800!

2011⁄02⁄26(土) 12:00
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・記事タイトルからわかるかもしれませんが……
・後期までの予定を ひとまず立ててみようと決意してみた。


まぁ もしもの時のために 今日明日の分の記事まで
予約投稿してありますので 受験感想はお待ちください。

……まぁ 何となく「踏ん切りが良かった」というのが
このような対応になった一番の原因なのですが。




今月初めに“777”と言う名前で記事を書きあげましたが……
明らかに 何か 早いんじゃねぇの??  みたいに思う方。
……ボクも半ばそんな風に感じていますが。

みたいな感じで 記事も800番台と言うことで~
――なんだか 早いですね~  ……なんというか テンポが。

いや~  勉強につまった時に ぽろぽろと下書き記事として
卒業特集(一部 画像大量消費)をきっかけとして出してみたのが
一つの要因なのかもしれません。  以外と食いましたし。

まぁ すぐ出すのもためらわれて あれよこれよと溜めているうち
――まぁ それと同じように 今月は特に過去記事放出も
割と多かった記憶がありますが……――記事番号が
割と早いペースで飛んでいってしまったという状況でしてねww

――みたいなことを書きながら。  実はこの記事自体
「前期直後だったら 精神的に参っている可能性も高いだろうな……」みたいな
予想のもと あらかじめ書き起こしている原稿だったりするのですが……。

と 言うわけで この話の中では前期の話は触れません!
……と いうか 物理的に触れることが出来ないボクですので よろしくです。
――この話は 明日以降 ぼちぼちと語る……かもしれません。



(できれば「何かおかしな点があった」としても ノータッチでお願いします。
……今後の ボクの「受験に向かう」というテンション的に……。)
(まぁ ボクとしてもおかしなことは書かないつもりでいるのですがね。)

さて 裏情報みたいなのはどうでもいいとして。
合格通知(不合格通知)が 一日二日でドンと届くようなものでない以上
――今現在も 朱入れ真っ最中なんだろうな――後期に向けて
ボクは やるべき準備をやっておかなければならないわけなのですが。

と いうか 少なくとも「家に帰るまでが遠足です」とは違いますが
「合格発表が届くまで」勝負はわからないわけですよね???
当然 それまでは手を抜く事なんて考えられないというわけで。

まぁ この先の受験勉強は「受験勉強として根詰めてやる」という
イメージとは 少々離れるような形になるのではないでしょうか。
――だって 小論文なんだもん。  後期の試験内容。

で 小論文なのに センターと当日の試験の比率が同等と言う。
――まぁ 普通に考えたら センターの差がそのまま
試験結果として出てくると言われていて まぁ 不利なことこの上ないのですが。

でも ボク自身自分で書くのもなんだと思いますが
この大学・この学部に挑む覚悟……と いうか 心意気と言うのは
「確実に大学に受かりたいから降りてきました~」みたいな人と比べたら
数倍は 違うと思うんですよね??  あとが無い状況で戦っていますし。

あと ボク自身 この大学に入って「やってみたい研究」というのもありますし
――オープンキャンパスの時には この件で近い研究をしているらしい教授を
捕まえて 一番最後まで質問攻めにしたりしましたしねww――
決意を語らせたら……みたいな自信は 割と持っていたりすると自負します。

だから ここの目標としては「センターの差をひっくり返せるような論説を
自分で組み立てることができるのか」と言う点にかかっています。

……でも まぁ ボクの癖として――この日記にも如実に表れている
部分もあるかと思うのですが――「言うことすべてがまわりくどくて 一体何を
主張したいのか 本当にわからなくなる」傾向がありまして……。

それはそれで 一概に悪いとは言い切れないとは思うのですが
文字制限が入った小論文と言う形では 非常に邪魔……と書いても
あまり 間違いではない気がするんですよね???

と 言うわけで この先――毎日とは言いませんが――何かしらの
主張を通す練習として 半ば論説文みたいな記事を上げることが
あるかもしれません――と いうか 最悪一本はあるでしょうね。

まぁ 目標としては「天声人語」(←朝日新聞の場合)みたいなのを
書ければ最高なのですが そこまでクオリティが高いものは書けないでしょうね。

ひとまず この記事になると「私はこう思う」みたいな書き方に
謀らずしもなってしまうでしょうが まぁ そんな文面も流して聞いていただければ。

――あと このテーマ 適当に考えながら打っていこうとは思いますが
やはり 主張が万人すべて一致することは無いでしょうし 見ている方の中には
一種 不快な思いをさせてしまう内容もあるかもしれませんが……。
ひとまず その点については 改めて了解をお願いします。

又は 物によっては「わかりやすい結論に持ちこむために」自分の考えを
一部 捻じ曲げて書く――小論文の書き方として たまにありそうな??――
事もあるかもしれませんが まぁ 細かいことは気にしないでください。

なお あらかじめ その文面を何ひとつ揃えないまま書くのもアレかもですが
この記事シリーズを考えるにあたって 特別事項として

①その記事に対する反論意見に関する長いコメントには
その議論からヒートアップして荒れる原因になりかねないので基本コメ返は返さない
②賛成意見としていただいたコメントにも 基本 それに反対に思う人のことも
考えて コメ返の仕方を ちょっと粗めにする若しくは 返さない。
③ただし 主張がわかりにくい云々の添削コメントについては
今後の改善点として前向きにコメントを拝見させていただく
④議題のチョイスなど 賛成・反対どちらでもないだろうコメントには
いつも通り 普通の反応で返させていただく

   ―――みたいな 方向性で??

考えられる部分については ここで 補正をかけておこうと思います。
――もしかしたら 今後 これが増える可能性があるかもしれません。
(↑ただ これに当てはまっているかの判断は あくまでもボクがしますので
いただいたコメントを正しく区分けできるのか ちょっと不安なんですよね……)

なお このシリーズの時には この記事へ飛ばすリンクを
つけようかと思いますので よろしくお願いしますね。

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