プランニング

2020⁄06⁄07(日) 00:00
個人的にコロナの話が収まってきたならばそろそろ考えなければならないのが
次はどんな場所に引っ越そうか、というお話です。

――半外的な要因によって たぶんこの秋ごろには
お引越しを余儀なくされているのっぴぃさん。

まぁ 場所についても徐々に目星を立て始めているのですが
それに加えてお家のために準備するお金とか
最悪でもどんな間取りを所望するかとか考え始めなければいけません。

で 家賃とか諸々に関しては後に回すとしても
ひとまず今のところ「居住スペースと趣味の部屋のある家」を所望する方向で
おおざっぱに計画を立てていたりします。

さらに 食器洗い乾燥機を置く場所がある、というのもマストです。
――そうなってくると 必然的に2LK以上……Dがあれば調理スペース増やせそうだな、
みたいなうれしさもあるかもわかりませんが。 まぁ そんな感じです。

で その前提で不動産サイトを見たりするとまた悩みどころがありまして
「所望するお部屋を洋室・和室どのようにするか」という点。

まず 「居住スペース」のほうは「作業机、PC、ちょっとした本棚」が最低限。
まぁ このもろもろを置こうとしたら洋室のほうがありがたいですし
そうなってくるとベッドも追加して、と考えると大方これで固まります。

要するに 「6畳間の洋室が一部屋あればいい」といった感じです。

では 趣味の部屋はどのようにするか、についてですがこれはなかなか悩ましい。

――一応、想定としては 壁の一面にカラーボックスで同人誌の棚、後ラノベもかな?
後グッズを保管するスチールラックをくみ上げて
少なくとも壁の一面にはタペストリーを並べられる空間を用意する

……程度までは決まっています。

では そこから「持っている本をどんなふうに読むのか」ということを考えると
「人をだめにするソファ」を持ち込んでごろ寝する、という前提で考えると
「畳の上にカーペット」スタイルでもなかなか悪くない気もする。

ただ この大量の本を置く前提で行くと絶対畳にあとが残るし……といった具合。

――まぁ まだ具体的な物件があるわけでもないので妄想のやり放題という状態ですが
そろそろ現実味を帯びて視察始めるべき時期にはなっているのかもしれませんね。

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虎ノ門ヒルズ

2020⁄06⁄06(土) 00:00
どうも、のっぴぃです。

さすがにコロナが一時終息した、などとは言え 春先に北海道で起こったことを
思い出してみると「はいそうですか」といってすぐに動き出すことは
なかなか考えられないような世の中であります。

――とはいえ 人間生きていこうとしたときには否応にでも
外出する予定はできる、そして その道中で無理やりにでも
用事を張り付けることも考えられる、そんな今日この頃であります。

新駅01新駅02
新駅03
というわけで 本日は病院というまっとうな理由にこじつけて
東京都内に侵入を果たし、そのついでにこちら、
虎ノ門ヒルズ駅の様子を眺めてまいりました。

一応、本日開業の東京メトロの新駅であります。

そして このご時世だからか駅の開業ムードにしては
全く人がおらず 若干驚いた、というのが正直なところであります。

少なくとも 半年ほど前の「羽沢横国大駅」の場合は
自動券売機の入場券のご購入ですら大行列が出来上がっていましたし
まぁ そこまでとは言わなくても都内の一等地に新しく開業した駅ですし
それなりの人では覚悟していたんですよ。

まぁ 「病院のついで」の訪問だけあって 朝早くから、みたいなことは
さすがにできなかったのですが まぁ 夕方に入りかけ、でしょうか。

この段階で自動券売機には列ができておらず
待ち時間ゼロ分で券売機に触れることができたのだからなおのことでしょう。



そういえば この間に開業していた「高輪ゲートウェイ駅」については
まだ私 下車したことすらないんですよね。

まぁ この開業している日に私は愛媛とか高知とかを放浪中でしたし
この駅を開業日に冷やかしに行けないことはわかっていたのですが。

まぁ この駅も私が冷やかしに行けた羽沢横国大や虎ノ門ヒルズ、
私が神戸にいたときの摩耶駅もですか。

――なんか意図せずいろんな駅の出来上がるところをここ最近は
目の当たりにできている気がしますね。 なんか楽しい。

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大きいな

2020⁄06⁄04(木) 00:00
食べ物01
そういえば 前の5/25にツイッターを眺めていたら
「今日はプリンの日」なんて話題を見ましたので
それにかこつけて「やたらごつい」プリンを開封してみました。 な話。

いや、我ながら(写真にサイズ比較対象載せていなかったの今更ながらに後悔しているけど)
スプーンを縦に貫けそうな大きさのプリンを一人でデザートにいただくなど
なかなかに我ながら規格外なことよくやったな~  と思った今日この頃。

まぁ 最近残業も多いことですし甘いものをごっつ食べたくなる。
――だけど なるだけ出費は抑えたい。 その合間でこうなった感じかな。

なお、一応こんにゃく粉も使っているようで見た目ほどのカロリーはない、らしい。
そういえば まともカロリー計算していないことに今気が付いた。 顔面蒼白。



食べ物02食べ物03
自分の部屋からお昼ごはんなんかに松屋に駆け込むことができる

――正直 私の会社の休み時間では 昼休みに料理してのんびりして
昼からの業務に備える、なんて悠長な時間がなくて せいぜい散歩して
外で安飯食べて帰る、というのが気分転換がてらちょうどいいと学び取った今日この頃。

まぁ 松屋で食べるたまの期間限定メニューなどが
なかなかにありがたい食べ物になってみたりしているわけですよ。

というわけで 昨今売り出されているごろごろ野菜カレーと
夏の定番、とのことのうまトマハンバーグ定食。

前者は――まぁ カレーに合いそうな具材を別に合わせていただくという流儀。
とはいえ ジャガイモを別にしてカレーをつくる、というのは
私自身もよくやることで 何ならレトルトカレーをいただくときにも
できる時にはやる手法。 この手でちょっと贅沢メニューを作ってくれるなら
私的にも大賛成、と思える逸品。

うまトマハンバーグのほうは夜に食べたい。

ニンニクのスタミナ感が なんとなくゴールの見えない残業を繰り返して
気が滅入っているときにはなかなかにうれしいんですよね。

まぁ 何にしてもとらえ方次第とは思いますが
――こう、高評価をかけるものに金を払えるならいいやって気になりますよね。
家の周りで今、連日回せる経済なんてこんなものよ。

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書き洩らし

2020⁄05⁄28(木) 00:00
掛け軸
しょうもないことに全く計画も立てずにだべり散らかしていたら
七周年任務でもらっていた掛け軸についておしゃべりすることを忘れておりました。

七周年、ということで 巷で割と人気な第七駆逐隊での
ハチャメチャ感ある掛け軸が実装されておりました。

――にしても 直前にゴトランドが改装されていたことを考えるに
恐らくここのタイミングに七駆の誰かを改二にする、
もっと言えば初期艦の一人でもある漣あたりに
新しい改装用意してあげてもよかったのでは……?

と 感じてしまう今日この頃。

なんか 初期艦の改二実装、一時期はポンポンと出てきたのにここ最近は鈍いよね。
――なんか 自分でさっきみたいなこと考えてたらこう思ってしまう私がここに。



Egg.pngEgg01.png
ゴトランドといえば先日改二実装のころに アイテム欄にて
ゴトランドシープの謎なゲームが実装されたりしていましたね。

どうやら この羊を操ってたこ焼きを打ち落としまくるという――端的に行って意味わからないゲーム。
そして 暇つぶしのため、といっておきながら劇ムズ難易度。

なぜこのようなところに本気を出してしまったのか、と一部界隈では言われているとかいないとか。



泥01泥02
フレッチャーの改二実装、ということでついにアメリカ駆逐艦が通常海域に
――という夢、誰かは見たと思います。

前のゴトランドも含めまして改二実装に至ったもののまだ、彼女らは
通常海域にやってくるのは早い、という運営の認識のようです。
……ならまだ改二実装するなよ、と思う今日この頃()

とはいえ 一応期間限定の邂逅はさせてくれるみたいでしてね。

先日 デイリーの補給艦狩りをしていたらぽろりとドロップしたので記念にペタリ。

同日には明石――さすがに三隻目はいらないかな――もドロップ。
泥運この日はよかったがゆえにもう引きこもった方がいいかな。
……まぁ この日の仕事もテレワークだし結局引きこもってたんだけど。

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mother

2020⁄05⁄27(水) 00:00
一部界隈にて「次の改二は時津風」という噂が流れ
コニシ日本艦提督が歓喜した、なんて話がありましたが

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実際に白羽の矢が立ちましたのはフレッチャー級でした。
――実装から新たな改装実装が非常に速いでございます。
というわけで フレッチャーの新しい改装です。

ついでに言えば 改の前段階と改二が同時実装、といいつつ
これらがコンパートする、というのだからもうどうでもいいや、って感じ。

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まぁ このコンパートがやたら重いのであまり自由にできたものでもないわけで
――なんか やたらとくぎを消費することになるみたいですよ?

つまりは それぞれの改装段階に応じた任務とかが出てきたならば
それらを各個撃破してから改装しないと資材的にもったいないかな~
という貧乏性が発揮されたりするわけで?

まぁ 今月の艦これはそんなことを想いながらぽちぽちと
気が向いた任務から実行していく、といった感じでした。
そんなわけで 本当の改二を確認する前段階の魚雷をチャチャっと回収。

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そして 本命の改二演出のほうを拝むわけであります。
――こうやって改めてみると……童顔なのに豊満な……

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せっかくなので妹の期間限定グラと同時にはだけるところも見てみましたが
まぁ なんというかすごいことになってる。
――うん。 これはお子様禁止ですわ、絶対そうですわ。

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折衷案

2020⁄05⁄25(月) 00:00
巣ごもりしている間、特に料理に復帰することなどなかったのっぴぃさん。

――まぁ 実際に料理できたのなら懐事情的には
いろいろとやりやすい部分があるというのはわかっているのですが
私の炒め鍋≒中華鍋 をまともに洗うことができなかったり
一食分の食器とそれを作った調理器具を同時に洗えない
劇狭物件で料理のモチベーションを保つというのは多大な無理があり。

ついでに 45分間しかない会社の休み時間で
効率的に気分転換をしようとしたならば結果的に
「休み時間は散歩をしつつ手近なファストフードに頼る」
というのが一番気分転換と財布の折衷的位置に落ちるんだろうな

……みたいなことを考えておりました。

特に今月は 毎日のように十時間以上は会社のPCに向かっているからつらい。
ちょっと外を見たい。 そんな今日この頃。



食べ物04
というわけで いつもの飯テロじみたおしゃべりを始める前にも
もうすでに泣き言を穿いているわけでありますが
そんな今日はこちらの方から。 松屋のチキン南蛮。

――などといいながら 実際には焼いた鳥に甘酢たれをかけて
タルタルソースをかけているという一品なんですがね。

まぁ 料理として出来上がっているのではありますが
「チキン南蛮」かと問われたら……といった感じ。

せっかくだったらこれをしっかりあげてくれたらいいのに、
という愚痴をこぼさずにはいられない。

食べ物05
GW帰省した時に親からお土産に渡されたカップ麺。

千葉の真ん中峠にございますアリランラーメンのカップ麺。
まぁ 本家に比べて玉ねぎの量は大分悲しいことになっておりますが
ガツンと来る濃いスープの色は健在。

そういえば 大学時代につるんでた友人といったのが初めてだっけ。

――また行きたいもんだねぇ、アリランラーメン。

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遅れて感想文⑤

2020⁄05⁄24(日) 00:00
まぁ なんだかんだシモな方向に行きかけてはおりますが
――結局 青ブタを一気見して大きく気になったのは「空気」を主題としていること。

周囲が空気として扱うようになったがゆえに世界から消えていく女優。
空気に合わせて自分の気持ちすら偽るようになった女子高生。
空気にあらがうことをあきらめて泥をかぶった主人公。

……ちょっとナイーブな話ですが 私自身も高校時代は
周りの空気に乗り切れずに一人浮いた生活をしていました。

そんな主人公にも周りの空気に流されずに付き合ってくれるかけがえのない「友達」といえる
立場の人間が――最初は二人。 いてくれています。

私も高校時代そんな関係だと思っている――周りの空気に流されずに人間を見れる
綺麗な目をした友人を一人持っています。

そんな自分にとっての現実と物語の誇張した世界とを見比べながら
どうも 自分の境遇というか「こうだったらいいのにな」という
ある種の世界への願望を見てしまうわけであります。


残念ながらこの世の中では青春野郎がどんなにこの世の理不尽を叫ぼうが
時の流れは平等にやってくるし 誰かに認知されることもないし
別の人間の体を借りることなんてできないし 分裂することもできません。

量子力学というものも まぁ 理論としては存在しておりますが
そこまで万能ではないというか 夢をかなえる理論としては干渉力の方向性が異なります。

良くも悪くもつまらない世の中です。

ただ そんな派手な現象を使ってSOSを叫ぶこともできませんし
それを使って自分の心の叫びにすら気が付くことすらできません。
――できたらどんなに楽なのだろう、って思います。

だからこそ、なんか昔「似たような境遇」を見聞きしたことがある自分にとっては
妙に刺さる部分があるし どこかに種や仕掛けが隠されているんじゃないかって
必要以上にきょろきょろしたくなったりするんですよね。

まぁ これも今月くらいのものだとは思いますが……
いい暇つぶしには、なったと思いますよ。

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遅れて感想文④

2020⁄05⁄23(土) 00:00
たまに作家さんが自分の書いた作品を大学入試の問題文として利用されたときに
その問題を解いてみて盛大に外し「作者が伝えたいことって何なんだろうな」って
語ってみる、なんて話を聞いたりします。

論説文でそんなことをやるようなら論評として最悪な結果ではありますが
物語文の情景描写を考えるならば 「こんな風に表現する」というのを
一通りにとらえる、というのを強要するのはある意味酷な事
――ある意味、様々な解法のある数学のようなものなのかも知れません。

などということを抜かしながら ふと青ブタを読みながらどうにも考えてしまったことをぽつりと。

まず 私の第一印象をかなり悪いものにしてしまった「バニーガール衣装」というものは
作者、というかヒロインにとってどのようなアイテムなのか、という疑問。

まぁ 作中の言われ方によれば「周囲から認識されなくなった」彼女が
異質な恰好をすることで自分の存在を示すという 自分の周りから離れ行く空気を
引き留める広告塔のような意味合いを持っていたのだと思います。

それに対して作中において本来の仕事としての女優業を取り戻した後は
バニーガール衣装に頼らずとも自分に周囲の注目を引き付けることに注目し
その後 全くといっていいほど「シリーズタイトルにも出てきた」このアイテムは
作中の表舞台から姿を消すことになります。

――ただ その後出てくるタイミングだったりというのは
主人公を釣る道具に使われたりと……ほかのヒロインに目移りしている主人公の目を引くため、
というよりは なんか戯れの道具になっている感が。

――どうも 深読みしたくなる私としてはこの辺に意味を読み取りたいと考えてしまうのですが
それを読み解くのには女心の理解が不可欠だったりするのでしょうか?

さらに言えば とあるタイミングで出てくる「完璧な世界」では
あっさりと捨てられてしまう一話のタイトルコールを飾ったバニー服。

――といいつつも なんだかんだで主人公が男の子な妄想に取りつかれるたびに
話題には上ってくるこの謎のアイテム。

……我ながら一つのことにこだわりすぎだとは思いますが
なんかね、惹かれるんだよね。 男の子だからかな?

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遅れて感想文③

2020⁄05⁄21(木) 00:00
さて のっぴぃさんが何か創作物を見る際にどうしても惹きつけられてしまう要素があります。
――それが”青春”というもの。 残念ながらのっぴぃさんにはこれが不足しています。

なんというか 中高時代に基本いじめられて過ごしてきたせいで
中学時代の卒業アルバムは卒業式があった当日に破り捨てましたし
高校時代はそもそも卒業式にすら出席できませんでした。

――まぁ 結果的に「卒業証書・アルバムをもらう」ということもしなかったので
「高校の卒業って何だったんだろうな」という実感がいまだつかめずにいます。

(※大学卒業もしましたし、当然「卒業証書を発行」はされています。
ただ、私自身でそれを取りに行くようなことはせず 親に撮りに行ってもらいました。
――それほど、学校に行く、というのは卒業当時の私にとっては耐え難いものだったんです。)

で 中学高校双方ともに、そして一応最近会社で苦労している内容にもどこか
通じるものがあるのですが これらの原因というのが通じて「空気を読む」というもの。

そして 今回ネタにしたい「青ブタ」という作品、
どうにもこの「思春期の人たちの纏う空気感」というのが大きなカギを握っています。

周りが言うからやる。 周囲に合わせて賛同する。
逆にそれができない人間はとてもダサい。 そんな空気感。

主人公はこの空気感から放り出された若干アウトローな立ち位置に位置していて
ここから「空気感から放り出された人たち」とかかわっていきながら
「青春を謳歌する中で漠然と感じる不安」と立ち向かっていく物語になっています。

ただ その不安を不安として扱うのはまぁ 非常に漠然としていますので
若干都市伝説的な注釈を混ぜ込みつつ この不安を可視化し、対峙していくという構図になるのですが。

そんな風に考えると 「周囲から認識されない」という一話の描写と
その時にヒロインが纏い、第一印象を確立させ、タイトルともなった
バニーガール衣装を着ていても認知がされない、というシチュエーションは
一体どのようなスタートラインが引かれていたのかな、というのが気になるところで。

そもそもなぜ、スタート時点で主人公だけがバニーガール先輩を見ることができたのか。
――たぶん、周りの空気に合わせることをあきらめ、校内で浮いた存在となった
主人公の立ち位置を思い返すと このあたりを起因とした設定なのだろうとは思うのですが

……そもそもここで目立つ衣装としてバニーガール衣装を着てみよう、と考えた
ヒロイン側の思考についてはちょっと考えが及ばなくて謎、という意味で
いろいろと気になってしまう今日この頃であります。

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ささっと限定任務を。

2020⁄05⁄20(水) 00:00
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巷に転がっておりました艦これの任務的なお話。
直近にはカジキとか七周年任務なんかがありましたね。

――そんなわけで このあたりの軽い記録をば。

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まずカジキ任務。 前のゴトランドの存在にかこつけまして
期間限定で最大まで改修した水上機のメカジキを熟練化させられると。
……まぁ それをもらうためにちょくちょく任務をこなしました、って話。

最終的に改造したばかりのゴトランドの勇士をしっかり目に焼き付けることに。


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七周年任務のほうも――まぁ あちらこちらつれまわされましたね。
今回この任務を回すために初めて「毎月ゲージがリセットされる通常海域」であり
「ボスが二つある通常海域」の8-2のほうに行ってまいりましたが

――内心 なぜ毎月ゲージを割に行かなければならないんだ……
とか思ってしまう私。 まぁ 何にしても気長にゆっくりと
できる時にできる遊びをすればいいんだよね、うん。

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あと 7-3をしっかりこなさなければいけないという面倒くさい任務もありました。
――こんな機会がないと練習巡洋艦とか回すことがありませんよね??

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その報酬は――なんか 入手難易度が地味に面倒な艦娘詰め合わせ。
――とはいえ 別に堀はしていないのですがのっぴぃさん的にこのラインナップは
瑞穂・神威・ゴトランドはすでにサブ艦もいますし(育っているとは言っていない)
実質 取りに行こうかな、と思えるような感はコマちゃんしか残っておりませんでした。

――とはいえ なかなか育てる余裕もなさそうな感漂う今日この頃……

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といいつつ、春に新しい艦が追加されなかった今が一番の育成時、
というのもまた事実だったりする。 うん。 なかなか難しいぞ、艦隊運営。

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