動機

2016⁄11⁄26(土) 23:51
ボクの実家は見事な理系一家です。

ボクも理系の道を歩んでいるのもありますが
両親も妹もそちら系統で大学を卒業、就学しております。

まぁ そんな家に育ってみると思うのは
いわゆる大衆文化に疎い感じになるなぁと。

――自然の摂理にはある程度強く離れるのですが
もっと大衆的な流行だとか人の流れに関しては
疎くなってしまう家柄なのかなぁと感じております。

……まぁ そのあたりは親の人柄もそこそこかかわることは
知っておりますが、と思ってもいたのですが
研究室に所属してみるとあながち理系の中では
このような傾向ってよくある一派なのではないかと
思うようにもなりました。

研究室ではなにせ PPAPをはじめとした流行語の類も
あまり通じない人もいるわけで 俗にいう雑談のネタも
どんなものを投げればいいのか理解に苦しみます。

――そのあたりは ダチョウ倶楽部ギャグを
親父との会話に織り交ぜてみたら「あ~これはジェネレーションギャップだな~」
ってかわそうとされた経験的に、まぁ ね?

少なくともダチョウ倶楽部をジェネレーションわけしたら
ほぼ確実に親父サイドに回るジェネレーションだと思うわけで。

とまぁ、そんな場所で育ってきた私。
少なくとも高校時代までは「同じように理系人間になるだろうけれども
もう少し世間に目を向けてある程度乗って行ける人間になりたい」
などと思っていたものでした。

ある意味それを楽しみながら学ぼうと思っていたのが
某クイズゲームだったりしたのでしょうが……

結果論的に わからないものはわからないままでしたし
試しに特訓してみようと思っても何も得られませんでしたし(芸スロ)
少しあれから距離を開けてみて何が変わっていたのだろう……

……確かに雑学は少し増えたような気がする、その程度。

まぁ それに興味があるかないか。
強いられているからやっているのであれば覚えもよくならないだろうし~
みたいなのはまぁ わからないでもないのですがね。

ただ あのゲームをやっている間は少なくとも
「自分の知っている世間というのはどれほど狭いものだったのか」
ということを実感させてくれる意味では悪いものではなかったと思います。

まぁ 検査薬的なものにはなったとしても
どうあがいても治療薬にはなってくれなかったみたいなんですよね。
……そのあたりはまぁ いろいろとさみしいものであるのですよ。

で あのゲームをやる一つのきっかけとなっていた
「もう少し世間が見れる理系人間」になれたかどうか。
……まぁ いろいろとその評価は残念なものになりそうです。

――あくまでも知識は知識だった。 そして私はそれすらも身に着けていなかった。
……続きます。

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やりに行きましょうか?

2016⁄06⁄07(火) 00:00
どうも のっぴぃです。 一応 日にち的には
ミューちゃん誕生日、ということで 2年ほど前の
ボクだったらいろいろと血眼になってゲーセン通っていたのでしょうが。

……キャラ自体は嫌いではないのですが
どうも乗りきれない自分がいます。 のっぴぃです。

とはいえ ノータッチというのもいろいろとまずい気もしますし
せめて 誕生日アイテムくらいはもらいにクレジット
とりあえず投入するのはありかないかくらいは考えてみようと思います。

――まぁ ぶっちゃけて何が配布されているのか
イマイチ認知していない自分がいるのですがまぁ。

とまぁ そんな風にQMAから離れて久しいのっぴぃさんですが
久しぶりにその話題をとりあえず触れてみようと思って
まず最初に確認したのが自分が直近にどのくらい
この話題で記事を書いているのかという確認。

――案の定というかなんというか かなり記事の進みが悪かったですが
直近5記事がすべて今年に書かれていた記事ということは
少なからずボクを驚かせるのに十分でしたよ。

ただ 基本的にディスってばかりの記事しか上げていませんでしたし
一応「やってはいませんが」ある程度評価できる点も
自分がこのゲームから距離をあけてからちょくちょく出てきているので
たまにはそのあたり評価してしゃべってみようと思います。

……まぁ プレイしていないから「語る」しかないんですよ。
察してくださいな。



まず 何を隠そう公式ツイッターが元気に活動している点が
少なくともボクが離れてから一番大きく変わった点であると思います。

まぁ そのゲームが積み上げてきたものだとかが
ちょくちょくと欠けているような気がしないでもない点が
随所で見受けられたりしているものなのですが……

ただ 少なくともユーザーの声を聞いてみようとする意志とか
関わり合いが増えてきている点は評価できる点だと思います。

直近だと 原画を上げてみてそれを紹介してみたり
それをネタに「塗り絵」として紹介して さらにそれを彩色して
アップロードしたツイートを李ツイートして回ってみたりして

……といったユーザーとのかかわりを大切にしているのは
正直 かなり驚いたものです。 当然いい意味で。

同様に 全国大会の類をそれまでユーザーが草の根で続けていた
店舗大会に丸投げしてしまったお詫び化何かなのかは知りませんが
公式が店舗大会のアカウントに対して積極的にアクションを起こしている
点というのも 何かと変化があった点なのではないかと思います。

――まぁ このようになってくるとどうも 「QMAも地方を捨てているのか」
みたいな全国大会における扱いになっているような気がするのですが
――まぁ そのあたりは考えすぎだったりするのでしょうかね。

そして そのような感じでゲーセンも製作者の方も盛りたてて
行かないとこの業界 難しいものなのかなとかも考えてみたり、ね?

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どんなふうに転ぶのかな

2016⁄05⁄08(日) 00:00
のっぴぃです。 結局GWはほとんど干物になったような感じで
過ごすことが確定した――さすが院生、といったところでしょうか――
感じになりそうなので 世間一般的には
ブログネタが増える人が多そうなのにその真逆の世界で生きてる感あります。

こう 話の方向性が狂わない程度に新しい記事ネタ探すのが難しくて。

流石に GW中PC向かいながら食べてたスナック菓子のレビューみたいなのは
何かベクトルが違う気がしますしね……
(こう ヒキコモリ的な意味で超えてはいけない線を越えてしまってる感も)

というわけで 結構「お前これに関して全く触れないのか」とか
思われえそうな気がしないでもない「艦これAC」辺りに関してでも
ちょっと セリフ述べておくことくらいやっておきましょうか。

そもそも第一前提としてやるのかやらないのか、と問われたら
恐らく 今の段階だったらやらないでしょうね~

艦これ改が出て来た時にも同じようなことしゃべった気がしますが
個人的には やっぱり「PC版でやった時に出てきた艦娘」でも
まぁ データでは同じ艦名になっていたのだとしても

何といえばいいんでしょうかね。 思いが違うんですよ。

一時期 某艦娘に関して気に入っていたので
二人目育成しようかと溜めていたことがあったのですが
どうも 育成する気にならなかったのはそのあたりなのでしょうか。

だから どうせアーケード行って始めたとしても
そこでたとえ榛名さんもらえたとしても うちの母港で
桜吹雪舞わせている榛名さんとは違うんじゃないかって考えるわけです。

――となると わざわざお金払ってまでしていく必要ないよね~  と。

さらに QMA前作で妙に露出度高いエロティックな
敗北絵に苦笑していた自分的には 公共の場ではあまり
あの類のゲームはやりたくないかな~  といった感じ。

まぁ ざっくりいえばのっぴぃさん「ムッツリ」ですし。 仕方ないよね。


とはいえ そんなひねくれたこと考えている人は
――いないとは言いませんが 全員ではないというのも事実でしょう。
実際 動員人数的にはものすごいものがあると話に聞いております。

まぁ 確かに先ほど書いた通り自分はやらなかったのですが
前QMA記事書いたじゃないですか? その時に
めちゃくちゃ並んでいる列の様子を冷やかすことくらいはやってきました。

ただ それに誘われてやってきたゲーセンにあまりゆかりがない方々も含めて
いろいろとゲーセンのハウスルールで荒れているとかいないとかいう話も聞いて
さて これがいい方向に転ぶのかどうなのか、といったところに
どこはかとない不安を感じるのは私だけなのでしょうかね。

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唖然

2016⁄04⁄22(金) 00:00
ひたすら語りパート。 のっぴぃです。

ツイッタータイムラインに浮上機会がだんだん少なくなってきている私ですが
そんな中でも不意に 目に留まりましたのが
今月下旬ごろにQMAのバージョンアップがあるとか言う話題。

一応 新作アップデートという形になるんですね。

考えてみれば 去年の今頃までは前作を
最後の追い込みみたいなテンションでそれなりにプレイしていたのでしょうが

――数年間はまり込んできたゲームを今は
心境として「あ~あんなゲームやってた時代もあったなぁ」と
ちょっと 達観したような見方で振り返っているあたり
人間って飽きたものに対してはとことん冷たいものだなぁと思ったものです。

さて それらの情報を見た感じでのっぴぃさん的には
――全く興味を抱くことができませんでした。

まぁ 一応データをつぶすのもどうかと思いますので
どこかのタイミングでデータ引継ぎくらいはやると思いますが
「前作:天賢者」→「今作:賢者にすらいかず」といった
心の冷え込みように関しては もう 言い逃れできないレベルだなぁと。

さて 過去作からのっぴぃさんがあのゲームを
楽しむモチベーションの原動力の型欲を担っていたのが
中世っぽいイメージを残して進む世界観。

途中 陸上のアカデミーに移転した時に関しても
「世界観」は残して作ってくれていたので
まぁ 大きなギャップは感じなかった流れだったのですが。

今作に関しては 「今までの慣習をぶっ壊す」と言わんばかりに
一気に学校の空気を木端微塵に破壊。

……それぞれ競い合って高みを目指すという
トーナメントの仕様をただの見世物のようにする実況の存在とかね。

いや そのあたりの「変えてはいけない基礎になるような設定」やら
「背景の世界観」やらは急に変えてはダメでしょう。

水戸黄門見てたら次回予告で格さんがバイク乗り回して
黄門さまがサイドカーから印籠ちらつかせているような
アホらしい展開をあのゲーム、しれっとやってのけたように見えるわけで。

……という個人的な「今作のゲームの眺め方」といったものを
延々と眺めてみたところで なんか 今作のゲームの舞台であるらしい
「トーキョー」という地の話について考えてみましょう。

まぁ 端的に言って開いた口がふさがらないわけですよ。

ちょっと出来のいい同人ゲーム。 そんな感覚でなら
個人的に高評価つけたいところなんですがね。
――これはもう 呆れる以外の選択肢は思いつきません。

しかも 制服がしれっと変わってみたりみたいなことが
へーぜんとやってのけてるみたいな部分があって
「もう、あのゲームは変わってしまったんだな」と思うしかありません。

まぁ こんなこと延々と書き綴ってる時点で
相当害悪だなぁと自分自身そう思うのですが。

……今作 見事に人が離れて行った理由というのを
はたして運営がどこまで理解しているのか。 疑問なところです。



そんなこと書いていますが QMAではいろいろと
ネット上での知り合い増やしてもらっていましたね……

……ちょっと ブログに鍵かける計画かけていたりいなかったりしていますが
出来れば そのようになっていたとしてもつながりは切らずにいられたらうれしいです。

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楽しかったと笑っていられたあの日。

2016⁄04⁄12(火) 00:00
ここ一年間 ずっと言い続けているような気がしますが
マジで 自分の生活ルーチンから「ゲーセン」という成分が
見事すっぽりと抜けたような気がする今日この頃。

人の気持ちの変わりようというのはどうも こうも簡単に変わる物か。

どこかで聞いた話の受け売りですが コンシューマーゲームというのは
わざわざその場に足を運ばせなければ売ることができない。

テレビゲームもハードをかわせるだけのきっかけが重要。
携帯ゲームハードも据え置きゲームと比べればハードルは低いけど
起爆剤となるソフトというものが必要と聞きます。

それに対して ソーシャルゲームというものは
そのハード自体を現代人の手に限りなく近いスマホに置くということで
そのハードルが低く また 中毒性になりやすいとか。

……ここ最近の自分自身の動き方を考えて
どこか そのような傾向がみられるような気がするんですよね。

――でも そうだとしてもそれぞれに対して
それぞれにしかできないセールスポイントがあると思いますので
例えば スプラトゥーンが未だに中毒者量産し続けているように
それぞれのハードの中で名作というのを逐一出していってほしい。

……といった感じの中で 言外に某ゲームの製作チームを
どこかディスるようなものを込めた中で。

そういえば 指の方が新バージョン稼働し始めたようで。
……QMAやらなくなったあおりで こちらの方もめっきりやらなくなりましたが
(まぁ 元々自分に驚くほど音ゲーの才能がないからという説もあるのですが)
ちょっと 機会がありましたので触ってきた感じですよ。

まず 時代の変化かなと感じた点というのは
ジャンルの中にポップスとかアニメとかそのあたりは過去からありましたが
「東方アレンジ」というのがしれっとまざっていること。

前作もそうだったかはあまり覚えていませんが
この辺りは ゲームの大きな方向転換だったのかもしれませんね。
指01指02
そんな意味では ゲーム始まってみて新曲見た感じの中で
この 京アニが輝いていたころのアニメの曲出してくるあたり
なんか 無性にほろりと来てしまった私がいたりしたわけで。

なんか 今になって「らき☆すた」とか「けいおん!」とかの
曲が出てくるとは思わなかったからことさら驚いたというか。

指03
そして 完全にこのまま流すテンションでしゃべりますが
今作初めてで無料プレゼントでもらえたエンブレムがどうも
ネタに走っているようで――うん。 といった感じ。

なお 前作でもらえたエンブレム ほとんど数開けていないというのに
4個ほどだったかな?  ――箱かぶりさせるという
KONMAIな洗礼を受けていたりしていたので

……まぁ めったにない確率事象だとは思いますが
そんな負の方向の確率事象を引っ張ってこなくてもいいんじゃないかと思ったあの日。

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幻滅しました

2016⁄02⁄04(木) 00:00
自分にしては超・超・超久しぶりのQMAっぽい話題
――しかも まったくプレイ画像その他を晒すつもりはないという。

そもそも あのゲームに一番最近に100円玉ぶち込んだのって
去年の秋初めにあったかなかったか、といったところだっけ。

もう お遊びでごくまれにやってるjubeatの方が
よっぽど貢いでいる(ただしほぼ確実に月に500円以下)気がしますが
――前作宝石天賢者なっている人間なのに
物の見事にこんなことになるとは思いませんでしたよ。

最近 タブレットの容量整理のために古い画像をPCに移しつつ
同時に削除していくなんてことやっていたりしているのですが
過去のQMA画像がその中の多くを占めていたりして
――ちょっと哀愁漂ったセンチメンタルな気分になったりもするわけで。



さて ツイッター情報なのですがQMA新作の発表みたいなのがあったようで。

グリモワール
それをさっとまとめてみますと名前が「トーキョーグリモワール」
なぜか制服が変わるみたいなところが上げられていますかね。

さて のっぴぃさん今作「暁の鐘」は全くと言っていいほど
プレイせずにいる期間が現在進行形だったわけなのですが
その原因が何だったかということを簡単にまとめますと
「前作からの流れを完全に無視したかのような
演出が気に食わない」んですよね。

ナンバリング時代から一応受け継いでいたような物語、
ユウとサツキが分かれるあたりとかに山を持たせたりして
一年に一度しか のろのろとしか進まなかったのでしょうが
着実に積み上げていたものがこのゲームにもあったでしょうに。

なんか 騒がしい実況とかついてきたりここはどこ?的コロシアムが
いきなり現れてみたりとで まったく世界観の変化についてこれない。

「今までのQMAをぶち壊す」、なんて声もあったようですが
それまでの悪かった部分だけじゃなくて特に手を加えないでも
回っていた部分も無様にぶち壊していたように見えるのは気のせいではないでしょう。

とまぁ そんな経緯でこのゲームから距離を置いていた人間にとって
今作はまず タイトルを見ただけで「何だこいつ」といった空気になるわけですよ。

いきなり今作でキャラの髪型が髷になった的な感覚とでもいうのでしょうか。
――何も今作でやらかしたことに関して反省していないなぁと思うわけで。

なんか 次回作以降でも戻る可能性はかなり少なくなってきた気がします。
――何がどうヤバいなんて 今日も又上げていたこの愚痴を既に書いた時点で
これ以上何も書くことはないでしょう。 これ以上はただしつこいだけですわ。

しかも なぜか制服が変わる? もう 学校すらもぶち壊す気なのでしょうかね。

もう そこまで今までのゲームをぶち壊したいのであれば
クイズジャンルとかはそのままに キャラクター全員リストラして
全てを新規キャラにして 完全に新しい学校設立、ニューゲームでいいんじゃないですか。

もう中途半端なことして今までのストーリーぶち壊さないでください。

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復活

2015⁄07⁄27(月) 00:00
台風01台風02台風03
そういえば 昨日まで台風の話題散々書いていたけど
その合間にスマホに届いた そして そのついでにツイッターにも上げてたように
神戸市からはひっきりなしに 雨ヤバいよって報告届いてたわけですよね。

……実際 後日になってだんだんと土砂崩れとか怒っていた話が
聞こえてきていますし やっぱりあの台風凄かったんだなって。



開店01開店02
で そんな感じで地元の情報が舞い込んでくるツイッターですが
その話を聞いて初めて知った――というか 最近は 意識が向いていなかっただけという
お話もあるような気がするのですが――本気狩の方が復活したみたいです。

……と言いますか もっと背景から書かせてもらいますと
いつぞやから閉店、取り潰しして建物の建て替えをしていた
ゲームセンターの方が復活した、という感じですかね。

ボクが来てからいろいろと ゲームセンターがつぶれたって話が
(神戸でもつぶれた店何軒かありますが)いろいろとありましたが
そんな中 こうして戻ってきてくれるというのはありがたいですよね。

……いや 今の自分の生活的には「ありがたかったのかもしてれない」感じですが。

さて 一件ゲームセンターというのには無理がありそうな建物ですが
元々三階建ての周りよりも頭がずいぶんと低い古びたビルだったのを
いっそのこと八階建てのビルに建て替えてその真ん中の方にゲーセンが入居。

他をテナントが占めるという まぁ 土地を有効活用したうえに
(ほかのテナント差し置いてゲーセンが戻ってきたり 壁に特別な装飾を
行っているあたりから類推するに)ゲーセンの運営だけでなく
テナント収入(居酒屋とか入るんでしょうかね?)も念頭に入れた感じでしょうか。

神戸の中心 三宮のタクシーターミナルからほど近い位置にもありますし
たとえ ゲーセンが騒がしかったとしてもそこそこ
価値はありそうな建物になっているような気がするなぁと。

開店03
まぁ ただ それに通じてちょっと 愚痴を言わせてもらう部分が
あるとしたならば そのあおりでセンター街に構えていた姉妹店?が
「統合」という形で閉店してしまったという部分でしょうか。

そんな意味では 延べ面積的な意味で考えたら建て替えする前と
台の数は増えたのか減ったのか いまいちよくわからなくなっている感が
否めないわけですが……  さて どうなんでしょうかね。


ただ 行ってみた限りですと その減った床面積の代わりに失ったのは
大方「UFOキャッチャー」のエリアであろうと思われます。
……まぁ これを是とするか非とするかはちょっと 一概には言えない部分もありそうで。



そんなわけで 元々あったセンター街の(主に音ゲーしかなったけれども)
ゲームセンターが一件無くなってしまった……わけですが。

開店04開店05
ちょっと さっき自分で書いていた言葉を修正することになりますか。
結果的に (正確には別の場所ですが)同じ建物の中に
タイトーステーションがいきなりやってきていたみたいで
結果的には 三宮に遊びに行った環境という考え方で行けば
少なくとも ここ最近のそれと比べたら大差ないという結果になりそうです。

まぁ こちらのタイトーにはクイズ 置いていませんでしたが
ボクがやってる数少ない音ゲー jubeatは置いてありましたし
……最低限 必要なものはあったみたいでボクには大きな問題にはならないかも?

――ちょっと アニメイトとかで買い物したついでに寄って
遊んで行こう、みたいに考えた時の行動としてはまぁ
困ることにはならなそうだなぁなんて 思った次第であります。

――まぁ 元々この場所 三宮のアニメイトが移動する前に
入居していた場所であったりしたのですが……あ~  なんか
書いてて説明がごちゃごちゃしてきた感ありますね!!

そんなわけで ボクがこちらに来てからの3年半でずいぶんと
三宮のアミューズメント事情は変わりましたが……
……これから そのあたりに現抜かす暇がどれくらいあるのかなって(白目)

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アミューズメント事情

2015⁄06⁄10(水) 00:00
QMA06.jpgQMA10.jpg
せっかく直近にそれっぽい話題打ち込みましたので
ちょっと 神戸のゲーセン事情っぽいお話も一つ。

まず挙げてみた画像の左側の方。 今回カムバックプレイの際に
久しぶり――? に 尋ねさせてもらったゲームセンター。
正確に書けば 移転後初めて訪問させてもらったゲームセンター。

一応 前からも名前とか場所的には存在していたのですが
始めに規模が小さくなり次に移転の告知が来て……
……といった感じで 世間の世知辛さを前面に受けている気がしなくもない場所。

一応 過去の流れ的には サービス的には
100円1クレみたいな料金はそこまででもなかったのですが
予習の回数が多かったり録画が出来た理みたいな意味で
「周辺の設備が良い」といった印象のお店。

まぁ ボク個人は ニコニコにプレイ動画上げたりしないので
あまりその恩恵は大きくなかったのですが
録画できる店の希少性くらいは認知しているつもりです。

――前は伊丹にもあった(魔龍が闊歩している頃には相当お世話になったお店)
のですが 気が付かない間に閉店してしまいましたしね……
……思えば 初めて主席の看板を背負ったのはあのお店でした(回想)

まぁ ここまで動画ヨイショしておいて移転して以降はまだ使えないみたいですが。
録画機器。 まぁ あと配線すれば動きそうな感じなのでComing soonといったところ。

で 今回こちらの方に顔出した理由は単純明快。
――せっかくカムバックキャンペーン利用するならば
その内容も できるだけ得をしたうえでやりたいじゃないという物。

主に予習回数につられた形にはなりますよね。

デフォ設定のラウンドワンは別としてもう一件
100円2クレと クレサービス的には素晴らしいお店があるのですが
あそこは ワンプレーの内容(予習内容とか)はデフォのままなので
「このタダの分を使い倒す」という要旨にはそぐわなかったわけで。

――結局 宝石はじめ金属賢者のめっさ並んだ中で蹂躙されて則終了。
……楽しめたのは予習のみだったというオチなのは言うまでもないか。
――合格点普通に90代後半じゃないですか。予選。 レベル高すぎでしょう。

そして、初心者排除の極みを個々で見た気がします。

ついでに 過去頑張っていた社タイの精度に愕然したお話もありますが
――ここまで触っていなかったらこうもなる、そんな風にも思えますね。

そして 今回行ってみて初めて知ったのですが
もしかしたら 4人で集まって対潜できる神戸で唯一の場所かもしれませんね。
――ホント 神戸での店内対戦事情は苦しいものなんですよ。

続いて右側の方――こちらはさらっと終わらせられるか。

同じく神戸に存在していたゲーセン――こちらは元々存在していたビルを
建て替えている間期間閉店したのち 新しいビルが完成したら
元いた場所に戻ってくるというパターンなのですが
こちらの写真は現在 新しくたてている最中のビルの方。

ちなみに 先ほどのお店の移転事情は 「サンプラザ内のフロア変更」でした。

防音壁の方が外れました。 つまり後は内装工事のみですかね。

――こうして 箱が出来てみますとそれだけで八割方
完成したように見えてしまうのは まぁ 良くあることかもしれませんが
――これで 少しは神戸のアミューズメント事情も回復するのでしょうか。

――まぁ 今の現状が続くようであれば あまり新しくできたビルの方に
お世話になることも無いような気がしますが……  うん。
……QMAはやらなくても ちょくちょく指はやってたかもしれないねぇ。 うん。



とまぁ ゲーセン事情で話も引き延ばしましたが
ちょっとそれでも足りないのでQMAの愚痴をもう少し。
――ツイッターではそれで燃え上がる人がいるので自分の世界で愚痴ります。

と 言うか なんで愚痴するだけで燃え上がる人がいるのでしょうか。
……QMAファンの中でも「クイズ楽しい派」の人の中で血気盛んな人に
しばしばみられるこの傾向。 個人的に理解に苦しみます。

そもそも 今までのバージョンアップのたびに起こっていた
細かい仕様変更のたびに 大なり小なり反対意見はあったものです。

それに対して 今作で発生した仕様変更は今までの仕様変更の中でも
類を見ない規模のものであっただろうと思います。
――それまでの仕様に何かしら愛着を持っていた人とか
ボクみたいに適応力がかなり少ない人とか
自分が楽しんでいたものが新作で軽視されている人も少なからずいるでしょう。

さらに ここ最近はすぐに個人から発せられた情報が
SNSを通じて世界中を飛び回る世の中になっています。

好きな人は好きでいいでしょうが 嫌いな人もそれに対して
少なからずコメントを発していくのも大切なことでしょう

――実際 前に行われた「判定勝ちシステムを導入」などの
パッチ修正のきっかけとなったのが「皆さんの意見」からと言われていた
……そして 別に今はロケテをやっているわけではないことを考えると
SNSでのそれぞれの意見が少なからず反映されているとみるのも自然です。

そんな中 自分と異なる意見に対してディスった上で過剰にケンカを引き起こす
――それが 今作楽しい派にしろそうじゃない派にしろ
許されたものではありませんよね。 互いの意見は尊重しなきゃ。

まぁ お互いが理解できれば最高ですが そうならなかったとしても
むやみに相手の口をねじ伏せようとするのではなく
適度に無視するなど スルーしたりすることはできないものか。
――この辺りしっかりわきまえることができれば
運営により洗練されたアイディア遅れるんだろうなぁなんて思いながら、ね?

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μ、、、

2015⁄06⁄07(日) 00:00
今日のお話ネタとして――日付にこだわってみるのであれば
「ミューちゃん、誕生日おめでとう」みたいな話題で
嬉々として記事書いてみたりしているのでしょうが。

なんか ここ最近の記事更新ペース的に何か
そんな話題を書くのをためらわれる展開になっているのは否めません。

「まぁ、前もって記事書いているから当日の動きなんて書けないんですがね」
みたいなお話 日付そのものをネタにしたときのボクにとっては
必ずどこかで忍ばせる意味合いの言葉だった利するのですが。

……今の状況のままだったならば もしかしなくても
そんな注釈必要ないような一日過ごしかねないような気がしないでもないわけで。

のっぴぃです。 まぁ 一応誕生日限定アイテム(パネルの方)
確保するためだけに 遊びに行く――ってことは
時間が許せばできたらいいなぁみたいな気概は今のところありますがね。

――とりあえず 実際にそのあたり行くのか行かないのか!
――一応 恒例の「こうご期待ネタ」に関してはこの一点のみで。

なお ボクの記憶が正しければほぼ確実に
「カムバック無料キャンペーン(一か月プレイしていない)」というのに
引っ掛かるようなプレイ頻度だった気がするなぁなんて……

……そのあたりもまぁ 次プレイする機会があったならば(今日は一つの可能性)
確かめてみる必要もありそうだなぁなんて。



さて そんなこんなでここ最近のQMAに関するプレイ頻度。
……今日今まで書いた中でも十分なほど 端的に言ってひどいありさまです。

ぶっちゃけて この一か月の間ポチポチと三宮行ったり
千葉で親友と情報交換@ゲーセン みたいなことしておりましたが。

……その間で 「指」に関してはプレイした記憶がちらほらありますが
QMAは全く持って触っていませんからね。
――だからと言って指に目覚めたわけでもありません。 あっちは平常運転。

別にどちらのパターンもQMAが置いていなかったというわけでもありませんから
結果的に QMAの優先度が指のそれを下回った(ボクの心の中で)わけであります。

……まぁ このまま記事終わらせるというのはいつものボクにしては
短すぎますので 今日この先は 今感じている不満その他を
文字数が足りる限り ぶちまけて行ければなぁって思います。

――Twitterなんかでやったら 不満というだけで一部の人が燃やしに
来そうな気がしますが まぁ この辺りでは大丈夫でしょう←慢心

ボク個人として 協力プレーが比較的プレイしやすくなったⅧ以降
結構 遊び方として 協力プレーの頻度が高くなっていたような気がします。

――まぁ それ以前は普通にトナメやっていたわけですが
協力にハマって以降そちらの方にあまり 顔を出す機会はなくなりましたね。

一応その理由に関して 「誰かに引っ張ってもらいたい」というよりは
協力したり足引っ張りつつも一つの目標に向かって横一線で
一つの目標に向かっていくというコンセプトが気にいっていたからです。

それに対して リアル世界でも「勝負に対してかなりドライ」なボクにとって
トナメは 何というか盛り上がりに欠けるというか
やる気に欠けるモードだったというのもあります。

……自分は吹奏楽部出身でしたが 吹奏楽も結果的に賞という形で
優越つけられたりすることもありますが いざ音楽やっているときには
一緒にいるメンバーで一つの目標に向けて何かを作っていますし。

――バトルとは少し違うんですよね。 この辺りに惹かれた気がします。

で 今回のQMAでは今のところバトル要素しか存在しておりません。
……今までできていたものが出来なくなった、という事象に対して
往々にして人間は 否定的な感情を抱かずにはいられないような気がしますが
……まぁ その先言いたいことはなんとなく伝わるでしょう。 これが一つ。


あと 個人的に主張させていただきたいのは世界観。

協力プレーで潜ってみたりすると 時々ダンジョン内でのちょっと隠れた
物語が隠されているような――おちゃめ心が見える部分がありました。
……まぁ 少なくともボクがそんな風に思っているだけかもしれませんが。

例えば ミステリートロッコの薬指とネクロキーパーの扱いとかですね。
――この二つのモンスターは今のところ 同じダンジョンで必ず出てきていた気が。

そのあたりを邪推してみるのが楽しかった――でも 見た限り
マジコロにの方には そのあたりの要素があまり感じられない。

まぁ これに限らなくても そもそもの大枠のストーリー
……今まではバージョンが変わるにつれて 学校の様相がちょくちょく
変化していたように感じられましたが 今作はそのストーリーを完全排除。

前作の妖精がいきなりいなくなった類に関しても説明在りませんでしたし
(ロマノフ先生がいなくなったときには説明在りましたよね)
そもそも 今作の校長って元は第一アカデミーの人間でしょう?
――校長という立場なら ロマノフ爺と一緒に行ったと考えるべきだったでしょうに。

ヴァニィの制服も基本は第一アカデミーのキャラということで
なんか いきなり 今までのモブキャラがあんな顔して立っているんですよ?
――普通に考えて 物語としてカオスすぎやしませんか?

さらに言うなれば 今作のビジュアルを一通り眺めてみた限りでは
なんか 見覚え無いコロシアムにいきなり投下されてみたり
恐らく「宝石ベル」の適合性のためだけに用意されただろう
魔法石授与の場面が塔を駆け上るというアニメーションに偏向されてみたり。

その塔、何?  みたいな疑問もさておき その反面
学校の姿は影も形も見当たらない。 アレ? 今までのゲームの歴史はどこへ行った?
――これが同人レベルなら構いません。 ……これが公式だということが信じられないですよホント。

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ホールド

2015⁄04⁄21(火) 00:00
こんにちは。 ここ最近の記事が面白いくらいにワンパターンで
喋っている内容の起伏が面白いくらいに見つからない。
……そんな記事を日々連発しているような気がします。 のっぴぃです。

まぁ 文字通りに「遊びに行く」ということが無くなってしまいましたし
そうなってしまうと「お前の生活はそんなもんだ」と言われてしまえば
結構しょうがない部分があるのではないか――自分でもそう思ってしまうのですが。

――それと同時に 「ボクらしい日記記事ネタって何あったっけ」
みたいな かなり初歩的なところに疑問を呈し始めてしまったとかいないとか。

……とりあえず 今日のところは先日チャモロさんこっちに来た時
「これいつか記事に仕上げるわ~」とか言っておいて
結局やっていないそんなお話がありましたのでまずそちらの方へ。

――ゲーセン行ったときの話題とセットにしたかったんですけどね。
何というか 「音ゲー」的な話題。

……と言いつつ ボク自身がプレイデータまともに残しているのって
「jubeat」の類しかないんですけどね。

さて このシリーズもQMAより多少早く――2月あたりだったか――に
新作稼働しまして こちらもまともにプレイする
――というわけでもなく まぁ のんくらりと
クイズの調子が悪かったときとかにプレーしていたのですが。

そのころから多少気になっていた「(曲名)[2]」のように表記された曲。
……一体これは何なのか。 気になりはしていたけどあまりやっていなかった。

それに初めて挑戦してみたってタイミングがあの時だったんですけどね。
まぁ 結果的に大方が「ホールド譜面」って
それまでパネルを短時間でも(タイミングを合わせて)叩いていれば
良かっただけのものに対して パネルを押し続ける指定の楽曲だったわけで。

こうなってくると しばらく手がふさがった状況で
ホールドしている間のほかのパネルをたたかなければならないわけで
それまで運指――といえばいいのかよくわかりませんが――などを
特に気にしないでよかったのに この譜面はそんな意味では難しい。

――無理やりな運指でやっていたらそこでコンボ切れますからね。

さらに ちょっと気を抜いて押し続けるはずの場所で
手を放してしまったらその時点でコンボは切れる。
――なかなかに面倒くさい感じですね。 ゲーム性としては面白いですが。

そして そんなことも知らずにたたき続けていた最初の方は
「しっかり圧せているはずなのに パーフェクトタイミングじゃないにしても
何でこのタイミングでコンボ切れているのだろう」なんて悩んだものです。

まぁ いつしかこの辺りの譜面を二人で回してみたりしていたのですが
土俵は二人同じようなものだったのにボクに対して
向こうの方が圧倒的にこの譜面に対する対応が早かったりして。

――確か彼と初めて名古屋であった時にふと
「クイズの調子悪かったから指やろう」って言って
指やっていた時に向こうは「そのゲーム何?」みたいな反応
されたような記憶もありますし 歴もこちらの方が長いはずなのですが……

……それでもこの程度の腕前しか持たないボクは
本当に音ゲーは向いていないんだなぁって思い直した次第。

一種黄昏ておりました。 なまっているなまっていないという問題なら
記事とかでの情報だけで考えるならば向こうの方は
一人暮らし始めてからほとんど この辺りのゲーム
やっていなかったんじゃないかという邪推もできますし……

……まぁ 実際追いすがれてすらいませんでしたからね。

……これに関しては 自分が弱い、というよりは
これほどの時間かけても全くマーカーが見切れていない、
ということに対して嘆いているようなものですよ。 念のため。



さて このゲームの方でも「ステップ」みたいな形で
昇格試験のようなものもありましたが 同じように
QMAの新作でも昇格試験が出来て――まぁ ミドルユーザーあたりから
かなり非難を浴びる要因になっているように思われます。

実際ボクも それとかトナメシステムが自分に合っていないような気がする
ガイドがうるさいなど さまざまな要因で既におなかいっぱいで
とてもじゃないけど今の段階じゃあまりやる気になれていないのですが。

――それに対して 音ゲーの昇格試験の類はたとえ
弐寺的感じで相当難しい、という評価が出ることがあっても
あまり荒れる原因にはならないような気がするものも多いです。

ふと この辺り比較してみたく思えたのですが
考えてみたら音ゲーの昇格試験って対潜での順位とかではなく
あくまでも「指定曲のスコア」などその昇格試験内容が
自分の努力の中でどうにかなるレベルの中で納まっているんですよね。

それに対して QMAの昇格試験はベルを集めてといった形。
そして それを手に入れるのは現状トナメで人と勝負して、といった形。
――強い人と当たれば自分の成長が妨げられる。

でも 強い方に行ければ「必要以上に」その昇格条件の物を余らせる。
――見事に弱肉強食の世界を作り上げてしまったことが挙げられそうです。

それを踏まえた上での「検定では昇格条件がたやすい方」みたいな
展開があるのかもしれませんが だとしたら知識というのは
人によりけり偏りやすいものであるのを踏まえて
QMA8までみたいな検定システムを復活させるのはまずかったのではないか。

――扉や学舎でやっていたような検定システムを強襲した方が
あきらかに 「検定試験は検定でクリアしやすい」という
状況を周知させるにはよかったのではないかと思います。

……この辺り 改善されたりしない物でしょうかねぇ。

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