二年生

2019⁄04⁄02(火) 00:00
改めまして毎年恒例の四月二日です。
これを持ちまして――まぁ 正確には昨日の日付でですが
私も社会人として二年生ということになりました。

まぁ 現場でまともな経験を得ることを始めたのが
今年に入ってから(体感)ということで 正直なところ
言われるほど二年生、という実感を持っていないわけなのですが

とは言えども 社会人になるまで情報関連の知識は皆無。

そこから まぁ いろいろとありまして勉強を重ね
ひとまず 実務環境へ駆り出されるという体験ができているわけですから
それなりに変化があるというのは事実のようです。

ひとまず「実感が伴ってなくね?」という疑問もありますが
それと同時に時間がたつのがすごく早いな、という
純粋な驚きというものもあったりします。

実際のところ 先月の後半なんかは納期に追われながら
「一年前はこんなことやっていたな~」といった
ある種の黄昏に浸っていたりしたわけなのですが……

あの時は一週間ほど北海道に行っていたんだな。とか。
――誕生日をはさんであーだこーだやっていたので
ある意味時の流れの速さに対する実感につながっていたのは
間違いないことなのかもしれないなぁと。

そんな中 ひとまずまた目標を考えるとするならば
二年目の間にお家に帰ってもある程度の勉強を進められるという
精神力のほうを鍛えていきたいと考えつつある今日この頃。

……まだ かえって2割程度の確率で寝落ちをし
そうでなくてもメンタルがお亡くなりになっていて
仕事に関するお勉強に取り掛かるような気分になれない、ということが
多発している今日この頃だったり。

小刻みに目標を高めていかないとどうにもできないというのは
何を隠そう自分の今までの歩みを思い返せば自明ですし
割と正月あたりとしゃべっていること変わらない気もしますが
この辺を継続目標としていきたいところです。

……たぶん 目標の消化が進まないのは本格化した残業もあるんだろうね。
それを考えるとトントンでも自分をほめてあげていいと思う!

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26歳

2019⁄03⁄15(金) 00:00
本日ののっぴぃさん、誕生日、バースデーでございます。
人生も26歳を迎えまして三十路にも箔が付いてまいりました。

考えてみたら アラサーへの第一歩を踏み出しました
去年の誕生日が北海道は函館で迎えた、ということ。

そして 少なくとも私にとっての北海道の思い出というのが
ずいぶんと身近なもののままであるあたりから
最近は時の流れが遅くなってきたかのように感じます。

……小学校中学校とかは 一日一日が長く、一年というものを
何倍もしみじみと感じることができたのかもしれませんが
それに比べると現在の私が感じる一年とは
なんと短いものだろう、と考えざるを得ない、そんな今日この頃でございます。

……というか 実際に稼働できている一日の中での時間が
ずいぶんと増えている睡眠時間に押されてここ最近めっきり減ってしまっている
――これに関して先日概算計算してみた結果「10-15時間/週」という
数字が出てきて自分の中でも軽く驚いているのですが――ことが
割と大きく出ているんじゃないか、とも思うのですが。

まぁ これに関する自分の中のスタンツと展望のほうは
半月前の記事に任せます。 (これ書き上げたのもずいぶん最近に感じる)

とりあえず この先の自分の人生を後悔しないようにするために
直近自分にできるだろうこととして何があるかというのを考えてみました。

……結果、「自分にどのような投資をしたらよいかを考え、実践する」
というのをそろそろ考え、実践しないとという結果になりました。

どちらかというと人の目を意識して行動をすることが多くない自分。

そろそろ外の目――同世代の異性の目とか――を意識して
少なくとも悪く見られないような立ち居振る舞い、外見等を
考えていくべきなのだろう、と思いはじめましてね。

可能であるならば妹とかにつき合わせてこのあたり
全体的にリサーチしてみようかなぁ、と考えております。

まずは休日のウェアを無難なものに取り揃えて
例えば婚活アプリとかで妥当なプロフィール書けるような体制を
目指していきたいな、などと考えております今日この頃です。

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季春

2019⁄03⁄01(金) 00:00
201903月
先月もゲレンデに行った、ということは書かせてもらいました。

まぁ せっかく板その他もろもろを購入したわけだし
「レンタルするよりは安い」と思える程度には滑ってやろう、
なんて思ってみたりはしているのですが どうやら今年は温暖らしく。


……前は猛暑の夏でうんざりしたかと思えば 冬の楽しみはなかなかやらせてくれずか。
たしか、12月もなかなか雪が来なくて板持て余していたのになぁ?

などと愚痴りたくはなるものの、まぁ 自然にはどうあがいても勝てませんので。

……ただ できる限りは腐らせずに有効活用させたい、という願望は
一応、持ち合わせております。 現在胸に爆弾抱えてるけど()



さて 本日は前立てた「今年の目標」に向けての中間決算
――まぁ 結論から言えば「何も進んでいない」というのが現実なのですが
今年中に建てる目標何がいいだろう、というお話。

その前に 一応立てている目標――の概要――を思い返してみると
今年一年間知識とか……お金とか?  蓄えてきたでしょうし
そろそろそれらをうまく使って 将来のことを考え始めようよ、といったところか。

私的に現実性を求めていくならば「休日一日を爆睡に充てなくても活動できるようにする」
というのがなかなか現実的なラインなのではないかと考えています。

私が仕事をすると気疲れするのか週末には相当な休息
――そして 定期的に実家という名前の「ダメ人間」と化する時空を往復しないと
生きていけない体、生活リズムが形成されているように思われます。

単に怠惰なだけなら「さっさと動け」ということになるのですが
先日のスキーで得た体験的に それをごり押しすると事故死しかねない、
ということで 「早急に現在の生活環境に慣れ、有意義な休日を得ること」を
第一目標にするのが一番建設的だと思うのです。

肉体的につかれる毎日を送っている、というわけではなく
明らかにこの惰眠等を引き起こしているのは心労が一大原因、ということで
ここでは「この趣味、浪費等は本当に大丈夫なのだろうか?」といった点は考えません。

……ひとまず、「土日ともに建設的に動いたうえで、平日五日間を乗り切れる」
精神的体力をつける……ということを ひとまずの目標にしたいですね。

――千里の道も一歩より。 すべてを取ろうとしたら何も取れなくなりますよ。

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殷春

2019⁄02⁄01(金) 00:00
湯沢05
先月思い出深い出来事を毎月頭に貼り付けるのであれば
今月は超絶久しぶりに行ってきたゲレンデの画像あたりが妥当なんじゃないかな。

一応、シーズンに月一程度で滑りに行ける、というのが個人的に理想なのですが
ここ最近の体力、気力の持ち的に少しばかり難しさを感じる。


基本的に体力気力をウィークデーに使い果たしている、ということもあり
全般的に土休日、その回復作業に全力投入しなければならないという
今年になってからのスタイルに多少なりとも不安を覚えるあたりです。

――「なんのために働いているのだろう」問題への入り口ですね。



そんなわけで 早いもので今年も二月。
――先日年をまたいだ、という認識もあり 最近時の流れを
疾風のごとく感じることが往々にしてよくございます。

先に「今年こそは」という予定に関して――まぁ 当然のごとく
プライベートに傾倒したものではありますが――ある程度の目標を
先月立てさせてもらったわけでありますが

そのきっかけがプライベートに起因したものであり、
その目標を遂行するこれまたとないタイミングである土休日に
全力睡眠かまさないと身が持たない状況、ということで……

あの時立てた目標はいつになったら着手できるのだろう?
というのが現在のところ、正直なところであります。

まぁ はじめに、みたいなノリで書かせてもらいましたが
思惑としてはまさにその通りで このままのペースが来年の今頃まで
仮に続いているのだとしたら、まさに「なんのために働いているのだろう」

……さらに言えば たぶん 今の職場は相当ホワイトな部類なので
これにしがみつくことすらできないというのであれば完全に社会不適合者、
みたいな烙印が押されても致し方ないような気すらしてきます……

一応 曲がりなりにもこの一月から社会的立場にもそれなりの変化もありましたし
その環境的変化に慣れるための途上期が今、という認識で居るのですが
(環境変化に対応するのが遅いというのは今に始まった話ではないので)
とりあえず 今のような「やたら疲労を感じる状態」が常駐化しないか
目標達成のためにも注視していかないといけないのでは、って思います。

――これは目標記事、なのか?

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迎春・2019④

2019⁄01⁄04(金) 00:00
とりあえず 目標として書ける内容の中で少々雑味にあふれる話でも
ぽつぽつと語ってみたいな~  と思います。

まずは業務関係について――ですが かけたらうれしかったんですけどね。
さすがにどこそこの業績〇パーセントアップとか
そんなこと書けるわけがありませんので 私個人のことを差し支えない範囲で。

正直 去年の自分の仕事を思い返すと結構ワンマンで
周りが見えていない部分が見受けられたような気がします。

おそらく 大学の研究が完全に個人プレー――研究内容も
あの研究室では実質そうなってもおかしくないかも?
って感じの背景でしたしだったこともあり
チームワークってどうすればいいんだっけ?

……みたいな展開になっているので まずこのあたりを
――何とか出来たらな~  という願望が一応あります。

これに関してはいつ何をする、という具体的な案は思いついていなかったんですがね。

何せ もともとチームワークというものが得意ではない性分でしたもので……



あとは お金も貯めたいところです。 これは非常に簡潔。

まぁ 前の反省としては「すでにボーナスとして使いたいものが決まっていた出費をしたら
案の定お金がたまらなかった」というものがありましたし
今後 引っ越しの出費が確保できればさほどの出費もないはずなので

――今年はある程度は貯金に回せる、というのが目標なのですが
はたして そんな計画通りに行ってくれるのだろうか?
というのがまた怖いところなのですが さて どうなることでしょうか。



もう少しお外を見て回りたい、という願望が個人的にございます。
まぁ 端的に言えば旅に出たい、って感じですね。

今年も後半からちらほらと動くようになりましたが
特に冬場はスキーの予定を立てたりもできますし
おそらくはやりよう、考えようはあるのではないか……  と思います。

まぁ そんな感じではありますが 2019年も気張っていきましょうか。

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迎春・2019③

2019⁄01⁄03(木) 00:00
準備だとか計画だとかそのあたりとは
また少々関係ないことではあるのですが
意識していかないと――というか いやでも考えないといけないだろう、と
考えさせられているものとして自らの体の管理、というものがあります。

そろそろアラサーという称号をいただいている中で
新陳代謝とかも相応に鈍くなっていることが予想できます。

私の場合家族に太っている人間がいないので
ある程度厳格に体格管理していかないと如実に目立ってしまうんですよね。

……具体例になるかはわかりませんが 成長期の身長が伸びる前に
いったん体に栄養をため込む季節――俗に言う「思春期太り」――に関して
「この子太ったんじゃないかしら」って母親にガチ心配された

……みたいなこともありましたので いろんな意味で私
太れない――太っちゃいけない――そんな気がするんです。

まぁ そんな事情をさておくとしても 昨年は自転車の出番がさほどなかった
夏なんかは特にずっとぐったりしていた――などなど
体調管理にさほど気を配っていなかったことをうかがわせる行動が多かったです。

……このあたり 自制していくことができたらなぁ、などと考えています。



あとは 床上の整理等も定期定期にやっていかないとな~  と思い始めました。

特に心が落ち着いていないときには床の上に物がたまる溜まる。

実際今 記事作っている時系列ののっぴぃさんは自分の周り見渡しながら
「これはやばいなぁ」と若干引き気味だったりするわけで。

……こんな状況になってしまう心当たりとして
心の安寧、というのは切り外すことができないでしょうし
余裕を持った生活を心がける、というのは大切なことになってくるだろうと思われます。

そんな意味では 会社で根詰めすぎないとか――結構妥協できない
自らの性格でもある程度楽観視できるようにとらえていくべきなのかもしれない

――と感じる今日この頃であります。

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迎春・2019②

2019⁄01⁄02(水) 00:00
一応 今年の目標として「計」のようなことを意識して
生活できたらな~  という願望を昨日は示してみたわけですが
今日からしばらくはその辺を少しでも掘り下げられたら、と思います。

ひとまず願望としては 公私ともにこの辺のこと
できていければな~  とは思っているわけでそれらについて書けること書いていきたいです。

まず どちらのほうへ向かいたいのか――という指針に関してですが
さすがに何も思いつかないという無計画さはどうか、という部分もありますので
ひとまず 自分の中で持っている「この一段階上の行動目標」
……のようなものでも示していきたいな~  と。

それはずばり 「私を選ぶことのなかった人・組織の方々にそれを後悔したくなるような人材になる」

まぁ おととしの就活とかそうじゃなくても
ここ近年っていろんなところで私は自分自身をプロデュースし
選んでもらえないか交渉してみる、という機会を持っていたわけですが

……まぁ 全体的になかなかうまくいかなかった、そんなこともありましたね。

そんなわけで その時選んで盛らなかった人に対してそれを
盛大に後悔していただきたい、というのがこの大目標の大まかな流れ。

……まぁ こんな書き方したらのっぴぃさん 相当恨みっぽい
人間なんじゃないかなー  って 思いたくもなるのですが
当然 そんな後気味の悪いことを目標にしたいわけではありません。

ただ 人間力とかをあげていけばいずれの時か
「あの時あいつを選んでやれば……」といってもらえる機会がないともわかりません。

そんな感じで 前向きな意味で私自身の――市場価値、といっていいのでしょうか?
その辺をあげていけたらなぁ、と感じるところであります。

といっても どんな方向性で自分の市場価値を高めていくのか

……今私自身が持っている能力であるとか資質であるとかを
しっかり把握していかないと何に取り組めばいいのか、何を始めればいいのか
たぶん全くわからないんじゃないかな~  と思いますので
そのあたり含めて指針を立てることができる――

くらいまでを目標にしたいところです。 最低限として。

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迎春・2019①

2019⁄01⁄01(火) 00:00
201901月
あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします
――まぁ、見てくださる人たぶん皆無なんですがね()

さて 今月トップに挙げておくのはみなとみらいのほうで見かけました
日本丸のドックの水を抜いて盛大に整備している図なわけですが
やっぱり でっかい船の船底まで見える光景って相当珍しいと思うんです。

まぁ そうじゃなくても 定期的に足元を見据えてみたり
思ったような方向に自らが行っているのか、定期的に
心とか目標のメンテナンスとかやっていくのって
大切なんじゃないかな~  って 思うんです。

そういえば 私にとって社会人初めての正月を迎えたわけですが
去年6がつからは「平成最後の○○」ということが
あちらこちらで差が割れ続けたことを考えると
今年からは「」社会人恒例イベントとしての○○」というイベントが
私にとって続くってことになるんでしょうか。

――これから代わり映えのしない生活カリキュラムが決まったというのは
イレギュラーに弱い私にとって喜ばしいことなのか
はたまた 悲しむべきことなのかいろいろ判断に迷うところであります。



というわけで 毎年始め恒例の今年どうしたいか~
みたいな目標記事のほう、初めて行きたいと思います。

――まぁ 頭のほうで書きまくってしまったわけで 本日は
この先に向けた「目標掲示」というのが主な内容になるのでしょうが。

さて。 昨年は「備」というのをテーマに動いていた――みたいなことは
年末記事のほうでも述べさせてもらったわけですが
そんな意味でいうならば 「計」というのを
一つの柱として動くことができたらな……

というのが 私の頭の中になんとなく思いついていることです。

とりあえず去年は 何をするにしても――という意味合いで
様々な準備をしておりましたが そろそろどっち方面に進むのか

次は 「どちらの方向へ進むべきだろうか」という指針が
示せるようになれればな……まぁ 細かいことは明日以降に。

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2018年振り返りまして()9

2018⁄12⁄30(日) 00:00
今年はなんだかんだで私にとっては生活が大きく変化し、
その変化に対して順応――するまでの余裕は持てなかったので
「どんなふうにやっていけばいいのかな」と試行錯誤を重ねていく

……総じてそんな一年であったと改めて振り返ることができます。

そんな中で 捨てるべきではないものも捨ててしまったりだとか
別のことで手いっぱいで結果すっぽかしてしまい
盛大に後悔をする、という忘れ物もいろいろとやってまいりました。

まぁ これに関してはまだ拾いなおすことができるものがあったならば
その時に拾いなおしてみる、という自助努力を誓いつつ
取り返すことができないのであれば それをもとに次
何に生かすことができるのかを考えなおしていきたいところです。

主に そんな意味では今年一年間あったあれこれというのは
今後の生活や人付き合い、自分の立ち位置を定めるうえでは
大きなばねにしなければいけないイベントを
数多く抱えていた都市のように思います。

……たぶん 二度行った北海道で感じたことであったり
やらかした失敗談であったり……

後から思い返し、今年の備えがあったからこそ大きく成長することができた、と
にこやかに語れる日々が来てほしい、切にそう願う今日この頃であります。



さて そんなこんな様々書いてまいりましたが今日のこの記事で
2018年を振り返ってみよう記事シリーズのようなものを終わらせておこうと思います。

……といいつつ このもろもろの流れの頭で書いたように
師走のあれこれでやるべきことをやるべき時間に終わらせることもできなかったので
おそらく 新年の抱負、みたいなものも立て続けにこの先書くことになるのですが。

ついでに言えば そんな中リアルタイムにあった話題をなるだけその時刻にぶち込むため
「大みそかにやらかした話題」というのを明日分にぶち込むことになったので
「めっちゃ今年が終わる雰囲気醸し出しておきながらまだちょっと続くよ~」
という拍子抜けの展開になったりするわけですが。

まぁ 様々な予定を加味しつつ 今後も作れるときに作っていく
「だいたい日刊」みたいなのを目指して頑張っていこうと思います。

……ので、来年もよろしくお願いいたします。

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2018年振り返りまして(8)

2018⁄12⁄29(土) 00:00
ちょっと 神戸時代に積み残していたんじゃないか……? シリーズ?
みたいなことを引き続きしゃべらせてもらおうかと思います。

たぶん 学生生活が終わるころにも書いていたであろう反省点として
「仲間を作ることができなかった」みたいなことをあげていたような気がします。

これに関しては今現在も特に変える必要もなくこの反省は
私の大学時代を締めくくるにあたって最後まで後悔し続けることになると思うのですが。

――実際「研究」を進めるうえでも「遊ぶ」口実や範囲(物理的、心理的問わず)を広げるうえでも
この問題は考えてみたら常に大きく立ちふさがっていましたし
それは昨日書いた反省を鑑みれば大いに糸を引いて残っている問題であるとも考えられます。

ついでに言えば 当時――主におクイズ関連で――一緒に遊んでいた面々も
気が付けば皆ばらばらになってしまい、ほとんどのメンツとは
もうろくに連絡を取ることすら叶わないのではないかとすら感じます。

(今も大学で面識を持ち、神戸で出会っていた奴らの中で
今でも連絡取れる人は唯一一人と言っても過言はないのではないかなって。)

そんなこんなで自分の人付き合いであるとか それを成り立たせるための努力というものを
もっとやっていかなければならない――ついでに言えば 今年もなんだかんだで
割とすべての行動を一人でやってきた部分もありますし この傾向は現在進行中である

……なんてことも思います。



人付き合い関連に関して大きな反省としてまだ一応ありまして
――あまり長く語りはしませんが「甘酸っぱかった」と書いておけば
察せる人は察せることでしょうし、名言しないで逃げることを許してください。

まぁ これに関しては関西にあったしがらみ等々は(その場で、とは言いませんが)
今年の間にある程度断ち切ることができた(吹っ切るという意味でも)という意味では
先に挙げた今年の私にとっての漢字「備」の根拠の一つとさせてもらっている点であります。

それにしても この中で気が付いたことは私って割と身の回りに近くにいるだけで
割とほだされることが多いかなり「チョロい」部類の人間である、ということ。

妙に身近な人にシンパシーを抱いてしまう点というのは 様々なところで
騙されたり せいぜい「いい人」どまりになってしまう悪因となりうるわけで
この辺 自分を知ることができたという意味ではいい勉強になったのではないかと感じます。

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