動物園(ver 2.0.0.5)

2020⁄02⁄26(水) 00:00
ちょっと昨日の話の流れでまた、しゃべりたいスクショでも貼りながら
テキトーなコメント入れておしゃべりしてみたいな~  って思います。

動物園(17)動物園(18)
我が動物園サバンナの一幕。 キリンとかって長い首をこうやって
リアルでも寝ていると聞いたこともあり、なんというか「首釣りそうだな」と
この手の絵を見ているときに毎度思うわけであります。

あと 気が付いたら生まれていたアルビノ君。
なんか アルビノって結構レアな真っ白な動物、ということみたいなのですが
ほかにもアルビノのクジャクが出てきたところを見たことありますし
なんか 妙に遭遇率が高いような気もするんですよね~

動物園(19)動物園(20)
獣医さんが駐在する動物病院エリアについて。
基本的にはでっかい担架みたいなのに動物を載せているのですが
なんか ごっつい動物が対象になってしまうとこうやって
地べたに直に動物を寝かせて治療することになるようです。

――なんか、どうも扱いが雑なような気がしてしまうのはなぜなのでしょうか。

動物園(21)
そのほか じっくり観察できる施設といえば飼育員が餌を調合したりするこの施設でしょうか。

複数の飼育員さんがゴリゴリと食べ物を用意したりする光景を見ると妙化感慨があるものです。

動物園(22)
ある種このゲームのバグのようなものだとは思いますが
このお客さんたち、建物などを無視して動物の柵との距離で
景色判別する傾向があるようで なんというか
「シロクマを観察している(建物を透視しながら)」という
妙な光景がここで完成してしまった模様です。

――何と滑稽な事か。

TOP

マンネリ趣味

2020⁄02⁄25(火) 00:00
さて 動物園制作あたりが若干マンネリ化してきた
――正確に言えば新しい追加コンテンツがなかなかやってこないことに
多少業を煮やしてきた――ということもあり
なんか 面白そうなゲームないかな~  と スチームをあさったりしている今日この頃。

まぁ この際なのでここ最近ののっぴぃさんの動き的に
すき好んでいるようなゲームのお話でもしてみましょうか。

とりあえず 主にやっているのはシミュレーションゲーム。
何か物を作ってそれが動いているのをぼーっと眺めているのが好きです。

基本的にはだれかと一緒に物をやる、というものではなく
自分の世界を創造する、といった方向性に興味の矢印が向かっているのを感じます。

あとは それなりのリアリティがあるものでないと没頭できないようです。
なんか 2Dの割と構造が簡単なゲームだとすぐに飽きる傾向が。

そして なんか「やりたいことをやる」という方向性に相当シフトしているようで
割と「経営基盤を考えながら」という観点で
マネジメントをはなからやりが足らない、という傾向があるようです。

これってもしかして、財政状態とか考えないで
自分のやりたいことを自分のやりたいようにやる、という
人間性的にあまりよろしくないサインの類だったりするのでは?

と 時たま思ったりするのですがこのあたりの趣味嗜好って
外部的要因で訂正するべきものだったりするんでしょうかね?



あと 基本的に気になるゲームはYouTubeの実況動画なんかで
探して見つけてくる、というパターンがなかなかに多いような気がします。

そんな意味でも 昨年十一月ごろに画策していたインフルエンサーになりたいと
動画制作を勉強してみた、ということを実践出来たらよかったのですが……

PCのスペック的に難しかったのであればそれはそれで仕方ないよね、うん。

TOP

気疲れもありました。

2020⁄02⁄24(月) 00:00
まぁ 内心楽しみながらレクチャーやらなんやらやっていたのっぴぃさんですが
やっぱりというかなんというか 人に教える、ということをやっているときは
相手を楽しませる、怖がらせてはいけない、ということが第一前提。

そのうえで 自分の安全だけでなく人の安全のことにピリピリしていると
どうも気疲れが増してしまうようで 宿での夜ではぐっすりでした。

……その日、移動のために朝が早かった、という言い訳もあるにはあるのですが
それを加味してもなかなか早いタイミングでの就寝芸。

で 私が寝落ちしている間にもなんというか 「酒盛り」のようなものが行われていた
――大人の人間がこぞって旅行すると夜はどんちゃん騒ぎするというのが
毎度恒例なんですね。 初めて知りました――ようですが
それには見事に参加することができず。

まぁ ノリが悪い、なんて思われかねないわけですがこればっかりは言い訳のしようもない。

――まぁ 平時から寝落ちが多いのっぴぃさん。
やっぱり メンタルの体力をつけるのが一番早いものなのでしょうか。



長野05長野06
最後 軽く画像使いながら雑談でも。

スキー場恒例、とりあえずロッジで出てくる安っぽいカレー。
――とはいえ、これが妙においしく感じてしまうのは白い冷たい粉(雪)のせいなんだろうね。

さて やっぱり長野、ということもあってかスキー場のメニューに
これでもかとばかりにりんご押しがあったような気がする今回のスキー場。

まぁ 旅行好き、ということもありこのリンゴをやたら周囲に押していた身としては
このようにナチュラルな流れでリンゴがご登場してくれるというのは
なかなかにありがたいものなのだろうなぁと。

あと、駅そばクオリティですが 長野のそば、しっかりいただきました。
――基本 今回は団体行動多めだっただけにこっそり食べられる信州らしさ、というのは
なかなかに無理があったように思える今日この頃であります。

長野07
長野駅の中で見つけて飲んでみた甘酒カクテル。 ブルーベリー味。
普通の甘酒と違ってクリーミーな感触がくっついていて面白い味。

ショウガ以外にもおいしい組み合わせ。いいですね。

TOP

レクチャー

2020⁄02⁄23(日) 00:00
前回のお話。 ボッチが初めて家族以外の人間とスキーに行ってきたよ。

さて そんな人間が今回一番楽しかったのは「教える」ということ。
そもそも論として スキーなるものを始めるきっかけというのは
今の関東圏に住んでいる人間にはちょっと辛いものもがある今日この頃。

今回の旅行でもやはりというか スキー初体験の方がいらっしゃったわけです。

で 今回の私はこの人たちにゲレンデの楽しさを伝える仕事を拝承しました。

とはいえ 自分は板が二本あるスキーであるのに対し
教えなければいけないのはスノーボード。
……最近の若い子たちはみなスノーボードやりたがるからね、仕方ないね。

一応私自身もボードを乗ってみたことがあるのですが
どうも 板二本のほうが個人的にしっくり来たので長続きはしませんでした。

とまぁ そもそもやっていることが違う、ということもあり
どこまで教えることができるのかわかりませんでしたが 実際に蓋を開けてみたところ
板のエッジに体重を任せて滑り降りる、という
基本的な動きに大きな違いはなく 思ったより楽しく教えることができました。

素直に私のレクチャーを聞いてくれた方がどう思ったかはわかりませんが
私自身としても 自分がどんなふうに滑ればいいのかというのを
改めてアウトプットする作業の中でいろいろと頭の整理が付きましたし
なかなか良い機会を得ることができたと思います。

そして何より 今回初めて板を担いだという人間が
多少でも板をまっすぐにして滑り降りることができるようになったのを見ると
教えた側の達成感を得ることができましたし これがなかなかに気持ちがいい。

……自分自身のプレーはなかなか客観的に見ることはできませんが
たまにはこうして 人に教えることで見えてくるものを探してみる、
というのもいいのかもしれませんね。

なお なんだかんだでこの旅行終了後 私が教えた子は見事に
「冷たくて白い粉」のとりこになってしまったようで
また この吹きあがることでハッピーな気持ちになれる粉が積もった山へ
リピートしてくれる、なんて宣言してくれましたよ。

基本ボッチのスキーヤーのっぴぃさん、心の中でサムズアップ。 やったぜ。

TOP

長野で雪と。

2020⁄02⁄22(土) 00:00
今年は記録的に雪が少ないということもありましてなかなかスキーに
出かけることができなかったのですが さすが一年で一番寒い日の多い
二月、という形になってきますと こう いろいろと
スキーに出かける機会を得ることもできるようになってまいりまして。

長野01長野02
とりあえず 今回は板を片手に長野までやってまいりました。

一応私も実家にいる頃は長野や新潟を中心とした
あちらこちらのスキー場に行っておりますので このこと自体は
特段に新しい体験、というわけでもないのですが。

とはいえ、基本的に「一人で」「日帰り」スキーをここ最近は
やりまくっている(≒やらざるを得ない)私にとって
今回社会人になって初めて「誰かと」「泊りがけ」で滑る機会を得ました。

なんか 自分でこう書いていてなかなか悲しいものもあるのですが……

まぁ こんな展開になってしまうのにもそれなりに訳がありまして
「一人で」やらざるを得ないわけは簡単な話、
私の友人が基本的にインドア派で アウトドアに出て遊ぶのに付き合ってくれないから。

何度か様々な友人に声掛けしたのですがことごとく断られました。
――ゲームセンターには来るんだけどね()

後者は単純にお金の問題。 泊りがけ、できるならやりたいですよ(血眼)

長野03長野04
ゲレンデの状態は――それなりに滑れる場所を探してみたものの
やっぱりというかなんというか 感覚に比べてかなり雪は少ないなぁという印象。

一部 地肌が出てきそうなそんな場所も散見されました。

そして 一日目は最終的にこんな感じに天気がいい時間帯もあったのですが
時頼雨もぱらつくような不安定な様子。
二日目はかなりの吹雪。 なお、両日ともに風は強め。

雪は初日はちょっと重め――まぁ 雪ではなく雨がぱらつくレベルなので
若干お察しの感もあったのですが。

まぁ 素直に滑るだけならばちょっと残念な感もあったかも知れませんが
なら、それならそれでいつもならできない楽しみ方をやろうじゃないの、というシンキングで。

TOP

陰るMの文字

2020⁄02⁄18(火) 00:00
食べ物06食べ物07
昨日と同じような動機でマクドナルド。
年始に売り出されていましたのが「いつものメニューの具材をちょっと豪華にしてみた」
というコンセプトで売り出された期間限定メニュー。

例えばベーコンを追加してみたり、はさむ肉の量を倍にしてみたり、といった具合。
このようなパターンを期間を区切っててりやき、ダブルチーズ、ベーコンレタスでやってみる
といった具合。 軸足はあくまでレギュラーメニュー。

ということもあり なんかおめでたい感出したポップが並ぶ割には
あまりありがたさのようなものを感じなかった、というのが私の素直な感想であります。

正直 例えばてりやきの肉が倍になろうが もともともっさりとした肉ですし
さほどありがたさのようなものは感じませんし ちょっと分厚くなろうが
あまり体感的違いはありませんでしたよ。 ベーコンはさすがに気が付いたけど。

食べ物08食べ物09
その後 夜限定で現れたのが似たようなメニューをご飯パティで挟んだ
ごはんバーガー、なるもの。 ごはんとハンバーガーがをかけているんでしょうね。

それでは そのご飯パティ、とはどのようなものかといえば端的に言えば「焼きおにぎり」。

この間にいつものメニューが変わらず乗ります。
――レタスとか、パティとか、マヨネーズとか。 そう。 具材は変わらないのです。

もともと日本人にはおにぎり、という携帯食がありますが おそらく同じパティを使っても
これらをリスペクトシテ具材開発もちゃんとしていたならば
もう少しうまい飯に化けることもあったかと思います。

マヨネーズ使いたいならツナマヨとかをベースにしてみるとか。

一番日本人の味センスに近いものはてりやきでしょうが、これにするにしても
日本人のおにぎりの感覚に近づけるための何かが必要だったように思います。
――さすがに、マヨネーズソースを直に載せられるのはたまったものではなかったです。

食べ物10
ついでに、やっぱり米を固めただけ、ということもあり形が崩れやすいのも難点。
――実際、この撮影をやった後も見事にパティをぶちまける場面がありました。

パンのようにこねて焼いたパティと違い崩れやすいことを念頭に入れていないようなパッケージ。

……そして 明らかに足りていない新商品開発の背景を見ながら
なんか マクドナルド、妙なところで金渋っているのか単純に経営がアレなのか
色々と考えさせられている今日この頃であります。

TOP

シュクメルリ

2020⁄02⁄17(月) 00:00
やっぱり外でものを安価に食べようと考えてみたとき、
ついでに料理する手間をかける体力がもったいないと感じたとき
お世話になる機会が多いのはチェーン店、特にファストフードの類です。

で 前にこの手の食べ物映してみました、系のおしゃべりしたのが年末だったのなら
その間にこの手のお店の期間限定メニューの類も軽く
一巡・二巡しちゃっているわけであります。

というわけで この手のメニューで私が手を出していたものの
消化していない画像、というのもちょくちょく溜まっているわけでありまして。

今回はその手の画像の供養、という意図でお話をしていきたいと思います。
――あくまでも優先的に消化したいネタ、という意味で。

食べ物04食べ物05
松屋。 年末年始あたりに話題になっていたビーフシチューとシュクメルリ定食。

まずビーフシチューは角煮にもできそうながっつりした肉を中心に
ブラウンソース調のソースで占めた逸品。
――まぁ この値段で食べる、という割にはかなりおいしい出来に思います。

ついでにいうなれば これにハンバーグ載せた定食、というのも
案外うまそうな気がしないでもないですが まぁ それやるとさすがに千円は超えますかね。

後者のシュクメルリ定食。 そもそもシュクメルリというのが
東欧のジョージア、東にアジア、西にヨーロッパ、北にロシア、南に中東を見る位置の国。
そこの郷土料理となっております。

基本的に言えばチーズたっぷりのホワイトソースベースのシチューなのですが
ふんだんにニンニクが使われておりまして世界で一番ニンニクをおいしく
食べることができる料理、といわれているようです。

実際、それを裏付けるように味も相当においしく、SNS上での評価も上々。
ついでに ジョージアの大使も宣伝(主に自国の)のために訪れてみたり
ジョージアからもメディアが取材に来たりとなかなかのグローバルっぷりをみせています。

あえていちゃもんつけようにも 粘度の高い加熱料理ゆえに
やたら料理が熱くて舌がやけどする、というレベルでしか思いつかず
次の冬にも食べたくなる逸品であることに間違いありません。

――実際、今回のフェアも今月いっぱいまで伸ばしてくれているあたり
かなりいい感じの収益になっているんじゃないでしょうかね。

TOP

やっぱり食べるよ

2020⁄02⁄16(日) 00:00
昨年末の記事投稿をサボった時に消費するだろうな~
と踏んでいたものの結局使わなかったご飯ネタ。

まぁ いつまでも残していてもしょうがないのでさっさと使ってしまうことにします。
――次弾も溜まってきましたしね。

食べ物02
とりあえず 今年の一発目はカレー系統で固めてみたい。
まず 前スキー関連の買い物のために行ったついでに食べた神保町でのカレー。

やっぱり東京でのカレー、といわれたときに思い浮かべる
カレーの熱い土地の一つですから やっぱりここらも
時間があるときに開拓してみたいところです。

今回は割とフルーツの深みがあったかな。
――やっぱりちょっと時期を明けてしまうとまともな食レポも難しい(当たり前)

食べ物03
会社帰りに立川で開いたカレー屋さん。
インドをイメージした、けれども店主は日本の方、といったカレー。

本場の人が食べたときにどんなふうに思うかはわかりませんが
少なくとも日本人的にはスパイスもかなり入っていて
一部具材も溶け込んだ感じのなかなかいい塩梅のカレー。

肉も程よくほどけていてもう少しメニュー開発とかしてみたいと思える仕上がり。

こんな感じに新しいあたりと思える店を発掘した時には
またこの手の店に行ってみたいな、って思いますよね。

(01)食べ物01
別に記憶を引きずり出す努力をしなくても食べたいものは食べたい。
――昨日のような毎月5のつく日で、可能である日であるならば
できるだけ顔を出すようにしているのがゴーゴーカレー。

――割と気軽な値段でトッピング付きカレーを食べられる、という
安定感はほかの追随を許さないものがあると感じられます。

まぁ 疲れたときには何にしろカレー食うのが一番ですよ。
なんて、ある種身もふたもないことを書いてみると。

TOP

バレンタイン(概念)

2020⁄02⁄14(金) 00:00
バレンタイン (1)バレンタイン (2)
バレンタイン (3)バレンタイン (4)
バレンタイン (5)
とりあえず 本日はバレンタイン、ということですが
今年も今年とて 何かをもらえる見込みがないのっぴぃさんは
それっぽい画像を求めた結果、残念ながら艦これに舞い戻るという

……いかにも悲しい現実に向き合うことになるわけです。

というわけで 先のアップデートで更新された今年の新着チョコレートを
お持ちの皆様はこのあたりになります。

そういえば こうやってスクショそろえながらふと思ったのですが
基本的に択捉型の皆様ってかなり期間限定グラフィック充実していますよね。

……なぜなのかな~  とか しがない疑問をこのスクショ並べながら思いました。
そして やっぱりというか、存在しているメスガ……グレカーレちゃん。
なんか、運営もいろいろわかってる感すらあるよね。



改装 (1)改装 (2)
改装 (3)改装 (4)
同アップデートで敷波さんの改二実装がされました。
……まぁ このくらいのペースでコモン艦には改二出してくれないと
正直間に合わないよね、というか 新規艦出すペースに対して
改二実装ペースが全く追いついていないよね、というのは誰もが思うこと。

まぁ 私の場合妙にしばふ艦の育成スピードが遅いので この現象、これはこれで
私にとってありがたいのかもしれませんが……

改装 (5)改装 (6)
改装ついでに、前イベント時期にやっていたけれども出すタイミングを逃し続けて。
――やっとジェーナスの育成も終わりました。
……なんか 夏ごろのイベント艦、妙に育成できなかった記憶あるんですよね。

それに対して 今回の秋イベントの新規艦、昨日書いたように
育てたい子それなりに多いですし、ちょっと腰据えて頑張っていかないといけませんね。

TOP

忘備録(遅)

2020⁄02⁄13(木) 00:00
新規艦01新規艦02
新規艦03新規艦04
新規艦05新規艦06
新規艦07
そういえば 前艦これのお話でいろいろ書いているときには「さっさとノルマ終わらせよう」と
色々ていっぱいですっかり忘れていたのですが
前のイベントで手に入れた皆様を改めてスクショ並べている機会なかったなぁと。

――いうことに気が付いて 今更ながらノルマ消化を目指しておりますのが
私のっぴぃでございます。

とりあえず イベントとイベントの間のこの時期は演習なんかを全力でこなして
せめて 次イベントまでにはアトランタ、ヒューストン、神州丸程度は
海域投入可能レベルにまでレベル上げしたいなぁと思う今日この頃。

ちなみに 見た目的になんかわかるかもしれませんが
デロイテルさんだけ撮影タイミングが違います。

……とりあえず 最近は手ごろなレベルの軽巡がいなくなってしまった
(皆一つの目標レベルである80レベル到達してしまった)ということもあり
絶賛募集中でありました遠征軽巡枠(キラ付け無し枠)に急遽投入。

燃費というよりは経験値のおこぼれを吸わせる、という意味合いが
強い配置になっておりますが まぁ そんな利用の仕方もありでしょう。

ちなみに イベントドロップするレア駆逐枠の方々は東京遠征等を
メインにこなす裏方艦隊で経験値配布、
まだ改二の予告が来ないコモン駆逐(未育成)枠はキラ付け遠征艦隊、というのが
私の鎮守府でいつの間にか出来上がった定型文となっております。



年始(忘)
こっちもこっちで忘れていたのですが、今年の一月一日のログインボーナスは
秋雲先生の原稿机でした。

……なにとぞ、この時のログインは携帯だったのですっかり画像持ってくるの忘れていたのだよ。



セッツブーン節分12
節分13節分14
セッツブーンのお話。

まぁ もらうもんもらいました、というパートはすでにお話してありますので
そのおこぼれもしっかり吸いました、という雑な振りなんですけれども。

結局 エクストラ海域任務一度挑戦したことで
各種アイテムを一度ずつもらえる権利を得ることができました。
まぁ 可もなく不可もなく、といったところでしょうか。

TOP