おかえり。

2010⁄08⁄24(火) 23:02
“お前 最近 かなり不摂生な生活をしていたようだな?”(←昨日参照)

こんにちは~  のっぴぃです~  先日ちらっと書いたかもわかりませんが
我が家の女性衆が(時期外れの)帰省から戻ってまいりました~
“あれ??  無視? 無視なの???”(←もう一人のボク 強制排除)

……さて このヘンな描写(もう一人のボク退場)が必要だったのかはさておき
これで いつもの生活に戻ることができるってものですww
……とはいっても まぁ 最近は 勉強をしなければならないという毎日が
日常化しているので まぁ このへんは悲しいですが けれども認めなければ。

――で まぁ 当然と言ったらなんですが この女性衆がいない間は
ボクと親父とで 家を男だけで守っていた(+犬<♀>一匹 +α――魚・エビ――)
わけなのですが まぁ 当然と言ったらいろいろと失礼にあたるかもしれませんが
後から反芻してみたならば いろいろと偏った食事していたな~
とか 思ったりしたわけで。  そんな感じで 最初の話を続けてみたいと思います。

たとえば とある一日分(この間ですよ??  当然。)の食事なんか。
食朝
朝:ご飯(冷蔵庫に入っていた 過去炊いたご飯)――面倒くさいからそのまま
カップスープ(←実は コストコで買ってきたやつが飽和しているんですよね~)
その他 近くのスーパーで売っていたテキトーなお総菜。
食昼
昼:ビッグマック(←ほら なんだか安くなってたじゃん。)
食夕
夕:丸源で醤油ラーメン  映っていないけど 餃子。

ここから容易に想像できる結論は一つ!!!
「この食事は偏りすぎている!!」ババン!!   ……テキトーにもほどがあるなぁ。
もう少し 擬音語にも凝って考えてみた方がいいと 後になって思いました。

でも 軽く見た感じでもすぐにわかるでしょう。
「明らかに 緑色のものが 少ない気がするぞ」って ことくらい。
この中に 栄養士・又はそれに準じる方がいるのだったら こっそり教えていただけると
こちらも 十分に反省する機会が持てるのですが(←落ち込むよ~)
でも そうではなかったとしても このように記録を取って改めて見てみると
この間の食事は 非常に偏っていた事が素人目にも明らかですね~

しかも 見た感じだと ほとんどレトルトとか……ではないか??
表現に困ったりするのですが とにかく 調理済み食品のオンパレードだったり。
なんだか すぐにわかったりする場面では 見た感じでは野菜が
ビッグマックの間に挟まっているところくらいしか思いつかないですね~

さて まぁ この後 偏りすぎた食べ物をずら~っと並べて
変な自己満足に陥っていくのもいろんな意味でおかしい気がするので
この件の話はここでとどめておくとして でも 父親が料理を作らなかったのは
いろんな意味で 個人的驚きに値する事だったりします。

だって うちの父親 たまにチキンカレー(前 ボクが旅行中に『チキンカレー』の
話題を振ったと思いますが このレシピの開発は 親父がやったものです。)
を振るまったりしているので 親父は料理ができないわけではない
――うまいかどうかは別として――と 思うのですが 何があったのでしょうかね??
結局 面倒くさかったとか何かなのでしょうか???

ちなみに ボクの場合は「勉強やっているらしい姿を見せる」ということが
彼を安心させる一番の良法だと思ったので 単語暗記の旅とか……は ちょっと違うか?
まぁ 机に向かったり いろいろとやっていたつもりですがね~
――結局は 自分のためのような気もするのですが ここは詳しくは気にしません。

まぁ そんな状況を見せようと努力する……って 書き方をしたならば
いろんな意味で あらぬ誤解を与えそうな気がしますが それをしていたわけで
キッチンに立つ機会なんてほとんどなかったりしましたね~
――一応 ボクがやったのは たまっていた食器洗いと 食卓のふきんがけ
犬の散歩 風呂の方の手続き その他もろもろ……くらいでしょうか。

どっちにしろ この間に料理をしている親父はほとんど見なかった。
この間に作ってたものって ご飯(二度炊いた)くらいでしょうか。
――このうち一回は玄米半ご飯作ろうとして盛大に失敗していた気が。――
まぁ それが 個人的には一番驚いたことだったわけですね~
……正直 軽くどうでもいいことなのですがね~(←それを言ったらおしまいですよ~)



さて 続きましては 帰ってきた彼女たちのお話でしょうか。
まぁ 土産話をここで書いても 面倒を起こすだけで 特にメリットは見当たらないので
一応 省かせてもらいます。  まぁ 臨機応変ってやつですよ(←たぶん違う)

でも 軽く土産的な物は……つい最近ボク達も行ってきたとこだしな~
とりあえず 期待していた「サンマルコのビーフカレー」は 買ってきてもらいました。
……とりあえず 大阪っぽくは感じないかもしれないですが
母親曰く ここ(大阪)発祥って 言い張っていますね。  サンマルコのカレーバー。

なんだか 母親曰くには 彼女が小さいときに大阪のとある百貨店の地下で
ちゃっちいカレースタンドがあって いつの間にか その店が見えなくなった。
……あ~あ。  おいしかったのになぁ……って 思った時に 近くにカレー店が。
行ってみたら 同じような味で しかもメニューも極似。
これは あそこの店と同じに違いない!!  って 思ったそうな。

まぁ このへんの話が本当かウソなのか ボクには測りかねますし
面倒くさいので 事実関係をここで調べたわけでもないと言い切ります。
ついでに そこまで気になっているわけなので 答えを探していただく必要もないですが
結果論として ボクもこのカレーは気にいっているっていうことはありますね。

ついでに このカレー店の支店っぽいのが新大阪駅構内にも出来たらしく
――ちなみに これを発見したのは この前新大阪駅を利用したボク達です。
正確に書くと 広島発の新幹線(レールスター)から乗り換えるときに発見しました
……まだ このへんの記事は 広島にすら至っていないのですがね~――
母親は かなりうきうきした状況で買ってきた感じです。  目が語っています。

あと 母親がおもしろがって買ってきたのは 大阪の常識トランプとやら。
まぁ 面倒くさいので 画像系統は割愛させていただきますが
このトランプ使って(大阪出身の母親にとっては 当然のことばかりだったらしいですが)
なんだか 一緒に集った兄弟姉妹で盛り上がっていたらしいですよ~

ついでに 家でこのトランプの内容をボクも見せてもらったのですが
個人的にも「まぁ そうだろうな~」とか「当然だな~」とか 思った物が非常に多く
――当てはまらなかったのは 一つや二つ それくらいでしょうか??――
この結果を忠実に書きとってしまうと ボクの特性と言うのは
「しゃべり言葉もろもろは 関東のそれに染まっているが
心は 関西の人間を忠実に受け継いでいる」感じでしょうか??

ちなみに 妹は半分も理解できなかったようです。  何?  この兄妹の違い。

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