オプションなんて書店くらい

2011⁄12⁄21(水) 00:00
最近は 何かしら受験関係の単語を使わない記事は無い気がします。
――厳密なグループ分けしながら記事の内容ばらつかないように
ボクなりに 配慮しているつもりなんだけれどもなぁ……

世の中 計画通りに行かないことは結構あるようです。  ども のっぴぃです。

流石に 度が過ぎるほど記事の内容が固定化するような事態は避けたいのですが
如何せん 最近は帰りにゲセンによる事も無くなりましたし
その他 遊びに行ったりすることも無いですしで 普通の記事ネタが本当にないんです。

もっぱら ここ最近予備校以外で行った場所なんて
間食買いにマック 文房具が切れたら文房具店や書店に行くくらいでしょうか。
――それを語るだけで 大体 ボクのここ最近の生活は形容できるかもです。

――なんて 延々愚痴っていても何も始まりやしませんので
とりあえず 書店に今回はメインフォーカスを当てながら行ってみましょうか。
……多分 これで行くのなら あまり重たくない話でメイン張れる気がする。



衝動買いニュートン
ここ最近 なんだか 急に家にどっと入ってくるようになった雑誌があります。
雑誌Newton(ニュートン)……ご存じない方も多いかもですが。

それが実物を適切に表している表現であるかはいいとして
ボク個人的感覚で言わせてもらいますと ボクみたいな専門知識ない人でも
今の研究の最前線を垣間見ることが……できるかもしれない雑誌と言うのでしょうか。

バックナンバー眺めてみても 微分法の話書いてあったり
生物の遺伝の話とか 地殻変動とか 素粒子の話とか パラドックスの話とか
いわゆる「科学全般」に関して まんべんなく触ってくれている
「理系に進みたいけれども 一体どんなことやっているんだろう」なんて思っている
学生の人なんかにも ぜひ 一度目を通してもらいたいような雑誌です。

ちなみに どうでもいいですが我が家にいる人間は基本 理系です。
――まぁ 一部まだ完全に分かれる前で「予備軍」って人間もいるわけですが。

……で いつぞや 本棚整理(おそらく 年末大掃除のノリ)していた時に
某人が「なんだか バックナンバーがとびとびだねぇ」なんて言いだしたもんだから
「じゃ バックナンバー手が届く範囲そろえるか」みたいなノリになったわけで。

――いきさつ相当はしょって書くと 単なる衝動買いですね。  もはや。

……で なんだかんだで 先日書店で大量注文して引っ張ってきましたとさ。
てか 何故だか この雑誌尼で探そうとしても引っかからないんだね~
――引っかかっても提携商品なのか 配送料有料なもんだからお得に感じない。

ちなみに 個人的価値観として「ネットショッピングで未知の物の買い物は
できればしたくないけれども これと決めている商品だったら有効活用したい」
みたいな感じで 通販については付き合っていきたいと考えているボクです。

……と 言うわけで ここ最近は 12時間近くの予備校出勤+α(移動時間等)
で 疲弊した後 まぁ ある程度 勉強しーの……
でも はかどらなくなったりとか事故った時なんかにこのへんの雑誌を
引っ張り出して 目を通したりしているわけなんですがね。

――テストなどの成績~  みたいな形に数字として出て来てはいませんが
考えなんかはもう 完全に理系のそれに侵されているボクとしては
たとえ 生物関連でボクにほとんど知識が無いものだったとしても
なんだか「探求する」と言うことに 何処か ワクワク感を抱ける。

……その意味でも 早く大学行って「最前線を実地で体験」できるように
なんだかんだで モチベーションは高く保てるもんですよ。  きっと。

――さて ところで まだ ボク目 通しきれていないバックナンバー
さてさて 一体どれくらいあったかな……。  まだ 当分こんな感じみたいです。



先日 個人的には相当ショックがでかい事故がありました。
――とはいえども 今月初めのことですから 実際には結構時間立っているのですがね。
……最終授業の記事上げまくってたらこんなに遅くなっちゃった←

端的に言いますと 「今 この時期になって単語帳落とした」です。

……英単語帳。  最近 やっとこれとの付き合い方がわかってきた気がして
(けれども 未だ 思ったように頭に入らないのは相変わらずなのですが)
最後の一ヶ月でスパートかけようと思っていた矢先にこれですよ。

――てな訳で 普通に考えて 常識的にジ・エンドです。
ちなみに 落としたと思われる場所(予備校&JR)両方に問い合わせて
いろいろと確認してみましたが あらゆる可能性は潰されました。
(↑まぁ JRの方は時間立ってひょっこり現れる可能性もまだありますが。)

今まで使っていたのは 浪人するにあたって買い換えたターゲット。
――なんだか 書店で最後の一冊として「プレミアム版」売っていたので
「プレミアムなら なんだか 結構お得なんじゃね??」なんて思って買ったわけですが。
……流石に 今になってくると それなりに愛着湧いてくる訳ですよ。

まぁ 夏ごろにはちょっと みる気がおきなくなりまして
一旦「ハルヒで単語を覚える本」使いながら頑張ってモチベあげようとしたわけですがね。
――いや~  この一年だけでも以外と 思い出はあるもんだ。

買い直し
――で ずっとグダグダしているわけにはいきませんし
今まで使っていたターゲット(単語帳)と
同じシリーズ買い直したのですが……

(↑ここで かろうじて「書店つながり」で
思い出しましたという言い訳←)

――絶対改訂
されているよね。

……なんだか みてて違和感があるのですが。
(↑と 思って案の定愛用し続けている人に
並べてもらったら変わってました。)

良く 受験に失敗した人の例として「直前に単語帳新しいの買ったのが~」
みたいな反省例流れているのを耳にはさむことがありますが
もしかして これって この例に見事に当てはまるのではなかろうかと。

まぁ 一種言い訳をするのであるならば「単語帳変えたくなかったけれど不可抗力」
――うん。  まぁ 自分が無くしたのが行けないんですがね。
言い訳しようとしても このへんはどうしても自分に跳ね返ってくる訳で。

……まぁ なんだかんだでいつまでも無いものを悔やんでも始まりませんし
とりあえず 今回買ったこれである程度はねばってみようとは思います。
……どちらにしろ 全く「頭に入っていない」と言うのが最大の問題でして……。

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冬期講習――第三講

2011⁄12⁄20(火) 00:00
今週の受講科目:トップレベル総合化学

うん。  今月量産した予備校記事っていくつだっけね。
――みたいなペースで→の数字のバランスが急速に崩れ出しています。
……A型のボク的には 結構気になる所だけど 仕方がない。

さてさて どうも こんにちは。  のっぴぃです。
前回は書きませんでしたし 一応 軽くですが 授業内容まとめる前に
面談で何となく輪郭がついてきた ボクの受験内容でも書きましょうか。

私立→一応 一・二校受けるけど 入学金は払わない
国立→宣言通り基本 神戸大学理学部地球惑星科学科で前期後期


……以上。  ――ぶっちゃけて 去年と内容さほど変わらない。

当然 ここで神戸大学から落っこちたら多浪ということになります。
……下手したら 多浪が記す日記という貴重な資料が出来あがりそうですが
その辺については考えないことにしました。  そして 納得もしました。

前 なかなか理解が進まなかった時にしたためた時には
「半ば 反抗期のお年頃」の雰囲気も交えながら ぶつくさ書きましたが
その裏に隠れている「親の気持ち」の片鱗をみたことで
「他人に合わせようとする」だけがいいことじゃないって事を思い出しました。

――バラエティ番組とかの話についていけないで 物心ついた時から
ゴールデンタイムはNHKニュースを見ていたボクからしてみると
何となく「人のことは気にすんな」というのが 一つのポイントのようにも見えます。

――まぁ この大枠 下手したら センターの内容によって
一部変わるところもあるかもしれませんが まぁ 基本はこの形ということで。
一応 自分も確認するという意味で記しておこうと思います。

まぁ 仮にこれ以上細かいこと書きたいなと思ったら今後
何かしらで記事っぽいことになるかとは思いますので まぁ。



では 一応 前タームのまとめくらいはいつも通りやることにしましょうか。

先週の受講科目:センター試験攻略国語テスト

……なんだか 昔のセピア色になりつつある記憶を引っ張り出してみると
ちょうど一年前の同じころにも 全く同じ時間帯にあった国語の講座を
無理やり津田沼に受けに電車に飛び乗っていたような記憶があります。

なんだか 相当走ったりなんなりしている割には 全く時間に間に合わず
結構 残念な状況になっていたテストの方もあったような気もしますね。

……それが去年なのだとしたら 今年の場合は朝から予備校の一角を陣取って
(↑そこ 傍から見るとまさに「巣のような」状況になっていることがしばしば)
時間になったら 近くにいる同じ講座を取っている知り合いに声かけて
かなり余裕の時間で教室に入る~  うん。  スケジュール的意味では余裕ですね。

――まぁ これに関しては「立場変われば~」みたいな表現するものなのでしょうか。

そして その時の記憶と変わらないのが 今回は「現代文」「古文」「漢文」で
それぞれについて先生が変わってくるというところでしょうか。

夏期講習の時の近い講座については 一人の先生が
(おそらく 現役用のセンター講座と同じノリなのかもしれませんが)
「現代文」「古文」「漢文」すべてを受け持っていたのですが
今回は それぞれについて別の先生が受け持つことになりましてね。

――端的に言いますと この五日間で三人の先生が同じ時間の教壇に立ちました。
……時間の融通が聞かない分 何かと不便な気もするのですがね~

まぁ この言い分なのもボクの目線からで 正確には
全体的には夏期講習の講座を三人でもつ時もあったらしいですが。
――単純に ボクの記録の上では単純にこうなっております←

で この中身の構成はと言いますと 去年の全く同時期にやっていた
講座でお世話になった方々とほとんど一緒のような気がするんですよね……。
――正確に調べたわけではないのでどうとも言えませんが
何処かでデジャヴを感じるとでも言うのでしょうか……。

とりあえず その辺も踏まえながらできるだけスピーディにまとめてみますと↓
<現代文>
日付も少なければ なんだか 影も薄いような。
……どこにでもいるようなオッサンに見えたといっても。
――いや それは流石に言い過ぎだったのかもしれませんね。

まぁ センター一カ月前に再確認ができたという面ではいいのかもしれません。
――ひとまず 大逸れたことは言われていない気もしますが
日々 現代文の能力が低下しているような気がするのもこれまた事実。

<古文>
なんだか 去年にも同じような人 みた気がする。
――で 何故だか評判はよろしいようで。  文系相手には??
ボク自身にとっては……どうなのでしょうか。  あっていないのかもしれません。

如何せん あの人の言っているやり方試してみたら とある年の過去問で
「古典:-32点」……つまり 満点から差し引いて……みたいな。
――このやり方をマスターするまで試してみるか もう ばっさりあきらめるか。

やっぱり 人には同じやり方でも向き・不向きがあるのかもしれませんね。
……とりあえず 流石に過去問解き始めてますよ??  センター。

<漢文>
去年は 他に比較対象が無く そもそも学校で漢文ほぼ皆無だったので
結構絶賛していたような気もするのですが 流石に別の人から
まともに漢文1年間教わった後になると いろいろと見方が変わりますね~

去年も同じ人から教わっていたような記憶があるのですが
見事に「結構頑張っても暗記ができない」宿命を背負っている人
――で 結構そんな人って理系の比率が高い(イメージ)みたいですが――
にとっては 全くあっていないんじゃないの??  これ みたいな。

口に出して10回読んで そしたら記憶できるなんて皆が皆そうじゃないから。
……そうだったとしたら 苦労しないから。  そして そのノリで
数学とか理系教科までも持ち出して欲しくないから。  他の畑まで荒らさないで。

……と まぁ そんな感じで 結構俺様キャラで
自分勝手な部分があるのではないか~  なんて 余計な事まで考えた次第です。

……はたして…… 受けても受けなくてもそう変わらなかったのかもしれないな←オイ

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巣籠り

2011⁄12⁄19(月) 00:00
只今の現状→のっぴぃ:虫の息です

……まぁ しょうがないわな!!!

……と 言うわけで もう何をメインにして始めようとしていたのか
ボク自身にも全くわかりません。  でも 気にしてはいけません。
――最近 HPの消費が半端ないです。  のっぴぃです。

いや~  空気に合わせてQMA禁欲生活続けていますけれども
(↑今月の塔の話は 「写メ総動員してできるだけ長くなるように見せかけた」一品)
やっぱり ボクみたいなキャラの人が禁欲生活続けるのって大変ですよね~

――まぁ まだ それ続けているわけですけれども
……負けたらダメだ 負けたらダメだ~  って 自分に言い聞かせながら。

ついでに 今月発売のラノベについても目はそむけようと決意していますし
今年はアニメ 何やっていたのかほとんど情報ないままここまで来てますし
やっぱり 身の回りにある程度勉強やっている仲間を作っておくってのは
結構大切な事なのかもな~  ってこと ひしひしと感じますね。
……まぁ 知り合いがラブプラスの漫画予備校で読んでた時にはげんなりしたけど。

――なんて 人のことはどうでもいいのですが 良く考えてみたら
ボク ここ最近の予備校生活まだ まとめていなかった気もしますし
とりあえず「冬休み前半(後半もあるかはわからない)」としてなにか 書いておこうと。

――ついでに言いますと 足跡の中に残っている現役の方で
結構勉強日記作っている方もいらっしゃいますし それに触発されつつの
……まぁ いわゆる「受験生」ってネタで一つ記事起こしてもいいのではなかろうかって。

――まぁ ボクの場合は その辺の方々の足跡が新しくなる時に限って
いろいろと「重くなり過ぎるの防止」用の 例えば 温め続けていた
QMA記事放出の時だったりして 結構「怠けている人」って思われそうですがね。



――と 大まかな骨組みを考えるところで大きな問題発生。
……客観的に勉強の長さを説明できる尺度って何があるのか全く分からない。

まぁ 簡単に言ってしまえば「教科:○h」みたいな書き方でもいいのかもしれませんが
ボクの経験上だと やっぱり 同じ時間の使い方でも
人によっては昼寝混じりだったりしますし かと思えば化け物並みの精神力で
1時間でありえない勉強量こなす人もいたりしますからね~

一日の消しかす
てな訳で 全く思いつかなかったし 何故かデータフォルダに残っていた
「一日で集めた消しかすの量」なんかをあげておこうと思います。

――単純に 日付がランダムだったのと 上記の理由と
何より ボク自体のへそが曲がっているので 普通の尺度を持ち出すのが
何となく嫌だっただけです。  まぁ 適当に想像くださいませ。

消しゴム事情
ちなみに ボクの手にかかりますと これくらいの大きさの消しゴム
(比較のために シャーペンも一緒に写しておりますが)の寿命が
1か月もつか持たないかのレベルなので とにかく 消しゴムの消費速度は異常です。

……なぜ それほど早く消えるのかはわかりません。
模試消したりする時に早くなるのはわかるのですが 特にそうでもないときも
かなり 消しかす出ていたりするので。  ――うん。  誤字脱字が多いのかな。



去年の勉強時間の使い方として(今となっては何やってんだって目で眺められますが)
「嫌な英語から目をそむける」為に「理科ばかりやっていた」記憶があります。
――でも いつだかからそれも頭がつっかえて 浪人に至った一つの要因です。

……てな訳で 今年は流石に同じような事はしません。
この一年間で「自分の英語」と真剣に向き合う練習をしてきました。

――で まぁ 何月何日とは言いませんが 誰もがやるかもしれませんが
「この日は苦手科目で一日つぶしてやる!!」って
予備校で12時間耐久英語レースやってみた事もありますね。  うん。
……まぁ 最後はテンションがハイになっておかしい感じになったけど
なんとか やってのけた感はあるのかもしれません。  うん。

そもそも 前の冬期講習のタームで「英文法・語法」についてやりましたけれども
やっぱりと言うかなんというか そして 今までの勉強でもやってきたはずなのに
まだ このへんの知識が伸びてこないんですよね……。  英語。

――もう 今となっては 4月から詰んできたもの(とはいえども
やっぱり 夏ごろまでは勉強もまともにできていなかった気もしますが……)が
いつ 頭を出してくれるか。  そして それがセンターに間に合うかどうか。

――最近は ボク このへんばかり祈っていたりするんですよね
(↑当然ですが 「自分なりにやらなきゃいけないだろう最低限」はこなしながら。)

その他 数学や国語をメインに勉強時間は組み立てております。
……が まぁ 流石に理科(何故だか マークになると本領が出ないで炎上する)の
対策も こなせばある程度は効果あるだろうから そっちもやらないとだよね……。

もう 今から新しい事を詰むのは破滅への最短コースになるでしょうから
ひとまずは 今までやってきたことを信じて それの詰めをしっかりして
本番に挑むのが今ボクにできる事の最善策なのかもしれません。



……で そのボク 一応 予備校のラウンジでやっています。
午前8時過ぎくらいについて 9時ちょっと前くらいに引っ込むという
基本的に「予備校12時間労働」で生活していたりします。

基本的に 文房具の買い出しとかコピーとかする時くらいしか
外に出る機会は無いかな。  ――で それ以外の時間は「巣」に籠って
ひたすら 問題集やらなんやらと格闘していることになるのですが↓
ちゃっかり
これが ボクの巣です。
※予備校の中です。  ※※ラウンジ(共用スペース)です。

――ちょっと お前 ちゃっかりし過ぎだろう!!!!

何となく「客観的にはどう見えるんだろうな~」って思って
自分が座っていた場所にレンズ向けてみたら 普通にシュールな光景でした。
……てか かなり「巣」という表現がしっくりくる気がします。

まぁ ぶっちゃけた話 お世辞に静かな場所とは言えませんが
もしもの時にはiPodも活用しながら(充電器完備!※電源も自前)なんとかやってます。

――もしかしたら ボクの家の机よりも良い環境整ってるかも知れん。  「巣」。

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時効切れ←

2011⁄12⁄18(日) 00:00
電車ww
良くあること。

自分がわかる系統の問題が出た時に
ヤケに テンションあがってみたりすること。

良くあるよくある。

……まぁ でも 順当てとか
青ゲージで答えるのって相当至難な技ですよね……。

ボク 個人的に それなりの正解率を
誇る問題をアイテムの力なしで
青で入れられた経験 そうないのかもしれない

……とか 思いながら。

でも(これは回答後だからいまいちわかりにくい部分もあるかもですが)
この画像見ながら 何となく「懐かしい」様な感覚に襲われるボクだったり。

今となっては 東海道新幹線で見ることが無くなった車両も増えましたし
色が変わってしまった物もあったりしますしね~

――そう言えばMaxも もうそろそろみられなくなるんだっけ??
そして このMaxの色もなかなか懐かしいなぁ……なんて 思いをはせてみる。

その他 ヤケにテンションあがるのは 新幹線が東京駅に入選する動画が出て来て
「○○系列車はどれ?」みたいな問題が出てきた時。
分類的には「社会四択」といったところでしょうか。  普通に考えてカオス。

……人によっては「N700系」と「700系(無印)」との見分けとか
かなり イライラ来るような人もいるのかもしれませんが
ボクにしては その辺が来ると(流石に 問題を重ねて背景で判断までは行きませんが)
できるだけ早く回答できるように~  みたいなこと やってみたりしています。



さて ぶっちゃけて 今のボクに「ゲーセン」ネタで
相当量を潰せる余裕とかないですから――とか言いつつ 知り合いが
そろって疲弊しているときに 一度くらいは浪人集まって
店内対戦とかできる機会ないかな~  とか たくらむくらいはしていますが
今のところ 実施する予定なし――そこまでポンポン出ることも無いのですが……。

……まぁ 「そう言えば 相当前の話だったけれども振れていなかったな~」
的話題でも 今のボクだったら深いこと考えずにウェブに載せちゃえ~
……みたいなテンションなので もう 何も考えずに行きたいと思います。

例えば 相当記事溜め込んでいたおかげで全く触れられなかったラピュタのこととか。
……まぁ ぶっちゃけると みなかったからそんなに遅い遅くないも関係ないのですが。

まぁ ちょっと畑違いの話になりますが やっぱり ボク 浪人って立場ですし
その日も(警備員が追い出しに来る≒門限ギリギリまで)予備校にねばりまして
ラピュタとか放送(で良いんだよね??)されている間とかは
電車とかでゆられていたんじゃないでしょうかね??  詳しいことは知りませんが。

そのおかげで 翌日のラピュタの話題 ちょっと おいて行かれたのは内緒の話。
……一応 幼子の記憶で 何となくは覚えているのですが
ムスカがどうとか その辺の小ネタのあらさがしとかをしたくなるお年頃よりも
前の記憶しかないので 小ネタなどはそこまで……みたいな感じでしょうか。

あちらこちらでささやかれている「あの」名言の方も
ボク的には「周りに便乗しながら~」みたいな流れになっているわけで。

まぁ そのへんの裏話とかはどうでもいいのですが ボクの記憶が確かなら
確か少なくともjubeatには ハイテンションにはなっているものの
……確か「君を乗せて」の曲 入っていましたよね???  記憶通りなら。

なにがどうしてなのか詳しいことは知りませんが なんだかんだで
あの中に同じジャケットで入っているジブリの曲として入っていたような。
……とはいえども 最近触っていないおかげであまり 良くわからないのですがね。

――確認も基本していないし 知る余地も無いのですが 旧作から出ている割には
ちょっと繁盛したりしたのでしょうか。  せいぜい一過性の物でしょうが。
……まぁ カリカリせずにやっていくのがいいのでしょうよ。  きっと。

……でも 今日の楽曲とかそっち系統には流れていてもおかしくなさそうだな。
あちらこちらで「バルス」対策されていたようですし
それくらいの配慮 コナミも便乗していた可能性はありそうですしね。

……まぁ 今の時期 このへんの情報があまりに回るの遅いのは
ある程度は 看過してもいいとは思うよ。  うん。←

ちなみに ボク個人的にはQMAと同様 基本的にこちらの方も
「あまり触らない」方向で行っていますので 記事が書きにくい件は
まぁ こちらにおいてもそうですし そもそも ボク個人的には
腕前が思いっきりひよっこなので 堂々書けるネタが全くないというのもこれまた事実。

まぁ やる時には基本 みたことや聞いたことがあるような
アニソン中心に「お気楽に」やることになるとは思いますけどね~
――ストレスは「発散」するのを目的にやろうってことですよ。  うん。

ビマニ
ついでに ビマニのファンサイトのリンクバーナーがボク個人的には
ジブリのトトロが形作る字体にしか見えない気がするのは……気のせいでしょうか。
――みたいなこと ふと 思ったりしたのですが←  ……うん。



リフレク
そして 今更ラピュタの話をするのも~  って空気だったのに
一カ月単位で遅いだろってお話も無理やり書いちゃおうと思います。
――そう言えば ビマニとかもバージョンアップしていたんだね~←

一応 ボクも「結構早くからスイカが使えた」という意味で
少なくともjubeatができない間にはちょこちょこやろうかな~  とか
思ったりして データ作ったこともありましたが まぁ なんというのでしょうか。
個人的に あまりあっていないような気がして そこまで詰めていません。

――そして 今まであちらこちらで書いているようにボク 正直
いろいろな意味で余裕がなかったりするので 未だ引き継がず
稼働しているのは知っているけど~  って 態度でいるうちにこんなわけで。

……とりあえず オブジェクトの種類が増えたんですか??
一度 友人がやっているのを隣から冷やかした経験はありますが
まぁ 今のボクにはちょっと 無理そうだな~  なんて 思った次第で。



まぁ そんなわけで あまり書くこと無かったけど ここ最近の
ボクの音ゲー事情なんかは主に こんな感じでしょうか。

何にしろ 受験が終わるまでは 動くにも動けない状況が進みますし
それもまた 仕方がないということで。  ――と 無理やりひねり出したゲセンネタ←

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通期授業完了④

2011⁄12⁄17(土) 00:00
今までの段階では 授業が終わった順番に書き連ねて
「木曜日~水曜日の午前まで」という 超中途半端な切り方になっていますが……。

とりあえず 前半は 予備校最終講に書かせてもらうメモシリーズ終わらせておきます。
……てか もう ここまで来ると自分以外の誰得なのだろうと考えたくなる。



<水曜日>
三時間目
漢文(理系)→センター漢文実力テスト

とりあえず「優しい先生」という認識みたいですね。
他の国語の先生の宣告によると 本当にそんな空気が漂っている感じです。
――とりあえず 教室最前列で舟こいでても気にしない人ですね←オイ

……えぇ。  本当に 理系の人が文系科目必死こいてやるのには
特に ボクみたいな精神力が底をついているような人間には
結構辛い部分があったりするわけですよ。  自分でもどうかって思ってますよ。

……みたいな 懺悔パーティはいいとして「余白がいっぱい残っていたから」
ある意味 伸ばせたかもしれないと考える余地が今のところ見られる
数少ない例がこれだったりするのかもしれません。  漢文。

――とはいえども 思ったより安定感が未だ欠けるので そこについては
これからも詰めて行かないといけないかなと 思った次第でございます。

授業の中で割と気になっていたのは 毎度授業の最期の方に
自分のプリントの裏に載せた演習問題をやろうやろうと毎度行っている割には
なんだかんだで 配布課題の解説で手いっぱいでそこまで辿りつかず
少なくとも 完成シリーズの間にはこの問題を解いた記憶が薄い気が……。

――ひとまず 自習課題ということで 時間が浮いた時にやっていましたが
後になって もう少しこのへんやっておけばよかったと後悔するわけで……。

四時間目
物理T②→物理演習T②→物理実践テストT②

この授業の先生については なんだかんだでキャラの濃さが濃密で
――ここ最近予備校でどんな話をネタにしたのかは覚えていないですが
ネタにしたことがあったとしたならば まず この先生だろう!!!

……位のネタのレバートリーの宝庫です。  ブロガーとしては。
――ついでに その人の雑談のネタはあきれるほど古いものの連続だったりします。

去年も同じ先生に授業教わった事もあるので ある程度今年
パターン読みながら授業聞けたのですが 去年には無くて今年初めて聞いた
――ボクの記憶の限りでは――新ネタというのが 「IKKOさん」

……いつでしたっけ。  流行ったの。  自信がない。
――まぁ ボクらを目の前にして「タッチ(お笑い芸人じゃない方)」の話で
堂々と例示されても(ボクら男子でも若干危うい部分があるのに
特に 女性人なんかは特に)理解できるわけがないじゃないですか。

――で まぁ テストゼミに入るのもこの講座 若干遅れた感じで
「もう 普通に講義した方がいいんじゃないの??」って時間を残して
やっと 授業が最終日 追いついた形になったのですが……

一応 基本的に最後二つの授業でやるテストゼミは 理科の場合基本40分で
ちょっと 場合(問題の難易度)によって先生がちょっぴり時間を操作したりるのですが
流石に それくらいの文量の問題を「10分」で解き切るのは
物理が割と得意なメンツをそろえたクラスでも無理があると思う。

――と いうか 一つの問題ですらも解き終わるわけがないでしょうってレベル。
……まぁ それでも 先生は「早さ」を意識しろって言うことでしてね。

……早さか……。  ここになってボクも自覚していますが
プレッシャーに弱いボクは こんな風な「追われるような」状況に追い込まれると
かなり高い確率で 頭がフリーズするという状況が報告されています。

……いや 冷静に分析していないで 何か 対策立てろよと。
ぶっちゃけて ボク自身も思いました。  今。  ――遅いよ。

てな訳で この講座に限ったことではありませんが もう少しボク
「時間を気にした勉強」もこれから気にした方がいいような気がします。
――そして マーク模試ができない理由の発端が見えた気がします。



さて 個人情報とかその辺も気にしながら上手く書けた
綱渡りな感じで記述できたのか 全く持って自信がありませんが
とりあえず この方向性にしてはここまでにしようということで。

とりあえず 全体的に反省してみよう!!!  みたいな感じで行きましょう。
……ちょっと 結構アバウトな話題設定ですがしょうがない←

まず 四月に宣言していた事 実際にできたの??  ……みたいなこと。
――と 言うか 本当に宣言したのか自信がありませんし
確認もしていないので とりあえず その時に思っただろうことを振りかえりましょうか。

単純に書くと「ボクがこうなった原因はなんだ。」ということで
やっぱり「足りないものがあった」。  じゃ それが自分一人で解決できるか。
――「できなくはないかもしれないが ちょっと多周りだろう」みたいな
自問自答を繰り広げながら「使える大人は積極的に使っていこう」
みたいな事を まぁ 思ったりしていたわけなのですが。

結論。  結構三日坊主で終わった感じがします。  何やってるんだ。

……前々から薄々感づいてはいたのですが ボクの場合
無駄にでっかいプライドがある部分がありましてね……。
そのプライドに阻まれて なんだかんだで 足がいつからか鈍ったようで。

――成績表とか見る限りだと 見栄張っている場合じゃないのは明らかなのに
「冷静なオブザーバーとしての自分」からしてみると なにしているのやらって。

――とはいうものの 英語の場合は何度か足運んでみても
大体結論は「だって それが文法のルールだから」みたいなので終わることも。
……特に 文法とかってなんて聞きに行けばいいのかが分からない部分がありまして。

単純に「腑に落ちない」みたいな言い方の方が良かったのかな……。

ただ 職員の方は結構利用している部分はありまして
割と頻繁に受付の方に顔のぞかせて 愚痴こぼしている人間の一人なのではないかと。
……土日の度には 職員の人には顔見かける頻度だとまで言われましたね。

あとは 基本的にボクが自習道具を広げていた場所について。
基本的にボクは ラウンジでやっていたのですが ラウンジって
予備校の中で唯一ヘッドフォンしていても赦される場所であると同時に
予備校の中で一番騒がしいところでもあったので 耳栓も欠かせませんでした。

的確に書くと 耳の穴に耳栓突っ込んだ上からヘッドフォンして
時々音楽をちょっと大きめの音量で流す~  みたいな感じでしょうか。
……まぁ 見知った顔も良く見えたりするので ちょっとやりやすいんですよね。

そのほか ここでやるメリットとしては「何かつまみながら」勉強しても
唯一何も言われない場所ってのもあるのかもしれません。

……自由度は高いのですが それゆえに~  みたいな感じでしょうか。

みたいなこと書いてみたら 結構賭けたような気もするので
とりあえず 冬の予備校まとめという形ではこれくらいにしますかね。  では。

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通期授業完了③

2011⁄12⁄16(金) 00:00
さて できるだけ予備校記事は連ねないように考えたいのですが
この時期の性質上仕方ない……と 言い訳してみる。  本当に書くこと多くて。

てな訳で もう この時期になったら→の記事バランスとか深く考えないようにして
とにかく こんな事書きまくって記事を埋める→勉強時間の確保に取り組んでおります。

……案の定 ボクは毎日記事を書きためておりますから。
――ですから 十二月初めの事も今になっても平然と上げ続けられる
結構 面の皮厚いことしているんですよね。  自分でこう書くのもなんですが←



<火曜日>

一時間目
数学④(理系)→数学微積分演習→理系数学実践テスト②

なんだか 今までのそれと比べて なんだか 火曜日の午前は
若干 組み合わせが個人的にはキツイな~  って感じです。
……まぁ 人によって向き・不向きの先生っていますからね。

とりあえず 数学Ⅲの積分がメインになってくる講座なのですが
同じ先生で組み換えとか考えてみるとしても 個人的には
また 別の場所にやってきて欲しかったな~  って感触。

とりあえず 現役時代から知っていた先生なのですが
若干 計算間違いが多めなのはまぁ いいとしても
だったら 積分以外の場所でやってほしいな~  って 思ってみたり。

どちらかというと この講座だったら 毎度のように 問題演習プリント作って
配るような先生に受け持ってもらいたかったな~  って気もしますがね。

――と まぁ 希望のような物をここでグダグダ書いてもアレですし
そうじゃない 授業内容的な事を書いて行きますと
この人 気温が冷えて来るにつれて元気になってくるような気がするのですが←

そもそも 講師の間では「しっかり長袖持ってるの?」って言われるような存在らしい。
――個人的に 何処か 通じるところがある気がするんですがね←

二時間目
英文解釈→英文読解→センター私大英語実践テスト③

一番のベテラン先生。  自己紹介の時に自称「河合塾最高齢」って
自己紹介をしてくれていたのがかなり 記憶に残っていますね~

だから この人だけは テキストじゃなくてそのテキストの本文を
おそらく 超拡大コピーしたものを片手に授業やっていましたね。
……何にしろ そこまでの年齢になってもまだ現役でお仕事なされているって点で
相当 尊敬できる先生だと思います。  そして まだ続投意欲。

……まぁ 授業的には個人的にはあまり 合わなかったな~  って感触。
……板書するのがキツイのかもしれませんが 口頭での説明が多くて
どうも それが得意じゃないボク的には少し きつかったですね。

まぁ もう顔を合わせる機会が無いという前提で書かせてもらいますと
いつまで教壇に立たれるかはわかりませんが できるだけ長く
この仕事をやってもらいたいものです。  とにかく 貫禄はありますしね。

世の中には「教壇の上で最期を迎える」方もいらっしゃるといいますが
こんな感じで意欲が溢れている人が教壇に立っているというのはそれだけで
どこか 頼もしいものだとボクは思います。  憧れますね。

――ちなみに この授業の時ボクの体感だと 一番空席率が高い気が。
……いわゆる「戦没者」とでも言うのでしょうか。  おぉ……。

四時間目
化学①→化学演習①→化学実践テスト①

個人的には 結構身近な先生。  どこがどう身近なのかはもう書いたっけな。

ちょっと 横道それることは多いけれども「理系的好奇心旺盛」な人にとっては
結構 ワクワクできるものがあるのではないかな~  って 思います。

……が なんだか 相方で別の方向で同じ講座受け持っている先生が
河合塾の中で相当名前が挙がっている「超」有名講師の某氏であるからか
なんだか ちょっと 人が逃げている感があるのが気になるところ。  もったいない。

過去も ボクも余裕がある時なんかは 講師室で結構喋らせてもらったり
結構 親密に喋ってくれたりもしてました。  おかげで なんだかんだで
化学の先生には あまり関係ない人にも顔覚えられたり……は しないかな??

化学(理論)的な意味では 何にしても「筆算」が一番の壁な気がするボク。
――やっぱり四則計算ってかなり大切。  小学校時代計算ドリルサボったからかな……
――まぁ 今からこれ後悔してもアレですから まぁ そんな感じで。



<水曜日>

一時間目
英語表現→センター私大実践テスト②

自称「初期のコンピュータは改造とかめっちゃ楽しかったけど
最近のコンピュータにはそんな楽しみが全くないから冷え切った結果
今の時代携帯すら持たないアナログ一直線の人」……だったようです。
――講師でただ一人 携帯を持っていない人だったとか違うとか。

でも 一応 アマゾン覗ける環境にはいるようです。

――それにしても パソコンの改造とかやりたいんだったら
秋葉原でパーツ買って自作マシン作ったり 計算とかで円周率計算したりの
世界一目指せばいいのにってしばしば思ったものなのですがね。

……あと テストゼミになってからは 講師に配られているのか否か知りませんが
思いっきり印字された形の和訳プリントが配られるようになりまして。

……火曜日の長老のプリントも結構印字されている感があるのですが
個人的に 何となくこのへんが気になったところですね~

――ちなみに 字は読めないことは無いのですが 線とかがいろいろとフリーハンドで
無駄なとこ几帳面なボクは 結構変な所気にしちゃうので
何となく このへんは好きじゃないというのが正直なところだったのですが。

まぁ 板書的な部分とかは割と わかりやすいので良いのですが。

二時間目
数学②(理系)→センター私大実践テストⅡB

なんだか これまた影が薄いような気がする人なので。  うん。
――後から考えても ヤケに公式集重宝してたな~  とか 白髪だったな~  とか
それくらいしか思いつかないボクの観察眼を許して下さい。

――まぁ その他プロフィール的な部分では「千葉大の数学は任せてください」
みたいな世界にいるのではないかって思ったけど 何となくそれが限度かも。

問題がセンター形式っぽくなってから 板書がそれを意識した仕様になりました。
――まぁ マーク模試の中でのメモの仕方が下手なボクにとってはかなりの参考になる。



なんだか おそらく 長さ的には後半日の午後分だけ残すことになりますが
文量的にはここできるのが一番適当っぽい気がするんですよね~

……と 言うことで 超中途半端ですがここで切ります←
――じゃ 残りの部分を書いた後は その他雑記でも書いて
いつもくらいのグダグダ具合に残り調節しますかね。  ふむ。

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最近(ダイジェスト的な?)

2011⁄12⁄15(木) 00:00
なんでこんなの撮ったんだ
ここ最近は 予備校の事書く以外は
本当に無理して引き延ばさない限り
マジで 書くこと無いので ふと
何かピンと来て手元に携帯がある時には
とりあえず 写メを向けてみることが
ここ最近はあるのですが……。

――正直 後からどう考えても
理解できない状況に陥ることが
しばしばあるのはこれまた
どうかって思ったりするんですよね。

……某日 多分 こんな写メPCにおくってフォルダに入れていたようなのですが
後日 そのファイルを見て「これを使って何を書きたかったのか」
というのが 全く分からないという状況。  ついでにこれはただのスクリーンセーバー。

多分 頑張って頭ひねってみても「なんだか 渦巻状に結構綺麗に渦巻いている」
……のが 一部見えたりしますから それに関してなんだかんだ言おうとしたのかな。

このへんのスクリーンセーバーって 毎度毎度違う画像が出来あがりますが
その辺の規則的なものを ちょっと理系的思考で考えてみて
事なるパイプ(又は 一つの延長線上的パイプ)が 綺麗に並んで
渦を書くような構造をとるような組み合わせって 結構貴重なのではないでしょうか。

――とか 書こうとしたのかしらねぇ。  全く分からん。  謎だ。

やっぱり 基本的には 感動というものは引き延ばせるような物ではないんだな……と。
――まぁ その「カオスさ」語るだけでも ある程度は場所つぶせるから
一種 記事ネタ考えなくてすむのは僥倖なんだけどさ。  (もう 中身は気にしない!)

まぁ この時期の受験生となると 基本的には日記なんて書いている方が
少数派になるわけですから それでも 中身を問わず記事書き続けているって意味では
結構イレギュラーな存在になるのではないでしょうかね。  自分。



――あ。  扱いに困った画像をてっぺんに貼り付けても
以外と 行ける所まで行けるんだな。  文字数稼ぎ的には。

……と 言うわけで こんにちは。  最近は予備校の行き帰りくらいしか
やることやっていないような気がする そして 勉強日記などには
できるだけしたくないというイメージで 日々 ネタ探しに奮闘している(設定)
最近 やっと危機感が出てきたような気もしなくもない のっぴぃです。

まぁ あちらこちらで予告しまくっている気がしますが やっぱり
予備校系統の記事が多くなってしまっていますし その合間
できるだけ 記事の偏り過ぎを防ごうね~  程度に 日々の日記でも書いて行きます。

リニューアル
予備校の行き帰りとかで引っ張って
これるネタって 移動途中にみた
広告やらなんやらの話を書くのが
一番楽になるのでしょうね~

てな訳で 一時期結構このビルの
二階にある店舗がどんどんと
空き店舗になるような出来事が
ありまして――何となく地味で
今まで 記事としてしたためていなかったような
気もするのですが――

「あれ??  なんだか いろいろと
危ないんじゃね??(ビルの存続的に)」

とか 思ったりもしたのですが
なんだか この跡地に
結構でかいテナントがドンと
やってくるみたいです。

そのためだったのね。

流石に「来年もお世話になりそうだから~」みたいな不吉な事は書けませんが
なんだかんだで ボクの浪人生活を語る上では
表舞台に出てくることは無いけれども 大切な背景要因。

――それが終わる形跡なのではないかと 半ば ひやひやしていたのですが
なんだかんだで でかいテナントが入ってくれるんだったら一安心です。

あと この広告によりますと 地下にあるフードコートにも新しく
別の店が入ってくれるようですが どこからどう検討してみても
新しくやってくる店についても「フードコートらしさ」というのが
何処か 欠如している気がして これでどや顔されてもなぁ……って感が。

ついでに 夏ごろから「とあるカラオケ店(一応このビルの中にある)」の
宣伝専用っぽい空気を垂れ流していた このビルについている電光掲示板。

――何がどうきっかけとして変わったのか知りませんが
11月下旬ごろからでしょうか??  ぼちぼちと他の広告も入ってくるようになりました。

場所にもよりますが 駅のホームからも望めるこの広告に何故
他のテナントの広告が入ってこなかったのか……おそらく
ヤケに広告料が高かったとかその辺なのでしょうが 他の広告も来てくれたおかげで
「遊びたい」けど「頑張って我慢している」ボクの気持ちに触れるものが薄れた感が。

先日は ヤマダ電機(と思われる)広告も流れていました。
――こう いつも同じやつ見せつけられ続けていたから 何となくほっとした。



そう言えば 基本天体好きなボクがスルーしていましたよね。  月食の件。
個人的には 確か小学校二年の時 自由研究の為に月食に向かって望遠鏡向けて
それについて書いて それなりのところまでもっていった記憶がありますね。  確か。

……で そんなボクが――将来 天文学に関わろうとするボクが――
これほど静かだったのも……って 自分で書いてみて思ったけど思いあがり過ぎですね。
単純に 勉強が忙しくてそれどころじゃなかったってだけです。  ハイ。

まぁ 根も葉も無いこと言ってしまえば 月食も日食も
毎年世界中の何処かで起こっているのだから~みたいなこと 書いてみる。
……とはいいつつも 流石にチラリとは確認してしまった部分もあるので
まぁ あまり胸張っては言えませんが。  でも なんだか興味深いですよね。

――ついでに 月食の時月が赤く色づくのは いろいろなアニメ設定に
出てくるようなことよりも 主に「夕焼けと同じ」といった方が
結構 科学的に適切に言えているのでは無いでしょうかね。  物のついでですが。

まぁ そんなこんなで 月食については 夜通し観察した記憶もあるし
とりあえず~  みたいな感じですが 個人的には日食は未経験ですし
おそらく 太陽が欠けるのって結構大がかりなような気もして気になっていたりします。

……そう言えば 日食と言えば「悪石島」なんてのもありましたっけ。
――自力で漢字あっているか思い出すのも面倒なので 違ってたらすいません。

将来 まともな立場になって それなりの天文台かなんかで
こんな感じの天文現象なんかを胸張って仕事として携わっていけるようにも
やっぱり 少々の犠牲は作らないといけないですよね。  この意味でも。

――まだ 志からは程遠いですが 最後まであきらめないようにしなきゃ。

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冬期講習――第二講

2011⁄12⁄14(水) 00:00
今週の受講科目:センター試験攻略国語テスト

ひとまず 冬期講習は毎ターム一個ずつと
地理の講座は入れていないけれども それ以外の講座は一教科ひとつずつ
確実に触れるように パズルのような感覚で冬期講習詰め込んだ気がします。

……てな訳で 絶賛冬期講習中の浪人生です。
もう この時期になってきたら この系統で記事誤魔化すくらいしかありませんからね。
特に 頭に書く記事ネタはこっちに傾倒するのが半ばお約束ですし。

――さて では 夏期講習のフォーマットを強襲して
その授業内容を……書く前に 細かい予備校であった段取りでも書いて行きますか。
……ぶっちゃけた話 この一コマだけで一日つぶせるか微妙な線。
――って言いながら ボクのことだから案外やってのけちゃいそうだけれども。

とりあえず 通期授業は某水曜日に終わったのですが その翌日木曜日
浪人生限定で センター試験を意識した(らしい)テストのような物受けてきました。

……が 成績処理その他が間に合わないようで マークシートに塗り塗りするけど
そのマークシートは回収しないで 自己採点やってある人は優越感に浸り
また ある人は切望の淵にたたきこまれるなんてイベントがあったわけで。

ちなみに ボクは絶望の淵にたたき落とされて しかも 下手したら
現役時代よりも成績落ちてるんじゃね??  みたいな状況になったり。
――とりあえず 変化点は 「漢文満点」だけど「他が見事に現役時代から落ち」て
結果的に 評価「悲惨」に落ちついている国語とか。  みたいな。

――自分はまだ 国語はできているんだ~  って 思いこんでいた時期もありました。

てか こんな数学で大丈夫なのだろうか。  理系として。
――とりあえず 他の人よりも(実質的支援という意味でも)多浪にかなり
近い分類になる人間だと自分 思っておりますので……。  う~ん。

とりあえず この先については ああだこうだ言うよりも
それをやってしまった後のボクの取るべき行動にスポットライトを当てるべきでしょうし
うだうだ書くことはここではやらないことにします。  建設的でしょ??



で 冬期講習一週目の記述でも 少しばかり測っておきますか。
――とりあえず 簡単に表してみますと「かなり平和だったな」みたいな感じ。

基本的に 予備校で浪人生と一言で行っても(まぁ 受験生ってくくりでもいいのですが)
そのまとっているオーラには様々な物があります。
――血眼になって勉強している人から リア充生活真っ盛りの人まで。

……まぁ 確かに勉強に関心が無かった人は今までの生活の中で
かなり 振り落とされていったような気もしますが まだ あちらこちらで
騒ぎまわっている人もまぁ いるもの事実というところでしょうか。

――で この時期はまだ 現役の人たちは高校での授業に励んでいます。
……と 言うことが影響してかしないでか まぁ 最初のタームの授業は
他と比べて遅くに集中し 且 結構少なめって事になるわけですね。

で ちょっとした偏見が混ざっているの覚悟ですが
結構予備校でも四六時中騒ぐような人は自分から自習しにくることは少ないので
その結果 予備校の中にいる人間の構成比で 真面目に勉強する人の比率が上がり
結果 それなりに集中できるような環境が整うと そんなわけで。

ボク自身 予備校が開いた直後ごろから予備校に詰めて
終わりは 警備員に追い出されて帰る~  みたいな生活でした。
……この後も できる限りその生活を続けて行こうと思います。

――通期講座の時よりも 若干 警備員が追い出しに来る時間が
早くなったような気がするのですが……三十分って貴重だよね。

ちなみに ボクの場合今回は特に 毎回授業をひとつずつ詰めているので
その辺の定期的な習慣は自然と身につくものだと信じています。



さて 軽くでも全タームでの授業内容でも記しておきますか。

先週の受講科目:英文法・語法攻略

最初っから英語で突入しました。  英語週間です。
……もう 嫌でも口にしろ~  みたいな感じで 英語が大の苦手の自分に
鞭打って 9・10時間ぶっ通しで英語漬けしてみたりもしました
(↑途中休みに一題だけ物理の問題解いたけど それくらい許容範囲でしょ??)

まぁ ここで漬けている物がセンター試験に間に合うか否かで
ボクの来年の生活が晴れての大学生活か多浪の責め苦がまっているかに
大きな違いをあらわしていくということで 全く笑えませんとも。

――で 授業内容ですが……。  泣くしかないでしょ。
――てか 流す涙も無いってこのことを言うのかもしれません。  とにかくひどい。

とりあえず 同時進行でうっすいドリル的なのもやっているのですが(英語)
それまでに 英文法語法→長文読解がどこまで進むかが問題です。
……と 言うより とにかくまずはセンターです。  センターができなければ……。

とにかく 今になったら QMAとかで現抜かし過ぎた過去なんて振り返る間もない。
今から何ができるかを考えて 良かれと思うことをやっていくのみです。

ちなみに 授業スタイルの方は 簡単な答えと一行解説があって
あとは 先生が解説(口頭説明メイン・早口・黒板使わない)して
ボク等は それを必死になって口頭記述するということで……。

なかなか早口である上に 言うことが結構まちまちだったりするから
(↑五日間ですべて網羅するのも無理があるから まず テキストからして
脈略ない分 半ばこれに関してはしょうがないことだとはわかっているのですが)
かなり ノートがとり辛い。  そして 音声入力が苦手なボクとしては(特性)
結構 この形式の授業はやりにくい。  外れたような予感。

まぁ 早口じゃないと解説しきれないのかもしれないけれども
それでも 筆記の時間とるとか もう少し板書とるとか繰り返すとか
講師の方にももう少し やってもらいたいような事もある気はするのですが……。

――まぁ それでも 「洗い直す」という意味ではある意味良かったかも。
……ひとまず 後一ヶ月はあると考えて その一ヶ月で
どこまで足掻けるかが この部門においては大きなウェイトを占めてくるかと。

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通期授業完了②

2011⁄12⁄13(火) 00:00
完全に 自分のためだけに書いております。  予備校の授業感想。
――多分 他の人に見せるようなもんじゃなくて 完全に身内モノだけで
〆てしまえるような自信がボクにはありますが。(←オイ)

ひとまず 木曜日からの内容を書いた①からまとめてみた方が
もしかしたらいいのかもしれないな~  って ふと 思ってみたり。

……まぁ 大人になってからニヤけるために主に書いていますから。

<金曜日>
前に予備校の話を書いた時に金曜日の午前中の話は書きましたので
今日の頭は午後から……と 言うことになるのかしらね??

四時間目
化学②→化学演習②→化学実践テスト②

さて 何となくなのですが 第一印象の時に書いたかどうか忘れましたが
この先生「何処か ボクの祖父に面影が重なる」んですよね~  なぜだろう。

もう片方の化学の先生との関係性は非常にわかりやすく
双方からその証拠も見せてもらったので ゆるぎないのですが
似ている人なんて それに比べたらあり触れたものだろうと 結局確認できず。

……受験と違う意味で好奇心が癒されなかったという意味では
なんだか ちょっと失敗したかな~  って 思った気が。

授業系統としては なんだか ちょっと自分には合わなかったかも。
――と いうか テキストの構成が自分に合っていないのかもしれないな。
……おかげで 有機化学の後半が 一年前と比べて相当落ちている気が……。

とりあえず 教科ごとに思っていることも別記事作るか……。
……このへんまとめながら 今月の記事構成も考えておりますwww

五時間目
センター地理B→センター地理B実践テスト

最期の授業の前 この教室を使っていた先生は いつぞやを思い出させるような
最大限の延長を見せてくれて 授業開始のチャイムを廊下で聞く羽目になりましたし
この先生自体の授業も最大限延長してくれましてね……。

なんだか この授業の縮図を思い出させてくれたという意味では
とてもいいフィナーレを教えてくれたのかもしれませんwww

さて こちらの授業もテストゼミを最終日だけは使うことになっていたのですが
まぁ 案の定授業が遅れましてね。  テストゼミ三冊目(自習)を頂きました。
……自習の予定 もう一度組み直さないとまずいなぁ……。

第一講目は受けなかったので 印象もまた 違うのかもしれませんが
先生の雑談 すでに知っていたりQMA知識試す事が出来たりで
授業聞くだけでも かなり楽しむことができましたwww

ただ 普通の雑談もかなりながいので こんな風に授業遅れてみたり
いろいろと弊害もあったようだけど ボクにとってはそれはそれで予備校での思い出。

地理講師からの
ひとまず 最期の説教の代わりに
こんなものをもらいました。

先生が作ったらしいグッズ。

裏側には応援メッセージが書いてあります。

――ありがたいお言葉もいいですが
こんなグッズでも なんだか
ほっこりするようなところがありますね……。


<月曜日>

一時間目
英文法語法→センター私大英語実践テスト①

こちらの先生も 人間関係的なところで結構見せてくれた気がします。
あと 教育者の一人として ある意味 模範的なところを見せてくれた気がしますし
これからも この人が自分で決めた目標に向かって頑張ってもらいたいものです
――そして ボク自身も頑張っていきたいな~  ……なんて 考えてみたり。

さて 浪人生活に入る時と今とでは この分野についてはかなり
見解というかその辺は変わっている――もしかしたら 全体的に見て
一番変化している部分と逝ってもいいのかも知れません。  下方修正ですが。

入る時には「多分 文法だけはしっかりできていて ボクに足りないのは単語だ」
とか わけのわからないことをほざいていましたが 全然そんなことはありません。
実は 一番カオスなのは文法ですなんてこと 普通に見せつけられました。

……まぁ 単語についても結構カオスなんだけどね。  事実。

一つ 「特に」反省するとしたならば 授業ごとにやっていた熟語テストを
ボク自身の怠惰を主な原因として 十分に生かしきれなかった気がすること。
――こんな話は 大体終わってから後悔するもんなんですよね……。

人間性としては 背景は結構おもしろいのですが 根がまじめみたいで
そのネタの温床を上手く使った話をしてくれなかった部分もありましたが
まぁ その辺は人それぞれで良いんじゃないでしょうかね。  まぁ。

二時間目
数学③(理系)→理系数学実践テスト①

こちらもこちらで 人間関係とか的には面白い部分があった感じ。
――あと 自分でもなんだかんだでそれ ネタにしていましたしね。

……で 後でニヤけるため~  って 記事ネタとしてあげていますけれども
あまり 深くまで書きこむと今度はプライバシーとかいろいろとあるから
この線引きが難しい。  ――そして この人の場合は何となく
その辺を意識したら 書きたいことが一気に無くなるような気がします。

とりあえず 「ピンク色」という単語だけ書いておけばどうにかなるか。
自分でニヤけるためだったら これくらいの単語でもきっと どうにかなる!!

あとは 結構黒板の字――読みにくいというベクトルでは絶対ないのですが――
結構癖があったような気がするかしら~  みたいな感じでしょうかね。
rとγの違いがわかりにくいとか それ以前のベクトルの時もあったり。
……αとdとaとか??  たまに このへんがこんがらがってノートがカオスなことに。

最終講でやったテストゼミは 板書とやり方結構違った部分があり
まぁ 個別に見せに行ったのですが先生から直に「合格」頂けました。
――まぁ 浪人した成果は一部 見えているかもしれないかな。

三時間目
古文(理系)→古文理系実践テスト

なんだか 最初の授業の時の感想として「訛りやらなんやら」が
相当激しいとか書いたような気がしますが まぁ 基本的に
このへんの部分の認識は全く持って変わりませんね。  最後までまぁ。

あと 黒板も さっきの先生を越える度合いで癖が様々な意味で強いので
普通に 黒板に書かれていることを板書させるスタイルだったのなら
もう 手の施しようの無いような惨事になっていた気もしますが。

……幸い その授業の内容は全部 プリントに書いてあって
わからないことがあったらマーカーしろってスタンツだったから問題なし。

先生のキャラとしては 古典の授業なのに 前期は「日米安保から学生運動」
後期は「学校では教えない、千年前のあんな話(一部発禁)」みたいな感じ。
……って 書き方すると 一体何をここで教えていたんだろうって事になりますね←

――まぁ 流石にちょっと誇張した風にも見えるかもしれませんが
「必ずしもこれ嘘」って 言い切れるわけでもないから まぁね。

……とりあえず あくまでもボク個人の趣味嗜好が入った判断ですが
授業を聞くのは究極にだるいけど 雑談は真面目に聞けるような感覚でしょうか←

四時間目
物理T①→物理演習T①→物理実践テストT①

いつだかにも書いたような気もしなくはないですが 第一印象は
「やる気が無くなった僧侶」とか書いたような気がしますが
終わった今だったら言えます。  そんなことは全くない 素晴らしい講師です。

まず 問題とかの解説の安定感がすごいです。
――同じクラスの中の人とかも 結構 こんな評価下してます。

一応 単純計算で 大問一つ当たり後期は30分で一つ終わらせなきゃいけないのですが
頭の中に電波時計でも内蔵しているのかって思いたくなるくらい
このへんの時間管理が正確なんですよね。  そして わかりやすい。

……とはいえども 今日やった内容の中(正確には すでに授業でやった)でも
考え方の基礎として固まりきっていなかった部分が発掘されましたし
ボク 物理は「比較的」できる方ではあるけれども まだまだだなと痛感。

とりあえず まだ この意味では時間がありますから。
……まず センターの呪いを払拭しないといけないわけだけれども。

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引き延ばして、引き延ばして……。

2011⁄12⁄12(月) 00:00
センター知識
なんだか QMA関係で
(実は結構無理が出てきていますが)
記事を書こうと考えても
何らかの形で受験生らしさを
ほのかににじませてみよう……

みたいな結果です(ドヤ)

一応 ボクは受験生としては
理系で行っていますが センター試験で
漢文を読む羽目になる機会も
結構ありまして まぁ その辺頑張れば
このへんの問題なんてできて当然!!
――みたいなレベルになるのかもです。

一応 画像通りです。  最初にレ点。  そのあと一二で上下 甲乙丙丁と続きます。
ちなみに 記憶が正しかったら最後のは「こうおつへいてい」って書きました。
……多分 読み 間違っていないと思う。  だったらうれしいな~

確か ボクの記憶の中だったら 一二点は普通に考えて
結構限りなく続けることができるような気もしますし
実際 ボクも四点までだったらみたことがあるような気がするのですが
上下点は どう頑張っても「上中下」の三つまでなので
仮に 一二点を使ってしまった後 四つの帰り点を打ちたい時には
上下を使わずに いきなり甲乙丙丁で飛んでくる法則になっているようです。

――あと 実際にお目にかかったことは無いですが この後は天地とか言う噂。
……とりあえず 甲乙は実際にみたからアレだけど 天地については
ちょっと 眉唾ものだったりするけれども まぁ 予備知識として。



と 言うわけで 実は二日で終わらせたんだけど 画像大量に分散して
なんだかんだで 記事数稼ぎのネタに使わせた(←暴露大会)という噂の
協力プレーネタです。  ……しつこく引きずり続けてすいません。

……でも これは予備校ネタで続けまくるよりはそうとましだと踏みました。

実際 上に適当な雑談入れておけば 一日のプレイでも
記事の上では 二日や三日 すぐにできるということがわかりましたし←オイ

一応 前回記事ネタのラストにぼやかせていただきましたが
何度か登ってみて「毎度毎度亀が降ってきた」というのは嘘ではありません。
……で 当然 今後の事も(人生というスパンで)ありますから
ボクとしては できるだけ 早く塔から退散させてほしいんですよね。

……でも 実は海竜の塔登り切れなかったということもありまして
「できるならばレヴィアタン倒しておきたい」というのがありまして。

レヴィアタン
とりあえず 頑張ってねばってきましたよ。
塔。

……ペンギンがてっぺんにいるのに対して
なんだか 順番間違えた感が
すごい漂っているという噂の
レヴィアタン お久しぶりに謁見です。

多分 この塔で出てくるモンスターの中で
一番ボスらしいのって
こいつなんじゃねとか
そんなセリフは吐いてはいけないんです。

きっと!!

レヴィアタン討伐
で 倒しました。
この時だけ本気出しました←

……いや そのあともできる限りはやったよ。
メガホン出し忘れとかしなければ……

(↑ペンギン前にしてスポーツで
メガホン使うのに躊躇しました。  すいません。)

今のところアイテム制覇
てな訳で 皮 剥いできました。
レヴィアタンアーマーです。

……まぁ そんなこんなで無理して
倒しておいて言うのなんですが
あまり 汎用性なさそうですね。

このアイテムに関しても。
……と 朱雀の翼を基本 外せないボクが言う。
アレは個人的にあたりだと思う。

水
そんなわけで 結果的にこの塔で確保できましたアイテムを。
……一応 属性的には完全に
「水」のアイテムということになるのでしょうか。

――そう言えば 購買部の方に水の盾
売ってたよね~……。

まぁ 個人的にはこの系統の色は
好きだからその意味ではよさそう。

……でも みーたんに鎧着せると
動きがぎこちなくなるんだよね……。



さて そんなこんなで この竜を倒したということで
今まで取りそびれていたアイテムは基本 取りつくしたということで
1月以降どんな形になるのか全くわかりませんが とりあえずは
今までの塔を(形だけの意味では)堪能できたことになりそう。

……にしても チャンスあるたびに書いている気もしますが
Ⅶの時に忙しかった人やⅧで始めた人のためにも 協力のボスとして
Ⅶ時代のモンスター復活祭とかやってほしいな~  って 思うボク。

……まぁ 仮に1月されても参加できないけどね~(←わがまま)

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