通期授業完了③

2011⁄12⁄16(金) 00:00
さて できるだけ予備校記事は連ねないように考えたいのですが
この時期の性質上仕方ない……と 言い訳してみる。  本当に書くこと多くて。

てな訳で もう この時期になったら→の記事バランスとか深く考えないようにして
とにかく こんな事書きまくって記事を埋める→勉強時間の確保に取り組んでおります。

……案の定 ボクは毎日記事を書きためておりますから。
――ですから 十二月初めの事も今になっても平然と上げ続けられる
結構 面の皮厚いことしているんですよね。  自分でこう書くのもなんですが←



<火曜日>

一時間目
数学④(理系)→数学微積分演習→理系数学実践テスト②

なんだか 今までのそれと比べて なんだか 火曜日の午前は
若干 組み合わせが個人的にはキツイな~  って感じです。
……まぁ 人によって向き・不向きの先生っていますからね。

とりあえず 数学Ⅲの積分がメインになってくる講座なのですが
同じ先生で組み換えとか考えてみるとしても 個人的には
また 別の場所にやってきて欲しかったな~  って感触。

とりあえず 現役時代から知っていた先生なのですが
若干 計算間違いが多めなのはまぁ いいとしても
だったら 積分以外の場所でやってほしいな~  って 思ってみたり。

どちらかというと この講座だったら 毎度のように 問題演習プリント作って
配るような先生に受け持ってもらいたかったな~  って気もしますがね。

――と まぁ 希望のような物をここでグダグダ書いてもアレですし
そうじゃない 授業内容的な事を書いて行きますと
この人 気温が冷えて来るにつれて元気になってくるような気がするのですが←

そもそも 講師の間では「しっかり長袖持ってるの?」って言われるような存在らしい。
――個人的に 何処か 通じるところがある気がするんですがね←

二時間目
英文解釈→英文読解→センター私大英語実践テスト③

一番のベテラン先生。  自己紹介の時に自称「河合塾最高齢」って
自己紹介をしてくれていたのがかなり 記憶に残っていますね~

だから この人だけは テキストじゃなくてそのテキストの本文を
おそらく 超拡大コピーしたものを片手に授業やっていましたね。
……何にしろ そこまでの年齢になってもまだ現役でお仕事なされているって点で
相当 尊敬できる先生だと思います。  そして まだ続投意欲。

……まぁ 授業的には個人的にはあまり 合わなかったな~  って感触。
……板書するのがキツイのかもしれませんが 口頭での説明が多くて
どうも それが得意じゃないボク的には少し きつかったですね。

まぁ もう顔を合わせる機会が無いという前提で書かせてもらいますと
いつまで教壇に立たれるかはわかりませんが できるだけ長く
この仕事をやってもらいたいものです。  とにかく 貫禄はありますしね。

世の中には「教壇の上で最期を迎える」方もいらっしゃるといいますが
こんな感じで意欲が溢れている人が教壇に立っているというのはそれだけで
どこか 頼もしいものだとボクは思います。  憧れますね。

――ちなみに この授業の時ボクの体感だと 一番空席率が高い気が。
……いわゆる「戦没者」とでも言うのでしょうか。  おぉ……。

四時間目
化学①→化学演習①→化学実践テスト①

個人的には 結構身近な先生。  どこがどう身近なのかはもう書いたっけな。

ちょっと 横道それることは多いけれども「理系的好奇心旺盛」な人にとっては
結構 ワクワクできるものがあるのではないかな~  って 思います。

……が なんだか 相方で別の方向で同じ講座受け持っている先生が
河合塾の中で相当名前が挙がっている「超」有名講師の某氏であるからか
なんだか ちょっと 人が逃げている感があるのが気になるところ。  もったいない。

過去も ボクも余裕がある時なんかは 講師室で結構喋らせてもらったり
結構 親密に喋ってくれたりもしてました。  おかげで なんだかんだで
化学の先生には あまり関係ない人にも顔覚えられたり……は しないかな??

化学(理論)的な意味では 何にしても「筆算」が一番の壁な気がするボク。
――やっぱり四則計算ってかなり大切。  小学校時代計算ドリルサボったからかな……
――まぁ 今からこれ後悔してもアレですから まぁ そんな感じで。



<水曜日>

一時間目
英語表現→センター私大実践テスト②

自称「初期のコンピュータは改造とかめっちゃ楽しかったけど
最近のコンピュータにはそんな楽しみが全くないから冷え切った結果
今の時代携帯すら持たないアナログ一直線の人」……だったようです。
――講師でただ一人 携帯を持っていない人だったとか違うとか。

でも 一応 アマゾン覗ける環境にはいるようです。

――それにしても パソコンの改造とかやりたいんだったら
秋葉原でパーツ買って自作マシン作ったり 計算とかで円周率計算したりの
世界一目指せばいいのにってしばしば思ったものなのですがね。

……あと テストゼミになってからは 講師に配られているのか否か知りませんが
思いっきり印字された形の和訳プリントが配られるようになりまして。

……火曜日の長老のプリントも結構印字されている感があるのですが
個人的に 何となくこのへんが気になったところですね~

――ちなみに 字は読めないことは無いのですが 線とかがいろいろとフリーハンドで
無駄なとこ几帳面なボクは 結構変な所気にしちゃうので
何となく このへんは好きじゃないというのが正直なところだったのですが。

まぁ 板書的な部分とかは割と わかりやすいので良いのですが。

二時間目
数学②(理系)→センター私大実践テストⅡB

なんだか これまた影が薄いような気がする人なので。  うん。
――後から考えても ヤケに公式集重宝してたな~  とか 白髪だったな~  とか
それくらいしか思いつかないボクの観察眼を許して下さい。

――まぁ その他プロフィール的な部分では「千葉大の数学は任せてください」
みたいな世界にいるのではないかって思ったけど 何となくそれが限度かも。

問題がセンター形式っぽくなってから 板書がそれを意識した仕様になりました。
――まぁ マーク模試の中でのメモの仕方が下手なボクにとってはかなりの参考になる。



なんだか おそらく 長さ的には後半日の午後分だけ残すことになりますが
文量的にはここできるのが一番適当っぽい気がするんですよね~

……と 言うことで 超中途半端ですがここで切ります←
――じゃ 残りの部分を書いた後は その他雑記でも書いて
いつもくらいのグダグダ具合に残り調節しますかね。  ふむ。

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