夏の予定その③

2010⁄07⁄28(水) 23:01
こんにちは~  本日も暑いな~  みたいな感じで。

で 一つ何となく忘れかけていたものがあった気がして
ちょっぴり頭をひねってみたら 中途半端なところで切れている物がありましたねww

……つまり 夏休み前に書いていた「夏休みの予定」みたいなのを
この後も書く~  とか言いながら 書かずにいたのをふと思い出して。

今の時期何をかくのかは非常に気になる問題だったりするわけで。
とりあえず 中途半端で終わらせるというのもまた 気になる問題だということで。
……個人的性格だったりするわけですね。

まぁ いいでしょ。  この受験シーズン 毎日マンネリしないのが
今のボクのブログライフの一番の問題点だったりするわけで。



大まかなあらすじを先に書いてしまいますと
「ボクは 油断していたのでしょうか……。  と 心の底から思う羽目に。」
見たいな感じでしょうか。  ボクの内面だけを先に書いてみると
文字通りこんな感じになるのでしょうか。  面倒くさい。

……さて 時期は 今日は八月の中頃――と 言うのか もっと詳しく書くと
ボクが「オープンキャンパス」から帰ってからすぐのお話になります。

まぁ この日からもボクは予備校を抱えることになるわけですが
――この日からも 新しいタームになりますが――その日から
妹が連れてきた外国人をホームステイさせるそうな。

……ほーむすてい????  ナニカンガエテイルノデスカ???
……てか これ ワタシに対して死刑宣告を受けたようなものですね。
……ボク 最近しょっちゅうぼやいているように(←「ぼやく」の表現があってるか??)
英語が全くできない人間であるわけでして。

ただ 日付が す~~~~~~~いぶん前にぼやいた
(確か 6月くらいでしょうかね???)ときのように 一週間!  とか
かなり長い日ではなくて 3・4日で終わるらしいので
(↑この件に関して一番よくわかっていないのはボクです)
その意味では一種安心しているわけなのですが。

ついでに そのお相手の人は 香港から来るとか。
そして 年代は……。  まぁ 最初はなんだか結構年上のように
聞いていた気がするわけなのですが 昨日いろいろと変わって
15歳と12歳……だっけ??  に なるとかならないとか。

ついでに 性別は男らしい。  妹の関係でやってきたはず??
だったら 女の子の方がありえそうな気が……ハッ!!!!!!!

……いや!!!  別に 新たな出会いを求めているわけとか
そんなわけではないんだからね!!!  誓って ないんだからね!!!
(↑何となく この流れがお約束展開な気がしたから。)

まぁ ボクの存在のおかげなのかよく知りませんが
なんだか ボクの妹はクラスで男の子を尻に敷いているような
なんだか ありがたくないようなポジションに立っているらしいというのが
ボクが彼女の学校での話を総合して感じた結論なのですが。

……そんな意味では これはこれでアリなのかもしれない。
でも こんな出会いはなんだかいろいろといやな気がするが。

……ボクが聞き取れるのは 日本語と関西弁だけだ!!!
(↑中国語は方言が違う国の言葉のように違うみたいですからね~)
(↑↑いったい この人は何を言い出しているのでしょうか???)
(↑↑↑まぁ 他の方言もある程度は理解できる「かも」な~  って 感じです)
(↑↑↑↑ひとまず ここに書いてあることは気にしないでください。)
……いったいこの人は ここで何行費やすのでしょうか。



さて では 舞台背景を考えてみる……と  そんな感じでしょうか。
とにかく てんやわんやなそんな状況ですが。

……じゃ こんな生活が入る日には どんなことになるのか。
予定だけダラダラ書いていても おもしろくもなんともないし
そもそも 記事としてどうかな~  って 感じが漂いますので
残りは「未来日記」的感覚で 押さえておこうかな~  と
無理やり考えてみたり。  まぁ もう少しお付き合いください。

まず 重ねて何度も書いているように「ボクは 英語がヒャッホーイ」なので
どうにかして「逃亡」を図っているような気がします。

幸い(←?)この日から予備校では新たな週が始まるので
(↑つまり 授業が変更される直後ということです。)
ここに行くという口実をこじつけて 逃げ出す事も一つ可能かと。

……ただ そうすると「朝から晩まで勉強漬け」というのは
もはや 必然と言う域にまで達してしまうわけで。
これはこれで 一種の地獄ですが さて どっちがいいのでしょうかね。
「家でも英語漬け」か「予備校で勉強漬け」。
ボクに提示されている選択肢は上記の二つくらいでしょうか。

ついでに この間の「遊ぶ予定??」みたいなお話は
なんだか 妹がいろいろと考えて 友達の招集とかをしているようで
だから 男相手だから「遊んであげなさい」(←そもそも そんな時間ないけど)
みたいな展開はないというのが 一種 心の救いです。

あとは 来ている間は 必然と言えば必然ですが 食卓を彩るのは日本料理ですね。
これに関しては あまりやあやあ言うことではないのですが
(まぁ 香港でも「箸」は使うはずですよね???  たぶん。)
一緒に食卓を囲む羽目になると どうも やりにくいことが予想されます。

ここでも もう一つ選択肢を考えてみましょう。
「無口のお兄さんを演じる(耳元ではiPod音量Maxで)」
「病気の時のように 一人ご飯をお盆に乗せて退避。  部屋で淋しく……」
「外食万歳」  ……最後のは 明らかに実用性がないですが。

まぁ どちらにしろ いろんな意味で悲しくなるのは問題ですね。

なんだか コメントに書かれていた「英語漬けの日」というのは
半ば 強制的形で実現しそうな気がする。  なんだか悲しい夏休み。 

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