発表会

2018⁄02⁄13(火) 00:00
どうも 本日は大学のほうで卒論発表会がありまして
――まぁ 一種今までの集大成といって差し支えないでしょう。

実際 今まで大学のあれこれに関しての愚痴というのは
この日にいかにそれらしいものを提示できるかにかかってますからね。

さて ここで内容を書くのも(もう今更かもしれないけど)思いっきり
身バレにつながりますし 大方わかってもらえないでしょうから
パパっと省略してしまうとして。

まぁ 自己評価的には40点くらい、という先輩方岩国は相当辛め。

何というか あまり本腰入れて発表練習ができなかったからというのと
人の前で自分のやってきたことをしゃべろうとしたときに
就活の時にあったあれこれのトラウマをふと思い出して
いろいろと吹っ飛んでしまったというのがありまして。

「いうつもりだったんだけどな~」という台本内容から
悪い意味でいろいろと逸脱してしまったかなという印象

質疑応答でもいうべきだっただろう単語がポンと抜けてしまったり
まぁ いろいろとあったわけですよ。

そのあたりに関しては終わった後のお疲れ会で
指導教官に指摘されたりしてちょっと赤面してみたり。
――まぁ しっかりてんぱってたというわけですね。

一応 この後は査読を踏まえて論文を直すという作業が
いろいろと残っているわけで こちらも頑張っていかないとですね。



この発表会に関して背景とかもろもろを簡単に。

今年は同級生がやたら少なくてざっと例年の1/3ほど。
故に 発表に対する質疑応答というのが若干長めにとれるとか
悪い意味で目立ってしまうことも多々あったとかなかったとか。

……なんでこんなことになってしまったのかというのがかなりのボヤキで
四年生には「例年こんな感じじゃないんだよ」と言い聞かせる始末。

まぁ 実際スケジュール表もかなり持て余しておりまして
例年より開始時間がやたら遅かったり二時間近くの昼休憩があったりと
これに関してはいい意味でやり放題やってくれまして。

いろいろとゆったり構えることができたとか。



※一応 関ペ読みに身が入らなかった理由に関しては
後日分の中身で書かせてもらうことにします。

TOP

記念写真

2017⁄05⁄31(水) 00:00
01_20170528233855cdb.jpg
こう 一応「学会行ってたんだぞ~」みたいなこと
主張するような内容も書いておいた方がいいのかな~

みたいなことを考えてみましたが まじめにやるのもおっくうなので
いろいろと適当に済ませることにしました。 のっぴぃです。

そういえば その流れで知った、ポスター印刷機を
地味に大学が新調していたらしいお話。

……まぁ、春先はこのポスター印刷機がポンコツになっていて
いろいろと困った事件があったりしましたので
その意味ではいろいろと助かる気がするんですがね~

02_20170528233854a44.jpg03_20170528233853a19.jpg
――軽く、中身に関してみてみるとこんな感じ。
――なんというか やたら会期がめっちゃ長かった割には
すごくホールを広々と使ってみたりしているそんな印象。

なお、こちらの方には関連会社的なののブースがあったりして
一種の就活に向けたデモンストレーションのようなものができそう
――関連企業ってどんなところがあるのか品定めする敵な意味で――
みたいな印象があったのですが……

まぁ 生意気にも「ドクターとかかっこよくね?」みたいな
生ぬるいこと考えていた去年の自分はこのあたり
あまりにもまじめに考えていなかったという恥ずかしいお話もありまして。

……考えてみたら このあたり言い出した背景も
今までどうあがいても追い抜くことができなかった
でかすぎる親父の背中というものがあるんだろうな~  などとね。



まぁ なんだかんだで「学会がどうこう」みたいなことしゃべっておいて
中身に関する画像を持ってきていないというのもどうかな~みたいな
感じになっていたので気持ち的に軽く載せておきました。

……十中八九今回のこれで学会に参加すること自体が
最後の経験になってしまうことが予想されますので
そんな意味では結構記憶に残るような感じだった……のでしょうか。

一応 自分の発表のほうも(テンションが最悪で相当ノリが悪く
どこか人に避けられているような気がしないでもなかったですが)
最低限やることはこなせたと思いますし たぶん、何とかなった。

そして この先の課題として考えていかないといけないポイントも
いくつか抑えることができたのではないかと思います。

本来ならば「それを生かしてこの先も研究進めるぞ~」って
意気込むところなのかもしれませんが ただ残念なことに
現在はそれどころではない部分が多々散見されますので……

……まずは自分の人生を固めてからここで学べたことを生かすことになりそう、
というのは 少々皮肉なものなのでしょうね。

TOP

屑人間

2017⁄05⁄25(木) 00:00
こう 大学の都合で関東に皆を集めて~みたいな
場面が発生してみますと 往々にして起こりますのが
関東でお仕事している方々も含めたOB会。

まぁ 当然というかOBの方々と面識を持って
顔を売る場なんてこの回逃したらずいぶんとなくなってしまいますので
積極的に参加する流れになるわけですが。

――こう 前日までの就活第一志望敗戦濃厚なにおい。
さらには 立て続けに志望上位企業の死亡報告。

挙句の果てには普通に学会の発表聞いていたら
先日お祈りメールをいただいた会社の社員さんと遭遇して
名刺もらったりする機会を得たりしましてですね?

――ここまでやってきますともう 私のメンタルも
相次ぐ連撃の末ズタズタになってみたりするわけですよ。

というわけで OB会に負のオーラをまき散らす
正直言って盛り上がる場に不釣り合いの人間が
絶賛爆誕してみたりするわけでありますね。

――いや~ 今になって考えてみてもあの時の私は
いろんな人に陰ながら迷惑かけていたなぁとか思うわけですよ。

その一度上げたテンションも結果的にいろいろとありましたしね。

最初は飲まず食わず(愚痴を)吐くという
もう 周りの人間に対して毒しかはかない最悪な人間になっておりましたが。

その後はもう、いろいろ忘れたいとヤケ酒入りましてですね。
――8杯9杯程度は飲みましたかね。 そんな感じです。
――基本的に酒は重ねない主義の私ですが
それでもそんなことやるってくらいですからね……

で 二次会でカラオケやるっていうから 私自身は
その場で歌える曲なんて全くないことくらいわかっているけれども
何もやらずにはいられないと何も考えずに突貫。

さらにはそこでも酒を積み、無表情でタンバリン時間中
かき鳴らすという まぁ そんなことをやってみたりしておりました。

――もう、見事にくず人間である。


なお、その日は結局終電で帰宅(実家には連絡済み)だったのですが
翌日は遅寝以外の弊害は特に出なかったあたり考えると
自分が思っている以上に肝臓は丈夫にできていたらしいです。

二日酔いとか微塵も感じませんでしたしね……

TOP

メイン

2016⁄09⁄15(木) 22:15
さて、リアル日程となりますとすでに
その出張の日程は終わっているのですが まぁ なんといいますか
そこで学んだこと、得たこと、エトセトラに関して
ほとんど何も記述していないような気がしますのでとりあえず。

まぁ 出張という言い方でいろいろとぼかしておりますが
一応 バイトらしいことをいきなりここでやり始めた、とか。

しかも 泊りがけとかだとしたら まぁ どうあがいても
指導教官は簡単に立てふりませにょね?

直接的には書いていないですが まぁ 大学関連の出張、
といえば ありうるのは発表したりしているか講習会があったとか
そんな具合だったわけなのですが。

とりあえず ありふれた結論を書きます。
様々なことを学んで帰ってくることができました。

自分がそれまでよかったと思ってきたことが
根本的から覆される、レベルのことは――さすがになかったと
思いたい自分がいたりするのですが。

ただ 一種の信念として一応意識している「つもりだった」話ですが
先生の話を一から八、九くらいまでは鵜呑みにしていたかな~  とか。

一部の質問内容、なぜこのようにしなかったのか/したのかの
部分に関して「言われたから」といいたくなるような衝動に
駆られてしまった部分が意外とあるなぁと思ったところで。

……というか それを感じてしまった時点でいろいろとアレなんですがね。

まぁ そのような意味合いでいろいろと「大学外の人から」
意見をいただくことができる機会を得たというのは
今後の大きな糧となるでしょう。

……あというならば 発表の時間だけ意識していたらダメですね。

せっかくその手の人たちが大量に集まってくる場なのだから
積極的な外交展開をしてオフの時間をなるだけ
様々なところにアンテナ張り巡らせておかねば、といった感じで。

まぁ その結果ではないのですが ほかの大学に通っている人と
そこそこ仲良くしゃべる機会が作れたりして。

昨日ぼそっと書いたスポーツ大会の効果、というのも
少なからず存在しているのだろうと思いますが
まぁ なかなかに楽しめたかなと思いますね。

ただ そのプライスレスな出会いのために
二次会費用が割とかさんで財布がアレ、というのは
たぶん あまり考えないほうがいい話なのだろうと思います。

TOP

入学式を終えて

2016⁄04⁄06(水) 00:00
どうも のっぴぃです。 昨日は入学式なるものが
行われるという予告的な話だけ書かせてもらいましたが
とりあえず それにかかわる話題とかそのあたりを。

――まぁ 入学式なるものは基本的に「学部生」向けの
行事であったというのは避けられない事実だったらしく
ボク達みたいな「院生」というのはどこか蚊帳の外

……というか そもそも「基本的に怠いから出ない」
という選択肢すらちらついている、そんな場に思えました。

そんな中 「なんか 編入する知り合いいるっぽい」
というお話を耳にしたので とりあえずスーツ着て突貫。

自分も四年前はそんな感じだった初々しい学部一年生の波に流れ
――そのついでに いろいろなサークルから勧誘を受けつつw――
とりあえず ありがたい学長のお話を聞きに行きました。

ついでに この場でしか聞いた覚えのない大学の歌なるものを
聞いてみたり(記憶に残っていないだけ説すらある)
そんな30分程度の入学式が終わり。

――ポートライナーの料金やっぱり無駄だったな~という感想。

その後は 学部の説明会やら学生証授与みたいなイベント。
……まぁ 授業の説明やらそんな話。

ある程度は 四年前にも同じ話を聞いていたり
そもそも それが習慣として馴染んでいたような話もあったりして
まぁ ほどほどに終わった、そんな感想でした。

まぁ 授業の組み立てなんかは何かと面倒くさそうだなぁという
この先の予感も漂ってみたりしているわけですがね。

で その後は同期の方々と記念撮影やってみたり。
……それにしても 院に進んだ同期というのを
今日 勢ぞろいした姿を初めて認識したわけですが……

……うん。 驚くほど人数少ないね。
これは 二年後の発表会は午前中で終わりかねないね。

先生方の話を伺うに 「悲劇的少なさ」だそうで
実際 他の学科の方々の様子を見ていたけど
うちの学科だけですよ。 この悲劇的同期の少なさは。

一応 要因としてはありふれた
「就職した」「他大に行った」「そもそも卒業できなかった」
というあたりに集約されるのは――まぁ そうなんですが。

とりあえず 「少数精鋭」という言われ方しているようですが
それが(笑)という状態にならないように頑張っていかないとな~ なんて。

あと この場で知ったのは入学式に行った人数は――うん。 まぁ
少数派だったというのは知ってたけど やっぱり浮かれてるのかなぁ?

TOP

入学式へ

2016⁄04⁄05(火) 00:00
何本かまとめて記事投稿した後は なんだかんだで
その後の記事の用意を考えるのを忘れかけてしまうという

――まぁ まだギリギリやらかしてはいないけど
この調子だったらいつかはやるんだろうなぁと考える。
のっぴぃです。 危機感だけは持っておきたい。

さて リアル今日は入学式が始まる、ということで。

結果的に この春休みは終始ドタバタしたままで終わったなぁ
――という感想を胸に持っているわけですが。

春休みの最後も それはそれで いろいろと
走り回る羽目になったお話とかもあったりするのですが。

……「そうだ、どっか行こう」という文言から始まる
自分から引っ掛かりに行ったようなごたごたもありますが
親戚関連やその他手続きなど やむを得ずごたごたせざるを
得なくなっているという事案もちょくちょくあるのですが。

そして そんな風にここ最近の生活を思い返してみたところ
そろそろいい加減に「次の研究の開始」について
まともに考えていかないといけないということに気が付きまして。。

そして ココ最近になってやっと「院生なのだから自分で
日程調整やら先生との調整を考えていかないといけないんだ」という
”とても大切な常識”という物の存在に思い立ちまして。

……我ながら 「やらかしたな」と反省している次第であります。

確か 先輩はこの時期に既にいつものルーティーンに
戻ってきていたような気がするということは もしかしなくても
「ワタシ、やらかしている」と考えることもできそうで。

一応 ゼミとかでやるべきことは計画立ててこなしている。
だけれども 自分でやらなければならないことに関して
課題を探し出して意志を表明していかないといけない

……みたいなことが今のところまるでできていない。

完全に B4の時の流れが抜け切れていない証拠です。
ちょっと 今度入学式が終わった後にでも頭下げてきますかね。

もしかしなくても お小言とかそのあたりが
飛んでくることくらいは覚悟しておかないといけないなぁと。


大切なことかもしれないのでもう一度 念のため繰り返してみますが
今日は大学の入学式ということで――まぁ 卒業式の時に
着て行ったスーツをまだ クリーニングに出していませんので
ひとまず そちらを着て 入学式会場に特攻してこようかなぁと。

まぁ 4年前に経験したのと同じセレモニーをやることになるのだと思うけど。
……まぁ 適当に付き合ってやりましょうかねなんて思いながら。

TOP

学位授与式

2016⁄03⁄26(土) 00:00
どうも。 昨日は大学の学位授与式――まぁ 要するに
卒業式があったわけで。 ……無事に大学卒業できました。

一応自分でも確認していたつもりなのですが
教務その他から連絡も何もなくて その計算に間違いがなく
本当に卒量単位が間違いなく足りているかどうかに関して
あまり自信を持てなかったのですが……

結果的に しっかり修了証書もらうことが出来たということで
結果的に計算は間違っていなかったみたいですね~

(なお あまり興味を持たないので成績の詳細については
あまり中身を開封して確認していない模様。)

しかも 直前までその証書授与の日がいつになるのか
あまり自分で把握できていなかったとか言うおまけも
ついて来ているわけで――まぁ うん。
卒業式に対する興味の無さがうかがえますよね。

まぁ あまり威張って言うことではありませんが
――そして 本当に昔のこのブログの記事漁れば普通に書いてあると
思うので悪びれもなく言わせてもらいますが――
高校時代 普通に卒業式サボってますからね。

――無断で。 そりゃ 卒業式に対する
意識は相当薄れているんじゃないかと思いますよ。

で 当日の流れとしては午前中がポートアイランド某所で
学長のありがた~いお話を頂き そののち
大学に戻って証書をもらうと。

それと入れ替わりで 学生証が奪われるという
事件が起こったりしたわけですが。 ……まぁ 仕方ないのかな。

なお その間に学部の方からはその同窓会が
協賛してくれた上でただ飯食わせてもらえるといいう
――半ば 今日はそのために行ってきました的な
イベントも同時開催されていたわけですが まぁ。


さて 自分の場合はこの先も同じ大学の方で
院に進むことが内定しておりますのであまり「卒業」感が
出てきていない感じであったりするのですが……

この卒業式をもって 他の大学の院へと進学する、
もしくは社会へと旅立つ方、というのがいらっしゃいます。

――まぁ 卒業式自体は 修士の方も同じ日に
行われていたりしましたし そのような立場の方々では
かなり 社会に出られる方もいらっしゃいましたね。

――というわけで そのような方々の送り出しも
しっかり執り行ったりしたわけですよ。 研究室で。

とりあえず 寄せ書きを書いて送る。
……けれども その寄せ書き少なくとも「渡す前日」には
ほとんどまっさらな状態で放置されているという
……うん。 何というかお笑いな状況になっているわけですよね。

そのフォーマット見せられた時に 前日にこの惨状なわけですから
「もしかして一人一枚 それぞれに渡す用の色紙を書くのかな?」なんて
おもったりしたくらいのレベルです。

……まぁ 要するにこの業界の人々はなんだかんだで
研究にかかわること以外の物事に関しては何かと適当なんですね。
――という 人となりもなんとなく感じたところでしたね。 はい。

TOP

半日跨ぎ

2016⁄02⁄19(金) 02:11
――んなわけで 卒論発表みたいなのをはきはきと
進めていたわけでありますが そちらの方で予定長引いて
記事書いて寝る時間もアレなので とりあえず 起きてからちょっといじり直します



というわけで 改めましてのっぴぃです。
昨晩はちょっと 簡易更新はさみつつ昼にそれの修正という形で
お茶濁させてもらおうと思います。

……まぁ 何が起こったかどうかに関してはある程度察せるでしょうか。
とりあえず 「これでやっとゆっくり過ごせる」という
いい方でもさせてもらいましょうかねといったところで。

――というわけで そのようなイベントがあった昨日一日でしたが
そのあたりのことを軽くまとめつつといった形で
今日の記事は行かせてもらおうかなと思います。

まず 発表に関して。 なんか いつもよりも時間巻きで
喋れたかなといった印象です。 ……なぜか。
喋る予定だった一文を完全にすっぽかしたからです。

まぁ そのようなことが起こる理由などに関しては
お茶目だからね、仕方ないねといった感じで行きましょう。

まぁ 少し説明といういい方で行けば親切さが欠ける
感じになってしまったことは否めないでしょうけれども
多分 最低限の礼儀みたいなのはなんとかこなせていたと思いますし……

あとは 個別の説明を受け続けるような時間に関しては
やっぱりというかなんというかさまざまにダメだしされたうえに
その説明の方もてんでばらばら。

なんか いろいろとテンパってやらかした言い方だったろうなとか
これ 完全に「内輪の人に説明している体だから許してもらっているよな」
といった内容で自己評価するような事案がぼろぼろと出てきております。

まぁ この経験を経たことで 人に自分がやった功績を
説明するという難しさに直面したのは事実ですし
この先なんだかんだで その課題に取り組むことになるのは必須。

……ゼミやらなんやらで経験積むことが出来たらなぁと。

その他 先生や先輩などから今後やるべき課題の提案、
この先の試行すべき思考の回数その他の
意見を頂くことができました。 これも踏まえて
この先 院の生活を頑張っていくことになりそうです。



で そのようなイベントがあった後に関しては
まぁ ちょっと 打ち上げみたいなのもあったわけですよね。
ブログにまともな書置きが遺せなかったのはそれが原因。

……まぁ 何というかまだその手のイベントにはなれないよね。
コミュ症の所以かな。

TOP

二日目

2015⁄09⁄03(木) 00:00
はい どうも。 のっぴぃです。

昨日に引き続き 今日書くべき話題もアレですね。
もう少し 多分もう少し 受験の日というのが続くわけですよね。

――まぁ イメージ的には昨日が筆記試験で今日が面接といった感じ。
……と言っても 一応今まで通りの受験形式のままで
いてくれるのであれば そこそこの点数採れば
面接試験を免除してくれるとかそんな噂もありますので……

……個人的には それが勝ち取れたなら
変に寿命ちぢめることも無く悠々と午前中に帰ってこれそう
……な気がしていてうっすら そうはなってくれないかな~

なんて期待してみたりしているのですが。
――基本 テンパると自分でもよくわからないことを
不意に口走ることも多い自分にとってはこの辺り
少しばかり気になるところではあるのですが……

ただ 一部の話では 点数の有無にかかわらず
面接やった方がいいんじゃないの論が一部で持ち上がっているという
お話をどこかで聞いたような……  といった感じでありまして。

で 肝心な筆記試験の手ごたえの方ですが
――まぁ 爆散はしなかっただろうな~  といった感覚。

……とりあえず 一部では生きた屍になりかけている
多少青ざめた顔をしている人がいるのを見てしまった後となりますと
まぁ こんな感じの考察をしておくべきなんだろうな~
なんて ちょっと周りの空気を読んでみるような感じ。

まぁ 物理に関してはそこまで無理ゲーな話題が出てくるでもなく
そこそこ妥当な問題が出てきて(回路に関する電磁気の問題の
復習がおろそかだったような気がするという考察がちょっとあったりみたいな
まぁ ある程度の反省はあったりしましたが)まぁ 爆散はしていないでしょう。

――とりあえず 一通り全部の問題に解答することが出来たということで
……という点だけで 一応自分の自信につなげているわけですが
定期試験にせよ受験にせよその辺はそう変わらないと思います。 多分。

そんなわけで 介抱が著しく違うとかそんなことは
……ないといいんだけどね。 そうだったとしたらやわら
「見た目よろしい答えが出てきた」点についていじらしい間違え方したんじゃないかって
思いたくなるような展開になるんじゃないかなって思いますし。

……で 専門科目に関しては基本暗記ゲーで
過去問解いている限りだと同じ問題の使い回し感かなり強くて
「この用語を説明できるようになっていればまぁ」みたいな感覚でいた

……のですが 何を思ったか 今年に入って急に
方向転換したくなったのか 問題の色ががらりと変わりましてね。
――それに関して 正直面食らった部分があったりしましたが。

……そのあたりは 今までの通期の授業をしっかり受けて来たあたりの
意地のような意地じゃないような物をフル活用して
「自分なりにもそれっぽい」答えを書いて提出。

そのせいか やたら問題数が少なくて内部配点がかなり
気になるところではありますが……  まぁ 大まかな結果は明日わかるでしょう。

まぁ 昨日の手ごたえを書かせてもらうとこんな感じ。
まぁ 気持ち的には筆記試験で8割方終わったような感覚でいるのも事実ですが
最後まで気を抜かずに頑張っていきたいな~ と思います。



――ちょっとズレタ話題かもしれませんが 昨日今日と
受験の話題に関しては ちょっと文字数少なめにしてお送りしております。

……の つもりだったのですが これでもそこそこ
ブログの記事としては眺めにあるように思えますね~

――別に「文字数へった」って気張る必要がある変化量でもないようだ。

TOP

本番

2015⁄09⁄02(水) 00:00
どうも。 のっぴぃです。 さて ここ半年くらいは
割りと院試が院試が~  なんてぼやきながら生活しておりましたが。

……その院試本番が今日だったりします。
何というか これでいいのかどうか気になる部分もあったりなかったりで

結局院試の勉強に関しては大学受験ほどの緊張感を最後まで
手に入れることができなかったという感じもありましたね……
……それが吉に出る――ことはないと思いますが 凶と出る可能性は
十分にあり得るわけでして……その結果は今日わかるわけですがね。

何というか そのモチベーションに関してはほとんど上昇しませんでした。
――むしろ だんだん下がって行ったといっても
過言ではないといった状況でしょうかね。

むしろ 朱に交われば赤くなるではないですが
周りのモチベーションとかそのあたりにそのモチベーションが
ずいぶん引っ張られたという印象がかなりつよかったわけでして。

まぁ 周りに流されたというのと 基本的に春ごろから
コツコツとテキストの勉強進めていたこともありまして
そのあたりからの息切れ要素というのもそこそこあるとも思います。

このブログの中でも既にぼやいた話だと思われますが
半月ほど前 受験勉強会やりましょう~  みたいな誘いを受けまして
実りあるものにしようと張り切って言ってきたものの
結局は その辺の方々のモチベーションというかやる気の低さというか

……みたいなのを見せつけられた部分もありまして。
そんな人たちばかりなんだ~  なんて思ってしまうと
何というか 一気にやる気が消沈するというか。 よくあると思います。

あと院試まで半月もない状況なのに その場で初めて
受験問題を解きだすという方々とか。(その人たちが解き終わるまで
その次の問題についてしゃべれないから その次点でそこそこの難易度の問題は
基本的に解けるように対策していたボクにとっては死んでる時間が多かった)

しかも そんな感じでボク的には 「はたして勉強会が時間の無駄だったのではないか」
という倫理的な問題に勉強会終了直後取り組んでいる最中に
「明日、バイクでツーリング行こうぜ」なんて予定組み立てている方を見てると

……あれ? 結構葉や目からコツコツと用意していた自分って
結構バカなことやってたのかな~  みたいな疑問をふと 感じてしまったわけで。

――なんて 人のせいにしたくなる気もずいぶんありましたかね。
そんな風に書いてみると 最後の方だんだん勉強のペースが落ちてきたことを
人のせいにしたくなっているようにしか見えないな~  とも思うわけですが。

……そんな風に やる気がどんどんと下がっていくのを身に感じながら
最後の方には 部屋に引きこもって勉強進めるのが一番だろうな~
――という 心理にたどり着いたわけなのですが。

それまでのモチベーションでは多分 惑わされることのなかった
ネットへの耐性というのが少々弱くなって言った感があったかな~

みたいな あとになって完全に息切れしてしまった感が
ものすごい感じだったりしたわけなのですが……
……う~ん。 こうやって現状を書いてしまうとずいぶん不安が強くなるねぇ。

まぁ 最後の数日間はひたすら過去問解きまわっていて
そこそこ 問題は解ききってしまったつもりでありますので
最低限のことはやっておいたんじゃないか……とはおもうのですが 。

……とりあえず 最終的に大学に登らない方が
基本的に勉強がはかどりそうだった。 というのが悲しい節理。

まぁ この結果がどんなふうに出てくるかに関しては
もう 神のみぞ知るというかそんな感じになりますかね……

とりあえず 最後になって不安になってきた部分もありますので
当日 大学登る途中に最後の神頼みの方をしてから行こうと思います。
――そんな時のための五円玉はしっかり溜めているんですよ。 はい。

TOP