鈍ってますが

2011⁄01⁄29(土) 12:00
この時期 どうしても細々とした頻度になってしまうQMAの話題。
――実際行く余裕が無いから どう仕様も無かったりするのですがね。




・整理
なんだか 一年前――つまり 受験の「じ」の文字すら気にしていなかった時代――と
比べてみたら 明らかに 規模が縮小したな~……
……みたいな事を感じずにはいられない のっぴぃ自身なのですが。

そんなわけで「一年前だったら 多分スルーしていただろう」プレーで
なんだかんだで 記事を上げてみることにします。

よくよく考えてみたら 友達から(推薦などで行き先が決まった人はまだしも
何故だか ボクらと同じように一般試験で受験しようとしている人からも)
ゲーセンに行ってる~  みたいな話題を何度か聞いて
「あれ??  普通のこの時期の人間って どのような生活をしているの??」
みたいな 模範的なパターンがわからなくなっているボクなのですが。

まぁ ここで一旦頭の整理も兼ねまして 最近のゲーセン事情について
少しばかり 語らせてもらいたいと思います。

ひとまず 最近のボクの動きから考えてみると
QMAにクレジットを入れるのは 最近は 二カ月に一度的な
頻度になっているのかもしれません。  少なくなったなぁ。

しかも 一度その台に座っても せいぜい200円とか300円。
お陰で アニメ関係の出費を増やしても大丈夫な感じですが
――とはいっても 最近はアニメイトにすら行っていないので どちらかというと
財布をこやしているといういい方に直しても良いのかもしれません……みたいな感じ。

で 日程的に考えてみると そのパターンはすべて
「近くに寄った時に なんだかふと 懐かしくなってやってみる」
……ただし その時に 自分がちょっと時間を余らせていた場合
みたいなときに限られているので 正直計画性が全くないと。

ちょっと具体的に書いてみますと QMA関係のブログを書いている方で
たまに 計画してくださる オンオフとかその辺には
全く 顔を出す計画を立てられない(立てていない)ということになるでしょうか。

……なんだか このへんからも ボクの持ち合わせている性格(特性)の一つ
「なったとこ勝負」というのが 如実に表れているような気がします。



・ひとまずやってきたが。
――さて では どんな感じだったのか書いてみましょうかね。

プレイしたのは 最後の全国大会が開催されている某日。←定期テスト
まぁ 考えてみたら第一回の全国大会の時しか記憶が無かったボクなので
せっかくやっていることだし~  みたいなノリでやってきましたよ。

――ちなみに 成績を取ってくるとか その辺のところまで
計画も全くたてていなかったですし 思いつきませんでしたよ←

まず さすがに これだけやっていなかったということもあるのでですね。
学問系統は そこまで打撃を受けていないんですが 左辺に関しては
元々乏しい知識が さらに乏しくなっている気がしましたね。

タイピングとかに関しては やはり 鈍っていましたが
「思ったよりは」落ちていなかった――この後落ちる可能性も残っていますが。――
……でも 文字パネルの反応が 全く出来なくなっているという悲しさ。

ひとまず この日記を定期的に覗いていただいている方で
来年受験~  みたいな人もいらっしゃると思いますが
それに当てはまる皆さま。  この驚愕は人によっては強いかと思いますので
あらかじめ 心しておいた方が良いかもしれませんよ。

一応 全国大会は二回分回してきたのですが この回は両方とも
「左辺」に偏りがちな構成で 双方ともにみなさん左辺を投げてくるものですから
とにかく 点数が悲惨なことになりましてね……  うん。

とりあえず 受験生なんだから 青とか赤とかを押さえておくのは
今やるべき事がひと段落して 脳内に容量を作り直すことが出来てからにしましょうか。
――みたいな言い訳を もう一度自らに問いかけつつ。

ついでに この先このバージョンで全国を触ることも無いでしょうから
まとめ風に述べてしまいますと なんだかんだで 全国大会でエースになることも無く
……最優秀ももらうことも無く 終わってしまうことになりそうですね。
――まぁ これに関しては それがボクの実力だと割り切ってしまえば良いか。

ちなみに この二回分 両方とも理系学問を投げてみたのですが
その両方で さりげなく 区間賞はいただきましたので。
――あ。  このへんの衰えは思ったよりも進行していない???

全国大会は 個人的にあまり性に合わない部分があった
……と 言うより 赤青構成につぶされたので ちょっと過疎っているだろう
トナメの方に 方向を変えてみました。  へそ曲がりです。

まぁ 目的としては 次回作頭にどうなるかわからない事を見据えて
ひとまず D組まで上げておいて 次回作へ食いつなごう……みたいな
まぁ 受験本番も控えているし 下手したらこの先プレイすることも無いだろう
――という考えが見え見えの かなり防御なプレイを。

最後の仕事?優勝絵
まぁ 念のため 上げられるタイミングで上げておけばいいんですよ!
――もしかしたら このバージョンで見納めかもしれませんし
優勝絵も とりあえず飾っておきました。  ……まぁ……。
なんだか この優勝絵 良いですね。  壁紙に使いたい。

アニセレ社タイ理系その他(自選)ノンパネ――単独正解:社会タイピング1
……とは言いつつも 記録のメモ帳を常備するのを忘れましたので
この内容については かなり疑問を呈すという形になりますが。

あと これで終わらざるを得ないかもしれないという覚悟も込めて
このタイミングで 正解率の集計も取っておきました。
……まぁ これも QMAⅦ個人的まとめ記事でも作って
その時に 詳しく書くことにしましょうか。  目先の方針として。

まぁ 決勝で投げた感触として 理系その他の中での一番の自爆ポイントは
「プログラム」系統……すなわちパソコンのようです。

地学――特に天文関係が来たら 割と上手く行くのですが 最近はねぇ……。

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