Ruby

2019⁄07⁄01(月) 00:00
201907月
月初めの一枚は先月頭に行っておりました
ガリバーの世界から機関車を。

――早々にここに持ってくることを内定させてしまったので
そういえば本編の中で語ることもなかったのですが
こんな感じのちょっと 外国行ってきました感が強めな
機関車がエントランスに飾られていて
なかなか楽しかったであります。


またこんな感じで ちょっと王道とは外れているかもしれないけれども
いつも過ごしている世界とは違う世界を覗きに行ってみたいものですな~
――などと。



さて 気が付けば2019年も上半期が終了して
本日から2019年後半になってくるわけですが
――マジか~ もう今年も半分終わってしまったのかぁなどと。

年を取るにしたがって一日一年が短くなってくる、なんて
お話を聞いたりすることもあるわけですが 今日のこの感覚を思い返すと
この噂ってあながち間違いでもないのかな~  などと。

さて そんな2019年の中期決算ということで
立てた目標がどのくらい進めることができたかな~  ということを考えたとき
……なかなかに前途多難だなぁと感じることが多いと感じる今日この頃。

業務に関しては――つい先日いろんな意味で問題をかかえていることを
暴露したばかりということもあり この手の失敗を
積み重ねないように自力を磨くことに加えて 環境を整える
――ということを考えていかないといけないと感じております。

そして 省力化して仕事に取り組みたい、というのも
――まだまだ先の話、ということを今現在熱でちょっとふらついている
この体が何よりも論拠として晒しだしてくれているわけで。

ワー、ハンセイカイスルノガスゴクラクダヨー、ヨカッタナー

果たして私はしっかり社会人としてやっていけるのでしょうか。

プライベートの充実のほうも努力はしているのですが
ちょっと空回りしている感も強く出てきておりますし。
――年始のちょっとぼんやりとした目標からもう少し具体化した
目標立てていった方がいいのかもしれませんね?

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涼暮月

2019⁄06⁄01(土) 00:00
201906月
令和の時代に残したい風景、というわけでもありませんが
なんとなく絵になるなぁと感じた写真を一枚。

これから暑くも待ってきますしやはり
南国じみた一枚は映える気がします。
――そして 朝のこの空気はなんか
新たなスタートを切れそうな予感を漂わせます。




という 若干無理くりな冒頭のあいさつはいいとして
なんとなく 一昨日昨日の空気を引きずりながらの六月スタートです。

――まぁ 記事作成時期は違うのですがなんとなく気持ちは引きずっています。
こうして考えてみると 幼稚園から高校までの十年間と
高校から今までの十年間では後者の方が短く感じるのはなぜだろうと思いつつ。

さて いつもいつもとてこれからの中間決済をしていきたいところなのですが
やはり この先の生活のことを考えつつ 徐々に仕事以外にも目を向ける
――正確には プライベートなことに力を割くことができる
余力を徐々に蓄えていくことを目標にしたいですね。

まぁ 真面目な人間だったらこの辺でこれからの仕事に役立つ勉強を~
とか言い出すところなのかもしれませんが まぁ 今に関して言えば
余暇を全力で楽しむ、といった方向性で構わないと思います。

まぁ 自分の「社会人生活慣れてきた序列」というのを
独断と偏見で順番に並べてみたら下のような感じになりました。

①「毎日の仕事に全力投球。帰ったら泥のように眠るだけ」
②「泥のような睡眠を必須要項からなくす。土日のどちらかは動けるようにする」
③「ウィークデーにベッドに沈まないでも生活を保てるようにする」
④「休日の双方で全力で遊べるようにする」
⑤「最低限日々の生活を成り立たせるようにする(掃除、炊事など)」
⑥「ビジネスに向けた自己鍛錬に取り組む」
⑦「休日も全力でお仕事()」

まぁ 最後の点を楽しんで出来たら人間として何かをあきらめている気がしてこないでもないですが
最低でも⑤のレベルに今年の間に入り込めたらなぁと感じております。
――定着しなくてもその段階が射程に入ればOKという認識

なお 現在の進捗的には③と④の中間らへんにいると考えています。

……まぁ 生活というのは基本慣れですからね。
――行ける時には行けると思う。 たぶんね。

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十周年②

2019⁄05⁄31(金) 00:00
昨日に引き続きなんだかんだで十周年を迎えました当ブログ関連について。

なんだかんだで「ほぼ毎日投稿」を続けさせてもらっております当ブログ。

毎日投稿、というものを胸を張って言い張れるものであったら割とかっこいいとは思うのですが
実際には十年前の時点ですでに PCに向かえないことが決定している
もしくは 急遽触れなくなった時には後から穴になってしまった日の記事内容を
補填する、という形で 強引に中身を埋めてみたということもあるので

……まぁ 一種私の意地を守るためだけに続いている自分ルールなわけですが。

……今月とか特に丁度一年前の時期なんかはリアルが立て込んで
そもそもエディタに向かうことができず、この流れが失われかけたこともありました。

双方ともにその「忙しい時期のお話を小分けにして連投する」という
荒業で何とか回避する、そこまでして守りたがっているそんな自分ルールであります。
(GWの旅行、去年は卒料旅行とそもそも引っ越しの話題だったか。)

今の私にとってこの概念というのは それなりに大きな縛りですが
「自分が毎日感じた経験、失敗をいつでも振り返ることができる」
「私が今までの一日一日をしっかり生きた証」と最近はとらえることが増えてきました。

この十年間の間のすべての日については まず当ブログ内何かしらの記事が
投稿されているということが保証できるわけですし
何かしらの「私の思い出・葛藤・愚痴」その他の記録が保存されているわけです。

まぁ すべて分量がそれなりにある、ということで
正直自分自身でも読めたものかはわかりません――私以外の人にはなから
見せる気がないスタイル、ということは肌でひしひしと感じます。

ただ そんな文面をこつこつと十年間書き溜めてきたおかげで
ほかの人は持っていないだろう広大なキャッシュファイルの塊を
今私は手にしているということで もし振り返る気持ちと十分な時間があれば
いつでも私は十年前の望んだ時期にかなり詳細なレベルまでさかのぼることができるわけです。



これからも「絶対に毎日投稿するから」などと強がることは言いません。
誰かほかの人に見せられるレベルまで煮詰めることはありません。

「自分だけのしょうもないキャッシュの吐き捨て場」として当ブログ
十年目も運営させていただこうと思います。 FC2さん、これからもよろしくお願いします。

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十周年①

2019⁄05⁄30(木) 00:00
この日記の一番古いエントリーを眺めてみますと
2009年の5月、ということになっております。

というわけで 早いもので当ブログも開設十周年を迎えました。

もう今となっては人知れず、といった感覚がぬぐい切れないわけで
今までは定型句的に使い続けてきた「皆さんのおかげで」という
言い方ももう さすがに使えなくなってきたところが悲しいのですが。

いつかまた、ブログという場所に人気(ひとけ)が戻ってくる可能性もありますし
その時のためにこんな十周年記事という足跡を残しておくことにしましょうか。



せっかくの十周年、という節目なので明日にかけまして
このブログそのものを題材に思うことつらつらと書かせていただきます。

現在は主に自分の社会的体裁を破壊しない程度に
日ごろのうっ憤だとかどうでもいいキャッシュを
投げ入れる場所として使われている当日記でありますが。

開設した時も――高校二年の五月だったはず――基本コンセプトは変わらず
悩める思春期の高校生、いろいろと思い通りに行かないこととか
特に何も考えずにしゃべりたいことなんかを
ポンポン投げ入れることをしたい

……その一心で当ブログを作成していたかと。

それから 様々なブロガーの方の日記を相互に訪問しながら
いろんな人のいろんな鬱憤、うれしいこと、悲しいこと、
様々な感情に触れ、時にそれに意見し、下手な地雷を踏んでみたりしながら
当時 いじめられっ子で殻にこもりがちだった自分は
かろうじて外への興味を保っていた、そんな場所でありました。

その一例として挙げられそうなのがチャモロさん。

――彼とはここで知り合いましたが、今では主にコミケとかのたびに
リアルでお世話になっている……悪友、とでも言いましょうか。

ニヤリと悪い顔しながら互いの欲望にまみれた買い物を頼みあえる
そんなかけがえのない友を獲得できた、そんなツールとして使うことができました。

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平成ジャンプ

2019⁄05⁄02(木) 00:00
昨日は――まぁ さほどいつものように「今月の目標」とかに
心を向ける気になれない感じ(まぁ お祝いムードで初めての元号遷移を迎えたなら
それなりに浮かれる気持ちもあるわけですよw)でしたし
とりあえず いつもの月初めのように何らかの豊富のようなもの考えたいですね。

――まぁ せっかく新しい時代も迎えたことですし 今月、と言わず
もうちょっとだけ遠くを見据えながら目標立てていきたいなぁと思います。


突然ですが 昭和に生まれ、平成で結婚できない(もしくは、恋人すら作らずに)
過ごした人のことを「平成ジャンプ」と呼ぶ方がいらっしゃるようです。

その言葉の端々から感じられるどこか侮蔑したかのような感情は
あまり好ましいものだとは思えませんが なんとなくの字面の良さに関しては
座布団をあげたくなるこの用語。

まぁ 要するに結婚適齢期の人間がなかなかくっつこうとしない、ということを
どこか揶揄しているように思える今日この頃です。

まぁ 平成生まれの私にしてみたら一応、このような定義に
当てはまることはない、と考えるのですが言われる内容――私が上で
侮蔑のような、と言っていた内容――に関しては
ちょっと 正面から考え直さないといけないのだろうな~  と考えています。

で このあたりのことを考えるにあたって私に足りていない一番の問題は
そもそも出会いがないこと、と言えるでしょう。

そもそも論として私 結構引きこもり体質――旅行とかはするので
より正確に言えば 外で人と触れ合うことがない、という意味の引きこもりなのでしょうか――
でして 休日にもなかなか外に出ることもない。

……まぁ いきなり毎週末何かしらの予定を立てて、などといわれても
一向に体が休まることなんてありませんから現実味がないとしても
少しずつ 外のイベントとか 何かしらの約束取り付けて、といった行動を
はじめていくことから取り組んでいってもいいのでは、と考えています。

幸いにして 去年あたりから感じていた「家で泥のように倒れて寝落ち」という経験が
徐々に鳴りを潜めてきた(まぁ 土日の片方は惰眠にいまだに消えますが)ことですし
そろそろ この意識がけを実践する時期に来たのでは、と考えている今日この頃です。

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令和元年

2019⁄05⁄01(水) 00:00
201905月
正直 この連休前後はいろんなことで私自身忙しくて
盛大に記事上げ遅刻しておりますが まぁ いろいろ頑張って
その遅れは取り戻そうと考えています。 のっぴぃです
――なんかちょうど一年前のこの時期も
同じような惨状だった気がする

ひとまず そのころにでもあげる可能性高そうな
丁度このGW中に行ってきた旅行のお話も踏まえた
この写真をトップに載せておきます。


――先月にとって画像、といういい方であれば 例えば
桜の画像はどうなのか、とか考えてみたのですが……

いささか遅すぎるような気もしてきたので今回は保留することにいたしました。

まぁ どこのどのあたりか、とか詳しい話においては
たぶんこの先あたりにやることになるんじゃないかな、という
TVの予告編的な前振りもやっておく。

まぁ このあたりのストックもそれなりにあるだろうから
さほど記事作成をサボっていても致命的な記事不足にはならないのでは……とか考えてる。 

とりあえず その期日を過ぎた先の記事としては使えるからね。



というわけで 本日から元号、令和のスタートです。
このあたりにも散々書いてきた気がしますが まぁ 今回の元号変更は
天皇(上皇)もお元気ですし、まぁ いろいろと
祝賀ムードに包まれたままはじめられたような感覚があります。

聞くところによると諸外国でもこのあたりの元号変更は
ちょっとしたニュースになっているようで
世界で一番古い王族の血筋の強さを改めて感じます。

私としては ニュース等で「天皇陛下が」と紹介されたうえで
出てくる顔が想像しているものと違う、ということに
多少ならざる違和感を感じるのですが――まぁ いずれなれることでしょう。

そして この戴冠もろもろのおかげで今日の暦は
カレンダー上でも祝日になっている、という この後にも先にもない
GWお祭り騒ぎの元凶にもなっているわけですが……

……この一日、私は私なりに充実に過ごさせていただきましたよっと。

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平成最後の日

2019⁄04⁄30(火) 00:00
この4月いっぱいで平成という時代が終わり
新たに令和という時代に移り変わることになります。

そんな平成に生まれて26年ほど生きてきたのっぴぃさんですが
まぁ 平成生まれ名乗っているくらいですし 前の時代の変わり目というものを
全く持って知らない人種であるわけです。

噂によれば昭和の終わりは一時間ごとに天皇の容体が
テレビのテロップに現れてくる鬼気迫ったなかで昭和が終わり
重苦しい中で平成の時代が始まったのだと聞きます。

まぁ 一世一代の元号という話であるようですし
こんな感じで時代が移り変わるというのは致し方のないことなのでしょう。

ただし 今回の改元に関しては天皇様も無事ご在命であられますし
床に伏しているわけでもありませんしそれなりに国民的に
明るい空気の中で迎えることができる、というのはなんと
素晴らしいことなのではないか、などと思うわけですよ。

正直 令和の額を掲げたところに手話のテロップがいい感じで
映りこんでしまった絵って笑ってみていられるのは
それの背景に天皇の生き死にという重たいものがぶら下がっていないこと
それに尽きると思うんですよね。

……まぁ このミスした人が裏でものすごく
怒られている展開も予想できますが……その点は、どんまい。

きれいに令和の時代で、というわけではありませんが
そこそこに頑張って学生時代を収め。
これからの令和の時代は一人の社会人として
それなりに国民の義務を苦々しくもかみしめながら
一歩一歩歩いていくことになるのではないか――と思います。

まぁ正直 最近の生活がどこか味気なさ過ぎて……
……という問題を抱えて小谷もしますし
それに伴い いろいろ忘れ去りそうになったりもするわけですが
できる限り、令和の時代にもブロガー活動頑張っていきたいと考えております。

これからもよろしくお願いします。

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二年生

2019⁄04⁄02(火) 00:00
改めまして毎年恒例の四月二日です。
これを持ちまして――まぁ 正確には昨日の日付でですが
私も社会人として二年生ということになりました。

まぁ 現場でまともな経験を得ることを始めたのが
今年に入ってから(体感)ということで 正直なところ
言われるほど二年生、という実感を持っていないわけなのですが

とは言えども 社会人になるまで情報関連の知識は皆無。

そこから まぁ いろいろとありまして勉強を重ね
ひとまず 実務環境へ駆り出されるという体験ができているわけですから
それなりに変化があるというのは事実のようです。

ひとまず「実感が伴ってなくね?」という疑問もありますが
それと同時に時間がたつのがすごく早いな、という
純粋な驚きというものもあったりします。

実際のところ 先月の後半なんかは納期に追われながら
「一年前はこんなことやっていたな~」といった
ある種の黄昏に浸っていたりしたわけなのですが……

あの時は一週間ほど北海道に行っていたんだな。とか。
――誕生日をはさんであーだこーだやっていたので
ある意味時の流れの速さに対する実感につながっていたのは
間違いないことなのかもしれないなぁと。

そんな中 ひとまずまた目標を考えるとするならば
二年目の間にお家に帰ってもある程度の勉強を進められるという
精神力のほうを鍛えていきたいと考えつつある今日この頃。

……まだ かえって2割程度の確率で寝落ちをし
そうでなくてもメンタルがお亡くなりになっていて
仕事に関するお勉強に取り掛かるような気分になれない、ということが
多発している今日この頃だったり。

小刻みに目標を高めていかないとどうにもできないというのは
何を隠そう自分の今までの歩みを思い返せば自明ですし
割と正月あたりとしゃべっていること変わらない気もしますが
この辺を継続目標としていきたいところです。

……たぶん 目標の消化が進まないのは本格化した残業もあるんだろうね。
それを考えるとトントンでも自分をほめてあげていいと思う!

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26歳

2019⁄03⁄15(金) 00:00
本日ののっぴぃさん、誕生日、バースデーでございます。
人生も26歳を迎えまして三十路にも箔が付いてまいりました。

考えてみたら アラサーへの第一歩を踏み出しました
去年の誕生日が北海道は函館で迎えた、ということ。

そして 少なくとも私にとっての北海道の思い出というのが
ずいぶんと身近なもののままであるあたりから
最近は時の流れが遅くなってきたかのように感じます。

……小学校中学校とかは 一日一日が長く、一年というものを
何倍もしみじみと感じることができたのかもしれませんが
それに比べると現在の私が感じる一年とは
なんと短いものだろう、と考えざるを得ない、そんな今日この頃でございます。

……というか 実際に稼働できている一日の中での時間が
ずいぶんと増えている睡眠時間に押されてここ最近めっきり減ってしまっている
――これに関して先日概算計算してみた結果「10-15時間/週」という
数字が出てきて自分の中でも軽く驚いているのですが――ことが
割と大きく出ているんじゃないか、とも思うのですが。

まぁ これに関する自分の中のスタンツと展望のほうは
半月前の記事に任せます。 (これ書き上げたのもずいぶん最近に感じる)

とりあえず この先の自分の人生を後悔しないようにするために
直近自分にできるだろうこととして何があるかというのを考えてみました。

……結果、「自分にどのような投資をしたらよいかを考え、実践する」
というのをそろそろ考え、実践しないとという結果になりました。

どちらかというと人の目を意識して行動をすることが多くない自分。

そろそろ外の目――同世代の異性の目とか――を意識して
少なくとも悪く見られないような立ち居振る舞い、外見等を
考えていくべきなのだろう、と思いはじめましてね。

可能であるならば妹とかにつき合わせてこのあたり
全体的にリサーチしてみようかなぁ、と考えております。

まずは休日のウェアを無難なものに取り揃えて
例えば婚活アプリとかで妥当なプロフィール書けるような体制を
目指していきたいな、などと考えております今日この頃です。

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季春

2019⁄03⁄01(金) 00:00
201903月
先月もゲレンデに行った、ということは書かせてもらいました。

まぁ せっかく板その他もろもろを購入したわけだし
「レンタルするよりは安い」と思える程度には滑ってやろう、
なんて思ってみたりはしているのですが どうやら今年は温暖らしく。


……前は猛暑の夏でうんざりしたかと思えば 冬の楽しみはなかなかやらせてくれずか。
たしか、12月もなかなか雪が来なくて板持て余していたのになぁ?

などと愚痴りたくはなるものの、まぁ 自然にはどうあがいても勝てませんので。

……ただ できる限りは腐らせずに有効活用させたい、という願望は
一応、持ち合わせております。 現在胸に爆弾抱えてるけど()



さて 本日は前立てた「今年の目標」に向けての中間決算
――まぁ 結論から言えば「何も進んでいない」というのが現実なのですが
今年中に建てる目標何がいいだろう、というお話。

その前に 一応立てている目標――の概要――を思い返してみると
今年一年間知識とか……お金とか?  蓄えてきたでしょうし
そろそろそれらをうまく使って 将来のことを考え始めようよ、といったところか。

私的に現実性を求めていくならば「休日一日を爆睡に充てなくても活動できるようにする」
というのがなかなか現実的なラインなのではないかと考えています。

私が仕事をすると気疲れするのか週末には相当な休息
――そして 定期的に実家という名前の「ダメ人間」と化する時空を往復しないと
生きていけない体、生活リズムが形成されているように思われます。

単に怠惰なだけなら「さっさと動け」ということになるのですが
先日のスキーで得た体験的に それをごり押しすると事故死しかねない、
ということで 「早急に現在の生活環境に慣れ、有意義な休日を得ること」を
第一目標にするのが一番建設的だと思うのです。

肉体的につかれる毎日を送っている、というわけではなく
明らかにこの惰眠等を引き起こしているのは心労が一大原因、ということで
ここでは「この趣味、浪費等は本当に大丈夫なのだろうか?」といった点は考えません。

……ひとまず、「土日ともに建設的に動いたうえで、平日五日間を乗り切れる」
精神的体力をつける……ということを ひとまずの目標にしたいですね。

――千里の道も一歩より。 すべてを取ろうとしたら何も取れなくなりますよ。

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