周りにゲーマー多いので

2018⁄05⁄22(火) 07:28
比較的ゲームに明るくない私ですが、YouTubeとかで人気の実況が行われている一部のゲームとか
タイムラインとかをにぎわせるような話題とかには時々反応したりすることもあります。

先日 スイッチですまぶっらが発売される~  みたいな情報が流れたときには
さすがに 私でも気になる程度には盛り上がりが見えてきましたのでこのあたりについてしゃべってみる。

前作無印が出てきたあたりでも 一応3DSとかのカスタムウェアは発売していましたが
インクリングの本格的な参戦はなされないままでした。
……正直 のちに出てきたDL攻勢で混ざっていないのが不思議なくらい。

まぁ 何というか だからといって戦いにくいキャラかといわれたらそうでもないでしょう。

打撃攻撃は基本ないでしょうが 銃をスイッチしながら戦う遠距離ファイターとしていくわけで
例えばサムスあたりが被りはしないでしょうが同類の特性を持つキャラではあるでしょう。

さらにいうなれば 必殺技とか通常攻撃技とかを妄想してみたときに
「こんな感じになるだろうな~」という予想が比較的簡単につく技も多いですよね。

例えば 弱攻撃は個人的にはわかばシューターパラパラとまく(案1)
もしくは 自動でパブロ筋鍛えて筆振り回す(案2 こっちのほうが濃厚) って感じかなって。

あとは 上必殺技は復帰に使うこと考えるとスーパージャンプになることは
ほぼ自明といってもいいでしょうし ダイナモローラーあたりが
スマッシュ(横だと個人的には思うけど上もあり得るかな?)に抜擢されるのは間違いないでしょう。

まぁ 何にしても少なくともWii Fit Tranerよりは戦えるだろうってことです。

なお ほかのゲームにあまり明るくないので とても出ないけれども参戦予想とかは致しません。
――バンダナワドルディが~  とか巷で言われているようですが
出てきて知ってるネタだったら盛大に騒いでやろうという魂胆です。



なお スイッチを持っていないのっぴぃさんではありますが
少なくとも現在のひどすぎるネット環境の下では
買っても持ち腐れさせることになるだろうな~  と考えて保留を決めています。

まぁ そうでなくてもPCが全力で輝いている時期ですし
社会人の余暇の少なさに驚いている段階でもありますから
このくらいの配分がちょうどいいのかもしれませんね。

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GWイベント

2018⁄05⁄06(日) 00:00
イベント
GW、何というか 学生時代には考えられないほど
休みのすばらしさというものをかみしめております。 のっぴぃです。

これまでも GWにそれなりにやるべきことを片付けてきたということを
書いてきましたが(書いていくつもり)ですが
とりあえず その中でもとにかく「遊びました」という方面のお話を。

――まぁ 深く語らなくてもこの画像で大方
何をやっていたのかというのは知れ渡るのではないかという気も致しますが。

というわけで ちょいちょいと同人誌即売会のほうへ顔出してみたりしておりました。

その中でも私が顔を出してきたのはコミ1と砲雷撃戦。

コミ1のほうでは 私を必要以上にオタクの道へといざなってくれた
某友人がわざわざ遠征しに来てくださいましてね。

正直 自分向けに買わなきゃいけないという物はそこまでなかった気がしますが
半分遠征を迎撃するかのようなノリで突撃してきたわけであります。

――とまぁ そんな風に言ってみたものの 実際ふたを開けてみると
ずいぶんと自分用の買い物袋もこんもりとしていたわけで
結局この言い訳は通用しないなと自分で思ったわけであります。

砲雷撃戦は――もともとこっちに私のGWイベント計画は昇順絞っていたわけですが――
コミ1ではしゃぎすぎたあおりを受けて
もともと行こうと思っていたサークルの新刊はすでに割とはけていたことも多くて。

……まぁ おかげでサークルチェック甘くなっていたわけですが
そのあおりも一応 発生させてしまったわけで
例えば「既刊掘り出し物セール」に乗り遅れたという事案とか。

……まぁ これにはさすがに自分で「勿体ない」と思ったわけで
この先はせめて行くイベントには前もって準備をしていこうねと思ったわけで。

――まぁ 今回のGWはなんだかんだでほぼ毎日のように
プライベートを充実させるために走り回っていた いわば「忙しい休日」だらけで
そのさなかやらかしてしまったのかもしれないという言い訳もあるわけですが。

……少しずつでも 自分の中でマルチタスクをこなす練習しないといけないですね。

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捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇)⑧

2018⁄03⁄24(土) 00:00
どうせ 後になって大量投稿しているわけだから記事の切れ目はあまり考えなくてもいいよね!
――という くそみたいな思考をしながら続けております。

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ひとまず 瑞鶴鬼何とか倒しました。
まぁ やっぱりというかなんというか ダメコン前提の動き方というのは
個人的に性に合わないものがありますよね……

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で 海域突破報酬はこんな感じ。 正直な話
ここでもらえるのがしばふ艦というところで 私的にテンションが駄々下がりだったのは
――まぁ 好きな絵師というのが顕著に表れている証拠だということにしておこう。

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とまぁ ここでも翔鶴瑞鶴あたりが声を当てたミニボイスドラマが繰り広げられるわけで。
――これから先のイベントってこのあたりのボイスも積極的に入れていく感じなのだろうか。

艦これも声に金使うようになったんだねぇ……



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さて その後謎のちっこいのの片割れと浜波さんの掘り出しとかけまして
攻略済み海域をくるくる回った、ということもあったりしたのですが
――まぁ なんだかんだでこのイベントでの実装艦もすべてそろえることができました。

まぁ 正直な話 浜波なんかはもっと「報酬艦」として
どこかの海域に配備してくれてもよかったのではなどと思う今日この頃。
――いつ終わるかともわからないマラソンほどつらいものはないよ。

このあたりの物も含めた魚拓バリのスクショを大量に並べてお開きといたします。

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捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇)⑦

2018⁄03⁄23(金) 00:00
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ずいぶんと遅くはなりましたがまぁまぁのペースで進んでおります
とりあえず 2018年の冬イベについてですが 何とか最終海域の感想文。

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こちらもダブルゲージとなっているわけですが 今までののっぴぃさんは
すぐさぼって最終ゲージ? んなのやってられるかと難易度下げていたのですが
せっかく今期最後のイベントということもありまして
甲作戦で頑張ってみよう――という心意気になった模様です。

というわけで 最初っから山場といわれていた戦艦水姫のお出ましとなります。

まぁ こちらもいつもやらない作戦にまで顔を出した、ということもありますからね。
――まぁ 何というか出せるものはまず最大まで使ってやろうということになるわけですよ。

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というわけで いつもなんかもらえるけど箪笥の肥やしにしていた
燃料のほうもしっかり使ってみようかな~  という機運にもなるわけでして。

いつもは使わない補給艦の出番がまずは訪れましたよっと。

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あと 呼べる助けはできる限り借りてやろう、という意気込みもとにかく見えるわけですね。

そんなわけで 支援艦隊もメンバー考えながら選りすぐってみましたし
――装備枠を正直圧迫していくダメコンも適度に使ったりしながら進みました。
正直 肝が縮み上がるのであまり使いたくはないのですが・・・・・・・

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129_201805082237376b6.png130_20180508223737f41.png
とまぁ なんかいろいろと個人的に失ったものが必要以上にある気もするのですが
とりあえず 思ったよりは悩まずに山場を越えることができたのはひとまずよかったのかなぁと。

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で 最後の山場の瑞鶴鬼。 彼岸花を思わせる感じで髪の毛逆立ってみたり
武蔵の落とした砲を背負ってみたりと 正規空母と名乗っておきながら
そうではない何かに片足を突っ込んでいるような気がするのは気のせいか。

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まぁ こっちでも使えるものはとにかく使う。
――大和に夜戦してもらうためには支援艦隊で呼ばないといけません!  みたいな感じだったり。
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とまぁ そんな感じで長く激しい戦いを終わらせてみたわけです。

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捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇)⑥

2018⁄03⁄20(火) 00:00
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そろそろ巻き、というのも意識しないといけない気もしてきた今日この頃。
――まぁ イベントをこなしていたのっぴぃさんがいろいろとやらかしていたという説もある。

とりあえず 今回の海域ではボスが三人いますからね。 巻いていかないと。

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というわけで 第一ゲージに現れますのが水母棲姫。
――こちらにも援軍はやってくるようで ただし E4のそれとはまた様相も違って。
ひとまず こちらの方にはソ連艦も来るようだけど

――海外艦隊のとってつけた感がどうも気になるのは私だけか?

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二番目はダイソン。 なんか無駄に改造されてる。 面倒だ~

なお こちらは栗田で挑むからか? 支援は来ない感じ。
何というか どこか現金だと思う私はたぶん腐ってる。

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こちらでも素直に敵倒すだけではギミック解除がなされず
またもや防空をしなければならないという面倒くさい展開に。

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で 最後は翔鶴鬼がやってくる、というのは
まぁ 海域のコンセプト的になかなかかな~  という気がしてまいります。
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なお、遊撃部隊の今回もしっかり友軍がやってくる模様。

……やっぱりどこか、現金なのかもね。
そんなこんなで今回もしっかり終わらせることができまして。

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というわけで 海域突破報酬もしっかりいただいてまいりました。

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あと この海域の攻略中にちゃっかりと友軍艦隊で出てきた
空色の駆逐艦のほうも 海域攻略中にちゃっかり落ちてきましたので
そのついでに保護した模様であります。

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捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇)⑤

2018⁄03⁄19(月) 00:00
何というか 旅のお話、というのはどのくらいの頻度でぶち込めばいいのか悩みますね……
……ひとまず どっちにしろ 4月までかけてゆっくりあれの話はしていくでしょうし
軸足は艦これに重きを置きながらこの辺のおしゃべりを早々に終わらせたいと思います。

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というわけで やっとのことで後段作戦が~  というところまで
舞台が回ってきた感じではあるのですが こちらは前回
E1あたりを攻めていた方々がどんな忠実を追いかけていたのかな~

みたいなことを改装するシーンとなっている感じなのでしょうね?

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印象としてはとにかく空襲が面倒だったというのが残っています。
――そして、やっぱり基地防空って何なんだって思うよね。

そして こんなことをするためか画像を用意していた当時ののっぴぃさん、
結構強引なことしているもんだな~  と思いながら。

ずいぶんな数 退避させつつごり押ししているな~  ということは感じました。

まぁ その分空襲ますが面倒ということも言えるのですが
――こう やり返しとかもできないで避けるしかないマスというのは
何かと歯がゆい感が残るのは仕方ないことであります。

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で まずは輸送ゲージをこりこり削っていくわけですね。

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第二ゲージは重巡棲姫。 初めのゲージ壊した段階で
すんなりとボスゲージ出てきてほしいとそろそろ願い始めてもいいですよね。

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088_2018050821431727a.png089_20180508214317fc3.png
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094_201805082143574ff.png095_20180508214356bd8.png
さて もう 報酬として艦がもらえる~
などという幻想は打ち砕けているからね。

必要以上に悲しんだりすることなんてありませんよ~()

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北の国から①

2018⁄03⁄18(日) 00:00
はい 艦これイベント(リアルタイム:今更)を書いている最中ではありますが
カレンダータイムでは現在進行形、という形でもある
北の国へ向けたのっぴぃさんの卒業旅行の記録というのも進めていきたいと思います。

まぁ 気分的にはこの先のリアルタイムを意識したいイベントを避けながら
まずは 艦これの記事を終わらせて ただ それのお話が連続しすぎない程度に
この旅のお話を適度に織り交ぜつつ~  みたいな目標で行きたいと思います。

まぁ リアルタイム軸ではずいぶんと後れを取っている感じではありますが
たぶん それぞれの画像をそれなりに消費するころには
――何とか取り返しがつくレベルには追い付けるのではないかな~

などと 甘い考えを持っているのですが まぁ そのあたりは頑張ってまいりましょうか。

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捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇)④

2018⁄03⁄17(土) 00:00
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つづきましてE4. 前段作戦最後の海域となっております。

こちらも最初は西村艦隊で海峡を目指し――というのもなんだか飽きたなぁ。
せっかくE2で行かせたんだったらそれをしっかり引き継いでくれよ。

海峡賞とかよくわからないものの贈呈もしているのだから
正直 同じ場所を同じ艦隊でぐるぐる回る、というのもちょっとしつこいな~
と思ってしまう今日この頃であります。

確かに、西村艦隊に起こったことを考えると、なのですが
日本海軍をモチーフにした艦それぞれにも様々な苦い話はあるわけで
彼らだけ取り立てられる、というのもおかしな話と思うのです。

059_2018050821275116b.png058_20180508212750b60.png
で ボスのほうは西村艦隊――が ギリギリ近くまで来るものの
なぜか行かせてもらえないので 栗田艦隊で愚直に挑む。
護衛棲水姫。 ツインテールな空母姫。

061_2018050821274931e.png062_20180508212749331.png
この海域の目玉といえば なんか知らないけれども
ボス戦から夜戦に突入すると特別なボイスドラマと同時に
なんか 夜戦に強引に割り込んでくる誰かがいるということ。

まぁ 西村艦隊とかすでにダメージ受けていて
最初から大破していて話にならないとかいうおまぬけ展開もあるけどね。

……もらえる支援はありがたくもらっておくことにしよう。
せっかくだったら カットイン艦とか検討してほしかったけれども。

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069.png070_20180508212924323.png
というわけで そんな支援のおかげもあってかなんだかんだで海域完了。

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073_20180508213112ea4.png074_20180508213112350.png
とりあえず武蔵さんがでかいです。

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ところで この中に出てきたイギリス艦隊に関係あるのかないのかわかりませんが
ウォースパイトさんがドロップしてみたり ラッキージャービス拾えたり。
……海域攻略中にもなかなかいいドロップありました。

まぁ 泥の話はまた後日にでも。

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捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇)③

2018⁄03⁄16(金) 20:07
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E3がどーとか。 そんなお話のほうも行ってまいりましょう。
こちらも――何というか 秋あたりに見覚えがあったような気がする
そっちでもE3とかにあてがわれていたような気がする。

そんな 既視感が仕事していないマップが表れてきた。 そんな感じです。

案の定、出撃するのも瑞鶴を核として空母機動艦隊、そんな風貌ですからね。
041_2018050820090329c.png042_20180508200902179.png
なんか 第一ゲージ割っている最中の画像はほとんど
私用意七ていなかったようなので あまり深く考えずに本ボスの話題を。

――確か、あの時も空母棲姫いたような気がするな~
という 本当に既視感が仕事していない そんな感じだったわけですね。

確か あの時は「瑞鶴鬼出しておけばよかったんじゃね」とか言っておりましたが
――まぁ そのあたりは(もう今更ですが)という感じです。

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045_20180508201038136.png046_201805082010381e3.png
というわけで いそいそと終わらせます。

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049_20180508201140648.png050_201805082011390a2.png
051_20180508201138920.png052_201805082011388ea.png
こう 真面目に艦これやっていこうずっとこのスタイルで
画像貼り付けるだけのお仕事続けておりましたが
だんだんと空母おばさん倒した際にもらえるアイテムが
目減りしているような気がするのは気のせいなのでしょうか。

――もう 新規実装艦に当てがなかったりするんでしょうかね。

053.png055_20180508201136d0b.png
で ここでやっとでっかく瑞鶴さん移りましたのが
軽く話題としてしゃべっておきますと
やっぱりこの場が瑞鶴さん、本当の戦いといった感じでありまして。

戦羽織がずいぶん様になっておりますね。
――対照的なお姉さんのサンタ服が脳裏をかすめたのである。



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あー  そういえば悪い意味で恒例化しているけど
防空ギミックってホント何なんだろうね。 だるいだけよ。 絶対。

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北の国へ

2018⁄03⁄13(火) 00:00
さて リアルタイムの話題をちょっと突っ込ませてもらいたいところなのですが
――いわゆる「卒業旅行」なるものにルンルン気分で出かけております。

基本的に卒業旅行って「もう社会人になってはいけないだろう学生に有り余っている
無限に近い?時間」を持て余して言ってくる旅行ということで
一部の方なんかはここで大手をふるって海外に出かけているとか

――まぁ 先日パスポートをもらってきたのっぴぃさんも
それで嬉々として出かけてきてもよかったのかもしれませんが
残念ながらそれに伴う英語力が付いてきておりませんでしたし
何より ついてくれる友人がいなかった中で海外に飛び出すというのに
結構躊躇してしまったのでこのプランはおじゃんになりました。

――では ほかにできることはないか――と考えたときに
「一週間乗り放題になる東日本北海道パス、有効に使えるのって学生しかないんじゃね?」
という考えが思いつきましてこれを実行することになりました

――というのが大まかなあらましといった感じになるのでしょうか。

なお のっぴぃさん的には社会人3年目くらいまでに
ある程度英語力を補正して「A列車に乗りに行く」「アセラエクスプレスに乗る」
「スミソニアン行く」というのを内心目標にしたいところでありまして
「金」「英語力」「時間」を何とか確保することを
当面の目標にしたいな~ ――などという青写真があります。


さて そんなやるかわからない未来の話はさておくとして
とりあえずこのあと一週間 いろんなものをほっぽりだしていく
北海道旅行の予定を軽く書かせてもらいますと

千葉~横手~函館~札幌~池田~網走~旭川~新千歳

――みたいな行程で進むことを最初の目標、ということにしましたね。
大まかに宿やら飛行場やらといったところをここで書かせてもらいました。
……実際に通るルートはこの後本記事でじっくり書くことになるでしょうし。

ただ つい先日北海道の融雪の影響でこの中では
網走前後のルートが完全に動けなくなってしまいましてね……

これに代わってある程度楽しめるルートをどんな風に開拓するかを
ちょっと考え中……というトラブルに早速見舞われているとかいないとか。

さすが北海道、大自然と戦ってきた開拓使の生きざまを感じるのを
内心楽しみにしていた節はありましたが 出発前にすでに
いろいろとやらかしてくれるというのはなかなか楽しませてくれるじゃねぇか……

最後にこの旅の目的ですが「また来たくなる都市を探す」です。

どうせ 一週間動き回り続けるのであれば一か所にとどまる時間はわずかです。
――ゆえに、「あそこで楽しみきれなかった」という後悔を覚えるような都市を
発掘しに行くことができたのであればそれはもう、大成功という認識です。

……とりあえず 本記事ができたらこの記事はリンク集にしようと思います。

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