準備期間のハナシ

2011⁄07⁄21(木) 00:00
どもども。  こんにちは~www

なんだか こんな変わりめの季節とかにはかける話題が増えるようで
今月なんだか元気な話題 予備校の話でも書いてみようかなと思います。

まぁ 先日は一学期の話題を(半ば強引に)押し込んでみたわけで
昨日からは夏期講習の通常講座開講したということを書きましたが
この間についての記述が何ひとつ無かったような気もしなくはないので……。

……まぁ ざっと書かせてもらいましょうか。
――間にあったのは 地理の補講だけではないんだよ!!!



①サクセスクリニック――わかりやすく書くと「クラス分けテスト」
……とか 書いていましたが(主にツイッターなどで)
ふた開けてみたら クラス分けとかに関わるのは(ボクにとっては)
理科の二科目だけだったというね。  英数については今回変わらないみたい。

まぁ その点を考えると 意味合いとしては実力テストの方が大きくなるのか??
――まぁ 春夏二度に行われる内の二回目になります。

ちなみに どうでもいい些細な変化なのですが この試験は
マークシートで行われるのですが(二次科目も含めて)
何故だか(数学を除いて)そのマークシート番号が「イロハ……」

センター試験などでは「アイウ……」と 続いてくれるところなんですがね~
……この些細な変化。  でも 教科によっては妙に気になったりすることがあります。

例えば 国語などで空所補充の問題があったとして
そこに出てくる四角の中に数字が入っている記号の方が
センター試験のマーク番号をさす四角と全く変わらないような状況であって。

――これ 慌ててみているときなどには「あれ??  こんなところに解答番号15?」
みたいな 一瞬ひやりとする錯覚を味わったりすることがありまして。

ちなみに このテストは二日間に分けて行われまして
一日目に文系・二日目に理系と言った塩梅です。
――ちなみに 当然ですが 私立受験で教科数が少ない人によっては
このうちどちらか一方だけみたいな人もいたりするわけで……。

――まぁ センター試験受けるから五教科七科目全てやらなきゃいけない
ボクみたいな人間もいたりするわけですがね~wwww

てな訳で 長々と書くのも面白くない気もしますし サラッと書きますか。

・一日目。
英語国語
英国は見事にこんな。  ――てか 二時間目から墓入ってて大丈夫か??
――ちなみに この絵は中途半端に余っていた時間それぞれ二・三分で
適当にあしらって書いてみたものですので 批評とかしないでください。

……まぁ そう言えば ここ一・二年こんな感じのお絵描きやってないなぁ……
……全く手が進まなかった。  どうでもいい話だけど。

その後の地理。  まぁ 二次試験受ける人のレベルだったから
元々 そこまで出来ると過信していたわけではないし まぁ 良いかって感じ。

・二日目。
数学。  おそらく燃えてる。  てか 絶対燃えてる。
――周りの皆も燃えていない限り絶対燃えてる。  てか そんな条件下だったら
自分も燃えているはずだから やっぱりどんなふうに考えても燃えている。

――で。  モロクラス分けに関わってくるということで
前日まで比較的努力して進めてみたはずの理科ですが……。


――うん。   次 行きましょうか。  次の話題。
前日までの一週間ほどに使った時間が無駄だったとか思わないように次行きましょうか。



②特別講座(化学)
上記の実力テストの翌日にあった「化学平衡」に関する講座。
――ちなみに 無料だったはず。  大奮発してるなぁ。
……てか 先生自体ボランティアって展開は無いよねぇ???

それにしても これをやっていたのは先日の三連休の中日。
……予備校の先生ともなると まとまった休みが取れる機会もないだろうし
ボクらみたいな人間は 受かればこんな生活ともおさらばだけれども
予備校講師となると こんな生活が毎年続くんだろうしなぁ……。

ちょっと関係ないけれども この三連休の中日っての意識してみると
予備校講師の辛い側面が見えてきたような気がします。  何となく。

――なんてのはまぁ ともかくとして テキストの中でかなり甘かった
……てか さらりと流し過ぎでしょう。  頻出分野なのに
見たいな声が(講師の間で)ささやかれていた分野の特別講座。
……この夏に勝負書けているボク 当然参加してきましたよ。

ちなみに 予定では90分授業が2コマで計3時間の予定。
――書き方によると おそらく休憩は間に20分開けてくれる予定だった?
……けれども いざ ふたを開けてみたならば 15時から19時過ぎまで。
休み時間も10分足らずで なんだかんだで4時間近く粘ってた事になるのかしら??

――う~ん。  まぁ 面白かったらあまり気にしなかったけれども
客観的にとらえてみたら 良くやっているよ~  みたいなレベルなのかもしれませんね。

……で まぁ 内容としては テストゼミのような感じで
時間区切って問題を解いたその直後に 先生の解説を聞くような感じ。
元々思っていた事だったのですが……。  うん。  計算ミスが非常に多い。

式を組み立てる所まではいい感じで出来ているのに いざ 計算してみたら
単純な筆算の割り算をすかしていたり 累乗がいつの間にか数字が変わっていたり。
……なんだか もったいなさすぎる失点が多すぎた。

――で この講座の間中 荷物はいつも勉強していたスペースに放置していたのですが
授業終了後 荷物を回収して復習しようと向かってみたところ
→消灯。  滝汗。   ……でも 幸い荷物は撤去されず。  ありがとう。

まぁ 結構危うい面もあった気がしますが……。
ひとまず 回収されていたとしても自業自得だっただろうし
そもそも やっぱり 予備校の人たちも日曜はサボりたいんですね~

――まぁ 貴重品が無かっただけ良いとでも書いておきましょうか……。

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07/20のツイートまとめ

2011⁄07⁄20(水) 00:00
主に 夏期講習一日目どんな動きをしたかな~  みたいなのを
不意に 書きこみたくなってしまったから 持ち出してみましたツイートの記録。

……正直に その日に何を勉強したのかそのような事くらいしか
書いていない気がするのは おそらく気のせいでしょうね。




K_NOPPY

そして 時たま自分が適当に書きこんでいる日本語がとても怖くなることがあるんだ。なんでなのだろうね。
07-20 23:40

第一条件として そのように思っている中身が「ボクの思い込みだった」と言う可能性も考えられるわけだから まぁ 大手を振ったことは言えるわけないのですが。
07-20 23:40

それにしても 台風一過って一般に晴れて暑くなるようなイメージがあったのですが最近は そのイメージにそぐわないものもかなり多くなってきた感触です。……個人的には大歓迎。でも 地球環境的にこれはいいことなのかの判断はつきませんがね……。
07-20 23:39

よし。――なんだかめんどいし 気分も適当な感じなので 今日のツイートを記事投稿の話に組み込んでおこう。――前置きの言葉が全く中身にそぐわないという罠。ボクにはよくあること。
07-20 23:38

側頭部にでっかい膿がたまったのができているのですが……なんだか 潰したいような気もするけど 妙に痛いんだよね~――いじると。  いじらなければそうでもないのだが。
07-20 23:34

何故か 自分の部屋が若干新車のようなにおいを発していた気がするのは何かの気のせいなのだろうか。
07-20 23:31

さてと。――今日はそれなりに意識高くできたけど マンネリ化がいつかは来るよね。――この時のロスを出来るだけ抑えなきゃ何も始まらないよね。
07-20 23:22

のっぴぃがバトルロワイアルで支給された武器は『期限切れのスーパーのクーポン』でした。頑張って戦ってください。 http://t.co/M4Gd9J1 リングどころか 近所のスーパーの中でも負けそうな装備じゃないですか。これ。
07-20 23:19

のっぴぃの変態ステータス『HP(変態パワー)12 MP(マゾパワー)64 SP(サドパワー)74 痴力3 体力26 性技75 イク早さ70 耐久力41 感度99 性欲85』 http://t.co/52mOyIP #suutikasin コメントかけねぇw
07-20 23:18

@kotaleo おやすみなさいです~
07-20 23:16

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夏期講習――一週目。

2011⁄07⁄20(水) 00:00
今週の受講科目:トップレベル物理(電磁気)

これから夏期講習に突入するわけですが それにあたって
授業が入ってきている(まぁ ほとんど入りますが)時には
このターム(6回あります)で受ける授業について
上で晒したうえで 本番記事に入らせていただくことになります。

……まぁ 早い話が 去年と全く同じ流れです。
――そして 今までの講習も確かこうだった気がします。  確か。



てな訳で どうも。  夏期講習が始まりました~
――個人的には すでにそれより前にも(繋ぎの時期だったとしても)
それなりに勉強を始めていたので「またか」的感覚なのですが。
……まぁ 予備校生としては 普通にこれくらい机に向かうべきですよね。

ツイートなどでは ここ最近変わり映えの無い勉強ツイートが増えつつありますが
おそらく この傾向は来月下旬まで飽きずに続く――てか 続けざるを得ない。
……逆に これが止まったら 一種のっぴぃ的には大惨事と言うことで。

ツイートの方でもお世話になる方には あらかじめ(良くわからない件ですが)
ご理解と 温かい目での監視をよろしくお願いします。  頑張ろう。  浪人。

さらには もう一つ注意補足として(主に自分向けに??)書くことですが
先日 夏期講習(夏休み)目標記事の時に書いた日程表と一部変更があります。
……で 早速その変更が如実に反映されている部分なのですがね。

本来の予定では この週には英語をいれているはずだったのですが
まぁ 授業のレベルリーディング等の関係で 初っ端物理に変わりました。
……ちなみに しっかり後日に英語はやりますのでご安心を。

ちなみに この講座に変えようと思ったのは第一はレベルを上げたかったから。
第二に 一学期の先生 内容的に後半が段々と(○○語)と表現すればいい
……てか 半ば自分でもそんな風に言っているしいいのでしょうが
言語的に授業が一部 納得いかなかった電磁気の分野がありましてね。

一応 得意科目と自称している部分であってもやはり
不安なものは不安だったりするので 念には念をいれて
――波動も個人的に不安がありますが――電磁気の選択を。

やはり この一学期の間にはできなかったものを出来るようにする。
――それだけで 大きくモチベーションは変わってくると思うんだ。



補講
さて ひとまず 予定的には特に特筆することもない
これからの夏期講習としての一日が待ち受けているだろうだけですし
この後は ひたすらに今までの日記を軽く挟ませてもらいましょうか。

――あぁ その「変わらぬ日常」と
言うのがどのような生活なのかとかは
ある程度落ち着いてきたあたりにもう一度記しておきます。

一応 こんな形ですが 日記書いている理由の3割ほどは
あとから見返してみたりして 一人にやけることがあるかな~
……って 期待している成分がなかなか多いのでwww

――てな訳で 一学期シリーズの中で保留していた「地理の補講」の方も
……おそらく?  終わったようなので こちらの方もある程度は
脳内整理も兼ねまして書かせてもらうことにしましょうか。

いや なんだか 終わったとかその辺に関しても疑問形になる理由は
「それでも テキストが満足に終わらなかった」からと言うわけで。
……流石に さらに補講が出てきたりすることは無い……と 思う。

自分は 社会の選択とか そもそも 受験の社会に対する扱いを
調べるのが遅れていたりなんなりの関係で 第一講の授業で
どのような事が起こったのか詳しいことはわかりませんが
二講目――ボクが転入した日――の講座ですでに 目に見えて遅れていたので
……なんだか 一番最初でやらかしたりした部分あったのでしょうかね。

結局 一学期が終わったその日の授業(まぁ ドンケツ アンカーを務めていましたが)
それでは 全部で12講あるうちの10講が終わったか終わっていないか……
……と いうか 流石に補講をやったからと言ってもそれはいくらなんでも
遅れすぎではないのかとボクは心から思いましたね。

そして 結局都市の形成やその他云々の11講の話をしているうちに
時間が来てしまいまして――でも まだ 延長。
……本来90分授業なのに気がつけば2時間過ぎているなんて事
この授業に関しては結構ざらにあったりしますからね。  驚かない。

でも 流石に延長するのにも限界があったようで まぁ なんだかんだで
地図の読図(のようなもの)をメインに扱っていた12講については
(一応事前にプリント配られていましたが)それを各自参照。
……授業で触れることができなかったような次第です。

まぁ ボクみたいにある程度地理の関心があるような人間にしては
これくらい延ばされても特に 影響のような物は大きくないのかもしれませんが
この授業の中には根っからの理系と言う人も少なくはなく
そんな人たちにとっては このダラダラと延長される授業
もしかしなくても 結構苦痛だったようですね。  良く 寝息を聞くことがありました。

だから まぁ 詳しいことは確認していませんが
この講座に関しても「受けるだけ無駄だ」とか思っている人で
徐々に人口密度が(体感)減ってきているような気が……するような???

ちなみに 地理の授業をやるからには やっぱり板書に地図が出ることも多く
それを写す→結構場所をとる  なぁんて事がありますし
この教科の板書はかなり ノートを食うような感じになりますねwww

ついでに 色分けをした方がかなりやりやすい……と言うわけなのか
ボクの筆箱の中に入っている(バラで買って溜めた)10本超の色ボールペン(←多ッ!!)
が この教科においては 遺憾なく暴れ回ったような感じです。

森を意識させたりするときには緑色が猛威をふるって
水関係には水色や青を……みたいな感じでしょうか。

ちなみに 個人的にあまり好きではないので ノートの赤色はこの教科くらいしか
出てくる幕が無かったりします。  ――代わりに紫を多用しています。
……まぁ 赤ペンが出てこないノートって結構珍しいですよねwww

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もらえる?

2011⁄07⁄19(火) 00:00
水着
いや~  夏ですね~
非常に暑いですね~

――てな訳で 夏っぽい格好ってどんなだろう。
そして尚且つ 設定の上でも暑がりな
ミューちゃんに着せる格好として
どのような物がいいのだろう~

みたいに考えてみたりして。

……ただ カスタマイズ考えながら思うわけですよね。
水着着せたとしても それに合わせる
アイテムとかが非常に乏しかったなぁと。

そして 何となく この水着だと
あわせにくいものがあるなぁと。

浴衣
てな訳で 夏らしい服装
→浴衣と言うチョイスになりました。

……と いうか ボクのもっている
アイテムが乏しいせいもありますかね。

まぁ なんというか ちびキャラのかたちが変わってから
何となく このへんの扱いが
変わりつつあるような気がするんですよね。

つまり 方向性がかなり偏っているというのでしょうか。

――このへんのわだかまりとか
特にⅥの時の精算とかを
出来るだけコンマイには
早く対処してもらいたいものですよね。

稲毛海岸
ちなみに この稲毛海岸のゲーセンはかなりおかしな所にありまして
いわゆる 普通のイオンモールのレストランを抜けた先に
いきなり現れる 普通だったらガキンチョが集まるような場所……

……なのに 何故だか このエリアだけ妙に
まがまがしい雰囲気が漂うという。

てか レストランフロアを抜けて
ゲーセン行くのって何かおかしくね??

そんな場所にある割には 地域で一番良設定な
店だったりします。世の中良くわからん。




てな訳で こんにちは~  のっぴぃです。
今日は 例えば 一部では暑くなっているアイテム回収がなかなか進まん~
――みたいな感じで 記事でも組み立ててみようかしら。
個人的にネタとして作りやすかっただけだけど。  ……うん。

まず まぁ ちょっとした確認程度に ボクの普通に生活している範囲で
店舗限定アイテム配信をしている店は2か所ありました。
――いずれも千葉駅前で アドラーズとゲームシティ。

プラネット
で 先日 予備校の授業が終わった気晴らしに~  って
母校の文化祭に顔をのぞかせてきた~
みたいな話題で記事書きましたが。

ボクの記憶の中では その辺から
さらにちょっとバスに乗った先に
プラネットの店舗があったと記憶していたわけでしてね。
とりあえず行ってみよう。
――だって アイテム配信
プラネットの店舗はしているはずだもんね??

結論:QMA撤去  →なぁにぃぃぃ!!!
移動大のお金が意味なく飛んでいきました。

えっと 昔(受験に行く前だけど)行ってみた時には
4台だけだったけれどもQMAの台が置いてあった気がするんだけれども……
なんだか 店舗の半分がスロットで埋め尽くされている謎の店です。

てな訳で そこでは予想外にもアイテムが手に入らないという。
――ついでに パロ系統の店もあったのですが そちらについては
昔来た時にも いわゆる「ガキのたまり場」だったので
予想通り あっても「昔々の」ポップンくらいしか無かったですね。

いや このへんと比べてみたくなってしまうわけですよね。
先ほど わざわざ稲毛海岸を例として書き進んでみた身としては。

――まぁ 結果書いてしまうとするならば このせいで
ボクは明らかに無駄足を踏んでしまう羽目になりましたとさ。
……てな訳で 時間ができたときにでも リベンジかけてみよう。

PIA.jpg
――と ボクが気がつかなかっただけで
津田沼の方にも落ちているアイテムが
あったので そちらも拾ってまいりました。

PIAの無駄に使いやすそうなこのスーツ。
秋にでも使えたら使うか。

追いやられてる
関係ないですが この店におけるセンモニの扱いが
あまりにもひどい件。

……てか ダービーなんとかに挟まれて
明らかにセンモニの操作をするのに
センモニの横から首伸ばして操作しないと
いけない(前に立てない)わけで。

――うん。  確かに汎用性ないかもしれないけど
他のゲームのセンターモニターも そのゲームの近くにあるのだから
流石に そのやり方は何かおかしい気がするよ??

要するになんだかハブられてましたww  なんだかかわいそうwww

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翅音

2011⁄07⁄18(月) 00:00
キリ番が近くなってまいりました~www
――てな訳で 踏んだ方がいらっしゃいましたら
コメントなどで報告をしていただけると非常に嬉しいですwww




どもどもこんにちは~  なんだか 最近家の近くにある
とある団地の一室で 黒くててかてかしていて
みょーに素早いアイツを飼育している家があるようでね。

帰るときに その前を通ると “彼ら“が下手したら二桁まで行く
群れを形成しているところを見かけることがあります。
……正直言って これ 不快ですよね……。  少なくともボクはそう思います。

まぁ 確かに良く考えてみなくても ここ最近は家の中で
あいつらを見かけることが例年にも増して多くなった気もしますし
先日 家の周りに農薬散布してみたら かなり効果があったようで
あいつらの骸が転がっていましたよ。  ざっと二・三匹  もっといるかも。

そう言えば 先日 ゴミ集積所のカラスよけのネットのところに
バッタがとらわれていたのですが そのバッタは そのカラスよけネットを
見事に食い破っておりました。  昆虫 やるときゃやるな。

カラスがごみをつつくのを見事に防止してくれている網を
バッタ 食い破ることが出来るんだな~  草の繊維を噛みきるのと
勝手は似ているのものなのでしょうか。  合成繊維ですが。

確かに 夏になると昆虫類が活発になって あちらこちらで見かけるようになりますが
ボク的には どちらかと言うとセミの合唱とかよりも
このへんの 地味?  な 昆虫の暗躍を見かける機会が非常に多いこの夏。

と いうか それよりも前に 今年も春らしい春の陽気だった日が
非常に少なく いきなり夏が訪れてきた。  そして 雨の記憶もないという
そもそも 地球の環境からして大丈夫なのか甚だ疑問なのですが それはそれとして。

――ひとまず このような形で目にする機会が妙に増えるのはいかがなものか。
……とは思うものの この件に関しては誰に愚痴りようもないという。
――まぁ 特にバッタなんかは必死だったんだろうね。  これはしょうがない。



てなわけで どうもこんばんは~  のっぴぃでございます~
――なんだか つい先日まで 予備校一学期の復習スペシャル垂れ流して
見事に 日付的バランスが崩壊したのと 最近の日常を語る暇が
あまり無かったような気もしますし そもそも 日記らしくない気がしますので
こう 適当につらつらと書き連ねてみようと思います。  今日はそんな日。

こんな風に 浪人生の立場になってくると 未だ現役の学生の日記
――まぁ 大学生の方はボクにはまだ触れない世界のものですが――を
拝見する機会があったりして その時とかに ふと 懐かしい気分に浸ることも。

そう言えば そのような人たちはもうそろそろ一般的には
夏休みに突入したころあいになるのでしょうか。  ちょうど今の時期は。
ボクにはそのような概念すらすでに無くなっていますからね~

まぁ 先日 文化祭覗いてきた~  のような
(完全に企画者としてかかわる機会はないものの)冷やかしに行けるものもありますが
テストの報告とか その辺のボクにはもはや記録でしか残らないこともあります。

で 最近並んでいた一学期の期末試験でしょうか??
その報告記事を見ていて 学校によってスタンツってまばらなんだな~
――みたいな ふとした感想を持ってしまいました。

つまり ボクの時はこれが当然だと思っていたのですが
平均点が50割るテストがゴロゴロ~  みたいな学校って
そこまで多くなかったんですね。  ちょっと驚き。

――まぁ これはボクの感覚と言う物もありますし そのボク自身はと言いますと
こんな風に浪人生でありながら ぽけぽけと毎日日記更新しているような
勉学的に見ても大馬鹿野郎ですので そもそも 図る天秤からして
正当なものなのかかなり大きな疑問符が付くところなのですがねwww

まぁ これに関しては 学校の良しあしが見えるわけでは無く
単に 先生たちがどれくらい生徒思いなのかということを示しているのでしょうが
ボクの学校では(教科にもよりますが)平均が50を割る……のはおろか
平均点が赤点ボーダーを下回ることもざらにあったりしまして。

……それを考えると ボクの通っていた学校は
どれほどえげつない問題を晒してきたのか……なんて事にも思うわけで。

ですから 報告記事を見た感じで 80点台が続く~  みたいなのを見ると
何となく 形容しがたい羨ましさのような感情が芽生えるわけですよね。

……ボクの通っていた学校の価値観で行かせてもらいますと
80前半で学年最高点だったりすることも割とあったりするので
その辺の点数が多く書かれている物を見ると 思わずブラボーって
声をあげてみたくなってしまうというwww  価値観が狂いつつあった。

ちなみに ボクの妹の学校の方も傾向的には同じっぽいので
(あいにく 他校に進学した友達の定期テストの話なんかしないので
確定して言い切れることではないのですが)もしかしたら
千葉県全体的に 定期テストの問題がえげつない方向性になっている……
……可能性の方も 無きにしも非ずっぽいですね。  もしかしたら。

ついでに 何かの意図があったのか あらずなのか いまいちわかりませんが
学園系の物語でしばしば見受けられる学校内偏差値とか学年内順位とかの概念
……これらと ボク 全く関係ない世界で育ってきたなぁということを自覚して。

――だって 高校卒業するまでに このへんの数字みた覚えありません。
……おそらく 見落としている~  みたいなこともないでしょう……か??

なんだか 物によっては順位を貼りだす~  みたいな事もあるようですが
ボクにしてみたら そのような事起こりうるの~???  みたいに
そもそも 予想だにつかないような現実とでも言うのでしょうかね??

ボクが育ってきた学校は自称 単位制の進学校だったはずなのですが
それは 先生方がそう思い込んで なんだか変なプライドを持って
看板のような物を張りぼてのような形で作っていたのかもしれません。

……そもそも ボクの通っていたカリキュラムで センター試験を勝ち抜くの
正直に 不可能です。  特に 今年からは 変わっていないのならば
あの学校から普通に行ったら 神戸大学に進学できる人はいないでしょう。

……こう 公務員批判をするわけではありませんが……。
――もう少し現実をみた方がいいような気がしますよね。  様々な意味で。

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一学期⑤

2011⁄07⁄17(日) 00:00
最後は理科でまとめてみようと思います。
――本来は まぁ 順番通りにいけたらよかったのですが
まぁ なんだかんだで全体の文章量を把握しながらごにょごにょ。

全体的な感想として ちょっと今までの自分うぬぼれていたなって。
全体的に見てみたら そこまででもないじゃん。  自分。

てな訳で……うん。  ここで愚痴書くのもあれだよね。  進めよ。  次に。



<理科>
・物理①T  (月曜日4限目)
正直 前日までに何ひとつ書いていなかったんだな~  って
授業を終わらせた後順次書きこんでいる最中に思いました この科目。

さて この授業の全体的な感想を書いてみますと
力学とか波動とかの流れを 学校では触ってくれなかった方向から
説明してくれたりして なかなか楽しかった部分があります。

ただし その説明にボクの数学力がついてこなかった~  みたいな話題で
過去に記事上げた事もありますが まぁ その辺が明らかになったというのも
この講座を受けてみた感想と書いてしまってもいいのかもしれませんね。

まぁ 授業を聞いた感想(第一印象がかなり強いですが)では
「読経が面倒に感じているようなお坊さんのような~」みたいな雰囲気でしたが
実際には そこまで授業を面倒がってはいないでしょうね。

説明は ボクにとっては(数学力が足りなくて……!)その場で理解するのには
少々苦しむような内容があったりしましたが 中長期的に考えたならば
かなり この先の糧になりそうな内容だったのではないかな~
なんて 結構高評価だったりするのですが。  まぁ 先生とは話せなかったけど。

ただし この授業で個人的反省点をバンバン書いて行くとするならば
予習復習が滞ってしまったこと。  まぁ これは自分の実力のバランスもあり。

正直に 物理を積み上げて行って取れる点数と 英語と古典に振り分けることによって
得られるそれとで大きな差があるだろうな~  と踏んだボクは
この物理の勉強を全体的に後回しにしてきた傾向がありますので
ちょっと その点は(書き方に困りますが)大きな反省点になりうるのでは。

……まぁ 流石に完全にさぼれるような身分であるはずはありませんから
ひとまず「それなりに」と言う風に思ってもらえればいいのですが
それでも 全体的に弱めだったのは隠しようもない事実。
……夏休みでのフォローが試されるでしょうね。  問題点。

ひとまず ノートを見返さないと出来ない考え方もあったりしたので
それを重点的に潰していくという方針があります。  それが一番の課題。

・物理②T  (水曜日4限目)
なんだか 授業が始まった当初の記事を書いているときを思い出した。

個人的感覚的に 最初の方は非常に納得できるような物だった。
最初 授業を受けているときには 現役の時に感じていた
不自然な部分やよくわからない部分が格段に減っているように感じた。

……でも 回数を重ねて行くにつれて その違和感の正体が分かってきた。
回数を重ねるにつれて その違和感が戻ってきた。

つまり その先生のやり方は「一度でてきた物理用語」は
何かしら「生徒と講師」の間でしか通じないような暗号を作って
それを使いながら会話して行くのが趣味だったようで……

つまり 何にしろ単語とか暗記とかが嫌いなボクに言わせてもらうと
その謎の暗号が増えて行ったりするたびに 授業が辛くなるようで。
――しかも たまに思うのですが 先生 その単語のネタ
非常に古いです。  我々「タッチ」のネタとか通じないっす。

しかも その単語が増えて行くにしたがって
板書も それに即したものになってくる訳で 段々と加速して行く授業のスピード。
――しかも 授業で使う単語が一般人理解不能。

……あぁ そーゆー事か……全てに納得が言った瞬間。
――みたいな感じでしょうかね??  ダイジェストでこの講座を語ってみたら。

てな訳で ノートを見返してみると 最初の方は大体わかっていて
結構それなりにまとめられているかな~   ノート。
……みたいな感じで 感心してみていたりするのですが 後半に行くにつれて
説明が簡略化&意味不明になってきたりするので もう どうすればよいのやら。

ちなみに 先生がわけわからない単語で置きかえるたびに
板書→ノートの流れで 自分で文字を補って言ったりするのですが
例)まぁ わかりやすく例を書いてみるとするならば↓
「エネ保→エネルギー保存則」  「1st low→熱力学第一法則」  みたいなのから
「ソフトバンク→誘導起電力の発生」と言った一般人理解不能の変換まで。

正直に こんな風にされて 個人的にはかなり厳しい人間なので
このへん やめていただけると非常にありがたいのですがね。

そんなわけで この科目の場合 復習するのが「別ベクトルで」
少々難しいことになるのではないかな……  てか そんなこんなで
最終的に 現役時代に穴だった場所はそのまま穴で残ってしまったかな……。
そんな気がしますね。  こりゃ 夏期講習講座変えた方がいいかもしれん。

――ちなみに 物理失敗してレベル落とされたとしても
この先生には強制的にお世話になる流れになっています。  むごい。

・化学①※  (火曜日4限目)
こちらの先生とはかなり仲が良く進めることができました。

ちなみに 物理ではあまり予習復習ができなかったようなことを書きましたが
化学の場合は 直前の時間が授業が無い空き時間なので
その時間の自習課題として化学の予習がちょうどぴったり。

……そんなわけで この科目については(いつやるかも含めて)
もしかしたら 一番模範的な予習・復習ライフを送れたのではないでしょうか。
――他の科目の予習は全部「一週間前にはすでに終わらせてあって
次の授業でもっていったときには その答えをどんなふうに導いたのか
記憶のかなたに飛んで行ってしまった」なんてこと 結構ありましたから。

内容的には 結構うかつだったなぁって思うことがちらほらと。
――単純な単位の間違いから始まって もう少し注意したならば
防げただろう不用意な間違いがかなりあっただろうなと思うことができました。

まぁ 一つの目標として 心機一転 自分の思い込みを直すという意味では
それなりに 大きな役割を果たしてくれたのではないでしょうか。

特に 自分では出来ていたと思っていた熱化学が悲惨だったのは悲しかったですが
なるほど 先日帰ってきた模試の結果でも このあたりは弱かった。
――それだったら 埋めるしかないだろう。  なんて 思うことが出来まして。

夏休みの計画としては そんな風に感じることができた穴を
片っ端から埋めて行って 秋にはまともな形で突入できる準備を整えなければ。
――そして Tクラスの雪辱を晴らす事ができるかどうかと言ったところでしょうか。

やはり 浪人生だけあって やるべき事はなかなか減ってくれません。
……でも だからと言って足踏みするわけにはいきませんからね。

あと ちょっと日記を書くとするならば
先日行ってきた実験屋台の話題でかなり話こめました。
……やっぱり 実験とかの話になるとテンションが心なし上がってしまうのは
理系学生の地だったりするのでしょうかね。  早く研究所へ行ってみたい。

・化学②※  (金曜日4限目)
まず 予習復習の話だけ書かせてもらいますと
背景については 上記の①とまるっきり同じ状況。
金曜日の3限目はぽっかりと休み時間だったので その時間の一部が
この科目の予習時間にあてられたおかげで これには困らなかった。

こちらは有機化学がメイン。  考え方とかはそれなりに行けますが
指示薬とかの暗記系統には未だ 若干の憂いあり。
――そんなわけで 復習のメインは その辺の暗記系統が中心かしら。
そのおかげで Ⅱの範囲内の合成高分子とかその辺がキツイのなんのって。

ひとまず ある程度の予習レベル――化学はそれなりにできている――は
確保できていたとは思いますが 出来る部分と出来ない部分がはっきりしていて
その中で「できなかった部分」を洗いざらいに確認し直して
その穴をこれからの一ヶ月+である程度のかたちは整えておかなければなりません。

……ひとまず 構造分析などは それなりに形にはなっていますから
やっぱり 合成高分子等の問題が強いですね。

……まぁ どちらかと言うと 酸化還元(↑の①の範囲)に
不味い部分は多いような気がしますので どちらかと言うと
復習も表現するのならこちらがメインになるのかもしれません。

そして 軽くどうでもいいことですが 何となくこの先生
ボクの祖父(存命)を何処か彷彿とさせる姿形をしているんですよね……。
なぜ そのように感じているのだろう。  実は遠い親戚だったりねwww

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一学期④

2011⁄07⁄16(土) 00:00
今日はボクにとっては若干しまりが無いですが 文系科目でまとめてみました。
――何を取っても 一応いまのところはセンターしかお世話になりませんが
気を抜けるような物ではありませんからね。

まぁ 細かい内容はこの後につらつらと並べてみるといたしまして。



<国語>
・現代文(理系)  (金曜日1限目)
なんだか この文章を書こうと思って 金曜日(つまり その他の大概の
教科についてコメントを書き終わった後)にこちらへカーソルを持ってきたら
見事に 何も書かれていない「現代文」の文字が寂しく佇んでいました。

……うん。  あらかじめ先に他の教科についてはコメント書いて
そのあと 最後の授業を受けての感想とかこれからの復習の話とか
書いていたのだけれども 見事に書くこと無かったのかしらねぇ……
こう そんな風に書いていいのかわかりませんが あまり記憶に残らない部類??

授業内容も 特にぶっ飛んだこともしていませんでしたし
毎度のように律儀にその週にやるべき事は持ちこさずにやっていましたし
なんだかんだで几帳面だったような気もしますが 逆に書きますと
だから故 余計な話も全くなかったですし 本当に記憶に薄い。

――たまに 名物講師とか 昔予備校行っていたとか宣言している人などは
かなり 話題になったりするような気もしますが この人の場合は
見事に逆パターンだったりしたのかもしれませんね。
――って 書いたなら 本人に対して失礼かしら。  すいません。

さて 授業の反省としては 全体的に手抜き気味だった。
……まぁ こんな風に書いて みなさんがどのように思われるのかわかりませんが
もう少し根詰めて予習復習に励むべきだったと心から反省
――てか これ ノー勉だと思われてもおかしくないレベルなのではないだろうか。

何となく 自分の国語における減点源の自覚として「古典」と「漢文」という
意識が強すぎたので 国語の勉強はこれを中心――と言うより
こればかりをこなしていた気がします。  だからになるのでしょうか。

ただ その後のテストとかで 論説文が炎上することもあり
「安定感に欠ける」と言うことが分かってきた所なども踏まえて
もう一度冷静に分析しなおさなければならないような気になりました。

やはり 挑戦者であるボクには 無駄にできる点数なんてありませんから
今の内に穴は埋めて 当日には現代文で満点を取るような意気込みで
突入できるようにならないとまずいなと心から反省しました。

――なにせ 全体的に津田沼の浪人生(理系)は 何故だか
センターレベルの現代文の点数が高いことをよく耳にしますからね。
……自分もこの点数で満足していたら絶対踏みつぶされますよ。  余裕なんてない。

・古典(理系)  (月曜日3限目)
ひとまず 印象的に あまりあっていなかったような気がしました。
――てか ほとんど構文とかが頭に入っていない気がする。
……まぁ 伸びる前の静けさなのかもしれないけれども。

先生の喋り方としては 訛り?が激しいと言えばいいのでしょうかね。
少々 聴覚の認識において問題を抱えているボクにしては
少し 話を聞くのが辛いような喋り方をなさるので はたしてどうすればよいのやら。

……まぁ 文句ばかり言っているわけにはいかないのですがね。

ちなみに この先生にかかりますと 古典の時間なのに
安保理の現状を検証してみたりとか 一体我々は何をやっているのだろう。
学生闘争の華やかしい一面を聞かされたりとか 一体我々は何を以下略
大学受験直前期の変態の話……は ちょっとは関係するかもな。  うん。
――まぁ そのような話を聞きためる羽目になりまして。  おもしろかったけれども。

で この流れは結局最終稿になるまで何ひとつ変わらず。
――ただ 最後の雑談は「夏休みの勉強法」という
今までの流れから考えてみると 格段に聞く価値がある(と書いたなら
それを言っている人には悪いでしょうか??)ような話だった気がします。

ひとまず 最後まで 一応予習復習はやっていた「つもり」だけれども
それが本当に効果を発揮しているのかは全く分からない。
そして 最後まで確定しきれなかったというのが問題点。

なんだか 根本的な部分ですでに転んでいる気がしますが
その軌道修正を噛ませることができる最後の機会である夏期講習。
……もう 後が無い(これは事実だけれども)ものとして頑張っていくしかありません。
――少なくとも 早いうちに学習方法を固めなければ。

・漢文(理系)  (水曜日3限目)
印象的には 現役の時代と比べたらある程度の成長は見られた気がする……
……けれども まだまだだなって感覚はありますよね。  まだ。

ひとまず 現役時代は「漢文を習った記憶が無い」というレベルから始まるので
その段を越えてみるだけで 一つの関門はクリアできるかもしれない。
……つまりは 毎週受けてみるだけで ある程度の知識はいれられたと思うんだ。

とりあえず これからも構文をある程度は読み込めるように
日々の努力は欠かせないということも分かりましたから。

……一応 夏期講習にやらねばならないことは非常にはっきりしております。
一見残念にも見えるけれども やれることがあるのは好ましいこと。
ダラダラして夏休みを棒に振るよりは数段良いもんってものですよ。

ひとまず これも書くのか?  みたいな感じですが
ここ最近の復習の仕方は 基本的にはプリントにチェックされている
構文をまず テキストから全て抜き出して そのあと
その構文が使われているサブテキストの例文を全て書きうつして
さらには その辺をチェックしまくるという 半ば強引な感じで。

あと 重要語句については……まぁ ボクの単語把握力の弱さは
この科目以外の様々な部分で発揮されているので
その言い訳は そちら方面でやっていくという方向で←逃げた

ただ なんだか 授業が半ばにさしかかって来るに至って
何となく 自分が厳選した問題(句形問題)を使った演習問題が増えて
その影響で 本文内容把握が全く出来ない時期が増えましたが……。

まぁ 苦手科目に関すること何で ボク 何も書けませんが
はたして それで授業スタイルとしてあたりだったのか外れだったのか。

句形問題をするのは必要なのかもしれませんが 予習してきた問題が
結局 何処をどんなふうに間違えたのかを把握できないという点に関しては
どのように考えて行けばいいのかな~  みたいな感想がありますよね。

――まぁ その問題を解かせている間に 先生が内心ボーっと出来ている~
みたいな事が原因ではないことを心から祈りましょうか。




<社会>
・センター試験現代社会  (火曜日5限目)
科目変更により ほとんど授業を受けることはありませんでした。
ひとまず 先生のテンションが高かったのがかなり印象的……
……と いうか 正直ほとんど書くことが無い。

・センター試験地理B  (金曜日5限目)
この講座に限らず 何となくわかったこととして
地歴の先生は 授業を最大限まで延長するということ。
……何がどれだけ授業的に響くものなのか もはや意味がわかりませんがね。

他の例えば世界史とか日本史とかの授業を休み時間に眺めてみますと
その休み時間が終わるか終わらないか――てか 終わったよねって時間に
切り上げてみたりすることが一度や二度ではないことに気がついて。

まぁ 基本的に暗記系統が多かったりしますし 高校では
2年間かけて養う内容を詰め込んでそれを暗記するポイント含めて話しているのだから
ものの見方によっては全体的に長くなるのもやむなしなのかもしれませんがね~

――ちなみに 結局授業内で全てを語り切ることができなかったようで
なんだかんだでボクに今回課された唯一の補講が決まっております。
……うん。  本当に語りたりないんだね。  素晴らしいよね。

てな訳で この原稿を書いている段階(8日現在)では
完全に終わっているわけではないので……
……まぁ 夏期講習一週目あたり?  にでも それを含めてまとめられたら。

ただ これくらいは書いておこうかな。「回数を重ねるにつれて延長が長く。」
……しかも 前に教室使っている世界史も全く同じ傾向を示している素晴らしさ。

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押してますので。

2011⁄07⁄15(金) 00:00
けいおん
たまーに 「けいおん!」問題を引いた時には
嬉しくなります。

――と いうか あずにゃんが答えになる
問題にぶち当たってみたいものだ。
――ミュー使いとしては 間違えられない
問題になりそうだけどね。

まぁ タイポとかしない限り このへんの問題で間違えるわけないwww
――って 高をくくってみたならば ふと 想いだした
ニュースクイズで出てきた「トンちゃん」の問題を
ものの見事に間違えていた(「ドンちゃん」ってタイプしていた)記憶。

……うん。  まぁ 間違えてもしょうがないんじゃないかな(滝汗)
――見事に手のひら返しました。  まぁ 人生こんな感じ。



てな訳で 皆さんこんにちは~  のっぴぃ(みりゅ)です。
予備校の講習が終わったからって その内容と時期的に
夏休み中にどのような復習をすればいいのか~  みたいなことについて
逐一考えてみたら かなり記事を消費してしまいまして
さらには それを一日にまとめて放出するのも……

……みたいな感じで 出し惜しみしてましたら かなり時期がずれましたね。
――本来書きたかったネタが随分あとまでずれて来てしまったものだ。

……と いうか 今月に入ってのQMAネタって基本全て
そのような空気が漂っているような気もしてくる。  気のせいか??

てな訳で 今月頭からぼちぼちたまりつつある画像処理を兼ねまして
まだこの日記に上げていない出来事を一個ずつ消化していきたいと思います。
――と 言うか 逐一消化して行かないとネタがもったいない気がするwww

何これ何これ?
てな訳で まず 購買部が変わってたよね~  みたいな
若干色あせかけているような話から書き始めないといけないわけですね???

なんだか 音楽をすげ変えられるチケットを販売しているようですが……。
なんだか ラインナップみた限りだと Ⅴの店内対戦は混じっていないようで。

……うん。  なんだか そんな展開なのだったら個人的には
そこまで 金出してまでしてその音楽を変えようとは思わないなぁ。
他のバージョンの音楽よりは 今回の決勝の方が個人的にはおもしろいと思う。

……と 言うか 毎度毎度にお金払わなきゃいけないのだったら
そこまでしてやる必要もないかな~  って 個人的には思いますよね。
……まぁ なんだか面白い音楽があったのなら教えてください。



ボスさん
会っちゃった。
――と 言うことで 協力のボスさんです。
ひとまず 潜ってみたら会っちゃいました。
……が 倒せず。

まぁ ボクにしては鎧さんに遭遇して以来だから
超久しぶりになりますかね。

――よく考えてみたら いかつい鎧さんに塔のてっぺんで遭遇した時にも
なんだかんだで 討伐には至らずに まだ こちらの金クマフィーはもらっていないな。

ちなみに 個人的には 最近の協力プレーはほとんど潜ることは無かったですね。
――うん。  最近は特に ボクの行動原理が「予習」にシフトしたからで
超高速で石を回収する必要性に迫られていないというのも大きいのかもしれない。

ただ こんな感じで書いているといかにも 自力で来たような気がしますが
そんなことは無く 斜め後ろに頭脳の方がいらっしゃいましてね。
ときどきメガホンが如く助言をいただいたりしたわけですよね。  ありがたや。

まぁ なんだかんだで獲得はしているアーマー。
……これと同じような流れで また 塔の中盤あたりで
彼らが戻って来てくれないかな~  とか 淡い期待を抱いてみたり。

……と いうか この塔ではやっぱり Ⅶに登場した海属性のボスさんは
おそらく 登場することは無かった……わけですよね???
せっかくだったら リバイバルで復活してみても良かったんじゃないかな~  とか。



そう言えば 討伐騒動と言えば 魔人に挑もうと思ったら強制的に……
……なんて話があったからなのかもしれませんが あれ以降
下の方の組の雰囲気が 何となくですが変わってきた気がします。
……なぜだろう。  気のせいなのでしょうか??  気にしない方がいい??

てか 正解率40割っているような問題がガーゴとかでよく見かけることもあったり
一部 問題設定が間違っているような気が……。
――これ 何かの間違いじゃない?????

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オフ会企画

2011⁄07⁄15(金) 00:00
夏に計画を立てようと模索しているQMAのオフ会の計画について書きます。
――詳しいことは 追記にちょこちょこと書かせていただきます。
首都圏にいらっしゃるQMAプレイヤーの方には 目を通していただければ幸いです。

なお この計画記事は 7月中旬くらいまでてっぺんに居座ると思います。

毎日更新の記事は この下から流れていますので。
――うん。  記事更新忘れたわけじゃないからね。

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一学期③

2011⁄07⁄14(木) 00:00
第三弾は理系の砦 数学について。
数学は 理系学生だからでしょうが 授業がある時には毎度
何かしらの授業にお世話になった形になります。

――おかげで ノート数学だけはどんどん消えて行ったよ。
この数カ月で消え去ったルーズリーフ数えてみれば良かったなwww



<数学>
・数学①  (金曜日2限目)
なんだか 途中で授業が(本質的な意味で)gdgdになった思い出強し。
そして そこに至るまでの話は まぁ 他の先生がこまごまとネタにすることはあるが
実質的に何が起こったのか いまいちよくわからなかったんですよね~

他の数学の先生を「メルトダウン」予告をしておきながら
いざ自分がメルトダウンした~  みたいな展開になるわけですから。
……まぁ 細かいことは書きませんが ある程度日記然として書きますよ??

まぁ 元々 いろいろな先生から様々な角度で教えてもらえるという前提に立つなら
これは まぁ 一種結果オーライなのではないかと思いますよね。

で そのついでなのかは知りませんが 授業で配っている
演習問題のプリントの方はまだ 全部そろっていない状況(8日現在)なので
まぁ 問題演習とかは まだ そこまでできる段階ではないかなと。

授業の方向性と言うかなんというか 元々言う内容がキツイ……
……と いうか 若干アウトなんじゃね??  みたいな雰囲気が
漂っている気がするのですが まぁ 予備校教師と言う役割になると
このへんのボーダーも若干緩くなったりするのでしょうかねぇ??

ラノベとかの文章に直してみたならば 内部検閲がかかるようなセリフが
(たとえ 理系で数が少なかったとしても女子も教室内にいる中で)発せられたり
――少々几帳面なボクにしては かなりヒヤヒヤものだった気がしますね~
――うん。  まぁ 考えすぎだとも思うけれどもね~

さて 問題演習の話題でも軽く書かせてもらうのならば
基本的に(高校時代の背景もありますが)こけた原因になった部分もありますし
……センター対策にも確実に押さえて行きたい感じ。  特に確率。

基本的に同じような事しか書いていないような気がしますが
まぁ 毎度のように自分がやるべき課題をさっさと見つけて
その具体的問題に対処しなければならないのがボクの先決の課題です。

・数学②  (水曜日2限目)
ヤバい 全体的に記憶があまり残っていない。
――多分 数年後浪人生活を思いだそうとしても
うやむやに紛れてしまうような感じなのだろうな。  今でもそうだから。

先日帰ってきた模試の分野で考えてみますと おそらく
この講座の前半(まぁ ベクトルはどうにかなったのかもしれませんが)が
特に 自分の苦手分野になってくるようなので 数学の中でも
特に重点的にこの先復習して行かざるを得ないことになりそうです。

学習内容としては 全体的にあまり得意ではない……と 言うか
何となく――嫌いでもないんだけどなぁ――形容しがたい印象を持っている
図形問題が中心になっている分野を扱っていました。

まぁ 結構さらりと容量を得ていない感じになってしまいましたが……。
……すいません。  本当にどんなふうに形容すればいいのかわからないんです。

・数学③  (月曜日2限目)
とりあえず 全体的にあまり苦手分野を気にしていない分野が続きましたが
だからこそ「調子に乗る」と言う意味で 怖い部分。

唐突に復習したとしても 確実に出来るような練習を欠かすことはできません。
あと 別の方向性で 計算間違いが多くなりがちな行列もありますから
やっぱりこのへんは計算演習をして慣れる必要がありそうです。

そして 他の先生に比べて少々短期だった気もしますが
授業的には なんだか 印象に残っているような気がします。
……話が特別おもしろかったわけではないのになぁ。
まぁ でも なんだかコンビ組んでたしね。  何がとは言わないけれども。

予習復習的な物に関しては どちらかと言うと予習は手を抜きすぎ。
――てか やってないって取られてもおかしくないようなレベルです。
……でも 復習はことさら強力にやる  そんなつもりでしたが
今になって考えてみると(これに限ったことではないですが)弱かったかも。

まぁ 時間が無かったという言い訳はしたくないのですが
授業で配られた+αの問題まで手が回り切っていなかった気がする。
――とりあえず 夏の目標はこれも含めてテキストを完全に使いこなす。
……何度この言葉を書く&書いたかはわからないけど とにかくファイト。

・数学④  (火曜日1限目)
ひとまず 数学Ⅲの積分がメインになってくるのですが
これになってくると とにかく計算演習が……と言うわけで
まぁ たまに 授業プリントの中で問題集然とした問題を
配ってくれる先生がいますが どちらかと言うとそのような先生に
この講座を担当してもらいたかったな~  と言う感想がまず出てきます。

……まぁ この先生がいやだってわけではないのですが
同じ先生の組み合わせでやるとしたならば 別の講座の方が良かったな~
――みたいな感じがしますね。  まぁ 個人的には。

……あくまでも こんな書き方すると 他の科目だったならば
計算演習しなくてもいいように見えるかもしれませんが
一応 そのような気は全くないということは告げておきますね。

と 言うわけで 計算演習は(授業内容だけだったら)若干
少なめ・弱めになってくる気がするので 何かしらの計算問題集でも用意して
それを使いながら 微分・積分の計算演習を積むことが必要になるでしょう
――当然 テキストを詰めるのは第一前提ですがね??

その他 確かこの先生はフォローでも詰めてくれていたはずなので
こちらをうまく使うのも条件の中に入ってくるでしょう。

ついでに ちょこっと日記成分を加えておくとしますと
7月に入ってから――すなわち 最終講になりますが――この先生が
卓上扇風機を片手にもって現れましてね。  エアコンを控えたいそうな。

……さて これを黒板の端っこにつけて効果があったのは先生だけだった気がしますが
まぁ 気持ちは組んでみた方がいいのかもしれませんね。
このご時世 節電に向ける意気込みとか そちら方面に関しては。

・(発展)理系数学演習  (木曜日1限目)
まぁ 講座の内容は とにかくランダムに出てくる問題を解いていました。
QMA風に書いてみるならば「数学・ランダム」みたいな雰囲気。

問題難易度は今まで上に書いてきた講座の問題難易度の中で
一番難しいものから そのワンランク上くらいでしょうか。
まぁ 無理と言ったレベルではありませんね。  やれば出来そう。

――で 去年非常にお世話になった先生がやっていたのですが
思いのほか 質問に行く事ができなかった気がします。

これは 結構反省するべき点なんだろうな~  とか
今となっては赤裸々に書かせてもらいたいと思います……。

やっぱり 数学は理系学生として確実に抑えなければならない物。
……ないがしろにはできません。  だからこそ
この先 改めて(ランダムにそれこそ飛び出してくる訳だから)
わからなかった点を上記テキストで確実に押さえて
確実に一問一問をものにする必要があるという気がしましたね。

だからなおさら せめて 自分ができることは自分でやりつつ
わからなかったものがあったならば 自分で何とかしようとせず
頼りにしていた先生なのだったら その先生にかけてみる。
――それくらいの意気込みがあってもおかしくなかったものであるはず。

だからこそ 自分のこの行動はいかがなものだったのだろうか。
――と 真面目に考え直さなければならないと心から思いました。
この反省も生かして 使える大人はどんどんと使っていかなければならないだろうな。

で 予習復習段階についてはいかがなものと言いますと……。
元々演習講座だったということで 他の講座に比べても
……どちらかと言うと 手抜き気味だった気がします。  予習は。

ただ 復習は他の科目と同じように しっかりしたつもりですが……
「お前 ノート写しただけだろう?」って 疑われたならば
それに関して 何も言うことが出来ないかもしれない。  間違っているかもしれない。

――てか 何かいろいろと間違っているんだろうな……。  恐ろしや。
まぁ 流石にそれだとまずい。  自分でも恐れている時点で
なんだか いろいろとまずい気もしますが これからの軌道修正も必要ですね。

何がともあれ「ノートを写していた」と思われないように
これからの復習も兼ねまして どのような勉強をして行くべきかどうか。
――それを 工夫しながらやって行かないといけないだろうな。

あと この先生は この先も慕っていきたいものだから
出来るだけ 気になったことは講師室に質問しに行く事にしよう。
――この講座に限らず 後半は段々と行く機会が無くなってきた気がする。

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