たわいない

2010⁄01⁄11(月) 23:35
はろー

今日起こったこと……
特に記憶が……

ひとまず うちの高校の吹奏楽部は
ゲネプロ(例の如く 予行練習)があった日の
翌日の練習は 結構手抜きになるみたいで

まぁ 短いながら 練習はあったけどね~
過去の例なら ゲネプロの翌日は部活休み~
なんて回もあったことを考えると まだましってところなのでしょうか??
(↑かなりの妥協)

こちらからすると そんな日こそ
「しっかり練習するべきなんじゃないの!?」って
そう思ってしまうのですが

そんな悲しい部活に所属する羽目になってる
気持ちが多少ブルーなのっぴぃです……。

昨日の午後ためた+のエネルギーは早々に使い果たし
ただいま 多少 抜け殻気味です……。

その影響なのか断定はできませんが 同じ学校出身の
例の後輩  今日 腹痛で部活遅刻してました。

まぁ ボクと同類にしたら悪いですね
すいません。

で その半日(午前)休暇 まぁ それなりに過ごしたのですが
この辺は また後日きっかけも含めて記事に起こすとして
今日午後にあったことを書きますと

・部活(一応レッスン)
・予備校

あ。
そうか。
レッスンについて軽くつまめばいいのか!!!!

てな訳で かなり過大解釈したレッスンのダイジェスト
始まるよ~!!!



とか言っても 簡単に書き出せたら
こんなに記事に困ることはないわけでwww

ひとまず 今日は木管だけ外部の講師を招いてのレッスンなるものがありました
午後から。

おまけ程度に。
金管・パーカッションの人たちは 午前中の半日練習でしたよ。
おまけ程度に。

で その先生の軽いプロフィールを書かせていただくと
自称 オケでフルート吹いてるみたいで 会話の内容からして
まぁ 当然の如く 音大出身。

フルートは 割と珍しい金色系。
ボクは 金色に輝くフルートを始めてみたという。

なんだか 違和感あるもんだね。

で 本人が言うところによると「久石譲の飲み仲間」って
ホントなのか良くわからないプロフィールもついてきてました。

まぁ その話が本当ならば
久石先生が平日に行うコンサートには れっきとしたファンがかなり集まってきて
それなりの(観客側の)クオリティが保たれてる
厳かなコンサートが行われるみたいです。

でも 休日になると……
観客席がいわゆる 「ポニョやらないかな~!!」みたいな
クラシックのコンサートにあるまじき空気が漂ってるという。

つまり コンサートのクオリティがかなり低くなる……
みたいな そんな事を感じてるみたいです

たとえばsoloのヴァイオリニストが引っ込む時とかも
その人が見えてるときは それなりに(割と冷たい)拍手がわーんと鳴り響いてるけど
見えなくなった途端に ぴたりとやむ。

さて ポニョは??    みたいな空気。

まぁ 人伝いなので かなりの尾ひれがついてると思いますがね!!

で レッスン内容は まぁそれなり。

部活の件について相当ぼやいてるボクだけど
外部からわざわざ教えに来てくれた人を 批判する権限もないし
実際 その人のフルートかなりうまかったしね!!

楽器が違うけど それなりに 詰め込めるものは詰め込んできたつもりです。

だから これで思った感想は 実際の練習(あえて 部活で今度発表する曲とは書かない)
に役立てるように 表現を磨いていきたいと思います!

さすが 音大を管楽器でぬけてるな……
みたいな感じでした。



そういえば 肝心なレッスンをかなり省いてますが……。
ほとんど 関係ないプロフィールばっかりだったのはたぶん気のせいです!!

気にしたら負けですね!!!
きっと。

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