食いつく

2011⁄02⁄20(日) 12:00
と 言うわけで 妄想&誰得??  みたいな話になりかねないお話?
……つまり 携帯のメモリー減らしましょう大作戦 イタリア編を続けたいな~  みたいな。
――なんだか いい加減うざい部分もありますね。  さて どうしようか。

Fウェッキオ宮殿Fドゥオーモファザード
ひとまず 普通に考えたならば 要所要所について 何かしら
詳しく書くべきなのでしょうが 正直にこちらのお話を容赦なく書くならば
「ぶっちゃけ 記事の食いつなぎ」な話をここに書きこんでいるわけでして。

だから 若干違ったスタンツで切りこんでいく(気持ち)で行こうかと思います。
――え??  だったら写真載せる必要が無いだろって???
Fウァザーリの回廊
え~っと  この橋の方は フィレンツェの~
(↑さっきからの写真もフィレンツェです。)
……あ。  取ってつけなくてもいいでしょうか。

  ……そうですか。


まぁ このへんの切り口をこれから暴いていくのも若干たるいので 今日は普通に
「誰も得しないような自慢話」だけで終わらせておきたいと思います。
――逆に考えれば 「この話を早く更新したいから 受験を頑張るという展開になれば。」

Vバチカン市国
と 言うわけで いろいろと展開を無視して ヴァチカンの外見をば。
本当に誰がこんなものを見せられて得をするのでしょうか!!!

別に 携帯のメモリーから取り出しているから なんの絵にもならないというのに!!!

……まぁ こんな愚痴ばっかり書いていてもしょうがないですがね。



ただ ここで庶民的な部分をかけるかとしたら たとえばこんな写真とか。
Vバチカン美術館の黒猫
前から気に行っていた写真の一つなのですが これ自体が抱えている背景から語れなかった話の一つ。
ヴァチカンの聖堂(と 言うか 美術館)のエントランスに居た黒猫。

イタリアの趣がある窓に居るからなのか それともその空気を全身に感じているからなのか
ただ そこにいるだけなのに なぜだか 一つの絵のような美しさを放っていました。
――単なる写メなのに 若干神秘的な空気とか漂ってくる感じがしませんかね???

②物事はその場所の空気に染まっていくものである。
 建物も。  空気も。  そして、動物も。  
 当然人間もね☆

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