増強(二度目)

2019⁄12⁄15(日) 00:00
昨日ボーナスでの買い物、というお話をして さらに
「二度手間の買い物をしてしまった」例として
スキーのウェアについてお話させてもらいました。

この手の「二度手間」になってしまった例、今回のボーナスではもう一例あります。
……PCのメモリです。

初夏のころに今使っているPCのメモリが弱いことを憂いて
一度 4ギガのメモリ×2を増強していたのですが
今回 例の動物園ゲームをするにあたってグラフィックボードのみならず
メモリのほうもなかなかに容量食っていることを発見しまして。

グラフィックボードは変更するのにいろいろと勇気がいるのですが
メモリの換装に関しては――前いろいろと経験したおかげで――
さほど抵抗もなくなってまいりましたのでパパっと購入してまいりました。

……で、さっと換装。 とはいえ もともと4スロット4ギガの
メモリで埋まっていたので 今回はここから2スロットのメモリを引き抜き
新しく8ギガのそれを入れる、という流れ。

――余った2枚の4ギガのメモリは当面腐ることになるわけで
もっといい使い方なかったのかな~  などと悩んでおります。

さて グラボに関しては……もう少し真面目に考えて
いい作戦がないか練ることにしましょうかね。



前に書いた動物園ゲームのDLC予想について。
……その時に書かなかった個人的予想として「ヨーロッパ」「鳥類(猛禽類)」
なんかがあるのではないかと考えています。

ここいらのジャンルも現在実装されている動物の層がちょっと少なめなんですよね……

まぁ ヨーロッパに関しては開発元が開発元だけに「身近な動物」みたいなジャンルで
固めてきそうな気がするのですが――まぁ 触らないわけがないだろうと予測します。

鳥類は私の願望。 フクロウとかワシとかほしいもの。
――まぁ 今でも鳥類として「クジャク」「フラミンゴ」ならいるのですが……

とはいえ 今のシステムのままだと確実に檻から飛び去ってしまうことが
日の目を見るより明らかなので 檻の天井を塞ぐシステムやらを
実装してからになりそうですね。 もしくは既存の建物をうまく使うとか。

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※ただの趣味

2019⁄12⁄13(金) 00:00
昨日は動物園ゲームでの初めての大型アップデートの話題を
ぽつぽつとさせていただきましたが なんというか深読みというか
考察というかその辺が大好きなのっぴぃさん。

この先似たようなお話がどのようなジャンルで来るのだろうか、というお話を
してみたいなと思います。

まぁ 似たような無料アップデート、ない、とまではいかないまでも
大方「DLC」という形での実装になるだろうとは思いますがね。

で この手のお話をしようとする際に大きな判断材料になるだろうは
やはり すでに実装されている動物の分布を考えてみたときに
「露骨に動物の種類が足りていない地域」があったならば
十中八九その手をメインとしたDLCの類が実装されるとみて間違いがないでしょう。

――その中に看板級の動物がいたならばもうほぼ確定です。

そんな目線で考えたときに 普通に考えてもっと
沢山の動物がいてもおかしくないだろう、と考えれるエリアは
「オーストラリア」「アマゾン」「南極」あたりでしょうか。

……だって カンガルーやペンギン、ジャガーあたりが
全く実装されないまま、というのもなかなかおかしなものだと思いませんか?

ただ この中でも南極あたりは――まぁ 近々実装される
北極圏の動物のアップデートと被る部分もありますが――
「水中の動物がやたら多くなりそう」ということで
この手の「水辺の動物に対するアップデート」という

……まぁ 手のかかりそうなものと抱き合わせになりそうですし
ちょっと時期を置いてになりそう。

アマゾン関連は……一応、「展示動物」という形で
ヘビやらいろいろとすでに実装されてはいるものの
やっぱり テラリウムなんかに入っているよりは
柵で囲った中にでかいアマゾン産の動物入れて楽しみたいじゃないですかという欲望。

兄弟作品のプラネットコースターが「お化け屋敷」「アドベンチャー」など
様々なDLCを用意してきたことを考えると
私の予想したDLC以外のものもいろいろと実装されそうですね。

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冬空

2019⁄12⁄12(木) 00:00
planet zoo 00
そういえば 某動物園ゲームの公式ツイッターを眺めていたら
近日中に最初の大型アップデートがやってくるようです。

それと一緒にいろいろと動物が追加されたり
ユーザーの声を受けた処理の追加がされたりと
いろいろと強化される部分があるようです。

これまでも幾度かバグ修正の類のアップデートは来ていたのですが
今回は比較的大型、ということでこれまでにはなかった
建築用素材やらどうぶつやらが追加される、ということで
非常に楽しみ、気になるものとなっております。

今回は全体的に「冬」のアップデート、とのことです。

建築用素材……については まぁ 私自身が建築関連について
ほとんどセンスがないことが明らかになっておりますので
――もっとうまい人たちがいろいろと語ってくれるでしょう。

新しく追加される動物については 例えば
ヘラジカやホッキョクオオカミの姿が見られておりますし
まぁ テーマとして「北極圏の動物」というのがメインになるのでしょうね。

一応 そもそもこのゲームを購入する際につけてみた
「デラックス版」では 「オカピ」「コビトカバ」「トムソンガゼル」の
三匹が得点としてついてきていたので 最低でももう一匹くらいは
新規の動物が追加されるとは思いますが……

クリスマスも近いことですし トナカイあたりがやってくるのでしょうか。

(まぁ あのデラックス版の場合は 動物自体がデラックスというよりは
先行β版の権利をもらえるという意味合いのほうが強い気もするんですがね。)

兎にも角にも こちらもこちらでやれる準備はやって
せっかくだから新しく来てくれる動物の観察やら
――建築センスをあげる練習やらをしてみたいところです。

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ハンバーガー

2019⁄12⁄11(水) 00:00
食べ物05食べ物06
マクドナルドなお話。 つい先日までやっていた
――まぁ 定期的にやりたくなるのでしょうか。

レギュラーメニューのリメイク的なものとしててりやきバーガーに
フォーカスを当てたフェアのほうをやっておりましたので。

私はこの辛口のてりやきバーガーのほうがなかなかに気に入りました。
――和風誰のピリリとした味がいいですね。

そういえば 私は子供のころ――どちらかといえばマヨラー的動機で――
てりやきバーガーを好んで食べていたのですが
なんとなく そのころに脳内で分泌されていた何かを思い出した気がします。

その後にやってきましたのが マクドナルドに冬の訪れを告げる
グラコロのフェアのほうになります。

こちらはこちらで 毎度おなじみだからこそのありがたさというか
「冬が来たな」という実感をくれてとても好きです。

うーん、会社の昼休みとかにも買いあさりたい感はあるのですが
当然というかなんというか いつもとても混んでおりますので
なかなか気軽に行けない部分あるんですよね。 うーむ。



食べ物07
こちらはこちらでハンバーガーだけれども……豪華なほう!

そういえば横須賀に行ってものを食べていないことを思い出し
ちょっと 会社帰りに足を延ばして食べてまいりました。

――やっぱり、本場の舌をうならせるためのバーガーは違いますね。
いろいろと感動を覚えるというか。

で 平日に訪問した、ということもあるのか 休日に行けば
いつも行列ができているTSUNAMIに待ち時間ゼロで到達。

先日はトランプバーガーに舌鼓を打ちましたが
今回はオバマバーガーのほうをいただいてまいりました。

バンズに練りこまれたビーンズが面白い創作バーガー。
ごちそうさまでした。

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普段行かない場所にでも

2019⁄12⁄09(月) 00:00
食べ物01食べ物02
今日も今日とて 特段珍しいネタが思いつきませんでしたので
撮りためていたご飯の画像を載せながら何かと語っていきたいと思います。

今回は ちょっと開拓、であるとか私の普段の行動圏から
少しばかり外れたところの飯のお話でも。

北の東京の入り口、赤羽のエキナカにて
まぁ 脂っこいものがまだいける類の人間的には
なんか うれしくなるようなお店を発見したので
行く機会があった時には ちょくちょく顔を出しておりました、という話。

基本的には揚げ物、そしてなぜかドカ盛のナポリタンの店。

まぁ 確かに二郎的テンションで作りやすいのはわかります。 ナポリタン。
――最近この手の店、増えた気がするのは気のせいでしょうか。

食べ物04
特に理由はないですが なんとなく降りてみた八王子。
――こちらのほうで 二郎系ラーメンのほうに手を出してみました。

店構え等 特に二郎と違って、というものは一見なかったのですが
なんとなく 二郎と客層が違うイメージ。
普通に学生カップルとかいたし。

味的にはたぶん 脂にずいぶん味を頼っている感じなのかな。
――基本的に 私は二郎ではアブラ抜きでオーダーするので
「なんか味の決め手が欠ける」と感じた二郎系のメニューは
基本そんな系統なのではないか、と勝手に判断しております。

考えてみたらまだ 二郎のコンプ――まぁ 新潟とか仙台とか
いろいろとつらいところを除いたとしても――していませんし
いつか(まだ胃袋がアブラに耐えられる間に)行ってみたい感はありますね。

先日御徒町を歩いているときに掘り出したハンバーグ店。

食べ物03
この手の料理の割には手軽な値段で食べられる
……個人的に掘り出し物だと思えるお店。

赤羽だとか八王子に比べれば格段に来る機会がありそうな場所でもありますし
こちらは 積極的にメニュー開拓とか考えてみてもいいかも知れません。

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半分忘れておりました()

2019⁄12⁄08(日) 00:00
そういえば 10月あたりに一度話題にしたネタとして
リングフィットアドベンチャーなるものがあります。

……この辺 そういえば先月の記事の中で話題にのせるの
すっかり忘れていた節がありましたのでちょっとさすがに
触れておこうかな~  などと思います。

端的に言えば呆けております。 知ってた。

理由は主に三つ。 ――一つは非常にわかりやすい、
というか 先月のほかのあれやこれやにも大きな影響を出していた
動物園作りに完全に意識持っていかれていたからというもの。

――逆に言えば 例えばそのゲームがでっかい更新パッチ充てていて
すぐにゲームが起動できないときなんかはフィットネスやりながら
時間つぶしていたりしていたのですが そうでない
通常のタイミングでは完全に意識そっちに持っていかれていた感じすらあります。

次の理由は――これが 三日坊主にならないようにしよう、
と最初に決めた「毎日やる」という初期ノルマを壊した
きっかけになる原因なのですが――体調不良がたたったこと。

基本的に運動と大差ないわけですから
体調を壊してしまったならばその体調不良をすぐに直すためにでも
療養を取らなければいけない。 まぁ 世の常でありますな。

最後に このゲームの話題性が下火になってきたこと。

……まぁ 月単位で時間がたつと大きな話題性をかっさらったゲームは
どうしても下火にならざるを得ないところがあるから仕方ないですよね。

それに伴って このゲーム続けるモチベーションとなっていた実況主
――相当このゲームで体をきたえていらっしゃったようですが――が
撤退、とまではいかないでも 相当動画頻度が落ちてしまいましてね。

「さて、この主もやってるしやらねばな」という
動機づけがなくなってしまったというのはなかなかに強いようです。
インフルエンサー、おそるべし。

とはいえ 運動不足が否めないこともありますし
気が向いた時、適当な頻度でやり続けるのを忘れないようにしないと、とは思います。

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遠征オンリー

2019⁄12⁄03(火) 00:00
雑談01
さて 横国大のあれこれをテンション上げて語っていたら
完全にしゃべりだし場所をなくした感じではありますが
艦これの秋冬イベのほうが無事開催された感じであります。

……とはいえ のっぴぃさん前艦これ記事をあげたときから
さほど何かを進めた感じでもありませんでしたし
――ぶっちゃけ 語ることができることはといえば

雑談02雑談03
雑談04雑談05
とりあえず 改装忘れたビッグセブンとグレカーレを
改造しました、という報告くらいしかやることがないわけであります。

……にしても せっかく特殊射撃を持っているコロラドさん
発動条件がつらい、ということもあってか
ほとんどカットイン要因としていないがごとくの扱いを受けているのですが
このあたり 何とかならないものなのでしょうか……

イベントでお札がくっついてくる現状として
割と現実的なカットイン要因として前線で活躍してほしいものなのですが。

――特に「戦艦限定」「カットインする艦全員が中破してはいけない」
という縛りが相当つらい。 前者はこれだけで出撃できる海域限られちゃうからね。
――陸上型にカットインぶちかましたくなった時に全く使えないからねぇ……



さて 11月の艦これ日和に関して言えばちょっと残念な物言いをすれば
こちらでも出てくる「別ゲームでかまけていたおかげで
完全に遠征しか回しておりませんでした」という言い訳しかいうことがなくなります。

ついでに言えば のっぴぃさんの画面確認リソースががもう一つの動物園作りに
完全にシフトしていたおかげで 遠征回収を忘れることすら
かなり多くなってきてしまうというありさま。

……まぁ それもあってかイベント開始直後でまだ資材が全快していないという
――あれ? 前回もそんなだったっけ?

と、言えども「秋刀魚イベントが終わった直後に冬イベはじめられた」ら
さすがに資材管理も難しいような気がしないでもない、という自己弁護もあるわけですが。

ひとまず RTA勢でもないのっぴぃさんは後半海域や支援艦隊が現れないうちに
動き出すつもりはさほどありませんのでもうしばらく様子見に徹しようかと思います。

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羽沢横国大(2)

2019⁄12⁄02(月) 00:00
新線09新線12
さて せっかく駅に着いたのっぴぃさんは駅前に何等か長い列が
形成されているのを目撃いたしました。 配布物は写真のこちら。

「せっかくの機会」だしと当初全く計画しておりませんでしたが
せっかくの機会だし もうこちらは今日しか手に入らないものだろうから、
ということで 迷わず購入。

新線10新線11
その結果 昼過ぎに並び始めたというのに(夜のとばりが早い季節とはいえ)
それを受け取るころにはとっぷり夜も暮れているというこの現実よ。

……まぁ 物は手に入りましたし個人的にはなかなかホクホクの成果。
――それにしても おそらく朝からこの手書き券を発行するために
ずっと筆を動かし続けていた駅員さんには頭が下がります。

下手しなくても翌日以降腱鞘炎とかならなかったでしょうかね……

……なお、このようなノリで行動するとは鼻から思っていなかったのっぴぃさんは
当初実施する予定だった周囲の散策だとか
海老名まで足を延ばして散策する、みたいなことに手を出すことができなかった模様。

――まぁ これの直後に予定あったし 切符もらって直でその約束こなしに移動した結果
割とぎりぎりだったから 時間の使い方としてはあながち間違っていなかった説まである。



新線13新線14
さて この駅自体は真横にJRの貨物駅を併設した
相鉄管理の地下駅、ということで――いかにも真横に線路が見えるおかげで
地上駅、ないしは半地下っぽい風貌をしておりますが
正真正銘の地下駅、ということで ぱっと見で私は面白みを感じました。

そして 両社の会社境界がこの駅、ということで
ここに来ますと比較的長めの停車時間になる、ということで。

これらの影響があってか 後から相鉄沿線の人に時刻関連の話を聞いてみたら
「線路がつながっても東京に出てくる時間は思ったより変わらない」という
ちょっと辛めのコメントが聞こえてまいりました。

……まぁ 私鉄同士も含めて直通運転なんてこんなもんよね。

そして この駅には副本線等もないスルー駅ですが……
この直通線を走る列車の止まる駅 この前後長いこと
退避ができる駅が存在しないという地獄の状態になっているのですが
……内心 通勤時間帯に遅延とか起こった時の問題は何もないのか
ちょっぴり不安になったのっぴぃさんでありました。

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羽沢横国大(1)

2019⁄11⁄30(土) 00:00
新線05新線06
本日は一昨日の流れでも書きましたがJR相鉄相互乗り入れ初日、
ということで 特にほかに用事もありませんでしたし
せっかくですのでできたばかりの新しい駅の顔を拝みにやってまいりました。

過去 私が住んでいた地域の最寄に新しく駅ができた、
ということもあり その時も喜び勇んでかけ参じたこともありますが
なんとなく それに近い何かを自分の中でも感じます。

――ということで それにちなんだお話をやってみようかと。

新線01新線02
新線03新線04
まずやってきた列車はといえば……
私的には埼京線でなんだかんだで見知ったこの顔。

まぁ 実際問題武蔵小杉から乗りこんでこの列車がこの駅で
お目見えする、というだけでありがたみがあるのですが
「新幹線が横に走っていてこのような風貌の駅にこの顔の列車が止まる」という
シチュエーションはなぜかデジャブするものがあるのですが……

――まぁ この時横に走っているのが「はやぶさ」か「のぞみ」かという
大きな違いはあるのですけれども()

で 武蔵小杉からざっと15分程度途中駅もなく走り続けることで
今回新しくできた「羽沢横国大駅」にたどり着くわけです。

新線07新線08
駅間がめっちゃ長い、ということも相まってか
この駅で路線図を見るとなかなか面白い現象が見られます。

何よりJRの隣駅――武蔵小杉――よりも鶴見のほうが運賃が安い。

そして その駅にたどり着くまでには最低でも二度の乗り換えが要求される。

この辺は 過去武蔵小杉駅が横須賀駅にできる前には地味に見られた光景ではありますが
その時と違ってこの駅の場合は飛び地的に位置していることもあり
――まぁ なんというか違和感がすごいよね、ってお話。

なお やっぱりめったに起こらないイベントですし
そもそもこの周辺にもともと駅がなかった、ということもあってか
地元の熱烈歓迎ぶりもなかなかに 盛大に祭りが催されておりました。

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肉じゃ、宴じゃ。

2019⁄11⁄29(金) 00:00
食べ物11
いい肉の日だから、というわけではありませんがちょっと頑張って
肉肉しい画像でも用意しておこうと考えたのっぴいさん。

結局手ごろさを追い求めて松屋の定食でお茶を濁すという。

……といえども 牛丼店で出てくるものとして考えたならば
現在期間限定で出てきているとんてき定食、なかなかに厚いお肉で
店の手ごろさとかを考えるとなかなか悪くない選択肢なのではないか……

と考える程度には私個人的には好印象を持っております。

まぁ 見栄えとかソースの安っぽさとかもあるわけですが
その点は待ってるだけで肉が食えるという嬉しさでフォローすることにしましょう。

食べ物12
ある意味頭を空っぽにして肉の幸せだ気感じておけばいい、という意味では
前かつやでいただいた「カツ丼牛丼」なる何のどんぶりなのか
――というかそもそもどんぶりなのか怪しい――商品をいただいておりましたので
こちらについても軽く述べておこうと思います。

日本人のある意味ソウルフード、牛丼。 日本人が食べると幸せな気持ちになる
(ホルモンも出てくるという研究もあるらしい)というカツ丼。

両方を一緒に載せたら最凶なんじゃないか、という
最高に頭が悪い(誉め言葉)足し算の結果生まれた何か(称賛の言葉)

挙句の果てにはどんぶりなんて小さなものには俺は収まらねぇ、
といって二回も「丼」の文字が出てくる割に
カレー皿に盛り付けられて出てくるという点には驚きが隠せませんでした。

まぁ 確かに療法足したらうまいしうれしい、という点は大いに納得できたし
この頭空っぽな企画考えた人は正直に絶賛したいのですが
最後のカレー皿、というのがやっぱり食べにくくて。

カツ丼といえばどんぶりに口付けて どアップになるカツを眺めながら
カッカッと小気味いい箸の音を鳴らしながら書き込む、というのがだいご味だと思うのですが
どうもカレー皿だとこれがしにくくてですね。

ついでに ちょっとご飯も知るっぽいということで……
マジでごついどんぶりに入っていたならば文句なかったなというのが個人的感想。

そして 腹が怖いので一度しか食えなかった点が悔やむべきところ。

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