新規講座・前半

2010⁄09⁄13(月) 23:01
どうも~  今日は 英語の個人講座の事前面談
すなわち この講座の中でどんな内容のテキストをどんなペースで進めていくか
の 面談をやってきました。  まぁ だいたいは決定。
あとは 先生を決定するまでになっています。  さて どうなるのでしょうか??
さて いつから授業が始まるのでしょうかね??  ボクにはわかりませんが。

ひとまず やったことと言ったら 英語のレベル確認テストを受けて
この先の話について 特に ボクはいろいろと症状があったりするって事
特に 単語・熟語に関しては昔から。  ホンッとに昔から大変なことだという事を
これでもかってくらい先生に訴えて まぁ 状況を決めたわけでありますね。

……その他にも まぁ 少しばかりいろいろとやったことがあるのですが
その話をするには この一週間の話をひと通り通しておかないと面倒くさいので
今日は その話を書いていきたいと思います。  たぶん 今日では終わらない。
まぁ 後日またまとめることになりますかね。  この話の続きについては。

まず この授業はこの二学期――9月からの授業――に関しては
全ての授業を変えた(一つだけ「先生を変えた」というパターンがありますが)
訳でして まぁ 全てに話をつけることが可能になるわけですね。
ネタの為にやったわけではない。  このへんだけは弁解させてくださいね~

<火曜日:トップレベル化学>
……と 言うわけで 最初は化学からになりますね。  長くなりそう。
大丈夫、  たぶん それなりの内容は書けると思うから。
……まぁ こんな書き方するのもどうかと思いますが 予備校の先生って
それぞれがそれぞれで かなり個性的なんですね。  ふと 思いました。

さて で 今回からお世話になる先生は 夏期講習でお世話になった先生。
まぁ いい方によりますと これが「先生だけ変更した」ってパターンになるわけで。
今までの先生があまり自分に合っていなかったのだから
サービス業であるから このへんのいいわけくらいはさせてもらってもいいよね??

そんなわけで この先生 第一講目から「ものすごいでかいボストンバッグ」
を 肩に担いで登場なさりました。  前回先生が授業にもってきた籠の
ざっと見た感じ1.5倍の荷物は中に入っていたのではないでしょうか??

この中身 何が入っているのか 非常に気になりました。
まぁ この中身だいたいは先生が当日に公開してくれたわけですがね~
一つ一つについて ボクが文面で書いてみようと思いますが どうなるか。

まず 当然というかなんというか チョークなどの消耗品や
その他飲み物など 普通の授業で必要になっている物は 当然入っていました。
これがなかったら(ある意味)授業が成り立たないですからね~
これは まぁ いろいろと理解ができる内容であるわけなのですが。

そして 授業で使ったパネル。  まぁ これに関しては 確定情報ではないですが
何となく イメージ的にDVD授業とかで使っていそうだったパネル。
考えてみたら この先生 確かDVD出していた事もありましたし
たぶん このときに何かしらで使ったのでしょうかね??  知りませんが。
――ついでに 今回使ったパネルは水や二酸化炭素の状態図など。
理系ではない方・ここまでならっていない方 分からない単語だったらすいません。

あと 水素結合でくっついた「水の結晶――要するに氷――」の模型。
まぁ これ 普通に市販されているようなちっこい模型じゃなくて
なんだか 特大のサイズの模型があるようで それを使ってものすごい物を。

……詳しくは書けませんが その先生の授業のおかげで その後数日の間
「水素結合」という単語が 笑いのツボとなっていました。
この間は いろいろと大変でしたよ……。  学校の化学のテストでこの単語が出てきて
テストの真っ最中なのに「噴き出しそうになった」訳ですから……。
――お陰で 集中力がひどいことになって 化学の点数が悲惨になったのですが。

そして 最後に未だに理解できないのは「ヘリウムガス」。
ヘリウムガスって 元々はダイバーが背負っているあのタンクの中身だったんですね~
ボク その辺に関する知識全くなかったので 知りませんでした。
(↑まぁ 一体どうしてこうなっているかと言いますと 話は長くなりそうですが
もし 普通の空気をタンクに詰め込んだら 空気中の窒素が血液に溶けてしまいます。
そして 急上昇したら その解けた窒素が一気に気化して 爆発します。  人が。)

まぁ これだけだったら「混合気体」のお話だとして受けとっておけばいいのですが
このヘリウムタンク 総勢「14本」出てきましたよ??  いらなくね??
先生曰くに 毎回買いに行くたびに(遊ぶために買っていたわけらしいですがww)
種類が変わるから 毎回ためしに買い変えてみたわけらしいです。
……まぁ いいか。  ボクもその気持ち分からなくはないし。

<水曜日:トップレベル数学ⅠAⅡB>  レベルアップ!!
時系列的には 火曜日にも講座を詰めているのですが 正直な話
数学は「ⅠAⅡB」と「ⅢC」と二つ講座があるので これを並べるのは
何となく絵面的に面白くないような気がしたので こちらを先に。
ひとまず 文章バランス的にも こちらの方が書きやすいと思ったので。

さて こちらの先生ですが 今まで教わっていた先生(ⅠAⅡB)と一緒で
ただし レベルだけはしっかり上げさせていただきました。
まぁ そのためにわざわざ津田沼まで遠征する羽目になるわけですが。
――ついでに 先ほど書いた化学の方も津田沼での授業です。
(↑そこまでして この先生に惚れたということです。  ついて行きます。)

まぁ 先生も変わらないというわけで しかも ↑の先生みたいに
いろいろと実験道具なんかを持ってくる必要も無く ツッコミも必要ないので
そこまで面白い話を書ける自信は無いですかね~  しょうがない。
……逆に 先ほどの先生が個性的すぎるという説もあるわけですが。

さて では この話を続けるのもアレですから レベルを上げた代償を。
なぜだか知りませんが レベル別で授業の進め方が少々違うようで
――まぁ なんというか「問題の順番が違う」とでもいうのでしょうかね??――
幾つか重なっている授業・逆に やることができない授業というものもあって……。

たとえば 今回の授業で扱った数列なんかは 一学期の授業でもやりましたし
逆に 同じ数Bに分類されているベクトルなんかは勉強できません。
……ベクトル かなり大切な分野なので できないのは非常に痛いわけですが。

でも 今回は それに比べてもっと痛いお話がこの先待ち受けているのですが
それは その時になって離した方が臨場感があるような気がしますし
その方向で話を持っていきましょうかね。  だって 今日で全て話すの
完全に無理ですもん。  リミットのマークがボクには見えてきましたし。

……と 言うわけで この先の記事は また後日。
割と時間がたってしまう気がしますが まぁ 気にしないようにしてください。

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