冬期講習第五週!

2011⁄01⁄02(日) 12:00
年賀5
<今週の受講講座>  センター対策現代社会テスト



受験生は新年からゆっくりなんてしていられません!!!
……だって 受験生ですから。  
諦めました。  しょうがない。




・マジで!?
と 言うわけで 新年早々
「マジで!?  こんな早々から冬期講習!?」な 回でございます。  
まぁ 正直に話させていただきますと仮に 
ここを開けられたとしても 
ゆっくり成田山とか言っている時間も無いですし
その三が日も 正直持て余してしまうだろうな~
  ……というのが本命で。

でも 考えてみると 予備校関係者の人とかって大変ですよね……。
だって この時期に授業があるということは その時には待機していなきゃいけない
――ほら 鍵とか開けないといけないじゃない――ので 満足に帰省も出来ない。
(↑まぁ 持ち回りとか その辺である程度休みは確保しているのでしょうがね。)

慰安のために海外とか行ってみようとか ふいに思ったとしても
この業者に行ってしまったのなら 満足に出ることも叶わない気がするのですが
はたして現実はどうなのでしょうか……。  と ふとした疑問です。

まぁ この後の流れは いつもの流れ的に 去年の話――つまりは
前のタームの授業についての垂れ流し――になりますが
ひとまず 三が日の話題は三が日の話題で また後日 記事を起こしますので。
(↑でも あえて書かせていただくと 三が日だからと言って満足に出歩けないし。)
(↑↑まぁ これもこれで「一種イレギュラー」ですから どんな記事ができるのか……
……フフッ。  また これはこれで楽しみに思えてくる自分がいます。)
(↑↑↑と いうか このような三が日に ぶっちゃけて書けばどうでもいいような
予備校の話題を書かざるを得ないという状況に 若干おかしな点も感じている自分。)

……あと 今回も「千葉現役館での授業」は この時だけなので
冬期講習の校舎in千葉現役館  ……みたいなのも触ってみたいと思います。



・冬期講習第四週の出来事
<数学ⅢC演習<発展>>
別名「様々な積分。  みんなはどれだけできるかな~??」(某国民的お兄さん風)
みたいな感じの講座になるのでしょうか。  ……と いうか かなり噛み砕きました。

ぶっちゃけて 先生も言ってしまっていましたが「大学入試に出てくる数ⅢCなんて
9割方積分なんだから」みたいな感じらしいです。  まぁ わかるけど。
行列の問題から まさかの積分へ変化したりもしますからね。

そして 「みる眼さえ整ってしまったのならば」数ⅢCはパターン化されているから
「あ~  この問題どこかでやったことある~」みたいな展開に
持ち込みやすいというのも 数ⅢCの一つの特徴の様なことを言っていました。

……まぁ 授業のテキストの方の風景をざっくり書いてしまうならこんな感じ。

では 授業の方の軽いダイジェストと言えば かなりざっくりとした。
……これから書く内容がざっくりしているわけではなく かなり
「授業自体が」ざっくりした感じです。  簡潔に書くならばこんな感じ。
(↑結局 書く内容の方もざっくりしているじゃないか!!!)

まぁ どのような感じだったのか わかりやすく書いてしまったのならば
最初の授業で扱った問題に 時間を割きすぎて 後の方に時間がなくなって。
なんだかんだで かなり その他の授業はダイジェスト風になってしまいました。

ついでに あとからノートを見返してみたら はて 一体このノートは
何を意図しようとしているのか 少し困ったりした部分もあるのですが……。
――まぁ なんというか「問題解説」よりは 「視点」について主に
語っていたような気がするので コンセプト自体が違うのかもしれませんが。

なんというか 先生によって授業スタイルはかなり違いますからね。
この先生は どちらかと言えば「テキストの解答解説」に重きを置くよりは
どんな問題がどのような解き方なのか。  一応「標識」の様なものは
立てておくけれども その先は 自分でがんばってくだされ。
……そのようなスタンスのように見えましたね。  まぁ 個人的には。

ただ 先生 「センター試験が間近だから しばらくはやらなくて良いかもね」
みたいな ちょっと背反したような事も言っていたりしたのですがね……。
正直 今 ノートを見返しても分からないような内容があったりするのですが
(↑なんというか 「論理の文章」をいろいろと省いている感じだったりするので)
はたして この先 うまく復習することができるのでしょうかね????

なぁんて 今の内から後ろ向きに書いてしまっていたら よくない方向へ
どんどんと突き進んでしまうでしょうし 強気に行く事にしましょうか。
――ひとまず 今の命題は「センター試験で得点を稼ぐ」ことですからね。
(↑只今 特に数学の特訓真っ最中なわけでして。  効果がありますように。)



さて 千葉校の冬期講習~  みたいな まぁ コーナーでもないですが。
こちらも まず簡潔にどんな感じなのか書いてみますと「混」という文字??
――一瞬 自分で変換するときに「毘」の文字と見間違えました。
なんだか 急にカッコイイイメージが再生されたのですが 気にしないこと。

千葉の校舎は なんだかんだで 割と手狭で(その要因と 建物の老朽化などで
来年度から 新しい校舎に移動するらしいですね。  どうでもいいですが)
どのように考えても いろいろと混んでいましたね。  かなり。

自習室なんかは その主たる例で 自習室の席が開くのを待つ列が
かなり長く並んでいて「一体何時間待ちなんだろう……」と 
疑問に思うような そんな感じですね。  階段まで待ち列が。

こんなのを見ながら思うことなのですが もしかしなくても長い待ち時間が
予想されるのですが そんなに待っているのだったら もしかしたら
素直に家に帰って勉強していた方が いろいろと役に立つのではないか……とか。

……と いうか ボクが書くとあまり現実感が無い感じもするのですが
やっぱり「何もない廊下」で開きが出来るのを待つはめになっているというわけで
ボクみたいな変人を除けば やはり 1時間くらい(もざらではないと思うのですが)
廊下で待たされるのを じっと待つことができるのかな~  とか。

……一応 風は引かないように気をつけてもらいたいものです……。
――ん??  「ほかの人落ちればいいのに」みたいに ブラックのこと
書きだすとでも思いました??  まぁ 書いても良いのですがねwww

ちなみに こんな書き方をしているくらいですから ボクの自習室は
「自分の部屋」ということになりますので。  やはり 自習室よりも
誘惑は多いですが 1時間2時間と待つよりはましかな……と。 

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