(無題2013.11.2)

2013⁄11⁄02(土) 00:00
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居場所 #とは

2013⁄06⁄12(水) 00:00
たまにはサークルの話題でも書きますか。 大学のリアルサークルの方。
――これまでもそうですが まったく触れなさ過ぎて空気すぎますしね。

一応 ブログのファイルわけの段階では「サークル!」って
意気揚々と作っていたりするのですが それの活用率については
どうも疑問符がぬぐいきれないのは 製作者ののっぴぃさんも同じです。

と 言うわけで 一応 ボクもサークルの方に籍は置かせてもらっています。
ジャズは問答無用でやめた心づもりですので天文のほうだけですが。
流石に 大学生活何かしらのコミュニティに在籍しておいた方がいい気がしまして。

ただし ここ最近は特に バイトで忙しかったり
そのストレス的な意味でQMAやりに走りたくなったりで
結果的に そちらの方になかなか顔を出せなかった

――正確に言うと バイト関係で新入生歓迎的なイベントには
全く関与できなかったから その気まずさからしばらく行けなかった
……というのが ボク的に見た正しい流れなのですがね?

ただ 先日そのサークルの総会もありまして バイトやめたこともありますし
それなりに 空気すぎるのを反省する――というのはどこか
言葉がおかしい気がしますが まぁ 参加するのが常ではないかと。

……まぁ 結構気まずさもありますが この時に初めて認識したこと。

我々の年代のほかの人たちがめっちゃ頑張っていたのかは知りませんが
なんか 今年の新入生はわんさか釣れたみたいである意味すごい光景。
――人数多いですよね??  そして 我々の学年減りましたね!!!

直前まで幽霊化していた――まぁ それなりに部室に顔出しはしていたのですが
夜に生きる人たちとは基本的に合間見えない時間帯に活動していたせい?――
ボクがいえたことではないですが 我々の学年の人数ダダ下がりですよねwww

まぁ 基本的に縛りが緩いサークルなんてそんな感じになるのでしょうか。
とりあえず いろいろと思うこととか総会の話とか聞きながら
あったりしたのですが 空気は空気らしくしおらしく座っていおりましたと。

流れ的には 予算案とかその辺の話とか 議案聞いてたりしてたわけですが
幽霊化していて立ち位置がアレなのっぴぃさんが黙っているのは
一種筋のような気はするのですが……ほかの同学年が静かすぎるのもどうかなぁと。

完全に 議題が新入生にはちんぷんかんぷんで何もしゃべることができないのは
仕方ない部分があるとしても 二年生が完全に空気になろうとしている空気は
この先 いろいろと思いやられるものがあるんじゃないかって思いたくなりますね。

そして そのもろもろが終わった後には 多すぎる新入生はひとまずとして
上階生で部室の掃除をやって基本的流れは終了。
……天気がいろいろと怖かった部分もありましたが まぁ 無事に終わりました。

で そのあとは三宮で飲み会という流れになっていたのですが
ボク的には 飲み会で飛ばすお金で日常生活何日暮らせるか
――下手したら ボクの食費一週間分ボられそうだった金額におじけづいて
結果的に 飲み会に出られる皆様を後ろから見送る。 そんなスタイルでした。

まぁ さっきから連呼しているように幽霊化していた気まずかったのもある。
それ以前に 今度ラストの給料が入ってくるまでは 口座の中身が
結構ピンチという噂が聞こえているというのも大いにある。 そんな感じです。

そもそも この合間に学食で昼休憩していたりもしたのですが
サークルで活動していたはずなのに 結果的にボッチ飯をかましていた
のっぴぃさんのこの場所での立場についてはお察しくださいってレベル。

ついでに言うならば 大学の学部の方面でも特性的に
このサークルに入っている人は多いはずなんだけどな。 なんでだろうな。

――QMA仲間相手に対しては 結構自分から動けるようになった気もしますが
何故 ここまで自主的に活動できないのか疑問が残りますね。



学食02
残りは 前食べ物の話題で
詰めた時には避けましたが
一応 この記事内容も大学構内を
舞台にしている話ってことですしね。
――学食のお話書きながらごまかして
行ってもいいですよね??

どうも 大学で売られている外食い用弁当とか そもそも 丼物に
限定してあげてもいいような気がしますが その辺って
お値段設定が高いような気がしてくるのはボクの気のせいなのでしょうか。

普通に定食食べていれば 基本目標の330円以内に普通に収まるような
お値段設定の学食でも 丼を頼むと普通に350円以上はボられますから
このメニューに関してだけは もう少し値下げできるんじゃないかって思いたく。

そして それに+αして食べてみたハヤシハンバーグ丼弁当とか
この値段でこれだけか……  みたいな空気全力で醸し出しながら
食べてみるみたいなプレイに興じていたのですが これはさておき。

学食03学食04
こう 暑くなりつつある季節 しかも まだじめじめしていない間には
――この記事が更新されるころには気候変わっていることも考えられますが――
どうも 辛い物を食べてスカッと汗をかきたくなる……  そんなこともありますね。

ちょうど 大学の食堂についても なんか今月から
まともにフェア物が復活したようなイメージがありますが
今月は辛い物フェアみたいなのやるらしく――去年もやってたような……

なんか 同じような企画がボクがこの大学に来てからすでに
行われていたような錯覚が覚えられますが 深いことは気にしないようにしましょう。

まぁ フェアに関しては 楽しんで食べられるものもそれなりにありますし
珍しいものが食べられたり結構期待している部分は大きいですので。

あと そのフェアとは関係ありませんが 無性にカップ麺が食べたくなった某日。
――購買部覗いてみたら こんな感じのカレーラーメンが。

まぁ 基本的に変わった種類のラーメンとかはあまり食べたくない人ですが
それと同時にカレー好きに定評があるのっぴぃさん。
……気が付いたらご購入してスパイシーなラーメン頬張っていましたとさ。

なお そのあとの汗をひかせるためには フェアで安くなってた
ガリガリ君40円を利用させてもらったという噂です。

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始めてはなんでも

2012⁄06⁄26(火) 00:00
――えっとww “今更だよ。  一週間くらい過ぎているよ”
って タイミングで顔をのぞかせるのっぴぃさんのブログ恒例の。
まぁ ちょっと この辺許してくれ~な  な 台風の時の話題。

……これって 時事的ネタ持ってこようとするときにはかなり面倒なんですよね。
一応 毎日更新するって目標は達成しやすいのですが 初動が遅くなる。

さて 当然 何かしらにつけても初めての○○というものは
すこし 印象に残るものでしょう。――と いうか 残りやすくなるように
無理やりにでも この辺 別の記憶媒体(ブログ)で残してやりますとも。

と いうわけで 先日 台風が立て続けにやってくるみたいな出来事がありました。
まぁ それに関して ちょっと 語らせてもらおうかな~
……と 言った次第です。  仕切りなおした点は気にしないでください。

掲示板
まぁ 台風明けの大学に入ってみてざっと
思ったことはといいますと
何かと 掲示板での情報伝達が多いという大学。

……は なんだかんだで 台風が
過ぎ去るとキャンパスがすごいことになる。

桜並木があるとき とある季節になりますと
その周辺のお掃除業者の人が
若干 頭を悩ませる“何か”が
乱舞するといいますが それと同じような感じで
大学に雨風が吹きますと キャンパスの
美観がすごいことになります。

まぁ これもこれで今までと違った景色(←のっぴぃさんの感動ハードルは低いです。)
ということで。  だって 今まで 野ざらしのところに掲示物が
バカみたいに張られていた光景なんて あまり見おぼえないですからね。

しかも 高校まで 近所に“大学”といえる代物の中でぶらぶら~
……みたいなこと まったくやっていなかったですから 新鮮さ大きいですよ。

――まぁ 逆にいえば 関東から関西に飛んできた距離的意味合いの割には
両親の言葉が関西弁であるという関係上 あまり 感動をぶっちゃけ
覚えていないってのは 多分 気にしてはいけないポイントなのだと思います。

まぁ 最初っからキャンパス内に入った後の描写してしまいましたが
それより前の第一前提として 神戸大学って六甲山に張り付いている大学ですから
土砂崩れとかそっち方面が 大量の雨降られると怖くなってくるんですよね。

通学路に まともに落石対策されているのか不安になる……
……と いうか イノシシが住み着いている斜面が普通にあったりするので
地盤が緩んだりすると 簡単に崩れてしまうんじゃないかとかね。

まぁ その意味では ボクの専門は 地質学方面にも張り出していますし
学部の教授とかを訪ねて この辺尋ねてみるってのが 心の平静的に
もしかしたら一番いい方法なのかもな~  ……って 今気が付きました。

ついでに 研究室探検もできるし 一石二鳥じゃないですか。  奥さん。
――てか 1年の間は 教授たち喜んで研究室魅せてくれるって噂本当なのかしら。
なんだか ちょっと 怖くて躊躇しているボクがいます。



さて この後は 細かいその時一回一回のネタでも書いてみましょうかねぇ。
だって 上記の話だけだったらさすがに漠然としすぎでしょ??


<台風一発目>

……ぶっちゃけて 何号だったのか面倒になってきましたから。

さて 当日の朝は……  沖縄とかですごいことになっているのにもかかわらず
直前 いくら待っても 休講のお知らせはなし(ネット掲示板など)
……学校管理部 ニュース見ろよ……  なんて 思いながら外国語の授業開始。

……てか 人によっては片道2時間かかる人もいると聞いているのですが
そんな人のためにも 行動は早め早めにニュースとかで情報集めながら
やっていくべきなんじゃないかな~  とか おもっているのですが。

――えぇ。  当然のごとく 窓の外はすごいことに……
……なっているのかと思いきや 見た感じ すごいことにはなっていない。
あまり 風吹いていないようだったし だからなのかなとか思いながら。

――とか 思っている間に なんだかんだで警報発令→ネット見たら休講連絡。
……よくあることかもしれませんが スマホ組は 情報をいち早くキャッチできます。
――まぁ ボク さすがに授業中にこのページ凝視したりはしませんでしたが。

で 一時間目が終わった休み時間。  いつもだったら当然のごとく
次の授業のためにその授業が行われる教室に移動するはずなのですが
この日に限っては さっさと家路につこうということで。

――そういえば この帰りがけ その「次の授業の先生」にあったのですが
インターネット上のこの情報知らなかったようで 堂々とその教室向かっていたので
「休講になったようですよ」と 声掛けして帰りました。 やさしさは大切です。

で この先生 口では「授業計画が狂うじゃないか」みたいなこと言っていましたが
どこか 口元がにやけていたような気がするのは気のせいだったのでしょうかね。
……まぁ やっぱり 人間 こんなハプニングはうれしいものです(多分)


<台風二発目>

思ったより 威力が小さかったようで 普通に校内でだらだらしていても
なんら問題なかったので まぁ なんだかんだありまして 図書館で宿題仕上げてみたり
天文部の駄弁り会見に行ったりしたり もろもろやってました。

最近 財政状況が思わしくなくて あまり 活動はしに行けない
……と いうか 夜が遅いから 活動しにくいので
こんなノリじゃないと いけないのかもしれないな~  なんて 思いながら。

……まぁ 結局 この日 結構遅くまでだらだらしていたのですが
結局 滝のような雨に降られるでもなく 特に普通の雨の日として過ごさせて貰いました。
――まぁ 学校関連でがんじがらめにしたらこうなるわな。



事務室
余談。 なかなか 教養の間は
理学部校舎に入ることがなかったので
なかなか気が付かなかったのですが
天文部に顔を出しに行く途中
事務室が廃墟のようになっているのを
発見したのっぴぃさんです。

「先日の台風で崩壊したか!?」とか 騒いでみましたが
普通に 中から工事のオッサンが出てきたので あまり面白くもなく。

……なんだか あちこちで手が加えられている最中って噂です。
――まぁ 面白ければ特に 深いこと気にしないんだけどね。  えぇ。

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Astronomic

2012⁄06⁄08(金) 00:00
そういえば まだ 報告のようなことをしていませんでしたので手短に。
ジャズ研の方は入る入らない云々でいろいろとありましたが
とりあえず 天文研究会の方はすんなりと籍を入れることにしたのっぴぃさんです。

実際 今までもそれなりにお世話になっていますし(金環食の時とか)
割と 好意的に受け入れてもらえそうな空気がしているので
なんとか 自分の居場所を作れるだろうか……  と 思えたからということで。

まぁ あえて難を言うならば 出費がデカかったこと。
それと QMAのなんやかんやのおかげで ここ最近は懐が寒いです……。

まぁ これに関しては もう少しこと細かく書きそうな気もするのですが
これの納入しに行った日の活動内容は 予算案可決みたいな内容で
ぶっちゃけて この辺に書き込むような内容でもありませんでしたし
その後は 部室のお掃除大会で これまた 書くまでのことは少ない気が。

その後 飲み会みたいな話があったりしたのですが その辺に関してのことは
別口で書きかけている内容にそのまま直結していましたしで
この辺りではあまり 首を突っ込まないことにしようかと思います。

……まぁ ネタは決まっているけど 記事になるには時間がかかりそうってパターンで
「あの時言った」とは言わないようにしようと思いますが
前振りしたって言い切れないレベルの遅さになること覚悟の上です。



世間太陽
まぁ そんなうだうだ続けていてもあれですから この先は
こんな感じで メディア的にもいろいろと露出が多かった話題について。
――記事投稿の関係上 時期が若干遅れてすいませんでしたです。
※一応 ひどくならないように もともと書き置いてた記事を一個ずつずらしました←

とりあえず 朝のニュースの方でも結構本気で宣伝していた金星の太陽面通過。
……まぁ それなりに自然現象に興味ない人が見ても
あまり大きな感動があるのかどうか 少々気になるところなのですが……。

おそらく「せっかく あの時のために日食グラス買ったんでしょ??」
みたいな展開がなかったら NHKも大々的にこんなこと言わないのではないでしょうか。

ついでに ボクが引っ越してきた神戸の方は 明治時代にも
この現象が観察されていて その時に 測量の意味での文明開化の
足掛かりを作った出来事でもあったみたいですよ~

――と いうのも これを適切に観測・計算することで 地球と太陽の
正確な距離を測ったりとができるとか何とか。  まだ 詳しく勉強していませんが。
それができるということで 当時は 神戸(港が開かれていましたからね)では
世界各国の観測隊が列挙をなして訪れていたとか。  そんな歴史があるんですよね。

おかげで 神戸市内には それを記念した「ビーナスロード」とか言われている場所が?
……まぁ その辺まではボク まだ探検していないんですがね……。

天気
まぁ 何がともあれ 当日の天気は
なかなか上々でよかったですよ。

素では
ところで 技術も金も機材も
素でないボクがこの辺の画像を
撮ろうと思っても どう頑張っても
このくらいの出来が限界だということで。

出鼻から
前回の金環食の時もそうでしたが 太陽観測の方は
それなりの機材がそろっている研究会に
顔を出した方がいいんじゃね??
……と いうことで
顔出してきましたよ。  今回も。

今回は これを見た方も
思ったかと思いますが 太陽の上を
ゴミのような点がつつ~……っと
動いていくのが見えるか見えないか程度なので
肉眼で(グラスはいりますが)観察するのには
無理があるということで。

金星
まぁ いったん紙に投影した像を
観測するのは相当楽ですからね。

――とはいうものの 授業とか
いろいろありましたし その時間も長かったですから
自分の日食グラスも当然ながら
持参して授業受けていた次第でありますよ~




で それなりの知識がある人でも微妙な反応をしているのを
あちらこちらで見た金星に対して その二日前にあった月食の方は
メディアでも騒がれませんでしたよね。  グラス要らないし 観測相当楽なのに。

空
……とはいうものの 少なくとも
神戸からはこんな感じで
群青色に輝く雲しか見れなかったわけで。

意味がないような気がしなくもない。

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ミニ報告

2012⁄05⁄18(金) 00:00
一応 今日のメインの記事のほうがこの話題だったので
軽く 入学直後のサークルの方針について述べておこうと思います。

とりあえず しばらくの間は 天文サークルとジャズサークルを
二つ一緒に入ってしまおうという方向で調整中です。
……まぁ この後やっていて「思ったのと違う」って 展開もあるかもですが。

まぁ とりあえず 大学に入って 大きな意味で
新しい自分探しに目覚めるようなことはないのではないかと思います。

まぁ それに準拠して ある程度はブログにこの辺のことが
露呈することgあるかもしれませんが その時の方向性で
また →の方をいじりなおしました。  まぁ そんな感じ。

ジャズの記事のほうは ひとまずの方針として
演奏会的な そちらがメインになるようなときは サックス系統
それ以外の 人間関係とかメインだと判断した時には
サークルというくくりで お話書いていこうと思います。

まぁ ある程度ボクの覚悟が決まったらその完成に任せますがね。
……まぁ あくまでもしばらくの方針として。

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新歓合宿的な

2012⁄05⁄18(金) 00:00
さて なんだか 苦し紛れの話混ざっていましたが 書いていこうと思います。
とりあえず 予告っぽいもの書いていましたので
天文部の合宿的話。  まぁ 新歓合宿って名目ですので。

あくまでも 新入生いらっしゃいってテンションなので
それに準拠して 話があれこれと進む節がございますので
一部 天文部のイメージのそれに合わない部分があるのかもしれませんが。

ついでに 天文部のイメージすらありませんって方がいらっしゃいましたら
少し古くなりますが「きままにYou Tube」から「宙のまにまに」を
開いてあげれば まぁ 大まかなイメージはつくかもしれませんが。



――まぁ そんなこんな廃位として ざっくりとしたあらすじ程度は
まず 某日大学に集まります。  場所は 某部室。
で 不思議探しに街に降りて……ってのは 別の活動でしたね すいません。

とりあえず そこから車に乗せられてドナドナドナドナ……。
六甲山を超えて 神戸市の向こうから延々と車に揺られていきました。

ついでに 余談ですが 考えてみたらボク このルートで六甲山
超えた思い出がそうなかったような気がしますね……。
あまり この辺を車のルートで爆走する思い出がありませんでしたので
その意味では なかなか 興味深いことしていたな~  ……って。

思いたかったのですが 現実は 車酔いに襲われていました。  おえ~……。

場所
で 気が付いたら なんだか
神戸からかけ離れたところ。

トンネルを抜けたら そこは
異次元でした。  知りませんが。

――まぁ 天文部って言われて
町中に放り出されるわけありませんから。

とりあえず このアイデンティティを保とうと思ったら
それなりに 街明かり
(この意味では 眼下に広がる
100万ドルの神戸の夜景も
ただの邪魔と化しますし)
から なるべく離れて なおかつ
割と 簡単に宿泊させてもらえるような場所に
行く必要がありそうですからね。

で その後 レクレーション。  ――まぁ 新歓合宿ですし。
そして 太陽が照っている昼間ですからね。  観測なんてできやしない。

まぁ ここでわかったのは この段階で用意しておいた体育館シューズが
体育館の床の上では バカみたいに滑るという ちょっと危ない予告。
……この後 これで体力テスト考えていたんだけどなぁ……。

と いうわけで バドミントンやるだけでも 必要以上の体力を
消費する羽目に相成ったわけで この辺は考える課題になりました。
……なんだか 悩むベクトル違くね??  ――まぁ 細かいことは気にしない。

で そのあとは 調理室に拉致られて「カレーを作れ」とかいうご命令。
……まぁ 大方その内容になるとはわかっていたんだけどね。
でも できれば ここまで来たのだったら 野外炊飯とかしたかったよ。

まぁ 配られた食材はそれなりにカオスの粋に達していて
それぞれがそれぞれ そのカオスな材料を使いつつ 料理頑張ってね☆
という企画だったようで ひとまず その辺を頑張ろうというわけで。

chaos01.jpeg
まぁ 本当にいろいろと
あったのですが ボクがいじったchaos食材は
「キムチ」「生姜」「軟骨」ということで
これをいったいどうするか……。

ほかの食材には たとえば
ヨーグルトとかあったのですが
これに関しては ボクの実家で
ナンと一緒に出てくるカレーのほうが
確か 甘味調整のためにヨーグルト
(自家製)を投入していたはずなので
それを見習えば 結構おいしく
混ぜられた自信があったのですがね~

……まぁ この辺では団体行動を優先するのが基地ってもんですよ。

chaos02.jpegchaos03.jpeg
で なんだかんだで完成。  お味は 思ったよりは悪くない。
ちょっと むやみやたらにガンガン入れまくった野菜カレーになりましたが
もともと 何があったんだ~  って 泣きたくなるレベルではなかった。
……まぁ 食材の「生姜」のほうは ガン無視させてもらいましたが←

周り曰く処には 結構からかったという声が上がっていたのですが
ボク個人的には もう少しパンチがあってもいいと思ったのですがね~
……辛さに関しては 人それぞれ 好みがありますからwww
……と いうか ボク気にしていなかったけど 相当辛党???

で その後 座布団タワーに正座してからの自己紹介タイム。
先輩が振ってきたネタがボク的にはやりにくいもののオンパレード
……逆に書けば ほかの人に振ってたもののほうがやりやすかったのが残念。

まぁ この辺ざっくりと流させてもらいますが そうこうしているうちに
いい感じで夜も更けてきたみたいなので そこから曇るまで天体観測。

大体 時間帯的に 春の星座~夏の星座あたりの星が見えたということで
いろいろと 星座のうんちくをしゃべる担当の人に交じって
ボクも それなりに星空案内みたいなこと やってみたりもしていました。

……まぁ 星空教室にだったら便利な要因ですが ぶっちゃけて
同級生が集まる中一人 これやるのって ウザい確定ですよねwww

で 雲に星が隠された後からは いつ用意されていたのかクイズ大会
――まぁ QMAと形式結構違ったので これに近い形式の内容については
積極的にやって行ったのですが まぁ 時間が時間だけにね……。

集中力が完全に途切れていたのは 大きなビハインドだったと思うよ←
――まぁ 細かいことは推し量ってください。  その勢いで 徹夜……
……とはいきませんが ボクにしては相当遅くまで起きていましたし。

で そのあとは 知らぬ間に沈没して 変な体制で寝る→寝違えるそのほかで
体ぼろぼろのパターン。  そして 朝のうちに神戸に戻って解散。

早く帰れたから 嬉々として 家に帰ったらすぐにベッドにもぐりこんだら
次に 目が覚めたのが18時と 完全に 休日をつぶしてしまったことになりましたが。

……その後 一食浮いたお金で 近くのとんかつ屋に食べに行ったりなど
プチ贅沢ができたから まぁ これもこれで良しとしましょうかね←←

まぁ 結構飛ばし・ざっくりと書いておきましたが この辺で
合宿のネタとしては十分かけたのではと。  足りなかったら後日補足するし。

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被害妄想

2012⁄05⁄16(水) 00:00
――そういえば 今更思い出したけど 母の日全くやっていなかった。
母親……に かかわらず 両親から突然離れた生活を始めたわけだし
ここ最近は 家に帰れば メシがあるってことのありがたさに気が付いてきたしな。

……まぁ さらにぶっちゃけた話をすれば まだ「宅配便の送り方」が
自信がないという面もあるのですが さすがに 誕生日に何か
挙げるものを用意するくらいはしないとまずい気がするなぁ。

……送る余裕までなければ 次あった時に手渡しするでもいいだろうけど
用意くらいはさすがに しなきゃまずい気がするんだよね。



……さて 今月初めに全くそれらしいこと書いてこなかったから
そのつけ払って 思いっきり 日々の話で詰めてみようの巻  そのなんとか。
※単純に通し数字をつけなかったので 適当にやっているだけですが

ひとまず 大学生になったのだから(高校時代はやらなかったわけですし)
バイトとか考える……より前に 生活を落ち着かせることを優先しているので
とにかく頑張って 自分の一週間のリズムをどんなふうに作るかを考えるわけですよ。

とりあえず 夜の予定の一角を占めるだろうサークルを考える~
……みたいな話について 今回は考えていきたいと思います。
――なんだ この 帰りのホームルームやりますよ的問題提示はwww

単純に 時間とかその辺の要素を抜いて考えるとするならば
ボクが興味を持っている分野的に 二つのサークル?を 掛け持った方が
キャラ立てがうまくような気がするんだよね――常日頃 何を考えているんだ。

一つは サックスとかその辺をかき鳴らす 音楽のような系統のサークル。
もう一つは 天文系サークル。  ……と 言った感じになるのでしょうか。

天文系については もともと 一つしかないので そこに実際に行ってみて
「波長が合えば」そのまま突撃してしまえばいいし そうでなければ
独学で 一人黙々と 星について研究していけばいいだけのお話ですし。

――あ。  一応 念のため書いておくならば ボクが星にめっちゃ興味があるのは
QMAの理系学問その他の影響とかではなく 単純に ボクが幼稚園のころからの
デフォルト設定だったりするので。  誰への弁明なのかは知りませんが。

……と いう前提から考えてみると まだ この大学に入って一か月ちょいですが
その段階までならば 比較的 天文部にはなじめるような気がして
とりあえず 参加する前提で話を進めていっても 問題はないのではないでしょうか。

それに関しては ボクの体内時計がどこまで耐えられるのかよくわかりませんので
その辺に関しては また 機会を見ながらぼちぼち考えていきたいところですが
――まぁ 今後 日記の中身にこの辺の話が飛び出すかもしれませんがね。

ついでに 天文部の新入生歓迎合宿なるものがあって そこに参加してみた……
……なる話もあるのですが その あらすじというかダイジェストなんかは
また 別の機会を見つけて そこに書いていこうと思います。

とりあえず 今日のところは 一通り今までの生活における
個人的なサークル生活に関する話について 勝手に連ねていこうと思います。



あと もう一方の音楽系統のサークルについては ちょっと しょうもないですが
ひとまず 悩んでいる節があったりなかったりするので 書いておこうかと。

――正直に その結論については 風邪を理由にごまかしている節があります。
その意味では 隠れ蓑として 風邪 結構有効に使わせてもらっています。
喉がやられているわけですから 外気に直接当てたくないんですよね。  患部。

……と いうことで ブレスをめちゃ有効に使わなくちゃいけない
ブラスについて 言い訳に使っている――というのが 現在のボクなわけ。

……まぁ 正直に サックス吹くこと自体は好きなので
その意味で 入るのやめようとか考えているわけでは当然ないのですが
主に 人間関係的方向性に まだ 核心がないわけで。

ボクが少々ちゃっかりして はしゃいでうざいキャラをやってしまったからなのか
ここ最近 ボクが向こうに顔を出した時の空気ぶりが半端ないという。
――せめて 先輩としゃべったりもしたいところなのですが
その辺のコミュニケーションが皆無というのは 少々 気になるところでして。

まぁ ここ最近は特に この辺の木にしすぎというのが存在する部分なのですが
それでも この時期(新入生争奪戦に激しい時期)に訪ねて行っても
誰とも会話をすることなく とぼとぼと帰路に就くパターンがそれなり~
……ってのは これはこれで 少々問題なのではないかと思うボク。

ちなみに 高校時代 部活を中退した理由というのが その場所では
自分的に納得する音楽ができないかもしれない~  みたいな
ちょっと 自分勝手な内容だったりもしたのですが いうなれば
それに状況が近いものがあるのかもしれないな~  って 感じでしょうか。

さすがに サークルとして何かやるならば 先輩後輩~  みたいな
人間関係的結びつきも持っていきたいわけですし そもそも ボクの立場では
友人の縁が全くない場所に突撃したも同義ですからね~

そこに ちょっと 孤独に対するいやな思い出・トラウマがあったりすると
それだけで 一種の思い込みが発動してもおかしくないんじゃないかな~
――って 自分の動きについて正当化するところもどうか  ですよね。

うん。  まぁ 孤独に対する云々というのは ボクが高校時代
ほとんど会話する機会なく過ごしてきてしまったということに関する問題のこと。
そこから乗じて 学年内の大部分から逃げ場のないいじめのようなものに
遭遇することになった気がする~  的なお話が合ったりなかったりしたのですが。

まぁ これに関しては もう少しゆっくり考える機会もあるかもしれないので
ぼちぼちと 考えていくことにしようかな~  って 思っています。



……まぁ あのまま〆てしまったらあまり いい踏ん切りではない気もしますし、
あそこまで書いてはいますけど 一応 天文とか そもそも
授業の移動その他においては それなりに しゃべっている相手はいますよ。

……とか言いながら 現在そうじゃない人に関しては 正直
まだ 顔とか名前とかが覚えきれていない現実があるわけでして
これはこれで ボクの方も 大問題として扱うべきなんじゃないかとか思いつつ。

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居場所

2012⁄04⁄23(月) 00:00
――あ。  そういえば まだ この時期になっても
去年の記事が垣間見れる程度にしかアニメ記事書いてないなぁ。

……なんだか たびたびボクの日記に足跡残してくれる方に
結構申し訳ないようなことしているような気がしてきました。
――とりあえず 記事の偏りがすごくてすいませんです。



……と 思った時に思ったタイミングでそんなことを書きますが
この後に書こうかなと考えている内容 ぶっちゃけますと
また 大学に関することなんですがね。  どーゆーこっちゃ。

……ところで 大学でよくあることに テキスト争奪戦なるものがあります。
※話が迷子になりかけた時に強引に引き戻すスキル練習なう

たとえば 大学の講義に使う参考図書は 全部とは言いませんが
かなり 一般に売られている参考書のようなものも多いわけで。
――それを 生協が安く売ってくれたりするんですよね。

……片や 講義の方でも教授が教授でまた 自分のペースで
その重要度もさまざまな参考書の紹介やら購入命令やらを下すわけで。

で この辺のお互いの連絡がうまく行き届いていた時には
特には大きな問題も起きないのですが そうじゃないときは大変ですよね。

話のきっかけのテキスト争奪戦もこの時に起こった悲劇の一つ。
要するに 教授が「これ 絶対買えよ(生協にいうの忘れたけど)」みたいな本を
同じ授業を受けていた人たちで 授業後 殺到して争奪戦。
……この辺の勝負に突撃しても 本棚には一冊のみ~  さて どうする~??

――みたいなことを 大学生の洗礼の一つとして受けてきたばっかりです。
とにかく こんな感じの勝負事が苦手な僕には全力で遠慮したいイベント。

……と いうことで ほかの人があまり通らなそうなルートを探すのがボク。
とりあえず 「一般図書」ということは 図書館にも在庫はあるでしょう。
必ずしも「存在」すれば その場の勉強はできるのだから あえて突撃しないでも
注文だけはしておいて 本自体は図書館で確保すればいいじゃない。

――発想の転換を図るだけで 相当無駄な労力を使わずに済むようですね。
……まぁ この注文の時点でも いろいろと面倒なことが起こったりもしましたが
まぁ 今後 こんなこともあるんだろうな~  って 流すことにしました。

また 似たような本があったりすると この辺も混合するようで
案の定 とある語学のテキストが同じシリーズだけど違う本が教科書として配布され
教授が授業計画練り直しをしなければならないという悲劇もあったらしいとか。

――それを言うなら 先ほどの本が入荷しなおされたときに 出版社は同じ。
署名も似てるけど 著者が違うという「何この罠」的トラップに生協が引っ掛かり
なんだかんだで テキスト購入がさらに 混沌としているって事件も起こっています。

――うん。  まぁ 大学ってこんなにアバウトなとこだったんだね。
期待しすぎるな~  って 大学入学前に親からさんざん言われたけど
なんとなく あの聞き流していた言葉を そろそろ思い出すころあいなのかもです。



さて せっかくだから 軽くサークルの件について。
……どこの新歓がどうとか そんなことは書こうとは思いませんが。

そもそも 個人的に あまり新歓の空気が好きじゃないのでね。
なんだか 運動系とか行けば 問答無用で酒強要されそうだし。
そんな意味では 相当アレルギーが強いので 一応 法律は守ってます。

――と いうより 食べたことのない食品を口にすると
それを後悔するような出来事が起こる確率が比較的高いので
まわりの場をしらけさせないためにも 呑まない方が安全なんですがね。

……みたいなのが ポリシーのようなものとして存在するので
結果的に ボク あまり下宿生だというのに新歓で食費浮かせる~
……みたいなのは あまり考えてはおりません。

ところで ボクは高校時代の経験のようなものから
――そして 下宿のほうにサックス持ってきたという方向性からも――
大学では これを生かせるようなサークル系統を考えています。

まぁ 一般的には吹奏楽ですが ほかにも神戸ですしJAZZとか
――聞く分には スカとかその辺も結構聞いているんですがね。
まぁ 大まかにはこんな感じでしょうか。  やるならこれみたいな。

まぁ 楽器といえばで結構簡単に出てきそうな管弦楽団には
サックス枠は 相当レアなパターンになっていますので……てか そもそも
基本的には そんな機会はないと考えた方が妥当ですよね。  マジで。

ところで 入学式の時吹奏楽――と 応援団が一緒になって演技していたのですが
……これを見て 大学内でいろいろと探すのだったらな~
という前提を設けていたのだったら もう JAZZ一択じゃね??
なんて 決意を持つに至りました。  てか あの音はひどい。

ボク自身は 軽く 音酔いになりかけたので 入学式の話の時に
こう書いたかどうかは忘れましたが 途中退出させてもらいました。
――その辺で居続けることができないのは 高校時代の経験から明らかです。

――まぁ ジャズ研の先輩に聞いてみたところによりますと
ボクが今書いたようなことを行って JAZZに逃げてくる人も
相当量いるってことですから これが偏った判断でもなさそう。

サックス
――まぁ まだ 必ずしも
入部届を出したわけではないので
何とも言えませんが これから
部屋の状況がひと段落ついたならば
このサークルに とりあえず行く
可能性も高そうだな~  みたいな。

……すぐに決めない理由。

それは 営業活動あまりしていないから
まだ 自分以外の新入生にあまり
遭遇しないってのが大きいです。
――なんだか 見た限り 営業活動に
入るまでまだ 期間がありそうで。

でも さすがに 四月にこれはどうなの??  てか ボクここにいていいの??
リハビリに来ているボク(ビビり)が 全力で居場所を追われているような
そんな気分に浸れるってのが なかなか手を出せない一つの大きな障害。

まぁ もう一人くらい しばしば遊びに来るような人 いてくれればいいのにな……。

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