体験

2010⁄09⁄04(土) 23:04
どうも~  こんにちは~
昨日の記事で 今日何か書くことが決まっているような事を書いていましたが
まぁ それに関する記事を書いてみようかな~  って思います。
――先にこんなことを書くのもなんですが 内容が中途半端だけれども
それなりに抑えなければいけないような空気がしていて……
……な 記事は 個人的には非常に面倒くさくてですね~

さて 話の中身に入る前に愚痴るのもアレだったりする気もしますが。
今日は 予備校で「二学期の講座」の体験講座を一つ受けてきました。
体験講座って……貴方 また予備校変えたのですか??
って 思ったりするかもしれないですが 基本的に予備校は変えていません。

まぁ なぜこんな展開になっているかと言いますと
数学の講座には単位認定がありましてですね~  で この単位認定が
気がついたら認定単位が上昇していたということで さて どうするか。

さて まぁ ボクは何度も書いている気がしますが
ボクが今第一志望として掲げているのは「神戸大学」。
……まぁ 神戸大学に行かなかったとしても 行きたい学部は
どっちにしろ 国立大学(それなりの難易度)にしかないので
頑張って数学の方も偏差値を上げて行かないといけないというわけで。

ついでに この前の模試では まぁ なんとか「千葉大レベル」といえるくらいは
数学のレベルがあったということですが……  模試の上ではですね。
こんなこと書いていいのか 非常に気になるのですがね。
「ぶっちゃけて その辺の自覚がない」という すごく悲しい展開で。
謙虚なのかそうでないのか よくわからないですがね~

……と 言うわけで その講座がうまくはまるのか
「その講座の体験講座を受けて 確かめてみた」ってわけ。
――まぁ このへんの意味ではボクも慎重な人間ですからね~
――単に度胸がないというだけではないのか??   って 言ったらダメよ☆

ただ この講座に乗り換えて少しこまることもあるということで。
レベルだけが問題ってわけではないんですよ。  まだ未習の人にはすまない話ですが。
これに乗り換える事で 先生からベクトルとか確率とか
一部の問題を教わる機会を持てないということで。
で ベクトルがならえないのは 少々きついということで
ここが ボク的に一番こまっている点なんですがね~……。

やっぱり 予備校の先生は「自分では思いつかないような解法」を示してくれることも
ありますから やっぱり このへんをとれないのは怖いですね。
……誰かとは違って 数学が得意というわけではないのでね。
自分の身の回りには数学が得意な人が多い……というか
得意な順位が「理科>数学」という成績を誇っている人間が居ないということで。

なんだか このパターンって少ないのでしょうかね???
たまに ボク仲間が欲しいな~  って 感じたりすることもありまして。
「国立落ちたら浪人です」って 仲間も身近にいないので
こっちの方でも お仲間が欲しいって感じてしまうということで
なんだか人聞き悪いかもしれないですが まぁ 気持ちを察してください。
――仲間になれそうな人は 連絡いただけたら ボク勝手に喜びます。

あ。  ついでに 今日の体験講座は 確率を。
まぁ 過去にやっていた講座では受けた事が無いということで
いろいろと新鮮な気持ちで。  しかも これを見逃すと
この先 習う機会が(冬期講習を除いたら)見当たらないということで
いろいろと本気になってやりました。  そうでなくても本気ですが。

さて では この勢いで 今度の二学期の講座について
ボクのお話を少々続けてみようかしらと思いますので よろしくです。

まず ボクが講座変更申請をする前に「変更する前の」二学期講座のテキスト
つまり たとえば今日受けた講座よりも一つレベルが下のやつですね。
その講座のテキストも届いてしまったということで。
――なんだか 晒すのも恥ずかしいですが こんな感じですね~
text_20100904230408.jpg

はい。  わざわざ悲惨な英語のテキストを先頭にするのは
なぜだったのでしょうか。  なんだか華麗に自爆した形です。
……やべぇ。  しょうがないとはいえ 少々悲しいですね。

ついでに この英語のテキストもすぐに返却することになっています。
ボクの英語は 少々癖が強いみたいで 先生にいろいろと相談してみたら
「個別で講座をとってみた方がいい」とおススメされたので
これは やってみた方がいいな~  って思ったわけでして。
だから 二学期には 個別講座に変更になります。  頑張れ~
そして 追いこんで行け~  そうしないと 絶対に浪人ですからね~。

で 数学の講座二講座分を今日の講座を受けた感触だと
頑張っていけば なんとか食いついていけるかもしれないという希望を持てたので
一つ上の講座に挑戦してみようということで レベル上げをしてみます。
――つまり ⅠⅡAB・ⅢCの講座をそれぞれ上げることになります。

あと 物理も4月の時点よりなんだか気がついたらそのころと比べて
非常に成績が上がったので(←そのころと比べると 驚くくらいですね。)
二学期からは 一つ上の応用講座に行ってみようと思います。
こちらに関しては 数学ほど不安を抱いているわけではありません。

化学は元々から応用講座だったのですが
今までならっていた先生と馬が合わなかったので 先生を変えることにしました。
こんな方法もありなのか 少々気になりましたが 受理されたのでいいのでしょう。
気にしたら負けだということですね~  まぁ 成績が上がればいいのですよ。

……あと この化学の先生の話を少々してみましょうかね。  新しく変わる方の先生。
この先生が授業で使用していたプリントが 非常に使いやすかったので
この先生に「授業で使ったプリント いただけないでしょうか??」って
手紙 送ってみたのですよ。  一学期の復習に使いたいのでって。

で この手紙に先日返事が届きました  この返事によりますと
「教えてくださった先生に迷惑がかかるかも知れず よく考えたら
送らない方が良かったのかもしれません」と プリントはいただけませんでした。

でも その代わりに……って 先生から 先生が書いた参考書(無機化学)を
いただくことができました。  (個人的には 勇気が良かったけれども。)
……なんでしょう。  思ったような形ではなかったですが
「筆者から 参考書を直接にいただく」という体験はなかなかありませんよね??
――まぁ 参考書である必要も無いのですがねwww――
こんな意味では なかなかありがたい体験をさせていただきました。 ありがたいです。 

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