600!!

2010⁄09⁄03(金) 23:02
どうも~  皆さんこんにちは~非常に暑くて嫌になります。
……まぁ その挨拶とは関係が無いのですが 今日は 気がついたら~
的な 報告が一つあります。   ……うん  自覚がなかったよ。

この記事で 記事番号が600番になっていましたwww
俗に言う「600記事」というやつですねぇ。  へぇ そんなになるのか。
おぉ 意外と記事上げていたんだなぁ ボク。
なんだか このへんの自覚に欠けていたので これに気がついた時
「600番記事をどのタイミングで書くか」の調整が
ほとんど聞かないような状況で まぁ 軽くあせったという。

――今の内から予告的な物を書くのもなんなのですが
明日・明後日は まぁ 塾的用事がはさまっているから
特に600番記事だからと言って何かを書くわけでもないのですが
何となく これを遠慮したいような気持になりましたし
さらには そのあとからは まさかの定期テストが控えていたりするので
ここを考えると 少し 記事を早めに持ってきて調整するのが吉かと。

……調整??  この人は何を言っているのでしょうか???
まぁ 軽く種明かしを交えますと この記事の番号を保存するために
テキトーに羅列を完成させて この日に記事を挿入する準備を整えたと。
――正直 あのだれの得にもならないシリーズは こんなタイミングで
「いろいろな都合合わせ」に使っていく  そんな存在となっております。

ついでに 最近はこれとは別に 下書き記事量産中
――この600番に気がつく前は 今日は広島の話題を挿入しようと
考えていたわけで これも 今はこの部類に属されますね――だったりするわけで
記事番号がどんどんと増えていくのは これも一つの要因になっているのではと。
……まぁ このながれですから 「一体何を書いているのやら……」
と 思われる方も多いかと思いますが こんな風に「誰得?」な話もありますが
普通の話で持っていったり バトンをくすねてきたりした いわば
「普通の」記事も それなりにつくっている予定なので 悪しからず。

まぁ どっちにしろ この先は忙しくなってくるだろうし
こう こまめに毎日更新ができるのかすら怪しいわけですから
こんな風に「存在だけでも」作ることができる羅列シリーズって言うのは
いわば ボクの心の保険みたいな立ち位置にでもなっているのではないでしょうかね??

……一部 自分を正当化しているようにも見えてなくもないのは たぶん気のせい。
……と 一概にも家な気もしてくるという悲しさも募る。
まぁ 気長に考えてください。  そうとしか言いようがありません……。



……さて この先抱負的な事を書こうにも
この事実に気がつかず まぁ なんというか 普通に9月頭の記事を
上げてしまいましたから そこまで改めて上げる事も無く。
……なんだか 不意に挟まってきたこんな話題って 以外とこまるかも。

だから この後は小ネタを主に書いて行こうかな~  と 思ったり。
「小ネタ」だけだったら 割とあったりするんですよね~
記事の頭の導入に使えるかな~  とか思ったら まぁ なんだかんだで
夏休み中は意外と「普通の日常」を書く時期が無かったというのも大きいのでしょうか。

まぁ その辺を考えて記事を上げてみると いつの間にやらたまってしまった
夏休みにみた日常風景を 少しばかり切り取ってお送りしようかと。
脈略なんかはいつもに増して繋がりませんが まぁ みてやってください。

この夏休みから 毎日のように聞こえていた風物詩とでもいのでしょうか。
蝉の歌声に交じって 毎日のようにリコーダーの音色がきこえてきました。
――たぶん 小学校の宿題か何かなのでしょうかね??
……でも あいにくというのか なんというのか 息が続かないようでしてね~
サックス吹きのボクとしては せめて一フレーズは一息で気合いで吹いてほしいのですが
このへんを 単なる小学生に要求しても無駄なのかもしれないですね~

まぁ この吹き方を考えるに 前の団地の方から聞こえるのでしょうか??
あと 自分に甘そうな空気すら見えてくるから 一人っ子の可能性大でしょうか。
……単なる偏見が大きいですが 何となく 一人っ子って「自分に甘い」子が
多いって噂が流れていますね。  一人っ子政策とか。

――って 書いたなら ここをみている一人っ子の方に失礼か。
これは 失礼いたしました。  うん。  まぁ 自分に甘いのはいけないよ。
ボクの知らない小学生。  まぁ 精進したまえよ。  中学では吹かないし。

まぁ そんな感じで 同じように近所のガキのお話とか。
前 外出しようとしていたら おばあちゃん(かなり腰が曲がっている)が
何かを押しながら歩いている姿を目撃しました。

ボク 最初は なんだかよくわからないけど ベビーカーみたいな空気が漂う
コロがついた手押し車(←こんな書き方で はたしてみなさんが理解できるのでしょうか。)
をおして えっちらおっちら歩いているのかな~  って 思ったのですが
なんだか知りませんが この光景をよく見てみたら 実は
「ダンボールで出来た 子供が入った家(←まぁ おもちゃでしょうね??)」
を台車に乗せて歩いているという状況だったようで。

……どーゆーこと??  さぁ?  そんな感じで 呆然と見送っていたわけなのですが。
で ふと目線を戻してやると このおもちゃの屋根が取り外されていると。
この夏の暑さでしたからね~  熱中症の心配を???  ……でも この光景
傍から見てみると 理由無いんですよね~  孫を台車に載せている。
……なんだか 説明には至らない気がしますが いろいろと謎な光景でした。



最後に この夏のお話ではありませんが 今日の帰りのお話を。
今日 学校から帰る途中の電車で 人身事故(未遂)ということで
またもや「ホームから電車が見えているのに 電車に乗れない」という
じれったい状況で待たされる(しかも この夏の暑さの中で)ということを。

まぁ 軽く状況を書いてみると この線路内人立ち入りは
ボクの見えている範囲の外 すなわち 隣の駅で起こったわけで
正直に 普通に考えるのならば その見えている電車が駅に到着しない
理由は 素人目に観たら 何一つ見つからないというわけで。
――ついでに 目を逆方向に持っていきますと NEXが止まっていました。

これだけ電車を止めてみたら 損害賠償って 結構多そうですし。
こんなことを考えてしまったボクが居たわけなのですが。

そして 待つこと20分後。  やっと人間の保護も終わったらしく
「いかにも その時に時が動き出したが如く」電車も動き出しました。
……電車がうまいタイミングで止まったからなのか知りませんが
一瞬 意味も無く幻想的な背景を作れそうな気がしてきました。  何となくですが。

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