Man-to-man

2010⁄11⁄22(月) 22:39
一対一というものは何かと便利な物です。  ……ボクはそう思います。



どうでもいい話ですが 基本的にボクの予備校が埋まっている日と言うのは
「火水木金土」――まぁ 割と多い部類に入るでしょうねwww――なのですが
つまり 今日は本来予備校の講義は無い……と 言う日になるわけです。

まぁ そんな時にでも「マンツーマン」の授業なのだったら 相手してくれる。
……そんなわけで 今日最初はこの話について軽く書いてみようかと思います。
――ボクにとってはその講座というものは「英語」の講座になりますね。

そもそも こんな風に急遽講座を突っ込んでいろんな意味でいいものなのかと思いますが
なんだか 忘れてしまいそうになってくるくらい前の話になるのですが
台風が来たおかげで 本来土曜日にやるはずだったマンツーマンの授業が
なんだかんだで延期になってしまったことがあるんですよね~

まぁ このへんについてはマンツーマンだから云々とかその話ではありませんが。
……それについての補講についていろいろと考えないといけないわけです。

あとは 双方の都合ですぐに(と言ったら 少々意味あいが事なる気もしますが)
予定を変更できたりするので 普通の授業に比べたら圧倒的に
柔軟性が効く そんな講座になっているわけですね。  この点に関しては本当に。

まぁ そんなこんなで たとえば9月いっぱいの授業がまだ受けれていないので
それについての予定調整もいろいろと考えていかないといけないわけなのですが
はたして どんな日程組もうかしら。  早い方がいいかしらね??

なんだか この話を前に日記で書いた時にも同じような内容を書いた気もしますが
マンツーマンの一番のメリットは「現場がその時に相手してくれるのが一人だけ」
という まぁ 当然と言ったら当然の内容になるわけなのですが。

だから ボクがこけている部分――正確に書くならば「単語・熟語・イディオム」――
に関して その担当の人が出来る限りのフォローをしていただけるということで。
いや~  なんだか申し訳なさ過ぎて いろいろと涙が止まらないことになっていますが。
(↑まぁ 未だに模索中という事実は まぁ 本当に悲しいことになっていますが。)

そんなわけで ひとまずボク自身もいろいろと自分なりに分析はしていますが
その分析の内容がいろいろとあっていたり間違っていたりした事が見えてきて
いろんな意味でいい勉強になっているんじゃないかな~  って ボクは思います。

こんな風に分析は上手くいくのですが はたして「実践」となると。
……なんだか 自分は何もしないのに無駄に腕がいい監督みたいな立ち位置??
(↑なんだか いい例が思い浮かばなかったので「めちゃくちゃ失礼」になりました。)
(↑↑なんだか なんと書けばいいのだかわかりませんが 申し訳ありません。)

さて この内容がたとえばどのくらい細かい所まで話を突っ込めるかと言いますと。
たとえば ボクの志望大学は「神戸大学」というふうに書き続けていますが
これに関する相談・問題の話についても「授業中にでも」簡単に持ちだせる点とか。

赤本(常にセカンドバッグの中に入れてあります)を持ち出して 話できますし
先日あった「神戸大学の模試」について まぁ その時にまでには
「復習」はしましたが――「解きなおし」にいたる所までの実力が伴わない……――
話を振ることもできましたし その人にコピー渡しましたし
近いうちに それについてのレクチャーもしていただけるのではないでしょうか。

もう 今年の受験については「私立を全て立ち切った『神戸大学中心』」のプランで
受験に突入すると決めた今(←逆に書けば「落ちたら即浪人フラグ」ですがね……)
この大学の出してくる問題への「確実な対策」を立てていくべきでしょうから。
……たとえ 「その他の問題が一切解けなくても」神大の問題が解ければいいわけですし
(↑かなり極端な例ですが。  そもそも それが解けるならほかも解けるはず。)

まぁ 今回教えてくださっている方は なんだか数学も教えているらしく
(↑良くわからないのですが 河○塾の個別指導というのは英数しかやってない??)
(↑↑なんだか この様な方がいるということは 文系の方の募集はどうなっている?)
(↑↑↑なんだかんだで このへんの話題について疑問がありますが 気にしない。)
その話を振っても良いって言うのは いろんな意味で本当に助かっています。
……なんだか 書き方が若干軽い気がしますが マジで心から感謝です。

ひとまず 書き方が若干うざいような気が自分でもしますが
これからの受験戦争「使える人はとことん使って」最後のゴールテープを目指すべき。
だったら それに向かってあがかない理由はありませんからね。



さて 最後の方には ボクには関係ないですよ~  みたいな感じで。
なんだか いろいろなところの掲示を見つけてその辺の話について。

まず この前から「河合○千葉現役館」の中でだけ見られるようになった掲示。
「来年春から千葉現役館は変わります!」という掲示。
なんだか 校舎の場所が変わるというか お引越しするみたいですね。
この掲示を見る限りでは 単に建物の老朽化その他が激しいとか。

そして ちょうどいい具合に只今千葉駅周辺の再開発が進んでいるので
なんだか いろいろと都合が良かったのか知りませんが。
……ついでに その辺の話を総合して書いてみると 建物が変わるのはもちろん
「ちょうどいい機会だから 机その他の備品も交換する」だそうです。

なんだかんだで 過去に話を上げる機会が無かったのですが 千葉校の机は
まぁ 普通の学校にあるような そして 金がかかっていないような机・椅子ですが
津田沼の方の椅子・机は なんだかんだでサイズが大きくてクッションつき
(↑この前模試のチラシで宣伝していた。  でも ケツは痛くなる)

いや~  この掲示を見たときにいろいろと良いな~  って羨ましくなったり。
……だって 受かったとしても スタッフとして働く可能性は皆無ですし
受からなくても「現役館」ですから お世話になる確率は留年でもしない限りね??



つり広告
そして それに近いような話で
今度関東周辺で校舎が増えるだと。

見ての通り 電車の中でのつり広告でも
こんな風に宣伝してくれる場所ですが
増やす場所は 東京の方で
割とたくさんの路線が通ることになっている駅。
そして 「いろいろな文化の交流点」

その名も「秋葉原」!!!

……ボクがこんな風に書くと めちゃくちゃ説得力ありそうですが
このへんに校舎かまえたとしても 少なくとも1割の人間は死んでますよ??
もう 授業始まる前から 外の異空間に心置いてきていますよ??

まぁ つくばエクスプレスとか山手線とかいろいろと止まりますが
なんというか 駅がらと言うのでしょうか  土地柄というのでしょうか。
とにかく 勉強に集中する場所には見えない気が……ねぇ???? 

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