Happy Halloween!!

2011⁄10⁄31(月) 23:55
なんだか 編集画面の方に超久々に書きこむなといった感じで。
どもども こんにちは。  11月記事の頭もそうですが
ちょっと 個人的には ここ数日の記事のいじり方が若干
イレギュラーかな~  みたいに 思ったりするのですが。

――それは 明らかにこっちの話題。  まぁ わざわざ記事つぶした理由書きますか~

本日は ハロウィン!!  ――と 言うことで
基本浪人生のボクから この先どう頑張っても
ハロウィンらしい記事ネタも提供できない気もするし 結局出来ないしで
なんだか 不完全燃焼がおこりそうだったハロウィンですが。

そもそも ネットとかで「トリック・オア・トリート!!」って打ち込むのは楽ですが
実際生活の中で 大人を脅して もらうなんて そんな事ねぇ。

――今年の場合は なおさら「脅す相手すらいない」というのが現状だからねぇ。

想いだしてみたら まだ高校生時代の時には ノリのいい高二の頃の担任(英語)は
言われた相手に「後日チロルチョコあげるよ」みたいな約束はつけていましたが
考えてみたら 過去思い出しても ハロウィンらしいネタって これくらいしかないなぁ。

――まぁ でも 逆に考えると 今日予備校で 後輩にせびられている浪人生
……みたいな光景はみましたが 残念ながら そんなかわいい後輩は
少なくとも ボクのすぐうしろには来てくれないのが事実だったりね(しみじみ)

さて この日記に来ていただいた方には ちょっと 驚いてもらえたのならば
こちらとしても企画した甲斐があるのですが(とはいっても思いつきレベル)
テンプレを変えさせてもらいました~  ――基本 今日だけという体で。

……とはいっても ボクの記憶が正しかったのならば
今日張り変えたテンプレは 去年も同じような事考えて
そのあとにひっそりと残されたハロウィン用テンプレだった気が。

fc2のばあい 探そうと思えば 結構それなりのテンプレが見つかりますし
それを 気分で掘り出そう~  みたいに思ったら。  みたいな根も葉もないことを書いてみる。

去年は去年で その時に若干サイズ関連とかいじったりして
(↑このへんがちょっと 不得手で 多分 いろいろと関わる部分は無いと思うのですが。)
できるだけ 変な部分が出来ないように頑張ってみたような記憶があるのですが
今年は それを思いつきレベルで試してみたので なんの手も加えなかったことになるのですが。


――うん。  なんというか 結構ボロが出てるよね。


そんなわけで 来年あたり(正確に書くと 浪人終了後)に時間があったのなら
このへんの細かいところとか修正するか 又は 新しいテンプレ作るとかして
手抜き感とか その辺を直していけたら 個人的にも嬉しいな~

――みたいな お約束みたいなのとりつけておけば これから自分頑張れる気がするんだ!!!

……うん。  なんだか 途中で書く内容がすり変わっている気もしますが
なんだかんだで このような使い方も悪くは無いんじゃないかって思い始めている。



そんなわけで 単純に「しっかりテンプレ変えたんだぜ」ニュアンスのお話と
なんだか ちょっと 気分的にこの先にやりたい事を適当に綴っただけですが。

――あと 今月余計な記事書かなかった気がするから それ補充的お話までで。

……それにしても こっちに直接書くと なんということでしょう。
このボクでも 結構早めに記事終わらせようって気分になるね。  なんでだろう。


あと コメ返はこの続きに。

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ハロウィンネタにしたいけれども。

2011⁄10⁄31(月) 00:00
ハロウィン
トリック・オア・トリート!!!
お菓子くれなきゃイタズラするぞ!!


……なんて ぶっちゃけて今だったらやられてもいいな
――逆に やられたいな~
なんて 精神構造が若干おかしくなってる??

――いや ほほえましいのだったら
別にこれでもスタンツはいいのか??  ボクです。

まぁ 日本だったら ハロウィンでも 仮装して街歩いたら
――これくらいの年代にまだ 至っていなかったとしても――
確実に 痛い子扱いされてしまうでしょうからね~  しょうがない。

……ぶっちゃけた話 もはや それやろうとしたら
ボクの身の回りだったら QMAとかのカスタマイズでいじるしかないだろうな~

まぁ そんなわけで ボク自身は仮装大会に参加できない。
だから お菓子もらえない。  そもそも対象年齢はみ出してる。
そもそも 第一前提として ボク自身浪人生だ。  ……と 言うわけで。

なんだか 日付のノリで ハロウィンっぽい話題書けないかと頑張ってみたけど
よく考えてみたら これ 数行でお陀仏になる話題だったわけですね~
――だって これ以上細かい事書けないよ??(←それはそれで悲しいな。)

せいぜい カボチャ料理がうんたらかんたら~  くらいでしょうかね??
……まぁ だからと言って ハロウィン以外にも とくに冬には
かぼちゃの煮つけのような物 出てきたりするので 特に 不思議な事でもなく。

――特筆して記事に書くことでもないよな~  と ボク的には思います。
……と 言うわけで 早くも心が折れましたので
普通の日記っぽい事をつらつら重ねて行きたいと思います。

ハロウィン01ハロウィン02
※まぁ 家の中を見回してみたならば 妹の手によるもの……らしいのですが
リビングなんかにはちらほらと ハロウィンを意識した装飾が
ところどころにちらちらっと見えたりすることはあったりするのですが……。

まぁ これはこれで ボクが気がついたら なんだか 妹が
ポチポチとそれらしいグッズを眺めていた……くらいの感触なので。

どうでもいいですが ボクと違って英語大得意な我が妹は
このへん 結構外国かぶれしている部分がありましてね~  地理の知識全くだが。

……この意味では この二人を足して二で割ったら いい感じで
ツアーコンダクターに向いた人間が出来あがるのではないかという
噂が親族の間で上がったり上がらなかったりするという事を聞いたような聞かないような。

ただ ボクは残念ながら こんな感じで傍観者なので
このへんの話題にこれ以上 深くつけいる場所が無いというのもこれまた事実。

……まぁ ちょっと首突っ込みたい場所が……と 言えば
これらの道具 一体どこから持ち出して来たんだろうって疑問とかですか??
――自費で買うのには また バカバカしいものに思えるんだけどなぁ……。



さて ここ最近 ハロウィンが近くなってきたからなのか
――と 言うより そんな理由ではないと思うのですが 家の中で
やたら 蜘蛛を見かけることが多くなった我が家です。

この蜘蛛は 全体的に大きかったり小さかったりすることもあるので
多分 同一個体……と 言うことは無いのだとは思うのですが
さて どうしてなんだろうな~  と 気になるところ。

ついでに 蜘蛛自身の姿はよく見るのですが それが張った巣の方は
あまり見かける機会はそこまで多くないな~  という印象です。

ひとまず もう 追い出すのも面倒くさい程なので ボクのスタンツは
基本 放っておく……のですが まぁ 基本的には 侵されたくない場所
――人によってはしょうもないと言われそうですが
例えば「フィギュアのスペース」をはじめとしたアニメ系統の場所でしょうか??――
で 発見した時には 徹底的に排除にかかります。  ……殺さないけど。

そう言えば これらが原因って事ではないと思うのですが
ボクが覚えている限りでは 少なくとも小中学校時代までは
どんなに小さな蜘蛛も怖がっていた我が妹も 気がつけば
蜘蛛を見ても平然としてられるほど……みたいなことになっていたなぁ  なんて。

いや~  いろいろと見える所でも見えない所でも成長しているのでしょうか。
――まぁ ボーイスカウトやらなんやらで 野営する機会が増えて
その結果 なんだかんだで慣れたという説が有力みたいですが。

……でも 気がつけば 初夏にあったゴキ騒動も鳴りをひそめているし
その子供とかをこの蜘蛛達が狩ってくれているのではないか~
――なんて 考えているのはおそらくボクだけだとは思いますが
まぁ このへんをあまり見なくなったのは 個人的には嬉しい限りです。

……まぁ ゴキか蜘蛛かという二択は これはこれで
悩む部分もあるような気もするのですが……  細かいことは考えない。

――ついでに 虫ついでですが 今年も結局ボクの場合は
蚊に悩むこと無く 二年連続で今年を終わらせることができるかもしれません。

……と いうか この蚊に関しては 刺されてもボクが気がつかないような
体質になっているんじゃない??  みたいな説もここまで来たら上がってるのですが。
……まぁ 一応 悩まないという事実はこれはこれで良いので 放っておきましょう。



なんだか つい最近まで 我が妹が定期テストだったらしく
家族様々な人間から いろいろな知識を絞りとっていましたね~  妹。

――これ見ながら つくづく 妹の立場っていいよな~  とか思いながら。
ちなみに ボクは化学と数学教えてました。  自分の勉強のまとめにもなりますし。

……この光景を見ながら 母がポツリと漏らした一言。
「あんたと違って あの子はテスト勉強決行しているはずなのに
あんたが 部屋でテスト前日に転がっていても どうにかなるって気がするのに
あの子が勉強している姿を見ても 何故か安心できないんだよね~」  だそうな。

……まぁ ボク 現役時代は勉強サボりにサボっていた事実がありますから
この点については 至極ごもっともですが……  我が妹よ。

――あれ??  つまり ノー勉で何食わぬ顔していたって事は
現役時代 もう少し勉強していたらこんなことにならなかったんじゃね?(発見)
(↑わかりやすく なんだか 高評価頂いた途端調子に乗りました)

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