QMAⅦ プレイ概要

2011⁄03⁄28(月) 12:00
さて 正解率だけがすべてではないですし
QMAⅦの記録について 文章で ざざっとまとめるくらいはしましょうか。




……と 思ってみたのですが 書くことに困る……と言うよりも 書き方に困りますね。

なにせ ボクのキャラ……と いうか 去年の状況から考えたりして
「QMAができない」と言うことに関しては 個人的には
相当な ストレスになってしまっていたというのも事実だったりします。

……ただし まぁ お分かりのように今年のボクは 受験生として
勉強に励まなければならないという 一種の通過儀礼の最中でした。

このことを考慮して書き込んでみるのだったら「この時期に QMAにとらわれず
頻度を減らした」と言うことは 言い変えるのだったら 勉強が
「ある意味では」はかどっていた  ……のように言えるわけで
一概に 悲観して書くことも出来ないんですよね。

――そもそも この時期にどれだけ粘ることができたかで
人生が半分決まってしまうと言っても 過言は無いでしょう???

このジレンマと言うか 考えと言うか……は なかなか両立できず
勉強しながらゲームをすることが出来ないというのを
見事に体現してくれていますね。  同じような事を考えている人も多いのでは?

なにがともあれ 結果的には このバージョンのQMAはほとんど楽しむことができず
記事なんかも 去年の時と比べてみると「引退したのか?」とか
思われそうなくらい とにかくこの記事を書くことができませんでした。

――しつこいですが。  引退したわけではありませんよ??  当然。

なんだか 考えてみたら 協力プレーなんかもあまり記憶になく
パセリの補充も 一番最近に行ったのはいつだっただろうかと思ったり
とにかく QMAとしては 離れすぎた感じだったような気がします。

――まぁ このような生活を過ごしてみて サブカを作らなくてよかった。
すべてが中途半端にならなくてよかったと心から思いましたよ。

まぁ 今となってはあまり感触を覚えていませんが
協力プレーの存在のおかげで(ほら あれって時間の割に多めの
魔法石を配ってくれるじゃないですか??)プレイ頻度の割には
思ったより早めに賢者昇格を果たすことが出来て 勉強時間を確保できた……
……と いう 言い直し方をすることもできますね??

賢者になって~  みたいな具体例を書きなおしてみるのだったら
確か 夏前あたりに QMAで賢者に上げてしまった後
もう ほとんどプレイをしなくなってしまった証拠として
それ以降は 段位が全く上がらないという状況証拠もあります。

よくよく考えてみたら 夏に出会ったチャモさんと店対してから
――段位が上がっていたかな~??  みたいな感じですねwww

あと 頻度が減ったなぁ~  みたいに自覚できるお話があるとしたならば
このバージョンで QMAの大会について書いた記事 一体何本書いたっけな~
みたいなことを ふと 思ったりするわけでして。

まぁ 聞き及んだ話がメインになってきますが やはり今年度にも
月二回くらいのペースでフェリシダやらきちばやらで
QMAの店舗大会があったとかいう 風のうわさを聞いています。

当然 それらに参加していたとしたならば それで記事を上げますし
上げなかったということは それに参加しなかったということになりますね。
(↑とはいっても 結果は気にしたら負け。  弱いから。)
(↑↑でも 自己満足としてやってるというのはかなりおもしろいですがね。)

その辺の影響もあったのか 地域での宝石賢者さんの状況とかが
あまり 情報として入ってこなかった点なんかは 非常に悲しく思います。
――今年のこの近辺の宝石さんは 偽装賢者が多かったという噂がありますが。

あと プレイとして考えてみるならば 検定の方は 運がいいのか悪いのか
トレインやムシなんかの検定が 100円でSまで持っていく事が出来たりして
「ある意味」 プレイ頻度を減らすことができる効果を上げてましたね。

なんとか 6つのSランクをぶら下げることが出来たりしたので
まぁ 時間が無い割には 奮闘することができたかな~  とか思いながら。
――何事も ここまでやってしまったのなら ポジティブに行かなければ。

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QMAⅦ 成績開示

2011⁄03⁄28(月) 00:00
さて QMAⅦのボク個人的まとめとして 数字の方を晒しておきたいと思います。

……とはいっても 個人的に言い訳が許されるとしたならば
やはり 立場上いろいろと鈍ってしまった部分もありまして
その点については 少し 多めに見てほしいような気分ではあるのですがね??
(↑一体誰に言い訳をしているのだろうwww)

では 数字の細かいものは追記に書きましたので
(↑長い上に QMAをしない人にとっては よくわからない数字の連続でしょうしね)
最初に 軽く考察でもいれておきましょうか。

まず まぁ いわずもがなみたいな感じで この言葉は
割と品要している気がしますが 左辺が死滅状態。
――特に 芸能・スポーツあたりは 全く駄目ですね。

そして 何故か「すべてのジャンルの中で一番少ない正解率」を誇るノンジャンル。
――普通は 総合成績と同じくらい出てくると思うのですがねぇ??

考えるところに ボクの特性の「予想外のものが来ると総崩れ」という
ちょっと困ったものが かなり露呈している形になるのではないでしょうか。
――ボクとマッチした時には 左辺が得意ではない方はノンジャンルを投げましょう。
そしたら 見事に爆死しますよ??  のっぴぃ改め NOZOMIさんは。

あと 理系学問その他 期待以上に正解率が上がらない力不足。
これにゆっくり向き合う時間が出来たのなら もう少し頑張りたいですね。

特に穴はコンピュータ。  なぜライフスタイルではないのでしょうか。



この後に ひたすらに数字を書き連ねていきますが
今年は特に トーナメントの絶対数が明らかに少ないので
かなり ムラがある……と いうか 現実とかけ離れている部分がありますが
このへんは ご了承くださいとしか言いようがないですね。

まぁ この展開の中では ひたすらに追記を使っていけるかなって
考えていたりしますので。

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