I consider it ...and get carried away.

2010⁄12⁄07(火) 23:00
人間 頑張れば不可能は無いのかも知れません……  と 願っています。



……みたいな 何かのダイジェストが始まりそうな前振りをしておいて
最初に この先の話題を見たくなくなるようなどうでもいい話を挿入するのが
話の仕方が圧倒的に下手なのっぴぃクオリティ。

正直 細かく読む意味なんて全くないですから 正直読み飛ばしてくださっていいですよ。
――どうでもいい話題が終わったら それで アナウンスしようと思いますし。

ふと思ったが.
ちょっと ブログの過去記事一覧を
確認してみた時の話ですが
早速ですが 一つ どうでもいいことですが
気がついたことがありまして。
今まで並べて来た 英語でタイトルシリーズで
一ページ埋まったな!!
  って。
(↑本当に 心からどうでもいいようなネタが 入ってきましたよ このヤロウ!)

まぁ ちょっと考えてみたら なんだかんだで それなりに様になることもありましたが
なんだかんだで 昨日みたいな記事とか 明らかに苦し紛れだったりしましたし
答えだけを書いてみると いろいろと失敗もあったな~  みたいな。

ちなみに このタイトルシリーズをやってみて 何かしら効果があったりしたら
――例:英単語がなんだかんだで 覚えられるようになった!!  等――
無理を押してでも これを続けてみる価値はあったりするのかもしれませんが
まぁ この状況だったら 別に無理して続けるのもバカバカしい気もしますしね。

……とはいっても まぁ 今日も無理やりひねり出していたりしますから
この先に関しては 話が作れそうな気がしたときには極力
英単語の勉強も勝手に兼ねまして ちょっと 記事の始め方についても
考えてみようかな~  みたいな 最近の研究結果を導き出しました。
――要するに この形はこの形で 若干無理がありながら 気にいってる??

まぁ たまに 特に英語の成績が好ましいことにならない今 たまに
親から言われる(からかわれる?)内容として「本文を英語で書いてみる」みたいな
若干 ボクのキャパ的にも 見た目的にも無理があるような内容を提案されたり
なんだかんだで こちらの方ではやりたい放題受けている感もありますから
たぶん このへんの話も 少しはその影響を受けているのかな~  って
自分で自己分析してみたりしていますね。  自己分析が最近多くなってきたボク。

特に ボクの場合は その能力に関しては 興味関心という要素が
非常に大きく出てきているという いろいろなところからのデータもありますしね!



……と 言うわけで 非常に長かった前置きはさておいて 今日の話に行きましょうか。
最初のどうでもいい部分を読み飛ばしてくれた方は ここからボクも
日記らしく真面目に書きましたので 一覧していただけたら幸いです。


ちなみに 一旦文章が書き終わってから見直してみて マジで思いましたが
この先の書いている事 非常に調子に乗っていると見てもいい状況ですww
――まぁ こんな記事書いておかないと 受験勉強でむさくさしたこの時期
いろんな意味でやってらんない!!  って 叫んで誤魔化そうと考えていますが。

只今 先週あったボクの学校で行われたテストに関しての返却最中です。
――まぁ その過程で 昨日とかは「テスト返却専用日程」で
さっさと学校から帰れると思いこんで なんだかんだで大変な想いをしたという
違う学校の人には細かく話すことが出来ない気がするネタが 挿入できるのですが。

今のところ まぁ なんというか 普通の日課表の中でテスト返却されていて
その関係上「国語――現代文・古典」のテストだけが帰ってきていないという
理系の人には もう いろいろとやめてほしい感じになっているのですが
お約束通り「テストに関して 『おさわり』くらいは書いておく」みたいな感じで
記事っぽくこの先の反省的な物を書いてみようと思っているわけですが。

ちなみに 今回のテストの方でいろいろと如実に表れて来た傾向
――つまり テストの点数・平均を感覚的に表して――書いてみると こんな感じ↓

「物理Ⅱ>(物理研究)>>化学Ⅱ>>[心の壁]>>数学Ⅲ・C(平均)>>政経>>
>>>>[越えられない壁]>>>>Writing>>Reading」
といった感じ。
(↑結果がわからない国語に関しては 省略しています。)

研究授業は センターレベルなので カッコ書きであらわしておきました。
(↑というか センターよりも物理Ⅱの方が高かったという不思議。)

ちなみに 物理の点数はここで あえて うざい感じで書かせてもらいますと
たぶん 学年一位取れているんじゃないかな~  みたいな感じで☆(96点)

英語では高校入学当初(見方によっては 習い始めてからずっと)
毎度のように 横ばい――と 言うか 赤点墜落したりしなかったり――を
繰り返しているのですが その一方 躍進を遂げたりした話もあります。

一年前のボクの日記から 物理の教科についての話を抜きだしてみたい気分ですが
確か 一年前のボクって 物理学について「興味」はあるが 全く分からない
――正直に テストの平均とか 40点そこらだったんじゃね??――的な
もう 劣等生と言われてもおかしくないような点数だったわけです。

そんなこんなで 一年間過ごして 12月頃にはここまで登りつめた……
なんだか 自分で書いていていろいろとアレですが 今までの流れからして
一年前までは考えられなかったような結果に 自分でも驚いています。

前回の場合「常人では考えられないほど」ケアレスミスをして 点数を落としていたので
それが少し減ったという点でも いろいろと評価のしようがあった気がします。
(↑それでも 失点一問は ケアレスミス。  0には出来ないものなのか……)

ちなみに ケアレスミスで バカバカしい事をしているのは
化学に関しても同じような事が言えたりするというのも 話として書いておきます。
(↑返却の際 先生から自火に「凡ミスが多い」って 諭されましたし。)
(↑↑例:最初の小問連続の部分で 普通に10の累乗の桁を間違える×5問)
(↑↑↑前の物理のテストでもやらかした 超超超超凡ミスの連続ですね。)

これ 正直に90点オーバーも狙えたような状況なので 悲しいですね。
――まぁ クラス唯一の正解問題とか 取れたりしたものもあったので――
(↑条件が示されて アミノ酸配列を答えろとかいう問題だった気がします。)
(↑↑クラスメイトが「この問題解けるわk…」と言いかけて その勢いのまま
「変態乙」と返されましたが これは 褒め言葉として受けとっておくべきですね☆)

ここで調子に乗るのもアレですが この先の物理・化学に関して
一番注意するべきなのは「ケアレスミス」――人より多し――なのかもです。
さて こんな結果が出てきましたが やっぱり気を抜いたらすぐに抜けますし
これからも 気を抜かずに勉強して――でも これは一つの自信につながりますし
この気持ちは(ケアレスで満点逃したことも含めて)とっておこうと思います。

人間 諦めなければきっと光は見えてくるはず。  ボクの英語だって!!!

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