がかなり 迷走していた事くらいしか記憶にない←

――まぁ それにかかわらず なんだか 授業のテンポが
あまり よろしくなかったような気がする……  ってのも
一種 記憶が薄いような原因にもなるのかしら~  って 冷静に分析。

まぁ 講師とはいえ この場合人は人ですから やっぱり
受験会場に行って日ごろの成果を確認するのはボクですから
そのボクが この講座においてどのくらいできたのかと言いますと……

……計算力のとてつもない低さと 計算の工夫のなさが
こう 形容しがたい残念さを醸し出しているような塩梅でございまして。

残り一ヶ月でどこまで踏ん張れるのか 正直わかりませんが
数学 ボクの高校入試直前期の記憶も頼りにしながら行きますと
爆発的に伸びてくれる時 その兆候は全くありませんからね。
……上手い具合に来てくれることを祈りながら行く事にしましょうか。

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in ネバーランド

2012⁄01⁄25(水) 00:00
雪01雪02
どうも こんにちは~  おとといから昨日にかけて
東京……と いうか ボクが住んでいるのは千葉県ですが
その辺でも結構 雪が降ったりしましてね~  みたいなお話。

天気予報とか 世間一般の常識的なものから考えると 千葉市って
普通に考えて 東京と同じ関東平野の中にどんと居座っている土地で
天気予報的にも 東京の天気とそのままリンクしているんじゃないの~??

なんて 思われるかもしれませんが 実際に住んでいる人間にとっては
大げさな比喩で「アメリカほど離れている」みたいに言いたくなるほど
時たま このへんの評価は違っていたりするものなんですよね。

特に 雪と雨の境目なんかはシビアで「東京では雪が~」みたいなのが
ニュースでやっていたとしても こちらは普通の土砂降り
――冷たい雨が降っています~  みたいな事が 結構ざらにあるわけで。

……だから なおさら(元々眉唾的感覚であるだけあって)本当に
雪が降ったりする時には かなり テンションが上がるってもんです。

仮に 人間が大人になる基準を「雪を見てはしゃがなくなってから~」みたいに
定めたとしたならば 千葉県民って かなり 精神年齢が幼いお国柄に
……とまでは 流石に行かないとは思いますが 気分
はしゃぐ人は多いような気もします  ――これって 南関東同一?? 

……逆に ボクの身の回りの精神年齢が幼いという説も有力ですが←

――さて 今日書くのは ちょっと 今まで用意していた保存記事を
押しだして入れているような感じになりますが ここ最近
現実に即したお話全く書きませんでしたし たまにはこんなのも
良いのではないかな~  みたいに思って 決行してみた次第です。

――まぁ そのおかげで ボクの携帯の中の画像整理の予定が
大分狂ったりしましたが まぁ 細かいことと考えることにします。
――いや~  適当に書きあげているQMAネタが段々とたまってきましてね~

……まぁ 確認はしていませんが この影響で記事に
日時を絡めたものは無かった気がしますが もしもあっても
その辺は スルー推奨ですって事くらいでしょうかね。  えぇ。

――さて 話題にしたい画像の方から随分と開いてしまいましたが
前述の通り そう滅多に雪が降る事のない……加えて言うなら
積もる事なんて そう滅多にあることも無いボクの家の周りでも
夜あたりからしんしんと雪が降り始めて 朝 写メって見たらこんな感じ。

……まぁ 雪国に住んでいる方にとっては「なんだそんなもん」とか
思われるレベルなのかもしれませんが 久しぶりに見たぜwww
――と 言うことで 朝から(兄妹そろって?)テンションハイ←

家の月桂樹から垂れ下がっている氷柱が朝日に光っていて
これはこれで また 良い朝なのではないかな~  みたいに思ったのが
……まぁ ここまではよかったんですよね。  うん。

雪03雪04
たとえ 千葉の方に雪が降ったといえども スキー場にそれが
積もったとしたならば あらかた「ハズレ」に分類されそうな
めっちゃ べったべたした雪が降るというのは まぁ
南関東と言う土地柄上 仕方がないことなのかもしれません。

――そして このような土地では 滑り止めの対策なんて
やっている場所なんてそんなにないわけですよ。  ……と 言うわけで
ここから駅(はたまた 予備校まで)行くのがかなり辛かった……。

さっきまで 単純に「雪だ~」って テンションで跳ねまわっていたのが
いきなり現実に向かざるを得ない状況に導いてくれる
本当に 現実って素晴らしい人だと思いますよ。  本当に。

如何せん 周りを走る車は(バスも含めて)危なっかしいタイヤさばきですし
――ちなみに 我が家の車はしっかり「冬用タイヤ」履かせてはいますが――
周りで さまざまな人がこけたりしているわけでしてね。

……去年はスキー 行きませんでしたし このへんの雪の装備
確かにボクは 探せば何かしら(スノトレ程度なら)出てくるのでしょうが
兎にも角にも それを探す時間を鬱陶しいと判断していたボクですので
これにおいては 周りの人と同様に 危なっかしい足さばきで……。

最終的には 津田沼の歩道橋の階段で ドミノ倒しに巻き込まれかけましたが
まぁ 間一髪で最悪の事態は避けられた感じです。

――あと 電車のダイヤが散々でしてね。  もっと先っぽの方の人とか
交通の足が限られる人は かなり来るのに苦労したようで
そう言えば 昨日の予備校は比較的すいていたなぁ……  みたいな感じでして。

――今日のファイナル講座は その辺の人がちらほらと遅れてやってきましたね。
今週とっている科目は 朝一番から授業があるので。  まぁ その話題はまた後日。

――そして なんだかんだで周りが比較的静かなそんな日であるのなら
絶好調でいてくれればよかったのに……。  現実はなかなか上手くいかないもの。
――結局 今日も絶不調を引きずりながら 一日無駄にしていた気がします。

――ちなみに 帰りの頃には日中の態様によって大方 雪は解けていたようですが……
……まだ 子供心が残っているボクは「あえて まだ 雪が解けていない道」を
選んで 雪を踏みしめながら帰っていましたとさ。  ……精神年齢何歳だよwww



松屋のカレー
なんだか 定期の量まで
中途半端に残ってしまったので
じゃ 中途半端な内容のお話でも
書いてみようと思いまして。

二週間ほど前だっけ??  松屋で飯食おうと行ってみたら
豚丼が消えて……なんて話は 聞いたことがあったのですが
それとついでに カレーまで無くなっていて驚きました。

――が 調べてみると カレー リニューアルしていたようですね。
……と 言うわけで なかなか便利なメニューですし 先日食ってきました。

ボク個人的には この中にダメな具材も無かったので中身が
ボリュームアップしてくれたことには満足。
――まぁ 三十円(だっけ??)程高くはなりましたが。

基本 週末は外食にお世話になっている のっぴぃさんでした。

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少々滞納気味

2012⁄01⁄24(火) 00:00
……なんだか ちょっと ここ数日の記事読み返してみても
なんだかんだで バランス全く取れてないですねwww

センターが終わったあとには なんだか それっぽい
お堅い感じで記事が続いているような気もしますし
そうかと思えば こんな感じで 結構「受験生としてどうなのか」みたいな
内容で書くようなことが ここ数日は多くなっているよな??

やっぱり 立場がら「固い方に寄る」のは多いかもですが
さすがに そうじゃないような話も混ぜるにしても
それなりに バランスってものもあるんじゃないかな~  ――って。



……てなわけで 今日ボクが中心に語ろうと思うのは
アニメイトとか その辺が話の中心に据えられそうな部類のお話です。

ひとまず センター試験も終わりましたし 少し 心の洗濯
――とはいえども 心おきなくってレベルまでは流石に行きませんが――も
しばしば行われている時期ですからね~  少しはやりました……。

……なんて 言い訳しながら ゲセンの方でだったら
遊び過ぎなんじゃないかとか 今は こっちの方向は考えないように←

まぁ そんな言い訳その他はこのさいどうでもいいにしても
「売り出していた」けれども「時期的にどうだろう」みたいに思って
ここに上げていないちょっと古いお話もありましたので そちらも消化。

センター前の
「バカテス」と「らき☆すた」。

――確か 去年の内に
すでに 発売されていたかとは思いますが
まぁ なんというか 今更感はありますが
とりあえず 入手してきました。


……まぁ 「らき☆すた」のほうが限定盤だったりするのは
あまり 深い意味は無いのですが 何となく手が伸びたとまで。
……だから カバー裏の漫画が半ば 成立していないという。

そういえば 素知らぬ顔でメンバーに入っている
あやせって いつの間に現れたんでしたっけ。  登場シーンとか
あまり 深い思い出とかないのですが まぁ これもどうなのでしょうか。
――やっぱり それなりに人数が多い方が話 まとめやすいのでしょうかね。

「バカテス」は 何となく 話が読めるような気が……
……するような気もしますが まぁ ボクのことですし 流石に
直球勝負することは無いと思いますので ここからどんなふうに
「思わせぶり」のネタで来てくれるのかが 個人的には楽しみです。

――それとは関係なく たいていボクが聞く中ではいずれもグロいと有名の
「家庭科」のテストについて 作者のファンレターで書いてみたりしたら
「ネタが切れた時の起爆剤」として 用いてくれるかどうか……

特性的には「姫路さん壊滅」と言う方向性で 一種
どんでん返しの予感が出てきて……まぁ ある意味「諸刃の剣」で
逆に 使いにくいネタでもあるのでしょうかね?????

――まぁ 設定的にはしばしば「システムをいじっている」設定がありますし
深いことは気にしないでもいいのかもしれませんね~
……やっぱり こう思ったからには 送って見るべきなのでしょうか。  ファンレター。

おまけ
――と なんだか 意味も無く
もらったような気もするティッシュ。

……と さて どこで使おうか
迷っているお吸い物。

……気がつけば 手ぶれ万歳ですが
まぁ 深いことは気にしない。

ティッシュの方は 「まどか」引用……って ところみたいですが
これ 鞄に入れて持って帰る間で 袋の側面が破れまして
「もったいなくて使えない」以前の問題となっておりますwww

――そういえば 某キャンペーン時にもらっていた「金平糖」
放置したまま 一年単位で時間過ぎているのだが 流石にアウトかな??
このへんの思わぬアイテムは 使う機会が普通にない 又はもったいなくて
特に食品は目も当てられない惨状になることもあるということで。

生徒会
さて 話がちょっと最近の方になってまいりました。

……上記のネタだけだったら
又は これだけだったらどうにも
一日ネタ持たせる自信がないということで。

臨機応変にね!!!

生徒会の最終巻(まだ番外編あるけど)出ていたので買ってまいりました。
……これって 特に何も考えないまま見ても
クスリと笑えるネタが――いや クスリで済まないかww――いっぱい出てきてくれて
かなりの頻度で鬱になってしまう(個人的に)今の時期には
結構 重宝しているボクの「笑い要因」とでも言うのでしょうか。

流石に 最後まで「生徒会らしく」様々な意味で行ってくれましたね。
これ 読んでいるときに 周りにいる家族その他に相当
気持ち悪がられましたが まぁ このへんもアリと言うことで。

――そして 一部 伏せ字を忘れている部分もあったような気がしますが
これって まぁ 深いこと気にしないので良いのでしょうかね。

さて こちらもこちらで 個人的に気になっている物もあるのですが
過去の巻の中で触れていた「夏休みネタ」を消化しないまま
とうとう最終回まで来てしまったようなのですが はたして。

……なんだか 作者の頭の中では大雑把な図面が出来あがっているようで
これから突っ込むのも野暮なような気はしますが
――まぁ 静かに一 消費者として楽しみに待つことにしますかね~

……それにしても 最終巻はどこか 話の進め方(エピローグその他的
定例って意味で)違う部分があったりして ちょっとこまかいけれども
何処か 気になってしまう部分が隠せない そんなボクでした。

あとは 最後に出てきた「三か月」と言うところに伏線がありそうですね。
その辺は「新・生徒会の一存」などで明らかになりそうな。
……このシリーズ 終わったようで全く終わっていないからな~

その他
その他 ついてきたり買ってきたりしたもの。

相変わらずのアニメイト。

……あと お分かりのように
生徒会の一存はリバースして使っています。

……あれ??  なんだか 以外と一日にするには短すぎた。
――まだ このネタ続けられそうな余力が残っているぞwwww
結果的に かなり 予想を外したことになります。  うん。

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無理ゲーの匂いがぷんぷんするよ

2012⁄01⁄23(月) 00:00
犬
結構記憶って
その人自身の記憶が関係してきますが
その他 その人が置かれていた
環境に関する知識にも
結構関わってくることもありますよね~

なんて 思ってみたり。

妹 結構わんこが好きで 某ペット特集番組をずっと
今のテレビで垂れ流されている影響がありましてね。
――それで 知った知識と言うのもまた バカにならないようでして。
……ここで言うなら ベースボールドッグのことでしょうか。

第一ヒント  ――しらね~  普通に ドラマとか見ねぇよ!!!
→第二ヒント 確定でしたwww  みたいな感じでした。
……いわゆる このへんって「ノンジャンル」問題と言うことになるのかしら?

だとするならば ノンジャンル問題(特に連想)って
第一ヒントでわからなかったとしても そのあとでどう巻き返すのかと言うのが
なかなか 面白い部分になってくるのかもな~  なんて 思ってみる。

……とか言いながら ジャンルで区切って見ても どっちにしろ
ボク 赤も苦手なはずですから 上手い説明にはなっていませんね。

その某番組ではマリーンズの某ベースボールドッグをおっかけ取材していまして
――と いうか その親父さんや弟が割と 日本全国回っていて
知っている人は知っている有名犬だったわけですが――それを
小耳にはさむだけだったと言うはずだったのに ピンときました。

その番組もすでに終わりましたし その弟犬の方も
去年の暮れに天に召されていますし こんな短い間でも
犬の一生の短さと言うのを 何となく 察するような気がしたわけでして。



神殿
みたいな話はどうでもいいとしても
やっと書けるようになりました。

……神殿ネタです。
今更遅いとか 言ってはいけません。

流石にボクでも センター直前に 塔登るような
のんきなことはできませんでしたし。

そんなわけで 先日初めて 塔 登りに行く機会を持てたのですがね~
――とか言いながら やっぱり センター結果を先伸ばした影響で
記事の上では 大分時系列も外れてしまった頃になるのですが←

まぁ 軽く経緯くらいは書いておきますか←誰得??

センター前まで12時間連続予備校突撃週間と位置付けまして
とにかく 予備校に来て椅子を確保→ひたすら勉強と言うこと
――それが結果をなしたかは度外視して やっていたわけですよ。

……で 一つの区切り目と言えるだろうセンター試験が終わりまして
勉強内容ががらりと変わるわけですよね。  それと同時に
まぁ なんだかんだでいろいろと他にも変わる部分がまぁ 無きにしも非ず。

――その影響からか 例えば化学なんかがすごいスランプに陥ったりして
ただでさえ 一部 気がめいっているような状況もありますし
「もしかしたら このまま進めるよりも……??」みたいに思ったわけで。

そもそも センター終わった直後なんて 予備校の勉強スペース見ても
大体は「俺達私立行きたいっすから」みたいな顔して座っている人が結構いまして
知り合いの中でも 国立組を志望している人とのエンカウント率が
まぁ 低くなっている時期もあったわけで~  それに乗じて みたいな感じ。

あと (随分とお世話になっている)某友人と世話話もあったわけで
じゃ それも整えるか~  みたいな感じで センターが終わって間もない某日
時間を打ち合わせて 某ゲームセンターに突撃してみたわけですよ。

……でも ボク そこまでいろいろなゲーム掛け持ちしていなかったので
主に そこでやっていた事と言えば そのゲームの台の後ろで
例えばレースゲーム。  音ゲー。  ガンゲー。  格ゲー等
ムギちゃんみたいな立ち位置で ニコニコしながら見つめていることくらい??

――そんなボクでも (ほとんど)唯一つぎ込んでいたのがQMAだったわけで
尚且つ まだ今月の塔登っていないな~  なんて 思いたったということで
その日 もう一月も折り返しているというのに 初塔登ってきたわけですよ。

……やっと ここまで話進んだよwww  説明好きだなwww
まぁ 「すでに塔登っているんだな~」程度なら 昨日の記事などで
それらしい画像が増えている点から うっすらとはわかっているとは思いますがね。

初
――で やっぱりと言うかなんというか「鬼ですね」。
……結局 この最初の回で
12階まで行けたのが最高でした。
(↑まぁ あくまでもこの日に
  この記事書いている時点ではですが)

あちらこちらで「今月の塔は無理ゲー」なんて
噂を聞いていましたが
8階からすでに 本気モードに
入っている塔はなんというか……。

……さらには リタイアされるわ 回線落ちるわで
実は やって見た中で
「チャリオッツ」みれたのはこれ一度きり……。

さすがに ボク自身もこれにはある意味凹むような物で。
――そして 貢献率の上下変動もかなり激しくて 流石だなと自分で思いました。
(↑ちなみに先日 少々気になりまして ボクの「茶臼指数」と言うものを
測って見たのですが62.34という べらぼーに高い数字が出て来ましてwww)

そして 個人的に何よりも辛いのは 階数が異常に多いので
一度やるのに軽く一時間以上(上手く行ったとしたら)かかる。
――で そう滅多にやられてくれるわけでもないので とにかく時間がない。
……ボクが提供できる時間も とにかく少ない。→詰んだ。

……と 言うわけで 元々 登ろうと思う人が激減している現在において
ボク 討伐するのほぼ不可能じゃね???  まで 思いつめるに至りました。

そもそも 中ボスが少ない→アイテム温存の仕方が半端ないわけですよ。
サントラにはしっかり音楽あるのですから もう ボス4体出しましょうよ。
……このアイテム制度なのだったら ボスの間は4階が限度だと思います

まぁ 逆に言えば ダークドラゴンみたいなキャラクターは
しつこく再来も果たせていますし この塔が散々なのだったら
――クロニクルによりますと 制作チームにこのへんのデータ筒抜けのようですし――
このアイテムとりやすくしてくれる 何かしらの措置をしてくれることを祈りますね。

それにしても このほかの回(10階行かずに撃沈した回)の中には
宝石賢者に囲まれたりしたり クマフィーコンプまであと○こ!!  みたいな人に
囲まれたりしながらでも無理だったのだから 本当にキツイですよ……。

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