一学期①

2011⁄07⁄11(月) 00:00
一週間前の週で 予備校の授業一学期が全て終了いたしました~
――まぁ 予定表的に書かせてもらったならば 夏期講習が始まるまでは
何も無いフリーな時間……と 言うわけになりますが 実際はそうではなく。

まぁ 日々自習ダイジェスト書いてもいいのですが
流石に それだと 日記として映えるものが全くないので
先週に上げようかと企画していた「予備校の授業一学期のまとめ」でも
適当に書かせてもらったら嬉しいかな~  って 思いますね。

本当は 先週一週間使って 時事的に消化してしまう予定だったのですが
なんだかんだで記事ネタ溜めこんでしまったりしてしまい
それの消化を優先した方が良いだろうということで
このネタは 少し遅れて整理し直したうえでまとめて出そうと思います。

……ので 予備校記事がこれから連続する(予定)ですが
ひとまず ご了承いただきたいな~  と言うことで。

……と 授業の話に移る前に 早いうちに前帰ってきた「記述模試」ネタも
ついでに先に消化させてもらいたいと思いますね。  話前後しますが。

六月最終週(随分前だな)に 帰ってきました記述模試結果。
――なんだか 採点の方法が若干デジタルっぽい機械的になっていたのは
はたしてなんだったのだろうかと思ったり。

……現役の時には 朱入れされた解答用紙がそのまま帰って来ていたのですが
今年から 解答用紙の返却方法を変えたのかそれとも 浪人生仕様なのか。

とにかく 縮小コピーした上に 明らかに印刷されたかのような
全く同じような○と×印が解答用紙の上に踊り 明らかに手書きでは無い数字で
入力されている部分点などが観察されるような感じで……

……みたいな話はどうでもいいとして 結果は個人的には「残念」。
ひとまず 改善点がまた 新たにいろいろと見えてきたような感じでしょうか。

センター試験対策では英語はまぁ なんとかしがみついていた感じはしましたが
記述だと まるまる落としている小問があったりして
明らかに 手を施さないと大変な状況。

数学は まぁ 形容しがたいということで。  ヤバいことは確か。
理科は 偏差値70くらい行かないとまずいと思っている。  それくらいの意気込みで。

――まぁ このへんも全て この先の努力目標と言うことにさせてもらいます。
夏休みの目標を新たに固めることができそうですから。
――目標ないまま突入するのが一番ダメだと思いますしね。



さて では 授業を終えて~  見たいなテーマで書かせてもらいます。
とりあえず 記事が後出しだということで 教科ごとにまとめて書いて行きます。
……まぁ そんな説明する必要があるかどうかはまた どうでもいいとして。

ちなみに 書き方として 最終週になるまでに前半を書き終えて
そのあと 最終稿を終えた後に もう少し原稿を書きのばすというやり方にしています。
……まぁ 何か意味をなすのかは 計画段階ではわかりませんが。

そして 何となく一旦全てを一つのワードにまとめてみたのですが
バランス的に最初に小論文を持ってきた方が収まりが良かったので
初っ端から「その他」なんて変な構成になりますが
ぼちぼち この形で始めさせてもらいます。

まぁ そんなわけで この先は数日間予備校反省記事が続きます。
そして この記事の長さは かなりバラバラ(どちらかと言うと長め)
になりますので あらかじめご了承くださいませ。


<その他>
・自然科学系小論文  (木曜日5限目)
なんだか 最後の方の印象は マンツーマンに段々近づいてきたような。
元々 人数が少ないのだから 頭数が少なくなってきたり
撃沈する人数が増えてきたら 見事にすごいことになりますって。

先日は ウン人欠席・ウン人撃沈(舟こいでどっかに行きました)と言うわけで
気がついたら 覚醒&板書とっているのはボクだけって事も……
……うん。  流石に悲しいからどうにかしてください。

そして 先生も終始苦笑い。  ……なんだか 可哀想に思えてきた。
まぁ 小論文ってどことなく「ボーナスステージ」のようなイメージもあるし
現役生とかなんかは特に軽く見がちだろうしね~  わかる気がします。

――ただ ボーナスだからと言って点数の温床になるわけではない。
逆に 自分で自己採点の使用が無いし ポイントも帰ってくるまで
わからない部分もあるから 心臓には悪いテストだと言えるかもしれません。
――一応 現役の人で小論文を考えている人がいたならば。

……でも まぁ なんというか このクラスになりますと流石に
モチベを保っていこうとするのはかなり困難になりますかね~

さて ぼちぼちと日記らしいことも織り交ぜながらになっていましたが
他の科目に比べて(人数が少なかった?そして 必須科目じゃないから?)
消えて行く人間を確認する機会が非常に多かった気がします。
……これ見るの 結構恐ろしい部分がありますということで。

で 講座についての愚痴と言うか 毎度のように論文の公開処刑を受ける~
――みたいな話を 前にも書いたような気がしますが
結局 ボクの小論文のこちらでの採用率は100%に至りましてね。

……これが 点数的にあまりよろしいわけじゃない部分も含んでいたりして
かなり一般的な間違いを多数犯しているのか それとも
「あと一歩でかなり高い所に行くおしい解答」なのか
はたまた なんだか 講座の中で割と真面目に学習している人だから
それを見せておこうみたいな心境だったのか その辺の状況はわかりません。
――てか もしかしたら 皆勤賞 ボクだけなのかもしれないなぁ。

まぁ 何がともあれ公開処刑は(ショックもそれなりに大きいですがwww)
慣れてみれば 自分の答案を見て そのどこが悪かったのか
口で説明してくれる機会が非常に高いということで
この意味では 一種 良かったのかもしれないなと思いつつ。

――けれども ボクの記憶が正しかったならば
最初の講座の時に このサンプル答案は他の授業から取ってくるような
事 言っていた気がするのだけれどもなぁ。  気のせいかなぁ。

さて 案の定予習復習を……みたいな事 書きたい気もしたのですが
この講座に限っては あらかじめ予習することはほとんどなく
――まぁ 小論文提出の時に時間的に間に合わないときなどに
あらかじめ済ませておくこともたびたびあったわけだけれども――
まぁ 特出することはあまり無いかもしれませんね。

復習も 正直に あっさりとした部分もかなり大きい気がする。

で 夏休みについては 小論文はフェローもついていたと思いますので
適度に作文しまして 適度にフェローに会いに行って
適度にアドバイスもらって適度に勉強しようかなと言う かなりあいまいな。

……まぁ 他にもたびたび書きましたが この科目自体
どちらかと言うとボーナスステージのような感触が強いですし
ボクの場合 小論文の中にも英文読解の知識が試されたり地学の知識使ったり
他の科目の勉強を優先したうえで 2週に一度くらい書く癖をつけた方が
良いだろうな~  みたいな感想を持っただけだったりするので。

――まぁ 何をするのも 優先度と言う物があるみたいなんですよね。
何がともあれ やれることを必死でやっていくことには変わりありません。



あと 注意書きとして補足を加えておくならば
今日に限ったことではありませんが この記事シリーズは
一つ一つの授業が終了するたびに書きたす形になりましたので
全体的に一貫性に欠けている部分があったり
かなり食い違う部分があるかもしれませんが まぁ 軽く読み飛ばしていただく方向で。

まぁ 要するに「ごった煮」ですからね。  企画段階から。

そして この記事内容を元に 河合に通っている方で
「この人にかかわっていたでしょ~」みたいなこと
考えるのはおそらくNGですからねwww  よろしくですよwww

……ふぅ。  これでまた 結構計画が狂ったよ……
QMA記事関係で書きたいこと結構たまってきた気がするよ???

TOP