English→England

2010⁄10⁄25(月) 22:08
どうも~  昨日若干書きそびれた――と いうか 昨日の場合は記事がかなり
早い時間に上げることになったので 人によっては もしかしたら
「あれ??  なんだか毎日更新途切れているんじゃね??」みたいに
思われた方もいるかと思いますが――話として 家で落ち着いた時にふと見つけたチラシ。

そのチラシによりますと 昨日は昨日で ボクが模試をカリカリと解いている間に
地元では とある大きめのお祭り的な物が開催されていたようで
(↑なんというか 中学校時代に「地元の中学校」として 何度か召集されるような
そんな地域規模のお祭りとでもいうのでしょうか。  みなさんの所にもありますか??)
考えてみたら「もしかしたら」来年は神戸での生活になるかもしれないわけで
仮に こうなってしまったら(ボクも外から来た人間で そこまで思い出は無いですが)
地元の記憶を更新できる最後の機会が潰れてしまったのかな~  なんて
若干複雑な発見をしてしまったような気がする のっぴぃでございます。

頭から若干読みにくい文字を連ねてしまって 申し訳ありませんね……
最初 頭の中で「どんなことを書こうかな~」とか 考えていた時には
もう少しうまくまとめられる自信があったのですが いざキーボードの前に座ってみると
書けば書くほどなんだか沈んでいくような気がして まるで 底なし沼でもがいている
そんな気がしてきたわけで……  これを「ドツボにはまる」とでもいうのでしょうか。

さて この「来年もこのお祭りをみることができるのか」――純粋に書きますと
ボクが受験に合格できるかどうか――のカギを握っていると思っている教科の英語。

――いつもだったらここで 純粋に本文に導入した方がいいのかもしれませんが
なんだか 昨日やった模試でどうやっても書きたくなった一文がありまして
これについて書かせていただきますと(←昨日 書こうと思ってて書きそこなって……)

⑥Chip & Dale originally had the noses of the same color, but as a way to tell them ( ), Chip was given a black nose and Dale a red one.(問題抜粋)
(チップとデールは最初は同じ色の鼻をしていたが、彼らを見分けるための一つの方法として、チップは黒い鼻を、デールは赤い鼻を与えられた)(解答抜粋)


と言うことで まぁ チップ&デールくらいは わかる人はわかるのでは??

一応 ボクも千葉県民ですから この辺のチップ&デールの見分け方はわきまえている
そんな意気込みでいたのですが この歴史までは知りませんでした……
ちなみに 昔友人から教わったのですが 彼らがどっちか見分けるためには
「チョコチップ・鼻血が出~る」って覚えるといいらしいということで。

でも この文章 若干気になったりする点については言及してはいけないのでしょうか。
ここで さらに余談ですが 神戸大学(志望大学)の過去問を当然買ったのですが
それによりますと 2005年度の英語の問題の長文(会話)は
何を間違えたのか「クマのプーさんとの会話」ということで……  まぁ うん。
「あの クマのプーさん」が入試に登場なさったということで……
これを知ったら オリエンタルランドはどのように思うのかな~  と 思いつつ。



……さて なんだか話が過ぎましたね。  少々しつこくて申し訳ないです。
まぁ この英語の頭で流すのも一つ この先の話にマッチすると思うのですが
――そして この話題については若干伸びそうなので 次回にも続きそうなのですが

昨日の模試の話を書いたお陰で 若干書きそびれた部分もあるのですが
昨日はイギリスの方に出張に行っていた親父が帰ってきたという出来事もありまして。
まぁ なんというかいろいろとお土産話なんかや お土産をもらいましたwww
と 言うわけで この先はこの「お土産」とかについて語ってみようかと。
――たぶん この話については 次回に持ち越したりすると思いますがねww

さて まぁ 前にも書いたかもしれませんが……いつだったっけな??  つい最近に
アイスランドの方で火山が大噴火して ヨーロッパの飛行機網が軒並み麻痺
お陰で たくさんの人に影響が出たとか言うニュースがあったじゃないですか。
丁度そのニュースが出る3日あとにも 親父は出張の予定が入っていて
結局飛行機が飛ばなくて その時の話は全ておじゃんに……  そんな話が
親父の武勇伝にはあったのですが 今回は普通に飛行機とんでくれたそうです。

そして なんだか母親がこの話題を持ち出すたびに五月蠅いのですが この出張
なんだか「ビジネスクラス」での搭乗となったようで 個人的には
エコノミークラスの席しか覚えがなかったりするので 一体どれくらいエコノミーと
ビジネスで待遇が違うのか気になったりもしたのですが まぁ これはいいとして。

ついでに なんだか気になる方もいらっしゃるかも知れませんので 一応ですが
駄目だし?しておきますと 一応この時期に飛行機の乗ったというのに まぁ
なんというべきかこまりますが 残念ながら羽田着ではなく 千葉県民らしく?
成田発着の便となっておりました。  まぁ ここで空気を要求するのもね。

で 親父が飛んだのはイギリスと先ほど書きましたが その中でもオックスフォード。
まぁ とある大学が有名な大学ですが ボクが聞きかじったあたりでは
何かの会合があったとかなかったとかで かなり学問的な話をしていたんだな~  って
勝手に想像していたりするのですが 実際問題どうだったのでしょうか。

まぁ こんな話をしていたら ↑の方で英語の話を若干無理やり挿入出来た気持ちも
何となく察してもらえるかな~(いや 無理が大きいでしょうねwww)とか。
ともかく それはそれとして――残りの行数的に買ってきたブツについては
明日の話にもっていく事にしましょうかね。  じゃあ あったことを書くだけだ。

一応オックスフォードという街は言わなくても分かるかと思いますが
オックスフォード大学が中心に構えている まぁ 俗に言う学生都市??
そんな感じの街だったようです。  学生がいっぱいいたのかな??
たぶん お土産の話をするときに 若干かかわってくると思いますが。

で ほかにもいろいろと見どころがあったらしいですが 親父が特に
話に上げてくれたものは ハリー・ポッターの映画のロケ地になった修道院。
Christ Church――クリストチャーチ教会とでも読むのでしょうか――ですね。
映画をみた事がある人は 思い出していただけるとありがたいのですが
「大広間」とか「廊下」、「中庭」等が セットとして使われたらしいです。
……まぁ このへんの話は 写真とボクの記憶とその他を寄せあわせた知識なので
若干違っている可能性もあるので 調べていただいた方がいいのかもしれません……

ひとまず パンフレットをもらってきたのですが――ボクのスキルですから
まぁ なんというか「読みこむ」のは非常に難しいわけですがね……――
写真をみていると ハリー・ポッターのロケ地にも選ばれているわけですから……
……って 書いたなら安っぽい感じがしますが かなり重厚で歴史を感じさせる感じ。
なんというか ヨーロッパの石造りの建物って 日本では感じることがない
趣……とでもいうのでしょうか?  を 醸し出していて とても好きですねwww
――だからなおさら 英語が使いこなせない自分が悲しかったりするのですが……



最後に 若干余談的感触になりますが ボクが(模試から)帰ってきたときに
意外とぴんぴんしていた親父でしたが なんだかやっぱり時差ボケがあるようで
今日は いつもより遅くまで元気でいて 案の定寝坊してきました……
……まぁ これも一種のお約束とでも表現するのでしょうかね??  知りませんが。

TOP