帰宅

2011⁄02⁄28(月) 12:00
さてさて こんにちは~
まぁ なんだかんだありまして 見るからにとてもつまらない記事を
この時期に立て並べてしまった点について お詫び申し上げます~……。

ひとまず この受験の前に用意した予約記事も出しましたし
今日からは まぁ それより後に――受験から帰って来た後に――
用意している記事……と 言う形になるのでしょうかね??

ひとまず 習慣として気が付いたならば二日間の間にどんな行動をしたか……
……みたいな話題で またつまらぬ記事を書いてしまった自分が居るのですが。
(↑でも 明日は3月初めですし いろいろと書きたい事があるので
これらが公開されるのは もう少し先の話になりそうです……。)

ひとまず その話はまた後日にぼちぼち持ってくるとして
今日は 受験が終わったボクについて 少しばかり書いてみようと思います。
……って こんな風に書いてみると「これって良いのかな……」
みたいな風に 思ってしまうのですがね。  まぁ その報いは受けるでしょうが。



ひとまず 遊びに費やす時間は帰ってきた翌日一日で良いでしょう。

帰ってきた翌日(特に 新幹線が遅れるなんて事態にならなくてよかったのですが)
には スマブラとかを引っ張り出して 普通に遊ばせてもらいました。
――とか言いつつも なんだかんだでその日にも
物理やら化学にはふれていたことになるのですが まぁ 余裕を持っていましたよ。

あと この日には 受験の邪魔になりそうだと(とは言いつつ
今も 十分受験最中だという噂もあるのですが)保留しておいて貰った
去年のクリスマスプレゼントの繰り越し分の精算をやってもらっていました。

……精算っていい方をすると なんだか現金支給のようにも聞こえますが
ぶっちゃけた話 現品支給ですよ??  まぁ 当然。

ヘッドフォン
ヘッドフォンを買ってもらってきました!!!
まぁ 堂々とiPodに繋がせてもらっています
(これと一緒にiPodのスピーカー――安物――も
買ってもらっていたのですがねwww)

まぁ ぶっちゃけた話 
家族が皆出払ったあと ボク一人残されて
勉強しているという機会が今月はかなりあったのですが 

その時かなりガンガンに音楽をかけておかないと
飼い犬がうるさくてねぇ……

……みたいな言い訳も考えたのですが 
まぁ なんというか 後期の後までまってしまったならば 
完全に誕生日と混ざりますからね。

まぁ 先週電気屋で買ってこなければならないモノを
家族皆に我慢してもらいましたので この日にやらなければ タイミングが無かったと。
(↑うちは かなり買いためる傾向にあるので……。)

まぁ 思ったよりも 勉強にヘッドフォンって会うことがわかりまして
――澪さんも愛用していますしね~  アニメみる限りでは――
まぁ 悪い買い物では無かったのだろうな~  みたいに思っています。



翌日。  まぁ しぶしぶながらも勉強再開。

赤本後期
ひとまず どんな感じなのか 後期対策に赤本を……
……って これ 自持ちの赤本なんですか??  
多くないっすか??

一応 言い訳する必要もないとは思いますが 
書かせてもらいますと 最初は 
前期後期一冊ずつ赤本を持っていたのですが
気が付いたならば 親父がアマゾンで 
後期の赤本(古本)を何冊も注文。

本人になぜこのような事をしたのか聞いてみたら
「思ったよりも 赤本が薄くて 
なんだか心配に思えたから」だそうな。

ひとまず そっちを心配するのだったら 
小論文の練習しようとしているのに
そして 出かける前にお願いしていたはずの物品
「原稿用紙」の方の調達を忘れたことについて 
何か 異論はないのでしょうか。

……まぁ あるものは使おうとは思いますがね??
――と 言うわけで 赤本をバシバシ使っているのかと言えば そうではなく。
その前に ボクの場合は英語の勉強を続けていかなければならないと。

ひとまず 基本は小論文で 答えとかが無いような世界なのですが
第一問目には英語の論文がドスンと鎮座していて「読め」みたいな問題がありまして。

――少なくとも 英語がそれなりに出来ていたのなら 心配はないのでしょうが
如何せん ボクは「英語を苦手科目にしたまま」受験に挑んだ身。
まぁ 出来るだけ あがけるところをあがき直してから 挑んでみたいわけですよ。

図表
あと もう一つ確認しておきたいものがあったり。
……地学の基本的な計算問題が 
ちょこちょこと挟まってくることもあるとか。

――まぁ ボク 地学の授業を受けていないので 
未知の分野になりそう……。

……みたいな心配もあったりしたのですが 
天文関係の基本式くらいは
――そして スペクトル型とか 
ちょっとした専門用語くらいだったならば
ボクの頭の中にすでにストックされているので 
そこまで不安は感じておりません。

そんなわけで 写メのように 
地学の資料集も取り寄せて……
……なんだかんだで 理科四科目の資料集が
すべて出そろいました。

わ~い!!  
なんだか良くわからないけれども 無駄にコンプリート!!!
(↑でも 生物の資料集は一体どこから出土したのだろう……)
(↑↑自分の部屋を漁ってみたら 生物の資料集が出土した不思議。
……間違えないでほしいのですが 生物の選択はした覚えがありません!!!)
(↑↑↑今後の保存記事に この内容と矛盾することがありますが 気にしないこと。)

資料集
さらに 余談的に続けるとするならば 
地歴という物の方も授業選択の関係で 
後倫理だけ揃えれば 
コンプリート
というところまで来ていて。

――ちょっと 直接にはこの話題に
関係が無いのですが ここまで来たならば 
学校で配られそうな資料集のコンプリートも
意味なく目指してみるのも面白かもな~  とか思いましたwwww
(↑ここに映っていないもので 
国語の参考資料集もありますが それはそれで。)


……なんだか こんな風に晴れやかに書いているように見えますが
段々と カオスな物品が普通に出土する自分のねぐらに
地味な不安感を抱いている 今日この頃。  何なんだろう ボクの部屋。

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具体例・――っぽく書いてみた。

2011⁄02⁄27(日) 12:00

私の身の回りにいる受験生――同級生――の皆さんは「大学に受かるため」に
ここ最近の受験生活の日々を乗り越えて居ると聞きます。
でも 果たしてそれは実を結ぶようなものなのでしょうか。

私は そのような物に繋がることはないのではないかと思います。
なぜなら 大学は学ぶところでは無く 研究する場所であるからです。
そして 研究は明確に目標を立ててうちたてていくのではないのでしょうか。

研究というのは まだ誰も知らないことに向かって必要な情報を集め
それを証明することで 学ぶということは 他の人が研究をして集めたものを
頭に詰め込んでいく作業なのではないのではないでしょうか。

つまり 学ぶという作業は この先に進んだ人がいない場合
そこから先に進むことはできませんが 研究にはそこを切り開く力があります。
また 学ぶというものは 自己満足を得ることはできますが
そこから生み出されるものは 限りなく少ないでしょう。

また 研究は人それぞれの感性の違いから 様々な意見を持ちだして
それを膨らませていく事ができますが 勉強は答えが一つで一辺倒です。

確かに 研究をするためには基礎事項を
しっかり学習して行かなければなりませんし
実際 小中高と私達が学習してきたことはその「基礎」に
当てはまっているのだろうと 私も理解しています。

しかし 高校生の知識を蓄えた今 私達はこの未知の分野を切り開く
力になっていかなければならないのではないでしょうか。

また ここまで来ると 私達が学ぶことができる事も かなり限られてくるでしょう。
100点のテストが生み出すのは そのテストを受けた本人の自己満足や
周りの人間の小さな喜びだけなのではないでしょうか。


大学受験では 浪人をしたくないからと理由で現役時代から私立大学を手当たり次第に受けて
受かったところから一番偏差値が良い大学を選ぶという話を聞いたことがあります。
その人たちは 本当に研究をするという覚悟があるのか疑問を持たざるを得ません。

このような勉強の末に たとえ上位大学に合格したとしても
その人は 確かに「勉強」は出来るのかもしれませんが 「研究」という面については
その意欲はほとんど感じられず その時点で かなり後れを取っているのではないでしょうか。

浪人をしないという事で 確かに青春の一年間を無駄にする危険が無いという
メリットがあることはわかります。

しかし 長い目で考えてみると(特に理系学部の場合は)研究費が少なかったり
十分な設備が整っていなかったりして はたして良い環境を整える事が出来るでしょうか。

その結果 一人一人の研究から生み出される物も その分小さくなってしまうのではないでしょうか。

これに対して たとえ一年留年しても 明確に何をやりたいのかが
はっきりしていて 「それに向かって勉強」して勝ち取った先に得る
大学生活の方が 私達の楽しみとしても そして そこから生み出されるものに対しても
大きな利益になりうるのではないでしょうか。


そのためにも 小中高とゆっくり勉強できる間に
英数国のような教科だけではなく 社会全体にどのような研究があって
自分は何について 詳しく研究して行きたいのか
自分の進路についても もっと勉強して行くべきなのではないでしょうか。

この時間の間に 大学についての詳しいビジョンを持っておくべきだと思うのです。

私達は 大学生活で何を「研究したい」のか
そして どのような場所でそれをする条件が整えられているのかなど
勉強を進めていく以上に 明確に考えていくべきなのではないでしょうか。


私は良く このように諭されたものです
『この教科の「勉強」が得意だから この学部を選ぶのではなくて
もっと 自分が何をやりたいのかをはっきりさせておきなさい』。
今の私は この意見に心から賛同します。

明確に 自分は何を作り出したいという意思を持つ事で
何も考えないよりは確実に素晴らしい大学生活を送ることができるでしょうし
そこから 私達も大きな社会貢献も出来て
双方におおきな利益を与えてくれるのではないでしょうか。




そのようなわけで もう一つの記事の方でオブラートにまとめた記事を
それっぽく書いてみようと思ったら こんな感じになりました。

……まぁ ボク的には かなり固く思ってしまうのですが。

ひとまず「私」という一人称は 半ばキレかけたときに使用する傾向もありまして
まぁ いろいろと違和感を感じてしまうのは ちょっとしょうがない事なのかもしれませんねwww

しつこいくらい書きますが まぁ これはボクの意見だったりするので
その道を歩む方を否定する気は全く持ってありません。
――この件について 再度 ご確認いただきたいと……。

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具体例

2011⁄02⁄27(日) 12:00
さて 昨日書いた文面だけだったら いまいちわかりませんからね……。



何かしらの例が無いとわかりにくい気もいたしますので
早速「ちょっと投げやりに見えるかもしれませんが」 原稿の方 考えてみました。

――ただし やっている途中にの感想として「主張を通す」のは当然ですが
そればっかりだったら「日記として」とても読みにくいことになる危険が
非常に高くなっていたので「主張」というコンセプトは守りつつ
いつもの口調で書いていくべき……なのだろうか……みたいな感想を。

そんなわけで なんだか 最終的には当初ボクが思ったような形には
おさまらないような気もいたしますが……  まぁ 意見があったらどうぞ。

――まぁ お前は小中学生か!  って言われるような作文になること請け合いですが
……ひとまず 何かしら書く練習をしなければ。  全くやらないよりは……
どこかで 恥を晒しておいた方がいいでしょうからね。



それでは 始めのお題(まぁ 自分で考えたわけなのですが)として
今 ボクにとって旬な「大学とは何か」と言うことで書いていこうかと。

まず 大学とは「学ぶところ」ではなく「研究する場所」だと主張したいです。
そして 大学入学は「皆が行くから」ではなく 自分で明確な理由を持って
意欲を持って進んでいくべきだと ボクは確信しています。

研究するというのは まだ未知の物事を自分の力で解明していくこと。
学ぶことと言うのは 誰かが研究した内容をほかの人から教えてもらうことです。

学ぶということには限界がありますが 研究して行くというのは
その人の意欲によって 様々な方向へ進化して行く事ができるでしょう。

また 人が調べた後を単について行くだけだったならば
そこから新たに生まれる部分は無く そこから生産される部分はありませんが
研究をすることは そこから新たな物を作り出す可能性を秘めています。

「学ぶ」と言う動作には限界がありますが
「研究する」ことは 意欲次第で無限の可能性を秘めているのです。

ボク達は小・中・高校で数学や英語等 様々な物事を学んできましたが
有限である「学ぶ」という動作に対し ボク達がこの先学ぶことができることは
限られてくるのではないでしょうか。

仮にテストで100点を取る機会が増えてきても
そこから社会に向けて生み出されるものはあるのでしょうか??

大学受験では 現役時代から私立大学をたくさん受けて受かったところから
一番いい所を選ぶという傾向があるとよく聞きます。
その人たちは 本当に何かを研究したいと思っているのか疑問を持たずにいられません。

このような勉強の仕方で大学に合格して
確かに 「勉強」はできるのかもしれませんが 「研究」という面について考えると
その意欲と言うものが全く感じることができず
その時点ですでに 負けているのではないかとボクは主張します。

確かに 浪人の可能性が少なくなることで むんむんとする一年間を
過ごす事がなくなって 大学生活をエンジョイできるという
メリットがあることは否定しません。

しかし 長い目をかけて考えてみると(特に理系の場合は)
私立大学などでは研究費が少なかったり 十分な研究ができなかったりして
ボク達一人一人から生み出される可能性が潰されているのではないでしょうか。

その例に対して 一年浪人しても 明確に何をやりたいのか確認して
それに向かって「勉強」して勝ち取った先に得る大学生活の方が
ボク達が得ることができる大学生活は 楽しむという意味でも
社会に貢献するという意味でも大きな利益になりうると思うのです。

また 一人一人が高校生活を終えるまでに自分が何をしたいのかを
しっかり「勉強」して 明確なビジョンを作ってから
大学へ進学して行くべきではないかと思うのです。

ボク達受験生は 高校生活を終えるまでに何を「研究したい」のか
そして どのような場所で どのような背景の場所で研究したいのか 
「勉強」を進めていく以上に 明確に考えていくべきです。

この教科の「勉強」が得意だからこの大学の何学部に行く……
……ではなく そのような自分の特性を踏まえ
「だから このような物を作り出したい」という事を考えることで
自分の大学生活を楽しむことができるでしょうし
それが 社会の為になって行くのだとボクは確信しています。




――ふむ。  なんだか胡散臭い感じになってしまいましたが。
――何となく 何を主張したいのか意識して書いてみましたが……
(↑当然「上手い」とは微塵も思えませんがね。  この内容。)

まぁ 始めてですので 補足説明を入れておくとするならば
例えば この文章の場合「漠然とした志望理由」で大学選びをすることを
批判している感触がありますが それに対する反論等に対して
まぁ 荒れるもとでしょうし 遠慮して行く事にします。

また この意見に対する賛成意見についても
まぁ あまり書き込まない方向で……とも 思いますね??

それに対し「主張の軸がぶれている」やら「何を主張したいのか
読んでいてはっきりしなかった」みたいな感想を持たれた意見に対しては
ボクも これからの成長課題として 考えていくべきだと思いますね。

その他 「この議題について のっぴぃはどう思う??」みたいな感じで
「お題定義」みたいな話等のコメントをいただいた場合
荒れるもとにはなりにくいだろう……  と思いますので
このようなコメントに対しては いつものノリで返信しようかと。

――みたいな事書いていて コメント来ない可能性もかなり高いと
自分自身で推測してみたり。――と いうか そうだったら
なんだか バカバカしい気がしますねww  非常に確率高いですがwww
……まぁ 何にしろ 書いた本人が自分で考えるのも一つですからね。



相方の方で 固めの――っぽい文章をまとめてみました。

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800!

2011⁄02⁄26(土) 12:00
800.jpg
・記事タイトルからわかるかもしれませんが……
・後期までの予定を ひとまず立ててみようと決意してみた。


まぁ もしもの時のために 今日明日の分の記事まで
予約投稿してありますので 受験感想はお待ちください。

……まぁ 何となく「踏ん切りが良かった」というのが
このような対応になった一番の原因なのですが。




今月初めに“777”と言う名前で記事を書きあげましたが……
明らかに 何か 早いんじゃねぇの??  みたいに思う方。
……ボクも半ばそんな風に感じていますが。

みたいな感じで 記事も800番台と言うことで~
――なんだか 早いですね~  ……なんというか テンポが。

いや~  勉強につまった時に ぽろぽろと下書き記事として
卒業特集(一部 画像大量消費)をきっかけとして出してみたのが
一つの要因なのかもしれません。  以外と食いましたし。

まぁ すぐ出すのもためらわれて あれよこれよと溜めているうち
――まぁ それと同じように 今月は特に過去記事放出も
割と多かった記憶がありますが……――記事番号が
割と早いペースで飛んでいってしまったという状況でしてねww

――みたいなことを書きながら。  実はこの記事自体
「前期直後だったら 精神的に参っている可能性も高いだろうな……」みたいな
予想のもと あらかじめ書き起こしている原稿だったりするのですが……。

と 言うわけで この話の中では前期の話は触れません!
……と いうか 物理的に触れることが出来ないボクですので よろしくです。
――この話は 明日以降 ぼちぼちと語る……かもしれません。



(できれば「何かおかしな点があった」としても ノータッチでお願いします。
……今後の ボクの「受験に向かう」というテンション的に……。)
(まぁ ボクとしてもおかしなことは書かないつもりでいるのですがね。)

さて 裏情報みたいなのはどうでもいいとして。
合格通知(不合格通知)が 一日二日でドンと届くようなものでない以上
――今現在も 朱入れ真っ最中なんだろうな――後期に向けて
ボクは やるべき準備をやっておかなければならないわけなのですが。

と いうか 少なくとも「家に帰るまでが遠足です」とは違いますが
「合格発表が届くまで」勝負はわからないわけですよね???
当然 それまでは手を抜く事なんて考えられないというわけで。

まぁ この先の受験勉強は「受験勉強として根詰めてやる」という
イメージとは 少々離れるような形になるのではないでしょうか。
――だって 小論文なんだもん。  後期の試験内容。

で 小論文なのに センターと当日の試験の比率が同等と言う。
――まぁ 普通に考えたら センターの差がそのまま
試験結果として出てくると言われていて まぁ 不利なことこの上ないのですが。

でも ボク自身自分で書くのもなんだと思いますが
この大学・この学部に挑む覚悟……と いうか 心意気と言うのは
「確実に大学に受かりたいから降りてきました~」みたいな人と比べたら
数倍は 違うと思うんですよね??  あとが無い状況で戦っていますし。

あと ボク自身 この大学に入って「やってみたい研究」というのもありますし
――オープンキャンパスの時には この件で近い研究をしているらしい教授を
捕まえて 一番最後まで質問攻めにしたりしましたしねww――
決意を語らせたら……みたいな自信は 割と持っていたりすると自負します。

だから ここの目標としては「センターの差をひっくり返せるような論説を
自分で組み立てることができるのか」と言う点にかかっています。

……でも まぁ ボクの癖として――この日記にも如実に表れている
部分もあるかと思うのですが――「言うことすべてがまわりくどくて 一体何を
主張したいのか 本当にわからなくなる」傾向がありまして……。

それはそれで 一概に悪いとは言い切れないとは思うのですが
文字制限が入った小論文と言う形では 非常に邪魔……と書いても
あまり 間違いではない気がするんですよね???

と 言うわけで この先――毎日とは言いませんが――何かしらの
主張を通す練習として 半ば論説文みたいな記事を上げることが
あるかもしれません――と いうか 最悪一本はあるでしょうね。

まぁ 目標としては「天声人語」(←朝日新聞の場合)みたいなのを
書ければ最高なのですが そこまでクオリティが高いものは書けないでしょうね。

ひとまず この記事になると「私はこう思う」みたいな書き方に
謀らずしもなってしまうでしょうが まぁ そんな文面も流して聞いていただければ。

――あと このテーマ 適当に考えながら打っていこうとは思いますが
やはり 主張が万人すべて一致することは無いでしょうし 見ている方の中には
一種 不快な思いをさせてしまう内容もあるかもしれませんが……。
ひとまず その点については 改めて了解をお願いします。

又は 物によっては「わかりやすい結論に持ちこむために」自分の考えを
一部 捻じ曲げて書く――小論文の書き方として たまにありそうな??――
事もあるかもしれませんが まぁ 細かいことは気にしないでください。

なお あらかじめ その文面を何ひとつ揃えないまま書くのもアレかもですが
この記事シリーズを考えるにあたって 特別事項として

①その記事に対する反論意見に関する長いコメントには
その議論からヒートアップして荒れる原因になりかねないので基本コメ返は返さない
②賛成意見としていただいたコメントにも 基本 それに反対に思う人のことも
考えて コメ返の仕方を ちょっと粗めにする若しくは 返さない。
③ただし 主張がわかりにくい云々の添削コメントについては
今後の改善点として前向きにコメントを拝見させていただく
④議題のチョイスなど 賛成・反対どちらでもないだろうコメントには
いつも通り 普通の反応で返させていただく

   ―――みたいな 方向性で??

考えられる部分については ここで 補正をかけておこうと思います。
――もしかしたら 今後 これが増える可能性があるかもしれません。
(↑ただ これに当てはまっているかの判断は あくまでもボクがしますので
いただいたコメントを正しく区分けできるのか ちょっと不安なんですよね……)

なお このシリーズの時には この記事へ飛ばすリンクを
つけようかと思いますので よろしくお願いしますね。

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神戸行き2011  前期

2011⁄02⁄25(金) 12:00
とうとう神戸大学の入試の日が迫ってまいりました……。
今のボクの力でどこまでいけるかわかりませんが 頑張っていきたいと思います。

ちなみに「何点取る」みたいな目標は立てません。
「自分の最善」の点数が取れればそれでいいんです。

それで 神戸大学に受かることが出来なかったら 自分の努力が足りなかっただけ。
受かったら受かったで 自分の努力が報われることができました。

何にしろ 後になって「あの問題が解けていれば……」みたいな風に
その時になって遅い後悔をするよりは 十分だと思っていますので。
――最後に笑うのは 結果が何にしろ 自分の最高が出し切れた時でしょうね!



あ。  で まぁ 可能性が高いことだということで書き込んでおきますと
前日には 緊張が半端ないことになっていたら それを和らげるためにも
三ノ宮周辺のゲーセンに出没……するかもしれませんし しないかもしれません。

あと 終わった後には……もしかしたら 三宮のアニメイトに出没……
……する余裕があったら するかもしれません。  まぁ こちらに関しては
風邪引いた時のデメリットがまだ低いですし 可能性は高いかもしれません。

まぁ 何がともあれ くわしくはここで。(23日更新記事)

あ。  この下の記事は毎日(基本)正午に更新されていく予定ですので。

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期待

2011⁄02⁄25(金) 00:00
夢を語らせてもらってもいいのでしたら……
――せっかくだったら 「神戸大学」志望という理由について
このタイミングで書き連ねてみても……  よさそうですよね?




本人がいなくなっている間に~  みたいないい方は
何かおかしい気もいたしますが まぁ タイミング的には
この時が 一番よさげかな~  みたいに思いつつ。

まぁ 目をつぶって「ここに決めた」みたいな「お前アホだろ!」みたいな
決め方ではないことは事実です。  この志望校選択は。

ひとまず「大学でやりたいこと」――については
折々に話している――天文の研究がしてみたい――ので この場では省略します。

まぁ 元々天文関連の研究ができる大学というのは少ないのですが
「なぜわざわざ関東の人間が関西まで?」とか
「少ないといえども他に選択肢があったのでは?」みたいな
疑問――とは言わないかもしれませんが まぁ そこに関する志望動機なんかを
ぼちぼちと――面接とは違った意味で――書いていければ幸いです。

まぁ まず第一に根本的なところ「千葉の人間が関東で探さなかった理由」というのは
我が家の「大学選び」における最低条件として「男は大学生活で下宿」
という教えがあったということが 根っこにあったりします。

――まぁ そのような状況でしたし 根っこはしっかりしているわけです。

まぁ この教えにいたるまでの親父の苦労話や 身内の話等
語ろうと思えばまだまだあるのですが ここで話すことではないだろう……
と 言うことで このへんは割愛しますが 基本的には
「下宿する」ということに “追い出す”意見こそあれど“反対”する意見は
全くありませんでしたね。  これは ちょっと特殊なパターンかな??

まぁ せっかく家を飛び出すんだったら それなりに距離開けたいじゃないですかww
――……え??  こんな言い方だったらいろいろと不純ですか??

一つ大きな後ろ盾を書いてみるとするならば
親戚が関西(兵庫県とは限りませんが)周辺にかなり散らばっているという
個人的 血のつながりというのも きっかけとして大きいかと思います。

まぁ もしもの時には 助けてもらえそうな親戚が近くにいる
――でも それが「父母兄弟姉妹ではない」ということで
ある程度の緊張感と安心感が同居した環境があるのではないかと……。



あと 少ない選択肢の中から「神戸」という場所を
特に押し続けている大きな理由としては まぁ 趣味方面の要因も
かなり大きなウェイトを占めているのではないかと思っています。

ここで書く「趣味」というものは アニメとかゲームとかいわゆる
「インドア」方面の話ではなく どちらかと言えば 音楽方面でしょうか。

最近はなかなか表だってお話する機会を持てず
「こんな事知らないよ??」みたいに思われる方もいるかと思いますが
ボク サックスを趣味として持っています。  ――上手くはないですが。

まぁ 詳しいことは全く知らず「イメージ」みたいな話でしか
書きあげて行く事が出来ないのですが――つまり この“イメージ”が
間違っている可能性というのもなきにしろあらずなのですが――
やっぱり ジャズで有名じゃないですか。  神戸って。

ひとまず 何があったにしろ 高校生活では「吹奏楽部」というものから
飛び出してしまった身。  なんというか また大学に入って
この方面にまいもどろうと思うのには 勇気がいるものです。

――ついでに ボクの場合は他の吹奏楽の楽器と違って
「オケ」に楽器を持ち変えずに乱入する事ができる可能性は
ほぼ 皆無と行っていい状況ですからね。  サックスだもん。
(↑さらには 楽器も自分で持っていますから 基本的に「諦めたくない」ので。)
(↑↑こんな軽く書いていますが このサックス ボクの持ち物の中で
一番高価な買い物ですからね??  まぁ 当然と言えば当然ですが。)

元々 吹奏楽……の曲に折りがあっていない(なんというか 吹いていて
「一人だけ音の色が違う」と言われた経験もあったりするのですがwww)
と 自分自身感じていたので まぁ なんというか 大学生になって
ジャズという物に挑戦してみるのも良いかな~  とか思っている。
――これも 一つの大きなきっかけなのかもしれません。

幸い……というのか なんというのかわかりませんが
オープンキャンパスの時に 「何でも相談コーナー」みたいなところで
このへんの(ジャズ関連の)話を聞いてみたら 偶然にも
このコーナーを受け持っているひとりの“先輩”が音楽経験者で
かなり 細かいことまで教えてくれたりしましたね。  ありがたや。

まず 大学に受かることができたのならば サックスを担いで
そっち方面のサークルの扉を叩いてみようかなぁ……
みたいなことも ぼちぼち考えつつ。  これも一つの楽しみです。

――とはいいつつも 最近……と いうか 中学校時代の
「スプリングコンサート」に去年お呼ばれして以来
ほとんど サックスを吹く機会に恵まれなかった
(↑場所的にも。  そして 大切な“時間的にも”。)
ので 只今 どうなっているのか かなり怖いのですがね……。

……これは 不可抗力!!!  大学受験というブランクです!!!



こほん。  なんだか自分を失いかけましたが
大雑把に「こんな事思っています~」みたいな事を書き込むとするならば。

……そして 外から見たイメージなので 本当にこれがすべてだとは
(言い変えるならば「期待が全て叶う」とは)思っていませんがね。
――少なくとも 中高と最悪な学校生活を送ってきたので
「キャンパス生活こそは……」と 意気込んでいるという物もありますね。

まぁ 何を語ろうにも 第一に「受からなければ始まらない」
という第一条件があることは 当然 忘れてはいませんよ???
――そのために ボク “戦い”にでかけるわけですからね~

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難読地名⑨

2011⁄02⁄24(木) 23:00
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優先度・前期

2011⁄02⁄23(水) 00:00
さて すでにお知らせした方向性の話について
少しばかり 踏み込んだ話を盛り込んでいきたいと思います。


なお このあとから少々更新時間が狂いますので よろしくです。



――まぁ なんというか「このコメントを見て若干軌道修正~」
みたいな 細やかな動きは もう いい加減出来そうもないので
ひとまず 動きの様子の指針として 気になる方が仮に
いらっしゃったら みる~  みたいな感じで良いでしょうかね??

ちなみに この先書き込んでいくにあたって 優先度を
ボクの勝手な感触でつけていきたいと思っておりますので。

A→優先度:必……必ずやります。  やらなければならないノルマです。
B→優先度:高……まぁ かなり確率は高めでしょうかね??
C→優先度:中……できたらやろうかな~  みたいな。
D→優先度:低……やらないんじゃないかな~……  みたいな感じ。  やりたいけど。


ひとまず そこまで書く量も無いでしょうが こんな風に
場合分けしてみたら 若干カッコよく感じませんか??
――あ~  そんな風に感じるのボクだけですか。  わかりました。

まぁ このへんの話は主に「自分のやることをまとめたい」という
意味で(ネット上に晒す必要があるかどうかは別として)書いているので
――ひとまず いろんな意味で害がない程度にはしますがね???

あと「全てがお気楽に言った前提」で全てを書かせてもらいますので。
「受験なめんてんだろ」見たいに思われた方  まぁ このへんも自覚はしています。

――そして 必ずやるとも限りませんから(優先度が低いものなんて特に)
あまり カッカしないで付き合ってあげてくださいね??




A:移動。
――まぁ これについては 普通ですよね~
千葉市内の某駅から東京駅へ。  そのまま新幹線で西を目指します。
……何時何分の新幹線になるとか 細かいことは良いとして。


B:コインロッカー
これは 到着時間や ホテルの空き具合によって変わりますが
三宮周辺に登場して コインロッカーに荷物を~  ……はい。
さっきからなんだか 当然みたいなことしか並べておりませんね。


A:下見。
通勤時間帯に出来ないのは 遠出してきた者の宿命とでもいうのでしょうか……。
――まぁ いくら早く来たって 部屋を開けてくれているとは限りませんから
ほどほどの(だけれども 真っ暗にならない程度の明るさで)の
下見になる……と 思いますね。  まぁ 空気を感じながら。


D:QMA
三ノ宮周辺に出没するかもしれない……みたいに書いたアレ。
例のごとく 優先度はかなり低めな感じです。 当然ですが。

優先度を低く設定した理由は まず 風邪移されたら困るから。
やっぱり 不特定多数の人間が集まるところは考えなければね……

――で そこまでして「一応プランとしていれておいた」理由の方はと言いますと
千葉大に通っている学生さん(下宿)に ちょっとアドバイスを
昔々にいただいた時に「自分を取り戻すためにやったら 案外簡単に受かった」
みたいな意見をいただいたので「まさか~」みたいに思いながらも……
――なんだかんだで感化された感じになるのでしょうかね??

まぁ ちょっとニュアンスが違った気もしなくはないですが。
――ひとまず こんな可能性もありそうだな~  くらいには。
……まぁ 実践するのかどうかは別問題だとして。


C:夕食
――いや、間違えないでほしいのは「食べる」ということはしますよ??

ただ「この場所で食べよう」みたいなのはうっすら決めてあって
この場所で「本当に食べるのか」という点についてでしょうかね??
――できれば ホテルで最終確認とかできたら良いな~  みたいに
思っているので できるだけ空いている時間を狙うとかやりそうですが。

まぁ 実際問題そこでどうなるかはわかりませんから
一応 このくらいの優先度で書きこんでおけば妥当かな~  みたいに。

ちなみに このチョイスは「願掛け」も考えてやっているのですが
どの店で何を食べて願掛けを考えているのでしょうか。
――暇があったら 考えてみたらどうでしょうか。

……この願掛けを実践した場合には それに関するクイズの答えも
まぁ 当然やることになりそうですからね~  暇な方はコメントに解答を。


A:宿泊  ……当然。  まぁ ホテル名までは書きません。  当然。




A:朝食・弁当調達
翌日の食事の手配も。  まぁ このへんもぱぱっと済ませるでしょうね。
――まぁ 弁当は「大体の確率で」ローソンになるかもしれません。

……理由は 今までの模試で買った弁当は なんだかんだで「ローソン一色」だったから。
いつも食べていたものを食べられるのって アウェーな土地では
なんだかんだでかなり 気持ちに優しいのではないのかな……と。

ついでに 着替えなどのお泊りグッズもここのコインロッカーを
頑張って探し出そうかな~  みたいな計画も考えてみつつ。


<~17:00頃まで試験>
ひとまず ボクの心意気は”Do My Best!!” 「合格!」と叫ぶようなことはしません。
――ボクの全力が合格ラインに届くことがなかったらなかったで
落ち込むことはないでしょうからね。  それが出来なかったら悔やむでしょうが。

何にしろ「あとから悔やむことがない」仕事をしてくればいいのですから。
――なんだか あまりよろしくないと言われそうですが ボクの考えはこれです。


B:アニメイト
ひとまず「学科試験は終わったのだから」何かしら買いためて。
――そして 神戸にまた帰ってこれることを祈って(後期があるとかは言わないの。)
何よりも この先の自分のテンション意地のためにも行くと思います。

――よほどなポカをやるとか そんな事がなければですがね??

とりあえず 新幹線の中で読むとか その辺も考えて
「生徒会の水際」は 来たとしたら(売り切れていない限り)
ほとんど確実に買うことになるかと思いますので。

あと ぼちぼち見て回るとするならば 「けいおん!」のグッズで
目新しいの無いかな~  みたいな買い物はするかもしれません。
――さすがに このへんの行動までは書ききれませんがね。

ひとまず 何にしろ 荷物は三ノ宮においていく事になりそうですから
(着替えなんかを通勤電車に持ちこむ勇気なんてありませんwww)
「三ノ宮まで帰る」事については 決定事項でしょうね。

ちなみに 帰宅時間というものがあるはずですから――まぁ 仮に
関ヶ原で新幹線が止まっていた~  みたいなことがあれば 考えますが――
QMAをこの日にやるような余裕はないと思いますね。

優先順位とか その辺の者を除いたとしてですがね???


A:んなわけで 帰宅。  そりゃ まっすぐに。




なんだか ほとんど場合分けの意味が意味としてなされていない気もしますが。
――そして あまり 意味がないような気がいたしますがね。

とりあえず このへんの行動 試験時間前後になったらわかりませんが
目印は「あずにゃん」です。  こりゃ もう 簡略に。

まぁ 見つけた方がいらっしゃったらどうぞよろしくみたいな。
……と言っても 何度かネット上で知り合った方とお会いしたことがありますが
こんな風に書かれても「確信を持てない」事が多いですしね~
……ぶっちゃけ あまり意味はないでしょうがねwww

――最終的に何を書こうとしていたのか全くわかりませんが。
……なんというか すべてオープン主義なボクにとって
ここまで書いてしまうのは 半ば当たり前とも言えるでしょうか。

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五輪Ⅱ

2011⁄02⁄22(火) 12:00
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りあるたいむ

2011⁄02⁄21(月) 12:00

りあるたいむバトン

Q1 あなたのお名前
A1 「のっぴぃ」でww
Q2 もしよろしければ住んでいる所も・・・
A2 千葉県千葉市……以下 自己規制
Q3 身長
A3 170cm  まぁ 高くはないね。うん。
Q4 体じゅ(ry
A4 60弱  太ってはいない。
Q5 足のサイズ
A5 27  何とも言えない。
Q6 今何処に居ますか?
A6 PCの前ですね~
Q7 今の格好
A7 外から帰ってきて そのまんま。  適当な上下ですね~
Q8 今日食べたもの
A8 おでん!!  って感じ?
Q9 起きた時間
A9 10時ww
Q10 朝起きてからの第一声
A10 (むにゃ……)二度寝。
Q11 今日一番初めに会った人
A11 母親(いい加減起こしに来た)
Q12 寝る時間(予定)
A12 ……日付が変わってから
Q13 今、あなたの周りでは何の音が聞こえますか?
A13 女集の雑談(←いい方!!)
Q14 今日ゲームやりました?
A14 廃プレイしました!
Q15 ちなみに何しました?
A15 QMADS  まぁ いつものことww
Q16 ほうほう(・ω・´
A16 べ・別に……  やめておこう。 うん。
Q17 今食べたい物
A17 かりー。
Q18 今やりたいこと
A18 風呂空かないかな~
Q19 今のきもち
A19 だるい。
Q20 あなたの周りにあるもの
A20 予備校の参考書(←テンション下がる)
Q21 明日の予定とかあります?
A21 にゃい
Q22 あ、頑張ってくださいね!
A22 何を????
Q23 以上です!ありがとうございました・・)゛
A23 っした~~~~~~
ず~いぶん昔にいただいたバトン。
このへんのタイミングじゃ無きゃ放出出来ない……
と いうか なんのために溜めていたのかわからない状況になっていますから。

そんなわけで 昔回されたバトンの放出です。  ノエルさんから。

こんな感じでいいでしょうか?
てか 遅すぎやしませんでしょうか??
――てか ボクでも思いますよ。  これ 遅過ぎ。

まぁ 普通に考えたならば なんだか予約投稿時間が(変更前)
なんだか普通に一年前だったりするネタですからね~
――そもそも なんだか バトンの扱いが乱暴な気がしてまいりました。

そんなこんなで あとから見返してみたら
「これ ネタとして旬すぎてるよね?」って感じで
記事の書きなおし・廃棄を迫られるような記事とかを
先日ボロボロと発見した件について……全く反省していませんが。

そうだよね。  記事って溜めているだけじゃ何にもならないもんね。

世間で 何かお菓子を与えると「エゾリスのように」溜めこんで
なんだかんだで忘れてしまうというボクの特性を
また 別の角度で垣間見れた気がします。

つーか ”りあるたいむ”って名前でこんなことするのって
めちゃくちゃ矛盾じゃね!!!



さて このネタだけだったら かなり無理が感じられますので
それらしいことも一緒に語っていった方がよさげかね??

まぁ 物の見事に 一年前の日付で収まっていたこのバトンなのですが
ひとまず「当時のりあるたいむ」という事で
受験勉強の「じ」の文字からして頭になかったころのボクが
そして 何となく 当時の自分がどんな感じだったのか。

そんなことに浸りたくなってしまう雰囲気なのでしょうか。

まぁ とりあえず バトンの内容は一年前からそのまま保存しているのですが……。
……とりあえず 面貸せや。  過去の自分。

なんだか この時の回答を真に受けるとするならば
「ひとまず 10時起きでQMADS(この時期だろうから 多分Ⅱ)を廃プレイして
日付を超えてから寝ている。  さらには 翌日の予定も完全フリーで
そんなにヒマなら勉強しろや……と思うきっかけすらない」
                      ……という体堕落。

ふむ。  このへんを考えるならば この一年間で「人間としては」
それなりの成長を遂げたと前向きに考えてみることも出来るのでしょうかね??


……と いうか この場に及んで「人付き合い」の悪さというのが
かなり 露呈しているんじゃね??  つまんなくね??
――みたいな感想を 自分に抱いたりしていたのですが……。

かなり バトンの回答として 質が悪い気がするのは
ボクの気のせい……ではない気がしますね。  いろいろと考えてみても。

ひとまず 気にするところはこれくらいにしておきましょうかね??



それにしても なんだか 久しぶりに掘り出してみたバトンの扱いが
かなり乱雑だった所に関しては 今まで バトンを投げてくださって
それに「あとで回答するから~」って かわしてきた人たちに
(まぁ 普通にこの文面見られている可能性大ですが)見せる顔が無い気が……。

ふむ。  まぁ それなりのタイミングで放出できるように
それらの記事のまとめ・追加小話について練っておく必要がありそうだ。

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