迎春・2019④

2019⁄01⁄04(金) 00:00
とりあえず 目標として書ける内容の中で少々雑味にあふれる話でも
ぽつぽつと語ってみたいな~  と思います。

まずは業務関係について――ですが かけたらうれしかったんですけどね。
さすがにどこそこの業績〇パーセントアップとか
そんなこと書けるわけがありませんので 私個人のことを差し支えない範囲で。

正直 去年の自分の仕事を思い返すと結構ワンマンで
周りが見えていない部分が見受けられたような気がします。

おそらく 大学の研究が完全に個人プレー――研究内容も
あの研究室では実質そうなってもおかしくないかも?
って感じの背景でしたしだったこともあり
チームワークってどうすればいいんだっけ?

……みたいな展開になっているので まずこのあたりを
――何とか出来たらな~  という願望が一応あります。

これに関してはいつ何をする、という具体的な案は思いついていなかったんですがね。

何せ もともとチームワークというものが得意ではない性分でしたもので……



あとは お金も貯めたいところです。 これは非常に簡潔。

まぁ 前の反省としては「すでにボーナスとして使いたいものが決まっていた出費をしたら
案の定お金がたまらなかった」というものがありましたし
今後 引っ越しの出費が確保できればさほどの出費もないはずなので

――今年はある程度は貯金に回せる、というのが目標なのですが
はたして そんな計画通りに行ってくれるのだろうか?
というのがまた怖いところなのですが さて どうなることでしょうか。



もう少しお外を見て回りたい、という願望が個人的にございます。
まぁ 端的に言えば旅に出たい、って感じですね。

今年も後半からちらほらと動くようになりましたが
特に冬場はスキーの予定を立てたりもできますし
おそらくはやりよう、考えようはあるのではないか……  と思います。

まぁ そんな感じではありますが 2019年も気張っていきましょうか。

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迎春・2019③

2019⁄01⁄03(木) 00:00
準備だとか計画だとかそのあたりとは
また少々関係ないことではあるのですが
意識していかないと――というか いやでも考えないといけないだろう、と
考えさせられているものとして自らの体の管理、というものがあります。

そろそろアラサーという称号をいただいている中で
新陳代謝とかも相応に鈍くなっていることが予想できます。

私の場合家族に太っている人間がいないので
ある程度厳格に体格管理していかないと如実に目立ってしまうんですよね。

……具体例になるかはわかりませんが 成長期の身長が伸びる前に
いったん体に栄養をため込む季節――俗に言う「思春期太り」――に関して
「この子太ったんじゃないかしら」って母親にガチ心配された

……みたいなこともありましたので いろんな意味で私
太れない――太っちゃいけない――そんな気がするんです。

まぁ そんな事情をさておくとしても 昨年は自転車の出番がさほどなかった
夏なんかは特にずっとぐったりしていた――などなど
体調管理にさほど気を配っていなかったことをうかがわせる行動が多かったです。

……このあたり 自制していくことができたらなぁ、などと考えています。



あとは 床上の整理等も定期定期にやっていかないとな~  と思い始めました。

特に心が落ち着いていないときには床の上に物がたまる溜まる。

実際今 記事作っている時系列ののっぴぃさんは自分の周り見渡しながら
「これはやばいなぁ」と若干引き気味だったりするわけで。

……こんな状況になってしまう心当たりとして
心の安寧、というのは切り外すことができないでしょうし
余裕を持った生活を心がける、というのは大切なことになってくるだろうと思われます。

そんな意味では 会社で根詰めすぎないとか――結構妥協できない
自らの性格でもある程度楽観視できるようにとらえていくべきなのかもしれない

――と感じる今日この頃であります。

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迎春・2019②

2019⁄01⁄02(水) 00:00
一応 今年の目標として「計」のようなことを意識して
生活できたらな~  という願望を昨日は示してみたわけですが
今日からしばらくはその辺を少しでも掘り下げられたら、と思います。

ひとまず願望としては 公私ともにこの辺のこと
できていければな~  とは思っているわけでそれらについて書けること書いていきたいです。

まず どちらのほうへ向かいたいのか――という指針に関してですが
さすがに何も思いつかないという無計画さはどうか、という部分もありますので
ひとまず 自分の中で持っている「この一段階上の行動目標」
……のようなものでも示していきたいな~  と。

それはずばり 「私を選ぶことのなかった人・組織の方々にそれを後悔したくなるような人材になる」

まぁ おととしの就活とかそうじゃなくても
ここ近年っていろんなところで私は自分自身をプロデュースし
選んでもらえないか交渉してみる、という機会を持っていたわけですが

……まぁ 全体的になかなかうまくいかなかった、そんなこともありましたね。

そんなわけで その時選んで盛らなかった人に対してそれを
盛大に後悔していただきたい、というのがこの大目標の大まかな流れ。

……まぁ こんな書き方したらのっぴぃさん 相当恨みっぽい
人間なんじゃないかなー  って 思いたくもなるのですが
当然 そんな後気味の悪いことを目標にしたいわけではありません。

ただ 人間力とかをあげていけばいずれの時か
「あの時あいつを選んでやれば……」といってもらえる機会がないともわかりません。

そんな感じで 前向きな意味で私自身の――市場価値、といっていいのでしょうか?
その辺をあげていけたらなぁ、と感じるところであります。

といっても どんな方向性で自分の市場価値を高めていくのか

……今私自身が持っている能力であるとか資質であるとかを
しっかり把握していかないと何に取り組めばいいのか、何を始めればいいのか
たぶん全くわからないんじゃないかな~  と思いますので
そのあたり含めて指針を立てることができる――

くらいまでを目標にしたいところです。 最低限として。

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迎春・2019①

2019⁄01⁄01(火) 00:00
201901月
あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします
――まぁ、見てくださる人たぶん皆無なんですがね()

さて 今月トップに挙げておくのはみなとみらいのほうで見かけました
日本丸のドックの水を抜いて盛大に整備している図なわけですが
やっぱり でっかい船の船底まで見える光景って相当珍しいと思うんです。

まぁ そうじゃなくても 定期的に足元を見据えてみたり
思ったような方向に自らが行っているのか、定期的に
心とか目標のメンテナンスとかやっていくのって
大切なんじゃないかな~  って 思うんです。

そういえば 私にとって社会人初めての正月を迎えたわけですが
去年6がつからは「平成最後の○○」ということが
あちらこちらで差が割れ続けたことを考えると
今年からは「」社会人恒例イベントとしての○○」というイベントが
私にとって続くってことになるんでしょうか。

――これから代わり映えのしない生活カリキュラムが決まったというのは
イレギュラーに弱い私にとって喜ばしいことなのか
はたまた 悲しむべきことなのかいろいろ判断に迷うところであります。



というわけで 毎年始め恒例の今年どうしたいか~
みたいな目標記事のほう、初めて行きたいと思います。

――まぁ 頭のほうで書きまくってしまったわけで 本日は
この先に向けた「目標掲示」というのが主な内容になるのでしょうが。

さて。 昨年は「備」というのをテーマに動いていた――みたいなことは
年末記事のほうでも述べさせてもらったわけですが
そんな意味でいうならば 「計」というのを
一つの柱として動くことができたらな……

というのが 私の頭の中になんとなく思いついていることです。

とりあえず去年は 何をするにしても――という意味合いで
様々な準備をしておりましたが そろそろどっち方面に進むのか

次は 「どちらの方向へ進むべきだろうか」という指針が
示せるようになれればな……まぁ 細かいことは明日以降に。

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2018年振り返りまして()9

2018⁄12⁄30(日) 00:00
今年はなんだかんだで私にとっては生活が大きく変化し、
その変化に対して順応――するまでの余裕は持てなかったので
「どんなふうにやっていけばいいのかな」と試行錯誤を重ねていく

……総じてそんな一年であったと改めて振り返ることができます。

そんな中で 捨てるべきではないものも捨ててしまったりだとか
別のことで手いっぱいで結果すっぽかしてしまい
盛大に後悔をする、という忘れ物もいろいろとやってまいりました。

まぁ これに関してはまだ拾いなおすことができるものがあったならば
その時に拾いなおしてみる、という自助努力を誓いつつ
取り返すことができないのであれば それをもとに次
何に生かすことができるのかを考えなおしていきたいところです。

主に そんな意味では今年一年間あったあれこれというのは
今後の生活や人付き合い、自分の立ち位置を定めるうえでは
大きなばねにしなければいけないイベントを
数多く抱えていた都市のように思います。

……たぶん 二度行った北海道で感じたことであったり
やらかした失敗談であったり……

後から思い返し、今年の備えがあったからこそ大きく成長することができた、と
にこやかに語れる日々が来てほしい、切にそう願う今日この頃であります。



さて そんなこんな様々書いてまいりましたが今日のこの記事で
2018年を振り返ってみよう記事シリーズのようなものを終わらせておこうと思います。

……といいつつ このもろもろの流れの頭で書いたように
師走のあれこれでやるべきことをやるべき時間に終わらせることもできなかったので
おそらく 新年の抱負、みたいなものも立て続けにこの先書くことになるのですが。

ついでに言えば そんな中リアルタイムにあった話題をなるだけその時刻にぶち込むため
「大みそかにやらかした話題」というのを明日分にぶち込むことになったので
「めっちゃ今年が終わる雰囲気醸し出しておきながらまだちょっと続くよ~」
という拍子抜けの展開になったりするわけですが。

まぁ 様々な予定を加味しつつ 今後も作れるときに作っていく
「だいたい日刊」みたいなのを目指して頑張っていこうと思います。

……ので、来年もよろしくお願いいたします。

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2018年振り返りまして(8)

2018⁄12⁄29(土) 00:00
ちょっと 神戸時代に積み残していたんじゃないか……? シリーズ?
みたいなことを引き続きしゃべらせてもらおうかと思います。

たぶん 学生生活が終わるころにも書いていたであろう反省点として
「仲間を作ることができなかった」みたいなことをあげていたような気がします。

これに関しては今現在も特に変える必要もなくこの反省は
私の大学時代を締めくくるにあたって最後まで後悔し続けることになると思うのですが。

――実際「研究」を進めるうえでも「遊ぶ」口実や範囲(物理的、心理的問わず)を広げるうえでも
この問題は考えてみたら常に大きく立ちふさがっていましたし
それは昨日書いた反省を鑑みれば大いに糸を引いて残っている問題であるとも考えられます。

ついでに言えば 当時――主におクイズ関連で――一緒に遊んでいた面々も
気が付けば皆ばらばらになってしまい、ほとんどのメンツとは
もうろくに連絡を取ることすら叶わないのではないかとすら感じます。

(今も大学で面識を持ち、神戸で出会っていた奴らの中で
今でも連絡取れる人は唯一一人と言っても過言はないのではないかなって。)

そんなこんなで自分の人付き合いであるとか それを成り立たせるための努力というものを
もっとやっていかなければならない――ついでに言えば 今年もなんだかんだで
割とすべての行動を一人でやってきた部分もありますし この傾向は現在進行中である

……なんてことも思います。



人付き合い関連に関して大きな反省としてまだ一応ありまして
――あまり長く語りはしませんが「甘酸っぱかった」と書いておけば
察せる人は察せることでしょうし、名言しないで逃げることを許してください。

まぁ これに関しては関西にあったしがらみ等々は(その場で、とは言いませんが)
今年の間にある程度断ち切ることができた(吹っ切るという意味でも)という意味では
先に挙げた今年の私にとっての漢字「備」の根拠の一つとさせてもらっている点であります。

それにしても この中で気が付いたことは私って割と身の回りに近くにいるだけで
割とほだされることが多いかなり「チョロい」部類の人間である、ということ。

妙に身近な人にシンパシーを抱いてしまう点というのは 様々なところで
騙されたり せいぜい「いい人」どまりになってしまう悪因となりうるわけで
この辺 自分を知ることができたという意味ではいい勉強になったのではないかと感じます。

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2018年振り返りまして(7)

2018⁄12⁄28(金) 00:00
はい。 今まで画像とか引っ張ってみたりなんなりしながら
今年のことを振り返ってみようとしたわけですが
「3月までいた神戸の時のことはどうなっているんじゃ」という話題もありますので
そこらに関してちょっとばかし首を突っ込んでおこうかと感じます。

まぁ 単位等もとっておりますし ある意味「落とすものは落とし切った」ような
スタンツで現在の私はいさせてもらっているわけですが
いささか「払い落すべきでないものも落とし切ってしまったのでは」と
思わないでもないことになっておりまして

……まぁ ちょっとした懺悔タイムとも言いますかね。

まず基本的に記録というのが卒業証書とかそのあたりしか
あの大学に行っていたことが残っていないんじゃね? 疑惑。

冬のとばりもやってくる頃になって気が付いたことの一つとして
「特に卒業にあたる記念品の類をもらい忘れてきてしまったなぁ」というものがあります。

――当時は引っ越しの準備とか諸々で全く考える暇がなかったですし
その後は新しい生活に順応するのに精いっぱいだったので特に何とも思っていなかったのですが
よくよく考えてみると記念品の時計とかもらえたんじゃないかって。

まぁ 逆に私個人としては卒業アルバムとかに関してはさほど興味がない
――過去の卒アルにろくな思いでないので個人的には当然の結末なのですが――というのはありますが
記録に残る「モノ」をもらいそびれたことは後になってからじわじわと
後悔し始めた思い出となっております。

後は人の付き合い、というものについて。

これまた同じく冬の入り口になってきて再度気になってきたことなのですが
私って大学時代の人脈というものがものすごく貧弱なのではないかと考えるようになりまして。

……実際 当時お世話になってきた人にどんな風に声をかけていけばいいのか
その口実みたいなのが全くないということに気が付きました。
――さすがに指導教官とかにはある意味テンプレートがあるので迷わないのですがw

さらに言えば 私の二つ下の後輩となると私の就活が長引いたせいか
それにともって完全に燃え尽きてしまったせいか定かではありませんが
ろくな交流もないまま終わってしまったことに今になってきて疑問を生じている状態であります。

総じて私が神戸で大学生活を謳歌していた記憶ってこのブログ以外にどこに残っているのか
――みたいな後味の悪さに気が付いてきた今日この頃です。

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2018年振り返りまして(6)

2018⁄12⁄27(木) 00:00
今年一年は平成の元号のままで完全にいられる最後の年、ということで
特に年の後半では「平成最後の」という枕詞が結構はやった気がします。

……まぁ それを上回るレベルで災害(もしくは災害級の暑さ)というのが
記憶に残った、ということもあり 今年の漢字は「災」に決まったわけですが。

――なんか 「今年の漢字」って割とパターン化されている気がする今日この頃。

まぁ そんな感想はさておくとして私も私自身の今年一年間を振り返りつつ
「今年の漢字」というものを考えてみたりもしました。

――という乗りで発表してみます、その漢字は「備」です。

基本鳥頭な私は神戸の時のことを割と忘れております(故にブログ書いている)
……という言い訳に関しては後で書くとして。

小学校から始まった学生時代というものも気が付けば終わりを迎え、
これから始まる社会人生活というのはまっとうに生き延びたなら
それよりも長い月日をその立場で過ごすことになります。

今年一年に関してはその長い社会人生活で必要であろうスキル等を
着実にこなしていくことにささげてきた一年であったと振り返ることができます。

何より 私が今現在ついている職において今までの学生生活で得てきた知識とは
全く無縁の職に就いている、ということで まずこのあたりの
諸々のスキルを手に入れることができなければ何も始まらない

――いわば 「スタートライン」につくために必死になってきた
……という風に呼称してみても、いいのではないでしょうか。

また 普通の生活においても大まかに一人暮らしのいろはは学生時代に叩き込んだものの、
就業後、疲れた体に鞭打って自分自身の面倒をどこまで見るか
――逆に言えばどこまでサボれるか――の判断基準とか
実際にどこまでできるものなのか、という点に関しては
これもこれで手探り状態であったということができるでしょうか。

ただ 自分の中でも「やらかしたな」という「備」に関するポイントがありまして
これはもっぱら「貯蓄(金銭的な意味で)」について。

……まぁ 学生時代よりは貯金が増えているものの
当初立てていた目標には届いていない、というのが現実。

……主に今年はボーナスのたびにでかい買い物があったことが原因なわけですが
いずれも「想定済みの出費」でしたし次のボーナス以降はそんなこともない、と思う。
(せいぜい今のところから引っ越すときの料金くらい)ので頑張っていきたいなぁと。

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2018年振り返りまして(5)

2018⁄12⁄26(水) 00:00
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中秋の名月、とはよく言うもので そのころに撮影した
この月はずいぶんときれいなものだな~  などと
感慨深く思うところであります。

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さて 時期は飛んで11月。 社会人になって初めての遠出をしたわけですが
行った場所は何の因果か再度北海道。
結果的に 学生最後の遠出と社会人最初の遠出が同じ場所になったようです。

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ただ 前逝った場所と全く同じ場所に行くのはさほど面白くない、
ということで 三月は北を目指したのに対し今回は東を目標に。
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日本では割と珍しいのかもしれない?
国境の街、というのを拝んでみたりしてきたわけであります。

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単純に記憶に残った場所、といえば摩周湖。
行ったタイミングが良かったのか 夕闇にとけていく景色を
少しずつ眺めることができた、というのはとてもお得な経験だったと思います。

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この旅での私の気持ちの変化についていうならば
ちょっとずつ 普通の人が思い浮かべるような旅行に近づいてきたかな~  という点。
という感じで訪れた羊ヶ丘だったり。 たぶん過去の私だったら行かなかった。

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春に感じた点と同じ感想、というのは相変わらず
やはり北海道は飯がうまい。 そして 宣言通り
やはり行ってまいりましたは札幌の味噌ラーメンとスープカレー。

複数回来て思うのは 一言にスープカレーといっても
ずいぶんと奥が深いなぁ、というところ。
――これはまだ行かないといけませんね。 雪まつりも見てみたいしね。

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あと 割と身近なところでもあるのですが
こっちに来てから初めて鎌倉――というか 意識しないと
なかなか鎌倉のような街にも足伸ばさないものなんだなぁって。

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最後にボーナスを充てに買ってきましたでっかいお買い物。
――PCに続いて、という形になりますが スキー板。

これに関しては社会人初めての冬に買ってやろうと心に決めておりましたので
一種 わかってはいたもののなかなかの出費になりましたね。

ただ これを出しに特に冬の外出のネタができたと思えば……とも思います。

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2018年振り返りまして(4)

2018⁄12⁄23(日) 00:00
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まだ四月の段階では比較的元気だった
……みたいに言えるのかもしれない。 このころはまだ元気に
自転車かっ飛ばしてみたりしていたんだな~  という思い出。

正直 自転車でかっ飛ばした思い出今になって考えてみたら
これのほかに――さほどない。

今年の暑さに参ってしまったこと、就業後の体力が残らなかったことなんかが
原因になってくるのかな?  来年は体力維持もかねてもっと使っていきたい自転車君。

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なお この過程で音楽プレイヤーがお陀仏しまして
この後半年は耳がさみしいまま過ごすことになった、というのは余談です。

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さて 元気があったのは四月の間くらい?
この後はしばらく 私的に考えてみると面白くない日々というのが続いてきそうです。

とりあえず パソコンも入ってきたし、ということもあるのか
春~秋にかけては自分の空間をいかに自分らしく過ごせる場所にしていくかということを
とことん追求していた時期だったのかもしれないな~  とは思います。

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あと このころからかやたら「横須賀」に入り浸るようになりました。
……別に住もうとは思わないのですが なんか妙に行きたくなる街、っていうのでしょうか。

まぁ この点では「アフターファイブの楽しみ方」として悪くない趣味だと自負しています。

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七月。 なぜ関西にいる間に行かなかったのか、という疑問が
思い浮かばないわけでもないのですが なんか行きたくなった
ユニバのハリポタアトラクションへ初めて行ってきた、みたいなことがありました。

私にとってはいろいろと思い出にも残りましたし いろいろと反省する部分もある。
ついでに 自分をいろいろと見返す機会にもなったのではないかと思います。

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あと この時期の画像から特筆するならこんな感じ。
……横浜山のほう散策と袋田の滝。

正直 あまりコメントなくても画像載せたくなる程度には
マジでこの時期何もやってなかったんだな~  とは思います。

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