甘えんぼ

2010⁄07⁄29(木) 23:04
どうもどうも こんにちは~  今日は何となく涼しくて
割と 過ごしやすいな~  って 感じているのっぴぃです。
……あくまでも 「割と」ですが それでも ちょっぴり安心する。

ついでに 今日 ボクの記憶ではこの夏二回目くらいの雨が降ってきました。
これが 温度を下げる一つの要因なんでしょうね~  言葉通り「恵みの雨」でしょうか。
これで うちの庭木の萎れているやつらが 復活してくれるといいのですが。

まぁ それはともかく。  ……まぁ 個人的には 結構死活問題と化している
……と 言っても 過言ではない気がするのは たぶん気のせいでも何でもない。

今日は 今までボクがあまり書いていないような展開で話を持っていこうかしら??
で NHK一家の我が家。  まぁ 何となくTVの話題を出そうとしたら
やっぱりNHKの話題を先行したいと思ってしまうのですが。

……と 言うわけで 根っこをNHKにはったまま。
昨日 丁度ボクが記事を上げていた時くらいにNHKでやっていた「SONGS 平原綾香」
の話題で 今日は始めさせていただきたいと思います~

いや ボクが平原さんが好きだからこんな感じで話を作っているわけではないのですが
――でも 妹は好きだったみたいですね~  ボク 昨日初めて知ったぞ。――
その中で いろいろと気になってしまったこと。  まぁ なんというのか
ボクの「触角」にふれるものがあったというのか なかったというか。

まぁ 見ていた人がいるかどうか あまりよくわかりませんが
平原さんは学生時代 サックス吹いていたらしくて~  みたい話から始まって
その話に「必要以上に」食いついてみたりしている自分を発見しましたし
母校を訪ねてなんだかいろいろと交流しているときなんかも背景にありましたし
とりあえず サックスが以外と前面に出てきていて そこがちょっとね……ww

ついでに ボクの隠された(わけでもない)特性的には
音楽のジャンルや 歌手の技能的問題やら バックミュージックの特性やら
まぁ いろいろと関係する要因もあるわけなのですが それが重なると
「バックミュージックしか聞こえない」みたいな  ……いや これでいいのかな??
まぁ それに近いような状況が発生するわけでして。  やべぇ。  きゃっけぇ……
みたいな感想を持ち続けていたりしていたわけで。  なに言っているんだろ。

自分は音楽をメインコースにした学校を受験したり通ったりしているわけではなく
また リアルな関係でそっち系を目指そうとしている人がいなかったりで
あまり このへんの知識は足りていない部分があるのですが
――まぁ あるとしたら「のだめ」の世界まででしょうかね???――
まぁ 結構このへんを見ていて「いいな~」とか 思ったりする部分もあるわけで。

やっぱり こんなこと(いまいち具体例をわかりやすくかけた実感が全くしませんが)
をやっていて感じたことは 根っこはボク サックス好きなままなのかな~とか。
根っこはやっぱり サックスを毎日吹いていたころと変わらないんだな~  と。

まぁ こんなことを考えていたりしながら昨日はネット巡回をやっていたわけで。
……文章に起こしてみたら 昨日はやっぱり(まぁ 薄々感じてはいたけれども)
上の空の状況でこれをやっていたのかな~  とか 思っていたり。



……何となく 懐かしい気分(とでも書くのでしょうか??)に
率先して浸りそうになっているので 今日はこの勢いに任せて
最近書くこともまばらな こっち方面の人間関係的なお話でも 書いてみますか。
――そう言えば あの人たちのコンクール いつだったかしらね???
あまり 気にしなかった……と 言うより 自分のことで精いっぱいだったのですが
コンクールの日程まで しっかり調べることしていなかったんですよね……。
……すいません。  ここで書いても あんまり意味なさげですが 反省。

まぁ ボクは(半ば不本意ながら)突然飛び出して消えてしまった
――みたいな立場にいると ボクは感じているのですが――状況なので
まぁ なんというのか「普通に接してもらいたい」とでも書くのでしょうか??
相手一人を除いては 迷惑をかけたまんま終わってしまったし
いろいろとこっち方面では後悔の連続だったりしるわけなのですが。

それでも この前の文化祭の「変装」の時は 割と早くバレてしまったし
――まぁ あの恰好して宣伝していたのだから 当然 学校中の廊下を
声張り上げながら闊歩していたわけですが。――こっちの方面では
あまり忘れられていなかったのかな???  と 半ば安心したわけで。

まぁ そのあと 文化祭の時には しっかり「そっち方面の」お付き合いも
できたという点は かなり嬉しかったこともあるわけですがねwww
やっぱり 途中で消えたとはいえ それなりに長い時間を過ごしたわけですし
この意味では あまり 距離は開いていないのかな??  と 安心したわけで。

ついでに この後には いろいろとボクなりのアドバイス的なのをかいた
メールを(サックスパートのパートリーダーに)送りつけたりできた点とかは
かなり ありがたかった。  まぁ そんな思いもあったり。

後は 部活で(と 言うより 卒業式の日まで)相談に乗ってくれた先輩から
(↑こんな事書いてみて つくづく思いますが この日まで何しているのかね??)
サックス一緒に吹いていたころと何ら変わらないような内容のメールをいただいたり
そこから 受験に関するアドバイス的な物をいただいたり なんだかいろいろと。

個人的には なんだか「淋しがりなのかな~」とか 感じたりすることもあって
とにかく こんなことになったとしても いろいろと変わらない付き合いをしたいという
ものすごくわかりにくいというか なんというか まぁ そんな感情があったりして
……なんだか この先 絶対女の子と付き合えない性格だな……と。

まぁ 何がともあれ 部活が最後までできなかった点では
ボクは この先ずっと後悔することになるのかしら。  と
定められた運命を悶々とし続けるんだろうか。  何をかいているのだろうな。
……自分を今日の文章の上では 見失ってきた。



よし。  まぁ しょうがないから 最後の結論だけは それなりに
……と 言うより 自分でも納得できるような物をかいておきたいなと。
――この時期 夏期講習真っ最中に書いておくような内容だとは思えませんが。

まぁ 何にしろ まだ 高校生活を余している人・まだ行っていない人へ。
まず 部活というものは経験しておいた方がいいと思います。
そして それを選ぶ時には「最後まで居続けられるか」というものを考えて。

たぶん たとえば途中の地区大会で敗退して かなり早い時期に終わってしまっても
ボクほど 悶々とした生活を送ることにはならないかと思います。
……だって 最後まで自分の役目をやり遂げたのだから。
……そして それを終えた方は この時期の一番の思い出とはなんなのでしょうかね。

TOP