直前講習①

2011⁄01⁄07(金) 12:00
<直前講習>  ・ファイナル化学(二時間連続)



細かい所まで気にするならば 冬期講習とはちょっと違うようですよ?




・直前講習
普通に昨日までは 冬期講習で授業があったというわけなのですが
今日からは まぁ 直前講習と銘打った講習会に入ってまいりました。

ちなみに 当然と言ったら当然なのですが センターとかと特に関係が無い
1年生・2年生に関しては 今日から……なのか 細かいことは知りませんが
「三学期」という講習会が 普通に始まったりするのですが。

まぁ 三年生と大学受験科生(という表記だった気がする)は
直前講習という名前で テスト形式の講習会に入ってまいります。
――こんな事を意識すると まぁ こんな書き方しか出来ないのでなんですが
「かなり 本番に近づいて来たんだなぁ……」という 実感が強くなります。

あ。  逆に書いてみるのならば「しっかりとした講義の形による」講義は
この「冬期講習」で 最後になってしまう――浪人しなければ――ということで
また このへんも感慨深くなってしまうのはしょうがないことなのかと。

さて ちょっと関係が無いことですが ボクがこの「河○塾」に
足を踏み入れることになったのも 丁度この季節……つまり
二年生の三学期からだったというふうに 記憶をしています。

その頃は 物理も全く出来ず 周りからも危機感を持って迎えられていて
受講講座も「数学・英語」の定番のほかに なぜか「物理」ということで
周りの評価についても 少々うかがい知れるのではないでしょうか??

さて このへんの感想……を ゆうゆうと書く時間もアレな気がしますが
まぁ お約束のように 次回の話を書くときに 詳しい話は書こうかと。

では 今日は まぁ ちょっと違うような気もしますが 毎度定番
前回のターム――正確には 冬期講習ラスト――の授業について
ぼちぼちと書きこんでみましょうかね。  おもしろくは無いでしょうが。



・冬期講習<センター対策・現代社会>
さて こちらの方も 夏期講習の時と先生が一緒だったのですが……
その時の記事を見ていない人もいらっしゃるでしょうし
そもそも その記事を見ていても 覚えているだろう人は皆無でしょうし。

まぁ なんというか その先生を一単語で表現すると「髭」って感じ??

――と いうか「ひげ」と適当に変換しようとしたら この一つだけでも
「髭」「髯」「鬚」って 出てくるんですね~  ……わからずに使いましたが。
(↑まぁ 念のため「髭もじゃ」って書いて変換しているので大丈夫かと。)

で ちょっと小太りな感じなのですが なんとなくこの人の授業
ゆったりとした空気が漂っているんですよね~  これがなぜか
(↑まぁ セリフから考えると「本人の前で このセリフを吐いたならば
なんだか よくないことが起こりそう」みたいな空気も漂っていたのですが。)

とりあえず この授業は 先ほど書いていた事とちょっと
異なっているようなものも あるような気もするのですが センター対策のテストと
それについての講義……という感じなのでしょうかね???

まぁ 一つつぶやいておくとしたら このテストの表紙には
「試験時間30分」と書かれているのに 与えられた時間は25分。
――まぁ なんというか 最初二日間は ちょっと時間がきつかったですが
後半の方は この時間配分にもなれ 早めに解くことができるようになりました。

まぁ そんな感じですから。  やっぱり 見直しその他もしようとしたら
それなりに時間を確保しておくという意味でも ちょっと早めに出来るのは
良いことだと思いますね。   ……と 言う評価をしたいのですが。

あいにく 先生の講義が残り時間で終わる気がしないから25分~
みたいな見方に 見えないこともないかなぁ~  みたいな感じで。
……だって かなり毎日のように 限界まで時間延長しますからね~

――おまけですが 前の時間に同じ教室で授業していたところも
(早慶大世界史だっけ?)かなり授業時間を延長していました。
その黒板を拭いたりするために待機していた学生さんも絶賛するほどです。

まぁ なんというか こんな感じで毎日過ごしてたら 少々の延長くらい
なれましたわ~  って 感じでしょうかね???
――まぁ 普通に休み時間の半分以上は潰していましたがね~www

内容的にはこんな感じでしょうか。  ざっと書きますと。
で 内容を見極めてみて――前から見極めて吐いたのですが――ボクの傾向として
何があるのかを 調べてみようと思い立ちまして。

なんだか ボクが間違える内容というのは 大体がケアレスっぽいとか。
とりあえず 知識については「理系としては」十分な内容なのかな~
……とか 思ってみた次第で。  なんだか いろいろと安心しました。
(↑まぁ 「ケアレスがある」という意味では あまり……という感じですが。)

まぁ なんというか やっぱりちょこちょこと抜けている知識もありますよ?
特に カタカナ語なんかは残り時間でもう少し調べておこうかな~
……と 心に誓ったというのも事実ですが 世界情勢なんかに関しては
特に 考えなくても――独立~  みたいな話とか――いけた感じ。

まぁ 何にしろ理系としては「社会でリードを取れる」という点に関して
かなり心が軽くなる要因だったりしているので。  あとはケアレスの対策。

……と 言うより 理系なのに偏差値70乗せた記憶があるのは
なぜか「公民分野」である この教科だったりするのですがね……。
(↑でも 学校の評定は3だったりします。  世の中ミステリー。)



・忘れてない?
……あれ??  でも よく考えてみたら「冬期講習」というくくりが
すでに終わってしまっているのに なんだか大切な「英語」について
全く触れずに 冬期講習を終わらせてしまった気がしますが……。

あれ??  もしかして諦めた??  そんなわけないじゃないですか。
――まぁ 詳しい話については その折にもう一度書くということで。 

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