北海道2018 Autumn ⑤

2018⁄11⁄12(月) 00:00
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北海道といえば新鮮な野菜と魚介類、などといって
あながち間違ってはいない、などと思いたいのですが。

まぁ そんなわけでこちら釧路の街の市場にて
のほうでそれらの物を親類の土産とすべく繰り出していく、ということもしておりました。

残念ながら そのあたりの動きをしていた時の写真というのは
残しておりませんでしたが 結構いい買い物ができたと思いますね。

――まぁ あえて言うならば「北海道からの送料がなんか高い」点に関して。

……おかげで 関東に戻ってきた後この旅での出費を振り返ってみたとき
最終的な土産代とここでの買い物の額というのを見返してみて
目が点になる、という現象を体験することになったわけですが……

おかげで今月早々にピンチだよ、もう。



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道東をめぐる、と宣言したからには釧路からとるべき針路は北。
――一路 網走を目指す、そんなつもりだったわけですが。

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北海道の原野。 自然の厳しさがひしひしと感じられるわけですが
そんな中伸びる二本のレール。 これのなんと力強いものか。

これらがなかった時、結構日本の広範囲に影響あるんじゃね?
――そのくらいの信頼を持てる、そんな気がいたしました。

さて そんな自然の風景を見ながらのっぴぃさん思うわけです。
――せっかく自然あふれる道東に来たんだ。 ちょっと自然の観光もやろうじゃないか。

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そうしてたどり着きましたのが摩周湖でございます。

――ちょうど訪れたのが夕日の時間帯、ということもあり
刻一刻と姿を変え、奥のカムイヌプリが萌え色に輝く瞬間も眺めることができ
相当に心が洗われる、そんな体験をいたしました。

まぁ ここまで歩いていく時間がなく、バスもいいタイミングで発着しなかったので
〆て往復七千円程度かかりましたが――この時間帯とともに
様々な姿を見せる湖を見れた、というタイムプライスでトントンということにしましょう。

そうだ、そうしよう。

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郷愁のあの日、あの時。

2018⁄11⁄11(日) 00:00
最近 自分の生活を見返しながら思うのですが
オタク生活に絞ってみたとしても 早速最近のはやりについていくことが難しくなっているなぁと。

……4,50代のおっさんとかが昔のロボットアニメとかで
いつまでも盛り上がっていられる、という理由が
なんとなくわかってた気がする、そんな今日この頃です。 のっぴぃです。

結局 今年の秋アニメも本シリーズ始まっているようですが
TLで佐賀なゾンビなアニメがあったりとか 断片的な情報は
手に入れられていたりしているのですが どうにも追いかける気にならず

結局”今年”チェックしたアニメというのはこのままいけば
「ポプテピピックだけ」というカウントダウンが
着々と進行していることに気が付くサブカルクソ男でございます。



11月11日というのは世間一般的にはポッキーだとかプリッツだとかの日で
それこそ世間の女子たちは互いのポッキープリッツを交換し合うとか
絵師さんとかはポッキーゲームがどうだとかで
いろいろと世間をにぎわせてくれているものですが

一応 私のこの日記においては あずにゃんが~ とかいう話を
毎度のようにおっぱじめている、ということで話題になりました。

が 気が付いてみれば このアニメが話題になってから十年が。
なんというか 軽くおっさんじみた郷愁のようなものを感じざるを得ない今日この頃です。

過去の様々な記事、というのは それこそ「同士」がいて
まさに 皆で盛り上がる、といった雰囲気であったわけですが
気が付いたらこのような話題をするのが――さすがに一人、とは言いませんが
相当下火になったなぁ、という印象は正直なところございます。

まぁ 私の今座っている椅子から左右を眺めてみると
普通にあずにゃんのフィギュア置いてあったりと 忘れているわけではないですが
――さすがに 主張しにくくなった、肩身がなんとなく狭い、というのはよくあるもののようです。



そういえば フィギュアついでにちょっとした愚痴。
先日アマゾンでとあるフィギュア購入してみたら見事なガレージキットが届きまして(無着色)

……確認が甘かったかな~  と ちょっと後悔したものです。
……まぁ これに関してはこちらの確認ミスが大方ですし「いつかくみ上げられる」と信じておくことにします。

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北海道2018 Autumn ④

2018⁄11⁄10(土) 00:00
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二日目の朝。 根室の街を軽く散策中。

――この街、ある意味北海道らしい部分であるのかはわかりませんが
傾斜を無視した感じで十字に道路が走っているのを見ながら
私が某街づくりゲームで見せる「いつもの街」というのは
こんな感じで その場の様子、というのを想像できない上から見た人間が
適当に線を引いて出来上がったんだな~  ということをひしひしと感じるわけであります。

そんな景色の向こう側には国後島が見えてきたりして「日本の国境の町なんだな」という気分にもなります。

なお この後下のほうまで行ってより近くの風景を収めようとしたのですが
むしろ何が何高わからない構図しか手に入らなくて
結局かなり離れたところから撮影するのが最善だった、という結論になりました。

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そんなわけで なぜか駅前通りの道路が六車線であるという
街の規模に対して相当なオーバーアクションを見せつけられているような気がする根室駅から。

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来るときにはすでに日がかげってしまい
ほとんど見ることが叶わなかった景色を眺めながら――湿地然とした景色が多いですが
基本的に荒涼とした風景が並び 自然の厳しさに心をはせることになりました。

釧路にもどってきました。

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フィッシャーマンズワーフなど 釧路の街中も軽く散策。

基本的に観光会館だったりするわけですが
街のど真ん中にオシャレな温室があったりなどと
意外と釧路市って経済潤っている感じなのかしら? 湿地様様なのでしょうか。

あと、出世坂なるものがあったので そちらの方も踏みしめてまいりました。

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で(できれば帯広とかでいただけたら最高だったのですが)このあたりで
一種有名なカレーチェーン、春も来ましたインデアンでお昼をいただく。

野菜カレーにポークのとんかつ。 これぞ私が求めたカレー。
……とにかく ジャガイモの甘さが病みつきになるわけで
これはこれでまた来たい、と思える味でございました。

――とりあえず 写真として残っている釧路の話題はこんな感じまで、でしょうか。

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北海道2018 Autumn ③

2018⁄11⁄08(木) 00:00
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毎度プロローグとか語りながら記事作っていたならば
始まるものも始まらない、ということで 妙にこじゃれたことを考えることもなく
思い当たることをバシバシとしゃべっていくことにいたします。

というわけで 初日の夜でございます。

降りましたのがこちら。 日本で一番東にある駅、東根室駅でございます。

根室本線の終着駅は根室駅ですが その一つ手前のこちらの駅が
より 東にある駅、ということでこうなっているようです。

……何というか ちょっとよくわからない配線かもしれないと思うわけですが
どうしてこうなったんでしょうかね。 等高線とかの問題でしょうか。

で こんな場所で降りて大丈夫なのか、といわれたならば
……案外普通に歩いて根室市中心部に入ってこれるレベルなので
割と問題がない、というのが正直なところでありまして。

意外と近くね? なら、ちょっと記念下車して写真とりながら散策するか、と。
……本日の脳筋ポイントが付与されました。

今回 カバンが肩から引っ掛けるタイプのボストンバッグ担いでいたのですが
これらを左右に揺らしながらひたすらに根室市中心部に走るわけであります。

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本日はこの街根室で一泊することに決めたわけですが
根室市で有名なご当地フード、といえば とりあえずエスカロップかな?  というわけで。

町内の暖炉が美しいこちらにてご注文。

私、大学に入るまでは「カツにデミグラスソースなんて邪道だ」などと感じていたのですが
案外世の中に入ってみると この組み合わせで出てくる料理って結構あるんですね。

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そんなわけで 翌朝。 ちょっと根室の街を徘徊するわけですが
二日目の模様はまた次回、といった感じで。

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北海道2018 Autumn ①

2018⁄11⁄05(月) 00:00
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先日 北海道のほうで地震がありました。
……当然 被災地のほうではかなり大きな被害があったと聞き及んでいるわけですが
やっぱりというかなんというか 北海道はでっかいどう。

……そこんじょそこらで全体的に長時間の被害が続いている、というわけではないようです
(短時間で考えるならそりゃ ブラックアウトとかあったようですが)

というわけで北海道は政府を巻き込んで復興割、なるものをたきつけまして
特に大きな被害が出なかった地域に対して人を呼び込もう、みたいなキャンペーンを始めました。



というわけでこんにちは のっぴぃです。
多少の――でも 割と本当の――モノローグを語らせてもらいましたが
正直なところ こんな背景があるのは割と事実ですよね。

そうでもなければ 今年の春に北海道すでに行っている、というのに
また北海道旅行なんて考えようとするわけないじゃない。

というわけで北海道旅行2018 第二弾。

第一弾は一週間かけて北海道のできるだけ多くを回り
「またぜひとも行きたい場所を見つけてくる」というコンセプトで巡ってまいりましたが
今回も 「前回まわれなかった地域を中心」に回りつつ
同じようなコンセプトで巡ってみようと思います。

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と いうわけで初めて見るわけですが。
新千歳空港にて。 飛行機でたどり着いて早々飯時です。

――正確に言えば この先の特急の移動のことを考えると早昼食べるのがベストと判断。
空港内の帯広豚丼の店で舌鼓を早速打つことに。

前回も豚丼(駅弁のほう)をいただいたわけですが この時は
炊かれたご飯があまりおいしくなく微妙な空気を味わったわけですが 今回はそのリベンジかしら。

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そして 早速出発。 北海道の原野をひたすら行くわけであります。
旅のお供に空港のお土産屋さんに早速飛び込み 列車の中でつまめそうなもの
(まぁ 自分の旅の気持ちを盛り上げるグッズも兼ねて)をいただくわけです。

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という感想を漏らしているだけでなんか 釧路についちゃうやつ。
――前回も廻ったところに関しては容赦なく吹っ飛ばしていくスタイルです。

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一貫のお寿司

2018⁄11⁄04(日) 00:00
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一応関東に戻ってきたんだから久々に行ってみるのもありかな~
などと思って顔を出してみました鎌倉の街。

……神戸にいたころにはなんだかんだでちょくちょくと――本当に、ちょくちょくと――
京都という別の由緒正しい古都に顔をのぞかせてみたりしていたものですが
なんとなく それと比較して行ってみるのも面白いかなと思った次第です。

――まぁ そんなわたくし、前にここに来たのはいつだったかと考えてみたとき
……たぶん、小学校、中学校レベルの話だったのではないかと思えるほど
考えてみれば鎌倉という街をぶらついた覚えがありませんで。

……その先の横須賀とかにはここ最近はちょくちょく顔を出していたものの
その間に関してはノーマークだったんだな~  と改めて思った次第。

鎌倉03201811月
あ。 今月の扉絵はここからでした。

鎌倉04
鎌倉といえばシラスが有名だったりしますが(つい最近までこれ
「鎌倉」ではなく「江の島」限定の品だと思っていました)
もっとでっかいお魚をおいしく出してくれそうなお寿司屋さんに突貫。

……何というか 大将が握ってくれる寿司、というのを
私的には初めて食べたような気がします。 気持ちはリッチに。

鎌倉06
江ノ電にも乗りましたよ~  などと。



……まぁ 日記として書くのであれば落第点物のひどさで
諸々ハイスピードで書かせてもらいましたが この裏では
昔おクイズで出会った人との交流をさせてもらったりしておりました。

まぁ 始まりはおクイズでもなんだかんだで皆そのゲームから離れていって
どこか斜陽感あふれる会話がその場で流れてしまい
なんだかんだ ちょっとしんみりとした空気に個人的に浸ってしまった、というのは
少しばかりさみしいなぁと思ってしまった部分であります。

……といいつつ、私自身もそのゲーム今はもうやっていない以上
こうやって時は流れていくのかな、という現実を感じたわけでもあります。

――むしろ それぞれの共通項を失った後も会える、ということが喜ばしいことなのかもしれません。

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一応反省はしているんです③

2018⁄11⁄03(土) 00:00
なんとなく 新しく作る街の方向性を考えてみよう、という部分について。

まぁ とりあえず「欧米っぽい街路の様子を持つ」という意味で
パリのような放射状に延びる街――まぁ 私のことだから
もともとゲーム内に実装されていたラウンドアバウトの街路を
際限なく拡張していく、という限りなく面白くない攻勢になるわけですが――も
とりあえず作ってみることは確定として。

あとは 基本は碁盤だけれども斜線を入れてみたりして
ちょっとイレギュラー間を出すニューヨークとかの街並みを意識した
IT街みたいなのも用意していきたいな、という想像まではできました。

後は住宅街。 ……やはり私も日本人ですので思いつく
新興住宅街、というのがどんなものなのか、と考えてみたときに
「例えばニュータウン」みたいな感じで凝り固まった固定観念のようなものがあるようで。

ひとまず 今回の私の街づくりにおいては「鉄道をはさんで発展する新興住宅地」
のような風景もぜひ取り入れていくことにしよう、と考えてみた次第です。



――とまぁ そんな感じで夢が膨らみ、ある程度実際に街を制作。
「ほら結構いけるやろ?」と自慢げに街を作って
ちょっと自慢してやろう、と考えてみたのもつかの間、重大な問題が発生。

物流の死亡。 おそらくシステム的な意味で。

近くに空のストレージを用意しようが何をしようが
全く「都市内発のトラックが発車しない」という不具合が発生するようになりました。

……正直なところ こちらは大きな問題でございまして
トラックが動かないということは物流が全く動かない。

何か産業を用意して商品を用意したとしてもその商品がなぜか届かない。
――ついでに届け先の商品も売るものがないから廃業する。

……なんて悪循環に陥りまして完全に街の機能がストップしている形です。

……過去は「域内のトラックが多すぎてトラックがスポーンしなくて街が死亡」
なんてことやらかしておりますが 今回は序盤~中盤という時期にかけて起こっておりまして
見た感じ そんなひどい目に合うようなトラフィックを作りこんだともいえません。

……まさにお手上げ、といった感じ。 一応現状報告といえばそんな感じでしょうか。

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一応反省はしているんです②

2018⁄11⁄02(金) 00:00
まぁ 「一か所のコアを求めることなく中心を点在させて街を作る」とはいえ
やはり現実の街というのも首都であったり経済の中心地であったりというものがあったりするものです。

――というわけで 一応「中心都市」というのも定めることにします。
……で ここで考えたのが「札幌」の街をモチーフにやってみようと考えてみる。

つい最近行ってきたから、ということもあるのですが(そして これから行くというのもあるのかしら?)
何より「碁盤病」の人間にとって「碁盤状の都市」というのはやはり作りやすいものであるわけで
北海道の開拓地的な街というのは比較的作りやすかったりしないかなぁと?

……まぁ いろいろな縛り的に「完コピ」みたいなのは難しいわけですが
ある程度の模倣くらいはできたりしないかな?  と期待はしています。

あと このゲームには様々な産業がございます。
――少なくともこれらの産業都市に関してもある程度モチーフは決めておきたいなぁと。
さらに言えば つい最近に産業に関するDLCが発売された、ということもありますし

なお ここで考えられる選択肢をあらかじめ挙げておきますと
「通常の工業」「農業」「林業」「鉱業」「石油産業」とあります。

…が、正直石油産業(産油)で成り立っている街のイメージが全く立ちませんので
これに関してはもう完全に気分とフィーリングだけでやっていくことにしましょうか。

まずは農業――やはり ある程度こちらも「碁盤の目状」のほうが
産業の集結はしやすいのではないか、という判断。
――ここらも北海道の街(十勝とか根毛台地とか)を念頭に入れて作っていきたい。

次に林業。 単純なイメージとして「山間部にたたずんでいる」というイメージがなかなか強い。
……まぁ 日本の林業産業、といわれて私が真っ先に思い付いたのが
「尾鷲」の街だったので とりあえずここらあたりをイメージしていくとする。

とりあえず 湾の中に街があり、斜面に向かって植林が行われたり
木材加工を行う場所が並んでみたり、まぁそんな印象。

工業に関しても平地とかにだだっ広く、というよりは山間部でその斜面を
削りながら鉱石を採掘していく、という勝手なイメージがございますれば
それらを意識して街を作り上げていくことにしたいと思います。

そのほか ゲームのもともとのコンセプトの中に「ヨーロッパ風味の建物モード」が
一応建築できたりもするわけで これらに対応しよう、という意味でも
パリのように放射状の街を考えていく、というのも考えてみたところではあります。

――まぁ そんなこんなでおおざっぱな街のコンセプトを詰めてみたりしたわけですね。

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同士は国境を越えて

2018⁄10⁄31(水) 00:00
私自身「必要だよな」と思いつつも なかなか向上心やそのきっかけ
もしくは動機がなかったがゆえになかなか手を付けていなかったものの中に
英語の学習、といったものがございます。

ただ 最近これに関して「やっぱりなとかしないとまずいかなぁ」と
思えるきっかけのようなものが再燃してきました、というのが今日しゃべりたいお話。

で そのきっかけ、というのが「スチームのゲームをストレスなく遊びたい」というもの

最近も某街づくりゲームなんかでのっぴぃさん
時たま遊んでいるような記事を作る(実際ハマってる)わけですが
これでちょっと問題にぶち当たった時に考えてみると
情報交換をするときの中心は英語。

そして 海外のゲームということもありサポートも英語なんですよね。

残念なことに(半ばこのゲームがやりたいがゆえにゲーミングパソコン買ったというのに)
このゲームで遊んでいる仲間が現状なかなか見つからないということもあり
問題にぶち当たった時には自分で何とかしてコンタクトとったりして
情報をやり取りしないといけないわけですが どうもこれができない。

で、やっと思うわけですよ。 「英語使えるようにならなければ」と。

……といえども はいそうですかといってすんなり英語ができたならば
今までの学生生活で悩んでくることもなかった、ということもありますから
ここでいう「英語を使える」といういいかた、目標設定を考えます。

というわけで 当面の目標としては「ツールを使いこなして英語を利用できるようにする」とします。

現在の世の中はなかなか便利なものでグーグル先生をはじめとして様々なところに
一応お金の心配せずに使えそうなツールが転がっています。

これらを有効に活用しながらゲームの問い合わせをしたりコミュニティで質問したり
できるような英語力、というのをひとまず目指したいなぁと
……切に願ったとある宵の口でございます。



一応ハロウィンという中「らしいいたずらネタ」というのも思い浮かびませんでしたし
「外国文化や外国交流としてしゃべれるお話ないかな~」と考えてのこの話題チョイス。

我ながらうまいとは全く思わないけど無難なおしゃべりかな~  と思います()

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一応反省はしているんです①

2018⁄10⁄30(火) 00:00
ちょっとばかしcities skylinesのお話。

過去いくつかTest cityとか考える気のない名前を付けながら
いくつか街を作っていたわけですが そろそろなんと言いますか
「計画的に街を作っていきたいな」とか思ってみるわけですよ。

より正確に言うのであれば 割と普段の仕事の中でも
「目的が不明確」といって怒られることが増えてきたので
「もう少し計画的に物事を進めていく」すべを学ばないとな~
と思った次第でございます。

というわけで 次、というか一つ目標を定めることにします。
……とりあえず 自分のなじみのある街を作ろう。

というわけで とりあえずSteamに落ちてた神戸の地形を模したマップと
とりあえず 国土地理院の千葉周辺のマップのほうを拾ってまいりました
――が、それだけでは失敗に終わることが目に見えております。

実際にこのマップに着手する前に「これを模写しなければ」という
強迫観念? にとらわれることなく楽しめるような環境で
「計画的な街づくり」というものについて考えてみたいと思います。



まず 過去のTest cityを眺めながら自分がやらかしてしまった物事について考えてみたいと思います。

一つとりあえずいえるのは「果てしない碁盤病」でしょう。
……マップのすべてを碁盤の目で埋め尽くそうとして結果面白みも何もない街が出来上がってしまう。

これに関しては「街の中心となりえる街路が初期で設定されてい待った」こと。
そして、「その街の持っていた碁盤の目状の街路を無限に拡張してしまったこと」
が大きな問題になってしまったのであろうと考えます。

そこでのっぴぃさん考えました。 「一つの街から衛星都市を大量に作る」方式ではなく
「いくつかの街の中心地を定め、それぞれを核として街を作成」する。
――基本は街一つに対してインターチェンジを一つにする。

こうしたら 「一つの街に際限ない碁盤の目をつなげていく」今までの方式を
脱却することができるのではないか、と。

そんなわけで 適当に選んだデフォルトマップに「街の中心、スタート地点」を定めるべく
とりあえず「鉄道駅」を配置していく感じになったわけです。

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