再来...

2010⁄09⁄11(土) 23:01
「ふぅ……  今日もつかれたな~っと。」
とりあえず 重たい足を引きずって帰りついた家路。
肩にぶら下がっているバッグに入っているテストの点数も好ましくなく
それに比例してかなり重たい足を引きずりながら我が家に帰りつく。
……まぁ そんな事もあるさ。  そんな風に自分を誤魔化しながら。

「ただいま~」  ――そしていつもと変わらない日常通り扉の鍵を開ける。
今日は 新しく買ってきたラノベでも読もうかしら。  テストと模試の連チャンで
良く考えてみたならばずっと机に向かっていたような気がするからな。
今日は幸い塾も無かったし 久しぶりにゆっくり羽根を広げてみるか。
そんな気持ちで俺は 扉を開いて 家の中に入った。  ……ここまでは日常通りだった。
家の中で何があったって??  つい最近にも体験したことがあるようなこの感覚。

――中国からの来訪者が また いらっしゃった。  ……マジで???



……と 言うわけで こんにちは。  のっぴぃです。
↑の文章は 正確な時間系列から行かせてもらうと 昨日のことになるのでしょうか。
一部 制作っぽく訳していて現実に即していない部分もありますが
結果論的には 話に嘘はありません。  中国からの来訪者・再びです。

でも 前回来た香港からのお客さんとはまた違う部類になりますね。
今回来たのは 重慶だっけな??  からやってきた女の子です。
案の定 名前を晒したりすることはありませんが まぁ そんな感じです。
ついでに 今回はボーイスカウト関連ではなく 妹の学校からの様です。

……なんだか 毎度毎度思うのですが 妹は中国の方に縁があるのでしょうか??
なんだか 同じように外国からお客さんがいらっしゃるのなら
気分的に……と 言うか 物珍しさ的に 欧米の方からとかアフリカの方とか
もう少し いろいろと違う雰囲気を醸し出している人の方が諦めがつく気がするのですが。
――まぁ 見た目的には近い感じのモンゴロイドですからね。  我々は。
でも 大陸の方の方と日本人は少々見た目も違いますかね??

さて そんな話はどうでもいいとして ↑のストーリーに
ボクから見た主観と事実という名前の肉付け作業でもしていきましょうか。
……とか 書いておきながら 個人的には↑の文章については
「それはそれ これはこれ」として考えていますが。  ……どうでもいいですね。

まず 上記のとおり ボクはつい最近までこの事実
全く知らされていませんでした。  ええ。  全く。
「なんだか 学校の方からこんなお誘いがあるのですが~??」って
妹が 学校から持って帰って来たプリントをぴらぴらさせていたような記憶が
あるような内容なって感触くらいしか これに関しての知識は持ち合わせていません。

ついでに 正確な連絡をボクが受けた人言うのは 彼女がやってくる前日
すなわち テストが終了した一昨日の夜・予備校帰りでの電話ということになります。
――母親曰くには「テスト妨害になる可能性がありえたから 連絡しなかった」
とのこと。  まぁ その気持ちは分からなくはないですがね。
絶対 何かしらのパニックを起こす事 請け合いですから。  さすが母。

あと やってきたのは女性です。  そして 妹より年上と。
どちらかと言ったら ボクの方が歳が誓いのかもしれませんが 気にしない。
……なにせ ボクはこの間は「ムッツリ」で通している感じですからね。
たとえ 異性が相手だからと言って ナンパに走るようなことはないと。

ついでに 同じような年代で異性だったとしてもいい関係を保っている妹。
あまり 関係がない話ですが せっかくなので概要だけは書かせていただきますと
先日(←八月十日前後の記事をご覧ください)来た 香港からのスカウト
(↑まぁ 概要的に 確か15歳・男だったっけな??)と 妹は
なんだか 未だにメールのやり取りを欠かさないような感じみたいです。

まぁ 一体何を話しているのか 全く分からないのですが
もしかしたら 今までありえないと思っていた 国際なんとやらが
下手したら 意外と近いところでありえたりするのかな~  とか
少しばかり 変な目線を向けている イケナイ兄貴なボクが居るわけなのですが。

ついでに 母親とボクは 今回にいたっても英語が危ないので
あまり喋らず 日本語で誤魔化しているような状況です。  はい。  ヘタレです。
――簡単に「しゃべればいいじゃん」って言ってくる人もいるかと思いますが
実際 それしか通じない相手が目の前に来た時には……
やっぱり いろいろとテンパりますよ??  初めて知った この感触。

あと それと少々近い感覚として 中国の方が喋る英語とこちらの英語
まぁ なんというか 発音が違うというのか なんというのか。
――ボクと違って それなりに英語ができるという判定をいただいている妹でも
たまに 顔をしかめるような英会話となっているような状況であったりして。

まぁ ここで ボクが経験から学んだちょっとした知識ですが
中国の相手と面と向かって話をするのは ビジネスマンの皆さんは別として
学生とか 英語のかかわりがあまり濃くない人にとっては かなりムズい。

……でも 仮に紙とかペンとか――我が家の場合は ホワイトボードが
壁にむんずと貼りついているので それを利用させてもらっていますが――
筆談できる道具がそろっているのならば 漢字を使っての筆談をした方が楽だという事。
――どちらも 中国の方だったので その傾向が読めてきました。

さて ここまで続いてくると なんだか「二度あることは三度ある」的感じで
また 近いうちに誰かくるのでは???  みたいな不安にかられるわけですが。
……ついでに 彼女がいつまで滞在して 何をしに来たのか
正直言って 実際に彼女が来た時点でも知らされていないので
はたして ボクは何をするべきなのか 全く分からないというわけでして。
――土日を預かってもらいたいってことなのかな??  知りませんが

……あ。  ボクが知らされている「時期に関するお話」については
「短い間だけだから我慢してあげて」って 母親の一言しか
これに関する情報はいただいていない状況なので はたしてボクはどうするべきか。
――たぶん 受け入れる生徒に選ばれてしまった妹も大変かも知れませんが
それを知らされず 日々過ごす羽目になったボクも 結構大変ですよ。

さて こんな感じで 異文化交流を少々したところで
全く効果が出ない英語に関する能力。  うん。  悲しくなってきたぞ。
まぁ 積極的に話していないから しょうがないことなのかもしれませんがね~

まぁ 今までの展開的に ボクの心の中はかなり駄々もれな感じもしますし
案の定 今日はどうしていたかというと 即効で予備校に逃げだs……
……そうと思ったら なんだか 普通の定期になってくると予備校があく時間
少々 遅くなっていたようですがね。  うん。  オワタ。
――たぶん 中文変換とこの後のお話は書かない予定。  つかれた。

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再来... &続

2010⁄09⁄11(土) 12:00
來自中國的來訪者·再次。

變成與來自上次來了的香港的客人不同的部類。
是此次來了的從 重慶來女孩子。
順便 此次不是童子軍關聯而是來自 妹妹的學校的先生。

是……考慮 每次每次 妹妹中國有??緣嗎
感到 稀奇性地釀成是不是是不是從 歐
美啦非洲啦再稍微 與這個那個地不同的氣氛把 是不是稱為
如果像同樣一樣地客人從外國來(去)心情性……的人感到斷念的心情。
――是maa 外觀性近的感覺蒙古人種。  我們呢。
但是日本人與 大陸稍稍外觀也是不是不同??

首先 上述的大街 我不知不覺最近這個
事實完全知們沒為止偷。 完全。
「總覺得從 學校有這樣的邀請~??」妹
妹由 學校象有象有著帶回去了的印刷一樣的記憶
一樣的內容組成觸覺左右以外有關 這個的知識沒現在持有。

我受到了的人說 她來的前一天即的 試驗結束了順
便 正確的聯絡的前天的夜晚在·補習學校回來的就是電話。
――母親曰「成為試驗干擾的可能性可能有沒 聯絡的
」事。  maa 那個心情不明白。
是絕對引起幾頭的恐慌的事保證。  到底是母親。

以後 來的是女性。  並且比 妹妹年長。
要說哪邊 我說不定歲誓約的 不介意。
……無論怎麼說 我最近是「沉默寡言」是通過感覺。
不會雖說縱使 異性是對方跑到 泡妞。

可以作為順便 象同樣一樣的年代是異性保持的關係的妹妹。
來自過分 關係是沒有話因為 好不容易只概要請讓我寫的話瞧是
ku色子前幾天(←八月十日前後的報道)來了的 香港的男孩子和
妹妹總覺得 至今還不像缺郵件的交換一樣的感覺那樣。

不斷認為 完全不明白到底談
著什麼如果做了 到現在不可能的
國際戀愛失誤了把與 意外近~ 啦稍
微 異怪的視線轉向的 ikenai大哥的我應該在。

順便 母親和我因為達到 此次英語也危險
是不太說用 日語象欺騙一樣的狀況。  是。  是膽小。
――想簡單「說就行了把n」稱為的人也是不是在實際不
懂 那(樣)以外的對方來了眼前的時候…
…還是 這個那個地著急??喲  第一次知道了的 這個觸覺。

叫什麼是不是說這邊的英語叫什麼 發音與作為以後與
那(樣)稍稍近的感覺 中國說的英語不同?
――是象成為領受與我不同 相應能英語這樣的判斷的
妹妹偶然也像皺眉 臉一樣的英語會話一樣的狀況。

是 我通過這裡從經驗學習了一點知識與
中國的對方和表面朝向說 商務人員的諸位姑且不論對
是不是學生啦 英語的關係不太深的人來說 相當難。

…… 也暫時是不是是不是紙啦筆啦――我家的情
況是因為 白板請猛地貼於牆附有讓我利用 那(樣)
――筆談了如果能筆談的工具齊聚使用 漢字輕鬆這樣的事。
――因為哪邊都是 中國 那個傾向能讀了。

因為果真 這兒為止繼續的話是 以「有兩次的事三次有的」
感覺再誰到達 不久的將來???  應該被看了的不同意不安剪。
……順便 她老實地說是到什麼時候逗留來
做 什麼的 實際她來了的時刻也知們應該
因為沒被做到底 我 完全不明白應該做什麼這樣的。
――請保管雙休日的是事??嗎  不知道

……a。  我關於知們被做的「有關時期的話」因
為因為「只是短間忍耐全部」是 母親的一
句話以外有關這個的信息沒領受狀況 到底應該怎樣做我?
――被大概 接受的學生選了的妹妹也不非常知道變成了
那個為知們不被做 每天過的困境的我 相當也嚴重喲。

有關即使果真以 這樣的感覺稍稍做了 異文化交流
也完全效果不顯現的英語的能力。  哼。  變得悲哀起來。
沒積極地說 沒有辦法說不定是事~

到現在的展開性地正在 我的心好像要說相當也感到小
孩兒撒嬌漏na感覺果然怎麼需要今天的話由於 速效向補
習學校開始逃跑s…………到 普通的定期剛想那樣是 的話補習
學校空缺的時間稍稍變得慢。

那個暫且不提如果 首先 漢字當然也講述了就那樣便
通ru做了寫法的癩蛤蟆a 這個當然拿來 古漢語的教科書
的話總覺得 反應非常是辯解。  這個為何。  ……maa 那樣。
順便 來了歷史性的東西喜好脛ww 那樣說著。
儘管如此 為目標是 的方面在如的日本叫是不
是建築啦設計的「文科」「理科」的段落只有 日本吧~
對事美妙欽佩了的我應該在是不是是 maa 那樣的感覺?

從母親那兒聽說了好像 說想從她們來看試著的話 「
回來點的」存在是不是不太明白那個 內容如果應
該當然說了當然 不太變試著聽關於這個的話
的話 割和話也跳……的事。  教科書提供者是我。

是順便 上次來了男孩子(香港來了) 不太明
白去著??專門學校的嗎  感到了稍稍說
的軸象偏移一樣的心情。  中國學習的事稍稍不同??嗎?
te 想試著綜合 此次到達了的言詞的話到
底是 過分日本和中國學習的內容好像幾乎不變化
――maa 授課的質量 不太明白。  這這個。

正在在看了的漢字我到現在不能理解的部分是
「名偵探柯南」的「柯南」的名字的地方。  因為只有以 另外的部
分(人物名)大概的內容能推察 那兒不介意的方向。
――順便 動畫片關係完全沒有造詣的我的父母·排列這個
一帶的動畫片 pocket monster以外不知道的妹妹不能反應啦?
……仔細感到 我家的不同的顏色性的。
那樣地說的我也開始拉長 割和記憶需要了時間的第帶刺外殼ma不做。

……順便用 這個一帶的交流這個那個地嚴重的事。
不明白那個 前幾天為何 電子詞典也沒有意義召見的事。
寫了試驗最後一天的報道的最後壞掉了的電子詞典的話喲?
――據說也有那個 這個那個地嚴重的部分。

以後在 日本一種特別也可稱作 電車的網決定細微戒律是不是事啦?
與這樣的風與來客不試著對上話不太能理解對還
是 外邊來了來說 日本的這個鐵路網
好像是一種象異質的一樣的感覺。
我交往的中國的諸位 必定對 電車表現了興趣。

明白了也有是請對我來說 每次每次上學讓我使用
老實寫的話不太到(連) 新鮮感擁有(有興趣沒有
過分新鮮的感覺)譯 香港和重慶之類 電車沒跑這樣的
話(↑重慶「從前跑著……」領受了評語)maa 什麼借
出行吃時候在 那個移動手段上使用「電車」的
話非常 被感到喜這樣的事。  ……如果homestay接受把
這個一帶的事也放入 頭中淘氣方面說不定好是不是w
ww啦――一邊說 還「真正的homestay」沒有一邊體驗過。
請以所謂「借出的宿驛喲」的感覺捉住是不是一號。

從這樣那樣 我家的女性陣容――因為帶來了的
是妹妹那兒的管轄也應該 妹妹被統一不知道~母親的理由。―
―是不是與試著聽了的地方 昨天到 船橋有買東西引起。
――是不是設計啦如果說是不是 sochi方面……雜貨看起來多的地方??
是是象把 也稱為了的嗎 隨意地想像人。

也有正在以後在 這個展開能簡單地想像的指示喲。
「『好像是有關吃飯 儘可能日本』如果可以沒有~
」的指示。  想這個 母體不同從雙方也被說。

並且 母親choice下面菜。  不知道上次是不是寫
了從香港來(去)了的時候想出做 傳單zu做性的東西。(第一天
)明白這個。  正在能maa 理解反。  那麼 此次……
章魚燒(第一天)。  …………為何??
並且想!!最好是 飯也準備  碳水化合物!!
(↑有關不是 謊言。  預先決定預先想是母親癡呆。)
――順便大阪·Sakai有 我的父母的父母家。  由於所說的應
該……章魚燒機應該叫什麼被 家常備是不是說 maa 當然。
與關東的普通家庭不同 一雙啦…… 應該寫吧錢???

如果這個地方「關西」的縣哪裡不 maa 理解也沒有喲。
是這個也解釋 相當過大上面話。  哼。  請相當讓出。
但是在正在 千葉縣的某家 「這個Japanese culture!!作為」被出了不
雖說是謊言感到象搞錯了 成這個那個地是 一樣的心情不成。

祈禱想在本人的前(哪一個也可)面前不從 絕對嘴裡
說出一次是是「關西culture」這樣的事不認
為 這個 Japanese全體說這個不斷圓的食物。
……順便有關 這個癡呆的解說成為了 全部我承擔的困境。
用日語是tsukkomu的 這個那個地能確保變奏曲到底
是使用 英語保持 那個雄心在 我的英語能力面
前幾乎 勉強相等這樣的事。  別講述毫無道理。  哼。  真的。

a。  順便 前幾天去著是 真的短間。
是短間為「homestay」的言詞的定義稍稍苦惱的。
因此 已經她乘坐新幹線西不是出發??嗎

(據說是是如果假使在是不是 關西啦那邊的
方面接受來自是只要一次聽話 之後連續不斷西
前進了之後 最後性從關西機場出發
中國的)homestay在也沒有(↑之後「住著在
哪裡家」的保證)說不定如果做了 稍稍近的
立場在~想 寫了的我 老裡老氣類吧就錢????

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