777!

2011⁄02⁄03(木) 12:00
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777……  スロットで出てくるのならば歓喜するでしょうし
そもそも 「ラッキーセブン」と言われている
数字のことですからね。

それが 3つも並ぶ数。  縁起がいいと思いませんか???




そんなわけで 積もり積もって 記事777本目でございます。
何となく ゾロ目が出ると それだけで一本くらい記事
作れるんじゃないかな~  みたいに 調子に乗りたくなる性分で。

ともあれ これほどの数を重ね続けることができたのも
ご覧になって たまにコメントなんかも送ってくださる
みなさんのおかげですね~  本当にありがとうございます~☆

……まぁ 今回は777と 割と縁起がよさそうな数字ですからね~
――いつも以上に暴走気味でお送りいたします。  ご了承ください。
(↑この流れで 読者を突き放すような宣言って……と ふと 思った。)

……ちなみに 背景には「二月に入って 学校ネタ封鎖」とか
「そもそも やっていることと言っても 家で閉じこもって勉強」とか
ひたすら 記事に起こすのが辛いものばっかりだったりするので
このような話でも Wordに直して紙三枚分くらいは
容易く書いてしまおうじゃないの!  みたいな 変なノリになってくる訳で。



そう言えば ボクも ブログを始めた当初という時代がありました。

その頃は 誰だったか忘れましたが――適当に回ってみたものだったかと。
多分 リンクに入っていないようなそんな関係の人だったと思います――
とあるブログで「777記事です~」みたいな話を書いていたりして
「へ~  これだけ長く書けるのかなぁ……」みたいに思っていた記憶が
割と 新しく残っているのですが 割とあっという間に過ぎた気がします。

……にしても 基本的にボク 記事の文章はきっちり詰め込む性質なので
――ふとしたきっかけで作ったアンケートの方も たまに結果を
見させてもらっていますが 「文章量が長い」という意見も多いですしね――
この二年足らずで かなりの文章を毎日書き続けたな~  って
半ば 自分で自分に感心することも あったりなかったりと言う。

ひとまず これだけ書きとおしていたら 作文力くらいは
人一倍あってほしい……
とも思うのですが 書く文章はすべて
要領を得ていないというのがありますので はたしてどうだろうという不安も。

……多分 もう少し要領を得ていたら 同じ文章を書こうとするにしても
もう少し 少ない文量で みる方に苦痛が少ない風にできるのかもしれません。
――余裕ができたときにでも 特訓をやってみたいなと 思っています。

……とか こんな事を語ることは多いのですが これを律儀に考え直してみると
ボク この受験期で「受験が理由で今はできない」→「今後の課題」
みたいな展開で この先に持ち越した課題は 一体いくつあるのだろうとか。

――ちなみに 受験期なのにしつこく日記を書き続けている一つの
「こじつけた」理由は 毎日これだけ文章書いておいたならば
後期の小論文でも 何かしら 良い方向に傾いてくれるのではないか??

……みたいな 期待の上に基づいた言い訳も考えてみたり。  ……効果あるの?



……さて 話がなんだか迷走している次第でございますが。
前 700記事~  って話をした段階で この777記事の見通しが
――大体 毎日一本記事が増えていく計算なので 大体目星がつくのですが――
思いっきり2月の中旬……すなわち 受験期とぶつかることが目に見えまして。

まぁ こんなのを気にしている時点で いろいろとこまった部分もあると思いますが
とりあえず 気持ちが落ち着いている段階で「気分的に」この番号を迎えたい。

それに対して 考えられる方法は二つあります。
①記事をとにかく量産して 受験前に777番まで持ちあげておく
②保存している記事を放出して 受験後の落ち着いた時期に777を持ってくる


結果的に ①番の作戦を決行したことになるのですが
この記事を迎えるために どれだけ記事を上げたのか……?

まぁ これらの記事は すべて「下書き」保存になっている記事になりますが
ひとまず ぼちぼちと 卒業特集……と 言うことで
高校生活について いろいろとまとめた記事を作っておきました。

――と 言うより このような「受験勉強の踏ん張りどき」に
なかなか集中できない(←この日記が原因では……ない。  ……よね??)
のですが……。  ――ひとまず ここで量産した記事で
この先に 記事を書かなくても大丈夫にはなっているのですが どうなる事やら。

この一件で なんだかんだで また 保存記事が二桁の勢いで増えそうですし
保存記事は保存しているだけだったら なんの意味も無いですから
はたまた この先にはどのようにしていきましょうか。  考えておかなければ。

当然 禁欲も視野に入れて 計画?を 立てて行かなければならないですからね。
――この時のために昔から ぼちぼち書いていたのですが
なかなか その時の計画通りにはいかないものです。  反省。



……さてさてさてさて。  では 書く機会も無いですし
「ラッキーセブン」の「勝利の星」に向けて 祈ることもしておきましょうか。

ボクとしては いち早く「やりたいこと」があるので
とにかく 早くこの 受験勉強を「完成」させて 神戸でやりたいことへの
道を どんどん進んでいきたい。  そのような夢を持って行っています。

結果的に 私立大学には何ひとつ願書を出さずに
ほとんど何も考えないまま センター試験の用紙の方も
国立の願書用は二枚とも神戸大学のものに貼りつけて すでに送り出しました。


――もう すでに戻ることは出来ないところまで来ています。
出来る事をやって 自分が目指している道に最短距離で進めるように。
――それが 今のボクが願えることですね。  神任せと言うのでしょうか。

……当然 神様に祈っているだけだったならば 何もできませんし
自分がやるべきところはやっていかなければなりません。  勉強とか。

これからも 自分に出来る事を必死でやり遂げて
(運の面は神様に祈りつつも)最善の結果が出るように
この先残された わずかな時間を過ごしていけたら 幸いだと思っています。



この部分に深い理由も無いのですが あえて「邪念が祓ってもらえそうな」節分の日に
777番をぶつけてみようと思いました。

このへんの計画を立てている点 なんだか 受験とかの意気込みはどうしたとか
問われても仕方が無い気がしますね。  ……だんだんと。

さて この記事でかつげる縁はひと通り試してみましたかな??


――最終的には 自分が頼みの綱ですからね。




鬼?<余談>
本日 我が家でも豆をまいたのですが
その時の鬼役は 我が家のわんこにお願いしました。

……だって シルエットが似ているでしょ???
(↑全く持って関係が無い。)

ひとまず 彼女にとっては遊んでくれて楽しかったようですよ???
なんだか 尻からしっぽ振っていましたから。
――機嫌が良かったならば 特に気にすることも無いでしょう。

ついでに 玄関には豆があふれました。
――まぁ 届く範囲のものは彼女が食べてしまいましたが
靴の中は……  まぁ ボクには関係ないがな☆


まぁ ”鬼”と言う呼称はあれですが
我が家のわんこに 清めてもらったという雰囲気で。
まぁ 一家団らんと言う意味でしょうかね。
――ボクにとって ある意味貴重な物になったかと。

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