記述模試

2010⁄09⁄05(日) 23:02
この土日は 予備校週間です!!!
と 今日初めてこのように名付けて始めさせていただきます。
――昨日 そのように書くのをすっかり忘れていただけですよ  サーセンww

模試
で 今日名付けて その第二弾という形になるのですが
(↑少々違和感があるのは気にしないこと。  てか 気にしたら負けだ。)
今日は記述模試があったわけですよ。  うん もう面倒くさいし
昨日貼ったテキストの写メも名前隠すの忘れたから このままで行きますよ。

やったのは記述模試だから センターマーク模試と違って
やるべき教科が少ない→まぁ 割と早く帰れるという意味では
少々助かるし あと 明日のテスト勉強の為の余力を残すことができますww
……てな訳で 時間割表を一応 なんの意味も無いですが 貼っておきます。
入  室(予定時間)   9:05~9:30(25)
数学(IIIB型・IIIC型)   9:30~11:30(120)
英  語   11:40~13:20(100)
受験届記入   13:20~13:50(30)
昼 休 み   13:50~14:30(40)
理科(1科目め)   14:30~15:30(60)  ボクは化学
理科(2科目め)   15:35~16:35(60)  ボクは物理  順番はテキトーww

さて 単なる行数稼ぎとなってしまいましたが。
ついでに ボクに関係がない教科&時間は 全て省いてやらせていただいています。
だから 数学にはほかの型がありますし 英語にもリスニングがあったり。
そもそも 文系を完全無視した時間割表ですから そんな感じで。

さて ダラダラ書くことも無いですから 端的に ちょっとした感想などを。
感想としては 少々「教室が」歪んでいたのが気になりました。
外部会場におじゃまさせてもらっての今回の模試だったのですが
椅子は「事務机」についてきそうな なんだか割とカッコいい感じな椅子。

……でも 机に対して……いや ちょっと違うな。  机 はたまた
「教室の前面の壁が なぜだか歪んでいたので 前のホワイトボードが傾いていた」
とでも行った方がいいのでしょうかね??  つまりは アレです。
一般的な台形型なんです。  上から見た教室が。
そして 机の配置が 平行な壁に垂直になるように設置されているから
まん前を眺めてみて ホワイトボードを背筋をただしてみても斜めに見えるんです。

……言葉での説明がかなり面倒くさいので ここから想像して下さい。
まぁ ここから帰る時に平衡感覚を失ってしまっていましたって補足をつけて
この話についてはお開きにしておきたいと思います。  説明が……。

さて では 教科一つ一つについて詳しく書くのもアレなので すらっと流します。
数学:えぐい。  昨日いじった確率くらいしかできなかった。
   案の定 ベクトルもあまりできず やっぱり 先生のフォローが欲しいと思った。
英語:言わなくても分かるでしょ??  単語読めないのに和訳とか無理ゲー
化学:自爆した。  有機化学の構造決定に時間かけすぎて 時間配分を見誤った。
物理:波動→解き方を完全にド忘れした。  これはボクの過失。  はぁ……。
あと これとは別に未履修分野が出て来て 死にました。
キル(kill)ヒホッフなんて テキトーな自習でしか触ったことないですよ~

……まぁ いいか。  とまぁ こんな風に書いておけば なんだかんだで
「悲惨」だったということくらいは 文章からにじみ出ていると思うので。
一つ一つについて 詳しく反省立てる余裕なんてないです。
そもそも 明日からは 学校の定期テストが始まるわけですから
まずは 今日「明日出る確率大なのに」解法をド忘れした波動の内容を
1から復習し直しておくことにします。  危険 触るべからず。



さて こんな風に「記事一日分全て模試」で話を進めてもいいのですが
まぁ みていて「ここができなかった」の連続の重苦しいことになるのは
目にみえているので この先は ちょっと路線を変えて
前回「一応告知をしたけれども まだ内容を書いていない」今週初めにもあった
数学の短期テーマ別口座について 夏期講習と同じノリで書いてみたいと思います。

確か 先月末に 補講!みたいな感覚で(記事の名前 忘れましたが)
上げておいたかと思いますが アレについてです。  内容もかなり似通っていますし
そんなに長い場所を必要とする話にもならないかと思うのでね。
――一応中身の内容を書いておきますと 「微分(Ⅲ)」と「場合の数・確率」です。

さて まず この講座がどのようなイメージで設置されているかと言いますと
一言で書いてしまえば「演習時間」です。  てか これ以上でも以下でもないです。

つまり 先生はこの二日間「演習問題」が乗っているプリントを配って
あとは ボク達がカリカリそれを解く。  その間に 先生は教室を見回って
この中で なんだか進みが鈍い人とか 行き詰っている人たちのところに行って
それぞれのフォローをする。  ついでに 補助教員も一人ついてくる。
……まぁ そんな感じです。  文字通り「演習時間」。

でも まぁ 皆さんそろって間違えていたり 先生が「これだけは」って思って
言っておきたい事なんかは この演習時間が始まる前に説明が入ります。
ついでに 休み時間を挟んで(人によっては挟まないで)一日3時間
それを 二日間連続でやることになっています。  うん。  長いな。

まぁ この講座をとって 確率の問題をやりなおすことができたから
今日模試で出て来た確率の問題は(まぁ 昨日模擬講座で受けもしましたが)
一応 それなりの手ごたえを得る事ができたのかな~  とか
――単に 問題のレベルが簡単だったという噂もあるわけなのですがね←

一応 この先生から教わったわけではないですが 先生の記憶の方を軽く辿ってみますと
微分の方を教えてくださった先生は 一学期にお世話になった先生
ついでに この先生から微分を教わった形なので まぁ なんというか
板書に書かれることも「まぁ そうだわな~」って 思える事が主。
ついでに 書く必要も無いかもしれないですが 一人称は「先生」(←男:若い)

で もう一人の先生の方は ボクの記憶が正しかったとするならば
二年の最後にお世話になった先生であっているのかな???
名前まで記憶していなかったから 違うかもしれないですが
ボクの頭の中にある記憶と 先生がまとっているオーラが似通っていたので
ただ それだけの理由で「この人じゃね??」って 判定しています。(←男:おっさん)

まぁ この間に消費したルーズリーフは それなりに多く。
数を数えたわけではない(←そんなの 面倒くさくてやってられんわぁぁ!!)
ので 詳しいことは書けませんが もしかしたら 夏休みの間にボクが自習で使った
ルーズリーフよりも多いんじゃないかな??(←嘘です。  当然です。)

とにかく この講座をとってみて分かったことは 練習は大切。
特に 微分なんかはもうこれ以外ないってくらいですね。  計算演習。

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