一路南へ

2019⁄04⁄14(日) 00:00
今年の連休は改元の効果もありまして10連休。
――これは夏休みにも並ぶレベルの大連休が控えているわけですが。

まぁ 去年の連休は慣れない生活に疲れ切っていたこととか
数少ないメーデーなんかには銀行とか行政的手続きやらないととかで
あまり外回りすることができなかったのっぴぃさんですが。

……今年は何かやりたいな、などと考えまして行動してみました。

一応、青写真的には「南九州満喫旅行」ということで
とりあえずの航空便と宿の確保までは終わらせておきました。

切符は九州についてからフリー切符を確保する方向で。

おおざっぱな予定としては飛行機で福岡入りし、そこから人吉経由で
鹿児島まで行きそこで一泊、そこから指宿、枕崎を「踏み」
志布志を「踏み」宮崎あたりで一泊。

その後 湯布院をなんとなく経由しながらおかえりしようかな~
――というのがなんとなくの予定。 変更の可能性あり。

さて このあたりもろもろをやりながらどうも考えてしまうのが
「書き入れ時だからこそのぼったくりってあるんだなぁ」という素朴な感想。

某社長の顔が看板になっているホテルさんなんか 調べてみたら
書き入れ時にはいつもの四、五倍にお値段なっているみたいじゃないですか。

……何かダブルの部屋とかそれ以上とかに迷い込んだかな?
とか不安になってしまいましたが どうやら間違いではなかったようで
単純に「ゴールデンウィーク効果って怖いなぁ」と感じた次第です。

――まぁ そのあたり関係なく 単純に開いているお部屋を
検索、発見するだけでずいぶんと大変な思いをいたしましたと。

とりあえず この後は本当に日数が激しい旅行でもない限り
一般的な「連休」のタイミングは極力引きこもりNEETになって
適当に有給消化しながら旅行を楽しむ方がよさそうだな……

……という感想で固まりつつある今日この頃でございます。

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やっぱ変わるんだね

2019⁄04⁄13(土) 00:00
なんか 周囲を見る限り「持つもの」と「持たざるもの」の
格差というのがどことなく感じられる……
……気がする、というお話。

最近会社で働きながら同期の間で同棲がどうだとか
色恋沙汰っぽいお話というのがちらほらと聞こえるようになってきました。

といっても 学生時代の時に(時折)感じるようなことがあった
ひがみのようなものはさほどなく、しっかりした人からくっついていっているイメージ。

学生の間の恋愛って割とその先のことは考えていないというか
遊びである、みたいな部分が垣間見れるところが大きかったため
結果的にコミュ力が高い人からくっついていく人が増えてきた印象。

そんな感じの「コミュ力のヒエラルキー」が露骨に
恋愛という尺度であらわされるのをまじまじと感じた中では
割とひがんでみたりすることも多かった印象があります。

……とはいえ、いざアタックする、ということがほぼ皆無だったことを思い返せば
ひがんでおきながらひがむ権利すらない、という現実が
また見え隠れするということで……一種自業自得ですね。

それに対して この立場になってから聞く恋愛の話って
割と裏側聞いてすごく納得できるくっつき方というか
「あ、お似合いだな」って納得できるものが多くなってきた気がします。

さらに同棲、なんて話も聞こえてくると
すごく妥当だな、と思うお似合いのものも見えてくる気が。

……まぁ でもちょっと裏側を聞いた段階では
まだチャラさが見えるな、という人がいないわけではない。

また 初めて彼氏、彼女ができたという人の顔を見てみると
それまで見たことのないような顔をしたりだとか 盛大にイメチェンしてみたりとか
ずいぶん明るく変わるんだな、という印象を持てたということもあります。

さすがに他人のことを赤裸々に話したり、ということはありませんが
「やっぱり、人に必要とされると人って変わるんだな」
ということはこれを見ながら強く思った次第です。

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レバガチャ

2019⁄04⁄12(金) 00:02
結構ゲームとかやっていると実感するのですが
私って「待ち」ができないタイプだなぁと感じるわけです。

格ゲーとかやらせてみても後先考えず突っ込むし
戦い方には読みとか駆け引きとか何も考えず肉弾戦車となって突貫するタイプ。
……当然うまくなる兆しなんてありゃしません。

ついでに 待って状況を判断する機会を(元からそれが求められていると
実感しているのであればやるのですが)割とつぶしてしまっているので
熟慮、考慮というたぐいに関してもなかなかに問題抱えているのではなかろうかと。

上の読み、に当たる部分がそれに値しますね。

――絶対投資とか向いてない。 目先の利益に飛びついたり
しっかり熟慮しないまま見返りを求めようとする傾向あるな~
ということを再実感する次第でして。

ついでに言えば 先日他人とのかかわり方を鑑みたお話を書いてみたときに
自分の欠点として「すぐに結果を求めようとする」をあげたことがありますが
このあたりに私の「短気さ」というのが表れている気がします。

何か私がアクションをする→人の心の中で起こるピタゴラ→出力

というコミュニケーションの中で行われる流れの中で
相手の心の中のピタゴラとかそれによる出力を完全無視しているわけで。

……そりゃ、恋愛的駆け引きとか絶対うまくいくわけないし
実際連戦連敗が立て込むわけですよね。 モテないわけだ。

いつも「一旦待て」という反省を残しながらこの手の問題について考えるのですが
悲しいかなこの手の反省がうまくいったためしがなかなかない。

たいていゲームであれコミュニケーションであれ 突発的に何かをしてしまったときには
「ちょっとしたパニック」状態になっていて その場にいる
軽くてんぱったのっぴぃさんにすべてを丸投げにする以外の
選択肢がなくなってしまっている、といえばいいのでしょうか。

ゲームで例えればレバガチャモードになっているというか。

……まぁ コミュニケーションに関してい亜b何にどうしてここまで瞬時に
てんぱることができるのか我ながら謎なのですが……

……もう少し自己分析を進める必要もありそうですね。

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無題(201904)

2019⁄04⁄11(木) 00:00
鬱、というわけではないのですが 自分の市場価値をあげていくことに
なかなか価値を見出すことができません、 のっぴぃです。

なんというか ある意味就職活動で見いだせることができなかった
――むしろしぼんだともいえる――自信に対して、に加えまして
例えば自分の父親が最近は仕事ばかりに気を取られていて
まったく家族を顧みることがない、ということが結構根にあるのではないかと。

まぁ 「自分の命よりも守らねばならないものがある」とか
考え始めた結果将来的に気持ちが変わる原因がある、というのは前置きしますが
少なくとも今現在の 「自分が自分のやりたいことをやれればいい」
という価値観の中で自分の価値をあげていくこと

……正直言ってあまり気が乗らない、というか
それより早く自分の生活リズムを整えたい、という欲求のほうが
大きくなっている、というのが正直なところです。

――いや、まず何より前に帰るころにはすでに
MPがすっからかんもいいところなのが一番の問題なのだよ……


――というのが 完全に自分のことしか考えていない
まさに自己中心的思考の極み、といった気持ちの吐露なのですが
実際問題いくら仕事させてもそれに向けて上昇機運がない人間の
おもりを続けることってかなり難しいですよね?

――というわけで とりあえず早い古都独り立ちできるレベルの
なんとやらを身につけなければならない、ということくらいは
渋々ながらも理解しているつもりです。

……とは言えども 一度自尊心を喪った人間が新天地に流れ着いて
すぐに気を取り直せる――人間もいるでしょうが 少なくとも今ののっぴぃさんには
ちょっとそれが難しい部分も……あるのかな?

というわけで 一応気持ちは急ぎながらも
全く資格勉強に対してやる気を見出すことができないこの気持ちを
盛大に自分の中でディスりつつ……

……どうしてこうなっちゃったのかなぁ……?

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コミュ障自分の反省書

2019⁄04⁄10(水) 00:00
ずっと他人との友達付き合い――もしくは恋愛関係になりたいと思って
相当空回りしているとき――に関する自分の動向を思い出しながら
「もしかしたらここらあたりに大きな人間的欠陥があるのではないか」
という発見をちらほら得ましたのでざっとメモ代わりに書きなぐってみる。

まぁ 私のコミュニケーションの欠陥といえば
「気が付くことができたけど治せていない」欠陥もそれなりにありまして
今回はこのあたりも特に区別することなく書きなぐってみようかなぁと。

……まぁ そうすると常連に上ってくる課題もあるわけですが…



まず根本的な欠陥は「相手に反応を求める、しかも即座に」
……このような傾向が大きいのではないかということ。

相手に何かを問いかけたとしても 「こんな返事をするだろう」という
いわば答えのようなものを私自身どこかで決めつけている節があるなぁと。

で 結果押しつけがましい有難迷惑を連発し続けている。
……このあたりは早く何とかしたい問題。

そして 情報量がまとまっていない、そしてしばしば推敲を忘れたまま
ラインなんかを送信してしまう傾向があるということ
――あれ? まさにこのブログ()の更新スタイルだぞ?

結果的に 送った後に盛大に後悔するだとか
しっかり伝わったかしら、と送付した後にもやもやすることが多々ありまして。

あと しばしば自分の中では脈略があるつもりだけれども
他人から見たときにはそうは感じない、ということがあるようで
このあたりもひんしゅくを買うことが往々にしてございます。

……これ 通じなかった場合は全く関係ない話が
並列して二つ並んでやってくる、ということになるわけで
なかなかに相手の頭を痛くさせうる問題になってそうです。

――これに関しては 直前の推敲、というよりはのっぴぃさんの頭が
どこか回路のつなげ方を間違えてしまっている説を疑う方がよさそうなレベル。

……すぐに何とかなる問題とは思えないんですよね……

さてさて、これのリハビリはどのようにしていけばいいのやら。

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風の便り

2019⁄04⁄09(火) 00:00
マジで触ってなかったから感慨も何もがなくなっているわけですが
おクイズさん、無事新作出てくるみたいですね。

私としてみれば 協力要素あたりがなくなってしまった時点で
もう 何を楽しめばいいのかがわからなくなってしまって
「もう何とでもなれ」といった感が強くなったのですが。

……誰もが血の気が多いとは限らない
基本的にラブアンドピースなのが私です。

まぁ 基本的にそんなスタンツで降りますので
正直まともに情報追いかけ切れていないわけなのですが
どうやら聞く限りによると もともとの「ファンタジー」的な
第七アカデミーがあったような世界観に戻ってくるらしい。

……私的に気に入っていた世界観に回帰してくれるのは
相当ありがたいものだったりするわけですが
なんかいきなりコロシアムはじめたりしたりと
「ファンタジー世界に戻った」からといって全く
安心できる材料があるとは言い切れないからな~

まぁ あまり期待せずに見ることにいたします。



忘れぬうちに01忘れぬうちに02
なんか せっかくの機会だったので
――私の脂がのっている時期だったらもっとまともにやっていただろう――
地学検定諸々に関して とりあえず最低限まで乗せておきました。

……全盛期だったらもっと覚えている額社名とか多かったんだろうね。

それにしても あまり意識していなかったのですが
今作Qメダルとか言うクソシステムで 別に検定結果がよくなったからといっても
検定の壁紙とかもらえるわけではないんですね。

……検定壁紙とかそれの二つ名とかは少なくとも
こっちに回してはいけないものなのではなかろうか……
と めちゃくちゃやりながら思ったものです。

検定やるモチベにならないから。

まぁ とにもかくにも迷走していることはこれやるだけでも一目瞭然だね。

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いつかのためにイメトレを②

2019⁄04⁄08(月) 00:00
なんとなく自分のコレクション見ながらのイメトレシリーズ第二弾。
次にあげたいのは一種の実用的アイテムたち。
――まぁ この扱い方はいろいろとある気がしますが。

ある意味一番利用の場を制限されうる気がするのは洋服の類。
――キャラものシャツってご使用するにしても場所を選ぶし使いどころを選びそう。

逆に一番活躍の機会とかシレっと使えそうな気がするのは
カバンの類でしょうか。 実際一部のコミケでもらうバッグを
エコバッグとして私はカバンに忍ばせています。

最後に一番のメインを張りそうな本。 薄い本もあれば私の場合
ずっと集めているラノベのほうも相当な数がたまっております。

……これら諸々ががっつりと量を主張しているわけで
さて この辺をどうするか――ラノベは擬態は楽そうな気がしますが
薄い本、特にえっちなのはいろいろと扱いに困るときが来る気がします。

――これでも自分が持っている本を引っ越しの時にエクセルにまとめて
それなりに管理するようになりましたし――結構愛着もって集めているんですよね。



突然ですが私には夫婦そろって相当なオタク、という
ある意味人生を謳歌しているような親戚がおりまして。

この二人の場合 それぞれの守備範囲は相当違うものの
リビングから自室からなんやらに相当な量のオタグッズをため込んでいて
かなり人生楽しそうだな~  などと感じております。

まぁ こちらには子供もいない、ということで 育児に使う金をこっちに回せたり
ある意味世間体を家の中で気遣う必要もなかったことから
結構すごいことができている節があるようなのですが……

まぁ ここまでとは言わないまでも ある程度はこの夫婦のこと
自分も目指していきたいな、なんて考えているところがあります。

何より彼らは自分の生活を毎日楽しんでいることが肌で伝わってきます。

――何につけてもこのあたりを忘れずに これからの自分の生活を
模索していけたらな~  ということを突然思い立った、
まぁ それだけのお話です。

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選挙@東

2019⁄04⁄07(日) 00:00
今日は選挙の日、ということで忘れずに一票投じないといけないですね。

一応車の免許を獲得するときに実家から免許を引き抜いて以降
自分の居住地と一致したところに律義に住民票を移したりしております。

というわけで しっかりと今回も手元に投票用紙がやってきたわけで
今日も今日とてどこに投票しようかなどと考えることになるわけです。

一つ選挙で「やっぱり」と思える点を挙げてみるならば
関西と関東で維新の力というのが圧倒的に違うのだなというのを
選挙ボード見ながらひしひしと感じます。

……まぁ 当初はありかと思った維新も最近は
その存在意義がかすんでいるような気もする今日この頃。

……やっぱり 権力基盤に乗っかり続けると人は変わってしまうのだな~
ということを感じざるを得ない、そんな今日この頃。



今度は学生と社会人で選挙のとらえ方に関して
何か違いがあるかなと思ってみたときのお話について。

まずとにもかくにも 自分たちが投票しようとしている
人たちの情報が回ってこないなという印象が強いです。

まぁ 学生時代、と言いながら 大学から研究課題をもって降りてきて
ひたすら引きこもりNEETしていたような人間ですから
必然的に選挙放送やら該当カーなんかの情報を
いやでも見聞きする環境にあった、というのもあるかもしれませんが。

……一応今の身の回りでも選挙カーなんかも走っていたりするのですが
私自身が寝落ちしていたり 残業頑張っていたりで
結果的に「この人だれ」状態で選挙当日を迎えること
少なくとも今まではなかったんじゃないかなと思います。

……駅前に建っている候補者のこととかたまに目にしたのですが
ここまで印象に残らないものなのか~  と ちょっと思い返しながら
軽い驚きとともにとらえております。



最近の議会はどこか動物園なのではないか、という感想がぬぐい切れない政界ですが
半ば辟易しながらも 選挙への参加は忘れないようにしたいな~  と思います。

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いつかのためにイメトレを①

2019⁄04⁄06(土) 00:00
なんか最近の日記のネタチョイスがどこか肩ひじ張ってるものが
多いような気がするのでとりあえず自分の部屋の中身眺めながら
「これぞ自分の空間」というのをかみしめつつ
軽ーいおしゃべりネタを探す今日この頃。 のっぴぃです。

まぁ そこにはそこそこレベルの高いオタ部屋が広がっているわけですが
これをある程度維持していこうとすると当然のことながら
恋活とかしようとしたときに大きなデメリットとなりうるんですよね。

まぁ 成功する確率はそこそこ低いかとは思いますが
ちょっとこのあたりの様々な可能性についてちょっとばかりしゃべってみたい。

自分のコレクションを眺めつつ 例えば異性と同棲しようとしたときに
持ち込むことが可能であろうラインというのがあると思います。
――その許容レベルというのは相手によっていろいろと変わってくるだろうから
「付き合ったらこれを捨てなければならない」みたいな明確なラインはないでしょうけども。

ひとまず そのあたりのラインというのを考えてみたい。

まず一番のデンジャーゾーンに乗っかってきそうなのが抱き枕の類。
……ものによってはもろだしのものもありますし
これに関しては相当寛容な人ではないとダメな気がしますね。

ちなみにのっぴぃさん、基本枕は「使用しない」ですが
一種壁掛けのタペストリー的感覚で100均のアイテムを組み合わせて
一種のインテリアとしてご利用しております。

まぁ その弊害で一部(切れたりはしないだろうけど)妙な伸びとかは
出てきてしまう可能性もあるし ある種「もう売り払わない」つもりで
いろいろやりたい放題しているのがなんとなく自分でもわかります。

次に危ういのがタペストリーをはじめとしたインテリアの類かも。

……私個人としてはこのあたりがコミケお買い物の
かなり大きな購入意欲の部分にかかわっておりまして
季節に寄ったり気分に寄ったりでいろいろと
模様替えのために楽しませてもらっているアイテムたち。

同人アイテムにこだわらなければいくつかのフィギュアなんかもあったりして
思ったよりこの手のアイテムのバリエーションは多そうです。

まぁ この辺は捨てたり売ったりしたくはない筆頭ですし
もしもの時はレンタルスペースに封印するなどして
極力コレクションしていきたい、そう思いたいアイテムですね。

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いっぱいと個人

2019⁄04⁄05(金) 00:00
人との付き合いというのは私にとっておそらく
死ぬまでついて回る大きな問題なのかなと感じます。

例えば会社のほうで新年度に替わったということで
開かれた飲み会のようなものに顔を出してみるじゃないですか。

……どうせ若い者なのだから 少しでもこのような場所に出て
顔を売っておくのは悪くないはずだ、などと考えたりしながら。

すると 私は全く認知していないのに向こうから
とっても良く見知った顔としてやってくるという展開があったり。

――同じように過去行われた飲み会に顔を売りに行こうとして
しゃべったはいいものの完全に私の記憶からは忘却していたんだな……
とか 酷な展開をそこで察したりするわけですよね。

昔から人の名前と顔を覚えるのは苦手で
数こなさなければできない→少しでも数を増やしておこうと
こんなことをやってみると結果的に残念さを際立たせるという
これは完全な空回りコースということになるんでしょうね。

盗撮や尾行じみたノリで無効に認知されないようにこっそりと
人を覚える場があったら何とかトントンといったところなのでしょうが
普通に考えてもそれ、ただの犯罪です。



一対一での付き合いでもいろいろとやらかしていることがあります。
――原因考えてみたけど確証とったわけではない。 でもしゃべる。

結構私 「この人はこう考えてそうだ」と決めてかかって
何につけても動きを決めている、もしくはパターン化させようとしている
一種 人の心をどこかに置き忘れたようなコミュニケーションをしているようです。

先日もこの手のコミュニケーションでお近づきになれそうな流れ(体感)を
自らぶった切ったなんて愚かなことをしでかしていましてね。

なんというか 年を得るにしたがってこの手のコミュニケーションが
どんどん不得手になってきているような気がして焦っています。

特に後になってから盛大に反省することは多いのですが
その経験を「とっさに」適応することができていないというのが
少なくとも今の私にとって一番の問題です。 何とかならないものか。

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