後期開始

2010⁄10⁄05(火) 22:49
さて 何となくですが 昨日の記事で書きたくて……でも 書きそびれた
そんな話を今日ふと 思い出したりしたので 今更感もありますが
何となく綴ってみようかな~  って 思います。  ……始まりとしてどうなんだろう。

昨日「母親からネコミミをつけさせられて~」みたい話を書いたかと思いますが
実は 今までに記事に書かなかったことを祈りながら書きますとこれに近い事を
ボク 割とさせられてきていたんですよね~  正直過去何回かありますよ。
具体的に書いてみますと ディズニーランドで買ってきた「マリーちゃん」(?)の
ネコミミがなぜだか家にあったりするのですが(←まぁ 千葉県人ですから。)
そのネコミミを思い返してみたら 事あるたびにつけられそうになって逃げていたなって。
(↑マリーちゃんであっていると思いますが 違っていた時の場合又は知らない人の為
……補足として ディズニーに出てくる「おしゃれキャット」……だっけ?? に出てる
オシャレ好きな白猫の名前だったと思います。  ノリで分かるかと思いますが♀。)

……さすがに これは「男として」逃げ回らざるを得ないと思いまして。
仮に「ミッキー」とかの耳だったならば 別にサービスでつけてみても構わないのですが
これは 男としていろいろと尊厳にかかわる問題だと勝手に思い込んだだけです。
……うん。  明らかにこの話は蛇足でしたね。  まぁ 気にせずにどうぞ。



さて なんだか最初に意味が分からない記事を挿入しましたが この後は今日の話題。
つまり 昨日「たった一日だけの秋休み」だったということは……って話です。
長期休みって言われた場合(今回の場合は特に長いわけでもなかった)そのあとには
だいたい「学期が変わる」というのが通例のお約束であるわけで 今回の場合
ボクは 今日から学校では「後期」となります。――二期制ですから 気にしないこと。

……正直に 二期制のメリットと言われて特に思いつくことも無く 書こうとしても
あまりすぐには思いつかない――あえて書くならテストが若干少ない――くらいです。
逆に 今となってかけるのは 成績が戻ってくる回数がほかの学校と比べて少ないので
短い間にバーストしたとしても あまり評定に反映されないとか あまり評定の
とり戻しが効かないとか デメリットの方が簡単に思いつく感じなのですがね。
――まぁ 経理上ではもう少し明確なメリットもあるのかもしれませんがね???

で その新学期?  ボクはどのような気持ちで迎えていたかというとかなり不快に。
理由は まぁ 簡潔に言ってしまったならばそれまでなのですが 気持ちが晴れない。
これも昨日の記事と若干リンクしますが 昨日インフルエンザの予防接種受けて
その結果として「風呂に昨日入れなかった」(←無視する方も多そうな気がしますが……)
ので まぁ 言ってしまったならば 体がとてもかゆかったという物もありますね。
……この理由は 仕方がないと思ってくださいよ……  お願いですから……。

あと 今日から制服の方も「冬服移行」ということで 半ば強制的な学ラン(男)
だったので 正直暑さに弱いボクとしては この「上着」と「長袖カッターシャツ」が
どうも耐えるのが難しい話になってしまったわけですよね……
なんというのか このへんの服装「どっちでもいい」みたいにしてもらえないものか。
なにせ どっちも「制服」なんだから……って いつも思ったりするのですが
それが「社会」というものなのだったとしたら しょうがない事なのかもですがね。

今になって思ったら こんな風にかゆくてたまらない一日を過ごす一因になったのは
昨日風呂に入れなかったという点に加えて この冬服もあるのかもと責任転嫁。
……だって 今でも普通に半袖で過ごす方が心地いいって感じている人がこの気候の中
なんだかんだで 分厚い上着着せられているんですよ???  一種の拷問。
未だに 寝る時には 扇風機かけてタオルケット一枚で寝ている人間ですからね??
……まぁ 足先だけは冷えやすいので 足の部分だけには毛布かけていますが
(↑一気に季節感がわけがわからなくなった そんな声が聞こえた気がします。)
……まぁ これも一つのなれなければいけないこと。  学校感謝です。

で 一応「長くて貧血者が続出する」という逸話流れる全校集会を経て
(↑あ あえて書くならば利点に「この集会が少なくなる」を挙げてもいいかもwww)
まぁ 何事も無かったかのように授業が始まったりします。  …………。
……まぁ なんというか一週間前も普通に授業受けていたわけですし
そこまで「心機一転」って 気分にもならないという物もありますが ここは気にしない。

さて こんな感じで 普通に授業があったような感じがしますが
内容的には まぁ いろいろおもしろいことがあったようななかったような。
あまりこの先を埋めることができる自信もありませんが ざっと抜き出してみると
たとえば 化学の話題とか。  これは 衆会直後の授業になりますね。
そして 先生は 律儀にも「秋休みの課題」も作ってくれていましたね。  律儀にも。

「レポート課題:塩酸を10000000倍に薄めた溶液のpHを求めよ」
というわけで まぁ ぶっちゃけて“log”の計算ができますか??  って問題。
ひとまず 途中の計算式が半ば飛んだ感じになりましたが 一応提出しましたし
なんだかんだで この夏休みから続けている「解答の作り方(理科)」で練習した
解答の作り方の一つ見せ時かな~  って 半ば期待しながら提出したのですが。

そして この授業 まぁ 前の記事でももしかしたら話題に上げたかもしれませんが
案の定 予想通りの結果になりましたね。  授業内の雑談は予想通りです。
――ここで 確か答えを挙げておくのを忘れていた気がしたので 書いておきます。
土曜日に書いた金曜日の出来ごとについての記事。  タイトルが「Ra・Po」に
していた気がするのですが これはキュリー夫人が見つけた「ラジウム・ポロニウム」の
元素記号だったりします。  間違えていたらすいません。  まぁ そんな感じ。
――つまり あの劇の内容は「キュリー夫人」……この話は書きましたっけね??

で 雑談内容が「キュリー夫人」だったりしたので(予想通り……)とか思いながら
一応「もしもあてられたとしたら 何か答えることができるように」準備はして
授業に挑んでいたので(無駄な努力)まぁ 楽しみながらこの話を聞くことができました。
……まぁ 案の定こっちにその話が飛んでくることがなかったのが残念ですが。
(↑なぜか 指名される時には地球の大気成分を多い順にあてろとか どちらかというと
雑学とかそっち系統の話が振られることが多いボクなんですがね。  なぜだか。)
(↑↑又は ほかの人が答えられない問題に答える 最後の砦的立ち位置。
一応 このへんのカンは鋭い方だと自負しているのでww テストで点がとれませんが。)

で この「キュリー夫人」の話は まぁ 予想外だったのですが 物理の方でも。
――キュリー夫人の経歴を知っている方ならば「物理で出てきても以外では無いんじゃ?」
って 思うかもしれませんが まぁ 劇の内容を吟味してみると どちらかというと
「化学実験」の方にかなりウェイトが置かれていたように見えたので 少々
予想外だったと感じてしまったわけなのですが。  やっぱり頭は固い奴です。

逆に 文系科目の先生とかに関しては どちらかというとあまり興味がなかったようで
割と無視して別の話題を振ったりして誤魔化していたりしましたね。
理系クラスでやりにくかったのか クラスにいたムギちゃんで遊びだす人もいて。
そして その授業中にまたBLフラグがたちかけたりして(←危険信号……)

ついでに 数学の先生は 未だ国体の方から帰ってこない感じなのですが
もしかしたら この「秋休み」とか全く関係なく働いていたのかもしれませんし
そもそも この劇の話も知らないような感じもするので あまりおもしろい話は
期待できない気もしますね。 少々残念な気もするのですが……

……まぁ キュリー夫人と数学が簡単に繋がらないイメージも個人的にありますがね。

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