浪人準備生

2011⁄03⁄24(木) 12:00
・最近ちょっと悩みがあるんです。
最近 いい加減真面目に勉強しなきゃな~  って思いたって
机に座るたびに 地面が揺れている
なんだか 早速萎える状況に追い込まれているのっぴぃです。

――てか この地震 動いた断層の長さが長いからなのか
余震もかなりしつこい感じで続いているなぁ……なんて。

……言い訳にしか聞こえない気がめちゃくちゃしますが
でも 自分が「やってやるかぁ!(落ちたし)」って意気込んでいるときに限って
こんな待遇を受けると やっぱり凹むってもんです。

ついでに 凹む~とか 萎える~とかに関連するかもしれませんが
今年の受験勉強は 環境的にかなり厳しいものになるかと。

――まぁ 冬なんかは ボクにとってはまだ 普通だと思いますが
……今年の夏休み(と言えるのかわかりませんが)には。
……停電がはさまる夏期講習という環境になるわけで。

なんだか 新聞に先日書かれていた見出しを鵜呑みにするならば
原発の事故やら 様々な火力発電所が~  みたいな展開があり
さらには 周波数の違いで電気が送れないとかで(うなりでも起きるのかしら?)
最終的には 下手したら来年の夏ごろまでこの停電騒ぎが続くとか。

停電になるって事は 当然 空調が死ぬということでしてね??
どんな環境になるのか 今のボクには知る余地も無いですが
最悪の場合は サウナの中での夏期講習ですよね??

――これで 受験勉強を戦い抜くのって かなり厳しくね??

ついでに これが日本全国だったらまだ いい?のですが
西日本では 基本的にはこんな環境は出来得ないじゃないですか。
――停電~  みたいな状況に追い込まれるの東日本の人間だけだし。

で 今のままの志望校で行くとするならば 確実に
環境という面では かなり 後塵を……みたいな状況になるのはやむなし……
――まぁ 環境面から早速 間を開けられたって事になるわけですよね~……。

ついでに 志望校の話ですが あの試験の時に士気を上げられる?
と思って 書いた過去の話は 自分の印象的には全く嘘を書いた覚えも無いですし
結果から言って 今のボクにとっては まだ見上げるような場所ということで
今のところは 志望校を変えないで行こうと考えていこうと思っています。

でも 状況によっては(研究資金的な一面もあったりするのですが)
この志望校を上の方に持ちあげていく事も考えられますので……
……と 言うことを誰に述べているのかはわかりませんが。

でも 基本的に 親族とかその辺の位置関係を考えると
今のところは神戸大ですが その後は阪大とか京大とかに
レベルを上げるとするならば 上げていくことになるだろうなという予想。
(↑一応 東北大学も思考の内にあったのですがこの状況だし……。)

……まぁ ともあれ 母親から過去 さんざん脅されてきたのとは
また 別の意味での受難が今年の浪人生活には待ち受けている気が……

……誰~  とは言いませんが これから受験勉強に参戦する
新三年生の皆さん(主に 関東在住の方)お互いに この厳しい環境で
……頑張っていきましょ??  こう言うしかないし。

……みたいなことを考えながら 将来的には
「突然の停電に動じない東日本の人間」みたいなアイデンティティが
知らぬ間に作られていくのではないか……みたいに思ったボク。



・仲間探し
この段階に来ればさすがに 自分と同じ運命を背負った同志が
続々と出そろってきた……ということになるのでしょうかね??
(↑なんだか 表現的にちょっとおかしい気もしなくはないですが)

ひとまず 仲間の輪がかなり狭いボクでも
人づてに「何となく距離が近そうな気もする」人間の合否連絡などは
ぼちぼちと聞かされるような立場にあるわけで。

……でも リアルの友達だけに的を絞って考えてみると……。
……未だ 全くこのへんの情報が直接やってこないんですよね……。
――自分の行動がいかに思われていたのか……って 思ったりする。

そもそも 自分の部活の先輩がどんな進路を歩んでいるかの情報さえ
ボク まともに知らなかったというのが事実だったりするから
今更 くよくよするのも馬鹿らしいような気がするのですがねぇ。

まぁ だからなんだって言い切れるわけではないでしょうが
それなりに理由とかがあるな~  みたいなのはあるかと。

・志望校にかすりも出来なかった悔しさで メールどころじゃない
・滑り止めに受かったものの 絶対に笑えるわけがない
・落ちた人に「俺受かった」なんて言えるわけがない
・そもそも お前なんて友達だと思っていない

     ……こんな感じ??

まぁ そんな状況ですから 予備校探しも一人でポクポクと。
――寂しい。  寂しいぞ 俺。(←寂しがり屋の人間です。)

……まぁ こんなことでいつまでもグダグダとしている場合じゃないのだろうけどね~

――聞いたところによると 一人で孤高の浪人生活を送る人間も
少数派ではないということだし 今年一年はネットで(人間的に)生きるというのも
これはこれで アリなのかもしれないなと思ったボク。



・おまけ。
先日 卒業式を無断欠席~  なんて話をしたりしましたが
よくよく考えたら そこまで珍しい話でもなかったようで。
――まぁ その背景は珍しいくらいくすんでいたような気もしますが。

ただ 正直 先生方に顔を合わせるのさえ面倒くさかったので
母親が学校の近くを通りかかる機会があると言うので
それのついでに「母親に」卒業証書をもらってきてもらうことにしました。

――アルバムは ボクに見せるなって旨を伝えておいて。

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受験結果・反省

2011⁄03⁄23(水) 12:00
さて 今まで さんざん目をそらし続けていたけれども
まともな結果報告くらいしないといけないでしょうからね~




・まず、結論

――んなわけで 轟沈しました。  受験。

まぁ ぶっちゃけた話 こんな風になった事実は変えられませんから
今 ボクが考えるべきなのは 結果分析をしてそれを来年に持って行かないこと。
――つまり ここでの反省点が今後を大きく左右するだろうって事。

幸いにして 今の自分は そこまで落ちたショックも受けませんでしたし
この先 どんな浪人生活が待っているのかまだ 理解は出来ていませんが
くよくよするべきではない。  ――くらいの立ち直りは終えています。

まぁ 合格発表ぶっちゃけますと 20日だったわけですね~
……要するに 今までちょっとそれた記事が連発していたのは
記事的に話をそらせて ちょっと気分転換を~  ……って 考えだったのですが。

――正直 20日に元々風邪で寝込んでいましてね。
それを直すために 一日中布団かぶっていたら
風邪の菌と一緒に落ちたうんむんも霧散したというかなんというか。

ひとまず 周りの人には「やべぇ 俺 受験以外の場所で悪運使い果たしたし?」
みたいな風にして ちょっと笑い話にはしているのですがね??

――つまり

・受験会場に到着するまでに武勇伝を作りだすような入場をかます
・受験から帰った後も 未だに計画停電に巻き込まれないという千葉市民
・卒業式終わったのに 未だ証書をもらっていないという事実(←サボったから)

……みたいな事実が構えていたりしますからね~

――てか こんな書き方をしながら ちょっと不安に思ったのですが
さすがに ボク「留年」って事は無いでしょうかねぇ???
……まぁ 結局受かっていなかったのだったら 留年しててもいなくても
大差ないというのはわかりきっていることだから……

あれ?  留年していたら現役館また入れるんじゃね??
そっちの方が ぶっちゃけて○合なら校舎近いし 楽なんだけどね~  ……みたいな。



――さて そんな 外部に何かを押しつけても何も始まらないから
まぁ 自分で納得するためにも幾つか 書きだしてみようかと思います。  敗因。


・苦手科目を残したまま受験に突入してしまった。
――まぁ 苦手科目という言葉で許されるレベルなのでしょうか。
普通に 「理科>英語」みたいな構図を堂々と作り出してね??

まず この時点でかなり差をつけられていたと言ってもおかしくないでしょうね。
――まず この点数を抱えて なぜこの大学を受けたのでしょうか。  みたいな。

第一 わかっていたのに十分対策がしきれなかったorしなかった。
――目をそらし続けていたって責められても 言い返す事ができなそう。

ちょっと事務的に書いてしまうのなら 得意科目があるのはいいことです。
それを使って 他の人たちと大きな差をつけることができるから。
……でも 苦手科目を作って そこで追い戻されたり~
みたいな問題が出てきたら この点は 元も子もありませんからね。

第一 得意科目を延ばすには 点数上限があるこの制度の上だったなら
限界は直ぐそこまであらわれているのに対して
苦手科目を潰すのならば 上限は果てしなく高い……みたいなこと。
――わかっていたけれども やってこなかったんですよね。

――なんだか 考えていたことがかなり頭でっかちな気がするなぁ。


・集中しきれなかった
ボク まぁ 堂々と卒業式をボイコットした~  みたいな武勇伝もあるくらいですし
なんというか 精神的にちょっとキているんですよね。
……でも ここで大暴れして退学~  みたいな連鎖には持ちこめない。

で それだと言い切ることはしませんが 学校生活
未だに高校一年から続くストレスに悩まされたりしていたわけで。
(↑自分 体質的にもこのへんのこと引きずりやすい傾向にあるようです。)

そんな時 自分をリセットする手段で利用していたのが主に「昼寝」。
――で これがかなり リセットするのに時間がかかるんですよね~。
――だからと言って それをしなかったらいろいろと体がもたないと。

なんだか 難儀なことになってしまったな~  みたいな他人目線。
おまけで 併用して利用したことがある「アニメ観賞」。
高校生活で自然と形作られていった 怠惰のループ。


・もっと早い準備を!
ちょっと 上記のことと被る部分があるのですが
↑書いたようなストレスを抱えていたのは 高校一年夏ごろから。

まぁ それ以降 こんな感じで(毎冬 微熱を繰り返しもしていたっけ。)
動けなかったり~(と いうか このころの精神状態はある意味ピーク)
逃げてみたり~(周りの誘いもあったわけなのだが)なんて繰り返していたら
なんというか 全く勉強をせずに 高校一二年を済ませてしまったというわけで。

どれだけだったかというと 高校三年の秋の時点で
まだ ベクトルの演算がまともにできていないレベル……
……で 堂々と受験勉強やっていたじぇ!!  って言い張っていた。

はたまた 全く等比数列の状況を理解していなかったのに
普通に 数Ⅲで出てくる 無限等比級数の内容を理解しようとしていた。

英語は元々 このベクトルとはかけ離れているかな。

理科や社会についても なぜ出来ているのか理由はわからない。
――そもそも 物理なんて高校三年の四月で謎の急上昇があって
それに至るプロセスその他も全くなかったという履歴がありますからね。

国語も……全く関知していなかったです。  準備不足というかなんというか。

こんな状況で よく留年しなかったなぁ……みたいな感想を
後になってから漏らしているのですが まぁ こうなってしまった点
このやり方にはいろいろと無理があったんだな~  みたいなことは
嫌でも自覚するってもんですよね。  ここまで来たならば。



・考察。
さて 理由はこれだけではないと思いますが ちょっとした考察を。

これからの浪人生活 何に重点を絞っていくべきなのか。
単語一つで表すと「基礎」という文字に示されるべきなのかなと。

まず ここからしっかり詰め切れていない英語に関しては言うまでも無く
今まで「得意」って言い張っていた理科に関しても
模試の大切な場面で根本的な良くわからない事態に追い込まれたりして
「あれ??」……苦虫を噛んでいた事もありました。

第一 一週間で急上昇した~  みたいな記憶が
無自覚なうちに両科目であらわれていつの間にか
偏差値が上昇していた理科ですが つまり こんな短時間で押さえたのならば
自分で気が付いていない穴も かなりあるのではないだろうか。

数学に関しても 2月に入ってからの突貫工事も多いから
ここで 改めて基礎にたちかえって見て……みたいなことを考えるけど
潜在意識で 自分の中にかなりプライドを持っている点も気が付いているから
主に この点においては 自分のプライドというものと戦うことになりそう。

――あと 今後の方針として。
人間「悲惨な展開を打破しようとする程」この効果は高いと思っています。
……で ここで「あえて自己採点をしなかったセンター」を活用。
――今後 このセンター試験では 全教科半分を割ったものとして自己暗示をします。

Do my best. これは 抽象的な目標であり その可能性は未知数です。
――過去の点数はいくら頑張ってもいじりようがないですが
ここで大失敗をした――ベストを尽くせなかった――後の悔しさをばねにした跳躍は
きっと……。   きっと 今の自分ではみることが出来ない世界を見せてくれるだろう。

――今の自分は「チャレンジャー」という意識を忘れずに進んでいきたいものだから。

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THE 言い訳!

2011⁄03⁄22(火) 12:00
様々な意味でつかの間の休息……っぽい空気が漂っている自分。
――まぁ そんな事していられるのは今くらいだって自覚はありますよ……




んなわけで 先日 受験勉強していなければならない時期に
ついつい見てしまった……!  みたいなことに対して
言い訳じみた記事を書いてしまった後ですが

……まぁ イメージ的にはそれに追加して……みたいな感じでしょうか。
ひとまず 気が付いたら時空を若干無視したアニメタイムがあったりしたわけで。

その時のお話をぼちぼちまとめてみますと

・勉強の合間に 「ハヤテ」「ゼロ使」の一気見をやってしまった。
  (↑まぁ 周りの話について行けなかったりアニゲ対策という名目なのダ!)
・ただ それを見た時間とその他の活動時間を考えてみたら
 明らかに 一日24時間では足りないという事実が出てくる。
・量的にずっしり重たいアニメをあの短時間でどのように処理できたのか……
  ……後になってゆっくり考えてみても 全く分からない。


――みたいな感じでしょうか。  今までのあらすじ?

ついでに 受験が終わったあとは なぜだか懐かし~みたいな気分になって
「らき☆すた」とか「D.C.」とかそっち系統を眺めてみたり。
(↑それをやりながら そう言えば自分にエロゲ発のアニメについては
何故か折りが合わないというジンクスがあったことを思い出したり)

……で そこからちょっと間をおいて
そのあとには 「そらおと」とか「セキレイ」とかを
思いつきで眺めてみたりしたわけなんですよね……  全ては思いつき。

ただ これを見ていた時の思考回路はちょっと単純だよな……
どうせ「自由への翼を~」みたいなノリが存分に表れている気がするし。
――それが これらの作品の中に本当に混じっているかは別として。

――さて なんだか 書きながらいろいろと恥ずかしくなってきましたが。
なんだか この流れで この時期の(受験生として)
まぁ 見てもおかしくないかな~  みたいな空気をまとえるのは
「そらおと」くらいしかないんじゃないの~???
(↑受験追い込み期に アニメ二期をやっていたりしたじゃない?)

……まぁ セキレイの方は 受験期に友達に薦められていたのがきっかけだし。
――そうじゃなきゃ 学校が出てこないストーリーなんてねぇ……(大汗)

ところでさ よくよく考えてみても これらのアニメから
QMAの問題が出てきたり~  みたいな展開そこまで無いんじゃね??  
ちょっと 言い訳がからまわりしているよ??

――そもそも あのジャンルで出てくる問題傾向……
……やっぱり それなりにあるような気がするんだけれども
それ 相変わらずつかみ切れていない自分がいる~  ……と いうわけで。

だれか このへんの傾向が読めるまでの域に達した方がいたら
それを後日みるかみないかについては話は別になってきますが
ちょっと 知的好奇心的に気になるので 教えてほしいな~  とか思ってみたり。

まぁ DQとかFFとかやらないから ゲーム系統の問題が出ても
全く分からない分野がかなり広い~  みたいなのと同じ展開なのかしら。
……これって やっているかやっていないかの違いがかなりある気がするから。

――その辺を考えてみたら メジャーな物を抑えておけば
それなりの部分までは 理解できるのかもな……みたいな考察までは
なんとか辿り着くことができるわけで。  考察だけはね???

――ただ それを表だって行動する機会は全くない。
なぜなら……自分の立場はねぇ???  今までまともに書いていないけど
……って事は 何かのついでに書くわけにはいかないだろうけど。



そんなわけで これ以上アニメ系統の話題を真面目に続けるのがきつそうなので
ラノベやら漫画やらの話題でも書いてみましょうか。

ちょっと上記に話題にしたことが響いてくるかもしれない。
漫画の方 買い足してきました。
そらおと
みての通り そらおと。  ちょっとしたマイブーム。

まぁ これも衝動買いと
言われてしまったらそんな気もして
「ちょwwwおまwww  お前 何も考えていないな!」
って言われてもしょうがないような
気もするのですが まぁ なんというか。

そもそも このタイミングでこんな
買い物普通にしていていいのか……??

って 疑問が生じてみたりするのですがね??
――後から考えて ちょっとおかしいって
思えたりするわけでありまして。

ボク 基本的に
「いじめがひどかったタイミングで二次元に逃げた」
と言われてもしょうがないような種族だったりするので
まぁ ストーリー的に
若干ハマる部分もあったという言い訳をここでする。

ついでに これを見ながら真面目に思ったことももう一つ。
ボクが好むキャラって やっぱり 大きな共通点がありますなということ。

中身を書き込んでみる~  みたいなのは 人それぞれあるかと思いますので
あえて 避けて通ってみる。  てな訳で 外観について。考察。

・貧乳(発展途上)。
・ツインテール。
・背が低め。
・高飛車ではない。

             ……OTL。  ※あくまでも個人の価値観です

そう言えば最近 記事の中で箇条書きの部分が増えてきたよね~
……みたいな。  俺ってめちゃくちゃ単純じゃね???
これだけ書いてしまえば この人の性癖がすぐばれる。

――いや~  二次元の部類では この方向のキャラクターに
ココロオドルような運命でも背負っているのかな~  って 言ってみるのですが。
(↑ちょっと 自分で書いてても違う気がしたけれどもね。)

自分 過去では ポニーテールに萌える~  なんて考えていた時代が
……あったんじゃないかな……  みたいに思っていたのですが。
はたしてこれが潜在意識だったのか 何かの偶然なのか。  これは永遠の謎。
ニンフ


・追記
ついでに 今は「神のみぞ~」を見ているヨ☆
今日の朝からみてるけど もう終わるかな☆
――あれのOPをカラオケで歌えたらカッコイイよね~

……まぁ あれが入っているかの確認はしていないけど。
そして 他の人に多大な迷惑がかかるけど。

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整頓

2011⁄03⁄21(月) 06:00
ツイートなんかにもボクの状況なんかをぼちぼちと書き込んだりしていましたが

……まぁ なんというか 地震に対して自分の体験記を綴ってみたり
そもそも それに絡めようとしたら後期日程がどうだったとか書くことになり
そうこうしているうちに自分の誕生日を迎えて
さらには 黒歴史認定の卒業式も終えてしまったというわけで
なんだかんだで ボクの行動を晒す機会が無かったということに気が付きまして。

――まぁ よくよく考えてみたらそこまで騒ぎ立てることでもないか。

とりあえず 合格発表の結果を見るまでの間に
自分の部屋をある程度「足の踏み場ができるように」
……と 言うべきか 「足の踏み場を奪う物を減らすように」
自分の部屋の掃除をある程度終わらせておこうと思いまして。

……この間に 今まで自分一人で捨てられなかった物も
かなり 減ったかな~  みたいに思ったりするのですが。

ボクがこの操作でやった主なことを書いてみますと
掃除というくらいですから 部屋の中の埃払いをはじめとして

・ベッド下のカオス空間の整理
・高校生活使用してきた教科書の整理
   ……いらないものはコンテナに詰めて永久保存
・本棚の中身の整理・勉強机周辺からの除去
・机を移動し ある程度自分を惑わすものから離れた勉強空間の確保


……と まぁ 端的に書くとこんな感じになるのかしら。

ベッド下のカオス空間なんて書いたりすると 青少年的ワクワクが詰まった
まぁ なんというか形容しがたい空間を予想する方もいるかもですが
ボクの場合 高校一年(ある意味で)グレるまでは
ある程度自分がまともな人間だった自負がありますので
そのような物は あまり無い……と 言い切っておこうと思います。

その空間の中に入っていたりするのは
高校入試の時に一緒に歩んできた 高校入試用の問題集だったり
それを手助けしてくれた塾のテキストをいれてみたり
その他自分が過去に入っていた習い事の痕跡だったり。

そもそも 前回整理した時には まさかの小学校の教科書までもが
この中に同居していたということで かなりもの持ちはよろしいのでは
……という事を自負してみたりしているのですがねwww

……とまぁ 割とまともな物が大半を占めていたりするのですが……
……何故か 時たま「なぜ こんなものが置いてあるし」的な
物品が出土したりするという 一種の異空間になっているんですよね。

例えば 

・過去の自分が使ったような記憶が無いノートパソコン
  (メモリその他 バッサリ抜けていて全く使えない)。
・確実に この部屋の中に……と いうか この年代でいつ使う機会
 そもそも 手にする機会があるか分からない本格的な製図機。
・ボクにとって 流行りが来るとかそれ以前の問題なミニ四駆。


……何故 こんな物品がこの下に埋まっていたし。
――てか ミニ四駆は売りに出しても良いレベルの保存度を誇っているかすら
全く分からないということで。  ――これ どうしようか。

とりあえず この中身を適当に整理しつつ
(ノートパソコン:廃棄  製図機・ミニ四駆:リリース)
他の部分についても どんなふうに置こうかとプランを考えつつ

……そして 受験勉強のために占拠させてもらった和室の中に
どたばたといろいろな物を詰め込んでみたりして……。

それと同じタイミングで 学校でやった小テストとかプリントとかを
とにかく廃棄。  このタイミングで捨てないと次には
これを捨てたりする機会も無かったということで とにかく廃棄。

ついでに コートやら帽子やら鞄やらを落ち着ける場所を作るために
ハンガーかけ(正式名称は知らん。)を買ってきてもらったり
まぁ このタイミングじゃないと出来ないからね~  みたいな作業をば。

……あ。  そろそろこれの組み立ても入らないとなぁ……。
――まぁ そんなこんなで 未だに完全には終わらない 大掃除。
……って 長くね??  普通に いつまでやっているのかい??



まぁ この作業を始めたのは 試験が終わった直後13日……
……の 午後からということで まぁ それなりの時間は確保していますが
ボク 正直飽きっぽいからね~  ながらだったりするわけですよ。

もっと具体的に書いてみますと「アニメ見ながら」みたいな??

この見ながら~(何を見ていたのかは また別の機会に書くとして)
みたいな出来事についても まぁ よくよく後からやったことを考えてみると
1日24時間で済まない ちょっとした時間跳躍をしているかのような
――普通に考えて考えられないペースを誇ってみたりして。

その他は プリント等の廃棄に関しては まぁ 今のご時世ですし?
「エコ」という面に配慮して 「名前等個人情報がバレないような」物に関しては
リサイクルしよう。  ……みたいな指示があったわけで
これの分別作業にかなり時間がかかるというのもあるんだけどね。  地味。



……で こんな作業をしながら まぁ 欲の排除。なんてことも書きましたし
ラノベとかも 一旦 全て回収してまとめて 机から極力離れた本棚に
全てまとめてみたりしたのですが(さすがに 捨てる所までは行かない)

――なんだかんだで この短い期間でかなりラノベ増えてね?

ちょっと 反省する程のラノベやらが積み上げられている状況。
今となっては ほとんど読まないラノベも混ざっていたりして。
――18歳も迎えたことだし さっさと読まないラノベ売るか??

後から考えてみたら ボク 声優クオリティでラノベ買ってみたけれども
頭を冷やして考えてみたら あまり 物語に進展が無くて
正直 このままgdgdで終わっちまうんじゃね?  みたいな空気漂う
ラノベもあったりしたのを見て……衝動買いは控えようと心に決めたとさ。

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母校①

2011⁄03⁄20(日) 00:00
さて もう残っている学校の時間と言うものが短いということに気がついて……



まぁ ざっとと言う形になるかと思いますが高校の思い出について。
――当然 一つで書ききれるような話ではないと思いますので
何本かに分けて投稿することになると思いますね~

まぁ 例のごとく幾つかまとめて作っておけば どうにかなるでしょうし
とりあえず このような大量に記事ができるとなりますと
旅行直後みたいなノリで 何日かに分けて保存記事になるかと思いますが。

――とはいいつつも 全くこの先の記事に何を書こうかとか
細かいことは全く考えていないので このへんの記事がいつまでもつかとか
どのくらいの記事を書くことになるとかは 考えておりませんので。

なにせ 一度に記事を書きだそうと思いたっても
この時期ですから さすがにそこまで暇では無いということで。

――まぁ できるだけいつだかの記事のように半年もかかるようなことは
ないように最善を尽くしたいと思います。  さすがにあれはやりすぎましたし。



さて まず第一弾は三年間を振り返ってどうだったのかを
ざっと書いてみようかな~  とか 思ってみたり。

ただ 去年の年末にも全く同じ事を書いた気がしますが
まず 第一にボクの高校生活は「今の感覚では」どう考えても鬱なので
第一弾から 鬱っぽい記事が続くことが予想できますという点。

もう一つは まぁ「あくまでも」名前の通り日記ですから
今のボクが思っていることをそのまま書こうと思っていますので
一応 自意識過剰だろうな~  とも思いながら そのまま書きすすめようと思います。

ですから この二点については「あらかじめご了承の上」と言う事を
よろしくお願いしたいと思います。  まぁ あと 今の話と言うよりも
どちらかと言えば「感想」という部類で書きすすめていこうと思いますので。

まず この学校に入ってどう思ったのか。  一言で書くと「後悔」です。

中学校時代 かなりいじめられて「ある程度の学校にけば 周りの人間も
ある程度は成熟してくれているだろう」という期待のもと
まぁ 進学校と言ってもいいような今 通っている学校に登校し始めたのですが
今 どうだったかと考えてみるのなら 期待は見事に打ち破られてしまいました。

最終的には なんだかんだで 中学校のクラス会の方も
「中学校の時に感じていたことの方が 今よりマシだ」と思えるほど
――別の意味で昇華出来てしまう程――個人的にはすさまじかった感じです。

まぁ 端的にいますと まずは 「お友達グループ」みたいなところから
自然排除させられるようになったという段階から入って行って
徐々に ひとりで行動せざるを得なくなった部分に お調子者が群がって
追い打ちをかけてくる~  みたいな状況が進んでいきました。

確か このころに「普通に接してくれた」のは ある程度ボクのことを知っている
同じ中学から上がってきた人――このへんに関しては かなり中立な人が
集まっていたような気がします――しかいなかったですね。  見事に。

さらには このことを担任に訴えてみても 特に行動を起こすでもなく
学年主任とか上の人とかにまで 特に情報が届かなかったとか。

このへんが一年の時に起こった事だったりするのですが まぁこの影響は強く。
二年になっても「去年の評価」と言うものがなかなか払しょくすることは無く
まぁ さすがに今にまで残っているしがらみはあまり無いですが
でも この時に負った爪痕と言うものは 形容しにくいくらい深いものになっています。

まぁ あと 物理的・物質的に何があったのかを簡単に書いてみると
・廊下ですれ違ったボクからしてみれば正体不明の人に足をひっかけられる
・教科書数冊盗難(←古典・化学Ⅰ・化学の資料集・物理Ⅰ・日本史の資料集)
(↑うち 帰ってきたのは日本史の資料集のみ。  二年の最後の日にて。)

お陰で 英語とか体育とかの授業で 「好きな人とパートナーになってください」
の様な指示が出たりすると その場にいた人数が偶数だったとしても
なぜか ハブられる可能性が非常に高いという悲しさがあります……。

さらには なんだかんだで 部活の方もやめざるを得ない状況まで病みまして
高校生活の間で「やり遂げた」と誇れるものも何もなく
ボクのサックスへの態度は かなりのめり込んだものもあったということで。

ただ これを悪い書き方をしてしまえば 「学校生活の成果」と言う意味では
これらの時間は なんの身も結ぶこともなく ただの時間の浪費になってしまった。
端的に 中身の全くない高校生活になってしまったというのでしょうか。

このような結果になってしまうことが事前にわかっていたのならば
多分 もう少し前から 勉強を頑張って この受験生活をもっとましな物に
出来ていたのではないかと言う仮定を つい してしまいたくなります。

まぁ さすがに高校生活で友達になることができた人が0と言うわけではありません。
……でも 高校生になってから「あいさつ・その他ができる」ような人は
数えようと思っても 両手があれば事足りますし 「友達」と言える人となると
片手で数えられるほどだというくらい なんだか悲しい人間関係です。
(↑ちなみに 何度か話の引き合いに出すDさんは 中学校からの友です。)

余談ですが 大学受験の話題でボクが初っ端から東京などの近い大学を
候補から外してしまっている理由は 下宿に興味があるという点もありますが
「ここまで行けば 新たな生活がスタートできるだろう」という期待もあります。



まぁ 書けと言われたら3日分の記事くらいは簡単に消費出来てしまいますが
なんだか いい加減辛くなってきたので この話はうち止めておきましょうか。

まぁ 最後にもう一度書いておきますが 半ば 自意識過剰とか
被害妄想っぽい描写とかが混ざっているだろう事は 簡単に予想できますが
「日記」という建前の元 何も飾らずに思ったことを書き述べました。

いつか「あぁ あの若い時は 一体何を思っていたんだろうな(笑)」みたいなコメントを
自分で自分に書けることができるようになっていることを願いつつ。

さて この後は 学校の授業の方に焦点を当てた話を考えてみようかしら。 

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我が母校

2011⁄03⁄19(土) 12:00
卒業
この高校を卒業するにあたって 
いろいろと思ったこと・その他を
幾つかの記事と言う形で集約してみました。

まぁ 明らかにきっかけからして
自己満足と言う部類を出ることはありませんが
ひとまず 一つの記録と言うことで 
残してみようと思います。

なお この記事は特に 
ボクの側の視点で書かせていただいたので
客観性に欠けるということは自覚したうえで書いています。

――まぁ あらかじめそのつもりで
構えるくらいはしておいてください。

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暗黒の卒業式※注釈

2011⁄03⁄19(土) 09:18
後から見返して 今日書いた本編があまりにも通常からかけ離れていたので
言い訳も兼ねて まぁ 追記に書かせてもらうことにいたしましたよっと。
――ちょっと 不味そうな件についてはね?

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The graduation ceremony of darkness

2011⁄03⁄19(土) 09:14
今日は卒業式……。
ひとまず もう 面倒なので通っている学校の名前まで晒してしまいますと
千葉市立千葉高校を ボクは今日 卒業するということになりますかね。

本来は 3月16日に卒業式が執り行われる予定でしたが
先日の地震の影響で まぁ いろいろと大変だったということで
大事をとって(電車も動かなかったわけだから)日にちが延期したと。

ついでに書くと 元々の卒業式の日が遅かった理由というのも
高校入試が その他皆さんの卒業式が執り行われた日程とかぶっていたということで
――これは 千葉県全域で同じようなはなしだったようですよ??――
先生方が処理が面倒くさいとかその辺があったらしく。

まぁ こちらに来ている情報とかによりますと
「うち 進学校だから」後期日程にかぶせて試験を行うのにためらいがあった
……らしいのですが はたして そうなのか良くわからないと……。

だって 進学校を自称するんだったら せめて現役で
東北大学以上に挑戦しようという勇者を輩出しようとか言う
意気込みくらい魅せてもらってもいいと思うのですがね???
――ボクの情報不足かな??  全くその辺の話も聞かなかったな。

そもそも ボクの身の回りに 国公立大学命の浪人覚悟で
受験生活に突入するという話を聞いたことも ほとんどありませんし
卒業生の進路も 大体私立大学だった気がするのは……気のせいなのかしら??

しかも 国公立大学に受かろうと思ったのならば
一浪くらいは考えなきゃな~  みたいな前提の中ですからね。
――はたして それが進学校を自称していいのか かなり疑問なところなのですが。

――まぁ たつ鳥跡を残し過ぎな気がしますが まぁ 母校に唾を吐くことくらい
このくらいで止めて上げましょうかね。  ちょっと上から目線で。



さて こんなどうでもいい文章を挟んでもこの先を読み進めようとするアナタ。
相当素晴らしいですねぇ。  ちょっと この先はいつもと違う空気を
バシバシ放っていると思われますが まぁ 気にしないでくださいね☆

……えっと どの辺まで話せばいいのかしらね??
本来は15日(誕生日)予行で16日本番という日程のところを
今日の午前中に予行・午後に本番という予定に書き換えたりして。
まぁ 無理やりに(電車もあるのでしょうか)予定をやりくりした卒業式ですが。

――そもそも ボク なぜこの時間帯に更新できているのでしょうか。
……携帯でこんな長文をわざわざ打ち込んでブログを書いている?
……どうせ いつものように状況説明だけ最初に書いておいて
後から 卒業式レポという形で 記事を書きなおすだろうって??

残念ながら ボク そのような予定は立てていないんですよ。
――割と 文章長くなりがちですが 基本 面倒くさがりなので。

こんなことになっている理由。  簡単じゃないですか。

卒業式 卒業生のボクですが サボったんですよ。

面倒くさいし。


あ。  ちなみに どうでもいいですが 無断欠席ですよ??
――この後 先生から大目玉喰らいそうな気がしますが
今のところ この先 先生方に会う予定 全くありませんからね??

まぁ それまでの予定の上では 特になんの反抗もせずに
「おとなしい地味な人間」を装って 全ての学校生活を送っていたので
まぁ 割と 先生方の中では話題に上るくらいするんじゃないですか??
――ここで慌てさせるために 学校生活で仮面かぶりつづけましたから。



<この先 どんどんと黒く塗りつぶされてくるから 追記に回しますね?>

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現役後期日程放浪記~ココロ紛らし編

2011⁄03⁄18(金) 12:00
さて 最後はココロ紛らす……と 言うことで 遊び
――基 QMAの話題について書いてみようかな~と。

なんだかんだで 受験中についても 自分を取り戻すためとか
まぁ いろいろと理由をつけまして QMAの方をいじりに行ったのですが
結果的に(計画の上では)QMAⅦをいじるのは最後になるかと。

31_20110315222648.jpg
QMAⅦのプレイの大まかな流れ的なものはすでに記事は用意してあるので
このへんも 多分今後すぐに用意しようかな~  とか 思っています。

まぁ 要するに 理系その他を武器にして しょっちゅうお世話になっているボクにして
ロマノフ先生にお世話になる機会というのは この時で最後になるということかな?

キャラリストラ云々とは違い 声優が亡くなったということで
まぁ 不満は無いことは無いですがこの点はしょうがないとしか
言いようは無いですね。  ――納得はつきました。

32_20110315222648.jpg
ついでに ちょっと 地震があった当日
試験前日だったわけなのですが ちょっと気分も落ち着かなかったので
トナメの方 回ってきたということですが……

案の定というか やっぱりと言うべきなのか判断に迷いますが
見事に関東・東北の接続が無いトーナメント表を見たりすると
やっぱり それどころじゃなかったんだな~  とか思ってみたり。

――まぁ 元も子もないことを書いてしまいますと
このトナメ 正直に上の予習の画像を取れればいいなと思っていたわけで。
準決勝には進みましたが それ以降はどうにもならないって。

特に 火山とかキノコの森とか飛ばされたらボク 何もできないって。



33_20110315222648.jpg
さて 時間軸は変わりまして その翌日。
もっと詳しく書くならば 試験終了後。
前の記事で省略した部分の話になるのですがね??
チャモロさんと遭遇しました。  記事を上げるのが遅くなってすいません。

双方とも神戸の方に出て来ていたので じゃあ 会いましょうか的な。
本来はさっさと帰るべきだろって??  まぁ 良く状況も分かりませんしね?
まぁ こちらにもいろいろと手はずがあったわけですよ。

ともあれ こんな流れですから 店内対戦やってみるわけですよ。
34_20110315222648.jpg35理系その他→物理化学→スポーツ丸→ライフスタイルキューブ
一回目~   あまり記憶が確かではないのですが 確か
理系その他物理化学スポーツ○×ライフスタイルキューブ

……まぁ プレイヤー二人は共に 投げるものってかなり固まっていますから
記憶するのを忘れたとしても 簡単に書きなおすことができるわけですがねwww
――と いうか 相手によって変える武器も無い自分って……。

36_20110315222647.jpg37社会その他→地理→理系一問→文系線
二回目~  こちらは 多分あっていると思うのだけれども?
社会その他地理理系一問多答文系線結び

先ほどとは違うジャンルで答えていこうという方向性で。
……まぁ そうじゃないと理系大会になることはわかりきっているし。

ひとまず 方向性をざっと示すといたしますと

・答えを忘れたもんだい多い点について(←だって 受験生だもん。)
・タイピングが遅い件について(←だって 全くやってないんだもん。)
・マロン先生が普通に写り込んでいる件について(←だって 携帯クズいんだもん。)


ひとまず 合格発表がみれた暁には考えておかないといけないな。
――今後は もっと楽に店内対戦できるシステムありそうだし。

そのあとは 指やってトナメみたいな感じかな~。
指では全く 自分にエスコート能力が無いことが良くわかりました。
何が起こっていたのかは まぁ ブログパーツの方から覗いてみてください。

トナメは 何故か決勝まで行ってしまったので もう ヤケで投げた
NJ○×が以外と刺さったことにびっくり。  やっぱり ネタにはこれだね。
全く考えずに だいぶ三連ちゃんとか。  ――迷惑以外の何物でもないけど。

まぁ これをやっていて 自分達のゲーセンバリエーションが無いことが良くわかると。

そのあとは チャモロさんのところにも書いてありますが だべったりメイト行ったり。
まぁ 会話の方は受験生らしく語っていましたよ。
ボクの 小論文のカオスさとか。  メイトは視察的ノリで。

……で しびれ切らした親から電話がうるさくなったから解散と。

――なににしろ また気軽に会えるようになれればと思います。
あの日は ありがとうございました~  


そして この話題が遅くなってすいません……。

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現役後期日程放浪記~荒んだココロ編

2011⁄03⁄17(木) 12:00
受験日とほとんど重なってしまったボクの現役最後の試験の話について
まぁ いつもと同じノリで書いてみようかと考えております。




ボクにとって遠く東北の方で地震があり
それから逃げるようにして関西の方へ落ち着いて一夜を過ごしたボク。
前回の話にも書きましたが 結果的には 三ノ宮に落ちつけたので
なんだかんだで 当日 普通に試験が行われた神戸大の受験は
特に 何も特筆することも無いまま 迎えることになったわけですね。

まぁ その時まで(リアルにメールその他が届かなかったのでしょうね)
連絡が帰ってこない友達がいたりした影響で
まぁ だいぶ立ち直りはしていましたが かなり引きずっていたのも事実。

その意味では 完全に ベストコンディションからは程遠い状況だったと。
――まぁ これは 悔やむとか悔やまないと改善の問題かな。

で ボクの場合は 試験が小論文オンリー(400点分)ということで
後になって 答え合わせとかすることもできなかったりするので。
……と いうか その時の心理状況でケアレスとかの発見なんかに
かなり 影響が出たりする部分 大丈夫か心配なんですがね。

ちょっと この後しばらくは地震と関係がない部分ですが
ボク センターで(多分)膨大なビハインドを背負っていて
どちらかと言うと 機転で点数が左右される点 この小論文に
ある意味 賭けていた部分もあったりしたわけで。

ちょっと ベストな状況で(目標:Do My Best)挑むことができなかった。
――この点は ちょっとした後悔するポイントだったということで。
さっき 悔やむ悔やまない~みたいに書いておきながら矛盾ですかね?

でも 良い意味で考えるのだったら「試験前に緊張する」ということ自体は
無かったという点 これは 一つ 評価する点だった気がしますね。

全てのものって 見方によって いい方によって
何かしら 印象が変わってくるものなんですよ……きっと。

でもって 自分で自己採点し直すわけにもいかないわけですから
自分が受かったか落ちたかの判定も 自分でかます事が出来ないという点
まぁ 誰も気にしては無いとおもいますが ご理解よろしくお願いします。



では 受験・試験内容についてはざっとこんな感じで。
残りには 受験以外の点をかいつまんで 二日目にあったことでも
ぼちぼちと書いてみようかな~  とか 思ってみたり。

起床・身支度・荷物整理・チェックアウト~  みたいなのを
出来るだけ簡潔に済ませて(ダラダラしていたら テレビをつける→
→地元の様子が気になる→下手したら落ち込むの連鎖が目に見えていた)
ホテルのサービスにある朝食会場に行くわけですよ。

まぁ みた感じだと 関東・東北方面から来た方はあまりいないようで。
ボクと同じように 受験生一人で受けに来ていた人と話す機会があったのですが
彼(愛知県民)の場合「地震が起こってテストなくなればいいのに」
なんて思っていたら 場所違いのところでこんなことになってびっくり。

……みたいな話をしたりして。  まぁ 出来るだけ心を落ちつけようと。
(↑なんだかんだで そのあとカフェに籠ってみたりもしましたよ?)

――みたいな流れが ボクの試験が始まるまでの流れ。



――試験終了。  小論文・3時間。  途中のチャイムが邪魔だったけど
まぁ 空欄は無いし「その時の自分ができたこと」はやり遂げたかと。
「その時の自分」がベストコンディションであったとか その辺は別にして。

みたいなことを考えながら まぁ 元から決めてあったのかみたいなスムーズな流れで
三ノ宮にホイホイと戻っていくわけですね~
……ほら 荷物もホテルに預かってもらっていたから。

21_20110315092507.jpg
そして 昼飯は 前期の帰りに
食べていこうと心に決めていたけど
なんだかんだ(工事)で 
結果的に食べ損ねてしまった
某カレーバーの 家族一同絶賛している
カレーをいただいてきました。

海老フライカレー也。  
これもこれで いいかもなぁ。

ここで 家族にお土産を買うのも考えたけれども
ちょっと 動きにくくなりそうだから 
即 却下しました。

そのあと 同じく神戸に来ていたチャモロさんと合流したのですが
この話題だけで一日つぶせそうなので あとに回すとして。

帰宅。  うん。  ボクにしてはあっさりした〆方だな。



なんだかんだで ちょっと自分らしさが欠けている気がするから
ちょこちょこっとショートショートでもつなげてみましょうか。

22_20110315092507.jpg
①新大阪駅 しっかり工事していた。
――でも 結局九州に向かう
N700 系は確認できなかった。

この日には 何かしら工事が
終わっていることを期待していたのですが
割と がっつりやっていましたね。  

店 閉まり過ぎ。

これは しょうがないことだと
自分に言い聞かせるべきなのかしら。

ついでに ちょっと 興味があった自分としては
このへんの特急を
目に焼き付けることができなくて残念。


23_20110315092507.jpg
②やっぱり ポケットの中にはずっと入れていたよ?
……ねんどろいどって なんだかんだでお手軽サイズだから。

後からどんなふうに援護しようと考えてみても
「お前 ふざけているだろう」って言われて
それに対する 適切な返事が思いつかないということは。

――まぁ なんだかんだでふざけているんだろうね。

でも この時の地震への対応として ある程度役に立ったのは事実。
――意外なところで意外なアイテムが役に立つものなんですねぇ。

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