神戸行き2011  前期

2011⁄02⁄25(金) 12:00
とうとう神戸大学の入試の日が迫ってまいりました……。
今のボクの力でどこまでいけるかわかりませんが 頑張っていきたいと思います。

ちなみに「何点取る」みたいな目標は立てません。
「自分の最善」の点数が取れればそれでいいんです。

それで 神戸大学に受かることが出来なかったら 自分の努力が足りなかっただけ。
受かったら受かったで 自分の努力が報われることができました。

何にしろ 後になって「あの問題が解けていれば……」みたいな風に
その時になって遅い後悔をするよりは 十分だと思っていますので。
――最後に笑うのは 結果が何にしろ 自分の最高が出し切れた時でしょうね!



あ。  で まぁ 可能性が高いことだということで書き込んでおきますと
前日には 緊張が半端ないことになっていたら それを和らげるためにも
三ノ宮周辺のゲーセンに出没……するかもしれませんし しないかもしれません。

あと 終わった後には……もしかしたら 三宮のアニメイトに出没……
……する余裕があったら するかもしれません。  まぁ こちらに関しては
風邪引いた時のデメリットがまだ低いですし 可能性は高いかもしれません。

まぁ 何がともあれ くわしくはここで。(23日更新記事)

あ。  この下の記事は毎日(基本)正午に更新されていく予定ですので。

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期待

2011⁄02⁄25(金) 00:00
夢を語らせてもらってもいいのでしたら……
――せっかくだったら 「神戸大学」志望という理由について
このタイミングで書き連ねてみても……  よさそうですよね?




本人がいなくなっている間に~  みたいないい方は
何かおかしい気もいたしますが まぁ タイミング的には
この時が 一番よさげかな~  みたいに思いつつ。

まぁ 目をつぶって「ここに決めた」みたいな「お前アホだろ!」みたいな
決め方ではないことは事実です。  この志望校選択は。

ひとまず「大学でやりたいこと」――については
折々に話している――天文の研究がしてみたい――ので この場では省略します。

まぁ 元々天文関連の研究ができる大学というのは少ないのですが
「なぜわざわざ関東の人間が関西まで?」とか
「少ないといえども他に選択肢があったのでは?」みたいな
疑問――とは言わないかもしれませんが まぁ そこに関する志望動機なんかを
ぼちぼちと――面接とは違った意味で――書いていければ幸いです。

まぁ まず第一に根本的なところ「千葉の人間が関東で探さなかった理由」というのは
我が家の「大学選び」における最低条件として「男は大学生活で下宿」
という教えがあったということが 根っこにあったりします。

――まぁ そのような状況でしたし 根っこはしっかりしているわけです。

まぁ この教えにいたるまでの親父の苦労話や 身内の話等
語ろうと思えばまだまだあるのですが ここで話すことではないだろう……
と 言うことで このへんは割愛しますが 基本的には
「下宿する」ということに “追い出す”意見こそあれど“反対”する意見は
全くありませんでしたね。  これは ちょっと特殊なパターンかな??

まぁ せっかく家を飛び出すんだったら それなりに距離開けたいじゃないですかww
――……え??  こんな言い方だったらいろいろと不純ですか??

一つ大きな後ろ盾を書いてみるとするならば
親戚が関西(兵庫県とは限りませんが)周辺にかなり散らばっているという
個人的 血のつながりというのも きっかけとして大きいかと思います。

まぁ もしもの時には 助けてもらえそうな親戚が近くにいる
――でも それが「父母兄弟姉妹ではない」ということで
ある程度の緊張感と安心感が同居した環境があるのではないかと……。



あと 少ない選択肢の中から「神戸」という場所を
特に押し続けている大きな理由としては まぁ 趣味方面の要因も
かなり大きなウェイトを占めているのではないかと思っています。

ここで書く「趣味」というものは アニメとかゲームとかいわゆる
「インドア」方面の話ではなく どちらかと言えば 音楽方面でしょうか。

最近はなかなか表だってお話する機会を持てず
「こんな事知らないよ??」みたいに思われる方もいるかと思いますが
ボク サックスを趣味として持っています。  ――上手くはないですが。

まぁ 詳しいことは全く知らず「イメージ」みたいな話でしか
書きあげて行く事が出来ないのですが――つまり この“イメージ”が
間違っている可能性というのもなきにしろあらずなのですが――
やっぱり ジャズで有名じゃないですか。  神戸って。

ひとまず 何があったにしろ 高校生活では「吹奏楽部」というものから
飛び出してしまった身。  なんというか また大学に入って
この方面にまいもどろうと思うのには 勇気がいるものです。

――ついでに ボクの場合は他の吹奏楽の楽器と違って
「オケ」に楽器を持ち変えずに乱入する事ができる可能性は
ほぼ 皆無と行っていい状況ですからね。  サックスだもん。
(↑さらには 楽器も自分で持っていますから 基本的に「諦めたくない」ので。)
(↑↑こんな軽く書いていますが このサックス ボクの持ち物の中で
一番高価な買い物ですからね??  まぁ 当然と言えば当然ですが。)

元々 吹奏楽……の曲に折りがあっていない(なんというか 吹いていて
「一人だけ音の色が違う」と言われた経験もあったりするのですがwww)
と 自分自身感じていたので まぁ なんというか 大学生になって
ジャズという物に挑戦してみるのも良いかな~  とか思っている。
――これも 一つの大きなきっかけなのかもしれません。

幸い……というのか なんというのかわかりませんが
オープンキャンパスの時に 「何でも相談コーナー」みたいなところで
このへんの(ジャズ関連の)話を聞いてみたら 偶然にも
このコーナーを受け持っているひとりの“先輩”が音楽経験者で
かなり 細かいことまで教えてくれたりしましたね。  ありがたや。

まず 大学に受かることができたのならば サックスを担いで
そっち方面のサークルの扉を叩いてみようかなぁ……
みたいなことも ぼちぼち考えつつ。  これも一つの楽しみです。

――とはいいつつも 最近……と いうか 中学校時代の
「スプリングコンサート」に去年お呼ばれして以来
ほとんど サックスを吹く機会に恵まれなかった
(↑場所的にも。  そして 大切な“時間的にも”。)
ので 只今 どうなっているのか かなり怖いのですがね……。

……これは 不可抗力!!!  大学受験というブランクです!!!



こほん。  なんだか自分を失いかけましたが
大雑把に「こんな事思っています~」みたいな事を書き込むとするならば。

……そして 外から見たイメージなので 本当にこれがすべてだとは
(言い変えるならば「期待が全て叶う」とは)思っていませんがね。
――少なくとも 中高と最悪な学校生活を送ってきたので
「キャンパス生活こそは……」と 意気込んでいるという物もありますね。

まぁ 何を語ろうにも 第一に「受からなければ始まらない」
という第一条件があることは 当然 忘れてはいませんよ???
――そのために ボク “戦い”にでかけるわけですからね~

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