お土産

2010⁄10⁄26(火) 22:47
物
さてさて こんにちは~  今日はお約束通りの展開で。
若干しつこいかもしれませんが 今日のお話の内容は 親父から聞いた
お土産話の方は書きましたから お土産本体についてちょっと書いてみようかと。

そんな事書いているくらいですから 今日の記事は割と昨日の記事とつなげます。
まぁ その前提で心構えとかしていただいた方がいいかと思いますので。
ボクも 若干面倒くさいので この方向で全てを済まそうと心から考えていたり。

まぁ 「お土産」という扱いですし 若干ボクの気持ちも含めてみるのならば
ここまで毎日書いているからと言って ほかの人よりも充実している毎日を
送っているわけではないので この話 後に残せるように いろいろと不自然に
切ったりしてのりしろを余らせているかもしれませんが そこはお約束で。

ついでに まぁ 書かなくても分かるかと思いますが 親父はボクにだけ
お土産を買ってきたとか言うこともありませんし 残念ながら ボクは
親父が帰って来た時にはしぶしぶながら模擬試験を受けている最中で
ほかの人にどのような物が配分されていたのかなどは知りませんので
自分にもらえたものだけは 報告? してみたいと思います。  よろしく。

……とか 書く前に ボクがみたときのリビングの引き換え場。
もう 個人的な物は大体引き払っているでしょうに これだけ残っているということで
(いつもはあまり買い物をしない)親父も 随分頑張ったのかな~  とか。

今世間で騒がれている「円高」って問題は 海外旅行に行く時には――まぁ 今回は
旅行というくくりではないのですが――買い物をすると 安く買うことができるという
たとえば ブランド志向の人間とかには とても買いやすい時期なんだろうな~  って。
(↑ちなみに ボクに関係する話としては 管楽器が割と安くなるのも円高の時。)



さて まず 大体「観光地」なるものでは普通の人間はお土産を買うでしょう。
又は 実際に何かに入ったりしたのだったら パンフレットも人によってはお土産に。
――京都とかに行った後のことを考えるとかなりわかりやすい例になるのでは??

監獄
ひとまず 親父も同じような事を考えたらしく 最初に書いてみるのは
「Oxford Castle――オックスフォード城」のパンフレット……と それのノート。
なんだかかなり重苦しい雰囲気が漂っていますねぇ……  何があった。
――ちなみに これについて話題を振ってみると 女性衆には可愛い手帳を
買ってみたのだけれども ボクにこれと同類のものを渡すのには……  とのこと。

ひとまず 背景説明を少しばかりいれますと 昔この城は監獄として使われたとか。
だとしたら この重苦しい空気も分かる気がしなくもないですね。
看守さんの表紙のパンフレットも鉄格子のはまったノートも雰囲気が出ている。
――この理由について聞いた時の話は 若干書きにくいので パスしますね……。



あと これの同類の話でChrist Churchのパンフレットについてももらったのですが
この話は昨日若干書かせていただいたので これの話は割愛で。
地図
それと やっぱり観光地に行ったら こんな感じの地図も買うわけで
それも ボクの管轄――向こうでは親父が使っていたのでしょうねwww――となり
まぁ 天体方面の道を志そうとしていた前には 国土地理院を目指した時もあった
ボクとしては 地図も十分嬉しいものなので ありがたく頂きましたよwww



観光
で 昨日書いた英語の話とか それに準じる話とかとは関係ないかもですが
「外国から」日本はどのようにみられているのでしょうか……
と 言うわけで なぜだか「Japan」と書かれた観光ガイドをもらいました。

まぁ ボクも予備校とかいろいろと忙しいので 全部目を通したわけではないですが
NikkoとかKyotoやNaraなど まぁ ボクが上げなくても分かるでしょう……
な 観光地も当然映っていましたし 横浜の方の中華街とかもありましたね。
――ただ 一つ詐欺だろう……って 思った写真もありまして ざっと説明するなら
「都会のど真ん中を『高野山』と書かれた修行服を着て歩く修行僧」の画。
……少なくとも 17年強日本に住んでいますが 街中でこのような人間に
出会った・出会ったという話はみ聞きもしたことがありませんがね。  何なんだ。

ちなみに 巻末に書かれている地図はTokyoとKyotoでしたね。
……そうか この二つの都市 ローマ字で書くと 出てくるアルファベットは同じか。

一つ違う目で見ることができる利点として 外国から見た日本を
「教科書の検閲が無い」と言う形で 再認識ができるかな~  英語が読めれば
って 事になるのでしょうか。  まぁ 英語と入ってもイギリス英語でしょうが。
でも 何事にも興味を持つことが大切ですからね~  時間がある時にでも。



☆
あとは もう一つ ボクが今マジで進路……というか 将来の夢として掲げる
天体関係の本。  まぁ 別に参考書というわけではないのですがね。
この本に関しては もう少し読み込んでから書いてみたいと思います(←変態)

こちらに関しても「いかに ボクに英語を積極的に感じてもらおうか」と言う雰囲気が
ありありと感じられる逸品ですが そのように思われる理由も分かってしまうので
この点は 特に何もしゃべらずに甘えて行くしかないでしょうね。  ボクに拒否権はなさそうです。

ちなみに 親父曰くには「お土産で金のかかった上位二つが この本」ということで
なんだかよくわからないけれども 若干高めの買い物を敷いたことになるのでしょうか。
さて 今日は画像も多めですし このへんで終わりにしましょうかね。

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