ゴミ・塵・埃。

2011⁄08⁄23(火) 00:00
弁当カツカレー
なんだか たまには日常的な事書きたいな~  なんて思ってみたり。
……でも それで 今まで撮りためていた画像系とかを漁ってみますと
見事なほどに 飯系統しか張ってあるものないんですよね~
……お前は それ以外に何か書きたいものとかないのか……。

左側。  とある日の弁当箱。  ネタが切れているのかよくわかりませんが
ここ最近の弁当箱の中身が 日々 カオス度が増えて来ている気がします。

なんというか 一品料理が徐々に増えて来ている気がするというか。
――この場合は「ジャンバラヤ」がドヤ顔してドンと鎮座していました。
……そして それを提出してきた母親も見事にドヤ顔をwww

まぁ 今までも「焼きそばオンリ-」とか「ホワイトシチューが鎮座」とか
割と 常識から外れがちの弁当箱の中身も結構多かった気もしますがね~
――まぁ 一品料理はまだしも 汁物が~  みたいな例はレアなのでは?

……ちなみに その勢いで後日 これと同じ弁当箱にご飯がぎっしり詰まっていて
はこの裏には「ちょい口サイズのカレールー」がボツンと置いてありました。
……ナニ?  この見事な丸の内弁当。  ……てか 梅干しの代わりに福神漬けて。

――流石に かなりの容量のご飯を相手に ちょい口サイズのカレールーだけでは……
……明らかに ご飯とルーの塩梅がおかしい感じになっていますから。
律儀に乗っていた福神漬けがかなりシュールさに花を添えていました。  見事に。

そう言えば 前言っていた「麺類にも挑戦してみようかしら」と言う人ことは
考えてみればまだ 未回収で残っているなぁ……。  結局どうなるのだろう。

右側。  なんというか 見事にカツカレーです。
……さっきの弁当箱(ちょい口サイズ)の直儀に並べるとありがたさが増しますね。

とある週末。  まぁ 当然のようにボクは勉強に向かうわけですが
松屋に向かう途中 その隣にあるトンカツ屋(その名も「松ノ屋」)が
カツカレーの割引サービスを行っていたおかげで ちょっと 敷居が下がってましてね。

……この画像並べる時と この結果に関しては関連性は全くないですが
まぁ 気がついたら 「カレーライスwithトンカツ」を注文していたと。
……あれ??  この前置詞って正しいの??  ――まぁ 細かいことは気にすんな。

いや~  でも 受験生と言う身分 「カツ丼」とはちょっと違いますが
このような物にかなり魅かれてしまうのはしょうがないことなのでしょうかね~www



……さて なんだか 食い物系の画像はってそれに就いてぼちぼち書くだけだったら
なんだか 記事の持ちが悪いような気もしますからねぇ……
それ以外の記事ネタでも探しますかね??  それ以外となると……。

この前の土曜日。  ――なんだか 小包が届きました。
……そして それを開封しようとハサミを握った……時に ふと思ってしまったこと。
「……流石に この部屋の状況は不味いよな……。」

こう 目の前に写っていた光景は悪い言い方したら「ゴミ屋敷の一歩手前」。
なんだか いろいろと物が溢れていて これ以上物を置くのは……みたいな。

たとえがわかりにくいですが どうぶつの森とかで 新たに家具を置こうとしたら
「これ以上置いたらそこが抜けちゃうよ?」みたいなウィンドウが
今にも見えてきそうな見てくれをしておりましたね……  流石にこれは不味いと。

基本的に ボクは周りの人間……と 言ういい方ではないですが
「この今日の場所においては」A型精神を発揮して 割と几帳面に
それなりに整理とかしているんじゃないかな……と 自分では思っているのですが。
――なんだか プライベートなことになると 結構ずぼらなようで。

ここで 胸に手を当ててちょっと考え直してみたのですが
まず 予備校生活に入ってから「公共の場所」という概念からしてなくなって
いい方によっては「ただの不清潔な輩」としか思えない状況であること。

そもそも 浪人してしまった勢いで 遊びとかその辺に関しては
めちゃくちゃになるほど取り組んでいる割には 家に帰って来た時には
とにかく疲れきっていて 何ひとつ 掃除らしい掃除を
浪人生になってからやった覚えが無いなと言うこと。

そもそも 去年も受験生で会ったのだから 年末の大掃除をやっていないこと。

まぁ ちょっとしたいざこざがあって 母親の毎日の掃除機などの
掃除されるべき部屋から ボクの部屋が除外されていること……などなど。
……とにかく これはカオスな状況に陥っていたのでありまして。

流石に 自分のことに関しては結構無関心なボクにおいても
「こりゃ 何かが不味いだろ……」みたいな状況になっていたわけでありまして。
――超久しぶりの大掃除を実行することにいたしました。  ――やっと話が動いたな。

でも 元々体力とかその辺も結構少ない状況でのスタートだったので
家具の配置を変えたり 棚にあるものを全て外に出したりしての
大がかりな事はできませんでしたがね。  まぁ 今までよりは良くなったかと。

……ただ 元々の家具の配置が少々アレだったようで 又は
ボク自身が掃除機の扱いに不慣れであるからなのかもしれませんがとにかく
「四角い部屋を丸く掃除機を掛けていた」様な気があとからするんですよね。

あと まぁ 出来る限りの雑巾がけ(カーペットを敷いていない床を含む)や
そもそも 浪人になってから増えてきたプリント類の整理
――いっそのこと この先何も鳴りそうにもない奴は優先してゴミ箱へ――
等をやったりしましたね。  ……何度もバケツの水を変える羽目になって
このことは まぁ 過去の自分の生活について考え直さざるを得ませんでした。

……あと さっきも書いたように「元々体力が少なかったので」
この作業中 幾度となく舟を漕いだりしていましてね……
イメージとしては シムピープルなどで「体力」ゲージが元々少ない中で
無理やり掃除させて そのまま眠りこんだような形でしょうか。

……そう言えば 自習中も 最近はほぼ同じタイミングで舟こいでいたからなぁ……。
それについての影響もあるのかもしれないな~  と 人ごとのように言いながら。

ところで この掃除を始めるきっかけになった「小包」と言う物が……
……一体どんなものだったのか 全く触れずにきましたが
気になる人は気になるでしょう??  ――あ ならないですか そうですか。

まぁ でも 記事ネタになりそうなので これはこれで また別途あげたいと思います。

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