高校最後の定期試験!  後編。

2011⁄01⁄31(月) 15:00
最後の定期テスト(のはず)だから しっかり書き込みたいのですが
なんだか この時に限って あまり書くことが出来ないというジレンマ。




そんなわけで ボクにとっては 定期テストで土日を挟んでしまうというパターンは
ボクの記憶が間違っていなかったならば 始めてだった気がするのですがね。

確か 今までの定期テストは すべて月曜日・火曜日から始めたりして
すべての日程がなんだかんだで 一週間の内に終わるように仕向けてくれて。
――週の後半に文系科目が来たりすると 直前ファイター構造が
完全に崩れてしまうことになりましてね。  本当に大変でした。

……で 最後ですから しっかりボクらしくテストの話題を書き込んで
学校のテストシリーズを〆たいと思っていたりしたのですが……。

なんだか 全体的に「驚くネタに枯渇してきた」のか
「あまり 先生もハメを外さなかったのか」とにかく いろいろな科目について
ボク なんだか 驚くリアクションがなくなってきた気がするのですがね。

――いや 最近のストレス云々で 柔軟な心が失われてきたという見方も
あったりするのですが。  これは ボク内部の問題なのですがね。

そんなわけで ぶっちゃけて この先書き込むことの中身が
ほとんどない気がするのですが まぁ お約束だと思って付き合ってくださいな。

<三日目:一月二十八日>
・一時間目……Writing
こちらも Readingの時と同じように マークシート式のテスト。
――センターの前にやるんだったらまだしも この時期にマークシートって
若干 時期も外している気がするのは 気のせいなのでしょうか。

……とも 思ったのですが たとえ「記述式」にしたりして
英作文の問題を入れたとしても これらのテストの返却は噂によりますと
無いわけですから 訂正する意味も 異議申し立ても出来ないということで
あまり 意味をなさないような気もしますね。  無理やり納得。

……と いうことになりますと 前回のテスト(後期中間試験)で
英作文の問題を全くいれなかったのって 公立志望の人殺しでしょうか?
……少なくとも ボクの受ける学校には英作文の問題があるのですがね……。

――考えてみたら 通っている学校の国公立大学進学率があまり高くない気が。
……このへんからも 先生方のMARCHあたり狙いの考えが見えてくる気がします。
(↑……と いうか 身内?に辛口審査。  ここまでレベルいっているの??)

・二時間目……自習
文系の人では この時間に帰ったりする人もいるとかいないとか。
――テストの日課で 理系の人はこんな自習時間を作ったりして
かなり時間の浪費を余儀なくされている部分があるのですが もうすこし
テストによって どうにかするとか 良い方法は無かったのでしょうかね???

――ただでさえ 一問解くのに文系よりも時間かかるんですから!!(←多分。)

・三時間目……物理研究
センター試験も終わってしまいまして やる意味がわからない科目になったこの講座。
とりあえず コンセプトは「センター対策講座」だったはずなので……

それまでの授業はまだしも センターが終わってしまった後の一週間の授業は
(ボク達の場合には 二次・記述対策など 先生にも手の施しようがありましたが)
文系を相手に 何かをする余地があったのか かなり疑問があったり。

ちなみに この試験では「試験範囲が全く指定されず」=「全範囲」と言うことで。
――まぁ ボクらにとっては「あ~  こんな感じか~」程度でしたがね。
――と いうか 二次対策になるような事 してくれないかなぁ???

<最終日:一月三十一日>
・一時間目……政治経済
土日を挟んだおかげで その前の週のウィークデーに
ほとんど 勉強しなくても まぁ なんとなかった……のかな???
……みたいな感触とでも書いた方がいいのでしょうかね???

……と いうより そもそも このセンターが終わった時期にまで
テストに追い立てられて社会を勉強しなければならない事を
タイムロスとしか思えないボクって 終わっているのでしょうかね??

今回のこのテスト なんだか 考えてみたら選択肢が多めだったり
「~ エ.フロー  オ.フロート  カ.キチン  キ.チキン」みたいな
明らかに 意図的にふざけて作ったであろう偽選択肢が並んでいたりしていましたね。
(↑参考:ストック&フロー  景気の「キチンの波」  ……等。)

・二時間目……物理Ⅱ

●最後のお助け問題
のっぴぃの気分も 一緒に書き込んでみたらこんな感じ。↓

トムソンが陰極線の研究のために開発した放電管は、後にテレビのブラウン管として発展し、多くの家庭に普及するようになった。(出題は 原子運動論の話の中に出てきた化学者のようです。)しかし、トムソン自身は非常に不器用な人で、実験装置をよく壊したそうである。(へぇ~  そうなんだ~)キャベンディシュ研究所の研究者たちは、そんな彼のことを親しみを込めて○○と呼んでいた。(ふむふむ。)『○○が来ないうちに実験を終わらせてしまえ。』とか、『○○が触っていないはずなのに、実験がうまくいかない。』といった具合である。(これは いじられているとしか思えないのですが。)

この○○に入るアルファベット二文字を答えなさい。(無理ゲー!)

ヒント(ですよね? これないときついって。)

トムソンのファーストネームとミドルネームの頭文字で、同じ文字です。

(↑ひじょ~に 自信が無いのですが!!!!  てか これでわかるかい!)
(↑↑まぁ 個人的に 何となく心当たりがある補助事項がありますがね??)

確か、女性雑誌にもこのアルファベット二文字のものがあります。
(↑ここで即答。)

さらに、私(先生?)の名前の頭文字でもあります。
(↑いらない情報だ!!!)
(↑↑はたして 学校内にフルネームがわかる先生が何人いるだろうか!)


……確かって……  違ったらどうするつもりだったのでしょうか。
そして 女性雑誌という言葉で核心を得たボク。  その後 かなり落ち込みました。
(↑なんだか 無駄なところでQMA知識使うことってあるんですね~)
(↑↑ちなみに ”男子ばかり”の我がクラスでは撃沈者 多数報告あり。)

あと 問題の方は受験で原子核等は 出てこないので 全く対策をせず
まぁ 基本問題さえ解けていれば 良かったかな~  みたいな感じ。
今となっては どうあがいても 評定がすごいことになるのは防げませんし。

……若干 原子核の方が比率が多かった点が気になりますがね。

……さぁ これでテストも終わりか……

・三時間目……現代文
……と 思ったボク。  大間違いでしたwww  完全に失念していた!!!
なんだか とても大変なことになっている気がするのですがねwww

――みたいに 一瞬焦りましたが 今までのテスト すべてノー勉でやっている
現代文だったので なんだかんだでノープロブレム。  平均越えは固いだろうな。

……ただ 少し愚痴らせてもらうとするならば 余白が非常に狭くて
出題されていた問題の中にあった「センター問題集引用」らしい問題。
――マークしながら解く癖があるボクにとって 非常にやりにくかったのは秘密の話。

――みたいなことを考えていたら 帰りにそれを作った先生が通りかかって
「簡単だったでしょ?」……だ そうな。(←私は理系ですが。)

まぁ クラスの中では割と ボク 良い位置にいるという認識をされているのでしょうかね??

※テストとは関係ないのですが。
この現代文の時のテスト監督が 担任だったのですが この人曰くのには
「この中の”ほとんどの人が”これで 国語のテストは最後だぁ~
まぁ 落ちたら落ちたで まだあるから がんばれよぉ~」   先生!  その言葉は不吉です!

さて「あ 俺のことだな」みたいな感想を思った人は この中に何人いた事やら。




そのあと なんだかどうでもいい学年集会が。  ほとんど聞き流しましたがね。

――もう 言葉はどうでもいいから さっさと帰って勉強させてぇぇ!!
(↑ただし その後 このように割とすんなりとブログ更新を済ませていたりする。)

さて 今度学校に来るのは ボクの誕生日か……
※ちなみに 今日は某友人の誕生日でもあったはずです。  確か。
(↑渡すものは しっかり渡しておいたがな☆)

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患い

2011⁄01⁄30(日) 12:00
最近 我が家の周りで調子が悪いものが増えている……様です。
――いや “モノ”に限らないのかもしれませんね~



・雪――美しいだけではない?
なんだか ここ数日の間に(このうち一回はセンター当日だったりしますが)
何故だか 珍しく雪を拝むような機会が多いような気がするのっぴぃです。

まぁ 日本海沿岸の方にお住まいの方々にとっては
雪が降ってくるのなんて 毎年あるようなことなのかもしれませんが
(↑あまり 雪国の事情を知らないので 失礼なことがあったらすいません。)
千葉の場合は 特に そうでもないような印象があります。

このへんは 中学校地理……以前に習っているような事柄かもしれませんが
基本的に 関東の方は周りの山々で水分を落としてしまった
空っ風が吹き込んできて とても乾燥する冬なので この冬の気圧配置が
乱れてくる 春先になってくるまで 基本的には雪を拝む機会はありません。

――確か 去年は雪の降った時には詩のような物をしたためていた
気がするのですが これらの記憶も 二月某日に思いたって始めたのが
きっかけだったりしますから 冬も終わりの方に差し掛かっていますよね?

ついでに 降ったら降ったとしても あまり勢いが無い感じなので
朝 起きてみたらうっすら積もっている~  みたいなノリでしょうか。
なんだか 元気に雪が降りつづけていることは あまり記憶にありません。

今年は 特にこの傾向が激しくて つい最近までは「水分が無さ過ぎて」
考えてみたら 霜柱すら立たなくなってたらしいですよ???
(↑地面の中に 霜柱を作るだけの水分が無いということらしい)
(↑↑……の ような事を NHK気象情報でつぶやいているキャスターが居ました。)

――みたいな 事で 油断していたら なんだかんだで割と前の話ですが
“割とがっつり”短時間に雪が降ってくるような事が先日ありました。
……最後の授業だ~  ……と 思いきや 電車がひどいことになって
なんだかんだで 学校これなかった人がいたという噂の 授業最終日前日です。

この時 ボクにとって初めて「雪とともに落ちる雷」という概念ができました。
……まぁ 理屈としては知っていたのですが なにせ 遭遇したことが無いので
「雪が雨と同じ降水」と言うことに関しては あまり体感できなかったわけで。

いや~  あの時の雷はすごかったですよ。  家の近くに墜ちたのでしょうか。
……そのおかげで 我が家のガスポンプが壊れましたがね。
だから そのあと 風呂が水風呂になったりして こまったこまった。
(↑割と大きな出来事だったのに 気がついたら記事に上げるのが遅くなりました)
(↑↑まぁ 理由としては あらかじめ記事を書くようになったこの日記の体質。
この時期の記事は 多分 時系列がめちゃくちゃになっていますので ご了承を。)

まぁ このへんの体感としては ボク 雨戸を閉め切った部屋で
一人黙々と問題集を解いていたら 脈略も無く「ドーン!」という音とともに
何故だか知らないけれども 地響きがして 家が揺れました。
(↑雨戸閉め切っていたから 稲妻とか見えなかったんですよね。  しょうがない。)

最初 どこか近い所の工場でも爆発したのかと思いましたね。
二階に上がって ちょっと見える範囲の工場を確認した感じだと
どこも 爆発したコンビナートは無かったようで この方面では無かったようですが。
……よかった よかった。  ニュースの一面をこの意味で飾らなくて。

なんだか あとから 修理に来たおっちゃんが語るのを聞くと
近くで雷が鳴ったりすると これらはたまにショートしたりするようで
結論から述べてしまうと ポンプの中のコンピュータの基盤の方が
この衝撃でいかれてしまった可能性が高い……  様ですよ??  知りませんが。

ひとまず そのおかげでモーター(何に使用しているモーターかは知りません)
等が うまく作動できずに まぁ おっちゃんが来る前には
なぜだか ボクが応急処置しておきましたが(←家庭内での位置どころ)
それでも 数分お湯を出したら リセットされてしまったり 面倒くさい。
(↑おい 受験生。  まぁ お湯が出ないのは勘弁ですがね。)

……まぁ なんだかんだで 翌日以降はなんとか修理が間に合って
翌日に困ったりすることは無かったのですが いかに 我々が
文明の機器に囲まれて生活していたのか……と言うことがうかがえましたね。

――ちなみに まぁ 徒歩圏内になんとか 銭湯があった気がしたので
仮に ポンプが治らなかったとしても1・2日くらいは生活できたでしょうがね。
――風呂と言う意味では。  その他には何が要因として上げられたかね??

まぁ あとから考えてみたら「ガス自体」は出てきたので
料理ができただけ まだましだった……ともとらえることが出来そう。
何事も ポジティブに考えていきましょうよ。  そうでなきゃ勤まらない。
(↑まぁ 自然保険にしっかり入っていたようで このへんはどうにかなったらしい。)

あ~  でも 考えてみたら 先日ガスレンジの方も
ロックのつまみがぽっきり折れて 使い物にならなくなったものもあったんだっけ??
……なんだか 我が家 最近ちょっと危ないのかもしれません。



・ほかに調子が悪いもの
……妹の体調??   ……あ。  “モノ”としてカウントしたら
さすがに これは起こられかねないですねwww  すいません。

でも 受験生としては この時期に風邪をひかれるのは非常にこまりますね。
――移ったら どう責任とってくれるのサ!  みたいな感じで。

ひとまず もしかしたら 計画の上では安全とされていた我が家の中も
割と 安心できるわけではないかもしれないという前提で 考えて行かなければ。
――とにかく この時期に風邪移ったら 一年を棒に振りますからね。

……みたいなことを書き込むことで 影から妹をけん制しておく。
ちょっと 最近あの娘生意気だからねぇ。  ちょっとイライラ。
(↑いわゆる“反抗期”と呼ばれる時期なのでしょうか。  誰もが通る道。)



・P.S.
我が家の話題として もうちょっと触れておくとするならば
わんこの誕生日がそろそろだった気がします。  正確には覚えていない←

なんだかんだで 最近はあまり考えることも無かったのですが
飼い始めてから今まででもう○年たっているんですか~  年月がたつのは早い。

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鈍ってますが

2011⁄01⁄29(土) 12:00
この時期 どうしても細々とした頻度になってしまうQMAの話題。
――実際行く余裕が無いから どう仕様も無かったりするのですがね。




・整理
なんだか 一年前――つまり 受験の「じ」の文字すら気にしていなかった時代――と
比べてみたら 明らかに 規模が縮小したな~……
……みたいな事を感じずにはいられない のっぴぃ自身なのですが。

そんなわけで「一年前だったら 多分スルーしていただろう」プレーで
なんだかんだで 記事を上げてみることにします。

よくよく考えてみたら 友達から(推薦などで行き先が決まった人はまだしも
何故だか ボクらと同じように一般試験で受験しようとしている人からも)
ゲーセンに行ってる~  みたいな話題を何度か聞いて
「あれ??  普通のこの時期の人間って どのような生活をしているの??」
みたいな 模範的なパターンがわからなくなっているボクなのですが。

まぁ ここで一旦頭の整理も兼ねまして 最近のゲーセン事情について
少しばかり 語らせてもらいたいと思います。

ひとまず 最近のボクの動きから考えてみると
QMAにクレジットを入れるのは 最近は 二カ月に一度的な
頻度になっているのかもしれません。  少なくなったなぁ。

しかも 一度その台に座っても せいぜい200円とか300円。
お陰で アニメ関係の出費を増やしても大丈夫な感じですが
――とはいっても 最近はアニメイトにすら行っていないので どちらかというと
財布をこやしているといういい方に直しても良いのかもしれません……みたいな感じ。

で 日程的に考えてみると そのパターンはすべて
「近くに寄った時に なんだかふと 懐かしくなってやってみる」
……ただし その時に 自分がちょっと時間を余らせていた場合
みたいなときに限られているので 正直計画性が全くないと。

ちょっと具体的に書いてみますと QMA関係のブログを書いている方で
たまに 計画してくださる オンオフとかその辺には
全く 顔を出す計画を立てられない(立てていない)ということになるでしょうか。

……なんだか このへんからも ボクの持ち合わせている性格(特性)の一つ
「なったとこ勝負」というのが 如実に表れているような気がします。



・ひとまずやってきたが。
――さて では どんな感じだったのか書いてみましょうかね。

プレイしたのは 最後の全国大会が開催されている某日。←定期テスト
まぁ 考えてみたら第一回の全国大会の時しか記憶が無かったボクなので
せっかくやっていることだし~  みたいなノリでやってきましたよ。

――ちなみに 成績を取ってくるとか その辺のところまで
計画も全くたてていなかったですし 思いつきませんでしたよ←

まず さすがに これだけやっていなかったということもあるのでですね。
学問系統は そこまで打撃を受けていないんですが 左辺に関しては
元々乏しい知識が さらに乏しくなっている気がしましたね。

タイピングとかに関しては やはり 鈍っていましたが
「思ったよりは」落ちていなかった――この後落ちる可能性も残っていますが。――
……でも 文字パネルの反応が 全く出来なくなっているという悲しさ。

ひとまず この日記を定期的に覗いていただいている方で
来年受験~  みたいな人もいらっしゃると思いますが
それに当てはまる皆さま。  この驚愕は人によっては強いかと思いますので
あらかじめ 心しておいた方が良いかもしれませんよ。

一応 全国大会は二回分回してきたのですが この回は両方とも
「左辺」に偏りがちな構成で 双方ともにみなさん左辺を投げてくるものですから
とにかく 点数が悲惨なことになりましてね……  うん。

とりあえず 受験生なんだから 青とか赤とかを押さえておくのは
今やるべき事がひと段落して 脳内に容量を作り直すことが出来てからにしましょうか。
――みたいな言い訳を もう一度自らに問いかけつつ。

ついでに この先このバージョンで全国を触ることも無いでしょうから
まとめ風に述べてしまいますと なんだかんだで 全国大会でエースになることも無く
……最優秀ももらうことも無く 終わってしまうことになりそうですね。
――まぁ これに関しては それがボクの実力だと割り切ってしまえば良いか。

ちなみに この二回分 両方とも理系学問を投げてみたのですが
その両方で さりげなく 区間賞はいただきましたので。
――あ。  このへんの衰えは思ったよりも進行していない???

全国大会は 個人的にあまり性に合わない部分があった
……と 言うより 赤青構成につぶされたので ちょっと過疎っているだろう
トナメの方に 方向を変えてみました。  へそ曲がりです。

まぁ 目的としては 次回作頭にどうなるかわからない事を見据えて
ひとまず D組まで上げておいて 次回作へ食いつなごう……みたいな
まぁ 受験本番も控えているし 下手したらこの先プレイすることも無いだろう
――という考えが見え見えの かなり防御なプレイを。

最後の仕事?優勝絵
まぁ 念のため 上げられるタイミングで上げておけばいいんですよ!
――もしかしたら このバージョンで見納めかもしれませんし
優勝絵も とりあえず飾っておきました。  ……まぁ……。
なんだか この優勝絵 良いですね。  壁紙に使いたい。

アニセレ社タイ理系その他(自選)ノンパネ――単独正解:社会タイピング1
……とは言いつつも 記録のメモ帳を常備するのを忘れましたので
この内容については かなり疑問を呈すという形になりますが。

あと これで終わらざるを得ないかもしれないという覚悟も込めて
このタイミングで 正解率の集計も取っておきました。
……まぁ これも QMAⅦ個人的まとめ記事でも作って
その時に 詳しく書くことにしましょうか。  目先の方針として。

まぁ 決勝で投げた感触として 理系その他の中での一番の自爆ポイントは
「プログラム」系統……すなわちパソコンのようです。

地学――特に天文関係が来たら 割と上手く行くのですが 最近はねぇ……。

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現役生

2011⁄01⁄28(金) 12:00
さて 先日行った最後の授業――直前講習――のことを書きまして
現役最後の授業に関する記事を書いてみようかと思います。




さて まず このへんの話を書きだそうとか試みてみる前に
前回にファイナル化学の時に教わった先生の事後の話について
最初から脇道にそれる形になりますが 書きこませてもらいたいと思います。

なんだか 貧乏ゆすりしたり全く板書しなかったり
とにかく 「不快」な感情しか振りまかなかった先生だったのですが
その実力に関しても いろいろとはてなマークをうかべたく
なってくるような状況に陥ってきたりする話があったりして……。

この講座だけ「センター前」に授業があった形になるのですが
その時に「センターでこのへんが出そうだから 書きぬけ」とか
(↑内心「何様だよ……」とか思いましたが まぁ ここは我慢。)
言ってきて それを書きぬいてみたのですが それ 全く意味なかったです。

――と 言うか 的中したものがあったのかな??
……そもそも ここで上げたものの中に「去年出てきた範囲」が
堂々と混ざっていたことに関して 疑問を呈せざるを得ません??

はたして 河合塾は何故 あの人を雇っていたのか
本当に 問い合わせセンターに文句言ってみたいな~  みたいに思いましたね。

そして ここから書いてみることに少し布石になるような形になるのですが
この先生「予習は絶対にしてくるな」とか言っていて
授業の時間の中に90分時間を割いて 問題を解かされた形になりました。

ただ ほかのすべての講座に対しての見解として
「予習して解いてきた問題」に対して 解説をして行くという形で
「その場で問題を解かせる」なんて言うことは「まずないだろう」というのが
ほかの先生すべての言っていた事で間違いなかったです。
――テキストにも「予習をして」とか書いてあって ボク 必死で予習しましたが。

……で その問題に対して あの人が「馬鹿バカ」唸りながら
6問の問題の「解説にも満たない」プリントに書いてあることのそのままの朗読を
聞き続ける羽目になったのですが。  で この時間が40分くらい。

多分 このボク達が問題を解いていて「本来解説などをしなければならない」
時間に あの人はひとりゆうゆうと 講師室で煙草でも蒸かしていたのでは??
――せめて 金をもらっているんだったら 仕事しろよと思いますね。

……今 ほかの科目のファイナル講座全てを終わらせて考えてみると
あの人のファイナル化学は 中身も何もなかったぼったくり
――解法のコツを教えるでもなし その問題の“解説講義”でもなし――
としか思えないということが なんだかんだでのボクの導いた結論。

まさか この時期に「金と時間をドブに捨てる」羽目に陥るとは
ゆめゆめ思っていなかったです。  完全に失敗しましたね。
――ちょっと遠かったとしても 津田沼まで行ってきた方が良かった。



<ファイナル物理>
……さて 不満ゲーはここまでということにしましょうか。

↑の様な流れがありまして「じゃあ 問題は解かない方がいいんだな」
と ボク 判断してしまい この週の授業すべてに対して
「予習をせずに」行ってみたところ まぁ いろいろとありまして
その全てが裏目に出てきてしまい 本当に涙目だったという舞台背景。

……まぁ そんなことは良いとして この先生の授業は
2学期に教えられた先生がなんだか 教え方として
いろいろとなってなかったおかげもあるのかもしれませんが
非常に 書き方としてわかりやすいような形でした。

……うん。  あの時の授業は 一緒の授業を撮っている人の中でも
「おい 今日の授業の話理解できたか??」「いや さっぱりだ」
みたいな会話が日常的な世界でしたからね~  あれはまいった。

……うん。  なんだか さっきから人のせいにしてしかいないような
良いわけだか 愚痴だかわからないものの連続になっている気がするぞ??

……ひとまず なんだか 本来の流れでの予習をすることができず
しかも 翌日も「全く時間が無かった」ということもありまして
非常に予習という面では厳しかったものがあります。  ……まぁ さすがに
これに関して 愚痴りたいこともありますが ボクの過失もありますしね。

……復習を ほかの人の倍以上やって このへんの効果を持ち続けようとたくらみます。

<ファイナル数学ⅠAⅡB>
なんだか 驚くほどでっかい教室で 去年の今頃から教わりだした先生に。
あの頃は あの化学の先生ほどではないですが 不親切な先生……と 思ったのですが
その当時のボクの数学に対する知識がパーだったからそう思ったのでしょうか。
今 その授業を受けた形だったら そこまででもなかった気がします。

まぁ これがボクにして 一種の成長なのか 講習モードの先生だったからなのかは
判断しかねますが まぁ これも予習をせずに苦労した面を除けば
割と上々な最終講義を受けてくることができたのではないでしょうか。

<ファイナル数学ⅢC>
こちらは「かなり場所を持て余している」感じがする教室で。
元々理系限定になってしまう講座ですから この表現も文字通りという意味になりますね。

この先生は特に「予習しているよね??」って こまめに生徒の周りを
歩き回るものだから 特に「プレッシャー」が強かった。  怖かった。

……もう この点に関しては冷や汗が止まらないという
なんというか もう こんな体験したくないですね。  別の意味でも。



さて この授業でかなりフラフラになってしまったのですが
考えてみたら これらの授業で現役最後――そして 引っ越し前の
西千葉校舎には 多分 最後の入る機会だったのかもしれません。

こんなときにでも 西千葉校の中のとある教室では「黒板の後ろに実は
モニターが隠されていて 映像集団型授業が展開できる」みたいな
今まで知らなかった発見が出来たりして 最後まで楽しませてもらいました。

さて この校舎はこれで見おさめになることになりますが……
あまり 写メ的な物を用意することができなかった
……いや 全く用意できなかった点は お許しください……

……一体 これは誰に言っているのか ボクにも分かりませんが。

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高校最後の定期試験!  前編。

2011⁄01⁄27(木) 13:30
さて 地味~にはじまりました。  「三年生だけ」定期テスト。



そんなわけで 一二年生の時には ヤケに長い休み時間を享受していたボクらですが
三年生は実はテストだよ~  みたいな展開。  なぜテストやるし。

まぁ 今回のテストは「噂によると」赤点者はそう 出さないような
親切設定で先生方 テストを作ってくださるということで
――受験勉強の邪魔をしたら さすがにまずいですからね~

特に ボクにとっては文系教科。  基本(浪人でもしない限り)使うことは無いと。
――未だに この教科を保持させられていますからね。
時間の浪費がやってられるようなものではないということになりますよ。

……ちなみに このテストは噂が正しかったのならば帰ってくることはありません。
ただ 成績がひどかった場合には「いらっしゃい」というお呼び出しの可能性は
ありうるということで。  英語は大丈夫かな??  心配です。

……まぁ 何がともあれ 前半二日のお話について書いてみましょうか。

<一日目 : 一月二十六日>
・一時間目……化学
……ナニコレ???  初っ端から期待が外れましたね。

なんだか 化学にこだわらなくても理科に関して言えることなのですが
少々問題がカオスな物が増えてきた気がするのですが
個人的に 化学に関しては予想外。  90度違った方向へ行きました。

問.(正誤問題)~シャンプーは陰イオン界面活性剤であり、
リンスは陽イオン界面活性剤や良性界面活性剤をもちいる。

(↑あれ??  なんだか 正誤問題で受験に出てこないような問題が??)
問.ナイロンの繊維を発明したアメリカ人の名前を答えなさい。
問.ビニロンは日本人科学者が発明した合成繊維であるが、発明したのは誰か?
問.クロスカップリング反応について研究し、その成果が認められ、
  2010年に2名の日本人化学者がノーベル化学賞を受賞した。
  根岸英一さんともう一人は誰か?  氏名を答えなさい。

(↑あれ??  てか このへん覚えようともしなかったが??)
(↑↑てか これ なんてQMA?)
問.「最少律」について簡潔に説明しなさい。
(↑この知識必要かなぁ?  もはや軽く国語力の問題?)
問.地球の中の成分について「水圏」「地殻」「核」「大気圏」それぞれを
  構成する元素で 一番多く含まれている物質の化学式をそれぞれ一つずつ答えなさい。

(↑……。  はい。  このへんからいい加減に焦ってきて まさかの
「一番構成比率が高い元素」の記号を書いてしまいました。  死んだ。)
化学
極めつけが この画像。   ……化学????
ボクには 英語の問題にしか。  てか 最後は感想ですか???

ちなみに この英文。  まぁ 途中までマークしてあって
そのあと 何もなっていないということが如実に示すように
一段落読んで(英語苦手だからと言い訳したら負けな気もするのですが……)
完全に諦めた感じです。  あとで親父に見てもらったら 彼にも判断不可能でしたが。

……んなわけで なんだかいろんな意味で最悪な事態に陥って死にました。
死ななくても良い所で死にました。  壊滅です。  てか もう どうでもいいや。
――授業もないし 赤点さえとらなかったら良いんだよ(ガクガクブルブル)

……ついでに 問題用紙はボクのこの日記よりも余白が少ない感じ。
――計算スペースがありませんが??  ……。  忘れよう、忘れよう。
わかったこと→「のっぴぃは イレギュラーな事態に非常に弱い」

(余談)
前回 化学の後期中間試験で最高点をたたき出した人に
聞いてみたところ 彼も壊滅して「受験で使う人にも使わない人にも鬼畜設定」
ということで 認識が一致しました。  これ 今日の会話。



・二時間目……数学Ⅲ・数学研究Ⅲ
もう 化学のインパクトが強すぎて 何も覚えておりません←
まぁ 死滅とか壊滅とかは無いでしょう。  化学に比べたならば。

ちなみに 今回だけ特別サービス。  80分→60分の時間短縮がありました。


・三時間目……自習
選択科目の関係上 普通に自習。  主に次の時間の勉強。
――てか 文系の人は全体的にさっさと帰れるのに 理系の人の場合
こんな感じで 自習で 無駄に時間を取られる気がするのは 気のせいでしょうか。


・四時間目……総合古典B
まぁ 上の時間くらいしか勉強しなかったけれども その割には
全体的に文章が読めましたからね~  70行ってるかな???
(↑定期テストでは ノー勉でも割と行けるのですが センターではそうもいかず。)

――さて この後は古典勉強しなくても良いんだ。  やった~。


<二日目 : 一月二十七日>
・一時間目……Reading
なんだか 気分的にもう すでに英文を読んでいた気がするのですがね。
マークシート方式。  なんだか贅沢な装備使っているような気がしますが
英語科 何故だかこのマークシートがお気に入りのようです。

ちなみに 感想としては「無」。  「無」ほど何が起こっているか怖いものは無い。
――お呼び出し されないよね??  されそうな気もするから怖い。

ちなみに 土星の話題とか宇宙の話題の文章が2本出てきて
どちらかというと これらの問題は素の知識で解いていました……  文章読め!


・二時間目……数学C
なんというか 範囲が極座標だけだということで
かなり 問題のページを使い余していたのでしょうか。

問題用紙をもらって チャイムが鳴り 問題を開いて一目見た時の感想。
「文字でか!!!」  これは スキャンしてどうにかなるものでもないですし
ひとまず こう叫びたくなったという表記に留めておきます。

しかも 問題の内容が ほとんど教科書からそのまま引用
――前日に 一応範囲の教科書例題をひと通り解き直していたのですが――
なんだか 書き覚えがある回答ばかりが並んでいた気がします。

……まぁ 細かいことは 気にしたら負けですよ。  出来る事をやりましょ。



――なんだか事実 時間の無駄な気がするなぁ。  この定期テスト。
……そして この記事自体も 最初の科目だけで山場作っていましたね。
ほかの科目の記述が簡単なこと 簡単なこと。

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Last...

2011⁄01⁄26(水) 12:00
さて 学校の方も終わりの兆しがはっきりしてまいりました。



・”時間割”の最期
単純な授業の方は この火曜日で すべて終了した形になります。
なれの果て
なんだか 最終的には ボク 
あまり最後まで時間割を覚えられなかった……
……って なんで 時間割がこんなに
ビリビリになっているんですか???

――誰が破ったんですか!?  出てきなさい!!!!!

……とか 思ったら これを破ったのは担任の様ですよ??

……まぁ 残った授業がこれだけだからということで
「時間割を見やすくしよう」という
意図だけだったら わからなくもないですが
でも 少々面倒くさくても「ハサミ」
使うくらいの気がねは見せるましょうよ。

……まぁ これくらい大胆でなければ 共学の学校の中で
周りに女子高生がたくさんいるのが見えるのに この中だけ男くさい
→なんだか 怒りっぽい青春がいつも以上に満ち溢れた集団  を
まとめて行く事が出来ないのかもしれませんがね。  
元々まとまっていませんが。

ちなみに こんな感じで ほとんどすべての教科がしっかり埋まっている
時間割表を掲示することができたクラスはこのクラスくらいではないでしょうか。

ほかのクラスの中では 同じクラスメイトでも全く違う講座を選択していて
……みたいなパターンが かなりありますので 割といろいろな書き方をして
結果的に 日課表なのにかなりあいまいな形になってしまっているのを見ますが。

――とか言う前に 第一前提をあの時書いていなかったから
これから書き始めないと行けないわけですね。  金曜日に倒れた担任の話。

結果からさっさと書きぬいてしまうのならば 月曜日に帰ってきました。

家で静かに寝ていたら そのうち――まぁ 金曜日だったので 土日を休めますし――
熱が下がって 40度を割ったので 学校にやってきた……
……みたいな言い分だったのですが ボク的には一つ 不安事項が。

――ねぇ 先生。  さすがに「病院行かずにやってきた」みたいな
受験生として聞きたくない情報は混ざっていやしませんよね????

みたいに思ったら 案の定 病院には言ってこなかった的な話をしていました。
……あれ??  これってかなりいろいろと不味いんじゃね??
普通に 受験生のクラスで風邪菌(又はインフルエンザウイルス)を
撒き散らしている可能性を秘めているって 解釈しても良いですよね???

まぁ 確かに「おっさん・おばさんでインフルエンザ」みたいな話は
そう聞かないですが ボクの記憶の中ですと 普通に母親が妹から
インフルエンザをもらって 数日間寝込んで そのあと親父に移った……
みたいな プチ家庭崩壊を引き起こした思い出がありますから 怖いんですよね。

……ちなみに あの時には「何故かボクだけ無傷」でした。
――あの時 ボクだけ予防接種受けていたとか言うこと あったっけなぁ???

ちなみに もう一人 ボクのところに舞い込んできた情報の先生の方も
同じようないきさつで(確か)病院その他に行く事もなく
しれっと復活してきたそうです。  せめて 病院で原因究明くらいはしましょうよ。
――平日の授業時間をつぶしたくなかったのならまだしも 直前土日だしさぁ。



・最後の授業
さて このへんで 一旦授業の話題でも挟んでおきましょうか……
みたいに 考えては見たのですが まぁ ぶっちゃけて考えてみると
最後の方の授業はと言いますと さすがに自習の連続だったりして
あまり 記事的に面白く書こうとか思っても 無理だったりするんですよね。

ひとまず ちょっと批評させていただくとするならば
最後の授業までかかっても 化学の方の授業は間に合わなかったようで
最初の方に宣言していた 「最後の選択は 両方とも授業する」事が
最終的には すべてが中途半端なまま終わってしまったことになりますね。

……まぁ この結果はと言いますと 予備校に通わないで 学校の授業で
受験に挑もうとしていた正統派の人が苦しくなってしまうことでしょうか。

まぁ それにつけたして 物理の方もかなり危ない橋を渡っていたのですが
ひとまず なんだかんだで最終的には「形にはなったかな」みたいな。
……まぁ これについて細かいことをがたがた言うものでもないか。

あと Readingの先生が 最後の授業は激励の言葉を~  みたいな感じで
一時間 ずっと喋り通した――英語に関すること以外にも 趣味のこととか――
ということは 一応 「こんな事があった~」みたいな形で記しておきましょうか。

事前に「どんなことを話して欲しいか?」みたいな問を書かれた
アンケートが配られて ボクは そこに「送別の歌を一曲」という
無茶振りをしてみましたが あいにく 採用されませんでした。  残念。

あ。  ちなみに この後2月以降のうpを予定していますが
卒業記念ということで 高校での思い出っぽい事を連ねた記事を
只今 企画&下書き保存中だったりしますので まぁ よろしくです。

ひとまず 今の予定ですと 内容は学校の話をメインに組み立てて
授業の話とか 総括した話とか 予備校とかの話も含めてみようかなと。

……まぁ いわゆる 2月の追い込みの時期に時間を作りたいとか
仮に引っ越しするときなんかにも 時間を作っておきたいみたいな勢いと
もう一つ まだ語れない理由もあったりするのですが まぁ それはそれで。

とりあえず 最後の授業だからと言って特に書き連ねることはこれ以外ないかな??



・弁当
さて 学校がなくなるということで ひとまずこの件についても
終止符?  が 打たれることになるのかもしれません。  だから貼る。
最後の弁当
母親特性のお弁当。  ボクの二次試験は遠出ですから。

仮にこの後受験で受かってしまった場合。
  
二次試験に弁当を持っていくことは
距離的な関係で不可能になってしまい 
その先についても作ってもらえるような機会が 
考えた限りでは思い浮かびません。

ですから「幸い」なことになった場合には 
このメニューでボクにとって おふくろの味のお弁当は
最後になる……かもしれないですね。  よく考えれば。


今まで ありがとうございました。  美味しかったです。



・PS
ちなみに この当日 その前の日にいきなり降り出した雨・雪のおかげで
線路に積雪&架線凍結・その他車両トラブル云々が房総半島各地で発生して
なんだかんだで 学校に辿り着いた時にはもう授業が終わっていた……という
高校最後の授業をイレギュラーな事態に巻き込まれて終えた人も多かったようです。

ボクは 何くわない顔で普通に学校生活を終わらせましたが。

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on air

2011⁄01⁄25(火) 12:00
記事のきっかけは学校でいただきました。
……が 書く内容も全てそうなっているとは限らないですよwww




・提供:放送委員会?
一昨日の記事で――本当は この関係の記事内容で続けたかったのですが
諸事情によって 間にちょっと余計な記事が挿入されてしまいました――
「学校の記事で書けることってかなり残っていないんじゃね??」みたいなことに
遅まきながら気がついてしまったので 今の内に
学校から残った記事のきっかけをわけてもらいましょう……みたいな感じで。

さて 高校生までで打ち切られてしまうでしょう話題の一つに
学校放送とかありそうですね~  ……全くの偏見ですが。

詳しいことは知らないので「それは君の勘違いだよ」とか
思われる大学生の方もいらっしゃるかも知れませんが 個人的な知識では
「お昼の放送です」って お昼の時間に放送委員が出しゃばったりするのは
高校までではないでしょうか……  と 踏んでいます。

――まぁ よく考えてみたら 学校によっては四六時中
校内ラジオ放送とかやっている大学があっても おかしくなさそうですがね。

そして これもボクの偏見の成分が多めなのかもしれませんが
学校放送と言うものは 割と 放送委員の手腕が試される……もとい
放送委員の趣味・思考で かなり編成が変わってくるものでしょうか。

まぁ 小学校・中学校あたりでは(義務教育だからかもしれませんが)
あまり キャラが濃い人が出しゃばって 学校放送することは無いでしょうが
高校になると 学校によっては 関係ない人が放送室をハイジャックしたり
何でもありな様な気がします  ……ハイジャックまでは無いかwww

ちなみに 只今の我が学校の――まぁ 只今三年生は引退していると思われますが
……たぶん。  雑奏さんに確認でもとろうかしら。――ノリはと言いますと
若干「アニメ系オタク多め」な様な気がします。

なんだか ちょっと耳を注意深く傾けてみたならば どこかで聞いたことが
……あるような気がする音楽が聞こえてきたりしますね。

ただ 最近は何をどう間違えたのかRPGのダンジョン音楽の様なのの
たまに 流れてくる――このへんについては詳しいこと知らないので
「全く違う」と言う確率も高いですが――事も多かったりしましてww

これははたして「放送委員のテンション」がこうなのか それとも
「このへんの音楽の希望を出した人がいる」のか どっちなのか
少々気になったりする部分なんですがね。  どうしたのだろう。

ところで たまにアニメなんかの業界では「キャラクターソング」なるものを
販売する事があります。  まぁ この日記を見てくださる人の
大多数の方が この言葉で何かしらをイメージできると思いますが。

先日 なんだかよくわからないアニメのキャラソン?  を
放送部員が大音量で流しまして 一つ 「キャラソンと言うものは
原作を見ないとただの騒音になりうる(物もある)」と言う事を知りました。

元来 キャラソンと言うものはどのような定義でつくられているのかはわかりませんが
物によっては かなりのロリボイスだとかその辺の要因もあるのか
歌う人の「音程」・「音質」などが 二の次・三の次になることもありますよね?

多分 このキャラソンも そのキャラの元のキャラクター・背景が
わかっていたのならば それも看過して楽しめたのかもしれませんが
さて 一般大多数の人が耳を傾けている(であろう)学校放送で
ロリボイスっぽいキャラソン? を 流したら どうなるのでしょうか  ……と。

まぁ 基本的にアニソン(や ボカロ)が流れてきても 表面上は
苦笑いしながら聞いている~  みたいなスタンツで基本通しているボクも
なんというか ちょっと顔が引きつったりしたのがこの日の回だったり。

ボクも一応 楽器(サックス)をやっている身なので
音程・音質については それなりのこだわりもあったり
CDとか音楽番組とか聞いても 「背景とかを知らない場合」は
普通に音楽として楽しもうとする人間なので これはちょっと堪えましたね。

――まぁ 逆に言えば「そのアニメ等の舞台背景を知っている」物については
このへんのことを度外視して楽しんだりする部類なのですが。

まぁ 今までも 何となくこのへんのことは薄々思っていましたが
この件で かなり自分的に納得した感じです。  自分の傾向が。
――最近 自分の研究と言うのが趣味になりつつあるボクなのですがwww

まぁ 何を結論にしたかったのか見失いつつありますが ひとまずは
放送委員会の方 できるだけ「背景を知らない人でも聞きやすい」音楽を
これから どうぞよろしくお願いします。  ……まぁ ボクの場合は
今後はたして どれだけこの放送を聞くことができるのかわかりませんが。



憂・キャラソン
さて こんな勢いで書き続けてきましたし
まぁ ちょっと時期が外れている気も
しなくはないですが……。

ひと通り先日発売されたキャラソンの方も聞いてまいりましたし
大雑把にですが 軽く思ったことを触れておこうかと思います。

・憂  ……「またお姉ちゃんか!!!」
と 言った感じで 一曲目 しっかりお姉ちゃんへの愛を語っていましたね。
個人的には 二曲目の方がお気に入り。  ……と 言うか 一曲目の場合特に
「音漏れが怖い」のと「背筋がかゆい」ので 常に聴くのは……。

でも 全体的に可愛いですね。  二曲目 特にお気に入りです。

・和  ……Come with Me!?
なんだか この曲で 声質がかなり背景とミスマッチしていた気が。
――でも 単体の声としては好きですね。  まぁ 気にしないことにしましょう。

・純
個人的に サックスをやっているというせいなのかもしれませんが
二曲目の曲の雰囲気に完全にのまれました。  ある意味ハマった。

……と いうか なんだか彼女のこの曲に関しては ほかのキャラソンに比べて
なんだか 異常に“盛り上がっていた”気がしたのは気のせいなのでしょうか??

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マスク

2011⁄01⁄24(月) 12:00
今の受験生に必需品の一つ―――マスク。



・マスクって
受験生の方で どれくらいの方がこの駄文をみているのかはわかりませんが
受験生の皆さんのマスク着用率と言うのはどうなのでしょうか??

日頃はつけていないけれども 今年はさすがにつけている……
みたいな方も 結構いたりするのではないでしょうか??
ちなみに ボクの場合もそのパターン。  今年はマスク大活躍。

ボク 常日頃から眼鏡をかけている人なので――コンタクトが怖いんだもん――
マスクをつけると 呼気で眼鏡が曇ってしまったりするのが
日常茶飯事……なので 普通 何もない時だったら
マスクの着用なんて 問答無用で断りたいところですが まぁ しょうがない。

そして 確かボクの記憶の中では 過去ではガーゼ式のマスクなんかを
割と使っていた記憶があるのですが――小学校くらいでしょうか??
例えば 給食の時間になったときには 強制的につけさせられました。――
気がついたら 立体マスクをよく使うようになっていましたね。

ボクの住んでいる環境がそうだったからなのかもしれませんが
ボクが小学校の頃 身の回りにそのようなマスクがあまり無かった記憶があり
確かに 給食の時にみた景色では 大多数の人がガーゼ式でした。
(↑特に何もなかったのに 皆がマスクをつけていた ちょっとシュールな光景。)
(↑↑口裂け人間の大量発生みたいな感じですね。  見方によると。)

さて 最近しったことなのですが この立体マスクって以外と水に強いんですね??
先日 まぁ なんだかんだがあって マスクが水をかぶってしまったのですが
ちょっと周りについた水を拭き取ったならば 何事も無かったのように
そのマスクを使い続けることができました。  破れたりしなかった。

もう なんと言うか「水差しが暴発して被ってしまった」水の量なので
かなり被ってしまった形になるのですが 本当にケロリとしていて驚きました。

まぁ 確かによく考えてみると呼気なんかにはかなり水分が混じっていますし
水に弱い――水を吸ってすぐに駄目になる――ようでは マスクとして
使い道が危うくなるとか その辺の意味なのでしょうかね??

まぁ そうだったとしても あの光景は個人的にも割と新鮮でした。
――時間がある時に 完全に水の中にマスクを沈めてみる悪戯(実験)でも
してみようかしら。  どれくらい水をはじいてくれるのか。



・”反面教師”
そう言えば 先ほど「小さいころには立体マスクなんて お目にかからなかった」
的な事を書いたような気がしますが やはりおっさんとかになってくると
「立体」の意味がわからず 立体マスクを平面的につける人もいたりしますね。

受験生を受け持ったからなのか 我が担任がマスクをつけて
学校に来るようになったのですが その先生が立体マスクをつけたとき
どうも 平面的につけているところしか見たことが無い気がして
毎度毎度 吹くのをこらえたくなってしまうわけなのですが。

そのせいだかわからないのですが 担任 三年生を受け持っているこの時期に。
しかも 今週一週間で受け持っているクラスの人間としばらく会えないこの時期に。
40度の熱を出して倒れました。   ……えぇぇぇ……。

そう言えば 先日ちょっと話の引き合いとして出したような気もしますが
我がクラスは生徒の方では 少なくとも一人 インフルエンザが発覚して
出席停止という状況に陥れられた人がいますが(この後のテスト大丈夫かな??)
この状況は 「移った」という可能性も十分あるという証拠になりうると。

あと一人 40度の熱を出して1日で復帰した(インフルじゃ無いらしい)人も
居ることに入るのですが さて この担任の場合結局どうなるのでしょうか。

まぁ あと 加えて少し書きこむとするならば
別の数学科の先生(担任は数学教師)が喋るところによりますと
別の数学の先生ひとりも 40度ほどの熱を出して倒れたそうです。

で この先生方 一つのクラスを共同して教えている機会があるんですよね??
もう少し踏み込むのなら 「普通科ではない」学級ということになりますが。

もしかしたら このクラスから風邪をもらって来たのでは……
みたいな噂が飛び交っているらしいのですが この噂の真相は不明。
……なにせ 証拠に書けますから。   ……なぜかって??

そのクラスの中には 風邪もインフルエンザもないという事実がありますからねwww

――でも 数学課からしてみたら「○○だから気付かないだけ??」みたいな
仮説もとんでいるらしいです。  結構辛辣なこと言いますね。  先生。

ひとまず ボクのこの日記を上げるスタンツ上「インフルなのか」など
一歩踏み込んだ話はまだ出来ない状況なのですが
(↑すでに 前日の間に「予約投稿」という形であらかじめ上げておく)
まぁ もしかしたら 帰ってきて時間ができたときに このへんの部分について
文章を書き変えるかもしれません。  まぁ どうなるのでしょうかね??

……みたいなことを書いたら みていた本人はどう思うのだろう。
――まぁ あの人 PCは全くダメみたいだから平気だよね??
……ウン。  ゼンゼンダイジョウブ。  マッタクモンダイナイヨ?

まさかの時は “ゴ・メ・ン・ナ・サ・イ・ネ”(←センター試験より)



・運動不足
さて 今日は記事の最後まで生意気なことを書き続けることに決めました。
――いや 生意気と言うか 誰得??  といった感じでしょうが。

最近 考えてみれば 全く運動することもなく
逆に 勉強中に「腹が空いたから」と言って 間食する機会が増えまして。
風呂に入っているときに かなり贅肉がついてしまったかな……
みたいなことが気になりだしました。  ヤバいかも。

なんだか 去年の春あたりでは 体力テストで運動能力賞もらえましたが
はたして 今になってまだ それくらいの能力を保っているかと聞かれたら
はたと 不安になってくるボクだったりするのですが。  衰えるの早いですし。

う~ん……。  2月に入ったら 全く外に出る機会なくなりそうだし……。
ちょっと 朝に走るとか 一日中閉じこもって引きこもりまがいのことになって
取り返しがつかなくなる前に 何かを考えておかなければならないかもです。

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冬期講習・直前講習!

2011⁄01⁄23(日) 12:00
さて 今日で 冬期講習・直前講習共に終わり 授業がすべて終わるのですが……。
「大切なのに触っていない」教科があるということで……。




では まだこの週末にやっている直前講習の記事は残っていますが
基本的に 陶器・直前講習の中身は出しつくしてしまいましたし
何が欠けているかの確認も兼ねまして ざっと何があるのか考えてみましょうか。

冬期講習→センター国語・数学ⅠAⅡB・数学ⅢC・センター現社
直前講習→化学・物理・数学ⅠAⅡB・数学ⅢC   ……が 今まで示したもの。

……冬期講習の理科が無いのは まぁ 資金的(夏期講習に調子乗りすぎた)な
関係による 仕様だったりするのですが   ……英語は???
――と 言うわけで 本日は英語について触れてみようと思います。

さて そもそもボク 通期の英語講座の方も二学期は少し変則的な形で。
――すなわち 「集団講義」ではなく「個別指導」と言う形で
マンツーマンで講義を聞く……と 言う形でした。

ひとまず 自分の“特性”や それまでの経験則から
「ボク自身が英語で一番こけているものと言うのは 集団講義で先生方が
特に強調しているところとは異なっている」という自己分析の元
「だったら そのような形では無い講座をとればいいんじゃね??」みたいな
――まぁ 書き方が非常に軽すぎる気がするのですが――きっかけで。

……と 言うわけで この特性はなんと評価するべきなのか
「あまり変化することは無かった」ので 冬期講習・直前講習では
「集団講義」と言う形を「あえてすっぱり切って」 個別指導にかけてみる
……みたいな(金銭的な理由もあると思いますが)暴挙に出てみたわけで。

――まぁ 正確に書くとするならば 個別指導での「直前講習」と
称してみた方については 元々 そのような設定になっていません。

三年生が本来登録しない1月にも 予約してお金を振り込んでいる……
……みたいな形で まぁ「事実上直前講習」と言える時間を確保しているわけで。
――まぁ こんなの名前はただの飾りでしかないんですからね~  HAHAHA!!

まぁ 足元を見ずにちょっと遠い場所の大学を見つめ続けている
夢見屋のボクを あきれた目でみる人間は ひとりで十分だったのでは???
……みたいに言われてしまったら 元も子もない状況になってしまいますが。



<冬期講習・直前講習>・個別指導英語



ひとまず ざっと内容を確認して行く事にしましょうかね??
――とにかく 書いたとおりに「個別指導」なので そのような感じで。

基本的に 「文法事項」の説明などは テキストの形上――まぁ 当然なのでしょうが
一応「テキスト」なるものは配ってもらっています。  で それをやっていますが――
やったりもするのですが どちらかと言うと このへんの勉強では
尋常じゃないくらい多い「ケアレスミス」対策・その他のウェイトの方が多かった。

そして 文法説明の方はどちらかと言うと「慣用表現」などの
仮に 授業でやったとしても「じゃあ 次回の授業までには覚えておくように」みたいに
流してしまうようなところの話を「確実に覚えるには」みたいな話で
記憶する方法を いろいろと試してみたり まぁ ちょっと独特な感じで。

とにかく 文法事項の話としては 大体「慣用表現」でこけることが多いのと
その問題に出てくる「単語がわからない」という間違い
それにケアレスミス(頻発)がボクの英語で弱い所……ほとんど??
と言うことで そこに絞った展開をしていただきました。  面倒だったでしょうに。

単語
――まぁ 単語の方は 書く方のこともひと通りやっているのですが
ちょっと いろいろと“曰くつき”の部分をボクが抱えているようで。

例でたとえてみるのなら 
ボク 学校とかで行われる単語練習なんかは
毎度毎度 真摯に取り組んでいるのですが 
これで「一つの章を書き連ねた直後」でも 
その章に入っていた単語を全く暗記できていない……とか
とにかく 短期記憶にすら
単語一つ一つが入ってくれないという悲しさで。

……まぁ さすがに 
一日二日ですべて覚えられるとまでは思いませんが
せめて これだけやったら
――このレポート用紙では なんだかんだで
25枚ほど利用して書かせていただいているのですが――
せめて一つくらい二日くらいは記憶として 
何かしら残っていてほしいものなのですが……。
(↑逆に書けば オールクリアww)

あとは 長文。  とにかく 単語がすぐに出てこなくて大変なことに。
……はたして 今の時期こんな事を堂々と喋られる状況で良いのでしょうか。
→いや よくない。   ……と言う自覚はしているのですがね(涙)

ひとまず 只今も「単語を少しでも覚えられる方法」と言うのを研究中のボク。
――まぁ その手助けをしていただいたというのも この個別指導です。



・裏話
最後の授業をやる時でしたか。  まぁ 学校から直でその教室に行って
自習室に行くのも微妙な時間でしたから ちょっと早かったですが
個別指導のブースへ行って 自習をしていたのですが……
……その時に 塾長がやってきて ちょっと席をはずすように言うわけですよ。

まぁ 勉強中でしたし 中途半端は嫌だったので 隅っこの方の席に移動して
何が起ころうとしているのかちょっと偵察をしてみたのですが
そしたら カメラやらいろいろな機材が搬入されてきました。

――あぁ。  パンフレットの写真を撮るんですね~   ……今!?

そんな感じで“女性の教師”と“女子生徒”の人がやってきて
なんだかカメラマンが指示をいろいろと飛ばす中 写真撮影が始まります。
(↑画的に良いからでしょうね~  華やかで。)

――あれ??  ちょっと意地張って教室残ったの 選択誤った???

「勉強の話題じゃ無くていいですから 適当に話していてください」とかいう
指示もあったりして(←朗らかに見えて「画として」いいらしい)
とにかく 人の話を盗み聞きしているような立場になって さらに居辛く……。
(↑なにせ「邪魔にならないように影のブースに隠れた」訳ですから。)

ちなみに あとから聞いた噂なのですが(←と 言うか 結局このことバレた)
この“女子生徒”と言うのは 本来は捕まえてきたひとりの大学生だそうな。
――まぁ ざっくりと言うならば「コスプレ」ですね。

まぁ ただでパンフなんかを撮ったりすることは出来ないということなのでしょうか。
――世間 何でも金で動くもんなんですね~

……まぁ このことに関する事実関係は不明なのですが。  あくまでも「噂」です。

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直前講習②

2011⁄01⁄22(土) 12:00
<直前講習・ド派手にやってみましょう!!!>
・ファイナル物理(二時間連続)
・ファイナル数学ⅠAⅡB(二時間連続)
・ファイナル数学ⅢC(二時間連続)




……とりあえず 一言で済ませるとしたならば この週は
「講座を無茶に詰め込みすぎた」感じになってしまいますが……。

……と いうか この講座日程を詰め込んで予約したボクもボクですが
この設定をした――もともと ホームは現役館なので 授業少なめ――
河合塾の本部の方も なんだか いろいろと検討の価値があったような気がしますがね。

……まぁ 何にしろ 自分で考えて――と いうか かなり選択の幅は無かったですが
あ これは反則技?――決定したのだから つべこべ言いませんがね
(↑すでにこれまでだけでも 十分言っているような気がするのは
多分 あなたの気のせいです。  と いうか 気のせいという設定で。)

ちなみに 一講座90コマ×2(×二日)という日程になりますので
上記の日程をこなすだけで もう残り時間はほとんどないという状況。
……と いうか もはや「予習とかに振り分ける時間は無い」という事実。

もう このへんに関しては 気にしないことにしました。
――まぁ 化学の時には「予習はしない方がいい」といういい方だったので
ひとまずは この形でも「どうにかなると言ったら どうにかなるのですが」。

ただし 逆に「その直後に 復習を仕切ることは不可」ということで
まぁ なんというか 勉強時間の確保は最大の問題だったりするでしょうね。
――まぁ 悪いこととはわかっていますが 月曜学校サボるのも
一つの作戦だという気も……しなくもない  ……と 言うか できるのか!?

そんなわけで 直前講習やってみてどうだったのかいや??
みたいな感じで 先日あった化学の内容を晒すことで 参考になれば……
――そんなノリで この先書かせていただきましょうかね。



・<ファイナル講習>化学
正直に この講座にレベル分けがあるのかないのか しっかりわかりませんが。
とりあえず 交通費という制約もあったりしたので 千葉校で。
――そっちの方が 定期の区間を利用できるから 安上がりなんですよね。

まぁ 千葉校でやったということは 津田沼で二学期受けていた時に出会った
ボクが絶賛していた先生とは巡りあう機会がなくなってしまうというのは
一つの大きな問題だという気もしますが……。  まぁ 不可抗力。

――逆に言えば この校舎にきている先生は ボクとは折りが合わない……
と いうか なんだか聞いてて(授業受けてて)イライラするという……。
過去に何かの因縁でも勝手にもっていたっけなぁ??  って 疑いたくなるような。

まぁ みた感じ~  というのも一つ理由として考えられるのですが。

・なんだか 見ていると「ずっと」貧乏ゆすりしている。
先生が使う台――と いうか 教卓と表現すればいいのでしょうか?――の
下の部分が 空洞……と いうのか よく見えるようになっているのですが
その辺から「先生の貧乏ゆすり」が良く見えると。

まぁ するなとは言いませんが 見えないようにできませんかねぇ??
――あくまでも 「サービス業」何ですから。  予備校教師というのは。

・なんだか ほかの先生に比べて 座っている時間が異常に長い
まぁ 先ほど書いたこととも若干被るのですが。

ほかの先生とかが授業しているときには 割と黒板の前で――正確な
表現がすぐに思い浮かばなかったのもありますが――「せわしなく」動いている
……みたいな 感じで 例えばたとえ 貧乏ゆすりしていたとしても気がつかないとか
まぁ そんな感じだったのではないだろうかと 思うのですが……

とにかく この先生の場合偉そうに(貧乏ゆすりしながら)唸っている。
……みたいな感じの授業スタイルなんですよね~  ちょっと不快。

・さらに続けて なんだか行っている内容が偉そう。
「敬え。  ほら 敬え」みたいなセリフが挿入されていても違和感なさそう。
――みたいな 印象が漂っていると書いておけば 的確なのでしょうか。

「なんだか 教えてやっているんだから」みたいなオーラがぷんぷん。
確かに「教えてもらっては」いるのですが だったら「金払ってやってるんだから」
(↑正確には 払っているのは親なのですが)みたいな感じでしょうか。


まぁ 何にしろ ボクが勝手に思いこんでいるような感じなので。
――ひとまず「津田沼に行けば」このへんの内容は避けられたはずですからね~
(↑そう言えば 書く機会が無かったのですっかり忘れてましたが
先日あった「冬期講習・センター現社」で 一応今のところ津田沼に行く機会は
アレで「最後のはず」という感じだったんですよね~  ボクにとっては。)
(↑↑願わくば この先 あそこに行く機会が無いということになってほしいです。)

さて なんというか 先生についての愚痴でかなり時間を潰してしまった。
――まぁ この先もこの先で ボクらしい感じで語っていこうと思いますが。

やっぱり こんな感じの講座を受けてみると 自分の不安定なところの
総復習……と いうか 確認が出来たりする部分があったりして。
――具体的に書くならば 理論では分圧其の系統が不安定・
無機は なんというか全体的にボロボロと・有機は幾何異性体とか。
そして 全体的に計算ミスが多い&計算が遅い。  これは……。

なんというか 割と「完璧主義」に走りがちになってしまう自分にとっては
内面的にはわりかし ダメージが大きめな感じなのですが……。
まぁ 理性でなんとか食いとどめようとしている部分はあったりするのですがね。

まぁ 頑張って目をそらすことはできますが それで受かれる確率が上がる……
……のならば 積極的にやりますが あいにくそうでないような気もしますからね。

ひとまず 今日の内に「二次」で使う残りすべての科目も(言い方を適切に)
強引に今日明日で終わらせてしまうわけですから このへんの復習も
迅速・自分に最も適当であり 必要な物を片づけていきたいと。

まぁ センターがどうだったとか 今考えていてももう 後の祭りですから
ボクはボクで これから延ばせる部分を積極的に伸ばしていくしかありません。

――残された時間を無理せずに駆け抜けていくのみです。

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