意識のしすぎ!

2012⁄01⁄22(日) 00:00
ノーマネー
こう 物の買い方にもよるのかもしれませんが
購買部の方で「無料」で売ってくれる
アイテムってあるんですね~

……まぁ その元のアイテムは持っているのだから
無料なのは当たり前よね~

いわゆる 「その他アイテム」におけるアクセサリーの部類で
つけられるアイテムが一つしかなかったから……と 言うことなのかもしれませんが
だったら 手に持てるアイテムが増えたりしたのだから
この方向性のアイテムも前にも書きましたが 腰回りと尻周りで
アクセサリーの種類変えたり~  みたいなこと できるのではないかと。

それができるようなのだったら いろいろと このへんの
組み合わせの仕方とか増えると思いますし 良いような気もするのですがね~
(↑仮に 何かが重なる……と しても 頭のアイテムと同じように
「被る」という設定の仕方もあるような気もするし……  なんて。)

まぁ なんだかんだで この場合 龍のセットですが 他にも悪魔の羽とかで
同じような売り方していましたよね。  羽としっぽがセットになったやつ。

ついでに それが「パセリ発」のアイテムだったとしても
これは「マジカの方の」購買部の方で購入と言うのは何か
面倒くさいような気がしないことも無いというのでしょうか……

――以外とこのへん 知らない人も多いだろうと思いますがね。
……地味にわかりにくいですから。  ……うん。

そして 龍の翼 個人的に朱雀の翼と比べてもあまり目立たないので
――う~ん……  なんだか 個人的に使いにくいなぁ……
……みたいに 思ったりすることも まぁ しばしばあったりするわけで。



そんなわけで どうも のっぴぃです。  ここ最近……と いうか
先ほどまでやっていました少なくとも センター試験の時までは
「QMA」とかがっつりするわけにはいかないじゃないですか……。

なんて 若干センターの影におびえながらやっていたわけで……
……みたいな 若干のボクにおける勝手なおびえでも書きながら
一日の記事 潰してみようかな~  なんて 思ってみたわけで。
……なんだか 記事のきっかけからしておかしな方向性になっている気が←

何かの?
一応 理系として分類されている方向に
なっているこのへんの問題ですが
ボク個人的には こんな感じの
「初歩的な?論理系統の問題」と言うのは
なかなか 今でもしっくりこないことがありまして。

センター前に過去問をやる際にも
「これだけ間違えて満点のがした~」
みたいな回もあったなぁ……  なんて。

ついでに このへんのクイズゲームで出てきたりするときって特に
「不意打ち」っぽい空気になるわけですから 元々苦手意識があるならなおさら
このへん できなくなるってこと……あったりしません???

ちなみに 今回においては後ろに「数学センターエクセレント」を目指していた人が
いい塩梅でいたので その人にふってみたのですが……
やっぱり クイズとして扱うとなかなか難しいものみたいですね。

ついつい思わず
――半ば 内輪ネタになってしまうという意識はあるのですが……
……あっているかあっていないかは別として この問題を見た時
ボク個人的には「この選択肢を見た時に これ以外押せなかった」現実が。

……うん。  本当にすいません。  けれども 今年のセンター
鱒二さんの「たま虫」が飛び出してきた記憶がどうもぬぐい切れませんで。
……衝動的にやってしまった。  だが 後悔はしていない(のか??)

とりあえず 今年センターを受けたボクの周りの内輪では
「たま虫ですよ!?」と言うのが 今年の流行語?になっているような気が。

そう言えば 先日 芥川賞と直木賞が発表されていたような気もしますね。
……うん。  そろそろニュース問題として飛び出してくるころでしょうか。
――やっぱりと言うかなんというか このへんに顔を出してくる小説って
結構敷居が高いような気もするのですがね~  ――この意味で関しては
ボク かなり 退化しているような気がしないわけでもない←

さて 今日はこの方向性の写メが以外とあって それで固められたので
これで「なんの生産性も無い」記事は終わらせておこうと思いますが
愚痴ることがあるとしたならば 別記事として揚げるのが一番でしょうね。

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凹んだピンポン玉

2012⁄01⁄21(土) 00:00
さて 一応 昨日のあのお話で 少々不十分かもしれませんが
受験生としてのボクの晒しはこれで終わりということにしたいと思います。

……え??  センター翌日のことですか??
又は それとはまた 別のベクトルで 受験生らしいこと書けと??
……まぁ 書けないことは無いかもしれないなぁ……うん。

――てなわけで 成功した人だったならば もっと華やかに
いろいろと 早々から自慢のような話が続くのかもしれませんが
少なくとも ボクは「まだ 受験終わっていないし」
ボク自身がそうなりやすいということで ダウナーな空気醸し出しながら。

――少なくとも 翌日の朝は 壁に向かって体操座りしながら
午前中の大半の時間を過ごしていました。  哀愁漂ってますな~
(↑おい センターリサーチその他はどうしたんだ!!!)

まぁ 何にしろ やれることはやったという自負ができるあたり
他と比べたら このダウナーの原因は違うところにあるのかもですが。

……で 流石に 一日中それやるのもアレなので
いろいろと 自分の中で気持ちの整理ができた時を見計らって
気分を変えるという意味合いも兼ねまして 持ち物整理でもやって見たわけです。

当然と言えば当然ですが センター試験から二次試験になるにあたって
問題が記述式になったり 理系科目(+英語)と言う編成になったり
まぁ なんだかんだで それなりに変化が生じるわけですよね??

――で ボクの場合はなおさら 私立受けさせてもらえないようですし
「本当に 国立一本」で行く レアな(命知らずの)チャレンジと言うことで。
……そのための準備は できるだけやっていきたいじゃない??

センター荷物
てなわけで 一体ボク 何を詰めていたのか~
と 言うのも兼ねて記録残してみました。

センター前までにボクが かばんの中に
必死こいて詰め込んでいた物達。  ……多ッ!!!

こう いつも「鞄重いな~  壊れたりしないよな~」とか
心配になりながら 毎日もって
歩いているわけですが 流石ですね。

――最近の靴下が「底から穴が開いて
掃けなくなってくる」様になっている
原因の一端は 確実にここにあることを
再認識した次第であります。

ざっと みたまんま何が入っていたのかを羅列してみますと 画像上方から

座布団・ひざかけ(くるりとスカート状に巻ける)・各教科の成果を束ねたファイル(数学・英語・物理・化学・その他文系科目)・ルーズリーフ(二種)・小論文原稿用紙・熟語ワークブック・地図帳・物理化学の資料集・青本(英数国)・それコピーしたもの・通期講座でやっていた某講座のテキスト・単語帳(英古)・自分で暗記用にまとめたノート・数学公式集・筆箱(二つ)・下敷き・穴あけパンチ・文法問題集・マークシート用ノート・神戸大学プレ模試一式


あとは ここには映していないけど 予備校の受講証なんかも鞄の中に。

いや~  自分でこう書くのもなんだけれども 良く ここまでもったものだ。
腰 良く砕けないよな~  自分でなんだか 感動を覚えます。
――で ここから一部に関しては 入れ替えをするということで↓

座布団・ひざかけ(同上)・ファイル(同上・文系を削除)・ルーズリーフ(二種)・小論文原稿用紙・熟語ワークブック・物理化学の資料集・通常講座でやっていたテキスト(追加)・それに準じたノート単語帳(英語)・暗記用にまとめたノート(英語要因)・数学公式集・筆箱(二つ)・下敷き・穴あけパンチ・神戸大学プレ模試一式・神戸大学赤本(前期・後期――去年から流用)

  ……みたいな感じ。
……あれ??  なんだか
軽くなること期待していたのに
やって見たら 大して軽くならなかったような
気がするのは気のせいだろうか。
二次荷物

なにより ボク基本的に「とりあえず これ詰めて行って 向こうですべてを考えよう」
みたいな 極端な気分屋スタイルで受験勉強を進めている節がありますので。

――今年の場合は 苦手科目(特に英語)に重点を絞っています。
……好きな科目ばかりで まともな勉強にならない自分とは決別しよう!!――
結果的に こんなカオスな持ち物になるのかな~  とか
ちょっと 焦点が合っていない目で呟いてみる……。

……で まぁ こんな大荷物ひっさげて センター翌日から予備校突撃。
――で しっかりそれなりには勉強やってきたわけですよね。
……まぁ 当日結構スランプ(たまにあるよね!!)で あまり
はかどらない一日だったのですが まぁ このへんはよくあること……??

ついでに 一種 安心したことと言えば しっかり傷
なめあえるような そんな立場の友人がいたということで
ちょっと 傷ついていた自分の心が 少しだけ 軽くなったような気がします。
――ボクだけではなかったのか……  って 方向性で。
(↑書き方によっては 少し 失礼ですが 正直な気持ちでした。)

まぁ そんなこんなで 今日もボクは この重装備を担いで
戦場(予備校)に突撃することになるんだろうな~  がんばれ 自分。



ついでにつけてみた。これ。トッピングのせてみた。これ。
さて なんだか これが普通の日記フォルダに入れるべきなのかわからないので
じゃ ボク的に許せる範囲にもっていこうということで
適当な話でも挿入しながら 辻褄合わせに走りますか~  と 言うことで。

最近 個人的に何か ヤケになる要因でもあったのかはわかりませんが
今まで食べていたメニューに +αで何かがつけたされる~
――しかも 無意識で。  みたいな事例が増えております。

今まで 松屋でカレー(に 関わらず)を食す時に 豚汁つける記憶は薄いのですが
ここ最近は 何故か これの頻度が上がって見たり
気がついたら やってきたうどんの上に テンプラが乗っかっていたり。
……なんだか ボクの精神 アレなのかな~  とか 思いながら。

そう言えば 前も 特にそんな気分でもなかったのに
マクドナルドで「Grand Canyon Burger」を注文してしまった時には
(体脂肪とかそっちの意味で)自分 大丈夫なのだろうか……
……みたいな 不安がふと 頭をよぎったりしたわけなのですがね。

――そう言えば 先日松屋見に行ったら 豚丼が人知れず
姿を消していたのを見まして ちょっと 感慨深くなりました。
……豚丼が流行り出したのは いつだったか 狂牛病やらで
日本が湧きたった時でしたっけ。  記憶が正しければ

あれから かなりの時間が立ちまして メニューの方向性も
変わってきたということなのでしょうか。  ……なんて 遠い目をしてみる。

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大きな期待はしないでください

2012⁄01⁄20(金) 00:00
え~  最初の方にこう書くのも何なのですが
今まで散々引き延ばしてきまして こう書くのも本当にアレですが
この文章最後まで見ても 自己採点結果なんて書いてないっすよ。

個人的には 今までの模試の結果なども晒したりしませんでしたし
結構「アバウト」な人間なので あまり 自己採点あげて
なんだかんだ~  みたいなものは あまり好きではありませんし……。

……前に いろいろと流していたりする人たちの結果見聞きして
正直 気落ちしている部分もあったりするというのも本音だったりするわけで。
――昨年末から続いていた 12時間耐久リレーと言うのは
はたして 本当に意味をなしていたのかどうか~  みたいなところから。

……それ以前からも 確かに (QMA等で)遊ぶ時間が
結構あったことは認めますが だからと言って ここまで
現役の頃とそう 代わりがないような気もする結果になるものなのでしょうか。

一種 直前期などボクより遊んでいる(ように見せている?)ような浪人生が
ボクの想像しているよりも相当高い点数を上げて 浪人生の貫録を
堂々と見せつけているのを見ながら さて 自分はどうなのだろう……
……なんて 振り返りたくなる。  みたいな状況に陥ってはおります。

まぁ 現実は現実ですから それを受け止めるしかないわけですけれどもね。
――なんてこと 書いておけば とりあえずの現状と言うのはわかるでしょうか。
とりあえず この先いつもより長めにつまらない文章を続けますが
大体の内容は上記の通り……と 言うことになるのでしょうかね。



――そんなわけで 大まかな概略を上記に上げておきましたが
「点数」というベクトルで考えてみるのだったら おそらく
こんな感じになるのではなかろうか……みたいなところです。

ちなみに その当日の動きや ボクの諸々の諸事情がありまして
「自己採点する前だけれども 先に他の人のみちゃった」みたいな結果になりまして
だから このキーボード前に座っているボク自身はと言うと 実は
「まだ 自己採点を済ませていないのっぴぃ」と言うことになるわけで。

……じゃ 上に書いてある概略って 半ば 嘘??  みたいな事に??
……まぁ そうとも言えるかもしれませんね(しれっ)

――とりあえず だとしても 「数字できっちり定めるのが嫌い」とか
それに通じて 過去 まぁ いろいろとあったりしたもので 結果として
「自己採点晒すのに多大な抵抗がある」とかその辺は本当ですから
仮に 自己採点を済ませた状況で記事 書こうと決めたとしても
やはり このような感じになるのではないかと思いまして。

さて 何よりもボクがこのような試験をやるのにあたって
「点数目標」を定めないにしろ ポリシーとして「これだけは」なんて
思っていることとして「その場で自分のできる最高ができるか」と言うのがあります。

とりあえず このベクトルに関しては「おおむね いけたのではないか」
――と 言い切ることはできるのかもしれません。  基本的には。
※重ねますが 自己採点噛んでいないので 本当に「感覚的」意味で書いています。

少なくとも 試験が終わった直後に「あれ やらかさなければ……」みたいな
後悔にさいなまれるようなことはそうなかったですし その意味では。
――逆に言えば だったとしたら あの12時間以上予備校に通っていた
ボクのあの日々は一体どこへ消えたのでしょう……みたいに 思いたくなるところ。

――なんて 言ってしまえばそこまでですが ボクの場合ちょっと婉曲して書くと
「エジソン」や「アインシュタイン」と同じような精神障害のような物抱えていまして
少しばかり 頭の働かせ方が他の人とは違うみたいなんですよね。
……だからと言って 「天才」であるという保証は全くないですが。

例えば もっともらしい言い訳をつけてみるとするならば この半日の積み重ねでも
ボクの「本当の脳味噌の使い方」と言うのが見つけきれていなくて
だから それをしっかり思い知れというシグナルなのかもしれません。

さて では 点数は晒しませんが 一言手ごたえくらいは書いておきますか。
・地理
確信は無いですが 満点取れたような気もしなくはない。
――とにかく 自分が知っている知識はすべてつぎ込めたかとは思う。
……これで仮に50点だったとしてもその点数を甘んじて受け入れられます。

・国語
「古典→漢文→現代文」のよく言われるようなやり方で解きましたが
その 現代文の方で 若干しくった感がありましてね……。
――その意味では 少し 後悔はあるかもしれませんが 文語の方で
ボクにしては 読めたような気がするから まぁ……みたいな。

・英語
一番点数が引っかかっている長文で自信がないという
少々 危なっかしい形にはなっているような気はするのですが……。
……いつものボクと比べたら(文法が相変わらずだったけれども)
それなりにできた方なのではないだろうか……とか 考えてみたり。

リスニングは……生まれつきキツイ部分があるんだ。  何も言うまい。

・物理
目だった違和感は無い。  満点!!……とまでは行かなくても
まぁ それなりの及第点には登っているのではなかろうかと(予想)

・化学
知識系統がちょっとばかり なんとも言えない部分がありまして
これまた ある程度の方向性には言っているのだ(と信じたい)

・数学(面倒くさいから一色多で)
――えっと いろいろと 計算間違いが多くてですね。
計算の手際が悪かったり その正確性に欠けたり おそらくテンパった事による
あらゆる弊害が出てきたのではないか……とか 思ったりするのですが。

……まぁ 良いようにとらえれば その状況下でかすめ取れる部分は
できるだけかすめ取ったつもりだけれども 全体と照らし合わせて
それが一体どうなっているのかと言うのは さて……みたいな感じ。

ブドウ糖
とりあえず テストの合間には
(必要以上に)こんな感じで
脳の栄養と言われるブドウ糖を
補給しながら とりあえず 頑張ってみた。

――ひとまず 何があったとしても
ボクの運命は決まっていますからね。



ざっと この先の状況でも流しておきますか。
ボクの今年の取り決めによりますと(浪人生にしてはイレギュラーな指示ですが)
両親命令で 今年も「最初から宣言していた大学一本」になりそうです。
――何度跳ね返されても 「適当な大学生になるな」と言うことで。

そんなわけで 仮にこの後自己採点してみて 合計400点台~
ここから 神戸大学いけたら それこそミラクル~  みたいな状況だとしても
問答無用でそこの大学へ願書を提出することになるかとは思います。

状況は端的に書きますと「去年とは全く一緒」と言うことで
ここで受かったら晴れて 大学一年生のサクラサクキャンパスライフ。
落ちれば また 千葉に残りまして 極寒の多浪生活となります。
――なんだろう。  この究極の天国と地獄のような運命の選択。

……しかも 悲しいかな。  この選択権はボクの手には無く
すべては 大学の先生方の手に握られているという現実。
――運命に翻弄されるとはこのような事を言うのでしょうか←言い過ぎ

――ついでに書きますと 今年も去年と同様に
「どうせ 何点でも運命変わらないのだったら 自己採点しないのも
ひとつ 効果的な選択肢なんじゃね??」みたいな意見と格闘している今現在。

とりあえず 点数をあえて出さないことのメリットとして
仮に 点数低かった時の士気の大幅低下に歯止めがかかるということと
「自分は センターでは最低点だったとしても 受かってやる」みたいな
自己暗示をかけながら この先の勉強に挑むことができるだろうという事が考えられます。

――基本的に 自分も同じ尺度に安定的数値を持って並べられたら
人間 図らずしも比べてしまうものですから ここはあえて
その物差しから距離を置いて けれども「一番遠いところにいる」という意識で
突撃して行く方が ボクの性に合っているような気もするんですよね。

ボクが半ば 青春を賭けていた吹奏楽には明確な点数はありません。
――けれども それにも目指すものがありました。  ……みたいな感覚でしょうか。

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センター直前シリーズまとめ③

2012⁄01⁄19(木) 00:00
はい。  どうも こんなに長くなる予定ではなかったのですが
如何せん この時期には代わりのネタも思い浮かばないという背景事情もありますしで
なんだかんだでこんなことになっております。  深いことは気にするな。
――センター記事を先伸ばすのに必死なのっぴぃさんです。

もう 説明不要かとも思いますので 早速つけさせてていただきますと。

・1月11日  ――センター国語(現代文・個分・漢文)

センター対策と言うことで 80分の区切りでこの全てをやらないと……
……と いうわけで この日の午後いっぱいを書けてすべてをやっていましたよ。

で 講義の方は「現代文」「古文」「漢文」それぞれ 担当があるらしいので
その配分に任せまして それぞれがそれぞれ担当してやっていた感じです。
……やっぱり この形って地味に 一番人件費かかるんだろうな……

①現代文
なんだか ネタで滑りまくっていたような気がする。
滑っているのがボクらではないから 特に 深いこと気にしないようにする。
……てなわけで 終始 テンションが高めの人だったような気がします
――逆に書くと 今までお世話になった覚えが全くない方でございます。

――でも それ以上のこと書こうかな~  とか 思ってみても
以外と 書けることがないような気がしたから なにか 不思議だな~  って 思う。

②古文
こちらも みたことも無い先生。  でも 若め。
……そして 授業の話しぶりとかから見ると 文系の二次専門のような空気がした。
……すべてを当然のように話していましたがね。  すべてを。

――でも この空間に理系がいるのですが 多分 そのお話
理系にとっては「当然」も何も 初耳ってこと 結構多いと思うんだ。

……ボク自身 国語がプーである自覚はありますが そうだとしても
もっと 頭のいい(理系)でも 結構話置いて行かれていたのではないでしょうか。
――うん。  そんなの 文学史とか知らんがな。
……多分 ボク あの空間にいるべき人間ではないような気がしたんだ。

③漢文。
みたことがない先生だった。  そして 両利きのように見えた。
なにせ 両手に色が違うチョークを持って 二刀流で板書していたからね。
……板書 確かに それで行ったらかなりスピード早く済ませられるよね……。

……で 終始ハイスピードで行っていたような記憶はあるのですが
だからなのか知りませんが とにかく 記憶に薄いということで←
でも 一応 巷での評判は割と良かった方らしいけれども ボク
根っからの理系人間コース歩んでさらに 横のつながり薄いから 知らん←

・1月12日  ――センター物理

ひとまず 基本得意だと思ってやっていたのですが……。
――盛大に事故ってます。  自分でも驚くベクトルで事故ってます。
……とりあえず この事故が「本番」じゃなくてよかったということで。

……ちなみに その事故と言うのが「急に電池の記号が読めなくなった」という
半ば「慌て過ぎ」が原因と思われる出来事だったのですが
――それに加えて「磁場の方向が負えなくなった」も連鎖してくれましたから
ボクの頭のフィーバーぶりは もう この時は大変なことになっていたようで。
……何度も書こうと思いますが 「これが本番じゃなくてよかった」。

ひとまず 去年は去年で それなりに理解してみたつもりですが
センター試験本番は何が起こるのかわかりませんからね。
……えぇ。  一応 センター前にあったことを今更サイバーワールドに上げているので
さっきから書いている内容の時間軸が若干おかしいですが
細かいことは考えない方が良いですよ。  この日記においては。

ひとまず 得意科目でもこんなのが起こるんだと若干驚愕しながら
そして 今までの話の展開的な部分でもあるかもしれないように
解説授業はしっかり 丁寧に聴きに行きましたよ。  うん。

この時の先生は 浪人生活では教わってはいない物の 現役時代
ボクの物理のブースターのスイッチを起動してくれた
個人的には 心の底で信頼している先生だったので ことさらね。
……やっぱり その時の成績が良かった悪かったで判断するもんじゃないよ。

まぁ これはこれで 一種「理想的」な確認作業にはなったのではなかろうかと。
……気を引き締めるという意味でも そこから学ぶということでも。
――なにせ 当日にやらなければ良いんですよ。  当日に。

・1月12日  ――センター数学ⅡB
丹的にボク個人的な事を書くと この先生は知らなかったのですが
近くに幸いに 別のクラスでいて~  みたいな話せる人がいたので
その人に この人の評判を尋ねてみると「まぁ テンションが高い」様で。

……確かに しばしば声 裏返っていたような記憶があるようなないような。
――でも 単純にテンションが高いだけだったならば 考えてみれば
そこまで「大きなキャラ属性」と言う風に思えなくなっているボクと言うのは
世間から常識外れと言われるべき存在になっているのでしょうか……。

まぁ 状況としては ⅠAの時程すごいことにはならずに済みましたが
でも 例えば対数とかで いつも通りに行けなかった部分もあったりして
やはり 余談は許せない状況だろうな~  なんて 思ったり。
……もったいない計算間違いも相変わらずあったしね。

で 当然のように解説講義受けていたのですが なぜだろう。
あまり 大きく記憶に残っているような気がしないのだが……。

ひとまず 予備校講師が内輪で教えているようなちょっとした
裏技のアレこれを「とことん批判すること」に全神経を集中していたような
センター直前に貴方は 一体 なにを講義したのか??  って
神経疑うようなこと 良いまくっていたような気がするのは 気のせいだろうか。

――いや その考え方が悪い~  みたいな 子供じみたことではなく
この直前期に むやみに 関係ない方向性で時間つぶしたり
まどろっこしいこと良いまくるのはやめてほしかったような感じでしてね。
――と 言うのは あくまでもボク主観の話でしかないわけだけれども。



さて そんな感じで 一日一講座しかなかったはずのお話で
気がつけば 三日分記事を埋めることができたわけですがね。
――うん。  所詮 中身は全くないに等しいわけだけれども。
以外と 先生について描写するだけで 文字数埋まるんだね。

とりあえず その後 軽く自習して帰ったりしたわけですが
特に これらの授業が一日かなりの密度で詰まっているとき
いつものように巣を張るの 防犯の面でも さまざまな意味で
いろいろと危ないような気がしたので これらの日はボク
ちょっと イレギュラーな行動をとらざるを得なかったということで。

そして 巣を張らなかったおかげで ボク 重たい荷物を担いで
階段移動を連発しなければならなかった影響もあり
センター直前に 良い トレッキングの機会をいただけましたwww

あとは やはり 他の国立志望の皆さま――で ボクと同じように
浪人しても 思ったように伸びなかった人もいたりするのですが――と
「次会う時には」の約束を交わしながら 固い握手でわかれたりもしました。

……で その結果は もう ある程度は見えているかとは思いますが……。
……までが センター前のボクが書けること。
――そろそろ復活できるころかしら。  できなかったとしたら 気にしないでね←

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センター直前シリーズまとめ②

2012⁄01⁄18(水) 00:00
どもども こんにちは。  センターからの復活までの時間稼ぎの時間です←
……まぁ ぶっちゃけると「あげるタイミングを間違えたお話」が
並ぶと書いても そう 大きな間違いではないよね。  うん。

あと もう これらのお話は 今までの改行量に応じた回数的に
機械的に記事内容斬っていこうと思いますので まぁ そんな感じで。
――基本的に あまり 他の講座との住み分けみたいなのも無いですし
そもそも すべて 一日で完結する講座だったりしますからね。

・1月10日  ――センター英語(リスニング)
――なんだか リスニングもしっかり教材作っていたようです。

しかも ご丁寧な事に「CD付き」ということで 正直
「もう 追い込み~」って すべての教科が鳴っている状況で
これら渡されて はたして 十分に使いきれるだけの時間があるのか……。
みたいな 若干の不安もあったのですが 深いことは気にしないことにします。

そして ボクの点数の方も 深いことまでは考えないことにします。
――そもそも ボク ただでさえ「日本語」聴きこむのに苦労するんだし……。
……若干の成長障害くらい 多めに見てくれてもいいよね←

講師の方は 当然のように英語の先生が「カセットデッキ片手に」(←新鮮ッ!!)
重たそうな問題冊子の束とともにご登場。  あ~  大変そうに……。
……ついでに アシスタントの方がCD配って去っていきました。
――本当に 配布物 結構あるようですね~  ご苦労様です。

そのせいなのか知りませんが 時間的な意味ではこの講座が一番短く
まぁ その辺の事情は「大人の事情」と言われるやつだったのでしょうか。

ちなみに さらりと流しましたが この先生は 通期講座でも
まぁ お世話になっていた方でしたが お話とかする時間がなかったので割愛で。

――で これが中途半端な時間浮かせてくれたということで
次の時間が始まるまでの間 今まで使わなかった場所に行って
復習をメインとしたお勉強をコツコツとやらせていただいていたわけで。

・1月10日  ――センター地理
とりあえず こちらの先生は みたこと無かったので。
――そして ことさら詳細にインパクトが(一日だけなのに)あったので。

まず 薄いピンクのカッターシャツにド派手なピンクのネクタイをして
その上からピンク色のベストを来て登場しましたね。
――で 下が見方が悪いのか どう見ても「ジャージ下(ピンク)」なのですが……。

とりあえず 名前覚えるのが苦手なボクとしては助かりますね。
しょうがないので「ピンク先生」と 呼ぶことにします。
頭の中までピンク色なのかはわかりませんが 漫画好きなようです。

そして こう 得意な講座になってくるとことさら「詳細」を
書きこむのがやりやすいらしく 細かい照準設定まで
ある程度は整えられたかもしれないな~  なんて 思ってみたり。

そして 先生が「これは難しいね~」って 評価する問題は
結構な割合でボクにとっては「秒殺」レベルだったりしたので
やっぱり「地の知識としての攻め方」ってのは 通常と違うんだな~
……なんてこと どうでもいいですが 痛感出来たりもしました。

まぁ 問題を読み違えたりしたもったいない間違いもあったので
それをコツコツと減らしていくってのが大きな対策でしょうか。
……地図に直線があって それの断面を答えなさいって問題で
記憶の中から「アパラチア山脈最高峰は~」みたいな知識を引っ張ってきて
それを代入しても 正しい求められている答えは導き出せません。

そして この先生 「授業が終わるまで本格的な回答を渡さない」と言うのは
「しっかり解説講義を得意な人も聴くように」みたいな意味を込めた
シグナルだったりするのでしょうかね。  結局 早抜けはできなかった。

前述の化学の時に思い知ったというのに まぁ それは生かされず。
――まぁ これに関しても 同じような「あ~……」といった
模擬試験の内に経験した方がいいこと 含んでいただろうし 別に良いんだけどね。

……あ。  ついでですが この人第一回から全部のセンター試験
なんだかんだですべて「願書をゲットして」やっているようで。
……この人の母校には ずいぶん昔の調査書とかすべて
作らされているのかもしれませんね。  一種の趣味なのかな??

・1月11日  ――センター数学ⅠA
こちらは あったことがない先生でした。  ――やっぱり 多いね。
数学の先生 廊下ですれ違った事もあったっけな~  みたいな感じで。
……センターをネタに抗議をするの すごく久しぶりっぽいこと言ってました。

――と いうことで まぁ いわゆる一種の「上位大学向け」のベテラン??
……とりあえず 特徴は男だけどアニメ並みのポニーテール。
……たまにいるよね。  男性だけど髪長い人とかって。

とりあえず 確率がとても残念なことになって気がしまして
必死になって参加させてもらいました。  解説講義。
……で 解説講義になると結構いなくなるんですね。  本当に。

――で なんだかんだで この惨状を見まして 先生は基本何もいいませんでしたが
最後の方でぼそりと「まぁ テストの点数が若干良かったからって
ここからいなくなった連中には『ざまぁみろ』って思っているんだがな」
……みたいな 本音のような物が聞こえたような気がしました。

――うん。  なんだか 先ほどまで「できてたのに~」
みたいなこと 書いていたような気もしますが ちょっと 考え直そう。
……多少 一度良い点数取れたからと言って そこで 調子乗ったら
「一生の傷」を負いかねないことになるんだろうな~  なんて 思い直しました。

まぁ なにがともあれ ボクの苦手な場所が見えたのだったら……
……とか 思いましたが センター直前 どうにもこれと数列その他が
調子悪いままでして かなり こまっているところなんですよね……。

・間幕  ……チュートリアル
なんだか 冬期講習の間 全くその辺無かったのですが センター直前だった
……と いうことで 当時の時間情景が反映されていたのではなかろうかと。

そういえば 今年になってチューターにまだ まともなあいさつしていない気がする。
……あの後もしなかったしなぁ……。  考え直すべきかなぁ……。

では 今度も また いい感じで文字数切れましたので これで終わらせよう。
……じゃ 全部で三本って事になるのか。  この話題。
――以外と盛ったなwww  どうせ すべてあわせても三日だぜwww

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以外と書けることありました。

2012⁄01⁄17(火) 00:00
一応 最初の予定では センター前講座記事で適当に時間つぶして~
……みたいに考えていたのですが それまでの間に 写メがたまりまして
基本的に「この日にこれを上げて~」みたいなのは ボクの場合は
事前にくっきり区切ったものですから まぁ こんなことになりました。

……若干 宣言通りではありませんが まぁ 気にしないということで。



鳩
なんだか 予備校の近くにある
公園(?)のところに
結構高い頻度で鳩が群れている
場所があることに気がつきました。

このへんに群れているハトは
何処か 度胸が据わっているのかはわかりませんが
あえて 蹴散らしに駆けてみると(←お前 子供なのかwwww)
――特に 驚いて飛んで逃げる~
みたいなことはせず。  お主ら やるな。

――以外と 度胸が据わっている鳩たちだったようです。
津田沼の鳩 強え~

……みたいな事書きながら 今 頭の中で考えているのは

①ボクの視点が段々後ろ向きだったりおかしくなってきたな~
②一体 この写メもってきてなにしたかったんだろうな~
③そもそも なんでこんな写メ保存していて しかも持って来たんだろう……。


――みたいな感じで 自分の中の闇に恐怖を覚えています。

……この時期(受験生の受験期) は 誰もがそれなりのかたちで
荒れるように思われますが ボクの場合は「この方向性」なのかもです。

……で 逆に こんな風にはけ口作らなかったら
なんだかんだで ボク いろいろなストレスに弱いですから
かなり早い段階で受験勉強リタイアしていたとしてもおかしくないな~
……みたいなことも ふと考えてしまいたくなった。

――ただ 鳩が群れているのを撮影しただけなのになぜ
この方向性に話がすっ飛んで行くのでしょうか。  ボクにも分かりません。
――みたいな 謎な事は放っておきましょう。  のっぴぃです。

そして もしかしたら「今だからこそ」書ける成分なのかもしれませんが
結局 今年「リアル知り合い」から 年賀状は0通来ました。
……知り合いから完全に「忘れられている」ということで 悲しくなりました。

――てな訳で 今月初めの記事のところに「賀正」って記事
いつだかに作りなおしたのですが まぁ 誰も気がついていないですよねwww
(↑どうせ 今年のこの時期にふさわしい画像探ししてただけでしょ。)



雪そういえば
記事のフリーなときを見計らって書いてみよう~
……って 思っていたら
ちょっと遅くなってしまった感じなのですが

太平洋側で雪が降りにくい千葉県ですが
でも 先日雪が降りました。

……個人的には この時期に雪が降るというのは
いささか早いような気がします。

――感覚的に
「冬型の気圧配置が緩んでくる晩冬らへん」でしょうか。

まぁ ちょっとお堅い表現を
使ってみるとこんな感じになる。

そう言えば まだ 受験と縁が遠かった時には 雪が降った時には
バカながら「なにか 詩のような物を綴る」みたいなことをしていましたが
流石に このへんを考えるようなネタがないですね~

――そして それを示すために即興で取った写真と言うのもまた
ジャケットが黒くて 傘差してもあまり意味がなかったから(そもそも
傘忘れて刺していなかったような気もするけど)白い斑点のようになった
貼りついた雪を撮影してみたけれども……みたいなことになるのでしょうが。

――同じ撮るんだったら 雪の結晶見つけられるか~  くらいは
ねばって見るべきだったかな~  と 後になって若干後悔。
まぁ 基本的にすべてを思いつきで済ませるボクですから このあたりはしょうがない。

ついでに(言い訳)書きますと 最近心の余裕が無くなってきて
詩を書いてみたり このへんの細かい構成とか考えながら
記事考えてみたり~  みたいな 計画性が求められることができなくなっているようで。

しばしば 「何かを隠してあなた達に注意力はありますか??」なんて
他人には偉そうに言ってみているものの そんなボク自身は
明らかに 行き当たりばったり。  そんな毎日を過ごしているような気がしてならない。

……まぁ それはそれで ボクの一つのライフスタイルなのかもしれませんがね。

――ちなみに こんな風に見た目は普通のコートに身をくるんでいるようですが
下に来ているTシャツは 夏 夏期講習中にボクの汗を吸いこんでくれた
半ば 愛用していると言ってもおかしくないベクトルのTシャツです。

……えぇ。  当然半袖ですとも。  何かがおかしいとか言わないようにww
※手袋はつけていますが 基本 まだ マフラーの出番は来ておりません←
――ボクの周りの季節感はどこか 狂っていると言わざるを得ない。



そんなボクでも とりあえず 「社会に溶け込めるような努力」と言うのは
できる限りやってみろ……みたいなことになっているというか
家族に半ば 強制されつつあるというか そんな感じになっております。

てか 先日から 両親のご厚意によりまして ボクの布団の中に
気がついたら 湯たんぽが挿入されるようになったのですが(去年までボク
これらのアイテムもっていなかったのですが)思ったこと。
湯たんぽ装着する前に まず「寝まきを長ズボンに変える方が先だと思うんだ。」

……さて これに関して 順番が違うことを指摘するべきなのか それとも
今の時期に至っても 普通に 寝まきが半ズボンであるということに
何か オーバーなリアクションをすればいいのかは分からなくなるということで。

そう言えば ボクの布団のタオルケットも 何もしないままだったら
ボク それ使い続けてしまいますから 気がついたら勝手に
「布団の衣替え」が行われていたような気がするな~  みたいな 類似事象。

……まぁ 両親的には「身体冷やして 風邪ひいて試験に影響が出ないように」
との とても温かい厚意があるわけですから ボクは早く
長いまだ 防寒性がある寝まきを導入するべきなのかもしれませんがね。

――この方向性から考えてみると 確かに 先ほど書いたボクの
今でもnormalで使い続けているあの格好(ジャケットとカッターシャツの下は半袖)
と言うのは 予備校の暖房が暑いから~  ってのが主な理由ですが
確かに 気を抜いたら腹 冷えて来ますからね~  気をつけなきゃ……。

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センター直前シリーズまとめ①――あぶれていたの

2012⁄01⁄16(月) 00:00
どうも こんにちは。  のっぴぃです。

リアル自系列では
「センター試験が終わった直後」である今日ですが
――まぁ 毎日のつけというのかなんというのか
今まで 記事はある程度溜めておいて それを垂れ流していたじゃないですか??

てな訳で センター終わって それなりの反応があるにしろ
もう少し 時間をくださいなって事になるわけで。

あと おそらく どんな形であるにしろ この時間で「自己採点」まで終わらせて
様々な意味で 報告できる体制が整っているとは全く思えません。
そもそも 個人的には 点数をオープンに晒すのにいささか抵抗が。

……と いうわけでキーボードに向かいますのは「まだ センターに向かう前」のボク。
とりあえず 復活できるまでの時間は整えておこうみたいな算段です。

さて そんなこんなで 話の話題ですが 12月ごろから
思い出したように急に増えて来ました「予備校講座の話題」。
……例えば 冬期講習とかでは タームの変わり目に律儀に
いろいろとアナウンスしていた記憶もあります。  ファイナルもしました。

……が それらの中でまだ アナウンスその他もしないまま過ごした
――まぁ ぶっちゃけるとやった日付自体かなり短かったので
普通だったらスルーするところなのかもしれませんが――講座もありますので
ひとまず その時と同じノリで その講座についてつついて時間稼ぎでも。

ちなみに それらは「センター対策テスト」講座と言うことで
一日で終了する短期講座と言う形で時間割表に組み込まれています。

なんだか 直前シリーズの講座の一つをそのまま流用しているようですが
ボクら大学受験科生にはこの講座を受けるためのキャパが元から
用意されているようなので それを有効に使わせてもらって。
※ちなみに 私大でセンター使わない人向けの講座もあるようです。

まぁ ファイナルについて呟く時にも書くかもしれませんが
この時期 この講座用のと冬期講習(直前シリーズと併用)用で
二つの時間割表をあわせて使っていく時期になっていたようで 忘れっぽいボクは
それを言い訳にして まぁ 何やらやらかしたようですが それはそれで。

あとは ちょっと違和感があった部分としては 教室の中にいるメンバー的に
「文理」の差が 思ったよりないような気がするな~  ってところ。
いつものクラスとかは完全にばらしてしまって もうとにかく
「どうせセンター受けるんでしょ」って くくりでクラス分けされているような感覚。

――たしか あの人文系だったような気が……←ボクの顔は狭いので定かではない
みたいな人間の顔をちらほらと見ていたような気がするわけで。
――まぁ このへん違ってても気にしないでってところなのですが。

てなわけで ボクの場合は五教科七科目ありまして
ある程度 すっぱり行かないとかなり長くなりそうだな。
――じゃ 一個ずつ語りに行きましょうか。  まぁ 割とハイペースで行けそうだけど。



・1月7日  ――センター英語
講座名そのままではないですが いろいろと面倒ですし
どうせ 全部センター向け講座なので このままいこうと思います←

そう言えば 授業の形態について書いていませんでしたし 書いておこう。
前半。  試験時間と同じ時間を与えられて配られた問題(本番意識)に取り組みます。
――で そのあと休み時間を挟んで講義と言うことになります。

今までの講座は 基本90分間隔ですべてが進んでいたような感じですが
今回はやっぱり「実践意識」と言うことで センター本番と同じような時間配分で。

……11月末ごろから すべての講座がテストゼミ形式になった時に
「センター向け」って言われていた講座でも かなり時間が残念な感じになって
正確には その講座が意図していた事が出来ていたのか
かなり不満もありましたが 流石に この時期になってお茶を濁すことは無く。

しかし ボクがこのテストでたたき出した点数については濁しておきます。
……一週間前にこんなので大丈夫なのだろうか……かなり疑問だった。
――その主な原因は 第一問と第二問で大炎上していた事。
冬期講習と呼ばれる間は「最後の文法たたき込み」やっていたのですが
それらが儚く散っているような気がしてならない。  うん。

まぁ 結果はまだ今のボクには分からないから講座について続けると
先生は 通期講座でもお世話になっていた某先生。  (個人的)お話もしました。
――友人付き合いは薄いけれども 大人相手には結構喋れたりする。

とりあえず 最後の最後まで こんな感じで大丈夫なのか……
みたいなのはありましたが どっちにしろ「点数が取れなかった」とはいえども
「おしい」みたいなところには近づけているような気がしたので
その意味では「この一年はまだ 無駄ではなかった……のかな??」と
気持ちを盛り上げることはできたのかもしれません。

やっぱり この時期にむやみに落ち込むようなことがあったらキツイですからね。
――まぁ 少々バーンアウト気味だったのは否めないが……。

・1月10日  ――センター化学
これらの講座の方に ボク等の自由意思はありません。
とりあえず「センターを受けるか否か」「その科目はどうなのか」みたいなのを聴かれて
あとは それに対して振り分けられて(文理関係なく)とりあえず テストを受ける。
……で 解説聞きたい人は聴いて帰る――みたいな感じ。

と いうわけで 先生については誰がいつ来るのかについては
全く分からないワクワク感www  と いうことで 知らない先生でした。
……化学の先生 結構知っている気になっていただけあってびっくり。

そして どうでもいい間違いで(具体的に書くと 問題文を読まなかったおかげで
堪えるべき数値を導き出せているのにできなかったとでも言うのか)
7点ほど落としているのには 流す涙もございません。
……で これなかったら明らかに90代は固かったので 悔やむ悔やまないじゃない。

――で そんな状況のボク。  本来だったら解説講義聴くよりは
間違えたところを自分で押さえて~  みたいな動きの方が良かったのかもですが……。
……出るタイミング 間違えました。  90分拘束。

でも まぁ これが今の時期ゲセン~  みたいなのだったら
「ちょっとお前 おもてでてこいや」みたいなことになりかねませんが
この程度だったならば 「フォローするしない」のベクトルではなく
やはり 何かしらの役になったのではないかって思います。

知識の再整理みたいな感じでしょうかね。  そうとらえることにします。



……では なんだか 改行数的にはなんだかいい感じになったようなので
時間つぶし第一弾はこれくらいで終わらせようと思います。
――続きは 多分 明日の記事と言うことになるのでしょうかね。

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私。

2012⁄01⁄15(日) 23:00
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五輪Ⅲ

2012⁄01⁄15(日) 23:00
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センター試験・再び

2012⁄01⁄14(土) 00:00
……とうとうこの日が来てしまいました。  ……この日が!!
ボクにとっての二度目の決戦の火蓋が切って落とされます!!!

――と いうわけで センター初日です。
もう 記事あらかじめ置いておくのもアレなので
今日 それっぽいことは書いておいて 明日は適当に書き置きますが。

――てな訳で このへんも「あらかじめ 書ける時間がある時」に
大まかな記事の外形を考えて 書き置いているような記事ですので あらかじめ。
……これ センター当日に書いていて~  なんて 余裕 流石にないですよ。

――でも あらかじめ書きながら「決心をつける」「自分に言い聞かせる」
みたいな効果があることは 何となく思っていましたので
その意味合いでも書いて行きたいと思います。  プレッシャーにはならないようにね!



去年は センターで失敗→二次でも相変わらず残念な成績……と いうことで
下手したら あそこでテスト受けてた中で ダントツで
最低点をたたき出していたのではなかろうかと言う自信が
若干 あったかと思われる 去年の現役生としての大学受験。

今考えてみれば あのときは「全く勉強をしていなかった」と言っても
何ら過言は無いかと思われます。  英語から全力から逃げていましたし。

ひとまず 今年の受験については……。  自分で大きく
「これだけやったぞ」なんて書いても なんの批評にも
そもそも 自分の評価ほど役に立たないものは無いわけで 特には書きませんが
少なくとも 去年と比べれば「まともな」受験生をやっていたような気はします。

この一年間 ――まぁ「辛かった」と必ずしも言い切れない気もする部分
何処か 気が抜けているような気もしなくはないですが それに関しては
すべてが終わってから 蓋をするなり悔やむなり 処置は考えます。
……ひとまず これからボクがとりかかるべき問題に立ち向かっていくのみです。

さて 今年のボクの受験に関しても「スケジュールメインで考える」ならば
去年と基本 何も変わらないようなスタンツになります。
……と いうか 親や塾の職員の方との面談で半ば 決定した事なのですが
自分の最初にたてた志を叶えて見せよ!!  みたいな親の命令で
今年も 基本 国立一本と言う方向性は変わりないですね。

さらに 父親は続けて「これでダメだった時には 自分の勉強法がわかっていないんだ」
――なんて 続けるわけで。  これから(特にボクは 理系志望ですから)
研究とか勉強とかに追われるような毎日になることも考えられます。
(↑ボク自身 できる事ならば研究職につきたいと考えているところもあり。)

それに向けて「自分がどんなふうに勉強をすればいいのか」という事を
今 この時期にしっかり見つけておくことが大切なのだと諭されましたね。
――これが正しいのか間違っているのかはさておきとして 今年はこれを信じようと。

逆に書けば「受かれば大学生/落ちれば多浪」という究極の二択。
背水の陣を敷く……と いう表現もしっくりくるかもしれません。

身の回りの多くの浪人生と比べてみても かなりイレギュラーで
最初 ボクは結構焦ったり反発しようとしたこともありましたが
今になったら 半ば この現実も受け止めて やってやろうじゃないの!!
――みたいな 意気込みになっている部分はありますよね。  腹くくってさ。

火事場の底力……とか いうのかはわかりませんが とにかく
自分の今までやってきたことを信じて 全力で取り組んでいこうと思います。

逆に ここで仮に爆散したとしても 納得できるような方法であれば良いわけで。
何より「自分の本来の力を出し切れなかった時」と言うのが
多分 この受験において一番悔やみたくなるような事になるのではないでしょうか。

――それを考えるならば なおさら 自分の実力を出し切ることを考える。
……それが大切になってくるのではないでしょうか。  今年のボクはそう思います。



……なんて かなりでっかい事を書いていたような気もしますが
実際問題 ボクの実力は「春から掲げていた目標」に対して
どれくらいの位置まで来ているのか……と 問われたら 自信持って返せない。

とりあえず この冬休みなんかには特に重点的に過去問解いたりしていますが
その辺の 一番いい点数等を寄せ集めてみた場合 どんぶり計算でこんな感じ↓
英語数学ⅠA数学ⅡB国語物理化学地理B合計
1509595160959595785(87.2%)
※英語にはリスニング換算を加えていません。
※※おそらく 自分の生まれながらの特性的にリスニングは悲惨な結末が予想されます。
※※※合計値は単純に上の表の数字を足しただけです。

――なんだか 今まで何年度か過去問解いていますが
100点(満点)を逃すような機会がしばしばありまして
しばしば かなり悔しい思いをしたことがかなり記憶に刻み込まれています。

そして 英数国の点数は かなり変動が大きい部分がありまして
結構 安定感に欠けているな……なんて物が大きな傾向として見られます。
そして 当然ですが これ 一番いい感じだったもの(どんぶりですが)の
合計なので これ あくまでも理論上の最高値だったりするわけで……。

でも ここまで行ければ 目標への壁は半ば 乗り越えられそうですがね。
――で 大まかな目安としては 合計675程度なのですが……
――やっぱり 貯金は作っておきたいところ。  そのための努力は惜しまない。

そして プレッシャーになるほどまで意識するつもりはありませんが
理科と社会。  そして 問題によっては数学あたりで
満点流石に狙っていこうとは考えています。  不可能ではないはず。
もう少し細かい流れで入れていいのなら 漢文満点も狙いたいところ。

でも そんな事よりも「自分のできる最高を叩き出す事。」
深いことは考えずに できる最高点を狙いに行きますよ。
数字なんて それにおのずからついてくることなんですから。



ひとまず センター結果がまだ見えていない現時点で
その先のことを論じる気はボクにはありません。  終わってから考えます。

――でも 今の状況だったならば 仮に センター4割しか取れなくても
神戸に突撃して 去年同様に背水の陣敷いて戦いに行くのではないでしょうか。
――それが ボクの出し得る唯一の武器なのだったら。



※明日の記事投稿時刻 少し遅くしてありますので 悪しからず。
※※そして 記事投入時刻も 若干フライングしています。

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