QΜA

2019⁄06⁄07(金) 00:00
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このあたりのネタを書く前に確認して軽く驚いたのですが
まだQMA今作一応始めております、という報告をしていなかったんですね。

もうここ最近 ほとんど何もかもを忘れている、というレベルでありますが
最低限のところは引き継いでおこう。

……まだまじめにやっていたころのアイテムもろもろは
(たぶん あるかわからないけど)また本気でやりたくなったときとかに
昔取った杵柄として残しておくこともできるかなぁなどと。

――まぁ 正直 あの時にやりこんでいた知識は全くと言っていいほど抜けておりまして
社タイの正解率も正直さんざんなことになっていて
ここ最近このあたりに手を付ける時には毎度へこむ、というのが
半ばお約束なっております今日この頃でございます。

なお 稼働直後の検定がトレイン、ということで
ここ最近列車で全国旅している旅人として
やれることはやっておこう精神でSSS獲得までは終わらせておきました。



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さて ついでに QMAでお世話になっておりましたミューちゃんが
本日誕生日、ということでしっかりもらえるものもらってまいりました。

――これやる直前にやった財布整理の時にこのゲームのデータが入ったカードを
お財布から取り出してしまいまして 「誕生日アイテム確保しよう」と
考えた直後にそのデータを取り出せない、ということやらかしてしまいましてね。

定時ダッシュ決めた後に則お家へ帰り
カードを確保した直後にゲーセン奪取するという 正直よくわからない
動きをやらせてもらったわけですが まぁ それもそれでよいでしょう。

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鬼怒川①

2019⁄06⁄06(木) 00:00
最近はいつもに増して疲れが取れない――ということが
ひそかに気になっておりますのっぴぃさん。

五月中旬くらいまではまだ(それなりに残業していたとしても)お家に帰って
(勉学するまではいかないけれども)それなりに活動できる程度の
気力が残っていたというのにここ最近はその気力が待たなくなっておりまして。

一瞬「また気力・体力・慣れの経験値が前に戻ってしまったのか」とか
落ち込んだものなのですが よく考えなおしてみたら
私の苦手な暑さ、というのが最近強くなってきたからなのでは?

――ということに思い当たりました。

最近の生活では暑さのおかげで常日頃からスリップダメージ入っているような
状況だったりしますし つまりは私のメンタルダメージが
このスリップダメージに耐えられるものではなかったということですね。

後クソゲーと化した艦これイベントもそれなりの影響ありそう()

……だから、というわけではないのですが 日ごろのストレスからの解放
――というか 現実逃避を目標といたしましてちょっとばかし日帰りで
湯治のほうに行ってきました。 その辺の写真を簡単に。



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で 行ってまいりましたのは鬼怒川温泉。
――まぁ 本当にお湯につかる前にまたいろいろと
「入る前にそのお湯の効力をより感じられるように」あちらこちら
寄り道したりしたわけなのですがその辺はまた後日しゃべるとして。

なんか ひと月前にも湯布院の温泉入ってきたりしておりましたが
二十代も後半のアラサーとなりました今となりまして
妙に 温泉のありがたみが身に染みるおっさん化が
進行したような気がする今日この頃であります。

そんな風にして思い返してみますと
今までのののっぴぃさんって 温泉の近くにやってきたとしても
素通りしていくことがほとんどだった気もしますし

……今まで行ったことがある土地についても 温泉入りに再度
訪れてみてもいいかもしれませんね

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New device

2019⁄06⁄05(水) 00:00
――なんか自分で書いていたかどうかだんだん不安になってきたので
もしかしたら余計かな~?  なんて思いながら改めて書いてみます。

……今度のボーナスを充てにしてiPadの更新をするべきか
――みたいなことで悩んだりしております。

まぁ 実際にタブレットが欲しいとなりますと
いい加減買い替えをしなければならない、というレベルで
もう年季ものとなってしまった私が今持っているタブレット。

そして 先の九州旅行にノリで持ち込んだ――割には
それなりに活躍してくれましたからね。 将来有望です。

ついでに言えば そのほかにも一応ASUSのWindowsタブレットを
私持っているのですが「しょっちゅう」過放電起こして
修理店に持っていかなければいけないレベルとなっておりまして

……同じ個所で三度も修理出す羽目になってからは
もう この会社のこれ、信じなくなったよね。

――なんて 悲しいことも一応気持ち的にはうらに紛れていたりするのだとか。

まぁ ほかのスマホやらウェアラブルデバイスもアップル製品だし
今となっては一応 このあたりのデバイスからも艦これできますからね。

――やりたい最低限を抑えてくれている、という意味では
Padの購入というのはさほど大きな問題はないのでは、と考える今日この頃です。



まぁ タブレットはガッツリお金とられるので購入にいろいろと
躊躇する私がいるわけなのですが それとは別に似た感じのアイテムをば。

――マウス新調しました。

今まではPC買ったときについてきた有線のそれを使っていたのですが
さすがに 紐がくっついているのが煩わしい――ソファに寝っ転がって
遠くから艦これいじりたい――と考えることも増えてまいりまして。

この辺を解決するために買っちゃいました。 新しいマウス。

今のところ少しばかり感度が敏感すぎるところが難点ですが
まぁ このあたりはおいおい慣れていくことにしましょうか。

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ニュース

2019⁄06⁄04(火) 00:00
昨日話題として触れさせていただいた凶刃事件。

――今の世の中は一度そんな事件が起こるとそれを誘発するような事件が
続けて起こるような世の中なのか はたまた いつものように
こんな事件が起こっているのをメディアが載せるという風潮になっているのか。

……実態は定かではありませんが まさにそんな課j日の事件が起こっていたようで。

今度はお偉いさんをお父さんに持ったボンボンが
虎の威を借る狐とばかりに家でも外でも威張り散らしていたら
まぁ ちょっと家でやりすぎてしまって結果父親に刺される、と。

なんというか エリート街道を突き進んできた父親もこれで
人殺しでムショ入りすることになるし そのお父さんも
この立場になるまでにいろいろと積み上げてきたものがあるだろうし……

などと考えると人の苦労というのは世代を超えることもなく
また 積み上げてきたものというのも簡単に瓦解するのだなぁと
ふと悲しくなるのっぴぃさんなのでありました。



最近妙にニュースで見る機会が増えたなぁと思う議題はほかにもありまして
「高齢者の運転事故」のメディア露出が増えたかなぁと感じるわけです。

まぁ 言い方悪いですがブレーキとか踏み違えて高齢者が
事故を起こすのがここ最近に急に増えたとは思えません。
――日本全国規模で考えればそれこそ毎日のように
この手の事故は怒っていたのではないでしょうか。

ただ それすべてをニュースとして放送するわけにもいかないので
ニュースセンターの人たちがおそらくこの手のネタを
取捨選択しているのでしょうが その篩からこの手のネタが
零れ落ちることが減った、とそんな感じなのだろうなぁと。

まぁ 車だけなら「地域特有危険運転」みたいなのも
ここ最近話題になっておりますが今回はさておくとします。

考えてみれば このような傾向は池袋で暴走車が親子をひき殺してからなのでしょうか。

……あの辺も「お偉いさん」が起こした事件でもありますし
なんというか 日本上層部の闇とかくすぶりを
いろんな意味で生々しく見せてくれているような気がしますね。

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凶刃

2019⁄06⁄03(月) 00:00
住んでる身近なところでニュースになる
――しかも悪い意味で――というのはなかなか酷なものがある
というのは おそらくどこの誰もが思うことなのではないかと思います。

私の場合 自分の見知った場所がニュースになったというのをはじめてみたのは
中学時代の先輩――といっても私に面識はないのですが――が
教師を殴って骨折った、みたいな話題がニュースになったころか。

派手なのか否かいまいち状況は把握しきれていないのですが
とにかく 知ってる中学校の校門前にレポーターが立っているという光景は
すごくむず痒い感覚を覚えたのは覚えております。

さて そんな私が現在住んでいる川崎市――の某所にて
先日非常に痛ましい事件が起こっておりました。

登校待ちのスクールバスに乗ろうとしていた小学生を
次々と犯人がさして回り、そこにいた外務省の方とかも刺し殺し、
最後は犯人自らが自殺をして――といった事件。

巷ではダイナミック自殺、とか言っているようですが
せめて自殺するなら何の罪もない見ず知らずの人間を
巻き込むとかいうはた迷惑の極みのようなことは……
などと思う私でございます。

そのわきを通る南武線に関して私は常日頃から
恨みつらみを日常のように吐いていたわけですが
よもやいつもと同じようにその苦行をしている傍で
このような事件が起こるとは思ってもみませんでした。

そして 今回お亡くなりになった外務省の方、というのも
昔アウンサンスーチー氏が来日した際にお佐和役になった人と
なかなか気になるエピソードが挟まってきたあたりからして

……日本国としてもこの先将来が気になる人材が凶刃に倒れたのか……
などと思ってしまうところであります。

まぁ スクールバスが出てくる、などどうもお嬢様学校相手で
「成金め」などといいたくなる気持ちがわからないでもないのですが
やはり 罪のない子供を狙うのは違うだろう、と思う私。

……こんな狂人な事件は本当に怒らないでほしい。 切に願う私です。

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めんめん眼鏡の

2019⁄06⁄02(日) 00:00
犬03犬04
先日大学のおじさんおばさんとしてお邪魔する足掛かりとして
実家に帰って、みたいなことも述べたりしておりましたが
その時に撮った実家の犬の写真でも意味なく載せておきましょう。

彼女はわざとか否かよくわかりませんがとりあえず
カメラ連射してもなかなか目線合わせてくれないなど
なかなかファンサービスを取り合ってくれないのが悲しいところ。

……結構家の中での歩き方もよたよたしてきましたし
気が付けばいつも寝ているような気がしますし なんといいますか
老犬感あふれてきた、そんな感じもします。

それを見ている側の勝手な希望としては積極的に写真に写ってもらって
こちらの思い出の腰に協力してくれても。 などと思ってしまうのですが……

いつも近くに入れるわけではないからなおさらね。



こうしてたまに実家に帰ってみたりすると往々にして
ドライバーとして車の運転をするように頼まれる機会があるのですが
特にこの季節とかになってくると日光がまぶしくてやってられないことが多いです。

――ということで サングラスのほうを作ってまいりましたというお話。

まぁ 正確にはサングラス買う本当のきっかけとなったのはスキーの時に使いたいから。
さらにこれを後押ししたのは 某眼鏡店から送られてきた
誕生日記念眼鏡割引券――誕生月の三月から五月まで有効でした――だったのですがね。

まぁ そんなきっかけ、ということもあり まずそもそものきっかけから
オシャレ性は特に気にしない感じだったので
割とファッション性とか気にしないタモリっぽいサングラスが出来上がりました。

まぁ 結局は目の周りの紫外線とかを防いでくれれば万事オッケー、ですよね?

ちなみに 「不通のサングラスとコンタクトレンズじゃダメなのか?」
という意見も聞こえてきそうな気がしますが――

寝落ちが多い(特にここ最近は)のっぴぃさんにとって
「やらかしたらひどい目にあいそう」という偏見No. 1がコンタクトレンズ
(をつけ忘れて 目がゴロゴロしたりぺかぺかする)ということで。

……なんか ずっと眼鏡マンで生きていきそうな気がしますね。 なんとなく。

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涼暮月

2019⁄06⁄01(土) 00:00
201906月
令和の時代に残したい風景、というわけでもありませんが
なんとなく絵になるなぁと感じた写真を一枚。

これから暑くも待ってきますしやはり
南国じみた一枚は映える気がします。
――そして 朝のこの空気はなんか
新たなスタートを切れそうな予感を漂わせます。




という 若干無理くりな冒頭のあいさつはいいとして
なんとなく 一昨日昨日の空気を引きずりながらの六月スタートです。

――まぁ 記事作成時期は違うのですがなんとなく気持ちは引きずっています。
こうして考えてみると 幼稚園から高校までの十年間と
高校から今までの十年間では後者の方が短く感じるのはなぜだろうと思いつつ。

さて いつもいつもとてこれからの中間決済をしていきたいところなのですが
やはり この先の生活のことを考えつつ 徐々に仕事以外にも目を向ける
――正確には プライベートなことに力を割くことができる
余力を徐々に蓄えていくことを目標にしたいですね。

まぁ 真面目な人間だったらこの辺でこれからの仕事に役立つ勉強を~
とか言い出すところなのかもしれませんが まぁ 今に関して言えば
余暇を全力で楽しむ、といった方向性で構わないと思います。

まぁ 自分の「社会人生活慣れてきた序列」というのを
独断と偏見で順番に並べてみたら下のような感じになりました。

①「毎日の仕事に全力投球。帰ったら泥のように眠るだけ」
②「泥のような睡眠を必須要項からなくす。土日のどちらかは動けるようにする」
③「ウィークデーにベッドに沈まないでも生活を保てるようにする」
④「休日の双方で全力で遊べるようにする」
⑤「最低限日々の生活を成り立たせるようにする(掃除、炊事など)」
⑥「ビジネスに向けた自己鍛錬に取り組む」
⑦「休日も全力でお仕事()」

まぁ 最後の点を楽しんで出来たら人間として何かをあきらめている気がしてこないでもないですが
最低でも⑤のレベルに今年の間に入り込めたらなぁと感じております。
――定着しなくてもその段階が射程に入ればOKという認識

なお 現在の進捗的には③と④の中間らへんにいると考えています。

……まぁ 生活というのは基本慣れですからね。
――行ける時には行けると思う。 たぶんね。

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十周年②

2019⁄05⁄31(金) 00:00
昨日に引き続きなんだかんだで十周年を迎えました当ブログ関連について。

なんだかんだで「ほぼ毎日投稿」を続けさせてもらっております当ブログ。

毎日投稿、というものを胸を張って言い張れるものであったら割とかっこいいとは思うのですが
実際には十年前の時点ですでに PCに向かえないことが決定している
もしくは 急遽触れなくなった時には後から穴になってしまった日の記事内容を
補填する、という形で 強引に中身を埋めてみたということもあるので

……まぁ 一種私の意地を守るためだけに続いている自分ルールなわけですが。

……今月とか特に丁度一年前の時期なんかはリアルが立て込んで
そもそもエディタに向かうことができず、この流れが失われかけたこともありました。

双方ともにその「忙しい時期のお話を小分けにして連投する」という
荒業で何とか回避する、そこまでして守りたがっているそんな自分ルールであります。
(GWの旅行、去年は卒料旅行とそもそも引っ越しの話題だったか。)

今の私にとってこの概念というのは それなりに大きな縛りですが
「自分が毎日感じた経験、失敗をいつでも振り返ることができる」
「私が今までの一日一日をしっかり生きた証」と最近はとらえることが増えてきました。

この十年間の間のすべての日については まず当ブログ内何かしらの記事が
投稿されているということが保証できるわけですし
何かしらの「私の思い出・葛藤・愚痴」その他の記録が保存されているわけです。

まぁ すべて分量がそれなりにある、ということで
正直自分自身でも読めたものかはわかりません――私以外の人にはなから
見せる気がないスタイル、ということは肌でひしひしと感じます。

ただ そんな文面をこつこつと十年間書き溜めてきたおかげで
ほかの人は持っていないだろう広大なキャッシュファイルの塊を
今私は手にしているということで もし振り返る気持ちと十分な時間があれば
いつでも私は十年前の望んだ時期にかなり詳細なレベルまでさかのぼることができるわけです。



これからも「絶対に毎日投稿するから」などと強がることは言いません。
誰かほかの人に見せられるレベルまで煮詰めることはありません。

「自分だけのしょうもないキャッシュの吐き捨て場」として当ブログ
十年目も運営させていただこうと思います。 FC2さん、これからもよろしくお願いします。

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十周年①

2019⁄05⁄30(木) 00:00
この日記の一番古いエントリーを眺めてみますと
2009年の5月、ということになっております。

というわけで 早いもので当ブログも開設十周年を迎えました。

もう今となっては人知れず、といった感覚がぬぐい切れないわけで
今までは定型句的に使い続けてきた「皆さんのおかげで」という
言い方ももう さすがに使えなくなってきたところが悲しいのですが。

いつかまた、ブログという場所に人気(ひとけ)が戻ってくる可能性もありますし
その時のためにこんな十周年記事という足跡を残しておくことにしましょうか。



せっかくの十周年、という節目なので明日にかけまして
このブログそのものを題材に思うことつらつらと書かせていただきます。

現在は主に自分の社会的体裁を破壊しない程度に
日ごろのうっ憤だとかどうでもいいキャッシュを
投げ入れる場所として使われている当日記でありますが。

開設した時も――高校二年の五月だったはず――基本コンセプトは変わらず
悩める思春期の高校生、いろいろと思い通りに行かないこととか
特に何も考えずにしゃべりたいことなんかを
ポンポン投げ入れることをしたい

……その一心で当ブログを作成していたかと。

それから 様々なブロガーの方の日記を相互に訪問しながら
いろんな人のいろんな鬱憤、うれしいこと、悲しいこと、
様々な感情に触れ、時にそれに意見し、下手な地雷を踏んでみたりしながら
当時 いじめられっ子で殻にこもりがちだった自分は
かろうじて外への興味を保っていた、そんな場所でありました。

その一例として挙げられそうなのがチャモロさん。

――彼とはここで知り合いましたが、今では主にコミケとかのたびに
リアルでお世話になっている……悪友、とでも言いましょうか。

ニヤリと悪い顔しながら互いの欲望にまみれた買い物を頼みあえる
そんなかけがえのない友を獲得できた、そんなツールとして使うことができました。

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メモリと度胸

2019⁄05⁄29(水) 00:00
ここ最近のスチームから落としてきたcities skylinseという都市づくりゲーム。
ここ数カ月「保存できるかどうかがロシアンルーレット、失敗すると保存できずゲームクラッシュ」
「たまに普通に遊んでいる最中にクラッシュして興ざめする」

みたいな状況が多発してしばしば気分転換のためにやっているはずなのに
逆にストレスの源になる。という状態が多発しておりました。

さすがにこれはいろいろとまずいと考えまして
動かしているときのリソースの状況とかを調べてみた限りですと
どうやらメモリの使用率がこのゲーム利用中には常に高水準で止まっていると。

見た感じここいらあたりを何とかすれば快適に街づくりができるのではと考えました。

つい先日は艦これのメンテもありましたし ちょっとPCいじるタイミングには
丁度いいかな~ と考え、善は急げで秋葉原へ。
――パソコンのメモリをパパっと買ってまいりました。

ところで 今までののっぴぃさんのPCに関する実践行動といたしまして
父親が昔そこいらのジャンクでPCくみ上げるのに付き合わされた経験がありまして
まぁ メモリ換装くらいはその時の知識で何とかなると考えていたんですよね。

なお 今使っているPCは探すの面倒なのと前のPCのほうがヤバめだったので
すでに組みあがっているものを買ってくるという感じでした。

で デスクトップPCを開けてメモリスロットを見たときの感想。
――爪が一つしかねぇ。 なんだこれは。

私の記憶の中のそれもちょっと調べて出てきたそれもどっちもメモリの両端に
それを固定するための爪が付いていたのですが全く爪が見当たらないと。

……で 案の定全くメモリが換装できず 挙句の果てには
マザーボード壊していないかとか 配線切っちゃったのではないかとか
いろいろと不安を抱える程度には何もできなくなりまして
翌日PCショップにまずは換装の仕方を再確認することに。

――特に 片側爪のメモリ換装の仕方を聞きに行く感じで。

ここいらで話を聞いてきて自信をもって作業に挑むことができてやっと
「無事に」メモリ換装を終えることができたのですが 今のメモリって
一昔前のそれよりも換装することが難しく――しっかりハマったかの感覚がわからなく――
なっているんだなぁと痛感したところでございます。

……最後に一言。 メモリ換装は度胸である。 と。

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