冬への支度

2010⁄11⁄07(日) 22:21
物事に起こる理由は いろいろとあります。
単なる用事だったり 天災だったり これこそ まさに ケース・バイ・ケースです。




はい。  なんだか宣伝してから早々テーマが適当になっている気がしますが。
とりあえず 今日は予備校ネタで盛り上げていこうかな~  って思っているのですが。
――まぁ このへんの日々の話については 特にテーマを定め辛い。
そんな展開が 現実として思った感じなのですがね。  うん。

ひとまず 昨日予備校で英語の個別講座を受けていたのですが
一週間前を思い出していただけるとありがたいのですが 台風がきましたよね??
そのおかげで 予備校の講座がなくなったりしたんですよね~  これが。

余談その一。  個別講座はワンツーマン……なのですが 基本的には
大学生(現役)の人が――当然 特別な研修を受けているのでしょうが――
教えてくださっています。  定期的に 本当の予備校の先生が指南するとか。
(↑これ以上先の話は 今のところボクの目には見えていないので……。)

余談その二。  一週間前の台風襲来当日。  この日は授業参観もあって
普通の流れだったら 学校から直帰り その途中に予備校と言う流れになります。

ボクの場合 わざわざ掲示とかしてくれませんし そもそも 休校基準がわからない。
そんなわけで 予備校の方に直接電話するわけですよ。

そして いつもボクと一緒につるんでいる悪友のDユリも 当日(と言うか土曜日)
予備校の講座があったようで ひとまず 一緒に連絡してみようかということで
(↑とはいっても 別の予備校なので タイミングを合わせてみようかな  と言う事。)

そしたら ボクの場合は なんだかんだあって授業なしと言う連絡。
Dの方は なんだかんだで普通に授業ありますよ~  って事らしくてですね。
――なんだか すごく凹んでました。  申し訳ないくらい凹んでました。

さらに余談の余談。  予備校の受付があくまでの時間 15分くらいあったので
――授業参観だったので 2時間授業して即下校だったんですよねwww――
その時に超超超久しぶりにゲーセンの機体にコインを入れてきました……
……が 特に書くべきことも無いので 記事としては華麗にスルー。

ちなみに 普通の通期講座の方もなんだかんだで普通に休みだった流れですが
その補講の方も 普通に昨日――本来は塾が休みと言う予定だったのですが――
行われていたわけなのですが 講師の方のスケジュールを予想してみると
なんだか 先生方が可哀想に思えてきてしまったのですが……  大変だなって。

当然 講師のみなさんも先週は「台風が来るかもしれない」ということで
いつでも授業できるように身構えていて 結局授業がなくなったといえども
シフトしていた状態とさほど変わらなかっただろうと予想できるわけですよ。
――確認していたわけではないですが 講師室で待っていた先生もいるかもですし。

で 本来 休みになるはずだった昨日がその代わりとして 普通に授業日に。
お陰で 休みが返上されたって感じになるのでしょうかね。  勝手な予想ですが。
――なんだか 予備校講師ってかなりハードな仕事だな~  って思うわけで。
(↑こんな感じなのだったら 当然講師の給料って高いんでしょうかね??)
(↑↑でも 労働なんとか法の基準とか満たしているのかな??  気になります。)

そして 話を元に戻しますとその前の週はその 教えてくださっている学生さんの方に
外せない用事があったらしく 授業が延期となっていました。

つまりは。  この英語の講座は 先週・先々週は普通に 授業が無かったことに。
――特に 英語ですからね~  とはいっても 正直に書きますと
なんだか 若干ずれている気がするんですよね。  なんだかいろいろと悪いですが。

別に 教えてくださっている方のスキルとかそっち系じゃないのですが
なんだか みた感じだと「ボクのこけている部分がほかと違う」と言うことで。

文法事項のテキストをやったとしても「文法事項で特にこけている場所は無い」
ただ 「イディオム・語法などが ハチャメチャ」と言うことで
なんだか ずっと同じ事を書いている気がするのですが「単語・語法」が
文法の知識の割には 全く備わっていないというアンバランスな状況らしく。

――なんだか 見てくださっている学生さんの方も若干驚いている
……と いうか なんだか 対応に困っているらしく なんだか申し訳ない。
――と 言うわけで 明日 この講師の先生(個別講座を統括している先生)に
いろいろと相談してこようと思います。  面談予約してきましたし。



さて 話は取って替わって 今日の話題を少しばかり書かせてもらいましょうかね。
今日は 普通の通期授業は無かった――と言うか さすがに日曜日くらいは
「イベント以外の」講座は無いことになっていますね。  河合塾でも。

そんな事で 今日は 「イベント講座:テーマ別短期・微分・積分~積分編~」
が 行われたりしました。  確か ボクの記憶が正しかったならば
「テーマ別短期・微分・積分~微分編~」が 夏休みの終わりあたりだっけ??
に 行われたって記事を書いたかもしれませんね。  探すのが面倒ですが。

さて なんだかんだで「ものすごく 学校で習うのさえ遅かった」積分ですが
只今 学校の方では 「なんとか体積まで行きまして 後1時間で
数学Ⅲの内容は全て終わる」と 先生が宣言するところまでは進みました。
――とはいっても 完全に抜かしている「加速度」があるのですが いいのかな??
(↑物理で出てくる「加速度a」だと判断してもいいのでしょうかね???)

まぁ 今のところ「数学C」の方が 行列は終わりましたが 後半の方は
まだ 手がついていない状況なので 全てが終わるのはいつになるのか。
――少なくとも 勉強を詰める演習時間が確保できるのかが 今のボクにとって
一番の問題だったりするのですが。  さて 大丈夫なのでしょうかね。

話が脱線しました。  まぁ そう言ったとしても この講座
別に先生が黒板で講義するとかではなくて 各自にドリルが配布されて
それを解く。  でもって 数学講師と補助教員(たぶん 個別を持っている人)が
その周りを巡回して 詰まっているところをお手伝いしてくれるという感じで。
(↑超余談ですが お値段は 二日間で4000円也。  あくまで参考に。)

ついでに 今回出て来た数学の講師の先生は 一学期に数学ⅢCを
教えてくださっていた先生で ――前の記事にも書いた気がしますが――一人称が
「先生」と言う なんだか いじればいいのかやめればいいのかわからない感じ。

いつも この先生の姿は 私服姿――ボクが書くのもなんですが カッコイイです。――
でいる印象だったのですが 今日は 何があったのかわかりませんが
なんだか バシッとした この先何があるんだろうと かなり気になるスタイルで。
……先生の別の顔を見てしまった感じ。  みたわけではないのに。



冬
今日から暦の上では冬。
と 言うわけで 記憶が正しかったならば
今日立冬を迎えている日本列島です。

なんだか 季節をまたいでいるような感じで
今日の記事に無理があるような気がしますが
こうなると 一気に時がたってしまったような気がして
少し 恐ろしく感じる 今日 この頃です。

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