初プレイ!(内容中心)

2011⁄03⁄31(木) 12:00
すいません。  昨日に気持ち的部分を主に書いたとするならば
今日に書くことが 実務的と言いますか 実際やって来たことと言いますか。

こんな時には 自分の性格やモットーである「その場のノリに任せて」というのが
ちょっと辛く思えてくるってどうでもいい話はいいとして。

昨日のラストには トナメ前でのロマノフ先生離脱の話や
ウィーズ先生の予習の話をちょこっと書き込んだからには
この先には トナメの話題やらを書きこまなければならないでしょうね。

そして 現在の状況の方は 昨日の最後の最後に晒したアレ。
そこに繋がる文章の橋を綴っていこうと思うのですが。



<QMAⅧ:初トナメ>
ひとまず ⅦをD組で終わらせていたので
始まりは まぁ 当然のごとくここから始まるわけですね。

――ボクのトナメでの最初の任務はと言いますと
今後のために☆を上げておくこと そして さっさとフェニにでも戻りましょうと。
10_20110330203826.jpg①予選
――理系学問その他LSスロット

……はい。  
ボクのトナメは理系学問その他で始まりました。

幸先良すぎです。  
初っ端から理系学問フィーバーです。
実験室で なんだか一人乱舞してみたり。
――雲の分類連想で 一人だけ 
抜け駆けてみたりとか。

まぁ この勢いを保ちつつの 
(LSで少々しくじったけど)予選通過。

――まぁ フェニに戻るとか言いながらも 
手抜きするつもりはないと。
……どうせ 頑張っても 準決勝で醜態晒すんだしさ。

11_20110330203826.jpg②準決勝
――芸能○×文系連想
あれ??  
なんだか 決勝行っちゃった感じ??

芸能に飛ばされたのに 
なんだか 勝ち抜けちゃったよ??

はい。  なぜだかここで 
ボクの計画の破たんする音が聞こえてまいりました。
ガッシャーンと。  

嫌な空気の流れですね。(大嘘)
――まぁ 行ったものは行ったもので 
決勝も楽しむことにしよう。

……ただし 初めてだから 理系学問その他 全く☆上がっていないけどね~

※こんな風な大ウソを毎度つけるような成績を取ってみたいと思う自分もいる。

12_20110330203823.jpg13_20110330203822.jpg
と 言うわけで 上が決勝戦のコマンド。
基本的にⅦと特に変わったりはしていなかったですね。
あと 自由形式もあったりしましたが ボクとは関係ない話です。

14_20110330203822.jpg
③決勝戦
――理系学問その他(自選)アニゲー順番あて
    →スポーツ連想美術文学
……そんなわけで まぁ 
ボクらしい立ち位置の決勝戦を
迎えましたとさっと。

……うん。  てか まず第一に 
決勝戦まで残ることになるとは思わなかったよね。
まぁ これもこれで一つの運だということで。
最初のトナメは かなり楽しく
終えることができたので良かったとします。

15_20110330203821.jpg20_20110330203931.jpg
で 最終的にはこんな感じ。
そして 今のところ 遭遇した理系の問題はその他のみということで。
完全に自己満足(まだ7問しかやっていない理系その他)を前にしてパシャリ。



<QMAⅧ:初協力プレー>
16_20110330203932.jpg
正直に Ⅶでの協力の思い出って
ほとんどなかったことに気が付いた自分。

まぁ それはそれで 
比較みたいなのはできないけど楽しめそうだわさ。

ひとまず 最初にやってると 
自分はいわゆる新キャラを使っているわけだけれども
いろいろと キャラクターの
バリエーションが多くていいねって感じ。

ルキアとダンジョンを進めていくってのに 
ちょっと違和感を覚えてみたり。

17_20110330203932.jpg18_20110330203931.jpg
マラ様と塔の頂上に到達してみたり。
――まぁ 倒すことまでは叶わなかったわけですが
それなりに つかめるところはつかんでおいたのではないかしら……?

でも マラ様がいっぱいいる中でパーティを組んでいると
ミューとマラ様はやっぱり違うんだな~  とか ちょっとした威圧感を感じたり。

まぁ 協力をやると 金も掏られる代わりに それなりに石が入る気がするし
ひとまずは 何度か潜ってみたものの 頂上のアイツは倒せずと。
(↑今の時期では 割ともうけはいい方なのかな?)

で 新たなお助けアイテムの方ですが まぁ 何度か使ってくれた方がいるのですが
正直 自分 そちら側を見ながらプレーする癖はついていなかったので
「ヒントを完全無視しての回答」というものがかなり多くてですね。

せっかくヒントを飛ばしてくれた方には非常に申し訳ない事をしたかと。
……そして これは 直ることはあるのかどうかと考えてみたり。

適応力が無いのか 錆びついた頭ですでにいっぱいいっぱいなのかわかりませんが
これからダンジョンに挑むとか考えている方は
しっかり画面の右端の確認もしてあげてください。



<QMAⅧ:検定試験>
ひとまず 回ってきました。  店内対戦以外は一応触ってみました。
19_20110330203931.jpg
そして なんとか 
戦国時代のSもかすめ取ってきました。

……最初から学問系統が来てくれて 
まぁ 割と嬉しいですよ??

正直なはなし 人名の連続なので 
割ときつかったりするのですがね?

「アナタ 誰ですか?」みたいな人もいたりして。
ただ この先出来るのかどうかって
聞かれたらまた異次元だったりするわけで。

……でも まぁ 同じセリフを吐いたりする気もしますが
今の時期はトナメよりも 
こっち方面の方が稼ぎは良かったりするわけで。
――問題は 予習が消費出来ないってところですがね。

※まぁ 初期の内だったらセンモニに乗ってるかもです。名前。
※なんだかんだで この後点数は伸びました。



そのようなわけで 只今理系学問その他の予習は☆4という状態でストップ。
――機会があったら いろいろと正解率の方を下げて行かないといけないと思われ
そのついでに 理学と社会のその他の方は 予習回しておこうかしらと。

何事も 今年は割とさっさと賢者に上げておかないと時間もなさそうですし
こんな感じで「出来るときにがっつりやる」という話題の方も
心なしか増えてくるような気もしますが まぁ それはそれで。

TOP

初プレイ!(気持成分中心)

2011⁄03⁄30(水) 16:41
図2
こんにちは~  昨日がQMAⅧの稼働日だったわけですが
皆さんは その日に遊びに行く事は出来たのでしょうか??

ボクの場合は 初日はパスして 
翌日狙いで行ってみたわけですが。

理由はとても単純で Ⅶの稼働の時にかなり待たされて
なんだかんだで 稼働できた時間が
20時以降(人伝情報)だったわけで

まぁ 家に両親がいるという状況下で このような待ち時間を
ダラダラと過ごしているような時間があったならば……
  と言った感じ。

ひとまず Ⅷの時にも同じような
状況になるというわけではないですが
このへんは 経験的に……というわけで。

――どうせ これじゃないとまずいとか言うわけでもないですし
今年は 面目くらいは受験生らしく整えておこうかなと思いまして。

そんなわけで 人によってはⅧの感触を確かめているだろう間
ボクは 一人悶々と来るテストに向けて 理科のさび落としをば。

やっぱり ゲーセンでボーっとしていて ただ眺めているだけ
それを 後日親にバレて大目玉を食らうよりは
こんな時には しっかり勉強をしているところを見せ付けておいた方が
いろいろな意味で ボクにとっても得だというわけですよ。  うん。

――さて では この言い訳じみた話はいいとして。
この先は わりかし ネタばれと呼ばれる要素もぼちぼち含むと思いますので。



01_20110330163639.jpg
ひとまず 稼働しているところ見てきましたよ~
ポップンやリフレクと同じように 
カードがタッチ式になっていました~
――へ~  あのカード 
古い奴でもこんな風にできるようになってたんだ~

ひとまず QMAをし終わった後に 
カードをまさぐろうとする癖が直らず
結局 最後まで“GAME OVER”という
表示を見ると同時にまさぐっていました。

00_20110330163639.jpg
――そう言えば 古いカード云々ついでですが 
限定パスの話。

自分のブログの中で書いたかどうか覚えていませんが
アロエ&ミューのカードを狙っていたのですが……
……出し方がランダムってどうなのよ。
  ランダムって。

ふと 昔けいおんのガチャガチャをやっていて
三回回したうちの三回全部が
澪だったという歴史を思い出しました。
――こんな時の運は とことん悪いボクなんですよね~

と いうわけで 計画変更。
本当は 買ってきたかった
願望があった限定パスですが
400円のくじを引く勇気も無く かわずに帰ってきました。

他の店でもこんな風にランダム販売になっているのでしょうか。
……それとも 自販機だったとしても個別に対応してくれるのでしょうか。

ひとまずは このカードで無くても出来ますし
もしもの時には こんな風にカードがタッチ式になったのならなおさら
シール貼ったりして 自分の好きなようにいじったりする方が
おもしろく出来るのではないかなって 自分を納得させながら。

――そもそも ボク カード一枚でいいはずですからね~
二枚も三枚も カードがあってもまた 困るだけですから。



02_20110330163639.jpg
Ⅷで必ずだれもが何かしらの感想を持ったであろう
Ⅶにてリストラされたキャラの復活パーティ。
そのおかげで メンツが愉快。  とても愉快。

普通のクイズゲームでこんなに
キャラクター必要なのかって思いたくなるくらい
とにかく メンツの方がにぎやかなこと。

――これで かなり「中の人」のお金が
かかっているんだろうなって思いながら。

03_20110330163639.jpg04_20110330163639.jpg
ひとまず ボクのキャラクター的には このどちらかのキャラで
遊んでいくことになるんだろうって思われていると思っているのですが。

06_20110330163751.jpg
案の定 ミューちゃんの方で
キャラクター作ってきました。

……と。  Ⅵの時に見覚えが
無い方のために一応注意しておきますが
Ⅶの時からは CNを変えておりますので 
ご注意ください。

Ⅵの時に見覚えがある方へは 
その時 アロエにつけていたCNと
同じものをつけておりますので 
まぁ 頭の片隅にでもよろしくお願いします。

05_20110330163638.jpg07_20110330163751.jpg
さて 普通にトナメを選択したりすると
なんだか ストーリー的展開が出て来て ロマノフ先生の退場。
――この時にも しっかり ロマノフ先生の音楽が採用されているのですが……

……この先にも この音楽を使うようなストーリーとかって無いのかしらね。
このイベントのためだけに 容量をいじったりしているのだろうか……。
……と まぁ この辺は特に気にしないとして。

08_20110330163750.jpg09_20110330163750.jpg
……で こんな塩梅で ウィーズ先生の予習になるわけで。
――先生。  なんというか 全く動きませんね。
これ 本当にアニメーションなのかかなり微妙に思えてくる。

ついでに しっかり予習音楽変わっている。  さすがだ。



……と まぁ こんな感じで今日は鉾を収めておこうかと思います。
――なぜって??  今月は ボクも調子に乗り過ぎて
大量の記事を放出し過ぎてしまったからねwwww

来月以降のためにも ある程度は 日付をずらして 一つのネタを妻みたいじゃん。
――みたいな感じで 明らかに自分勝手なはなしの中だったりするのですが。
(↑まぁ 単純に並べてもしつこいだけになりますから。ボクの書き方だと。)

初日はこんな
まぁ 続きを書かないのも何なので 
オチだけは晒しておきます。

今日一日プレーして 最終的にはこんな感じになりました。
(↑正解率のグラフその他は 
  Ⅶ終了のものをそのまま流用しています。)

ひとまず 途中で(割と早い時間に)
母親がうるさくなってきたので
中途半端に帰らされたりしなければ 
もう少し延ばせたかもしれないのに……

……みたいな愚痴を 何となくこぼしてみたり。

TOP

QMAⅦ 余談

2011⁄03⁄29(火) 12:00
ひとまず タイミング的に 良い具合で書けなかった点には謝罪なのですが。



ちょっと タイミングがずれた形になってしまいますが
QMA関係のバトンを受けたまま来てしまったので……。

基本 バトンは過去記事(と言う墓場)に埋葬しておいて
気が付いた時に“墓荒らし”をするというスタンツを取っているので
(↑なんだか セリフが若干危ない気がするのですが……。)
基本 このへんは気にしないのですが 今回はバージョンが変わりそうだし特別に。

まぁ こんな中途半端な態度じゃあれだと思いますので
後ほど バージョンが変わって ある程度“プレイしているかも”みたいな
時期に 改めて直せたら嬉しいかな~  とか思いながら。

……幸い そこまでバージョン指定などはなさそうですし??




■QMAバトン■


01:貴方のCN・キャラ・階級を教えて下さい(メインのみで可)


NOZOMI@ミュー  やる機会が無くて賢者二段(←いいわけ


02:そのキャラを使っている理由を教えて下さい


声優クオリティ??  まぁ 毎日の行っていることと
基本 矛盾その他は していないだろう……  みたいな感じww


03:そのキャラに言いたい事は?(暴走可w)


あやにゃぁぁぁん!!!   ……あ。  方向性違った。
――でも 心から気にいっております。


04:貴方のホーム店舗を教えて下さい


ラッキーシリーズ。(←千葉周辺に何件か点在)
……でも 最近は行きついたところにあったらやる的展開の方が多いいかも


05:其処のホームの良い所を教えて下さい


良い所……  基本的に 来ている人が割とフレンドリー……だったのですが
すいません。  Ⅶでは 計画性がなくなってしまい
只今の状況は ほとんどわからなくなっていたりしているんですよね。

……はたして これがホームと言えるのかどうか!!!
かなり謎があったりしますが まぁ その辺は無視する方向で。


06:特に見習いたいQMAプレイヤーを挙げて下さい(複数可)


身近なところにいた 理タイの神(×2)とか??
なんだか 普通に400点に向けた戦いが始まるのって
非常に 次元が違ってすごいと思ったりするんですよね~

しかも 方割れはボクよりも年下だったはずですしね~
――やっぱり やりこめば変わるものなのでしょうか……??


07:行ってみたいQMA店舗は?


なんだか その辺に関しては 気にしたことなかったんですがね~
先日 100円3クレの店を見つけて 千葉にもこんな店あったんだ~
みたいに 興味を持った……  みたいな書き方だったら駄目でしょうか??


08:今迄のQMAで印象に残った出来事は?


個人的話題でよかったならば 今年一年間ここまで触れずに
よく 生きてこれたなぁ~  ……自分自身が……。  みたいな感じでしょうか。

去年は まぁ なんというかいろいろとウサ晴らしに
がむしゃらに100円玉をつぎ込んでいた気がしたので
……その時間がそうしたのか 一部のリアル成績が上がったりしましたがね。

……ただ これを「QMAの印象」に含めてしまっていいのか 非常に謎ですが。


09:やってみたいオンオフ案がありましたらどうぞ


ノーアイディア。


10:最後に回す人を2~3人程度書いて下さい


元々 このバトンすら書くタイミングがグダグダだったもので……。
まぁ 適当にやりたいな~  みたいに思った方 どうぞ。


※文字のフォントをいじったりの作業はボクの独断でさせていただきました。





ひとまず ただ(一回目?)やるにしても 芸が無いと思ったので
一種 QMAの記録的なノリも兼ねまして書かせていただきました。
――やっぱり このバトン リベンジを挑んだ方がよさそうな気がする。

TOP

QMAⅦ 総集編

2011⁄03⁄29(火) 12:00
ミュー
……ひとまず そこまで連ねるものが無かったり。
――尚且つ Ⅵの時と違って あまり一緒に貼るような画像も
持ち合わせていないので なんだか こぢんまりとしますね。

……でも さすがに一本で終わるほど
物事 簡単でなかった気もいたしますのでwwwww

みたいな感じで 早速言い訳から始めた気がした点について 軽く放っておいて。

QMAⅦの ボクが触りうる範囲内で 記事をいくつかまとめましたので
その topみたいなものを 例のごとく組み立ててみたと。

ひとまず 全体を通してⅦの記憶で新しかったこととなりますと……。
「あやにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!」(←爆)

……すいません。  取りみだしました。

まぁ 何がともあれ あずにゃんについて日々爆走しているボクですから
それと 中の人が一緒~ みたいな 見え見えの伏線を引かれたら
わかってて飛び込んでしまう……  みたいな部分もあるわけで。

……まぁ 何があったとしても 楽しかったら万事オッケー?

ひとまず このような心理的流れもありますし 次回バージョン以降も
裏切ることなく あずny……いえ ミューを 使っていこうかと。

μ?  ……使えたら 幅広がりますよね~www

TOP

QMAⅦ 所持クマフィー

2011⁄03⁄29(火) 00:00
最終的なのっぴぃの獲得クマフィーを とにかく並べてみました。
……いや~  ほかの方に比べて見劣りする点は もう 書くのが面倒になったから。
理由なんて 書かなくても良いですよね???

――そして この点に関しては「言い訳」と そこまで言及されませんよね???

なににしろ まぁ「適度な」量はかすめ取れたかと。
――出来るならば もう少し 理系の☆増やしたかったですかね。

TOP

QMAⅦ プレイ概要

2011⁄03⁄28(月) 12:00
さて 正解率だけがすべてではないですし
QMAⅦの記録について 文章で ざざっとまとめるくらいはしましょうか。




……と 思ってみたのですが 書くことに困る……と言うよりも 書き方に困りますね。

なにせ ボクのキャラ……と いうか 去年の状況から考えたりして
「QMAができない」と言うことに関しては 個人的には
相当な ストレスになってしまっていたというのも事実だったりします。

……ただし まぁ お分かりのように今年のボクは 受験生として
勉強に励まなければならないという 一種の通過儀礼の最中でした。

このことを考慮して書き込んでみるのだったら「この時期に QMAにとらわれず
頻度を減らした」と言うことは 言い変えるのだったら 勉強が
「ある意味では」はかどっていた  ……のように言えるわけで
一概に 悲観して書くことも出来ないんですよね。

――そもそも この時期にどれだけ粘ることができたかで
人生が半分決まってしまうと言っても 過言は無いでしょう???

このジレンマと言うか 考えと言うか……は なかなか両立できず
勉強しながらゲームをすることが出来ないというのを
見事に体現してくれていますね。  同じような事を考えている人も多いのでは?

なにがともあれ 結果的には このバージョンのQMAはほとんど楽しむことができず
記事なんかも 去年の時と比べてみると「引退したのか?」とか
思われそうなくらい とにかくこの記事を書くことができませんでした。

――しつこいですが。  引退したわけではありませんよ??  当然。

なんだか 考えてみたら 協力プレーなんかもあまり記憶になく
パセリの補充も 一番最近に行ったのはいつだっただろうかと思ったり
とにかく QMAとしては 離れすぎた感じだったような気がします。

――まぁ このような生活を過ごしてみて サブカを作らなくてよかった。
すべてが中途半端にならなくてよかったと心から思いましたよ。

まぁ 今となってはあまり感触を覚えていませんが
協力プレーの存在のおかげで(ほら あれって時間の割に多めの
魔法石を配ってくれるじゃないですか??)プレイ頻度の割には
思ったより早めに賢者昇格を果たすことが出来て 勉強時間を確保できた……
……と いう 言い直し方をすることもできますね??

賢者になって~  みたいな具体例を書きなおしてみるのだったら
確か 夏前あたりに QMAで賢者に上げてしまった後
もう ほとんどプレイをしなくなってしまった証拠として
それ以降は 段位が全く上がらないという状況証拠もあります。

よくよく考えてみたら 夏に出会ったチャモさんと店対してから
――段位が上がっていたかな~??  みたいな感じですねwww

あと 頻度が減ったなぁ~  みたいに自覚できるお話があるとしたならば
このバージョンで QMAの大会について書いた記事 一体何本書いたっけな~
みたいなことを ふと 思ったりするわけでして。

まぁ 聞き及んだ話がメインになってきますが やはり今年度にも
月二回くらいのペースでフェリシダやらきちばやらで
QMAの店舗大会があったとかいう 風のうわさを聞いています。

当然 それらに参加していたとしたならば それで記事を上げますし
上げなかったということは それに参加しなかったということになりますね。
(↑とはいっても 結果は気にしたら負け。  弱いから。)
(↑↑でも 自己満足としてやってるというのはかなりおもしろいですがね。)

その辺の影響もあったのか 地域での宝石賢者さんの状況とかが
あまり 情報として入ってこなかった点なんかは 非常に悲しく思います。
――今年のこの近辺の宝石さんは 偽装賢者が多かったという噂がありますが。

あと プレイとして考えてみるならば 検定の方は 運がいいのか悪いのか
トレインやムシなんかの検定が 100円でSまで持っていく事が出来たりして
「ある意味」 プレイ頻度を減らすことができる効果を上げてましたね。

なんとか 6つのSランクをぶら下げることが出来たりしたので
まぁ 時間が無い割には 奮闘することができたかな~  とか思いながら。
――何事も ここまでやってしまったのなら ポジティブに行かなければ。

TOP

QMAⅦ 成績開示

2011⁄03⁄28(月) 00:00
さて QMAⅦのボク個人的まとめとして 数字の方を晒しておきたいと思います。

……とはいっても 個人的に言い訳が許されるとしたならば
やはり 立場上いろいろと鈍ってしまった部分もありまして
その点については 少し 多めに見てほしいような気分ではあるのですがね??
(↑一体誰に言い訳をしているのだろうwww)

では 数字の細かいものは追記に書きましたので
(↑長い上に QMAをしない人にとっては よくわからない数字の連続でしょうしね)
最初に 軽く考察でもいれておきましょうか。

まず まぁ いわずもがなみたいな感じで この言葉は
割と品要している気がしますが 左辺が死滅状態。
――特に 芸能・スポーツあたりは 全く駄目ですね。

そして 何故か「すべてのジャンルの中で一番少ない正解率」を誇るノンジャンル。
――普通は 総合成績と同じくらい出てくると思うのですがねぇ??

考えるところに ボクの特性の「予想外のものが来ると総崩れ」という
ちょっと困ったものが かなり露呈している形になるのではないでしょうか。
――ボクとマッチした時には 左辺が得意ではない方はノンジャンルを投げましょう。
そしたら 見事に爆死しますよ??  のっぴぃ改め NOZOMIさんは。

あと 理系学問その他 期待以上に正解率が上がらない力不足。
これにゆっくり向き合う時間が出来たのなら もう少し頑張りたいですね。

特に穴はコンピュータ。  なぜライフスタイルではないのでしょうか。



この後に ひたすらに数字を書き連ねていきますが
今年は特に トーナメントの絶対数が明らかに少ないので
かなり ムラがある……と いうか 現実とかけ離れている部分がありますが
このへんは ご了承くださいとしか言いようがないですね。

まぁ この展開の中では ひたすらに追記を使っていけるかなって
考えていたりしますので。

TOP

予備校を探して。@津田沼 ~後編~

2011⁄03⁄27(日) 12:00
さて 昨日ダラダラと津田沼にある予備校周りの話をしました。
……で 残りとして 念のため駿台の説明を受けてきたということで報告を。

千葉校で かなり軽くあしらわれて 少々カチンと来た部分もありますが
まぁ それだから(当然 ボクの中での株は下がったけれども)
説明なしで終わらせるのも何かおかしいだろうということで。

まぁ この書き出しからも 何となくわかると思いますがお約束の一言。
この中の文章は 一応 説明を受けてきたボクの感想だったり情報だったりしますが
それに加えて ボクの価値観云々もかなり含まれております。

公平な判断ではない部分も多々あると思いますので
これを見て 何かの参考にしようという方は ご理解の程を。



<駿台>――「大手予備校」の情報網
話の中で割と 強調してくれたので 一応こんな書き方にしておきました。
ボクの場合は 関東から関西の大学を志望しているわけですから
情報網は広い方が かなり助かるというわけで。

……まぁ 逆に書くと 地域密着型の予備校は この点で考える前から破棄なんですよね。

~メリット~
・情報
網――もう書かないで良いよね。


・マンネリしないような席替え制度
友達とかたまったりして 緊張感が無くなったりしないように
週替わりの席替えがあったりするらしいです。


・学校推薦での単位取得
つまり コース決めなどに先生の紹介状があれば~  って話。
これがあることで 入学金が無くなったりするみたいだけど
あいにく ボクの場合は先生とかなり仲が悪いから ちょっと無理そう。


・講師による個別指導
30分ほど時間を割いて(予約をすれば)先生が個別指導をしてくれるらしい。
どこの話題を書くときにも持ってくる「英単語」の話は
このへんで 補完できればな……ってところでしょうか。


・HRでの小テスト
これで 日々の単語などに対する目標を作る……のかな??
詳しい話までは自分で補完しなければならない気がしたんだけれどもね。


・ロッカー
予約制ロッカーがあり(すぐに埋まるらしいけど)置き勉ができる。
……もとい 予備校おきの問題集を作ることができる。


~デメリット~
・対応の悪さ
――前述の通り。  なんだか態度がでかい。


・学割が効かない
通学定期が発行できない(学校法人ではない?)らしいので
通学に関するお金の方は 駿台の方で負担してくるらしい。
……けれども 受験会場に行く時の移動費などは 自己負担。


駿台・およそ 予備校らしくない。
これは 津田沼校舎の場合……だけれども これは無い。
普通に デパートの駐車場入り口にしか見えない事実。
……いや そのままと言っても差し支えないだろうな。

てか 階数を移動しようとしたら 
エスカレーターでの移動になるし
しかも それを降りた正面に普通にダイソーがあるという謎。

――これはこれで ルーズリーフとか
かいやすくていいのかもしれないけど。




・その他 懸案事項&補足事項
ざっと 予備校を全体的に個人の主観でまとめてみたらこんな感じ。
まぁ 地域によって色はあると思うけど 基本的スタンツは変わらないでしょうね。
――ボクの場合は この中のどれかから選んでいくことになるわけで。

いつになるにしろ このブログの中で どんな結果になったくらいは
書いて行くことになるかと思います。  これ 人生の上でも一つの決定だよね。

……と 津田沼に籍を置く校舎全てに問い合わせたところによりますと
このへんの全ての校舎において 只今関東で流行している
計画停電の影響は受けていない……ということで。

ただ この先(というか 細分化された後の)状況についてや
夏 冷房のために全国的に消費電力が増える時などにどうなるかは不明らしい。

ひとまず 停電が実施された時の対応まで聴けたのは駿台だけだったので
ここでの停電実施に対する対応について書いてみますと
30分ほど前には連絡が来るみたいなので
この連絡が来た時点で 授業をさっさと切り上げて 校舎から出すそうな。

……まぁ 50分授業だからこそ出来る荒技かもしれないけど。

理由としては 停電することで 誘導灯等も消えるようで
(↑もしものときに 全く役に立たないなぁ もう。)
その間に自信がして その影響で怪我をした~  なんて時の
対応が かなり怖いからだそうな。  まぁ しょうが無いけど。

ひとまず 河合等 他の予備校について確認したわけではないけれども
これに近いような状況になるんだろうなと予想。
――今年の夏はかなり あわただしいことになりそうだ。

まぁ この影響で 関西の大学を受けようとしているボクとしては
環境的には すでに後塵を期している……という話については
先日書いているから別に書かなくてもいいとして。

ボク 割と多くの予備校で示唆された「テスト」に関して
かなり 大きな不安を抱えていたりするんですよね……。

なにせ ボク 後期日程が小論文だったりしたので
そして 試験が終わったあとは お片づけにハマりの誕生日がありので
なんだかんだで 全く勉強をしていない1カ月を作ってしまい……

……正直に 頭の中身がかなり錆びついているということで
これらのテストで かなり悲惨なことになりそうだなって事で。
――今考えてみたら かなり 自業自得だったりするのですがね??



明日から二日間 いつもより更新期間を短くして
QMAⅦの間の話を どんどんと落としていこうと思いますので。

……我ながら 受験期に いかに丁度いいバランスでキリ番を作ろうかと
考えての記事配分なので ぶっちゃけながいです。  すいません。

ついでに なんだか コメ返しにくい空気なので
これを怒涛につなげている間は コメ返出来ないと思いますが
普通の記事(何も無かったら QMAⅧに関すること?)
に戻ったら しっかり返させてもらいたいと思います。

TOP

予備校を探して。@津田沼 ~前編~

2011⁄03⁄26(土) 12:00
先日 予備校めぐりをしてきたという話題を晒しましたが
今回は それに続くような形で。

――とにかく ひと通りの予備校の説明を受けて来て
そこから 自分が今年一年間かけてみるパートナーを探そうという算段。
……なんだか 現代っ子ってこんな感じなのでしょうかね??

ひとまず 今日感想を垂れ流してみるのは いずれも津田沼にある予備校の話。
津田沼って 京成などでも内陸から生徒を集めることができるから
割と 予備校が固まっているのかもしれないですねぇ。

……まぁ その辺を考えてみたら房総半島の先っぽまで予備校が無いことを考えて
そこに住んでいる受験生を拾える千葉に校舎をもっと構えてみても
良いような気がするのですがねぇ……(そうなると寮に入るのかな?)

前にも書いたかどうかはわかりませんが
この内容に関しては ボクの目からというフィルタがかかります故
ちょっとした偏見等もかなり混ざってくると思われます。
その辺 あらかじめご了承の上……ということくらいは 書いておきましょうか。

なお 全体的なデメリットとして 「ちょっと遠い」という部分。
――まぁ 距離が長ければ 移動時間もかなりかかったりするということで。
一つ 考慮に入れるべき内容だとボクは思っているわけなのですが。



<河合塾>――元々自分が入っていた場所。勝手はわかる。
まぁ そのような性質上 平等な天秤にかけることは叶わないだろうし
ちょっと 乱雑な形になるかもしれません。  よろしくお願いします。


~メリット~
※すでに入っていたから 勝手がよくわかる
その他 入学金の問題諸々など 細かい勝手がよいことも含まれる個人の都合。


※すでに単位認定が入っているので テストの必要が無い
ちなみに 認定単位は東工大レベルまで達しております。
……医学系統にはいきたくても体質的に行けませんしねぇ。

そもそも ボク個人的に 後期日程が小論文だったという特性上?
様々な意味で 「錆びついている」状況が発覚しておりまして
只今の時期 この錆を必死になって落としている状況というわけで。

ただ 確認テストみたいなのはさせられるようですよ。
センターに毛が生えた程度だと言うけれども 悲惨な結果が予想。


・確認した予備校の中では 小論文対策が一番丁寧
自然科学系小論文ということで 後期日程に出てくるカオスな小論文にも
ある程度は 授業という形で反映していただけるようです。


・“フェロー”のシステム
これは 現役館(千葉)の校舎では無かったシステム。
院生の人や 講師の人が日替わりで講師のように教えてくれるシステム……らしい。
――なぜ これが現役館に設置されていないのかは気にしないことにして。
ボクの問題としている「英単語」などは このあたりで考えることにしようと。


・充実したラウンジ
少なくとも 千葉近郊の河合塾においては
それなりのラウンジ(自習とかも出来ると思われ)があり
そこに かなりの自販機が並んでいたりすると。

自販機の中には カップ麺のものやシリアルもあったりして
小腹がすいた時にも役立つ 男の浪人生の味方。


~デメリット~
・軟弱な自習室

様々な予備校の方とかかわっていくうえで ボクが去年の夏期講習で遭遇した
この校舎での自習室での渋滞というのは 一種 異質だったということで。
――この渋滞は ちょっとしたデメリットだということでしょうか。

※自習室での昼寝
……ちょこちょこと見えたりしたんですよね~  夏期講習の頃。
――これをやられると 周りではテンションが下がるということで。
(↑去年 かなりやってしまった自覚がある自分としては痛いところだが。)

※講師
去年一年間通ったことで ボクにもあった先生とあわない先生がおりまして。
――このへんの折り合いが 未だ わかっていないということで。
(↑ただ 授業自体いっぱいあるわけで その先生が当たる確率も高ければ
避けることができる確率も高い……わかりにくい書き方ですいません。)


――なお 「中にいたからこそ見えた」デメリットということで※マークを使い
デメリットとしては ちょっと区別させてもらっております。

まぁ 他の予備校に行っても同じような展開が予想できるんだけどね??
気分的に 矢面に立たせた形ですいません。  なんとなく。




<代ゼミ>――映像授業と集団講義
売りとしては 二つを組み合わせて受講を進めていく事ができる所?
希望をすれば 個別指導も選ぶことも出来るようで(高いけど。)

あと 校舎は二つあったようで 一応二つとも見学はさせてもらえました。

~メリット~
・大きな自習室

幾つかの個別ブース的自習室と 授業で使わない大教室を開放するとのこと。
これをフルに使うことができたとしたならば かなりの席数。


・入学金免除制度
なんだか 学校の先生の推薦状等をいただければ 免除してくれるとか。
――ただ ボクの学校の去り方がアレだったから 利用することはできなそう。


~デメリット~
・説明したのが学生っぽい。

厳密に言えばデメリットというくくりなのはおかしいのですが
単に人出が少なかったのか それとも「これくらい許してね」という意味なのか。
――ちょっと言葉足らずなことがあったとしても……みたいな意味で。
ちょっと 考えすぎなのかもしれないですが そんな気がいたしました。


・パンフレットが……
どちらかと言えば その場でいろいろと用意しているような感覚。
――傍から見たら いかにも「準備不足」って感じでしょうか。
これも デメリットという意味とは違う気がしますが 印象は悪いよね。


・食事スペース・自動販売機が弱い
すなわち 外に出て食べるとかそのくらいしかない。
浪人生は 一日中予備校内で過ごす可能性が高いことを考えると
このあたりは 一種 生命線的部分があるのかもしれないなぁ。


なんというか 全体的に「可も無く不可も無く」みたいな。
……なんだか 説明した方の影響なのか インパクトが弱い印象。

節電の影響で 照明も全体的に暗かったし(計画停電もあるししょうがない)
もう少し 積極的にアピールしてもらっても良かったなって印象。

TOP

予備校を探して。@千葉

2011⁄03⁄25(金) 12:00
まけないで
さて 先日状況については書いておきましたが
今回は 予備校めぐりの話題でも
ぼちぼちと載せていきたいと思います。

現役時代には河合塾にお世話になったのですが
このままエスカレーターで何も考えずに上っていいのかどうか。
――せめて 他の予備校と改めて眺めて比べて
自分のこの一年間を有意義に過ごす事が
できる場所を探すべきなのではないかと。

そう思い立って 予備校めぐりを初めて見ましたの第一弾。
まずは 千葉市内にどっかりと根を下ろしていた予備校からです。


説明の方を受けてきた順番で。



<四谷学院>――基礎から確実に積み上げていく
~メリット~
・55段階とか言う制度を利用することで苦手な物を基礎から埋めていく

(↑この段階は 各教科ごとに踏んで行くようで 必ずしも一括ではない)

・得意科目だと自負している物に関しても基礎が緩いものがあるかもしれない。
 基礎からしっかり細かい段位認定を設定することで
 今まで出来ていたと思いこんでいた部分についての完全習得を図る。


・55段階として 基礎から確実な道のりが示されることで
 息切れする可能性もかなり低くなり また 目標設定もやりやすい

 (↑ゴールは 各大学ごとに分かれていくようですが
   それに向かって自分がどれくらい進んでいるのか 随時確認できる点?)

・教師と生徒の距離が近く マンツーマンのような近さがある
 (↑その先生というのも 学生の先生というわけではない)

・集団授業の方でも 先生が生徒の名前を覚えられるような数。
 きめ細かい対応ができるという利点がある


・レベル分けの方も 各科目ごとで行われたりしているので
 例えば 理科でボクはそれなりの立ち位置を確保している半面
 英語がカオスな状況になっているのですが その展開に対しては
 理科は 応用についてもしっかり押さえることのできるクラス
 英語については この状況でも「学びがいがある」クラスに分けられる

 (↑みたいに 解釈してみたのですが ちょっと違うかもしれませんね?)

・河合で遭遇したような非常に長い自習室の列は出来得ない
 (↑担当さんにこの話を例示として出してみたら ちょっと驚かれました。)

・早い段階で見切られたりして「予備校のための」大学受験にならないでくれる?
 (↑このいい方は ちょっとした因縁も混ざっているのですが まぁ 気にせずに。)
 
・データを見た限りだと 千葉市内に位置している割には関西方面への進学も多い
 (↑つまり 確認したわけではないけれども こちら方面への進学指導も
   それなりになされている……と 判断しても良いかもしれない。)

~デメリット~
・学生で働いている人が少ないので 卒業後のビジョンがつかめにくい
 (↑代わりと言っては……みたいに提示されたのですが
 職員の方と卒業生とのつながりは非常に太いらしく ここで情報収集とか。)

・模試の規模がちょっと弱い
 (↑外部模試――この予備校から見て――の結果も使いながら面談詰めていくようで。)

・ほとんど自習課題まで決められてしまうような形になり
 完全に受け身の授業&自習という形になり 自主性が感じられない。

 (↑マニュアル受験?そんな印象があった)
 (↑↑元々 この時期になって新しい問題集なんて買うのかはわからないけど。)
 
・ボクにとっては 後期試験を完全に覆いつくしてしまう自然科学小論文。
 これに対する対策が皆無なので こっちに来た場合は この
 もはやIQテストと化している問題に一人で立ち向かわなければならない

……そもそも 全体的に小論文には弱い傾向にあるっぽい

・千葉の校舎はちょっと 交通の便が悪い――千葉にあるだけまだいいのか?



<駿台>
~メリット~

~デメリット~
・接客革命。  てか まともな応答してくれなかった。


校舎に入って カウンターに行ったら「パンフレットをもらいに来た方には
この アンケート用紙に記入してください」なんて言われたので ひとまず記入。
これくらいは まぁ 当然と言ってもいい状況だし 無言で記入。

まぁ このアンケートに「チラシを送付に許可を」みたいなチェック欄もないし
後から考えたら ちょっと嵌められたのか……なんて思う部分もあったりしたが。

で パンフをもらう。  ただそれだけ。  ――説明は???
……と 言うわけで 新たな接客革命を目撃しました。
自分の良い点なんかをまともに説明できない予備校なんてねぇ……

まぁ 説明会があることくらいの情報は教えられたのですが
その説明会 2時間半後なんですよね。  ――待てるわけ無い。
……そして 一日一回。  数としても中途半端。
――本当にあなた達は顧客のニーズについて 考えていないのでしょうか。

……基本的には 予備校もサービス業。  メリット探しなんて もはや面倒くさい。



<東進>
現役前期にかなりあきれたし いろいろとあったりして
自分に合わないことを自覚していたからパス。  昔にも書いた気がするけど。

講師が来たらサイン会になるし そもそも 睡眠の温床だし
高校二年の冬の段階の成績を見て「絶対にこの大学に受からないから」って通告。
「企業の現役合格実績」のために 志望校を変えるようにしつこく迫られた経験から
絶対ここには行くまい。  ……って 心に決めたわけで。

過去 メリットだったと思っていた場所も 全て流されましたので
今のボクには ここでの話はデメリットしか思い浮かばないので これで終わり。



……まぁ 全てにおいてはボクの価値観ですがね??  参考になるかどうか。

TOP